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今日も一日スッキリしないお天気でした雨こそ落ちて来なかったけれど曇りがちで蒸し暑い一日TVでは今年の梅雨明けが早そうとの話当地の場合、来週の後半にも明けてしまうかもしれないって平年だと近畿地方の梅雨明けは7月21日頃だけど7月10日前に梅雨が明けることはそれほど珍しくはないそうな最近だと2011年と2013年は7月8日に梅雨が明け2018年は7月9日に梅雨が明けてますただ2018年は梅雨の末期にあの西日本豪雨があり大きな被害を出しました今年は穏やかな梅雨明けとなりますように今日もお山に行ったときのお話NTT管理道路を登っていくとだんだん我が街(神戸市北区)の街並が見えてきます六甲山系の北側に広がる北区の中心地区戦後神戸市のベッドタウンとして宅地開発が行われて来ましたお散歩にお山へ行くようになって十数年お山の山道から見下ろす景色は今でも少しつづ変化していますこれは2年前に完成した新しい駅ビル兼北区役所のビル駅前のロータリーなどの附属施設は今年中に完成する予定とのことお話がちょっと横道にそれちゃいましたが今回お山に登った理由の一つはこの山野草のお花を見たかったから花穂を垂らして優雅に咲くのはサクラソウ科の多年草「丘虎の尾(オカトラノオ)」お花は根元の方から咲き始めだんだん穂先の方へと開花していきます[ 丘虎の尾(オカトラノオ) ]まるでファンタジーに出てくる箒星が小さなお星さまを引き連れながら飛んでいるみたいこちらでは毎年六月の中頃から咲き始め七月の上旬頃まで咲いてます小さなお花の花径は1cmほど花穂は咲きながら伸びていき咲き終わる頃には20cm以上になりますお花に顔を近づけると淡い甘くて優しい香りがしますいま山道の道端ではこのオカトラノオのお花が見頃を迎えていました期待通りのお花に出会えて嬉しいお散歩になりました♫お山のお話は次回も続きます昨日の夕暮れ6/26のお月様[ 六日月 6/26 ]6/28のお月様[ 八日月 上弦の月 6/28 ]今日は曇っていてお月様には会えませんでした
2020.06.29
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久しぶりに梅雨空が戻ってきました入梅して二週間が過ぎそろそろ梅雨も中盤に入ろうとしています二年前の西日本豪雨はちょうど今頃だったと思いますが今日も各地で注意報や警報が出ていて心配ですどうぞ豪雨災害にはお気をつけくださいね今日はひと月半ぶりにお散歩に行ったお山のお話何故こんなに日にちが空いたのかというと以前お話したあの毛虫(マイマイガ)の異常発生のせい・・・お庭にも発生していたのだけれど毛虫から蛾に変わり毛虫自体は見えなくなったのでお山の様子を見にやってきました結論から云うとお山の毛虫ももう羽化して蛾に変わり毛虫の姿は無くなっていました前回の異常発生(2013年)と比べると毛虫による食害は少なそうでしたがそれでもヤツデがこんな姿になっていました[ 毛虫に食われた八手(ヤツデ) ]ヤツデ以外で食害が目立っていたのは[ 正常なシロダモ ][ 毛虫に食われたシロダモ ]中には何の木だかわからないくらい葉っぱが食べつくされていた高木も・・・[ 食害にあった高木 ]羽化したマイマイガの雄は翅を広げると5cmほどになり日中でもヒラヒラと林の中を飛び回ります[ マイマイガの♂ ]その姿が舞っているように見えることからついた名前が「舞舞蛾(マイマイガ)」不思議と今回は常緑樹に被害が多く落葉樹の被害は少なそうでしたこれはもうすぐ白いお花を咲かせる「令法(リョウブ)」の木[ リョウブ ]若葉が山菜として食されるいかにも最初に狙われそうなリョウブの葉っぱはほとんど食害にあっていませんでしたマイマイガのお話はそれくらいにしてこの日見つけたお花のお話毎年この時期になるとブログに登場しているこのお花これはツツジ科スノキ属の「灰汁芝(アクシバ)」のお花同じスノキ属のブルーベリーのお仲間とは思えないようなお花ですが[ アクシバの花 ]赤い果実は食べることができますもう一つユニークなお花をアカネ科の常緑多年草「蔓蟻通し(ツルアリドオシ)」のお花[ ツルアリドオシ ]ツルアリドオシのお花は必ず二個くっついて咲きます[ ツルアリドオシ 短花柱花 ]またお花には二種類の形態があり雌しべが短くて雄しべが目立つ「短花柱花」タイプと[ 雄しべの目立つ「短花柱花」 ]雌しべが長く雄しべが目立たない「長花柱花」のタイプです[ 雌しべの目立つ「長花柱花」 ][ 長花柱花 ]因みに「花柱」とは雌しべのことで「長花柱花」は「雌しべの長い花」という意味[ ツルアリドオシの実 ]実はお花二個からできるため実には二個のお花の跡が残りますおまけはこんな泡梅雨の時期になると林の中で見られる泡の塊これは「モリアオガエル」さんの卵で[ モリアオガエルの卵 ] モリアオガエルは水辺に突き出した木の枝に泡に包まれた卵を産みます卵は泡の中で孵りオタマジャクシになりますそして雨の日に雨水と一緒に下の水辺に落ちていきます6/24の夕暮れ6/24のお月様[ 四日月 ]
