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数日後には朝の気温が一桁になるようです。バイクでの早朝出発を躊躇する寒さです。 偏摩耗したフロントタイヤを交換してきました。R1200RTからお世話になっている桶川市の「レーシング・マックス」です。 ネットで予約できる仕組みに変わっていました。事前にタイヤの銘柄とサイズをメール連絡し、在庫状態や取り寄せ時期を確認後に、予約フォームで予約します。今回はフロントのみなので、迷いなくメッツェラーの「ROADTEC Z8 INTERACT」。 10月22日10時に予約が取れました。その日は行きに雨が降りだしてきてしまい、「あぁー」と思いました。またバイクが汚れるのが嫌なのです。 到着後に聴くと、きちんとトルク管理もしてくれるようです。なので、スマホにオーナーズマニュアルを呼んできて、記載されている指定トルクを知らせました。国産の車種の指定トルクはだいたい同じとのことでしたが、BMWMotorradは少し違うようです。 すぐそばに「ライコランド」があるので、待ち時間に見てこようと勇んで歩いて行ったのですが、11:00が開店時刻でした。残念。帰りにちょっと寄りましたけど。 ショップの椅子に座って待ちましが、頭に浮かんでくるのは「次のタイヤは何にしよう。」と言こと。こういう時間は楽しいですね。 ダンロップの「スマート・ロードⅣ(4)」も良いなあ。でもやっぱりミシュランの「ロード5」かなぁ。などなど。トレッドパターンはダンロップの方が好み。ミシュランは溝が太いですね。 この店には、ハーレー乗りやビーエム乗りが、遠くからもたくさん来るとのこと。やはり正規ディーラーでの高値を避けてのことでしょう。大げな言い方すると倍の金額取られますから。 それと、ビーエム乗りはミシュラン指名が多いみたいです。私もずーっとミシュランでした。帰りは雨が本降りになり、バイクと雨具を汚しました。
2021.10.29
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久しぶりの早朝覚醒です。頭痛ナウ。 昨日の夕方、ブーツを購入したオランダの「Champion Helmets」からメール連絡がありました。 「ブーツの写真を送ってください。不明なことがあれば、なんでも質問してください。」とのことでした。 なので、浸水時の状況と、外見からは確認できないことを説明し、添付ファイルで写真を送りました。 ちなみに、メールは英語ですが、「google翻訳」で英語を日本語に、日本語を英語に訳しています。「google翻訳」は、コピー・アンド・ペースト で翻訳しできてかなり優秀です。 穴が開いているわけではないので、写真を送っても意味はないですが、外見の写真と水漏れ後に三層に剥離した左右のインソールの写真も送りました。 水により三層に剥離するということは、水に弱い接着剤を使っていること。上部からの浸水があっても不具合が生じますよね。 パンツと同じように現物を送ることになるのでしょうか。送料を考えるとどうするのか迷います。水が漏れる防水ブーツを持っていても仕方ないので、Champion Helmets の返事次第ですが、送料は惜しまず交換してもらうことになると思っています。 パンツとブーツの送料で手痛い出費です。
2021.10.28
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昨日の気圧低下には困りました。そういえば、「頭痛ーる」という、スマホ用のアプリがDOCOMOの「スゴ得プラン」に仲間入りして、早速インストールしました。それまでは、無料バージョンを使っていたのですが、晴れてすべての機能を使えるようになりました。「スゴ得プラン」では、「ツーリング・サポーター」というバイク用のナビを使っていて、すごく助かっています。細道も案内してくれ、便利に使っています。ちなみに、細道回避も選択できます。ツーリング中に浸水したブーツとパンツ。その後の展開を簡単に書きます。メーカーのREV'ITへメール連絡したところ、次のような回答が来ました。「ヨーロッパでは2年、アメリカでは1年の保証が義務付けられている。保証の要求は、購入したショップにすることになっている。浸水があって運が悪かったね。」そこで、パンツを購入した「Motostorm」とブーツを購入した「ChampionHelmets」にメール連絡。「Motostorm」からは、次のような返信がありました。「あなたが送料を負担してMotostormへ送ってほしい。MotostormからREV'ITへの送料と交換された製品のMotostormからあなたへの送料はMotostormが負担する。」なので、本日クロネコヤマトの国際宅急便で送っりました。送料は5,000円強と結構な出費となりましたが、支払いはEdyなので、使った感はあまりないのです。きちんと送られてくるのでしょうか。「ChampionHelmets」からは返事は来てません。このまま進展はないかもしれないですね。それにしても、ヨーロッパでは2年間の保証というのは良いですね。ヨーロッパの販売店から買えば、2年間の保証がうけられるということで理解しました。まあ、個人輸入では、買った製品に不具合があった場合がやはり怖いですね。今日のところは短い報告でした。
