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癌編終了次からは精神科編。これまた難しいところをどうやって描いていくんでしょうか。心の病は本当にわかりませんわ。みんな一見すると普通っぽい人も結構多いんだけどなぁ~。ま、今は普通の人が事件を起こす世の中ですから、普通っていうのがなんなんだかわかんなくなってきてるって言えなくもないけど。どうなていくか楽しみです♪
2004.02.29
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なかなか気になる存在です。「サクランボ」効果かな。注目度◎
2004.02.28
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チーム・マクラーレン・メルセデスは25日、シュコとの長期契約の延長を明らかにした。2004年シーズンの開幕を前にマクラーレンが発表する提携企業に関するニュースの第一号だ。 シュコは、商業・住居用ビルの玄関、窓、ドア等のシステム技術と素材を扱う世界主要企業のひとつで、1999年からチーム・マクラーレン・メルセデスのパートナー企業となった。 この間に関係を深め、シュコはマクラーレン・グループの新しい本社、マクラーレン・テクノロジーセンターの公式パートナー企業にもなっている。同センターの正面玄関は技術的に難しいデザインだが、シュコはこれを解決する重要な役割を担った。「マクラーレン・グループにとってサーキット内外においてエキサイティングになるであろう一年の始めに、こうしてシュコが引き続き支援してくれると発表できとてもうれしい」と、マクラーレン・グループの会長兼CEOであるロン・デニス。「間もなく始動する2004年F1シーズンは、やはりまた興味深くかつ挑戦的な一年となり、シュコの貢献に対する我々の評価も高まることになるだろう」「また2004年は、チーム・マクラーレン・メルセデスの拠点がマクラーレン・テクノロジーセンターに完全に移行するという、マクラーレン・グループにとっての新時代の幕開けの年。この進展にもシュコの専門技術と細部へのこだわりが大いに貢献してくれており、マクラーレン・テクノロジーセンターとの将来にも期待している」
2004.02.27
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ジョーダン・グランプリは、大手サーフボードメーカーのクイックシルバーがチームの公式サプライヤーに加わり、2004年シーズンの同チームにサングラスと時計を供給すると発表した。 同社は、若い心をもつ人’向けに衣類、サングラス、時計、装飾品なども製造販売しており、ボードに似合うカジュアルなライフスタイルに象徴されるブランドを確立している。製品がサーフィンでもスケートボードでも、活躍の場が海でも山でも、また対象が男性でも女性でも、クイックシルバーのイメージはジョーダン・チームに連動しうるものだとエディー・ジョーダンは考えているという。「今年ジョーダンにクイックシルバーが付いてくれることになるとは、まったくもって素晴らしい」とジョーダン。「両者とも革新性、高性能、技術力、そしてデザイン性で共通しているので、きっとこの提携はうまくいく。人生にアドレナリンをチャージするというクイックシルバーのブランドイメージを広めるためにはF1はうってつけの媒体であり、またジョーダンにとっては彼ら自身が我々のブランド価値のひとつになると思う」 1960年代終盤にオーストラリアのトーキーにて創立したクイックシルバーは、ボード界の主要ブランドとなる一方で、このスポーツの根本と真価を忠実に保持している。頂きを雪に覆われた山が波に包み込まれる同社のマークは、自ら行動を起こす自発性と物事に動じない責任感を本質的要素として生まれた。このマークが今シーズンのF1カーとドライバーらに配されることになる。
2004.02.26
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1. Eternal Voice2. Believe 3. day by day 4. Complete 5. Be Positive<光の中で輝いて> 6. NEVER STOP MY HEART-君という奇蹟に- 7. Shining Star ☆忘れないから☆ 8. Realize 9. Naked 10. Destiny 11. 明日の君 12. Prayer 13. Believe -Evidence01 Mix- 【初回生産限定盤】DVD+別冊写真集付、三方背BOX仕様
2004.02.25