2020.06.25
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今日も梅雨の合間の晴れ間かなちょっと薄曇りのお天気だったけど予報ほど気温が上がらず気持ちの良い一日時が経つのは早いものでもう夏至例年だとあとひと月ほどで梅雨が明け本格的な猛暑の季節今年は新型コロナ騒動があったり身内で不幸があったり毛虫の異常発生でお散歩に行けなかったりと慌ただしく季節が過ぎて行き気がつけばもう梅雨の最中[ カマツカの花 ]新型コロナのほうもだんだん落ち着き世の中が再び動き始めたのでこちらもそろそろいつもの生活に戻さなくっちゃね今日は駅前などの人出がかなり増えていて久しぶりに賑わっていましたこのままコロナが収束してくれると良いのだけれどまだまだ気をつけなくてはね・・・[ 吸葛(スイカズラ) ]夏はやはり白いお花が似合うように思ったりヒマワリや百日紅のようなカラフルなお花も良いよね話かわって今日はちょっと大きめの鳥さんのお話最近数が増えてきたように思うちょっとお騒がせな鳥「椋鳥(ムクドリ)」さん[ ムクドリ ]体重は80gほどでスズメさんの3倍以上ときには数千羽もの群れが街路樹に集まり騒音被害や糞害を引き起こすので嫌われ者同じ電線に止まっていたのは胸からお腹の黄色が鮮やかな「黄鶺鴒(キセキレイ)」さん[ キセキレイの雄 ]体重はスズメさんと同じ22gほどだけどスリムで体長はスズメさん(14cm)より長い20cm上の写真は顎の下から喉にかけて黒いので男の子[ キセキレイの雌 ]女の子は顎の下から首にかけては白いのそして今日の主役の登場~~「幸せの青い鳥?」さん青い鳥さんで有名なのは[ ルリビタキ 雄 ]冬鳥のルリビタキの男の子と[ オオルリ 雄 ]夏鳥のオオルリの男の子[ カワセミ ]そして宝石のようなカワセミさんこの上記の三種の鳥さんは見つけて写真を取るのに結構苦労しますが、・・・今日の主役の青い鳥さんは当地では年中よく目にする鳥さんですそれは「磯鵯(イソヒヨドリ)」の男の子[ イソヒヨドリ 雄 ]もともと名前の通り海岸の磯や岩場に生息している鳥さんだから岩場にしがみつくのも得意そして結構素早く地上を走りますそんな海岸に住んでいた鳥さんが近年当地のような海岸から10kmも内陸の山間の街にまで住むようになりました鮮やかな明るい煉瓦色とちょっとシックな青色の目につく鳥さんです大きさもムクドリさんやツグミさんと同じくらい大きく体重はスズメさんの3倍ほどあまり人を恐れませんどちらかというと人家の多い街中のほうでよく見かけますうちのお庭にも時々顔を見せてくれますファンには「イソヒヨちゃん」と呼ばれているそうで幸せを運ぶ青い鳥さんにはピッタリ♫[ イソヒヨドリ 雄 ]おまけは昨日の夕焼け今日は曇っていて部分日食を見ることができそうにありません残念
2020.06.21
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今日は雲ひとつ無い青空が広がり梅雨に入ってから初めての晴天気温は上がったけれど湿度が40%前後ととっても爽やかな一日今日はお散歩で出会った虫さんのお話梅雨の晴れ間に飛び交う蝶々さん中でも最近良く見かけたのが黒いアゲハチョウの「クロアゲハ」さん[ クロアゲハ ]慌ててカメラを向けるけどなかなかじっとしていてくれない折角だからお花に止まったら羽ばたくのは止めてほしいよねこちらはあまり羽ばたかなかった黒いアゲハチョウの「ジャコウアゲハ」さん[ ジャコウアゲハ ]ジャコウアゲハさんは体内に毒を持っているので鳥さんなど外敵に襲われることがなく悠然としていますこれから先は毛虫がいっぱい出てくるので要注意!!