全34件 (34件中 1-34件目)
1
毎日ぼおっとしている。夢か現の世界にいる?すぐ眠くなる。成り行きに任す自然な生活をしようとしているが、お医者さんにも頼っている。西行法師の最後の和歌を思い出したりする。など、ラジオで近況を語っていました。私も、似たような状態にあるのです。えらい先生に似ているなどと言うのはおこがましいですが、・・・
2026年01月31日
コメント(0)
20年ぐらい前、このブログを利用し、私が論文「私の問題解決の考え方」を書き始めたとき、読者に、内容について、いろいろ質問してもらえるように頼みました。そうしたら、それを実行してくれた読者がいました。それがイザッチさんで、そのやりとりを論文の中で紹介させてもらいました。これにより、論文が相当分かりやすくなりました。それがきっかけで年賀状を交換するようにはなりましたが、新年の挨拶だけのお付き合いになってしまったのでした。ところが、私が妻を亡くしたのがきっかけで、また「再会」できたのです。今度は、Line友達になれました!ちょっと信じられません。20年ぶりの再会です。そして、今回は、実際に電話で話すこともできたのです!つづく
2026年01月30日
コメント(0)
イザッチさんから書き込みが!!もう20年ぐらい前になりますか、私が「私の問題解決の考え方の考え方」(2015)を書き始めた頃、読者の一人、イザッチさんが沢山のコメントを書いて下さり、そのやりとりをこの論文に載せさせていただいたことがありました。その頃は、「いいね」などより、実際に言葉で感想を述べて下さる方が多かったような気がします。この論文が、そのときから10年ぐらい経ち、印刷されてからは、年賀状だけのお付き合いになってしまいました(ほぼ10年以上)。つづく
2026年01月29日
コメント(0)
という言葉は関西へ行くとよく使われるそうです。この間、このお悔やみの言葉をいただいて、ありがたく、よい言葉だなと思いました。まだ回復からは遠いような気がしますが、寿命があるなら、いつかは、この薬は効いているのでしょうね。つづく
2026年01月28日
コメント(0)
私の頭は、今は、ぼおっとしていますが、回復するかもしれません、ここのところ、お悔やみの連絡を沢山いただいて、メールとか、手紙とか、電話で対応せざるを得なくなっているのです。ありがたいお言葉をいただいて、感謝するとともに、こちらもうれしくなったり、懐かしくなったりして、つい長話してしまうこともあるのです。つづく
2026年01月27日
コメント(0)
頭にカサがかかったみたいな状態に少し頭痛目の奥が痛い直ぐ眠くなる考えられない。まとまった行動ができない。やる気がでない、葬式も、四九日も法事もやりたくない。ぼおっとした状態 ぼんやり考えられない何をやっていいか分からないと感じるが、何か分からない言われたことをすぐ忘れる頭の中に同じ歌が何回も聞こえてくる何かやることがある眼鏡をかけているのに探している食欲がない
2026年01月26日
コメント(0)
腰痛から始まり、圧迫骨折で入退院を繰り返し、16日に亡くなりました。初めの入院で、かなり回復し、後、リハビリに励めば、元気になると言われました。しかし、実際には、つづく
2026年01月25日
コメント(0)
これまで、自分の健康のことをあまり深く考えないで、研究を続けてきた。しかし、自分が心身ともに健康でないと、それを続けられなくなってしまうのである。論文「問題解決は全身全魂で」第2章を書き始めたとき、確か「シンヂマッタラオシメエダベ」という副題を付けたような気がする。コロナの流行を心配して、自分の体の痛みを和らげたり(一人整体)、体にいいスープを考えたりする研究(料理)を始めたが、自分が突然死してしまうなどとは真剣に考えていなかった。むしろ、自分の研究の有利になる要因を洗い出し、実行しようとしていた。やる気、偶然、縁、人と人との支え合いなどをできる限り利用しようとしていた。しかし、研究の先端を行き、活躍していた人が、交通事故や急病で亡くなってしまうこともなきにしもあらずなのである。悪い方の「偶然」も同じぐらいの確率で起きるかもしれないのである。つづく
2026年01月24日
コメント(0)
具体的にどのようにするかが分からないことがかなりある。証券会社が株売却のときに買ったときの情報を教えてくれないとき。高額医療費のときの申告のやり方。
2026年01月23日
コメント(0)
200万以上になったとき、その額を書くと、200万になるが、それがエラーになってそれ以上進まなくなってしまった、
2026年01月22日
コメント(0)
確定申告でかなり苦労しています。株を売ったときの申告に、買ったときの情報を書き込むよう求めらるのです。しかし、証券会社はその情報を教えてくれないことがかなりあるのです(売ったときには)。買ったときの額と日にちなどなかなか分かりません。
2026年01月21日
コメント(0)