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パイオニア・ヨーロッパNVは、2004年もジャガー・レーシングの重要なスポンサーのひとつになることを明らかにした。 大手電機メーカー、パイオニア・コーポレーションは2003年、先進技術を誇るF1界において、熟練と革新をもって同チームを支援した。パイオニア・コーポレーションといえば、家電、オーディオ製品、DVDやプラズマディスプレーの技術などで世界をリードする大企業だ。「F1とパイオニアには理屈の上でも気持ちの上でも多くの共通する意義がある」と説明するのは、市販プラズマ部門ディレクターのマーニックス・ソマーズ。「国際的で、革新的な力を持ち、専門的かつ正確、ほぼ完全といえる品質をF1は誇るからだ」「超高速スポーツに、超最新技術はぴったり合致する。我々としては2004年F1シリーズの展開の中で、ヨーロッパだけでなく、オーストラリア、マレーシア、カナダ、アメリカ、日本、中国、ブラジルといずれも当社の市場である各地にて、このパートナーシップがパイオニアのブランドイメージ作りにひときわ重要な役割を果たしてくれることを期待している」「パイオニアの参画には2つの意味がある。イメージ構築事業として世界的なブランド認知度を上げることと、新たなマーケティングルートを切り開くことだ。パイオニアは喜びをもってジャガー・レーシング・チームを支援するものであり、末永く共に歩めることを願っている」 ジャガーの今季ラインナップは、今年でGP3年目のマーク・ウエーバーと、ルーキーのクリスチャン・クリエンがレギュラードライバーを務め、また先ごろ、昨年度のF3000チャンピオンであるビヨルン・ウィルドハイムが第3ドライバーとして発表された。「パイオニアが我々との契約を更新してくれることになり光栄だ」とチーム監督のデイビッド・ピッチフォース。「過去6カ月の間、我々はとても生産的に仕事を進めることができたし、共通する技術革新的リーダーシップへの情熱は、ジャガーの長期的目標であるトップの栄光へのチャレンジと方向を同じくしている。ジャガー・レーシングは、最高レベルの工学技術能力をもった世界クラスのテクノロジー集団を目指しており、パイオニアの支援はそのためにも大いに助けになる」
2004.02.24
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マイルドセブン・ルノーF1チームは20日、スペインの電気通信グループであるテレフォニカとの間で、複数年のパートナー契約を結んだと発表した。ルノーF1の新車R24は、オーストラリアGPから“テレフォニカ”のロゴをつけて走ることになる。 マネージングディレクターのフラビオ・ブリアトーレは、次のようにコメントした。「シーズン開幕直前に、テレフォニカを迎えることは、チームにとってよい励みとなる。ルノーは、強力な国際性をもつチームであり、それゆえ、テレフォニカのようなスペインの大企業をパートナーに迎えることは、私たちにとって重要な一歩だ」「私たちは商業的な面で、非常に有意義な冬を過ごしてきた。この新しいパートナーシップは、2004年に向けて結んだ新規の商業契約としては、8つ目となる。テストでのペースも有望だし、来るべき素晴らしいシーズンが楽しみだ」
2004.02.23
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やっぱ牛メシの方が全然よかったな。お金があるときはデミ玉ハンバーグ食べよう♪牛丼(牛メシ)はいつになったら食べられるのだろう…
2004.02.22
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ザウバー-ペトロナスのテストドライバー、ニール・ジャニは木曜日、4月に行われるバーレーンGPを前にバーレーンでデモ走行を行った。 20歳のスイス人ドライバー、ジャニは2万人以上の観客が見守る中、キング・ファイサル・ハイウェイをF1で疾走。スピードはほぼ300kmに達した。 ザウバーC22・ペトロナスでの高速道路走行は、バーレーンの首都マナマの中心部で行われ、この日のイベントの目玉で、中東で初めてF1マシンが走る様子を見ようと集まった多くの熱心なファンは、4月4日に行われるバーレーンGPに想いを巡らせた。「中東で初めてのF1マシンを熱心な地元の人たちに見せられて、そしてその車をドライブすることができて本当に光栄に思うよ」デモ走行の後にジャニは語った。「合法的に赤信号を無視したのは初めてだよ!」「モータースポーツの持つパッション、スピードそしてサウンドといったフィーリングをバーレーンの人たちに体験してもらえるチャンスを楽しむ事ができた。それにバーレーン・インターナショナル・サーキットも訪れることができた。非常に近代的な施設に強い印象を受けたよ。間違いなくレースはエキサイトしたものになるよ。今から見るのが楽しみだね」「F1はある意味大きなコミュニティ。今年バーレーンがF1世界選手権18レースの第3戦を主催することにより、その独占的なクラブの一員となる。4月のレースに訪れる人たちは世界選手権のスリリングな空気を体験できるだろうね」とバーレーン・インターナショナル・サーキットのチェアマン、モハマド・アル・カリファは語った。
2004.02.21