事の始まりはひと月ほど前のことお散歩の途中でフッと気がついたのが道端のアカメガシワの木の葉っぱ[ 新緑の赤芽柏(アカメガシワ) ]この季節は新葉の鮮やかな紅色が美しい木なんですが見渡すと道端のどのアカメガシワの樹々にも見慣れた?毛虫がいっぱい居て葉っぱがボロボロに食い荒らされていますこの光景は7年前の悪夢を思い出させましたこの毛虫は7年前にも異常発生しお山が食害で丸裸にされそうになったことがあるマイマイガの幼虫ですその時も一番最初に被害が出たのがこのアカメガシワの樹々でしたもしや今年も異常発生するかもって恐れていたのですが恐れは的中しましたその後お山の周辺の道路にはウジャウジャと毛虫が歩き回る光景が見られるようになりお山への散歩には足が遠のく結果となりましたこのマイマイガの幼虫は別名「ブランコ毛虫」と呼ばれ[ マイマイガの幼虫 = ブランコ毛虫 ]木々の枝から糸を伝って降りてきますときには糸を使わずポトンと頭上から落ちてくることもマイマイガの幼虫は卵から孵った後、5回脱皮を繰り返しながら成長し長さが5mm ⇒ 6~7cmにもなります特に大きくなると糸を使わず直接地面や体に落ちてきます大人の指ほどもある大きな毛虫です足元にも足の踏み場もないほどウジャウジャと・・・ヒヤァ~~!!7年前(2013年)にそんな恐怖の経験をしましたこの大きな毛虫自体には毒はないそうですがもう十分気持ち悪いですこのマイマイガの毛虫は困ったことにほとんどの木や草の葉っぱも食べてしまいます広葉樹も針葉樹もまた落葉樹も常緑樹も被害を受けます実はうちのお庭の木々も被害を受けている最中新型コロナウイルスじゃないけれど早く終息して欲しいです[ マイマイガの成虫 ♀ ]あとひと月ほどの辛抱かな今日の夕暮れ明日もよく晴れそうです
2020.06.17
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[ 先週の空 ]梅雨入り(6/10)してもう?三日目この二日間で30mmほど雨が降りカラカラだったお庭が少し潤っています例年(6/7)よりちょっと遅い梅雨入りだったけど今の所穏やかな梅雨となってますこのままこんな調子で梅雨が過ぎていくと良いなぁ~一昨年(2018年)は梅雨の時期にあの西日本豪雨があり大きな被害が出ましたもうあんな災害が二度と起きませんように梅雨が無事明けてこんな夏空が広がることを祈ってます今日は六月のお庭の3回目毎年ご紹介しているこの可愛いお花のお話です本前栽の石垣の上からピンクのお花が枝垂れていますこれはマメ科コマツナギ属の落葉小低木「庭藤(ニワフジ)」のお花藤の名前がついているけれど藤のように蔓が巻き付くことはなくて地面を這うように枝を伸ばすだけ[ 庭藤(ニワフジ) ]こんな風にちょっと高いところから枝垂れさせるのに向いています日本原産の木で谷川などの岩場で咲いているとか新緑の葉っぱも緑が鮮やかで綺麗です一応、落葉樹なんですが秋に剪定に入る植木屋さんはバッサリ根元から刈ってしまいます冬場は根元に切り株があるだけ春になるとその切り株から芽吹いて新枝が伸び葉がフサフサに茂ります木じゃなくてまるで宿根草みたいこのニワフジをもっとお庭に増やせないかと数年前から挿し木を試みています挿し木そのものはそれほど難しくなく根付いてくれますがとても成長が遅いのですお庭のあちこちに植えたニワフジの苗に今年初めてお花が咲きました♫[ 今年初めて咲いた四年目のニワフジの木 ]四年目でまだこんな大きさですが花房が三つ今年は以前お話した「コアジサイ」も今回の「ニワフジ」も数年かかりましたが初めてお花を咲かせてくれ嬉しい限りです♪ニワフジのおまけの話題もうウン十年とニワフジをみてきたけれど昨年初めてニワフジに豆莢のような実が生っているのを見つけました[ ニワフジの実 ]あんなにいっぱい咲いていたのに実は全部で4本だけ実が熟すのを待っていましたが残念なことに熟す前に落ちてしまいました実から種が採れたら植えてみたいのだけれど今年はどうかな?昨日、今日とモヤってます湿度が高いからかな・・・
2020.06.12
