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■阪神タイガース一筋18年。今期限りで引退する福原忍投手が、コーチに就任するそうです。その金言です。困った時にしっかり投げられるボール、そういう自信を持って投げられるボール。困った時に投げられるピッチャーを育てたい。入団時からスピードのある投手でしたが、最終年に至るまで威力のあるストレートを投げ込んできました。福原投手が18年間も一軍で活躍できたのは、その威力のあるストレートを外角低めに投げることができたからです。ここぞという時の外角低めのストレート。元野村監督がよくいう投球の「原点」です。福原投手はひたすらこの武器を磨いてきたのでしょう。だからこそ18年も第一線で活躍できたわけでした。■ダルビッシュ投手のように、すべての球種が一流で、コンビネーションを無限に組めるような天才ならいざ知らず、ほとんどの選手は才能にそれほどの優劣があるわけではないでしょう。その中で、長く活躍する選手、寿命が短い選手があるのは、この「一芸」を持っているかどうかだと、福原投手は言っているのですね。自分の特徴を知り、最もふさわしい武器を磨く。これは野球だけではないはずです。会社員でも独立者でも、まずは自分の武器は何かを知り、「一芸」にまで高め、それをひたすら磨くこと。凡庸な人間が、生き残るための王道です。困った時にしっかり投げられるボール、そういう自信を持って投げられるボール。あらためて、自らの「一芸」を顧みたいと思います。■全然話は変わりますが、福原投手って39歳なんですね。老けてません?野球選手ってそれだけ肉体と精神を酷使して、一般の人より濃い人生を送っているのでしょうね。だから老けやすいのかな。高い年棒をもらわないとやってられない仕事ですね。長い間、お疲れ様でした。【楽天ブックスならいつでも送料無料】「廃業寸前」が世界トップ企業になった奇跡の物語 [ 駒井俊雄 ]■株式会社クリエート・バリュー★経営者向けセミナー「ほんの小さな会社が世界トップ企業になる方法」11月19日(土)★大阪で毎月1回開催「戦略勉強会」★営業を会社の強みにする「営業コンサルティング」★オンラインでランチェスター戦略を学ぶ。「ランチェスター戦略入門セミナー」
October 31, 2016
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■USJの成功について。いろいろな分析がある中の一つです。当初、東京ディズニーランドを意識して、「映画にこだわったテーマパーク」というコンセプトを持っていたUSJが、あえて「映画」にこだわらなくなったという戦略転換を指摘しています。USJが「映画」にこだわるあまり、ファミリー客を逃しているという状況を解決しようとしたわけですね。それを記事では「不必要な差別化」を捨てたと表現しています。競合を意識しすぎて顧客にとって無用な差別化はしてはならないという指摘で、その通りだと思います。■だからといって、差別化はいらないというのは短絡的になります。この事例の場合、「地域」という差別化がありました。確かに、関西と関東で顧客層が違うのだから、あえて差別化しなくても地元客は来るわけです。それぞれが高いクオリティで世界観を実現しているわけですから、わざわざ遠くに行くことはない。しかし、そのやり方では頭打ちが来ます。USJが地元客を対象にしたローカルなテーマパークならそれでいいのでしょうが、そうではないはずです。これからさらに観客動員を伸ばすためには、地元客以外にも来てもらう必要があります。全国の顧客、海外の顧客など。USJとTDLが似たようなものだと、どちらか一方に行けばいいということになります。「何年に一度はUSJに行かなくっちゃ」「日本に行くなら、USJとTDLには行っとかな」となるためには、何等かの差別化が必要となっているのではないでしょうか。■今のところ、USJは設備を次々新調することで観客動員増を図ろうという考えみたいですが、それもどこかで頭打ちになります。これが一時的な成功に終わらないためには、設備投資だけではない独自性をどのように打ち出すのかが、今後の成長のカギだと考えます。上のダイヤモンドの記事からはちょっとずれた話ですが、書かせていただきました。【楽天ブックスならいつでも送料無料】「廃業寸前」が世界トップ企業になった奇跡の物語 [ 駒井俊雄 ]■株式会社クリエート・バリュー★経営者向けセミナー「ほんの小さな会社が世界トップ企業になる方法」11月19日(土)★大阪で毎月1回開催「戦略勉強会」★営業を会社の強みにする「営業コンサルティング」★オンラインでランチェスター戦略を学ぶ。「ランチェスター戦略入門セミナー」
October 28, 2016