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21歳のドイツ人ドライバー、ティモ・グロックが、今季のF1で金曜のテストセッションに走行するレギュラードライバーとして、ジョーダン・フォードと契約を結んだ。 バルセロナとシルバーストンで、ジョーダン・フォードのテストに参加してきたグロックは、昨年のF3ユーロシリーズでは3勝を挙げ、さらに3回の表彰台を獲得している。 グロックは次のように語った。「ジョーダン・フォードの一員として2004年シーズンのF1に参加できることを、とても嬉しく、誇りに感じている。最近のバルセロナとシルバーストンでのテストセッションで、いいパフォーマンスが出せるようにしてくれた、ジョーダンのテクニカルスタッフに感謝したい。僕らはすでに、一緒にうまく仕事をしてきたし、今年、共に素晴らしい時を過ごせることを楽しみにしているよ」 チーム代表のエディー・ジョーダンは、こう付け加えた。「ティモ・グロックは、現在ドイツで最も有望な、才能ある若いドライバーのひとりだ。彼にレギュラーのF1テストドライバーの職をオファーできて、嬉しく思っている」「彼は、下位のカテゴリーを急速にステップアップしてきた。これは彼にとって、カレンダーにあるすべてのグランプリサーキットを学ぶ、貴重なチャンスとなるだろう。これは完璧なトレーニングの場となるし、また、各レースの準備をするにあたって、もう1台のマシンのデータを得られることで、チームの助けにもなるはずだ」「ティモは、テストでのフィードバックで、ウチのエンジニアたちに非常な感銘を与えている。私たちはこれから、将来グランプリドライバーになるという究極の目的のもとに、彼がキャリアの次の段階に進んでいくうえで、道案内ができればと思っている」 グロックは1997年に15歳でモータースポーツのキャリアを開始し、いくつかのカート選手権でチャンピオンを獲り、2000年と2001年のBMWフォーミュラADACシリーズでチャンピオンとなった後、2002年にはドイツF3シリーズに初挑戦で3位となり、ルーキー・オブ・ザ・イヤーも受賞した。 2003年は、インターナショナルF3ユーロシリーズで、クリスチャン・クリエンやライアン・ブリスコーらと戦って3勝を挙げ、さらに3度の表彰台を獲得した。
2004.02.20
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ようやっとこ買ってきました。毎年恒例の売れ残りを半額で♪ちなみに今年は「上戸彩」です。って今更かよ(笑)
2004.02.19
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ジャガー・レーシングは17日(火)、チームの公式テストドライバー兼、第一リザーブドライバーとして、スウェーデン人ドライバーのビヨルン・ウィルドハイムと契約を結んだと発表した。 ウィルドハイムは、チームとの一連のテストを無事終了し、すぐにメルボルンでの開幕戦に向けて、仕事を開始した。 ウィルドハイムは、スウェーデンで次のように語った。「ジャガー・レーシングに新しい立場で加わることができて嬉しいし、今季チームが目的を果たすのを手助けできることを楽しみにしているよ。チームには本当にいい人たちがいて、僕はすぐに溶け込むことができた。これからたくさん仕事があるけれど、ワクワクしているし、継続して行われていくR5の開発に貢献できるのを楽しみにしているんだ」 ジャガーのマネージングディレクター、デイビッド・ピッチフォースは、次のように付け加えた。「今回、ビヨルンをチームに迎えられて嬉しく思っている。彼は、チームが前進していく上で、大きな力となってくれるだろう。私たちは全員、R5に途方もない努力を払って作業を続けており、第3ドライバーの加入は、開発チームにも、そしてもちろんドライバーのマーク・ウエーバーとクリスチャン・クリエンにも、大いに助けになることだろう」
2004.02.18
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ラッキーセブンだ!スリーセブンだ777日目突破これからもよろしくお願いします♪
2004.02.17
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あーあ、こんな形で有給を使っちまうとは。でもさ、病人として休んでると、休みだってのに気軽にネットとかゲームとかできないからつまんない!!ただひたすら寝たふり状態。でもこんな時PSoneコンボって便利♪そしてフロントミッション1stサイコー!!
2004.02.16
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機能の夜からどうも身体がダルかったんだけど、朝起きたら完全に風邪引きモード。熱測ったら37.5度、その後も上がり続けたので、病院行ってきました。その後はただひたすら寝る!寝る!!寝る!!!でも人間寝ようと思ってもそんなに寝れないモンね。
2004.02.15
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今年の収穫は3つでした☆今思うと小学校の頃に20個近くもらっていたのは何なんだろう…キャラの路線変更したのがいけなかったのかなぁ?(笑)なんてね、今はお返しもたいへんだし、このくらいで丁度いいかも。量より質で!!(自分を納得させる)
2004.02.14