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今日も爽やかいいお天気週明けもいいお天気が続きそうだけど梅雨入りが少し早まりそうな予報例年だと今日くらいに梅雨入りだそうなので今年はいつもとあまり変わらないみたい因みに今の予想では6/10ごろに梅雨入り今月に入ってほとんど雨がなかったので少し纏まった雨が欲しいところでも降り過ぎはやめて欲しいですね今日も六月のお庭からの話題やっと今頃になってお庭のサツキが咲き揃いました例年より遅れたのは少雨のせいかな今日はお庭で実の生るお花のお話これはなんのお花?葉っぱが少し汚いですがこれは柚子のお花昨年は1000個前後の実がなる大豊作の年でしたが今年は裏年に当たり1/10以下になりそう[ 柚子の花 ]お花の数は100個ほどだけど実になるのはこの内のどれだけかなそうそう柚子のお花って甘くくていい香りがするんですよ柚子のお花って一斉に咲くように思っていたけれど今年はポツリポツリと枝によって咲く時期が少しづつズレているみたい[ 柚子の小さな若い果実 ]続いてはこんな実の生る木のお話これは三年前から鉢植えで育てている朝倉山椒(アサクラサンショウ)の実普通の山椒は雄株と雌株があり両方揃わなければ実がならないのですがアサクラサンショウは両性花が咲き一本でも実がなる品種です[ アサクラサンショウの両性花 ]アサクラサンショウのもう一つの特徴は棘がないので扱いやすいというところ[ アサクラサンショウの若い実 ]山椒の若葉は「木の芽」としてお花や若い実は佃煮や味噌漬けにして楽しんでます続いては依然ご紹介したことのある鳥さんが運んできてくれたワイルドストロベリーのお話[ ワイルドストロベリーの大きく育った株 ]なんのお世話もしていないのに年々株が大きくなって[ ワイルドストロベリーの花 ]春と秋にお花を咲かせるようになりました♫[ ワイルドストロベリーの果実 ]葉っぱの下を覗くと可愛らしい赤い実が生ってますおまけはトマト栽培の今[ 脇芽挿しをしたトマト ]栽培の第二段階脇芽を挿し芽にして株を倍増中(鉢は9号)もうすぐ夕焼けが見れなくなります・・・6/4のお月様[ 十三夜の月 (6/4) ]6/5の深夜のお月様満月になる5時間前の姿[ 十四夜の月 (6/5) ]満月は6/6の明け方の4時ごろ6/6の夜は曇っていてお月様は見えず6/7のお月様[ 十六夜の月 (6/7) ]6/7の早朝の名残月(なごりづき)
2020.06.07
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今日はお日様は殆ど出なかったけれどムシムシと暑い一日・・・あの苦手な梅雨が近づいてます今の所の予測では当地の梅雨入りは来週の中頃みたい草木やお野菜たちには必要な梅雨雨の量、程々で済んで欲しいです今日は六月に入った今のお庭をご紹介まずは玄関から門までの石畳の両側に咲いているサツキのお花たち以前はもう少し一斉に咲いたと思うのですがここ数年は開花時期がバラけています今度は門から玄関に向けて逆方向からみた石畳疎らな咲き方だけど今が見頃なのかな信楽焼の大きなタヌキさんもご満悦♫石畳から右手側を見ると蕾をつけた木?が見えるけど[ 先月咲いていたシャクヤク ]あれはシャクヤクの蕾[ シャクヤクの蕾 ]咲き終わった花殻を取り除いたら残っていた小さな蕾が膨らみ始め二度目のお花が咲き始めました♪こんな年は初めて二度美味しい開花です[ 二度目のお花を咲かせたシャクヤク ]三株あるシャクヤクのうち二度咲きしてくれたのは一株だけ続いてご紹介するのは[ 梅の古木に着生しているセッコク ]お庭のあちこち(10箇所以上)に着生させている石斛(セッコク)のお花前回は百日紅の幹に着生してお花を咲かせていたセッコクをご紹介したけれどあのセッコクだけ何故か他よりも一週間以上早くから咲いていただけで他のセッコクは今頃花盛り今年はお花の付きが悪いと思っていたんだけれど今年も意外と健闘していますいかにもランらしい透明感のあるお花で控えめだけどいい香りがします続いては玄関の近くのウバメガシの枝に着生させたセッコクのお花[ ウバメガシに着生させたセッコク ]四年ほど前に麻ひもで根っこを太い枝に縛り付けただけのセッコクですが今ではしっかりと枝表面に根を張りこんなにお花を咲かせるようになりました石垣の岩に着生させたセッコクもご紹介こちらも四年前に石垣の岩に着生させたセッコク株が風に飛ばされないように石を重し代わりに根っこの上に乗っけただけの手抜き西日が当たるので夏場、石が焼けないか心配したけれど逞しくお花を咲かせてくれました[ 石垣のセッコク ]今日のおまけもいつものお庭の居候たちチャコは今日もお気に入りの石の上[ チャコ ]昨日(6/2)の夕暮れ5/31のお月様[ 九日月 5/31 ]6/2のお月様[ 十一夜の月 6/2 ]
2020.06.03
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