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仕事でした。また雪でした。帰りに二子玉をウロついて来ました。年越しソバを食べました。いろいろあったけど、充実した一年でした。
2004.12.31
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大手レコード会社エイベックスの親会社、エイベックス・グループ・ホールディングスは30日、アイドル歌手の鈴木亜美さん(22)とエイベックスが発売契約を結んだと発表した。 亜美さんは「鈴木あみ」の芸名で1998年にデビュー。「Be Together」などのヒットを放ったが、所属事務所との対立で2001年3月から活動休止。ことし4月に本名の「鈴木亜美」で復帰した。新曲「Hopeful」を来年3月に発売する予定。
2004.12.30
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久々に雪が降った。というより昼過ぎに起きたら真っ白だった。都市機能がマヒする~。明日仕事なのに~。雪を見ると雪山に行きたくなる!スキー・スノボ!!
2004.12.29
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仕事おさめでした。業務終了後レセプションがありました。テキトーに参加した後、自分の仕事に戻りましたが、着替えをしたリーダー他がやってきてなんか座っていました。しばらくしていなくなりましたが、直後にケータイが鳴りカラオケやってるので来いとのこと。ということで数時間後久々のカラオケでした。In The Soupの『グリーングリーン』を唄いました。Orange rangeには今回は挑戦しなかったけど、『花』『以心電信』は唄えるようになりたいなぁ。あと、いい加減Go!Go!7188の『こいのうた』がちゃんと唄えるようになりたい!! それにしてもhydaは途中参加だったけど、女3人で4時間以上も歌っていられるなんて・・・そして適度に酔っ払えるとは。
2004.12.28
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優勝賞金1000万円を目指す漫才バトル「M―1グランプリ2004」決勝が26日、東京・江東区のパナソニックセンター東京で行われ、昨年3位のお笑いコンビ「アンタッチャブル」が、参加総数2617組の頂点に輝いた。大会4回目で、初めて関東勢の栄冠となった。 V決定の瞬間、アンタッチャブルの柴田英嗣(29)は「コンビ結成から10年。長かった」と感無量の表情。山崎弘也(28)も「生活、変わりますね」と賞金ゲットに満面の笑み。9組で競い合った決勝でも勢い、うまさで優位に。敗者復活から勝ち上がった「麒麟」、新星のように現れた男女コンビ「南海キャンディーズ」との最終決戦にも審査員7人中6人の支持を得る圧倒的な強さを見せつけた。【歴代優勝者】2001年 中川家(吉本興業)2002年 ますだおかだ(松竹芸能)2003年 フットボールアワー(吉本興業)>アンタッチャブルはまだレギュラー番組もなく、伊集院の深夜のラジオ出てケツバットくらったり、ケータイや服を爆破されたり、警察犬に噛まれたりしてた頃から好きだったから、本当にオメデトウって感じです。でもhydaの心は南海キャンディーズの『しずちゃん』に釘付けでした。今後の要チェックです。
2004.12.27
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コンストラクター 今年のF1は結局はフェラーリの独走とBAR・ルノーの躍進、ウィリアムズ・マクラーレン低迷ということでしょう。 そして6位以下については中盤までマクラーレンをリードしていたザウバーが単独の6位、それより下は撤退したジャガーにわずかに及ばなかったトヨタ、運でポイント獲得したジョーダン、ミナルディといったところでしょうか。 はっきりとチーム差が出たと思う。ドライバー シューマッハーの圧勝。これからも記録を伸ばし続けるでしょう。バリチェロは・・・。バトンは大躍進。琢磨も頑張ったかな。相変わらず運無いけど。アロンソとトゥルーリではトゥルーリの方が成績良かったのになぁ。ヴィルヌーブは論外(来年ザウバーか・・・)。ラルフは事故でダメだったけどトヨタ移籍。モントーヤは開幕前に来期マクラーレン行き決定、でも最終戦で勝利。キミはマシンの戦闘力不足で前半捨ててシーズン終了。デビクルはマシンの戦闘力不足でもB投入後もあんまり変わらず放出決定。フィジケラは個人的には特別賞あげたいです。ザウバーのマシンでコンスタントに入賞するのはサスガ。マッサも後半になって成熟してきたけどまだまだだね。ウェバーは評価以前にマシンの戦闘力不足だった。クリエンは所詮ルーキーってかんじだったかな。パニスは頑張ったよ。引退はまだ早いんじゃない。ダ・マッタはF1に何しに来たんだろう?ゾンタも。ハイドフェルドはマシンの戦闘力不足の中で入賞2回はよく頑張ったと思う。パンターノは金も実力もなかったね。グロックは金と運があった。ブルーニ?。バウムガルトナー運よく1ポイント。 そんな感じでしょうか。個人的にはやっぱりフィジケラとハイドフェルドかな。来年も頑張れ、特にハイドフェルド!
