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とか、岸田首相が言っていたように聞こえました。今の状況から、非常事態宣言直前なのに、このようなことを言うとは、ちょっとおかしいですね。つづく
2022年01月31日
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栃木県さくら市です。2回目のときは、早く打った方がいいと言われていたのですが、去年、秋田へ行く可能性があると考え、できる限り遅らせて、打ちました。しかし、その効き目は思ったよりないようだし、直ぐには秋田へも行かれないという判断で、もっと打つかどうか慎重に考えようと思いました。また、ワクチンは思ったより効かないようだし、副作用もあるようなのに、国はその影響をなかなか認めようとしないのです。でも、市は少しでも早くワクチン接種をするように勧めています。(専門家は効くと考えてはいるが本当に効いたかはまだ分からない。打って悪いことはなさそうだ。従来株を念頭に作られたワクチンへオミクロン株への項は限定的だろうとも。)なお、高齢者や基礎疾患のある人は打った方がいいと言うのも、副作用がなかったら、という条件が付いていると思います。また、去年から国が大々的に勧め始めた抗体検査も、本当は陽性なのに、陰性になってしまう場合がかなりあるようなのです(2-5割)。これは大問題です。これまで、もう大変な数のワクチン接種をしているので、その結果を正直に検討しているのでしょうか。ワクチンの影響でなくても、接種後起きた異変を全て数えたっ調査結果をまず出してもらいたいです。ワクチンとの相関が認められないとして、副作用から除いてしまうことは止めてもらいたいです。このような状況で、私はまだ予約もできていない状態です。勿論、自粛を忠実に行ない、自身の健康に努め、忙しく自分の仕事に集中しています。つづく
2022年01月30日
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5月4日の日記が誰かに読まれていました。なんと、栃木県さくら市は、まだ正式には市民の感染者は一人も出ていない頃でした。よそから来た人で、ここのラーメン屋さんに来た人がコロナにかかっていたという噂で、町は騒がしなっていました。飲食店など、お客が東京から来たことが分かると、帰ってくれというところありました。それでも、「非常事態」になったのでしょうか、学校も休みになったのでしたが、子供達は家の周りで賑やかに遊び、お母さん達も集まり、おしゃべりをしていました。今、県内で毎日数百人も感染者が出ていて、この町でも毎日10人前後感染者が出ているのに、そして、マンボー(蔓延防止対象)になって、市の施設は市民だけになっていたりもしているのに、市は、町の感染状況をきちんと知らせてくれません。小中学校の感染状況さえ開示してくれないのです。県から来た情報しか知らせないのです。県は、小中学校のことは教えてくれませんが、さくら市で感染した人のの数やそれらの人の年齢は教えてくれていました。ところが、先週の初めから、感染者の増加があまりにも増えたため、前教えてくれていた情報の一部しか教えてくれなくなりました。感染者の年齢ももう分からないのです。つづく
2022年01月29日
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今日気づいたのですが、午後、仕事をしていて、夕方になり、足がなんとなく冷たいので、電気ストーブを一番弱い温度で点けました。そうしたら、足の先から膝まで、あのジーンと感が感じられるではありませんか。さらに、手も同じような感覚になっていたのです。これまで、このくらいの弱い火で、こんなにぽかぽか感じたことはなかったのに、焚火の熱で感じるような状態(感じ方)になっていたのです。つまり、「ジーンと感」というのは、熱を感じたときの「ポカポカ感」と同じようなものである、ということでしょうか。不思議なことに、・・・*
2022年01月28日
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26日19:30コロナ感染数(カッコ内27日18;20)秋田242(266)栃木594(618)東京1408616538)です。秋田だって、これまでにない多さです。栃木では、子供たちの感染も増え始めています。娘の書道教室も休みにします。つづく
2022年01月27日
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原曲名とその中の歌詞、On the sunnyside of the street から来ているのでしょうが、私にはちょっと違和感があるのです。世の中には全く日の当たらない道もあるかもしれないので、これでもいいのかもしれませんが、歌詞を作った人は、同じ道でも、日の当たる側と当たらない側があり、その場合の、「道の日の当たる側」と言いたかったのです。作詞者なら、は「日の当たる道」ではダメだと言うと思います。この曲を愛し、歌ってきた、多くの人達もそう思うのではないかと思います。
2022年01月26日