女房の死後、私自身ボオッとしてしまい、何も手に付かなくなってしまったので、一時(いっとき)は、葬式をすぐなんて無理だと思ってしまった。しかし、次女の夫が、200%助けるから、やろうと言ってくれたのであった。そして、あまり乗り気でない状態で、わが家のお寺さん(横浜にある)に電話をして、なるべく質素にとお願いしたのに、逆にお説教され、最高級の戒名をいただいてしまい、式には、副住職さんが遠路はるばる来て下さることになってしまったのであった。式も質素どころが、隣町の立派な式場で、お経もよく、豪華なものになってしまった。その結果、私達の心がこもった、女房も喜び、感謝してくれるような、よいお葬式になった。全員で助けてくれた、皆さんに感謝するばかりである。
2026年01月20日
コメント(0)
葬儀の儀式の中に、浄土への旅の準備をさせるところがあった。式の終わりの挨拶で、仏様になれると信じ、そのときは、よろしく頼むというような言葉で締めくくった。私は、あれからボオッとして、すぐ眠くなるような放心状態になってしまい、まだそれが続いている。なんとか早くを治してもらいたい。つづく
2026年01月20日
コメント(0)
私はぼおっとしてなにもできない。やる気もない。しかし、娘3人と夫達がいるのである。つづく
2026年01月20日
コメント(0)
私は、女房の死で、呆然となってしまって、葬儀など、とても無理な状態であったが、私の娘と夫達が私を200%支えてくれ、死後一週間も経たないうちに、よい(と出席者に言っていただいた)葬儀ができてしまった。朦朧としている私であったが、出席し、喪主まで「務めてしまった」のである。その後もボケとネムケの状態から抜け出せないでいるが、2月28日には四十九日をやることまで決まってしまった。つづく
2026年01月19日
コメント(0)
ボケとネムケだけはあります。葬式もすぐにはできそうもありません。しかし、私には3人の娘と息子1人がいて、娘達にも夫がいるのです。息子はアメリカ出張中ですが、次女の夫が200%助けるから、お葬式をやろうと言ってくれたのです。ありがたいことです。私には、全て質素に。という思いがあったのですが、次女の夫達に頼ることにしました。わが家のお寺の坊さんからも、しっかり弔うようにと諭されました。そして、副住職さんが、お寺のある横浜からここ栃木でのお葬式に来てくれることになってしまいました。つづく
2026年01月18日
コメント(0)
出てきて、ニッコリ笑い、「ウン大丈夫」と言ってくれた。実は、女房が大変なときに、簡単ではある(一泊二日入院)が、手術を受けなければならなかった。手術は順調に終わったが、一つ、問題になる可能性のある兆候が現われた。その症状は消えるのに約一ヶ月かかると言われた。私は、自分でできる限り努力をし、元の状態に戻らないように日常の生活に気をつけた。術後ほぼ3週間目のことであった。女房の夢の頃から、私も大丈夫だということが確信できるようになった。つづく
2026年01月17日
コメント(0)
朝から意識はほとんどなく、夕方亡くなる。早朝女房が夢に出てくる。にっこり笑って、「そうだね」と言ってくれた。非公開7日記へ。
2026年01月16日
コメント(0)
今見ていたものが、目を離すすぐ見つからなくなる。
2026年01月15日
コメント(0)
私達も、できる限り助けている。
2026年01月15日
コメント(0)
庭に、家の中から小さなフキノトウが1個出ているのを見つけてしまった!
2026年01月14日
コメント(0)
和田秀樹:財産断捨離のすすめ、白秋社(2025)。年取ってやるべきことが書いてあり、参考になる。老人がやれることの一つに料理があり、頭を使うからいい、と書いてあった。一方、私は、女房の死後、ボケとネムケで頭が働かないし、まとまった行動ができなくなっている。しかし、料理はできるのである。普通の意味での頭は使っていないのである。「考えていない」のである。普段何かをやるときに、計画を立てたり、実行したりするときと違働いているのかもしれない。味を見るときは、舌で大丈夫かどうかは確かめているが。スープを作るとき(作ろうとは何となく思うが)、冷蔵庫を開けて、そこにある材料をほとんど考えないで、取り出して、包丁で細かく切って(めちゃくちゃに量もあまり考えないで)、鍋に入るだけ入れて、煮るだけである。味付けは、そのときの思いつき(直感?)で、いつもいい加減である。量っていれるようなことはしない。自然に手が動くだけである。ただ、味見だけはして、不足なときは足す。体が自然に動いてしまうのです。頭も自然に働いているらしい。どの部分か分からない。いつも使っている場所ではない。つづく
2026年01月13日
コメント(0)
まず、女房の死前後からの、自分の心身能力低下と、その後の回復状況についてまとめる。その上で、自分が住んでいるこの国の、よくない方向へ変化しつつある諸状況の中で、先が長くない、後期高齢者の私が、少しでも役に立つ研究を行なえるように努力したい。できることなら、読者にも加わっていただきながら。つづく
2026年01月12日
コメント(0)
手術後、手術前みたいにふくらみが残る症状あり。生形先生 血管腫 1ヶ月ぐらいで治る しかし、約1週間後大きくなる。 10日後再検診(1/2休日)X線CT→セローマ(リンパ液が溜まる→ほぼ心配なし)今朝(術後約20日)、ふくらみが減ってきた!これで、手術は成功!