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ジョルジョ・パンターノがジョーダンチームと今季の契約を交わし、ニック・ハイドフェルドのチームメイトとしてジョーダン・フォードをドライブすることが決まった。13日にチームが正式に発表した。パンターノは25歳のイタリア人。世界カートチャンピオンを獲得した後、ドイツF3でシングルシーターレースにデビューし、その年に同選手権を制覇。F3000にステップアップしてからは3つのチームで通算6勝を挙げ、一昨年はシリーズ2位、昨年は同3位の成績を残している。また、マクラーレン、ウイリアムズ、ベネトンのテストに参加した経験もある。「過去3年間、ジョルジョはF3000で常に上位を争い、熟達したレーステクニックを駆使して優れた成績を挙げた。いまや彼はF1にチャレンジする準備ができている」とチームボスのエディー・ジョーダンは語った。「ジョーダン・フォードのドライバーのペアリングは、若さと経験と才能の考えられる限り最高の組み合わせになったと思う」「ジョルジョとニックにはすばらしい速さとスキル、そして成功へのハングリー精神がある。それはこのチームにかつての勢いを取り戻し、ジョーダンの2004年の反撃を導くために必要な要素に他ならない。開幕戦が楽しみだよ!」また、パンターノは次のようにコメントした。「本当にうれしい。F1に参加して、自分の能力を示す機会を与えてくれたエディー・ジョーダンやジョーダン・グランプリのみんなに感謝したい。とにかくベストを尽くすつもりだ。彼らのためにぜひともいい成績を挙げたいからね」「僕がこのポジションを手に入れるにあたって手助けをしてくれた大勢の人々にも感謝したいし、彼らの期待に応えたいと思う。とりあえずはテストセッションでもっとこの車をドライブしたい。そして、もちろん、あと何週間か先に迫ったメルボルンでの僕の初グランプリが本当に待ち遠しいよ」>これで全ラインアップが出揃ったのかな?04年版もそろそろ作らなきゃ(Death 13th)
2004.02.13
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ミナルディF1チームは11日、ミナルディ・チーム・アジアの体制発表をおこなった。これはユーラシア・モータースポーツとの提携によるもので、2004年シーズンに同新チームからフォーミュラ・BMWアジアとアジアンF3シリーズにそれぞれアジア出身ドライバーを輩出するという。 これによりミナルディの名は今季F1だけでなく、中国、マレーシア、韓国、タイ、日本、フィリピンの主要地域のレースイベントに登場することになる。 香港に拠点を置くユーラシア・モータースポーツは、2004年フォーミュラ・BMWアジア・シリーズで4台を走らせ、アジアンF3シリーズでは1台をエントリーする予定。全車とも黒/白/赤のミナルディ・カラーにペイントされる。 ピアース・ハニセット、マーク・ゴダード、マーチン・クイックといずれも国際モータースポーツに経験豊かな3名が所有・運営する同チームは、アジアのレースシーンに深い理解がある。競争力はもちろん、キャリア向上のための「はしご役」という明確な定義付けの下に、アジアの主要地域から才能ある若きドライバーと技術者らを輩出していくことだろう。「アジアのモータースポーツ普及にF1チームが貢献するという話しだけはよく聞くが、今まで具体的な成果は何もなかった」と話すのはミナルディ・チーム代表のポール・ストッダート。「チームとしてミナルディは近年、多くのアジア企業と共に仕事をしてきて、世界の中でもこのエリアでのモータースポーツの発展を支援したいと常々言ってきた」「ミナルディ・チーム・アジアのこの始めの一歩が、必ずやアジアのレース人口を上げ、このプログラムを通じて、才能とF1への強い意志のある若きドライバーが発掘されることだろう」「商業的な見通しとしてはこのベンチャー事業は、F1スポンサー企業にとって、世界的にも重要な市場となる地域レベルでのミナルディの活動に乗じるチャンスになる。また、アジア企業をモータースポーツに導き、スポンサーシップによる利益を求める活動の一助になれると思う」 ピアース・ハニセットはユーラシア・モータースポーツを代表してこうコメントする。「何カ月にもわたってこのプロジェクトについてポールと話してきたので、こうしてミナルディ・チーム・アジアの体制発表ができて非常にうれしい。アジアにおけるモータースポーツへの関心はここ数年で急速に高まっているが、F1カレンダーにマレーシアGPが加わったおかげであることは間違いない」「また、中国とバーレーンが初めて世界選手権のスケジュールに組み込まれることになり、アジアンモータースポーツの扉が開かれた。世界のこの地域でも観客が地元のヒーロー達に歓声をあげるようになり、ミナルディF1チームとのつながりが若いドライバー達のキャリアアップの助力となることが間違いない一方で、モータースポーツの新たなスポンサー企業を励ます利益ももたらされるはずだ」 ハニセットは、マレーシアの有望株であるアレックス・ユーンがレースデビューした1994年以来、アジアのモータースポーツと関わっている。ユーンは同年、中国初のシングルシーターレースで優勝という記録を残した。偶然にもその7年後、ユーンがミナルディと契約を結びマレーシア初のF1ドライバーとなって再び歴史に名を残している。 ミナルディ・チーム・アジアの2004年ドライバーラインナップは近日中に発表の予定。>そんな金あんのか?ミナルディ
