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「もう、疲れたよ。」心が泣きつかれて、何に対して疲れたのかわからなくなった。けど、負けないわ。私は大丈夫。何度も何度も繰り返して、今日は何が何でも引越しをすることを今日までにRayに伝えないといけないから、なんとかお昼までに目眩と吐き気が消えて欲しいとがんばって横になった。身体を横に向けても吐き気は変わらないからしんどかった。レイがレッスン中だったので、先に2件、新しいアパートを見に行って、私には少し高いけどStudioでこの値段、今の所を契約する前、ここに住みたくてずっとキャンセル待ちをしていたんだけど空かなかったアパート。ラッキーにも4月から空く。今の所の冬のガス代や電気代を含めた値段を考えると、良い値段。今の所もヒートがとても高いから、全て込みのそのアパートにしようと思う。少しだけ落ち着いて出かけて、友達に会って、レイの所に行って、やっと4時に先生と話をすることが出来た。案の定、私の体調と疲れから頭が真っ白になった。何故引っ越すのか、ほんとの理由を言いたいけど、平穏に終わらせたいから何故かと聞かれても言うつもりはなくて、色々考え過ぎて何もかも真っ白になってしまった。友達がレイに伝えてくれて、すぐに物を忘れてしまうレイだけど納得してくれて、そのことを忘れないでいて欲しい。シンシアとレイに了承をこれで得ることが出来て、少しだけほっとした。友達に本当に感謝している。その後、練習室に行った後、7時からNBAを見に行った。NY NicksとBoston Celtics。全くバスケットのルールも知らず、興味もないんだけど、チケットをもらったからと言う理由でメンバーに入っていて断る予定が、断ることも出来ず、少しは気持ちが晴れるかなと思って行ってみた。楽しむぞ!って思ったけど、出来なくて途中で涙がポロって出そうになって帰ってきた。帰りの電車の中で、身体が、「もう、疲れたよ。」って呟いて、またそれを聞いて、もう涙を押さえきれなかった。今、どこにいるのか、なにをしているのか、明日何があって、私はどうしてるのか。何がなにか何が何だか何もかも分からなくなってしまった。寝たらなおると言うものでもなく。散らかった部屋を直すわけでもなく。ぼーっと出来るはずもなく。机に向かって打ち込みをしていた。心に遊びの部分が必要なのに、それがなかなか出来なくて、切り替え上手にもまだなれていない。電話で、泣きながら話してとてもスッキリした。手紙をつくって、もう一人のルームメイトのところに張って、今日やることは終わり。「充分頑張ったよ。よくやったと思うよ。もういいよ、私。」そう、言葉をかけてあげたい。
2007.02.28
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"壊れてしまった。"そう書くことは、今の私にはとても力がいる。大きく壊れてしまって、ボロボロに泣き崩れて何度も何度も壊れてはそれでも良くなりたくて頑張って、踏ん張って歩いてきた。けど、あの日ほどは壊れることはなくても、まだ壊れる所まで言ってしまうのかとおもうと、自分がとても恥ずかしくなって遠慮の気持ちが邪魔をするんだ。そんな必要はない。壊れることは悪いことではない。私は壊れても、良くなってやるっていつも願って心を向けているから。壊れてしまったんだ、それは何かの信号で何かがおかしいから。自分の気持ちに優しくして、正直になっていいんだよ。怖がらなくていい。そういう今朝の私の身体は吐き気と目眩で動くことも出来ずに這いつくばって水を飲みに言った。水が、とても甘くて変な味がした。味覚もおかしい。最近の私は私だけれど、私じゃなくて、最近の私は私じゃない、けれどそれは私。今朝、身体が泣き崩れてしまった。声帯のあたりで引っかかるものはストレス。気持ちはまだまだ大丈夫だ!って突っ張ってるのがよくわかるよ。「大丈夫。大丈夫。信じて進めばなんとかなるから。」いつも、そう母や友達に言ってきたものの、自分はいつしか言い聞かせていただけで優しくできていない今日この頃。