2026年01月11日
コメント(0)
ネット(WEB)の活用が広がり、ボケた私はついていけません。この間も、女房の名前で行なってきた取引の名義を私の名義に変えなければならなくなりました。それをWEBで行なうようにという依頼の手紙(そのやり方や注意沢山の書類)が来て、パソコンかスマホで、説明書を読みながら、手続きをするように、と指示されました。しかし、パソコンでも、スマホでも、うまく行かず、何時間も経ってしまいました。そこで、この会社に直接電話して、実情を話したら、書類での手続きもできることが分かり、それを送ってもらい、5分も書けないで記入でき、先方に送ることができました。
2026年01月10日
コメント(0)
去年からブログもひとっきり書けませんでした。そのため、記入率が著しく下がっていました。今、それを取り戻す努力をしています。つづく
2026年01月09日
コメント(0)
女房の調子が悪くなるまで、ほぼ毎朝、クラシック俱楽部をテレビで見ていたのですが、全く見なくなっていました。今日、五時に久しぶりに起きて、テレビを点けました。音楽を聴きながら、このブログを書いています、少し、調子が戻ってきたように感じます。つづく
2026年01月08日
コメント(0)
入院中で、大変な状態にある妻が正月休みには自宅に戻り、家族と一緒の生活をすることができたのですが、彼女の状態は少しずつ悪化してしまいました。はじめの計画では、また病院へ戻ることになっていたのですが、病院へ戻っても、妻の状態を好転させることは難しいと判断せざるを得なくなってしまいました。
2026年01月07日
コメント(0)
ボケとネムケが続く状態では、まとまった行動ができない。問題を解決するなんて無理である。計画も立てられないし、実行に移しても
2026年01月06日
コメント(0)
食べ物や薬を受け付けなくなった女房の薬を昨年いっぱいで減らしてもらったのですが、もう腰痛に効く薬など、役に立たないのに、寝ていても、何か起きるかもしれないと言って、止めてくれませんでした。こっちはもう要らないとは言ったのですが、それ以上強く反対でいず、注射液が出てしまいました。結局、一本も使わないまま、女房は亡くなってしまいました。T医師は、先月違う病院へ転院するよう手配してくれたのですが、そのとき、女房がほとんど食事を取れないということを先方に言っていなかったのです。私は転院時に、新しい病院の先生に、食べられないと言ったのに、T医師が依頼書に3,4割食べられると書いていたことで、転院を許され、2日後、食べられないのが分かり、また元の病院に戻されてしまったのです。それが原因で、女房は衰弱がひどくなってしまったのでした。つづく
2026年01月05日
コメント(0)
女房とは、よくケンカをしてきたが、50年以上経っても、まだ続いている。3人の娘(もう一人いたが生まれた直後死去)に恵まれ、元気で明るくなればいいとしか言わず、塾など一切行かせず、勉強を強要したりもしなかった。お稽古事は、上の二人が習字で、下がピアノでした。そして、今は、それぞれを仕事にし、頑張っている。一番上の娘の夫が私の姓になってくれ(養子にも)、孫が5人にもなり、皆立派に育ち、わが家はこれからも安泰である。
2026年01月04日
コメント(0)
今、わが家は大変な状態になっています。妻がかなり危険な状態になっているのに、私が急に手術が必要になり、入院してしまったのです。そして、手術は「成功」したのですが、疑いが出てきたので、急遽、また、昨日再検査に。それで、今のところ、大丈夫ということになったものの、私の頭はおかしくなってしまい、今朝は日付さえ分からなくなってしまいました。妻を正月休み中家で過ごさせる決断をしたものの、このまま休み中家においておけるかどか。私には分からなくなってしまいました。病院に戻した方がよいと思い始めてしまいました。夜中もおきる度に妻の様子を見に行き、昨晩は娘二人がいたのに、私が様子を見に行き、娘達眠れなかったと言われてしまいました。私は妻がもうあまり持たないような気がして、おろおろしていたのですが、娘達はまだ余裕たっぷりで、睡眠のじゃまをしたと叱られてしまいました。つづく
2026年01月03日
コメント(0)
12月22日の手術がうまく行っていない可能性もあり、30日は病院で診てもらえず、今日診てもらえそうなことになった。そして、病院へ行く途中電話し、確かめたら外科の先生が担当なので診てもらえるとのこと。あまり待たないで、診てもらえ、X線CTの測定で、怪しいふくらみはヘルニアではなく、リンパ液が溜まっている状態(セローマ)なので、ほぼ様子を見るだけで大丈夫(自然になくなる)ということが分かった。(そして、実際に膨らみは11にはなくなっていた。)
2026年01月02日
コメント(0)
今、いろいろな手続きはネットで無人で行なえるようになっているのですが、パソコンにも、スマホにも慣れていない私には時間ばかりかかって、結局、簡単な手続きができませんでした。説明書にたくさんいろいろなことが書いてありましたが、理解するのに時間がかかり、そこで、先方に電話して、事情を話したら、書面で手続きができました。ちょっと話しただけで、話が通じ、申し込み用紙が送られてきて、申請書に5分もかからないで書き込め、手続きができました。つづく
2026年01月01日
コメント(0)
全34件 (34件中 1-34件目)
1