2004.02.12
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10日、イタリアのミサノでヨーロピアン・ミナルディが、2004年のニューマシンの初走行を行った。 昨年型のPS03の発展型であるミナルディPS04Bをドライブしたのは、ゾイト・バウムバルトナー。バウムガルトナーは64周を走行し、1分11秒080をマーク。このタイムは2002年にチームがここで記録したベストタイムを2秒5も更新するものだ。「今日のテストはうまくいったよ」とバウムガルトナー。「午後に午前中のベストタイムを更新できるかもと思ったけどね。ニューマシンの挙動には満足している。先月バレンシアでテストしたPS03より、ドライビング性能が向上している。ドライビングにもチームのスタッフたちにも、ますますなじんでこられてうれしいよ」 チームマネージャーのマッシモ・リボラはこう語る。「今日のテスト結果には満足している。空力やタイヤ評価などテクニカルプログラムをすべて予定どおり行うことができた」「膨大な量のデータを集めることができた。今後のニューマシンの開発作業にこれは間違いなく役立つ。ゾイトは素晴らしい仕事をした。ミナルディのテクニカルスタッフは彼の仕事ぶりに感心しているよ。速さも安定性もある」 チームボスのポール・ストッダートは、こうコメントした。「今回はニューマシンのシェイクダウンテストにすぎなかったのだが、ゾイトのベストタイム、1分11秒080は2002年にマーク・ウエーバーがミサノで記録したベストタイムを約2秒半更新するものだった。今日のパフォーマンスとラップタイムには元気づけられる」「ゾイトは64周をトラブルなしで走りきり、素晴らしい仕事をした。今日のタイムは700km走ったエンジンで記録したものだということも注目すべきことだ。コスワースは信頼性もパワーもあるエンジンを提供してくれ、今年の規則により必要とされる“ロングディスタンス”に十分対応できるだろうエンジンだ。ゾイトが素晴らしいタイムを出せたのは、間違いなくブリヂストンタイヤのおかげでもある。BSタイヤの性能にもとても満足しているよ」 水曜日にはジャンマリア・ブルーニがテストを引き継ぐ予定。>これで2004年型マシンが全車出揃いました。ん、PS04ってア○ウズA23じゃなかったっけ?じゃあPS04Bって…でもノーズはあの特徴的なヤツじゃないし・・・どうなんでしょう?F速まちかな(笑)
2004.02.11
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牛丼チェーンの「松屋」(580店)を運営している松屋フーズ(本社・東京)は10日、BSE(牛海綿状脳症)による米国産牛肉の輸入禁止で在庫が尽きたとして、15日から「牛めし」の販売を休止すると発表した。これで吉野家、すき家、なか卯を含む牛丼大手4社すべてから牛丼メニューが消えることになる。 15日以降、店の牛肉在庫がなくなり次第、牛めしの販売を打ちきる。松屋は新規メニューとして1月下旬から「豚めし」を販売しているが、16日午後3時からは価格を現在の290円(並)から350円に値上げする。「豚めしはお試し価格で提供してきたが、豚肉の市場価格が上昇しており、やむを得ず上げる」と説明している。
2004.02.10
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2月9日は肉の日ということで、焼肉を食いに行く予定でしたが、月曜日から遊んだら疲れるだろうってことと、金曜日に同僚のお別れ会をするのでそれも焼肉になるってことでキャンセルになりました。ってことで帰りに一人さびしく松屋で牛めし食べて帰りました(笑)豚めしはどうも食べようと思えないんだけど、いかがなものなのでしょうか?
2004.02.09
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卒業してからもうすぐ2年。でも未だに定期的に会って楽しんでるんだから。これからもずっと・・・
2004.02.08
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起きたのが11時そこからガンプラ2体作って、昼飯食って14~17時までお昼寝晩ご飯食べてからちょっとネットやったりして、でも21時からまた爆睡。起きたら深夜2時。でお風呂入って寝ました、とさ。さて何時間?計算すると恐いからやめとこう。
2004.02.07
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ルイザのシュピーゲルも出た。凰呀もシューマッハのイシュザークも名雲のアルザードもでた。あすかのν-アスラーダも出た。あともうチョット。ポイント稼いで頑張るぞ。それにしてもドリフト車が多いよ。名雲のアルザードまでドリフト車なんだもん。フィルがグリップ車なんだからグリップでいいじゃん・・・あとは凰呀とシューマッハのイシュザーク!どっちかグリップ車でありますように。
2004.02.06