2004.12.26
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オランダ人のクリスチャン・アルバースが、2005年にミナルディ・コスワースをドライブすることになった。 23日朝、アムステルダムの由緒あるビルダーベルグ・ガーデン・ホテルで記者会見が行われ、つめかけた報道陣に対して、ミナルディの来季のレースドライバーのうち最初のひとりとして、アルバースが発表された。 アルバースはDTMではすでに実績があるが、ミナルディチームにとっても、チームの2シーターF1マシンのレギュラードライバーとして、また現ミナルディ代表のポール・ストッダートが所有していたヨーロピアン・フォーミュラ・レーシングF3000チームの元メンバーとしておなじみだ。 先月、アルバースはミナルディのミサノ・テストに参加し、2004年型のミナルディ・コスワースPS04Bをドライブした。彼は、たった20周しただけで、1週間続いたテストセッションでの最速タイムをマークし、チームメンバーに感銘を与えた。 ミナルディのポール・ストッダート代表は、次のようにコメントした。「クリスチャンを、2005年の2人のレースドライバーのひとりとして発表できてとても嬉しい。彼はこれまで常に、生来の速さを持つドライバーだったが、今や成熟が加わり、そのスピードにフォーカスできるようになった。要するに私たちは、彼が完全にF1への準備ができたと考えており、彼が来季、かなりの人を驚かせられるだろうと心から期待している。特にミナルディとしても、野心的な計画を持っているからだ」「個人的な見地からすると、才能ある若いドライバーがモータースポーツの最高峰への最終的な、最も困難な一歩を踏み出すにあたり、オランダの会社がたくさん支援を行っているのを見て非常に嬉しく思う。クリスチャンをよく知っている私としては、彼が自分に寄せられた信頼に応えるだろうと確信しているよ」 2005年のアルバースのF1参戦は、数々の熱心なスポンサーの支援によって実現した。そのスポンサーについては、1月27日にアムステルダムの某所で行われる、シーズン前のF1ラウンチ・パーティの際に発表されるという。 投資者の筆頭は、ロストボーイズと、メディア・リパブリックの創業者ミチェル・モルだ。モルは次のように述べている。「これはオランダのF1ファンのみなさんへの、私のクリスマスプレゼントだ」 スポンサー以外では、エッセンシャリー・グループとジョン・バイフィールドが、ドライバーとスポンサーに対して、重要なコンサルタント役を務めてきた。過去4年間、アルバースのオフィシャルなマネージメントを担当してきた会社で、ロデウェイク・ファロスィーウが運営するGR8インダストリーズも同様だ。さらに、ABN AMROコーポレート・ファイナンスも、チームとの交渉で財政的なアドバイザーを務めてきた。>オランダのスポンサーと言えばTrustかOrangeか?
2004.12.25
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今年は職場の部署用にクリスマスケーキを買いました。職場近くにある人気のお菓子屋さんのチョコレートケーキ★みんなオイシイと言ってくれたので買ったかいがありました。これからもみんなで仲良く働いていきましょう!
2004.12.24
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ウイリアムズBMWチームは、1月の第1週にバーレーン・インターナショナル・サーキットにて新車のお披露目を行うが、その24時間前に“目玉の記者発表会”を予定している。 この発表は1月6日にセントラルロンドンにて行われ、記者会見と写真撮影があとに続く。いまだ発表のないセカンドドライバーが明かされるとなれば、誰がマーク・ウエーバーの新チームメイトになるのかが当然今回の目玉になるはずだ。その翌日には、チーム一同は2005年向け新車発表の第一陣としてペルシャ湾を訪れることになる。 ウエーバーの僚友には、ニック・ハイドフェルドとアントニオ・ピッツォニアが有力視されており、ビタントニオ・リウッツィはシート争いに一歩出遅れたようだとささやかれる。リウッツィはもっぱらスポンサーであるレッドブルの新チームで走り、この冬のウイリアムズのテストにはまだ呼ばれていないが、ハイドフェルドとピッツォニアの二人はすでにスペインで試走を済ませた。 来年のセカンドシートで最も下馬評が高いのはピッツォニアだが、ハイドフェルドはFW26に易々と適応して周囲を驚かせたことからウエーバーのパートナーにという声もある。また、ウエーバーはジャガーでピッツォニアと組んで以来あまりいいとはいえない関係にある一方で、摩擦をおこしにくい性格のハイドフェルドは、どこのチームに籍を置いても、平穏に自分の仕事とも、同僚となった相手とも上手く付き合ってきた。 ドイツの報道は依然としてハイドフェルドが優勢であり、ジョーダンでの苦難の一年の後のF1残留は間違いない、この契約でBMWも満足だろうと書き続けている。