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何だっけ?えーと、エビ、玉ねぎ、ピーマン入りのスクランブルエッグ、黒コショウ入り鶏モツ甘辛煮(豆板醤(とうばんじゃん)、ショウガ入り)シラス大根おろしゆでブロッコリ野菜スープ(ごった煮) キャベツ、大根、ニンジン、むき枝豆、玉ねぎ、大根おろしの汁、カレー味バッケ(フキノトウ)味噌 生のものを刻んで、地元の味噌を和えたもの食後は、サンフジリンゴとミルクウーロン茶でした。全て、最高でした。
2022年01月26日
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題名「しんぢまったらオシメーだべ!」は、死んだらお終い、ということを主張したいわけではなく、単に、現段階における私の気持なのです。また、栃木弁の方が私の気持を正確に表わしているように感じています。一方、副題の―生きることはすごいことーは、題名の言葉が正しくても、諦めてはいけないということを言いたいのです。自分がこの世に生まれることができた、ということ自体、実現したのは奇跡のようなことで、その後、私がこれまで生き永らえてきたのも、自分が意識する自分の力だけでは叶わなかったことなので、今後の私の頑張りようによっては、私の「魂」の力を借りて、論文を完成させてしまえる可能性がまだある、と言いたいのです。つまり、私はまだ、論文「問題解決は全身全魂で」を完成させるつもりなのです。
2022年01月25日
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東北大学の研究によると、そういう結論になったのだそうです。しかし、私は、かなり昔から、音楽を聞きながら、仕事をしています。周りで人が話していても、なんとか仕事はできますが、テレビは嫌です。コマーシャルや芸人のうるさいおしゃべりは嫌です。音楽は邪魔になるどころか、仕事のためによい効果があると感じています。いい気持にさせてくれるだけでなく、仕事が捗ったり、新しいことに気づかせてくれたりします。しかし、それは、私が本来なまけもので、一つの仕事に集中できないからかもしれません。何かやりながら、他のことを考えたり、思い出したりしていることがかなりあるのです。上記の研究は、仕事に集中している人に音楽を聞かせたとき、音楽の効果を調べたのかもしれませんね。つづく
2022年01月24日
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ということを改めて思い出しました。瀬戸内寂聴:老いを照らす、朝日新書、(2008)を読んでいたら、源氏物語にある「さかさまに行かぬ年月よ。老いは えのがれられぬわざなり。」(若葉下の巻)また、お釈迦様の言葉に「過去を追うな。未来を願うな。過去は過ぎ去ったものであり、未来はまだ至っていない。今なすべきことを努力してなせ。」(中部経典)寂聴さんの上記の本のまとめに、戦争を非暴力の運動で止められることは一度もなかった。そのとき、効果がなくても、その流れに抗して、一人でも二人でも、抗いの声を上げたことが、後の歴史に、ほんのかすかかもしれないけれど、確実に足跡を残し、影響を与えていくのです。だから、間違っていると思うことには、勇気を出して、声をあげていくべきです。今からでも、少しでもいいのです。できることから始めませんか?世の中を少しでもよくしたい。皆さんが皆そう願えば、願いは必ず叶えられます。(一部変更、省略。)「縁」について「悪縁も縁なり。」起きたことも「縁」、起きなかったことも「縁」
2022年01月23日
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コロナウイルス感染が始まるまで、研究と論文の執筆をでれでれ進めていたのです。その調子で進めていたら、確実に、論文完成前に私は死んでしまったでしょう。 正に、ヘーサラバーサラしている場合じゃあねえよということに気づいたのでした。(これは、埼玉でも、所沢、狭山あたりの方言で、苦労しないで、ぬらりくらりしているという意味です。)
2022年01月22日
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各々の学校の感染状況を知るのも難しいし、どういう対策を講じているかも教えてくれない。市の保健所が感染状況を県に報告して、その情報を発表するだけで、それ以上のことは公表したくないらしいのです。私の娘が書道教室をやっていて、どうしようか心配しています。生徒さんや父兄から得られる情報だけをもとに、休むか続けるかを判断しています。今は、安全を考えるて、休みにしていますが、どのくらい続けたらいいのかなど全く分からないのです。そこで、私が市会議員さん、市役所の人などにいろいろ聞いてみたのです。市としては、県の保健所からくる状報以上のことは言いたくないのです。(これは去年感染者が増え始めたときと全く同じ態度です。)詳しく聞き出そうとすると、プライバシーの問題があったりして言えないと言われてしまいました。教育委員会にも聞いてみたら、それぞれの学校(小、中学校だと思いますが)の状況は全て把握はし、市長さんには報告してあるのですが、一般の人には教えられないとのことです。こんなことでいいのでしょうか?塾や習い事教室から感染が急速に広がる可能性もあるではありませんか。必要で正しい情報が入らないと決断ができなくなってしまうのです。因みに、栃木県佐野市の市長さんは、小、中学校での感染状況や措置についての情報をツイッターで公開しておられます。つづく
2022年01月21日