ひとりで疲れてあほやなぁと思うけど、考えずにはいられないんだからどうしようもない。だから、自分なりに納得できるように進めて行くしかない。また、引っ越しか。疲れたよ。理由は新しいルームメイト。「そんなのおかしい、アンフェアだよ。ヒナは引っ越す必要ないんだよ。」って、シンシアは私に言ってくれるけれど、何もせず、もう理解の出来ない、しようとしない人と揉めるのはいや。時間の無駄。契約しているのは私とシンシア。何十件もアパートを探し歩いて決めたのに。けど、自分の環境を良くして行くのは私自身。相手に何をしてほしいともいつも思わないから。私が動けば速い話。納得がまだ、どこかいっていない部分がある。本当は蹴り飛ばして殴り飛ばしてやりたいこの気持ち。けど、そんなことをしても意味がないからしない。そうやって、いつか私は爆発するのかな、と思うと怖くなるよ。けど、引っ越ししよう。そうしたら、私は私に少しは今よりもっと優しくなれるかもしれない。家がとても居心地悪い場所だなんて、そんなのここに来てまでもう懲り懲りだ。新しいルームメイトの居ない時間はこんなに平和で自分もとてもリラックスしているのに、彼が居ると頭の毛が本当に薄れて行く。もう円形雑網にこんなどうでもいいことでなりたくない。考えなければいいんだけども、そういうことが簡単に出来たらいいのに。ここに来てまで感じなくていい感情は捨ててしまえばいい。ボストンにきて、私はここにきて教えてもらった大切なものを失いそうで怖い。
2007.02.28
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あとで。
2007.02.27
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真ん中の最前列で見てきます。一番大好きなギタリストでもあり、ソングライター。昨年、4.5ヶ月前、発売と同時に購入して、2枚取ったので今のルームメイトのシンシアと行ってきます。楽しみ過ぎる。。。
2007.02.26
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色々感じる物が多くて、得とくしたいこともとても多くてまだ、ここを一時的にも去るのもすごく辛いです。ここに居る間、しっかりと歩いて、楽しんで、もっともっと楽しんで頑張ろうと思います。周りの要らないものなんか、もう構わなくていいんだって、もの凄く今は小さく見えます。気にしない!。よっしゃー!って感じ。よーしっ!キタキタキター!って感じで。がんばる!。
2007.02.25
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朝早くに起きて、ケンブリッジにあるダンスコンプレックスに向かう。今日はHip-Hop Danceのレッスンで、一番行きたがっていたルームメイトのシンシアは起きず、一人歩いて30分、ボストンとケンブリッジの間に流れるチャールズリバーを結ぶ橋を渡って、朝の冷たい風を受けながらレッスンに向かう。朝の空気はほんとに新鮮で気持ちがいい。すごく感動したことがあって、Carl先生が言ったことで、「テクニックが先じゃない、フィールなんだ。フィールが大事なんだ。」そうそれ!って。思った。私がこっちでダンスをやっているのも、フィールを良くするため。ギターもパンデイロも、全部そう。帰って、練習室に行って、夜はご飯を食べ過ぎて苦しいから8時半頃、早めに帰宅。母が大切なことがあるからと言っていたので電話して、2時間ほど話をして。結局寝たのが朝7時。昨夜、色んなことがありました。そして、色んなことを知りました。そして、もやもやしていたことに、決心をしました。日本に帰ります。
2007.02.24
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Kill two birds with one stone.一石二鳥。This word in English made me scary.
