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今日は日が沈む頃からぐんと気温が下がり空気に冬の匂いがしてきました風の便りでは今年はもうモミジの紅葉は終わりと聞こえてきます季節の移ろいの早さに驚くとともに一抹の寂しさを感じます今日お届けするのは先週(11/17)訪れた再度公園(ふたたびこうえん)にある修法ケ原池(しおがはらいけ)の水鏡~~♫[ 修法ケ原池 東岸 ]どうです?凄いでしょ~~う♪予想以上に紅葉が進んでいて最初はちょっと焦ったけれど目の前に広がるこの水鏡を見てもうテンションMAX、ため息だけ~~見えているのは修法ケ原池の東岸時刻はすでに午後三時を回り東岸は傾き始めた西日に照らされて黄葉・紅葉がひと際、鮮やかに浮かび上がりますこの日は平日だったこともあるけれどコロナ禍の影響もあってか訪問者の数は例年と比べ少なかったですいつもの年より10日ほど早い紅葉と言うのも人出の少ない原因かもしれません昨年はちょうど今頃が見頃で11月末にこんな光景を見ることが出来ましたいつもと同じ心算で出かけてくると見頃を見逃してしまったことでしょう偶然とは言えこの日訪れたのは思いっきりラッキーでした[ 修法ケ原池 南岸 ]特に南岸付近には黄葉するモミジが多く池の畔を一段と華やかにしていました池の周囲を左回りに歩きますここからは先程対岸から見ていた東岸です東岸には西日に照らされた真っ赤に燃えるようなモミジありまた黄金色に輝くモミジもありととってもカラフル~~♪[ 修法ケ原池 東岸 ]それに対して西岸は松林の陰になりこの時間は日が当たりません[ 修法ケ原池 西岸 ]ここ再度公園は「日本の名松100選」にも選ばれていて松が美しいのでも有名東岸から西岸までの距離は約130mほどこれから北岸へ向かいます続きは次回~
2020.11.28
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先週までのあの異常な暖かさが去り今日はいつもの晩秋が戻ってきました暖かいほうが紅葉が長持ちするような話もありすこし期待していたのですがあまりの暑さにお庭のモミジはサッサと散り始めました昨年より早いです今日は先週の暖かい秋の日に紅葉を見に行ったときのお話の第二弾よく晴れた日で(11/17)お山はすっかり黄葉に包まれていました黄葉している大きな木はコナラの木々この日出かけたところも洞川湖と同じお家から歩いて片道一時間ほどの距離道中の途中までは舗装されているけどそこから先は未舗装の山道(ハイキング道)になります無論車は通れません向かっているのは毎年この時期に訪れている紅葉の美しいところそれは国指定名勝「再度公園」(都市公園では日本初の国指定名勝)[ 再度公園案内図 図をクリックすると大きな図が開きます]昨年のモミジの見頃は11月の下旬だったのでまだ見頃には早いかなって思いながら出かけたけれど公園に着いてみるとまさに紅葉の真っ盛り~!話が前後しちゃったけれどこの日はあの洞川湖に出かける前日の話ここの紅葉に驚いて翌日(11/18)洞川湖にも出かけたんだここのモミジの紅葉はそれくらいインパクトが有りましたそれこそ燃えるようなっていう表現がぴったりの紅葉ここは六甲山系でも有数のモミジの名所平日だったためか訪れている人は意外と少なくコロナの心配をせずに済みました公園内にはこの公園を始め六甲山系の全公園やハイキング道の維持補修管理と市有山林の保護育成事業などをしている建設局公園部の「森林整備事務所」がありその敷地内のレトロな建物と相まってひと際モミジの紅葉が美しい一画となってます[ 森林整備事務所 ]そしてこの公園内にある「修法ケ原池(しおがはらいけ)」はあの洞川湖に負けず劣らずのそれは美しい水鏡が見られる場所なんです♫公園のモミジを見ただけで水鏡を想像しワクワクしてしまう私そんな期待を裏切らない光景が広がっていました一周約600mの修法ケ原池[ 修法ケ原池(しおがはらいけ) ]次回はたっぷりの水鏡とそこをグルっと回った時のお話因みに修法ケ原池の名前の由来は弘法大師が中国へ渡る前にここで修行を行ったからだそうです