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私は、基本的には、「今だけ」人間です。今がよければ、それでいいのです。しかし、問題解決研究の一環で、過去のことも思い出そうとしてしまいました。その結果、私があまり思い出したくない過去が、大人になってからの私に少なからず影響を与えていることが分かってしまったのです。つまり、私のやってきたことが、小学校の頃から、何10年も後の今まで、つながっているということです。これまで、大学受験頃から現在までは、つなっがっていることが分かってはいたのですが、今回もっと前のことまでの関りが分かったのでした。これから推定できることは、生まれてから今までの人生の全てがつながっていて、一つのお話にできるということです。つづく
2022年01月20日
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栃木も安心していられない。ここ、さくら市では、小学校、中学校ともに感染者が出ています。高校でも出ている噂あり。栃木は、なぜか蔓延防止に加わっていませんが、加わってもどうにもならないということでしょうか。13都県の蔓延防止を決めましたが、もう何回目でしょうか。今度は子供達が大変になっています。岩手県24宮城県162秋田県44山形県66福島県87東京都7,377神奈川県2,288埼玉県2,215千葉県1,605茨城県393栃木県316群馬県444
2022年01月20日
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噂ですが、こういう情報が入ってきています。塾、習い事教室なども注意する必要がありそうです。つづく
2022年01月19日
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今回の論文「問題解決は全身全魂で」第2章の執筆で、研究の一部としても、自分の小学校時代のことを思い出しました。というか、出さざるを得なくなってしまいました。自分の人生で触れられたく部分だからです。日頃、自分は今を生きる。たった今、何をやるかが大事だ。過去も未来もあまり考えない。などと、いつ死ぬことになるか全く分からない、昔の武士みたいなことを言ってきました。小学校も転校ばかり(6回)で、5年になるまでは、学校は嫌い、運動会、学芸会大嫌い、将来の夢なし、友達いない、なまけもの、やる気なし、怖がり屋、人前で話せない、運動神経なし、でした。幼稚園も行かされようとしても、すぐ止めてしまったようです。その後も、自分のはっきりした意志でない、落ち着かない暮らし(アメリカにも数年)が続き、会社に入るときも、いつ辞めてもいいようにしたいと思っていました。そんな私なのに、なぜか、その会社に定年までいて、なんと、研究の仕事を続けてしまいました。しかし、これは会社が好きだったからではなく、会社の雰囲気に馴染めることはできませんでした。つづくしかし、会社に入るまで、当てのない、落ち着かない人生を過ごしてきた私
2022年01月18日
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2.2章の成果は、もしかしたら、私の直観力が向上したこと、かもしれません。全く不慣れな、「整体」に挑戦し、直観力を出す練習を、この2年間、コロナ感染が広まり始めてからずっと続けてきたからです。実地で、「私の問題解決」のためにです。つづく
2022年01月17日
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第2章「しんぢまったらオシメーだべ!ー生きることはすごいことー2.1節の終わりの言葉 昔を思い出そう!2,2節の終わりの言葉 直観力を磨こう!2.3節の終わりの言葉 常に本番!一発勝負!2.4節の終わりの言葉 無意識を大事に!つづく
2022年01月16日
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私がこの世に生まれて、いろいろな死の危険に出会い続け、それでも、いつになるかは分かりませんが、最後まで生き延びられるということは、自然の流れの確率から考えると、信じられないようなことなのです。これを可能にしているのは、生命の原動力、と言われている、「魂」のお陰なのでしょうか。「生まれる」ことだけでも、その確率は非常に低いのに、私自身はあまり意識もしていないのに、この「魂」の働きにより、最後まで、生き続けられる、と考えられるのです。そして、生きることは、問題解決の連続なのです。このようなことを考慮に入れて、今度の論文の題名を「問題解決は全身全魂で」に決めました。
2022年01月15日
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その状態で、誰かさんのために念じているぞ!昔のことを思い出しながら。
2022年01月15日
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栃木県です。小学校でも、コロナ感染発生!若者が多いみたい。人のそばではマスクをしよう!学校、部活、塾、習いごと、会食・・・皆危険、油断するな。つづく
2022年01月14日
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栃木で161人も出てしまいました。若者がかなり多いようです。秋田でも23人も。秋田県23山形県42福島県32東京都2,198神奈川県548埼玉県547千葉県465茨城県127栃木県161群馬県193山梨県46