2021.10.26
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昨日は空気が冷たかったです。秋を楽しむ前に冬が来てしまいそう。 津軽半島キャンプ・ツーリング中に、コーナーリング時のハンドルに違和感を感じ始めました。曲がる方向にハンドルが切れ込んでいく感じで、それを腕で抑え込んでいかなければならない状でした。 そこで、フロント・タイヤを見ると、角が4つあるように摩耗しているように見えるではありませんか。 タイヤは新車時に装着されていたメッツェラーの「ROADTEC Z8 INTERACT」。全天候対応長距離ツーリング向けで、スポーツ・ツーリングに適したタイヤだそうです。初めはやけに溝が少ないタイヤだと思いました。 メッツェラーのこのジャンルのタイヤでは、「Roadtec 01」と「Roadtec 01 SE」方が新しい製品のようです。 写真は帰宅後に撮影したもの。摩耗の具合がなるべくわかるよう、照明の当て方を色々試しながら撮影したうちの二枚です。 このような減り方を経験したことはないですね。 走ってきた道路は直線が主なので、センターが減るのはわかるのですが、こんな極端な減り方は初めて。その両側の減り方も極端すぎ。まるで同じバンク角で曲がっていたよう。 この減り方が、メッツェラーのサイトの図説にぴったり当てはまるような気がしてならない。 その絵がこれです。 赤い部分はスチール・ベルトの張力が高く、黄色の部分は張力が低いのだそうです。詳しいことは私にはよくわかりません。 実はメッツェラーは私には初めてのタイヤで、以前は長いことミシュランのタイヤを履いていました。後ろに数字が付かない PILOT ROAD は、FJ1200 の時に履いたのですが、フロントが回転方向に凹凸が付くような減り方をして、ハンドルが震えるような感じがしたことをおぼえています。 PILOT ROAD 2 になって、フロントの溝の形が大きく変わって、極端な凹凸の摩耗は無くなったのですが、メーカーもこの状況をきっと把握していたのでしょう。 余談ですが、ミシュランのサイトを見ると、PILOT ROAD4 も飛び越えて ROAD 5 が出てるのに、まだ PILOT ROAD 2 もつくっているのですね。 それにしても、タイヤってこんなに早く使えなくなるのでしたっけって思いながらも、交換は速やかに行わなわなけらばなりません。 減るのは少しずつなので、性能低下も徐々で、その変化にあまり気付かないですが、新品に交換するとバイクを変えたように乗り心地が変わるので、楽しみではあります。でも、お金が掛かるなあ。
2021.10.19
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だいぶ気温が低くなりました。ここ関東では過ごしやすい感じです。もう北海道や東北の北部山間部では雪のようですね。 津軽半島ツーリングで雨に降られたことは数日前の日記で書きました。 この時、water proof のはずのパンツの股間とブーツの足先の水を感じ、あぁーと思いました。 パンツは REV'IT の Factor 4、ブーツは REV'IT の Scout H2O 。どちらにも REV'IT の防水透湿素材である hydratex が使われています。 津軽半島の海沿いのキャンプ場で、雨の合間にテントを張り、強くなった雨の中を意を決して、入浴と買い物に出かけ、入浴を終えて、スーパーマーケット(兼ホームセンター)に向かっている時のことでした。雨の中を「湯の沢温泉 ちゃぽらっと」へ。この時は浸水を感じず。屋根下にバイクを停められました。ジャケットはハンドルに掛け、ライディング・パンツは濡れて汚れても脱ぐわけもいかず、裾をまくって玄関を入りました。 始めは汗かと思ったりもしたのですが、気温は低く、侵入してくる水は増えるばかり。 参った。ジャケットもパンツもブーツも防水を謳う製品なので雨具は持ってきてないのであーる。 バイクの形とライディン・フォームの関係から、タンクと股間の間に雨水がたまり、雨具の浸水は股間から始まるのですが、まさにそのとおり。 ブーツの中敷き(インソール)は浸水のあとで三つに分かれました。水色と灰色と紺色の三層になっていて、見事に剥がれました。 この状態でテントに入り、キャンプ用のパンツに着替えたのですが、明日までに乾くものかどうか。 