2007.02.23
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そう、私はここで頑張る。そう決めてきたから。その時なりに私にとって大きな決断をして、いつも足を進めてきたから。I am alright,I believe in life.I am alright,I can go this way on my pace.I am alright,I don't forget enjoying all the time.I am a lucky girl,So I love you.いつも、近くにいてくれる人たちに本当に感謝しています。連絡を頻繁にとれなくても、そっと横にいてくれる先生、家族、友達、ありがとう。
2007.02.22
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I have a hunch.I am feeling somehing, something what it happened to me. Just maybe, I may go somewhere some time soon.I am feeling something.I don't wanna say anything right now to anyone in Boston.I am tired. I wanna run away. But I don't.I have a hunch.I am sure I go to somewhere some time soon.Please don't ask me anything to me now.Please don't knock the door to do things on your own. I won't wanna see you anymore. I really don't like to be disturbed by others in practicing. If you come, I will run away. I don't wanna run away from you cause I don't wanna be tired by the small reason.I don't know. I don't tell anyone anything anymore now.Just I wanna be quiet for me.
2007.02.21
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知りたいと思った時、知ることが出来るでしょう。本当に知りたいと心から思った時、私はそこにもっと近づいて行くことが出来るでしょう。関心を持てず、通り過ぎて行くうちは知ることはないでしょう。全てに関心を向けている必要はなく、自分がそれに興味があるかどうか、知りたいかどうか。楽しくないのに、興味がないのに知ろうとしても身につかず、痛みだけが残るでしょう。心に正直になって、自分をもっと優しくしてあげて。私はもっと素直になって、自分が何をしたいのか、何に楽しいと感じているのか知るべきです。知りたいと心の底から思ったとき、周りのものが磁石のように動き出す。知りたいと心の底から願うとき、宇宙のパワーを感じることができるのです。そして、私はこれでいいと思うのです。自分がいいんだと、納得出来ないことはいつまでたっても受け入れられないままでしょう。私はそんな生き方をしたくない。ゆっくりだとしても、粘り強い人生を歩きたい。
2007.02.20
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Neither drinking nor smorking do I like. I do nothing harmful for my body because I am not interested in the stuff.However, without such help, I sometimes become hyperactive. Nobody can stop me for it is my characteristic.I am feeling so happy during the hyperactiveness. Last night, it happened to me again. If I force to stop being natural hyperactive, I may cry and feel so sad. I know why it happens to me on and off.After that, I get tired, then fall asleep.Very weird! Then I feel like I am screaming accross the world.This morning, a beautiful day is coming again. Every day is shining.I am high on life. -----訂正前------------------------------Neither drinking nor smorking. I don't do anything bad for my body. Actually I am not interested in those stuffs.However I sometimes become hyperactive. Nobody can stop. But it's me. I am feeling so happy at the time. Last night, the happened to me again. If I force to stop to be natural hyperactive, I know I may cry and feel so sad. I know why it happened to me sometimes. After that, I will be tired, then sleep.Very weird! Then I feel like screaming.Accross the world.This morning, it is beautiful day coming again. Every day is shining.I am high on life.
2007.02.19
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Early to bed and early to rise.In this morning, I was falling in flakes gently. The view was sweet out of the window of my room. The snow was like an angel. I was thinking of you with snow angels.Today, I took a walk to Cambridge because I felt very tired not physically but mentally. I was worn out more than I imagined."A tear rolled down the girl's cheek.The girl who wore a thick jacket and heavy backpack. She looked in the mirror at herself. It was so ugly for her. She laid down everything at the front of entrance. Stop to go, sit and cry."She is me.The crying girl is me.I walk at my own pace without caring of anything troublesome.I'm not wrong. It's alright.Take your time. Take your time.I can do it. I'm strong, I'm not weak.People around me, always give me power and keep me warm.I always feel so. So I can walk again. --訂正前----------------------------------Early to bed and early to rise.In this morning, it was falling in flakes gently. The view from the window of my room, it is so sweet sight. I've been thinking of you. The snow is like an angel.Today I planed to go to Cambridge for taking a walk. Because I feel too tired. My body is not untired, my mental part is crying. I knew it. But it was too tired more than I might imagine."A tear rolled down the girl's cheek.The girl who wore a thick jacket and heavy backpack. She looked in the mirror at herself. It was so ugly for her. She laid down everything at the front of entrance. Stop to go, sit and cry."I don't need to feel so.I go just by my pace.I don't need to care of everything.I'm not wrong. It's alright.Take your time. Take your time.I can do it. I'm strong, I'm not weak.People around me, always give me power and keep me warm.I always feel so. So I can walk again.