2022年01月13日
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栃木で161人も出てしまいました。若者がかなり多いようです。秋田でも23人も。秋田県23山形県42福島県32東京都2,198神奈川県548埼玉県547千葉県465茨城県127栃木県161群馬県193山梨県46
2022年01月13日
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自分が解決したい問題であると認識しないと、夢中になれないのです。この間も、庭の電気の不具合があったときも、一応の検査はし、一つの対策は試みたのですが、すぐ直さなくてははならない問題ではなかったので、それ以上何もしませんでした。「手を抜いて」しまったのです。現場を見るときに、ちょっと後ろを振り向いてみれば、直っていたと思います。つづく
2022年01月12日
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問題解決の研究を長年やっているのに、自分の比較的簡単な問題の解決で大ポカをやってしまいました(既に一度報告)。後になって考えれば、最初にチェックするところが抜けていました。結局、問題の現場へ行き、そこをよく見ないで、問題に関する思い込みをしてしまったのです。その場所で、後ろを向き、見回してみれば、気づいたと思うのです。自分の思った対策がうまくいかなかったので、そのことしか考えないようになってしまっていたのです。これらの過程の、どの段階でも後ろを見回していたら、気づけた可能性が高いのです。実際の問題では、意外と、このような思い込みがあり、解決が難しくなってしまうことが多いのです。こうだろうと初めに決めつけるのはよくありません。何かに着手する前に、現場を見ておきたかったです。そうしたら、見るだけで、原因が分かり、問題が解決できていたかもしれないのです。白紙状態で状況をまずつかむ、ということでしょうか。
2022年01月11日
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年賀状の返事をしたり、論文の編集を始めたりしていました。私の「一人整体」の研究の解析ができたようです。自分で何かをやり、その結果を自分の体で感じて、次に何をやるかを考える、という作業の繰り返しです。そのとき、どのようなことを感じたら、痛みを和らげられるかが、少しずつ分かってきたようです。つづく
2022年01月11日
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会社の科学技術的問題についてまとめた。 米国の学会に投稿(依頼されて)1996それもの含む、これまでの研究
2022年01月10日
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栃木の感染者が関東では低いと思っていたのですが、栃木の人口が少なかったのです。10万人当たりにすると、この1週間感染した人の数は13人ほど。10人ほどの埼玉、神奈川より多かったのです。全国でも多い方、14位。東京の25人ほどには敵いませんが。5位です。因みに1位の沖縄は、357人!2,3位が山口、広島 それぞれ57人ほど。これらはアメリカ基地の影響。
2022年01月09日
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何かを自分で思いつくとか、何かを見たり、聞いたり、感じたりして、それに反応して、自分の判断で、行動に移すのだと思います。つづく
2022年01月08日
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メチャクチャに増えている。私は一人で緊急事態宣言で、友達訪問とおしゃべりは止めることに。東京での会食は全て中止。宮城県7秋田県0山形県3福島県18東京都922神奈川県251埼玉県214千葉県171茨城県58栃木県52群馬県87山梨県23
2022年01月08日
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わが家の風呂場の外の1.5坪庭の照明(門灯みたいなもの)が大分前に点かなくなってしまいました。電球を換えてもダメでした。新年になって、強風で塀の一部が壊れてしまったので、庭を作ってくれたMさんに電話しました。そうしたら、昨日、来てくれ、見てくれました。カバーを外し、電球を見てから、庭の反対側の壁(わが家の)の方へ行き、何かやって、スイッチ入れてみて、と言われました。点くではありませんか!そこにコンセント(差し込み口)があったのです!私が電球を換えた(でも点かなかった)ときは、そんなこと思いもよらず、地面の中からスイッチへ電線がつながっている(だから自分では直せない)と思い込んでしまっていたのです。後ろを振り向いて、壁のところを見ていたら、直ぐに、私でも直すことができたのです。昨日は、反省の一日でした。人にはいろいろお説教しているのに、今回、自分が現場をきちんと調べていなかったのです。情けない!そんな私なのに、友達から来た年賀状に丑の絵があるのに気づいたのです。このように、どうでもいいようなことには気づくのです。まだ、精進が足りない!