ピッツォニアは一方、ウイリアムズの燃料サプライヤーであるペトロブラスの支援を持っているため、ぜひこれがウエーバーの相棒の枠に生き残るためのコネになればと願っている。ウイリアムズのコメントはしかし相変わらず、テストで一番の走りをした者にシートを渡すと言うのみだ。 ピッツォニアはだが、このバトルから多少目をそらすようなことがあっても許されそうな状況にある。今週火曜日、ガールフレンドで幅跳び選手のマーレン・マッジとの間に、初めての子供となる娘が誕生したからだ。ウイリアムズが選ぶのは、ピッツォニアかハイドフェルドか? アントニオ・ピッツォニアか、ニック・ハイドフェルドか? ウイリアムズは、2005年に誰がマーク・ウエーバーのパートナーになるのかを決めようとしているが、このシート争いはかなりの接戦になりそうだ。 フランク・ウイリアムズは、クリスマスホリデーの間もドライバー選考についてじっくり考えるようで、その決断は、1月7日にバーレーンで予定されているチームのマシンカラーリングの発表より前に下されることになるだろう。 チーム内部の者が英ガーディアン紙に対して語ったところによると、元々はピッツォニアが有力だったが、ハイドフェルドが好印象を与えたため、今や決断は誰にも予想がつかない状態だという。 その情報提供者は、同紙に次のように語っている。「ピッツォニアが元々ドライバーの有力候補だった。しかしその後、ハイドフェルドがさらに熟考に値するということを証明し、特にウエットで印象的な走りをした」「これに応えてピッツォニアがさらに反撃したようで、かなり接戦になりそうだ」「ふたりとも、明らかに自信たっぷりだ」 2003年にジャガーでF1デビューしたピッツォニアは、今年、ウイリアムズからレースに出場した。ラルフ・シューマッハーがアメリカGPで負傷した後、その代役を務めたのだ。しかしジャガーでは印象に残る活躍はできないまま、イギリスGPの後、ジャスティン・ウィルソンにシートを奪われており、これは間違いなく、ウイリアムズの懸念材料となっている。 一方ハイドフェルドは、2000年にプロストでF1生活を開始した。華々しい活躍はしていないが、実力を証明できるだけのマシンも手に入れたことはない。84戦に出場して28ポイントを獲得しており、2004年には戦闘力のないジョーダンに乗りながらも、パドックの多くの人に感銘を与えた。
2004.12.23
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先日のゼミ同期の忘年会、社の忘年会・部署の忘年会に続いて今回は課の忘年会でした。 場所は代官山、初上陸でした。お店も場所に相応しいおしゃれな感じの店。2階部分を貸しきっての忘年会でした。ただ、料理は少なかったかなぁ~。出席者のほとんどが女性がからそんなもんだったのかもしれないけど。 そこで行われたビンゴ大会。hydaもあたりました。毛玉取機。本当は1等のディズニーランド招待券、3等の松浦亜弥のDVDが良かったけど・・・ そして本当に飲みたい人だけの2次会は渋谷で。お酒も入りみんなの思うところが聞けて、良かったです。
2004.12.22
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パナソニック・トヨタ・レーシングが、2005年の新車発表会の日程を明らかにした。トヨタTF105は、1月8日(土)に、バルセロナのカタルニアで発表される。 トヨタは、2004年は不振に悩まされた。たった9ポイントしか獲得できず、コンストラクターズ選手権では8位となり、ミナルディとジョーダンを押さえるにとどまった。 来季トヨタは、まったく新しいドライバー・ラインナップで臨む。ヤルノ・トゥルーリとラルフ・シューマッハーの組み合わせに加えて、オリビエ・パニスがチームの第3ドライバーとして残留し、リカルド・ゾンタと共にテストを行う。 トヨタは、2005年の新車発表会の日程を公表したチームとしては6番目となる。ウイリアムズは、1日早い1月7日にバーレーンで2005年のカラーリングを発表する。その後、新車FW27は1月31日にバレンシアで公式に発表され、その際にコースでの初走行も行われる。 一方、ザウバーは、C24を1月11日にクアラルンプールで発表し、BARホンダは、007を1月16日にカタルニア・サーキットでお披露目する予定だ。 2月になると、1日に、ルノーがモンテカルロで新車発表を行い、さらに6日後の7日には、レッドブル・レーシングのマシンがヘレスで発表されることになっている。
2004.12.21