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■本日は「戦略勉強会」でした。月に一度、大阪天満橋の事務所で開催しております。本日のテーマは(1)ジーユー好調の要因。本体のユニクロがイマイチなのに、ジーユーは絶好調。その理由を考えました。結論としては、ファストファッションに舵を切ったジーユーの方が、市場が大きく、売上も利益もとれるし、可能性があるということに。柳井さんとすれば、ユニクロは今ぐらいの売上でおいといて、ジーユーを伸ばすことに注力すべきではないかと考えました。(2)ピコ太郎はなぜ世界を席巻しているのか。基本的にはまぐれ当たりなんでしょうが、当たった理由はいろいろありました。動画の作りこみに関しても、短い中なのに、売れる要素がつまっています。全部、意識してやっていたとすれば、相当なものだと思いました。さすがです。そんなわけで今回も旬なテーマを掘り下げたり、横展開したりすることで、いろいろ気づくことができてよかったです^^次回は、11月16日(水)開催です。【楽天ブックスならいつでも送料無料】「廃業寸前」が世界トップ企業になった奇跡の物語 [ 駒井俊雄 ]■株式会社クリエート・バリュー★経営者向けセミナー「ほんの小さな会社が世界トップ企業になる方法」11月19日(土)★大阪で毎月1回開催「戦略勉強会」★営業を会社の強みにする「営業コンサルティング」★オンラインでランチェスター戦略を学ぶ。「ランチェスター戦略入門セミナー」
October 27, 2016
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■サムスンが、スマートフォン「Galaxy Note 7」で盛大にやらかしてます。置いているだけで発火する事例が相次いで発生し、全品回収だということです。iPhoneの新製品に合わせるために開発を焦ったのだとか言われていますが、これは痛い失敗です。日本ではあまり売れていないからいいものの、欧米では主力メーカーですから、かなり影響があるはずです。■が、記事が指摘するのは、サムスンの代りをするメーカーがないとのこと。iPhoneは売れるでしょうが、キャリア側は、iPhone一人勝ちにしたくない。日本製があればちょうどよかったのでしょうが、その日本勢が、北米ではあまり展開していなかったのだとか。まじっすか?■知りませんでした。日本製スマホは早々と白旗をあげて、ニッチ商品に特化していた。というようなことが書かれています。つまり北米ではサムスンとiPhoneに二分されて、その他のメーカーは小さな市場を探して生き残り体制に入っていたらしい。もったいないことです。■しかも、記事は、日本メーカーが北米を捨てて、アジアに軸足を移していたふしがあると指摘しています。日本から近いアジアに軸足を移すのはいいのですが、高級品が売れる北米に食らいついていなかった。というのは、確かにチグハグ感があります。■が、それは戦略だったので仕方ない。都合よくサムスンにとって代わるような生産規模がある方がおかしいことです。まさかこれほど大掛かりな敵失があるとは予測できないでしょうし。問題は、この事態を受けてどう展開するのかです。サムスンは、すぐに事態を収拾、回復を図るでしょうが、イメージの低下は避けることができないでしょう。ソニーあたり、ここでいち早く北米を強化して、第三極になれないものか。安心安全高機能の日本製ということで、チャンスはあると思うのですが、製品の開発スケジュールもあるでしょうし、外野からは簡単には言えないことですが。どう動くのか、見てみたいものです。【楽天ブックスならいつでも送料無料】「廃業寸前」が世界トップ企業になった奇跡の物語 [ 駒井俊雄 ]■株式会社クリエート・バリュー★経営者向けセミナー「ほんの小さな会社が世界トップ企業になる方法」11月19日(土)★大阪で毎月1回開催「戦略勉強会」★営業を会社の強みにする「営業コンサルティング」★オンラインでランチェスター戦略を学ぶ。「ランチェスター戦略入門セミナー」
October 26, 2016
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■示唆に富む事例だと思います。こちらは福岡県うきわ市にある食品スーパー、サンピットバリュー。一店舗のみの展開です。近隣に大手スーパーが進出したということもあり、2010年から赤字続きだとか。背中に火がついた状態でした。■このスーパーが取り組んだのは、店舗の上に学習塾を開いたことです。うきは市は福岡県の南東部にある地方都市。果樹栽培や造園が主な産業だが、他の地方都市と同様に、近年は人口減少に見舞われている。市内には進学塾が少なく、近隣を含めて定員割れの高校がある。学力と人口は相関関係にあり、地域の学力が低下すると人口流出が加速し、地域の衰退を招きやすいとされる。この状況を危惧したサンピットの久次辰巳社長の決断で、学習塾の運営に乗り出した。地域貢献色の強い施策です。塾の指導者が良かったということもあり、地域の評価を得て、スーパーも赤字を脱却したということです。■この取り組みは、地域で生きる企業にとって参考になるはずです。「顧客を取り戻すには、地域密着を極めるしかない。地域で困っていることを率先して見つけ出し、解決していこうと考えた」地域密着とは、地域の問題を解決する社会企業になるということに他ならないことを教えてくれます。