2022年01月08日
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栃木も51名感染(1月6日)さくら市も1人!秋田2人(長い間ゼロだったのに。帰省の影響?)東京なんと641人!緊急事態だ!
2022年01月07日
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これは2015年にまとめた、論文「私の問題解決の考え方」の表紙です。その後、2020年には、次の論文「問題解決は真心で」第1章を完成し、今、第2章「しんぢまったらオシメーだべ!」をまとめているところです。まとめる過程で、論文の題名を「問題解決は全身全魂で」に換えました。
2022年01月06日
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昨日のコロナ感染者数宮城県6秋田県0山形県14福島県13東京都390神奈川県93埼玉県82千葉県69茨城県16栃木県30群馬県24
2022年01月06日
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論文「問題解決は全身全魂で」の第2章「しんぢまったらオシメーだべ!」です。料理に関して、まだ少し加えますが。つづく
2022年01月05日
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東京都103神奈川県34埼玉県21千葉県24茨城県2栃木県12群馬県12秋田県0東京ついに100人を超す。こんな状況では秋田へいつ行けるやら。
2022年01月04日
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お終いだと思っています。でも、そうでないと言う人もいます。今、研究をしながら、論文のまとめようとしています。ところが、これまでの経験から、そのための時間が長くかかるので、年を取ってきた私は大いに心配しているのです。2年前(2020年)この状態でのろのろしていたら、第1章をまとめる途中で死んでしまい、何も残らなくなってしまったでしょう。それだけでなく、後継者がいるわけではないので、そのときまでやったことも、公表できなくなってしまいます。しかし、今回、コロナの感染が始まったお陰で、このことに気づき、論文まとめの方針を変えて、研究の完成を待ち、論文を書くのではなく、一段落したら、そこまでを論文として書き、印刷することにしたのです。そして、第1章の印刷と配布を行なったので、全体の一部は本にすることができました。それだけでなく、自分自身の研究能力向上させ、まとめる速度も上げる努力もしています。また、自分の寿命少しでも伸ばす努力もしています。今、この状況を第2章にまとめて、また本にしようとしてます。その題名が「しんぢまったらオシメーだべ!」なのです。本章を書くに当たっての、私の気持を栃木弁で表わしました。ここ栃木県さくら市に住所を移してから、ここがすっかり好きになり、この題名が私の今の気持を一番よく表わしていると思うようになっています。ついでに、論文の題名について(第1章を書いているときから変えた)も説明しましょう。その題名は「問題解決は真心で」でしたが、第2章を書きながら、これでは、不十分であると感じました。普通、身も心もという意味で、全身全霊という言葉が使われますが、これでも不十分だと思うのです。私が意識している、自分の体と心だけでは問題は解決できないのです。問題を解決したときに、神様に助けてもらった、運がよかった、ありがたい縁があった、何だか分らないけれど偶然解決してしまったなどと思わざるを得ないこともかなりあるのです。無意識というか、潜在能力のお陰とか、つかみどころのない「生命力」の源の作用とか、あるいは、全くの偶然の結果とか、明確(自分で意識できる)な原因の基に解決できたと言えない例があるのです。逆に、自分の能力(意識できる)で解決したと思いこんでいても、実際には、そうではないこともあるのです。このようなことを頭において、「問題解決は全身全魂で」という題名を考えました。とに角、自分の全てを注ぎ込むという意味を込めました。上記の訳の分からない原因も自分の実力のうちと考えることにしました。(因みに、興味深いことに、「魂」は死んでもなくならないものらしいです。死んでもお終いではないということにつながっているのでしょうか。)つづく
2022年01月03日
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中止にしてしまいました。すぐそばに住む息子一家(4人中3人、1人は受験生でどこかで勉強)と私達夫婦だけの静かなものでした。関東地方でまたコロナ感染が増えているので、仕方ないですね。お屠蘇は辛口純米酒で作りました。私のカレーも作り、一部冷凍保存しました。大鍋一杯作り、とても美味しくできてしまいました。大新年会の夕食になるはずでした。注文してあった、豪華なお節(せち)もありました。いつもはあまりゆっくり食べていられないのですが、今日は少しずつ味を見ることができましたでも、贅沢な割には、感動するほどの味は感じられませんでした。つづく
2022年01月02日
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今、第2章「しんぢまったらオシメーだべ!」をまとめていますので、出来上がったら、この日記で、公開します。第1章のときと、論文の題名が「問題解決は真心で」から「問題解決は全身全魂で」に変わっています。
2022年01月01日
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