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アーデン・インターナショナルのボス、クリスチャン・ホーナーやウワサの中国人投資家との交渉は一向に進展しないようだが、ジョーダン・チームにまた新たな買い手の候補が現れたらしい。06年からの参戦を目指すミッドランドF1の代理人が、シルバーストンにあるジョーダンの本拠を訪れたのが目撃されたのだ。 ロシア資本を後ろ盾とするこのF1ニューカマーは、ただクリスマス前の親善訪問を行っただけかもしれない。だが、どちらかと言えば、彼らがジョーダンのチーム施設を“下見”に行った可能性の方が高いだろう。ジョーダンとホーナーらとの交渉はチームの買収価格の点で大きく意見が分かれ、暗礁に乗り上げた状態とも言われており、アレックス・シュナイダーの野心的なプロジェクトが横から買収に名乗りを上げることになるかもしれない。 ミッドランドF1はダラーラに専用シャシーの供給を依頼しているとされ、おそらくコスワースエンジンを使用する(フェラーリやBMWの可能性もあるようだが)。しかし、もし彼らがジョーダンを買収すれば、経験豊富な既成のチームだけでなく、現在準備が進められている2005年用のジョーダン製シャシーも手に入れることになるのだ。 今のところ、ジョーダンからもミッドランドからも正式なコメントはなく、後者のレースチームの監督として招かれたトレバー・カーリンにも話を聞くことはできなかった。ジョーダンは先々週ヘレスでこのオフ最初のウインターテストを行い、来季へ向けての準備として、オランダ人のロバート・ドーンボスが2005年仕様の暫定的なマシンを走らせている。
2004.12.20
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ただ単純に読んででおもしろい。まだ物語中盤で、この巻はバトルばっかりだし。でも絵もキレイで読んでてあきません。なんかでもそろそろアニメ化の声が聞こえてきそう。なんか最近はアニメ化あんまり嬉しくない。クオリティがあんまり高くないんだもの最近のアニメって。
2004.12.19
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デイビッド・クルサードが、レッドブル・レーシングと2005年からの1年契約を結んだ。 レッドブル・レーシングのスポークスパースンは、クルサードがオーストリアで契約にサインし、長い間注目されてきた去就問題に終止符を打ったことを明らかにした。 マクラーレンが来季からキミ・ライコネンとファン―パブロ・モントーヤの布陣を敷くことを決定した後、クルサードは新たなシートを探し始めるが、まもなく暗礁に乗り上げた。一時はジャガー入りが囁かれたものの、フォードが9月にジャガーの売却を決定。その後、ジャガーはレッドブルが買い取ったが、レッドブルのボス、ディートリッヒ・マテシッツがクルサードは2005年のドライバー候補に入っていないと語り、クルサードは行き場を完全に失ったかのように見えていた。 しかし、マテシッツが心変わりを見せ、ヘレスで先週、クルサードにテストのチャンスを与えた。このテストでクルサードは抜群の速さを示し、来シーズンのシートを獲得した。 1年契約を結んだクルサードは、チームの将来的な計画に好印象を抱いたようだ。オーストリアのニュースエージェンシー、APAに対し、彼は次のように語った。「チームオーナーのディートリッヒ・マテシッツと話した後、レッドブル・レーシングの将来計画に好印象を抱いた。レッドブルは本当にエキサイティングな新チームだ」 クルサードがレッドブルと契約を交わしたいま、残りのシートは誰が埋めることになるだろうか? セカンドシートは、これまでレッドブルでコンビを組むと見られていたクリスチャン・クリエンとビタントニオ・リウッツィのいずれかが埋めるという見方が強いが、マテシッツが先月、ドイツの新聞で「今年デビューを果たしたクリエンは来季もF1でドライブすることになるだろう」と語ったことから、シート争いはクリエンが一歩リードしていると見られる。 クリエンがレッドブルのセカンドドライバーに決まれば、リウッツィは他のチームのシートを探すか、あるいはテストドライバーとしてレッドブル入りすることになるだろう。もっとも、リウッツィは、レッドブルのシートが獲得できなければ、他の場所でドライブのチャンスを探していくことを明らかにしている。
2004.12.18
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のはずが、部署の打ち合わせが長引いて間に合わず。ウチの部署だけの忘年会に急遽変更になりました。その方が実は楽しかったりするんだけど♪また終電でした。
2004.12.17
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ボーダフォンは、大きな成功を収めているフェラーリチームへのスポンサードをさらに2年延長することになった。 新たな合意により、2005年~2006年シーズンの契約が結ばれた。ボーダフォンの公式声明によると、この契約は、スポーツ界で脚光を浴びている選手たちと同社のブランドを結びつけようとする戦略において、重要な役割を果たすという。 チーフ・マーケティング・オフィサーのピーター・バンフォードは、次のように述べた。「フェラーリとのパートナーシップを継続できることを非常に嬉しく思っている。この関係は、我々のグローバルなブランド力を拡大してくれており、引き続きボーダフォンを世界のトップブランドとして定着させることが可能になるだろう。この実り多い関係を継続するのを楽しみにしている。この関係は、ボーダフォン・ブランドやその製品や顧客サービスへの好感を増してくれるだろう」 この契約により、7度のワールドチャンピオンであるミハエル・シューマッハーと同僚のルーベンス・バリチェロがドライブするマシン、ドライバーとピットクルーのスーツとヘルメットに、引き続きボーダフォンのロゴが入ることになる。 フェラーリのジャン・トッド代表は、次のようにコメントした。「今年までの3年間にわたり、ボーダフォンとのパートナーシップは、我々の成功に大きな役割を果たしてきた。それぞれの分野で優れた位置にあるこの2つのブランドの結びつきを、我々は堅く信頼している」