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相変わらずの面白さただ、ネフェルトピーが強過ぎる設定な感じがする。カイトの今後とがどうなっちゃうんだろう?でも最近絵がちょっとグロくなってきつつあるような気がする・・・
2004.02.05
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ジョーダン、EJ14のテストを開始ヨス起用説が再浮上 ジョーダンは4日、チームの本拠に程近いシルバーストンで、2004年のマシンをお披露目し、本格的なテストをスタートした。 EJ14は、唯一正式発表されたドライバー、ニック・ハイドフェルドにより2日にシェイクダウンが行われた後、4日に少数のメディアを迎え控えめにお披露目が行われ、本格的なテストがスタートした。朝はコースが濡れていたものの、次第にドライになっていく中、ハイドフェルドは、44周を走行した。 レース&テストエンジニアリングの責任者、ジェイムズ・ロビンソンは、次のように語っている。「今日初めて、マシンの公開テストを行い、午前中に何周か走行したが、うまくいった。ニックは午後にも何回か走行し、14周という比較的ロングランや、スタートのシミュレーションも行った。「今日も特にテクニカルなトラブルは起こらなかったが、この段階ではなかなかいい傾向だね」 テストにはティモ・グロックも参加し、EJ13をドライブした。ティモ・グロックはテストドライバーとしての契約を結ぶとのうわさも流れているが、ジョルジョ・パンターノも候補者のひとりであるようだ。 ニック・ハイドフェルドのチームメイトについては、いまだに発表がない。以前からうわさに上っているのはラルフ・ファーマン、アラン・マクニッシュ、ヨス・フェルスタッペンの3人だ。 先週、フェルスタッペンに関しては、ジョーダンとの交渉は決裂したとの報道がなされたが、ここにきて再び両者の話し合いは継続している(あるいは再開した)との見方がされている。うわさの発端は、月曜にシェイクダウンしたEJ14にフェルスタッペンのパーソナルスポンサーであるトラストのロゴがペイントされていたことだった。 さらに発表会で、チームボスのエディー・ジョーダンは、ヨスと契約を結ぶ可能性があることを認めている。「我々は多数のドライバーと話し合いをしているが、ヨスもその中のひとりだ」とジョーダンはニュースサイト、アナノバに語った。「トラストと私は話し合いをして、互いの要望を理解している。状況が整えば発表をするよ。まだシートはひとつ残っている。最終決定はしていない」 ジョーダン、新車EJ14をシェイクダウン シルバーストンのインターナショナル・サーキットにて2日、ジョーダンが新車EJ14のシェイクダウンを行った。 シェイクダウンを行ったのはニック・ハイドフェルド。ハイドフェルドは、EJ14で37周を走りこう語った。「ここでこうしてチームと仕事ができてうれしい。もうまったくなじんだ感じだ。ニューマシンの初テストはいつだってどこかしら特別なものだね」「車はいい感じだね。2~3周はまったくのトラブルなしで走れた。あいにく前夜に雨が降ったためコースは終日ウエットだった。僕は普段からウエットか好きな方ではあるが、新車のドライブにはやはりドライで走りたいね」 チーム監督のエディー・ジョーダンはこう話す。「EJ14が昨年の車より確実に前進していることが分かり、私もうれしい。これもすべて各自の専門分野で尽力してくれるチームみんなのおかげだ。特に空力に関しては大きな改善がみられる。昨年まで我々より上にいた連中に追いつけるのかどうかは時間の経過を待つしかないが、私の感触としては楽観的だよ。いつも通りにね! ずっと忠実でいてくれる多くのパートナー各社のためにも、シーズン開幕前に少しでもうれしい驚きを用意できればと思う。今ジョーダンはこうして立派な新車ができあがり、今週お披露目となるが、私はとても励まされる思いだ」 レース&テストエンジニアリングの責任者、ジェームス・ロビンソンはこう結ぶ。「モーターレースビジネスを続けて20年になるが、これほど早くしっくりまとまった車は見たことがない。すべてはこの車の製作に打ち込んできた各技術部門の功績でありチームワークの賜物だ」「技術的にもトラブルなしのシェイクダウンであったと言っていいし、スタートとしては上々だった。今週終盤のテストセッションでEJ14のことをより学べるのが本当に楽しみだ」ベンソン&ヘッジズ、今年もジョーダンのスポンサーに ジョーダン・グランプリは3日(火)、ベンソン&ヘッジズが、2004年FIA F1世界選手権でジョーダン・フォードチームの主要スポンサーを務めることを発表した。 英国でギャラハー・グループPLCが製造するタバコのベンソン&ヘッジズブランドは、1996年にジョーダンのタイトルスポンサーになって以来、チームとの関係を続けてきた。そのとき以来、F1で数々の成功が成し遂げられている。ベンソン&ヘッジズ・ジョーダンは、1998年のベルギーで、デイモン・ヒルとラルフ・シューマッハーのワンツーフィニッシュにより、グランプリ初勝利を挙げた。ハインツ-ハラルド・フレンツェンが、翌年のフランスとイタリアで、さらに2回の勝利をもたらした。また、ジャンカルロ・フィジケラが、2003年のブラジルでチームの4勝目を挙げている。 ジョーダン・グランプリのチーフ・エグゼクティブ、エディー・ジョーダンは次のように語った。「ベンソン&ヘッジズが9年連続でスポンサードしてくれることを、チーム全体が喜んでいる」「ベンソン&ヘッジズは、私たちの過去の成功において、肝要な働きを担ってきており、私たちに対して素晴らしい誠実さを見せてくれている。今年もまた、彼らの特徴的なイエローのカラーリングでレースができることを、私は誇りに思うし、シーズンを心から楽しみにしている」