全国区の大手企業には、地域特有の問題やニーズまでには手が回らないはずです。地域の問題に真摯に取り組むことで、なくてはならない存在になることが、生き残るための最善策であることが、この事例からわかるのではないでしょうか。【楽天ブックスならいつでも送料無料】「廃業寸前」が世界トップ企業になった奇跡の物語 [ 駒井俊雄 ]■株式会社クリエート・バリュー★無料セミナー「サーモスはなぜ『廃業寸前』からわずかな期間に世界トップ企業になったのか」大阪・10月19日★経営者向けセミナー「ほんの小さな会社が世界トップ企業になる方法」10月22日(土)★大阪で毎月1回開催「戦略勉強会」★営業を会社の強みにする「営業コンサルティング」★オンラインでランチェスター戦略を学ぶ。「ランチェスター戦略入門セミナー」
October 13, 2016
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■興味深い記事です。デフレとともに成長したといわれるサイゼリアですが、同社社長はそういう言い方に異をとなえます。低価格「志向」が強まっているのではなくて、低価格帯の市場規模がもともと大きいということ。一方で高単価の外食市場は規模が小さいので、あっという間に飽和状態になる。そうすると価値を下げるか、我慢して自分の首を絞めるかのどっちかしかない。価値、品質を下げている会社はお客さんから見透かされる。私もその通りだと思います。もともと低価格帯の市場はあり、その中で、企業が切磋琢磨しているわけです。生き残るのは、価格以上の価値を提供した企業ということになります。逆にいうと、高価格帯の市場は規模が小さく大手企業は参入しづらい。中小企業の生きる道はそのあたりにありそうです。■低価格帯の市場でしのぎを削るサイゼリアですが、そのためには、コストを削りつつ、価値を上げていかなければならない。データをとるのがうまい同社のことですから、コストは極限まで下げているのかと思いきや、まだまだだという。今は、キッチンを狭くすることに取り組んでいるらしいです。■価値をあげることについては、さらに凄まじい。人間の脳波を測定し、まずいものとは何かという基準を特定しようとしているそうです。冗談ではないですよね??人間が意識できないような「まずい」と感じるポイントを突き止めて、それをなくしていくということなんでしょうか。サイゼリアはどこまで行くのだ?■記事によると、サイゼリアのMAXは2000店舗と設定しています。その後は、ファストフード部門を育てて、さらに成長を目指すそうです。牛丼屋さんが、全部で5000店舗。ハンバーガー屋が5600店ぐらい…そう考えると、低価格帯レストランやファーストフードのMAX店舗数も見えてきそうです。こういう数字は覚えておかないと。【楽天ブックスならいつでも送料無料】「廃業寸前」が世界トップ企業になった奇跡の物語 [ 駒井俊雄 ]■株式会社クリエート・バリュー★無料セミナー「サーモスはなぜ『廃業寸前』からわずかな期間に世界トップ企業になったのか」大阪・10月19日★経営者向けセミナー「ほんの小さな会社が世界トップ企業になる方法」10月22日(土)★大阪で毎月1回開催「戦略勉強会」★営業を会社の強みにする「営業コンサルティング」★オンラインでランチェスター戦略を学ぶ。「ランチェスター戦略入門セミナー」
October 7, 2016
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■本日、発行したメルマガです。(画像を押せば、内容にとびます)先日、ブログにも書いた楽コーポレーションの宇野社長について取り上げています。参考:現場での「才覚」がなければ生き残れないまさに現場責任者の鏡!戦略を画に描いた餅にしないための現場での工夫について書いています。■この方の居酒屋は大阪にはないんでしょうかね。あれば行ってみたいと思うんですがねー【楽天ブックスならいつでも送料無料】「廃業寸前」が世界トップ企業になった奇跡の物語 [ 駒井俊雄 ]■株式会社クリエート・バリュー★無料セミナー「サーモスはなぜ『廃業寸前』からわずかな期間に世界トップ企業になったのか」大阪・10月19日★経営者向けセミナー「ほんの小さな会社が世界トップ企業になる方法」10月22日(土)★大阪で毎月1回開催「戦略勉強会」★営業を会社の強みにする「営業コンサルティング」★オンラインでランチェスター戦略を学ぶ。「ランチェスター戦略入門セミナー」
October 6, 2016