2004.12.16
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DISC 11.Catcher In The Light2.About You3.GAME4.my name’s WOMEN5.WONDERLAND6.Liar7.HOPE or PAIN8.HAPPY ENDING9.Moments10.walking proud11.CAROLS12.Kaleidoscope13.INSPIRE14.HONEY15.Replace16.winding road17.Humming 7/4DISC 21.Moments 2.INSPIRE 3.GAME 4.CAROLS 5.About You 6.walking proud 7.Humming 7/4 8.Moments making off-shot9.INSPIRE making off-shot10.GAME making off-shot11.CAROLS making off-shot
2004.12.15
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チーム・マクラーレン・メルセデスは、ミカ・ハッキネンが2005年にサードドライバーの役割を担うかもしれないというウワサを否定した。 GrandPrix.comが、ハッキネンのマクラーレン復帰を報道したのだが、マクラーレンのスポークスパーソンは英クラッシュネットの取材に対して、こうコメントした。「ミカ・ハッキネンが2005年に目指すのは、メルセデスベンツと共にDTMにおいて彼の目標を達成することのみだ」「マクラーレン、メルセデスベンツ、ミカ・ハッキネンのマネージメントは、我々のF1プログラムに関し、話し合いを持ってはいない」 従ってマクラーレンは、サードドライバーのアレクサンダー・ブルツとペドロ・デ・ラ・ロサをキープし、引き続き2005年型MP4-20の開発に当たらせるものとみられる。ウワサされたハッキネンの1月のテストも、実現しない見込みだ。
2004.12.14
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ミカ・ハッキネンが数週間のうちに、マクラーレン・メルセデスのサードドライバーとして発表されるかもしれない。 GrandPrix.comによると、ハッキネンはマクラーレンの2005年型マシン、MP4-20の開発の手助けをし、レギュラードライバーのキミ・ライコネンかファン-パブロ・モントーヤがレースに出場できなくなった場合は代役を務めるという。 しかしその場合、現在のサードドライバーであるアレクサンダー・ブルツとセカンドテスターのペドロ・デ・ラ・ロサがどうなるのかは明らかになっていない。ただ、マクラーレンはライバルのフェラーリとのギャップを縮めようと奮闘しているところであり、彼らふたりはチームに残すのではないかとみられる。 ハッキネンは一時はウイリアムズと契約寸前までいったともウワサされたが、来季はメルセデスからDTMに参戦することが決まっている。 F1関係者の間では、ハッキネンは1月にもテストを行うのではないかと予想されている。
2004.12.13
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マクラーレンのタイトルスポンサーを長年務めてきたウエストだが、新しいタバコ広告禁止法が施行されるのに伴い、来年の夏でスポンサーを降りることになったようだ。 タバコ関連のスポンサーを持つチームはみな、代替のスポンサー候補と話を進めていることを認めており、実際、マクラーレンも1980年代半ばから別の方向を探ってきた。しかし、代わりとなるスポンサーが確定したのは、今回のマクラーレンが初となった。ディアジオ社のアルコール飲料ブランド、ジョニー・ウォーカーが、来夏からMP4-20の車体にお目見えすることになりそうだ。スコットランドのサンデー・ヘラルド紙が会社内部の者の発言として報じたところによれば、ディアジオ社は、英国でウエストのブランドを所有しているインペリアル・タバコも交えた話し合いの末に、マクラーレンと3600万英ポンドの契約を結ぶことで合意したという。 新しいEUのタバコ広告規制法は、来年7月31日までは施行されないが、3月の開幕戦オーストラリアGPから、ジョニー・ウォーカーのロゴがマクラーレンの車体に登場するのではないか、という見方もある。