この時に感じたのは、外殻(シェル)の下に防水膜(ウオーター・プルーフ・レイヤ)があるジャケットやパンツの場合、濡れたままでテント内に持ち込まなくてはならないということ。 雨具を着ているのあれば、雨具はテントの前室などに置き、濡れていない(少しは濡れているかも)ジャケットとパンツをテント内に入れることができるです。 これは、入浴や買い物での施設でも同じことになるのです。 こんなことは考えもしなかった。 翌日は雨は止んだものの、股間と足先に水を感じながら、次の秋田県のキャンプ場までのライディングとなりました。ただ、走っているうちにほとんど乾きました。 幸いにして、キャンプ場から徒歩圏に入浴施設があり(というか同じ公園の敷地内にある)、乾いたキャンプ用のパンツと上着で移動することができました。 しかし、夜のテントの中で雨音を聞き、やっぱり朝は雨、しかも大雨。どよーんと沈む嫌なパターンです。小雨になった間にテントを撤収したものの、その後雨は強くなり、ほとんど乾いたパンツとブーツはまたまた湿ることとなりました。キャンプ場の雨の朝。 そんな不快な状態で、雨の中をひた走り、次の山形県のキャンプ場へ向かうこととなるのでした。 ジャケットやパンツの上に雨具を着るという雨対策の方が、実は良いのじゃないかと思ったりもします。施設に入る前に雨具を脱げば普通の格好になります(多少は濡れているかも)。 また、外殻(シェル)の下に防水膜(ウオーター・プルーフ・レイヤ)を取りけるタイプのライディング・パンツの場合、雨が降り出したら、いったんパンツを脱いで防水膜を取り付けなけらばならず、人の目が気になります。男性ならまだしも女性はダメでしょう。 だた、最近の防水透湿素材の雨具でも、ジャケットやパンツの上に雨具を着ると、夏場は気温も高く、蒸れて不快ですね。 山形のキャンプ場を出るときは快適な晴天で、替えに持って行ったライディング用のジーンズで帰りました。雨上がりの朝 長丁場になると替えのライディング・パンツも必要になり、プロテクターが付いていると結構がさばります。この辺も要検討。 帰宅後に、乾かしたブーツを深さ5センチメートルほどの水の中に入れてみたのですが、ブーツ内に手を入れると水が侵入してくるのを感じました。REV'IT の hydratex はダメなのでしょうか。メーカーに苦情のメールを送りました。どういう返事が返ってくるのでしょうか。
2021.10.18
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朝から雨模様でしたが、午後から太陽が顔をのぞかせました。今は月が見えます。 津軽半島キャンプ・ツーリング中に、いわゆる”立ちごけ”をやらかしてしまいました。久しぶりというか、過去には記憶がないです。多分やっていると思います。 休憩を終え、バイクにまたがり、サイドスタンドを蹴り上げて間もなく、バイクが傾き、そのままバイクが倒れました。自分はバイクから離れて無事でした。 バイクの方はというと、バタンと倒れたのではなく、水平対向エンジンの大きく張り出したシリンダー・ヘッドとパニアケースのおかげで、ゴロンという感じで倒れました。 シリンダー・ヘッドに装着していた社外品のガードに傷が入り、パニアケースの塗装が線状に剥がれました。ゆえに、バイク本体は無傷なのです。 水平対向エンジンのバイクにパニアケースを付けていると、転倒してもライダーがバイクと路面に挟まれる可能性は低いのです。 また、パニアケースも極めて丈夫です。 前に乗っていた R1200RT で低速走行中に、横から車にぶつけられたことがあるのですが、パニアケースはキズのみでひびなどは無し、トップケースは外れましたが、壊れなかったのです。どういうわけか、車側にバイクは倒れ、私は車の前輪を背に路面に尻もちをついていました。バイクと路面には挟まれませんでした。 その時の写真を参考までに載せます。トップケースは外れました。(約10年前の過去データ)シ純正のガードが外れ、シリンダー・ヘッドに擦り傷。(約10年前の過去データ)ウインカーのレンズとバックミラーが脱落。パニアケースは付いたままで亀裂や割れは無し。(約10年前の過去データ)修理前に、この状態で一泊のツーリングに行きました。(約10年前の過去データ) 話を戻しますが、なぜ、少しの傾きに対処しきれないで、”立ちごけ”をしてしまうのでしょうか。よく考えてみました。 バイクが傾いた瞬間に、私はバイクから瞬時に離れました。つまり、バイクが予期せずに傾いた時に、人間は反射的に自分の身体を守る行動を起こしてしまうのではないでしょうか。”立ちごけ”でバイクにまたがったままバイクと一緒に倒れたという話は聞いたことがありません。 ただ、場合(人)によっては、瞬時に我に返って立て直すこともできるかもしれないですね。 予期せぬバイクの傾きは、瞬間的な気の緩みが原因かもしれないです。だとすると、気が緩んだまま傾くので、立ち直す間もなく、自分を守る行動が優先的に起こってしまうのでしょう。バイク本体に傷はつかなかったのは良いが、立ちごけをしてしまった自分が情けない。