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■居酒屋運営をしている楽コーポレーション社長による経営論です。実務家の話ですので迫力があります。同社は大手チェーンに比べて資本がない。だから駅前一等地には店が出せないという前提です。そこでどのように顧客の心をつかむのか。それが「大手に勝つ個人店の売り方」です。■簡単にいってしまうと、資金力や立地(ポジション)では勝てない。接客(人的資源)で勝たなければならない。大手チェーンが美味しそうな写真をメニューに載せているとすれば、こちらは店員が美味しさの秘訣を一言添えて提供する。大手がメニューを充実させているとすれば、こちらは裏メニューを作って店員が勧める。顧客が残した料理を別の料理に調理しなおしてもう一度出す。売れ残った食材は、最後の顧客にサービスとして出す。こうした現場を預かる店員の「才覚」でファンを作り、大手に負けないようにする。ということです。■顧客を驚かせたい、感動させたい、という心遣いは、現場を預かる者にとって何より大切なことでしょう。あるいは、限られた資源の中で、顧客を喜ばせたいという姿勢や工夫も大切です。特に営業や販売など顧客と接する人は、こういう姿勢がなければ務まりません。こうした現場を知る達人の言葉は身に沁みますね。■普段、私は「戦略がなければ生き残れない」と言っています。それはその通りです。「戦略方向性」が間違っていれば、いくら現場の人間が努力したところで、徒労に終わってしまう恐れがあります。しかし、戦略を現場でカスタマイズし、諦めずに顧客のためを思って働く現場の人がいなければ、戦略そのものが画に描いた餅になってしまいます。それを忘れないようにしなければなりませんね。【楽天ブックスならいつでも送料無料】「廃業寸前」が世界トップ企業になった奇跡の物語 [ 駒井俊雄 ]■株式会社クリエート・バリュー★無料セミナー「サーモスはなぜ『廃業寸前』からわずかな期間に世界トップ企業になったのか」大阪・10月19日★経営者向けセミナー「ほんの小さな会社が世界トップ企業になる方法」10月22日(土)★大阪で毎月1回開催「戦略勉強会」★営業を会社の強みにする「営業コンサルティング」★オンラインでランチェスター戦略を学ぶ。「ランチェスター戦略入門セミナー」
October 3, 2016
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■3000円以下の腕時計が若者を中心に売れているとか。「チープカシオ」とか「チープセイコー」とか言われているらしい。値段のわりにしっかりした性能を持っている。そのアンバランスさがいいのだとか。ただし腕時計の国内市場は昨年、売上金額ベースで約9002億円と推定されるが、スイス製の機械式腕時計が約7割を占める。理由は、スイス製の商品単価が高価なためで、初心者向けのエントリーモデルでも軽く20万円台。数十万、100万、200万円台がざらにあり、複雑で特殊な機構になれば数千万円も当たり前の世界だ。そのため、いくらチープシリーズが人気でも、業績にはほとんど関係ないとか。■ちなみにシチズンHD、セイコーHDともに売上高は3000億円程度。その約半分が時計事業です。両社とも、GPSをつけた高機能時計や、海外時計メーカーの買収などで巻き返しを図るが、なかなか追いつかない状況です。■記事は、それでも「ブランド力」という意味で、メーカーにとっては安い腕時計も重要な商品のようだ。「(チープカシオが)カシオというブランドを世界に発信し、腕時計という商品をなじみ深いものにしている」(カシオ広報)。「ベルト交換など、自分なりのカスタマイズをして楽しんでもらっているようだ。(チープシチズンを)時計という楽しみを知るきっかけにしてほしい」(シチズン広報)。とまとめています。時計のすそ野を広げる商品と位置付けているということですかね。■確かにいまや時計は必需品ではありません。スマホがあれば時間確認は足ります。ファッションやステイタスとしての時計に特化したのがスイス製メーカー群でした。スイス製メーカーは、低価格帯、中価格帯、高価格帯をピラミッドのように組み上げており、高級品のステイタス感を出すことに成功しました。日本メーカーも遅れて取り組んでいますが、ステイタスにまではなっていません。そこにきて、チープシリーズのヒットは、ピラミッドの底辺を作るいい機会となるかもしれません。日本発の高級腕時計、スイス勢へ逆襲の時 同時に、やはり今まで機能性を追求してきた日本メーカーです。機能性商品としての時計をさらに追及して、反攻していただきたいと思います。■ただ単価2、3千円というと、それなりの事業になりそうなもんですけどね。魔法瓶を必死になって売っていた身からすると、そこをスルーするのはもったいない限りです。このムーブメントを活かして新しい事業展開につなげられないものでしょうか。【楽天ブックスならいつでも送料無料】「廃業寸前」が世界トップ企業になった奇跡の物語 [ 駒井俊雄 ]■株式会社クリエート・バリュー★無料セミナー「サーモスはなぜ『廃業寸前』からわずかな期間に世界トップ企業になったのか」大阪・10月19日★経営者向けセミナー「ほんの小さな会社が世界トップ企業になる方法」10月22日(土)★大阪で毎月1回開催「戦略勉強会」★営業を会社の強みにする「営業コンサルティング」★オンラインでランチェスター戦略を学ぶ。「ランチェスター戦略入門セミナー」
October 1, 2016
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