ウエストのマクラーレンとの契約は7月末日まで有効だが、前倒しでそれを廃止する件も話し合われたと考えられる。 実際、最近出された経営と財政状況の報告では「2005年後半から施行される法的規制によるF1契約の再調整」に関連して、1億2900万英ポンドの巨費がかかるとされており、インペリアル・タバコは契約の早期終了を望んでいるとみられる。元々の契約終了までに残っていたものの50%をマクラーレンに支払えばすむようにだ。 インペリアル社のスポークスマンは、ヘラルド紙に対し、「イギリスとEUの法律制定に対応して契約を再調整した」と認めた。 タバコ広告規制が厳しくなり続けている一方で、モータースポーツにおけるアルコールの広告規制は、明らかに飲酒運転との関連が考えられるにもかかわらず、比較的ゆるやかなままだ。 現在のところ、バドワイザーのウイリアムズへのスポンサーシップが、最も有名なところだろう。他には今季まではジャガーにはベックスがついており、マクラーレンドライバーのスーツにはワルシュタイナーやフィンランディアのロゴがついていたくらいだが、タバコ広告が禁止されて、タイトルスポンサー活動によって、より大きな露出が期待できるようになれば、そうした例はもっと出てくるだろう。 その考えを裏付けるように、ディアジオ社のスポークスウーマンがヘラルド紙に対して語ったところによると、“タバコ会社との関係がすべて終了した”ことがはっきりしたチームとのみ話し合いが行われただろう、ということだ。
2004.12.12
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10日にモナコで行われたFIAワールド・モータースポーツ・カウンシルで、来季のF1世界選手権全19戦のカレンダーが確定した。 9日、イギリスGPのプロモートを努めるBRDCとバーニー・エクレストンの間で5年間の開催契約の締結があったため、イギリスGPの来季カレンダー入りが決定。第11戦として開催される。 同様にカレンダー落ちの噂があったフランスGPとサンマリノGPも無事カレンダー入り。サンマリノは第4戦、フランスは第10戦に開催される。 新たなF1開催地となるトルコGPは第14戦、日本GPは第18戦、最終戦のひとつ手前での開催が決まった。F1世界選手権2005年カレンダー Round/ Date/ Grand Prix 1/ 3月6日/ オーストラリアGP 2/ 3月20日/ マレーシアGP 3/ 4月3日/ バーレーンGP 4/ 4月24日/ サンマリノGP 5/ 5月8日/ スペインGP 6/ 5月22日/ モナコGP 7/ 5月29日/ ヨーロッパGP 8/ 6月12日/ カナダGP 9/ 6月19日/ アメリカGP 10/ 7月3日/ フランスGP 11/ 7月10日/ イギリスGP 12/ 7月24日/ ドイツGP 13/ 7月31日/ ハンガリーGP 14/ 8月21日/ トルコGP 15/ 9月4日/ イタリアGP 16/ 9月11日/ ベルギーGP 17/ 9月25日/ ブラジルGP 18/ 10月9日/ 日本GP 19/ 10月16日/ 中国GP
2004.12.11
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9月以来の上ちゃんと会い、牛角で焼肉食ってきました。上ちゃんが辞めて以来、3ヶ月に1回必ず会って近況報告。したら、アノ野郎彼氏できたとかぬかしやがって!!まぁイイけど。お幸せに。次は来年3月頃かな
2004.12.10
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マイルドセブン・ルノーF1チームは、2005年用マシンであるR25は、2月1日(火)にモナコでそのベールを脱ぐと発表した。 ルノーにとっての2004年は、前年に続き好調なシーズンとなった。“フェラーリ以外の最上位”を目指す戦いではBARホンダに敗れたものの、BMWウイリアムズおよびマクラーレン・メルセデスを上回り、コンストラクターズ3位でシーズンを終えることができた。 来シーズンのラインナップは、引き続きフェルナンド・アロンソがステアリングを握るほか、新たに彼のパートナーとしてジャンカルロ・フィジケラを迎える。フィジケラは、ベネトン時代にこのチームでドライブしていた経験をもつ。 ルノーは、2005年用マシンの日程を発表した5番目のチームとなった。その6日後の2月7日にはレッドブル・レーシングがヘレスでマシンを披露することが明らかになっている。また、ザウバーは新車C24を1月11日にクアラルンプールで、BARホンダは1月16日にカタルニア・サーキットで05年用マシン007がベールを脱ぐ。またウイリアムズは1月31日にバレンシアで新型FW27を発表し、その際にトラックでの初走行をも披露する。
2004.12.09