2007.02.18
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あとで。
2007.02.17
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Berklee College of Music presentsPaula ColeBerklee alumna, Paula Cole, works her magic with a rapturous voice, fleshing out images of faith, hope and love with both grace and raw power. Throughout her career, she has released four emotionally resonant albums, including a greatest hits record that ripples with earthy sensuality, soul-on-the-sleeve-sincerity and beautiful, poignant melodies that leave a lasting impact. In 1998, Cole won the Grammy for Best New Artist and scored with the single I Don't Want To Wait, popularized as the theme to the television hit Dawson's Creek. Garnering a remarkable seven Grammy nominations, including one for Producer of the Year, recognizing her as the first woman in Grammy history to ever receive this honor.とても素敵な人でした。ぽっちゃりしていて、たくましい感じと繊細な部分。彼女のコンサート、最初から最後まで自分とどこかリンクさせてみていました。私は新しい扉を開けていたんだと思って、今の自分を応援し、このまま突き進んで行こうと思いました。これでいい。間違っていないんだ。私はそう、これでいいんだって思いました。こうやって、私は進んで行く。こうやって、私は扉を開けて行く。
2007.02.16
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あれって本当なの?と2日前も友達と雪かきをしているときに聞かれたことがある。私は信じてもらえないのなら別にそれで良いと思っている。経験をしたことがなかったら、本当かどうか信じ難いこともあるだろう。それが今朝、また起こって私はとても悲しくなった。いつもの週間で起きて体重計に乗る。何かがやはりこのところおかしい。そして、顔を上げて隣の机をみたらパン粉が散らばっていて、昨日買ってきたセサミベーグルとチョコクロワッサンが開封されて、食べたパンのかすだけが残っていた。面白いことに、チョコクロワッサンは半分捨てられていて甘過ぎたのか気に入らなかったのか、なんだろうか。分からない。寒く感じて窓を見ると窓は全開で開いていて、ふと横をみると2リットルのリンゴジュースがもうない。思わず自分のお腹に手を押さえてしまった。今回のは本当に酷いと思った。悲しいけど、面白いと笑うことにしよう。まだ、一日の始まり。大丈夫大丈夫、元気だから大丈夫。こんなこともあるよね。そう思おう。
2007.02.16
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2日前、引き蘢りウィークと心に決めた。けれど、早速昨日は人に会わざるを得なかった。そして、そしてそこまで完璧に引き蘢りだと言うわけではない。私の引き蘢りはいつも積極的な引き蘢り。別に立てこもっているわけでもない。ただ、次のステップのために集中したいことや色々と策略があって、私には人一倍も二倍も時間がかかるから引き蘢りが週単位になってしまう。そしてこの週はDPを使い慣れようと思っている。家を出て練習室にいるばかりだから家におきっぱなしの事がたくさんあるから、それを何とかしないとと思っている。グルーブを作ってみて、コードを入れてメロディーをと思っている間にループさせながらパンデイロ叩きながら一時間ほど酔ったように寝ていて驚いた。そうか、寝不足だ。と、一時間ほど寝て、捗らせるために家を出たも今日は外が寒いし道がスケートリンク。家に帰りたい衝動に駆られる。友達にライミングディクショナリーの使い方を教えてもらって、家に帰ることにする。寒いのがやはりどうしても苦手だけれど、私は毎日この気候とボストンらしいこの香りを毎日楽しんでいる。毎日、走りに出かけたらもっと楽しいだろうな。けど、悲しいことに寒くて外に出られない。