2021.10.17
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毎年この時期は雨が多いのだろうか。本格的な雨になってきた。季節の変わり目だから仕方ないのか。 少し長めのキャンプツーリングに行って、雨の中と雨後の道を走ったが、バイクの汚れが激しいのでびっくり。 今回のツーリングは津軽半島を目指してみた。出発を前にバイクをきれいにしたのだが、初日の新潟県で雨の後の道路を走ってしまい、早速汚れてしまった。雨具を使うことはなかったが、早くもガッカリ感が大きかった。 目的の津軽半島では結構な豪雨の中を走ったが、この結果が写真のとおり。写真は最終日に撮影したもの。 フロントフェンダーが短いので、当然ながらエンジン前部は泥汚れが付いた。このフェンダーではやむを得ない。ラジエターにも泥が跳ねるが、あまりにも激しいと機能が損なわれるのではなかろうか。 スイング・アームには多量の砂が付着しているというか載っている。 これを見れば、ライダーの脚にも相当な砂や泥が跳ねてくることがわかる。 マフラーもこのとおり。 海辺の道路で雨に降られたので砂が多いのかと思う。塩も相当混じっていそうでイヤだ。 テイル・ランプの周りは汚れていない部分がないほどにお見事。パニアの後部も砂だらけ。 フロントのホイルにも砂がこびりついている。これはたぶん夜間の停車中の雨がホイルに付いた砂を流し、ここに溜まったのだと思う。 雨の中や雨で濡れた道を走ると、タイヤが砂や泥をまきあげ、バイク全体を汚すのはまあ当然としても、ライダーの脚が汚れるのは非常にイヤである。それでも雨が降っていれば雨具を着るのでまだ良いが、雨具の必要のない雨後の道で足が汚れるのは不愉快である。 宿泊の伴うツーリングであると、こんなに汚れたままで何日も走ることにもなる可能性があり、非常にイヤである。 近頃の、特にロードスターとかネイキッド、SSなどのほとんどのバイクは、フロント・フェンダーが短いし、リアはフェンダー・レスで、同じ目に合うのかと思う。 前に乗っていたR1200RTではこのような思いをしたことがない。ツアラーは今も汚れが付きにくい構造になっているのだろうか。少なくともライダーの脚を汚すことはないと思う。 今回のツーリングが特殊だったのかもしれないが、なんとかせねばならないと考える。 泥跳ねをいくらか防ぐような社外品も売られているだが、結構高価で手を出しにくい。 バイクも恰好優先になるとこうなるのが宿命なのだろうか。
2021.10.16
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先週末の週間天気予報では、太陽が見えない一週間のようでしたが、今日の予報では明日と明後日は太陽が見えるみたいです。また半そでかなあ。 先月の中旬頃、初夏に買ったアルメリアの植え場所を変えようとしたのですが、適期は10月ということで、だいぶ待って、昨日植え替えをしました。3株のアルメリア・マリチマ(Armeria maritima)です。花色は確かピンクが2本と白が1本です。この種のアルメリアは比較的安く売っていて、100円くらいで買いました。生産者さんは種から育てているのでしょう。3株とも浅間石の間の軽石+腐葉土の花壇で、他の植物と混じって夏越ししたのですが、もう一段上の、木枠で囲まれたより腐葉土の少ない場所に引っ越しです。 アルメリアは、日当たりがよく水はけの良い場所が適しているらしいので、軽石主体の場所に植えていたのですが、新しい場所でより大きく育つといいなと思っています。 ゴチャゴチャに植えてあるのは、コンボルブルス、ビデンス、コレオプシスなどです。 写真左上の黄色の花が咲いているのがコレオプシスですが、2年位前に3本植えたうちの1本がかろうじて生き残っている状態です。手入れが悪いので株は貧弱です。 写真右下の花を開こうとしているのがビデンスです。ビデンスは挿し芽で増やした株をここに植えてみました。 アルメリアを掘り上げてみたのが下の写真です。根がもっと深いかと思っていたのですが、それほどでもなかったです。2本はまあまあの大きさですが、1本は小さな株になっていました。植え替えようとすると、大きな株から自然に子株が分かれ、4株になりました。 根鉢を崩し、なるべく根を切らないよう、植えました。植位置は結構無計画。 これで無事に植え替え完了です。 10月から11月は施肥の時期のようなので、もう少し経ったら、液肥と緩効性の個体肥料を与えようと思います。来年の開花に備えて栄養を蓄える時期なのでしょうか。 アルメリアは、鉢でも軽石の用土で育てていて、こちらの方はまたの機会に書きます。
2021.10.13
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