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ウイリアムズ、レッドブル、ザウバーと、F1各チームの新車発表会が続々と決まる中、BARホンダも新車007の発表日程を明らかにした。 新チームのレッドブルが2月にスペインでのテストに先立って2005年型マシンを披露すると発表した翌日、BARも、1月16日にバルセロナのカタルニアサーキットで新車007を発表することを明らかにした。 新車発表会にはジェンソン・バトンと佐藤琢磨が出席して、今年の006以上の活躍が期待される新車を披露する予定だ。また、当日は新しいチームボスとテストドライバーも顔を見せる。アンソニー・デイビッドソンがテストドライバーを務めるかどうかは、彼が他のチームでフルタイムのシートを獲得できるか否かにかかっている。ウイリアムズのドライバー候補の最右翼と目されて、同チームのテストに今週末参加する予定だったデイビッドソンは、既報通り、BARから横槍が入る形でテストが実現しなかったが、それでもなお、彼はウイリアムズかレッドブルのドライバー候補として今も考えられている。
2004.12.08
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レッドブル・レーシングはチーム初のF1マシン、RB1の発表会を来年2月7日にヘレスで行うことを明らかにした。 レッドブルは、ジャガーの本拠ミルトン・キーンズを引き続き使用して、RB1の開発作業を進めている。このマシンはジャガーR5をベースとしてR6のコンセプトを取り入れて作られる。チームは新車発表に向け、作業は順調に進行しているとしている。 発表会についての詳細は1月に公表される予定で、その際にドライバーラインナップも発表されるかもしれない。すでに同チームでテストを行っているクリスチャン・クリエンとビタントニオ・リウッツィが有力とみられているが、経験のあるデイビッド・クルサードやニック・ハイドフェルドも候補に入っている。
2004.12.07
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無我の境地っていったい・・・あと不二が強過ぎる。目が見えなくてもラリーできたらスゴ過ぎだって。そろそろキリがいいし売っちゃおうかな(ボソッ)
2004.12.06
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ORANGE RANGE 『musiQ』1.KA・RI・SU・MA2.チェスト3.ロコローション4.以心電信5.ZUNG ZUNG FUNKY MUSIC6.パディ ボン マヘ7.シティボーイ8.謝謝9.男子ing session10.Beat Ball11.ミチシルベ~a road home~12.花13.FULLTHROTTLE14.祭男爵15.papa16.HUB☆STAR17.Oh! Yeah18.SP Thanx19.ジパング2ジパング鬼束ちひろ 『the ultimate collection』1.流星群2.声3.眩暈4.月光5.infection6.We can go7.Fly to me8.シャイン(album version)9.BACK DOOR(album version)10.King of Solitude11.CROW12.茨の海13.私とワルツを14.call15.Sign
2004.12.05
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3日の金曜日、同期と新宿で飲み会。酒飲んでバカ騒ぎして愚痴言って、恋ばなして、終電でかえってきて、サイコーのストレス発散!!!!楽しかった~。わ~~い。バカばっか
2004.12.04
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BMWウイリアムズF1チーム入りを狙うニック・ハイドフェルドは、ウイリアムズとのテストについて、“とても実り多く、満足のいくものだった”との個人的な意見を述べた。 ウイリアムズとのヘレステスト2日目にあたる2日、ドイツ出身のハイドフェルドは、その日のトップだったジャック・ビルヌーブから、わずかコンマ4秒落ちのタイムをマークした。彼は、もう少し晴れていたら良かったと言いながらも、テストの進み具合については満足していたようだ。 ハイドフェルドは200周近くをこなし、ウイリアムズのテストドライバーのアントニオ・ピッツォニアよりも1秒近く速いタイムをたたき出した。チーム関係者によれば、ピッツォニアがマーク・ウエーバーのチームメイトになるのはほぼ確実だとみられている。「ウイリアムズのマシンに乗った2日間に満足しているよ」とハイドフェルドはコメントした。「本当にドライブするのに素晴らしいマシンで、1周1周、どんどんなじんでいった。もう少し乗る時間があればさらに有意義なテストとなっただろうけどね。天気が良かったら、ドライコンディションの時にマシンがどんな動きをするのか、ちゃんとした感覚をつかめただろうし」「でも、全体としては実りの多い、満足のいくテストだった」 テストチーム・マネージャーであるティム・ニュートンはハイドフェルドを高く評価し、ハイドフェルドは“うまく乗りこなし”、いくつかの“生産的なフィードバック”を返してきたと付け加えた。 