2007.02.15
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頭が凄くいたい。しめつけられるくらいにずっとずきずきと痛む。今日はバレンタインデー。朝、起きたら雪が積もっていてとても外は奇麗だった。車が心配で、雪かきに行き、マイクロセンターまで車を走らせても夕方には扉が開かないほど雨が降ったからか凍ってしまっていた。ルームメイトのカフェショーにアンプを運ぶため、酷い頭痛の頭をとにかく我慢する。車の開かない扉、張り付いた氷。4階から何度かお湯を作って運んでは打っ掛けて扉がやっと開いた。こんな経験、初めてだよ。帰りも車体がそんなに高くない私の車は雪でやられて駐車する手前でとまってしまいました。近所の友達に電話して二人で雪かきをして車を動かすことが出来ました。こんな経験、楽しいな。手伝ってくれて、本当にありがとう。なんだかとっても楽しい一日でした。
2007.02.14
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倒れても起き上がってゆっくりでも少しずつでも手を伸ばそうとしないそうとしない自分でもそれでも必死で生きようとしているのなら許してあげてもいいじゃないか。テンポは人それぞれ。それを遅いというのか、速いと言うのか判断するのは人の自由であって、別にそれは問題ではない。納得のいく、一歩一歩をしっかりと踏みしめて歩くこと。倒れそうになっても目眩になっても涙が出ても、楽しいと心から笑っているのは今まで私を支えてくれていた心強い気持ちが確かにあるから。ここへ行けば、ここなりの音があり、そこへ行けば、そこなりの考えがあり、あちらへ行けば、また違う。私は私のこうだと思う方に進んでいく、それでいい。それは決して自分勝手だと、独りよがりだとは言わない。大丈夫。戻ってきたんだ。誰よりも楽しめ。そう、今日も自分に言います。私は間違っていない。
2007.02.13
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あとで。
2007.02.12
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DPとキーボード、キーボードが変な動きをする。設定がおかしいのかな。今から、またDPと格闘する。夕方、やっと練習に出ることができた。が、しかしくらくらと元気なんだけど目眩だけ。あと、ものすごく顔と身体が浮腫んでいるのか浮いている。女の子の日だからかな。けど、一ヶ月、ずっとそうだった。なんとか良くなるように考えて行こう。最近、私は練習のペースというか、落ち着いてここ3日ほど前からしている。人生で初めてこのペースを受け入れられることが出来たことによって、焦ることなく練習している。とても穏やかだ。その練習はとても時間がかかる。それはとてもスローテンポのようだ。けれど、決して遅いわけではない。ここをゆっくりじっくりと納得の行くようにして、進まなければ私はいずれにせよ前には進めないだろう。もう一度言う。これは遅いわけではない。今、とても必要な時間を私は過ごしている。この感覚を探していて、この感覚を感じたかった。なんて気持ちの良い日だ。周りの激しい通り風に流されることなく、私は私の納得のいく方法で色んなことに学ばせてもらいながら、感じながら今日もうんって頷くの。なんて気持ちのいい時間なんだ。笑う、それがまた自分へと笑いを誘う、今日もオッケー。楽しんで毎日という日を歩いて行こう。楽しむことを忘れないでね。自分で自分をマネージメントしてみよう、今日も明日も明後日も。
2007.02.11