2004.02.04
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マリナーズを退団した佐々木主浩投手(35)が3日、横浜市内のホテルで砂原オーナー、峰岸球団社長同席で横浜入団会見を行った。2年総額13億円(推定)で背番号は22。日本人選手のメジャーからの日本球界復帰は10人目。佐々木はホワイトソックスへ移籍した高津臣吾投手(35)のセーブ日本記録を視野に入れ、98年以来の日本一実現を宣言した。7日に横浜のキャンプに合流する。 「横浜佐々木」が正式に誕生した。この日、横浜市内のホテルで、横浜の砂原オーナー、峰岸球団社長と最終交渉。2年契約、総額13億円(推定)で契約書にサインした。佐々木は「契約が終了して、ベイスターズの一員になった。わがままを聞いてくれたマリナーズの山内オーナー、球団には感謝してます」とまずマリナーズの球団関係者へ感謝の言葉を口にした。 横浜への愛着は変わらなかった。日本球界復帰を決める前から、佐々木は「日本でプレーするなら横浜」と言い続けてきた。巨人が1月30日に獲得に動かないことを表明。事実上の横浜復帰が決定していたが、仮に巨人が参戦しても横浜への思いは変わらなかったはずだ。そんな佐々木の気持ちに、砂原オーナーは「横浜の大ヒーローが、向こうでヒーローになって帰ってくる。横浜への熱い思いを持って帰ってきてくれて、ファンも喜んでいる」と好条件で応えた。 横浜復帰で佐々木が目標に掲げたのが、98年以来となる日本一奪取だ。メジャーで新人王のタイトル、球宴出場を果たしたが、ワールドシリーズ出場の夢はかなわなかった。家族のため、その夢を捨ててまで日本球界復帰を選んだだけに「横浜で優勝すること。1度しか優勝してないんで、日本一にもう1度なることが次の夢になります」と、はっきり言った。 そして、入れ替わるようにホワイトソックスへ移籍した高津の日本記録を視野に入れている。佐々木は横浜時代、229セーブの日本記録保持者だったが、高津に塗り替えられている。高津の260セーブには、あと31で今季中のクリアは可能な数字だ。佐々木は「横浜時代の成績は意識しないようにしてる。とにかく子供に夢を与えられるように全力でやっていく」。世界の大魔神がハマに戻って球界をリードしていく。>今の佐々木にそれだけの価値があるのだろうか?それだけの金額を出すなら、別な補強を2~3人したほうがいいんじゃない?
2004.02.03
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切原とのゲームもいいけど、hyda的には番外編の南次郎の話の方がおもしろかったな。リョーマは強くなんのもいいけど、誰の真似でもすればいいってモンじゃないと思う。下克上とゾンビスタイルはいらなかたんじゃないかなぁ~
2004.02.02
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BARは、ニューマシンBARホンダ006をバルセロナのカタロニアサーキットで発表した。チームはこの新兵器とともに、トップ3チームに本格的にチャレンジして行く心構えだ。大きく進化したニューマシンは、コンスタントに表彰台に上がれるポテンシャルを持っていると、チーム代表のデビッド・リチャーズはコメントしている。 技術面で大進化を遂げた昨年の005によって、コンストラクターズ選手権では一昨年の8位から5位にジャンプアップ。この年最も躍進を遂げたチームとなった。今季の006は、そこから更にデザイン、クオリティ、実際の製作のあらゆる分野で、より革新的なアプローチでステップアップを狙う。 ニューマシンの車体は、より剛性を増し、重心も下げられている。また、予選システムやピットレーン制限速度の変更からピットストップ戦略を見直した結果、燃料タンクの容量も縮小された。そして単体で最も大きく変わったのは、新型ギヤボックスである。メインケースは、100%カーボン・コンポジット製。内部のギヤもこれまでより一層薄く軽くなった結果、リヤエンド全体の軽量化に大きく貢献。またそれ以外にも、マシン軽量化の試みは随所に見られる。例えばMMC(メタル・マトリックス・コンポジット)と呼ばれる軽量素材の使用や、革新的なアップライトデザイン、サスペンション内部のパーツ構成の簡素化、そして油圧システムの一層の効率化などである。 ニューエンジンとシャシーの組み合わせの結果、ホイールベールは若干短くなった。空力パッケージも、一層性能を引き出すべく全面的に見直された。空力に関してチームは、実走テストのデータと風洞実験を存分に使い、開発を進めてきた。空力関係のレギュレーションが変更されたために通常であればダウンフォースは落ちてしまう。しかし006の空力性能は、風洞実験では既に前年型を上回るパフォーマンスを見せている。 