ウイリアムズは、来週8日からテストを再開するが、そのヘレスでの3日間が今年最後のテストとなる。ウイリアムズ、ハイドフェルドを再びテスト ニック・ハイドフェルドは、ウイリアムズBMWチームとの初テストで見せた速さにより、来年のレースシートを得る可能性が高まってきたようだ。ウイリアムズチームが、今週、ハイドフェルドを二度目のテストに参加させることを明らかにした。 ハイドフェルドは、もともと12月9日に同チームでドライブすることになっていた。しかし、BARが、先週行われる予定だったアンソニー・デイビッドソンのウイリアムズでのテストを阻止したため、ハイドフェルドにアピールのチャンスがまわってきたのだった。そして、スペインでのテストで速いタイムをマークしたことにより、ハイドフェルドは、元来の日程にもドライブするように招かれた。ウイリアムズとBMWが、再び彼の起用を検討する機会を持つためだ。 ハイドフェルドは、同チームとの初テストの終わりに、次のように述べた。「マシンに乗った2日間に、心から満足している。FW26は、とてもドライブするのが楽しいマシンで、僕は一周ごとにどんどん慣れていった。もう少し走行時間があればよかったと思う――そして、もっと天候がよければね。そうすれば、マシンがドライでどんなハンドリングになるのか、ちゃんとした感触がつかめただろう。でも、全体としては、とても満足の行くテストだったよ」 従来の見方によれば、アントニオ・ピッツォニアがレースドライバーに昇格して、すでにシートの確定したマーク・ウエーバーと共に走り、ハイドフェルドは、チームのテストドライバーにおさまるのではないかと考えられてきた。しかし、ヘレスでの結果により、ウイリアムズの首脳陣は、明らかに選択肢について再検討することになったようだ。「ニックは、約束されていた期日に再び走行することになる」と、チームのスポークスマンがロイター通信に対して語った。 ピッツォニアとウエーバーも、今週、テストを継続することになっている。チームにとっては、今回のテストが、クリスマスと正月の休み前に行う最後のテストとなる。2003年に、シーズンの半分をジャガーでチームメイト同士として過ごしていたピッツォニアとウエーバーだが、この両ドライバーに加えてハイドフェルドが、先週、3日間のヘレステストに参加して改良型のFW26をドライブした。 天候には恵まれず、あまりドライでの走行はできなかったが、それでも3人はかなりの走行を重ね、マシンの開発パーツの成否を判定するのに十分なデータをエンジニアに与えた。3人は3日間の合計で2241kmを走破した。 テストチームのマネージャー、ティム・ニュートンは次のように語った。「前の週のバルセロナテストは、ずいぶんトラブルがあったが、ここ(ヘレス)ではかなり進歩できた。マークとアントニオとニックは、3人とも、暫定仕様のマシンでいい仕事をしてくれた。天候は悪かったが、3人とも素晴らしい走行距離をマークすることができた」「このチームでの初走行となったニックは、うまく溶け込んで、とても生産的なフィードバックをしてくれた。ファクトリーとコースで働いている全員に感謝しなくてはいけないね。バルセロナでの初期トラブルを解決するために、この1週間、全員が頑張って働いてきたのだから」
2004.12.03
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大手情報通信、ソフトバンクの孫正義社長と大手スーパー、ダイエーの蓮見敏男社長は30日、東京都内で記者会見し、ダイエーが所有するプロ野球球団「福岡ダイエーホークス」をソフトバンクに売却する契約を締結したと発表した。両社は同日、球団譲渡に関する申請書を日本プロ野球組織(NPB)に提出。NPBは、12月24日のオーナー会議でソフトバンクの加盟を正式承認する見通し。ダイエーは16シーズンで球団経営から完全撤退する。 ソフトバンクは、ダイエーが所有する球団株98%のすべてを50億円で買収。また福岡ドームを所有する米投資会社コロニー・キャピタルの系列会社ホークスタウンから、入場券販売や放映権料などの興行権を150億円で取得することで基本合意した。福岡ドームを年間48億円で使用するリース契約も締結する。契約期間は30年間で、20年後に違約金なしで解約できる付帯条項がある。 一方、ダイエーは3年間、球団を利用した特別セールを無料で継続できる。残り2%の球団株はダイエー創業者の二男・中内正オーナーが継続保有する方向。
2004.12.02
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徹夜の仕事明けで観に行ったのがいけなかったのか(1000円の魅力)、隣がオバちゃん3人組で鼾かいて寝てたのが原因か、そもそもこの映画を一人で観に行ったのがいけなかったのかあんまり泣けませんでした。でも観たかった映画だったし、内容はとても満足してます。イイ映画です!竹内結子も大塚ちひろも可愛かったし♪
2004.12.01
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