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毎日、家で野菜スープとおかゆばかり食べている。身体のことを考えているから、バランスの良い食事と温かいものを食べるようにしている。今日日本はもう11日で建国記念日になった。私は日本の方を向いて手を合わせた。父の祖父、祖母にあたるご先祖さまの50回忌、そして祖父の17回忌が家で行われる。その後、私は日本にいなくて、行くことが出来ないから、始まる前に電話を家にした。両親と長い間、話をした。いつも母は元気よく話をしてくれて、父は私の話をうんうんと聞いてくれる。むかしのように反対はしないで適当に楽しんでがんばれと言ってくれる。こっちに来てから、自分の気持ちを言うことが少しずつ出来るようになって、対等に話が出来るようになった。信用してくれるようになったと、大人としてみてくれるようになったと、私は思っている。いつも思っているのだけれど、今日この日にひとつ心に決めようとおもっていることがある。無理矢理にでも薬をやめようかと思う。最近、身体の浮腫が酷い。そして、体重の増減があまりにも激しい。目眩がする。などの理由。身体のことを考えて食生活も気をつけているけれど、身体の浮腫が気になる。ストレスが凄くあって、この2か前に酷く自分を抑えきれないほど人に会いたくなくなった。練習室の廊下の透き通った扉さえ腹立たしく感じた。けど、一つだけ言えることは毎日が楽しい。やっぱり楽しい。こんなイライラする日も時にはあるさ。けれど、私は毎日楽しいよって楽しみながら前でも後ろでも右でも左でもくるくるとまわりながら歩いているの。これで良い。楽しめばストレスは減る。楽しむというところに沢山の効果がつまっていることを忘れてはいないか。楽しむことは悪いことじゃない。罪悪感なんて感じなくて良い。楽しむっていうことは人を幸せにするんだよ。薬離れのかたい決心はもうそこまで来ている。楽しんで薬から離れよう。
2007.02.10
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大好きなイタリア歌曲、日本歌曲。時代、歴史。今の私。現代の女性。
2007.02.09
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あとで。
2007.02.08
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誰にも会いたくない。そんな気持ちに悲しくもなるときがあります。それは悪いことではなく、ただ一人になりたい、ただ少しどこか疲れ果ててしまっているとき。無理するな。そう言いたいけれど、ボストンにいる私はそんなに優しくなれない。大きな決断をしてきたからだ。私は極限まで余裕をもっているのか、知らないうちにそれが我慢となってしまっているのか。ある程度まで全然大丈夫なようで、大丈夫でない。アメリカにきて、そんな自分を変えてやる気持ちを大きくもって誰も知らない、新しい人たちと言葉も違う、文化も何もかも新しい場所へ身を置くことで自分のいらない荷持つを置いて新しい感覚の中でどんな困難がきてもクリアしていける自分をしっていたから、そんな何もかも新しい環境ではじめていきたかった。ボストンに来てから、日本人の多いこと。ある程度は諦めてきたけれど、このしがらみが酷く日本にいるときよりも小さい日本人の灰汁が強いコミュニティー。幻滅することが本当に多かった。自分を守るために嘘をついてまわったり、人が関わらないことをいいことに自分の好き放題コントロールしようとしたり、そんな人たちの環境がとても悲しいです。そんな中に入りたくもない。関わりたくもない。もちろん信用出来る人もいる。だから私は救われてる。ここに何しにきたのかなんて、人の自由だけれど、ここでは日本の文化は通用しない。関わりたくなくて、あんなに避けてきた私だけれど、どこも避けては通れない。どこかしらこんなにいれば繋がってしまう。『背の低い小さいいつもヘッドフォンしてリュックしている女の子。』と言えば私だとみんな知ってるのだという。もう知らないで欲しい。けれども、これも修行だと思うしかない。私は知らないのに、私を知っている人が沢山いるらしい。良いことでもあるが、私には今は好都合でない。なるべく、ここでのどんな問題も勝手な噂にも巻き込まれたくない。こんなに静かにしていても、巻き込まれるものは巻き込まれるようだ。いつも、必ず一度は対象になっていたりする。もう勘弁。私は弱くない。私は負けない。元ルームメイトが他の人にパスワード教えたり理不尽すぎる行動に出て行った後もまだあるのか。けれど、少しはマシになったからいい。今は当分、誰にも会いたくない気分。