ホンダの開発したニューエンジンは、もちろん今季の「1GPにつき1基のエンジン」とされる新レギュレーションに対応したものだ。2003年ユニットのコンセプトは継承しつつ、あらゆるパーツがデザインし直された。その結果、より小型軽量そして低重心のエンジンとなっている。 今季からBARは新たに、フランスのタイヤメーカーであるミシュランとパートナーシップを組む。このためウインターテストでは、開幕戦から十分な戦闘力を発揮するべく、集中的なタイヤ評価プログラムを組んできた。これまでにすでに1000本のタイヤを使用し、実に1万キロ以上の走り込みを敢行している。 このニューマシンを駆るのは、ジェンソン・バトンと佐藤琢磨の新たな組み合わせである。全10チーム中屈指の若さを誇るドライバーコンビでもある。バトンはこのほど24歳になったばかりだが、既に今季で5シーズン目のF1となる。一方の佐藤は、BARでの初レースとなった昨年の日本GPでの激走が未だ記憶に新しい。昨年1年間、十分にテストをこなしたことが、F1ドライバー2年目の佐藤の大きな糧となっているはずである。■デビッド・リチャーズ チーム代表「私がBARにやって来て、今年で3年目を迎える。そしてこれまでの努力の結果、今季の我々はコンスタントにトップ3チームを脅かすポジションにいると信じている。ホンダとの協力関係はこれまで以上に緊密化し、今やエンジニアリングチームは完全に一つになったと言える。その強力な共同作業の成果が、このBARホンダ006である。またジェンソン・バトンと佐藤琢磨の新たなコンビは、若さと経験、それに大きな野心を併せ持っている。彼らのおかげで、チームはより一層勝利に向かって一丸となることができた。チーム運営全体も日々進化し、トップチームとしてタイトルを争うという長期的な目標に向け、着々と進んでいる」 ■ジェフ・ウィリス テクニカル・ディレクター「BARホンダ006の完成で、我々は新たな大きな一歩を踏み出した。このマシンの開発は、実に大きな挑戦だった。特に「1GPにつき1基のエンジン」という新レギュレーションのためだが、デザインに10ヶ月を要したこのマシンは、我々にとって記念碑的なものと言っていいだろう。2003年の目標は、エンジニアリングの基礎を確立することだった。その基礎があるからこそ、今季の我々はより安定した戦闘力を発揮し、更に革新的なデザインへと進むことができる。更にホンダのエンジニアが数多くチームに入ったことで、人的資源は飛躍的に充実した。そして両者が一体化した成果は、現在少しずつ具体的な形となって表れている。一方、この冬ミシュランとテストを重ねたことで、我々はシーズンに向けて大きな手応えを得ることができた。昨年の同時期に比べると、実に3倍以上のテストをこなしている。その努力は既に信頼性の大きな向上となって表れている。実際にレースをしてみるまでは、他チームとの比較は確かに難しい。しかし006のパフォーマンスには自信を持っている」■木内健雄 ホンダ技研F1プロジェクトリーダー「はじめに、新しいエンジンには大変満足しています。エンジン寿命の延長だけでなく、更なる小型軽量化、そして低重心化も達成しています。パワーに関しても、メルボルンに行くまでには、鈴鹿のレベルを超えると確信しています。また、我々の車体エンジニアが、ジェフの車体開発チームに対し大きく貢献するようになったことについても、とても嬉しく思っています」■ジェンソン・バトン「2004年は僕らにとって、非常にエキサイティングなシーズンになりそうだ。ウインターテストは極めて順調に進んでいる。中でも2週間前のバルセロナで、コースレコードを樹立したことが、この冬のハイライトだった。軽い燃料で走ったことは否定しないが、あのアタックの目的はマシンがどれほどのポテンシャルを持っているか確認することだった。そしてもちろん、僕らは大満足している。ニューマシンは大きく進化していると思う。だからチームの掲げるトップ3と互角に戦うという目標は、決して非現実的でもなんでもない。琢磨とのチームワークもバッチリだから、去年の鈴鹿で二人で見せたようなパフォーマンスを、今年は随所で披露できるはずだ。今シーズンこそ、表彰台獲得は間違いないと思っている。いやひょっとしたら、その一番上に立つことだって夢ではない」琢磨「ニューマシンに確かな手応え」 2月1日に発表されたBARの新車について佐藤琢磨が発表会の会場で語った。 昨年の日本GPでの6位入賞から約4カ月。レギュラードライバーのシートを得た琢磨は、発表されたばかりのニューマシン006を前に「今シーズンをBARホンダで戦うことに、今からとても興奮している。ニューマシンはとても速そうで、実際そう思えるだけの手応えを感じている」と話した。さらに「今年は僕にとって2年目のF1参戦となリますが、2002年に学んだことを活かす良い機会になるはずです。またチームのサードドライバーとして過ごした昨年の経験も、実に得がたいものでした。ですからチームの目標実現に向け、重要な貢献ができると思っています。また、ジェンソンとのコンビは強力なものになると思います」と今季への意気込みを語っている。
2004.02.01
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