積極的にひとりなって、自分のことに集中したい。まだまだ私は上手くバランスが取れないし、すり抜ける技を習得していないからだろう。何もかも、すぐには上手く行かない。今優先順位に一番目に来ていることを優先させてやりたい。気持ちの清々しくなれない朝なんて、悲しいよ。けれど、私はどうにかして、今日一日を楽しいものにしよう。私にはそんな力があるんだ。だから、そんな私の邪魔はしないで協力してよ。顔の腫れも酷くなっておもしろいことに蕁麻疹が身体に出てきた。足の先まで水でちゃぽちゃぽいっていて、少しムクれている。一つずつ、一つずつ、解決していかないと変わらないだろう。だからいつも少しずつでも歩いて、私は前でも横でも自分が良いと思う方向に今はただひたすら生きるだけ。自分が納得のいくように粘り強く、私は生きたいの。『今年は、適当に生きる。』私の2007年の抱負、忘れちゃ駄目!。
2007.02.07
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日曜日に突然フロリダから来て今朝、6時の飛行機に乗って帰ったお客様。嵐のようだったけど、本当に人の帰る背中をみるのは寂しい気持ちになる。中1日で、一緒に居た時間はとても短いけれど、なんだか温かくていい時間を過ごすことが出来た。月曜日からの私の中の予定は大幅に崩れてしまったけれど、練習も全然出来なかったけれど、良い時間を過ごせて楽しかった。来てくれてありがとう。ぐーっと自分を自然と押し込めていた部分がふわぁっと少し、解放させてもらえた気分でした。私の負けん気がそんなのどうでも良いと思う気持ちと合わさって少しだけ解放。4時過ぎに家を出て、空港まで送り、9時からトモ先生のギターレッスンの後、ニューベリーのあのビーズやさんにいったら、2日連続しまっていたけれど、今日はOPEN。念願のパワーストーンを手にしてブレスレットを作りました。楽しい。
2007.02.06
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あまりに寒い日だ。可哀想にフロリダから来て早速風邪をひいたヤス。シンシアに、「ボストンに来て何か得るものがあったね!」なんて言われていた。ヤスが来てくれたおかげで、家の怯えが一気に消えた。シンシアと私はルームメイトになって欲しいと思うけどそうも行かない。あまりの寒さからFenwayParkを散歩するのはやめ。家を出たのは3時。授業が4時に終わりビーズ屋さんに行くも閉まっていて、また寒く遠い中戻り、車をとりに行き、シュークリームを買いにまたポータースクエア、ブルーフィンでご飯を食べて88により帰宅。家でゆっくりして明日の用意をした。昨日来て、明日の早朝4時過ぎに家を出る。何にも出来なかったけど、そんなことより知らず知らずに行き詰まりそうになる私を解放してくれました。なんてことない日が一番心に残ったりするものです。素敵な二日間、ありがとう。優しい気持ちに涙が出てきた。
2007.02.05
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昨日の夕方からシンシアととある友愛団体の話で盛り上がってから、この家の話になって、私たちは勝手な想像で怖がったり、勝手な想像ではしゃいだ。引っ越しの家まで見て、また引っ越しかと少しだけうんざりしながら真剣に考えた。私はリビングにカーテンの布を張って住んでいる。その隣の小さな使われない部屋を勝手に怖がっているだけだ。カーテンを怖いから取り除いて見通しを良くしていたら突然電話が鳴って、早朝にヤスが来ることになったのはもう夜11時ころだったか。もう一人のルームメイトのYoshikiが家に帰り、今度は3人で怖がって話をして。明日のRaymondのライブを見に行く予定が朝起きられず、ヤスを迎えにいくのすら間に合わずプルデンシャルに着いてしまったと言う。私が起きたのは11時。ヤスは5時半の飛行機に乗ってフロリダからやってきた。きっとこれがもう長い間ない休みとなるからだという。彼にはフロリダでとても忙しい日々が始まっている。明日からの計画はかなり強い決心ではじまったのだけど、どうやら出来そうもない。やるとしたら、彼を放っておくことになるだろうから、ずれ込む。楽しむことに力をいれよう。ブリテンボードで買った椅子をとりに行く。快適でくるくるまわる$20の中古の椅子は状態も良く、良い買い物だった。近くのポータースクエアで二人とも気に入っているカフェマミでご飯を食べてシュークリームを買って帰った。今日はスーパーボールで私は明日からの計画をエクセルでつくり、ヤスは疲れていたのか一人でぐったりと9時ころコタツで寝ていた。そんな私も昨日寝たのは4時過ぎか5時頃か。3人で暴れて疲れていたから、気がついたら寝ていた。そんな平穏な日曜日、フロリダから来た優しい風。涙が出た。
2007.02.04
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父と長い間、Skypeで話をした。父の顔が少しだけ見えた。家に置いてきたパソコンのメモリが少なくて私の映像しか見せられなかった。少しだけトライして、父の優しい顔がとても嬉しかった。今日はこの前からルームメイトのことで気分が参っていたのと、同じ大学の同じ歳のトランペットの女の子の死、そして家の中の少しした騒動をなんだかほっとさせた。日本を出て、私が家族を思う強い気持ちを初めて家族に分かってもらえたこと。みんながもっと絆が強くなれたこと。それで私は家族、実家のことをとてもとても恋しくなるようになりました。もう居なくなってしまった祖父、病院にいる祖母、元気でいてくれている母の祖母、大好きな両親、いつも愛してくれてる親みたいな兄、そして私には大切な大切な先生がいます。これが、私の家族です。先生は、私に色んなことを教えてくれました。しんどいとき、いつも支えてくれました。どこにも行かないでそっと傍にいてくれました。だから、血が繋がっていなくても、先生は私の本当の家族。もっと元気になって、もっとちゃんとこの足で立って歩いて前に進んで、いつか私が支えてあげられるように、私も楽しみながら生きたいと思うのです。生き急いでしまう私にいつも休む場所を与えてくれたのは先生でした。行く場所がなくて、歩き回っても、いつも隣にいてくれました。泣いたときは一緒に泣いてくれていたと思います。嬉しいときは一緒に喜んで背中を押していてくれたと思います。会わなくても、会えなくても、いつも私は知っていました。私が私を信じてあげられなくても私を信じてくれたのは先生でした。今はそんな先生との日々がこんな素敵な家族の空気を作っています。私はまだまだ生きて、まだまだこれから、ここで迷うことなんてなくて、逃げることなんてなくて、ただ、信じて進むだけなのです。自分を信じてがんばれ。
2007.02.03
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顔がむくむくと浮腫んでしまっている。けど、血は止まって、いたって健康。ピンピンしている。何なんだろうか。ただ、太っただけなのか。浮腫がここ最近酷い。
2007.02.02
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太ってきたのかな。ここの所、お米をしっかり食べてる。そして、水分を今までにないくらい毎日毎日しっかり飲んでる。自分の容量以上のことをしてる。周りから見ると、もっと食べた方がいいんじゃないとか言われているので安心してもらえるかもしれないけれど適量ではない。罪悪感になるような量なら自分の心地良い食事をしたらいい。しかし、TOO MUCH。こうなるときは決まって気づかない間にストレスを貯めている。新しいルームメイトのことや、私には理解の出来ないような人たち。すごく悲しくなるし、とっても理不尽で本当に残念に思う。そのストレスが、この症状なのか。2、3日前から酷い頭痛と貧血、目眩におそわれた。そして、昨夜から信じられないことがおこった。膀胱炎の経験はあれど、血便ということは今までなかった。こんなこと、書くべきでないかもしれないけれど、私の履歴として記して置く。そして2月1日、早朝起きてみて、本当に驚く程鮮やかな血が多量で酷かったんだ。押さえるとみぞおちあたりからきりきりと痛んだ。けれど、保証はなくても治りそうな気がした。大腸潰瘍かと思われるから、食事を取らずに水分だけ摂って病院に行ってと言われた。時は既に遅し。しっかりとおかゆを食べて水分は摂り過ぎてるほど摂っている。大腸潰瘍でないことを祈る。他は元気なんだ。けど、全ては繋がっているから。背中と首筋、身体が異様にばきばき鳴り響く。大丈夫かな。私。血が夕方、止まった。酷くなったら病院に行くよ。
2007.02.01
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