2020.11.24
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今週に入ってからびっくりするような気温が続きましたねこんな暖かい(暑い?)11月は記憶にありません木々の紅葉が歩みを止めてしまうのではと心配になるほどでしたが紅葉は順調に進みとっても綺麗な紅葉となりました今日はそんな暑いような陽気の中での紅葉めぐりの第一弾としてあの奇跡の水鏡を見に行ったときのお話です訪れたのは一昨日の11/18(水曜日)訪れたのは今年で七回目の秋となるあの「洞川湖(どうがわこ)」[ メタセコイアの紅葉 ]洞川湖の入り口まで家から歩いて片道小一時間往復二時間、滞在一時間の合計三時間のお散歩の予定[ 洞川口 ]洞川湖入り口のメタセコイアやモミジが燃えるように色づき迎えてくれました洞川湖を見る前にまずはこの砂防ダムにご挨拶ダムの近くのモミジも色づき早く湖を見に行きたいと心は逸ります洞川湖はこのダムによって洞川が堰き止められて生まれました洞川湖は人工の砂防ダム湖なんです[ 洞川砂防ダム ]ダムの標識が新しくなり「洞川砂防ダム」⇒「洞川堰堤」の表示になっていました何が違うのでしょうねさていよいよ洞川湖の秋とご対面です♫今年は紅葉が遅れるなんて話もありましたがこちらではそんなこともなくかえって昨年より早いくらい目の前には期待通りの光景が広がっていました晩秋のよく晴れて風の無い日にだけ見られる奇跡の絶景です♪こんなに美しい光景なのに私が通い始めて六年になりますが私以外がこの風景の写真を撮っているのを見たことが有りません勿体ないでしょう[ 洞川湖の西岸から見た水鏡 ][ 洞川湖の南岸から見た水鏡 ]洞川湖は一周約1.7Kmと湖と呼ぶには小さな規模ですが今では私のお気に入りのパワースポットこんな光景を見られた日にはお散歩の疲れが一瞬で消え数日の間ニコニコ、ニコニコ家から歩いて一時間少々でこの景色が見られるって良いでしょうめったに人と出会わないので今の御時世にピッタリ別の意味で何かあっても助けがないのは怖いかも・・・まだ出会ったことはないけれどイノシシさんは居そうですイノシシさんの足跡やヌタ場の跡が見られますこの洞川湖を訪れるのは主に釣り人この日もお二人ほど釣りをされていました洞川湖でこの時期に美しいのは水鏡だけじゃなくて北岸のメタセコイアやモミジの黄葉、紅葉特に黄昏時の優しい光りに包まれた瞬間これもこの時期だけの贈り物[ 北岸の紅葉 ]どうです?心癒される眺めでしょう次回はまた違った水鏡をお送りしますね場所は再度公園の修法ケ原池お楽しみに~~♫
2020.11.20
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今日も小春日和のいいお天気~♪こんな陽気が続くと紅葉の見頃も長持ちするんだってねきれいな紅葉を長く楽しめるって願ってもないことですよね~今日のお話はちょっと前の10月下旬頃のお話里では柿の実が食べごろに熟し鳥さんたちがそろそろ食べにやってくる頃お山では紅葉が始まってお山全体がカラフルに輝き始めたころ[ 遊歩道 ]いまは落ち葉の遊歩道になっているけど半月前はまだこんな感じ山桜の紅葉がきれいなころでした[ 山桜の紅葉 ]桜は紅葉が早く赤に黄色とカラフルだから好きな紅葉ですただ散っちゃうのも早いけれどね[ 蔦(ツタ)の黄葉 ][ 三角蔓(サンカクヅル)の紅葉 ]サンカクヅルは山葡萄の一種で果実が美味しいのもさることながら紅葉が美しいので有名目を下に向けるとこんな紅葉も紅葉が美しいのでお庭にも植えられるツツジ科スノキ属の落葉低木「夏櫨(ナツハゼ)」[ ナツハゼの紅葉 ]紅葉が美しいだけじゃなくてお花も可愛く[ ナツハゼの花 6月 ]秋にはこんな果実がなりますツツジ科スノキ属といえばあのブルーベリーと一緒[ ナツハゼの果実 ]熟れた果実は甘酸っぱくて美味しいです♪ここからは今日のカラフルな果実の本命のお話食べられないけれどね(笑)秋のカラフルな果実と言えばこの「野葡萄(ノブドウ)」の果実が一番[ ノブドウの果実 ]今年の天候が幸いしたのかいつもの年より色付きは幾分遅れたけれど今年のノブドウの果実はひと際カラフルです♪「まるでマーブルチョコレート」って表現された方もいらっしゃいます実は最近までこのカラフルになるのはブドウミタマバエの幼虫などが果実の中に寄生するのが原因と言われてきましたがどうもそうじゃないみたいです最近こんな記事を見つけました倉敷市にある「重井薬用植物園」の方の書かれた記事ですそれによると「果実が様々な色に熟すのは、昆虫の寄生のためとしていましたが、これは誤りで、本種の果実は正常な状態で様々な色に熟します。」だそうです果実の中に幼虫などが居ると思えばなかなか手にとって触る気にならないものですがこれで気兼ねなく触れそうです(笑)実は以前から色のついたノブドウの果実を恐る恐る割り開いて中を調べたことが何度かあるのですが一度も幼虫らしきものに出会ったことがなく不思議に思っていたのですこの記事を読んで「やっぱり」という気持ちになりどこかホッとしている自分がいました因みにノブドウは熟すと色が抜け白い果実になりますよ~~未熟な果実のほうがカラフルなんです面白いでしょうでも何故なんでしょうね今日のオマケはこれ昨日会ってきたカワセミのピーちゃんこのお話はまたいずれ
2020.11.16
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今日は穏やかな秋らしいお天気になりましたとうとう晩秋の季節になってきましたね各地から紅葉の美しい便りが伝えられていますでもコロナウイルス感染の第3波が始まっていると言う報道も・・・そう聞くとなかなか観光地へ出かける勇気がなく今年は身近な紅葉を探して見ることにしました近くにたしかケヤキの街路樹があったはずとお散歩がてら出かけてみたところちょうど見頃に色づいてなかなか綺麗です♫午後三時過ぎと少し遅かったので傾きかけた西日に照らされ紅葉がますます映えます♫[ ケヤキの街路樹の紅葉 ]途中の公園のケヤキはまだ紅葉のピークがこれから見たい[ 公園のケヤキ ]一口にケヤキと言っても紅葉の度合いや色合いは様々今年はどの木も美しく紅葉しています♪ここ数日の冷え込みで一気に色づいたみたい[ 色づいたケヤキ ]ケヤキに続いて目に入ってきた紅葉はこれコンクリートの壁を飾る色づいたツタのなんと美しいこと!今年は当地に台風が来なかったので葉っぱが傷まず綺麗まま色づきました[ ツタの紅葉 ]さっきとは別の公園ではモミジバフウが燃えるように色づいてますまた住宅地の斜面に植えられた木々の紅葉がちょうど見頃に染まってます[ 住宅地斜面の紅葉 ]先週はまだこの程度の色づきでした[ 先週の紅葉 ]それが一週間ほどでこんなにカラフルになりました[ 今週の紅葉 ]この斜面の下へ降りてみるともうビックリ!!今年一番の紅葉に出会えたのです♪決して盛大で豪勢な紅葉では有りませんでも宝石のようにキラリと光るそんな紅葉です[ 桂(カツラ)ナンキンハゼの紅葉 ]桂の木 南京櫨(ナンキンハゼ)の紅葉も素敵なんだけどもっと綺麗だったのがこれ*訂正 桂の木じゃなくてナンキンハゼの紅葉でした(CHAPPYさんより指摘有り)これは「白木(シラキ)」の紅葉Wikipediaに「葉は秋に美しく黄葉-紅葉する。知名度は低いが紅葉の美しさはトップクラス。」と書かれているほど。今までお山でもシラキの紅葉は見てきたけれどこんなにきれいな紅葉は見たことが有りませんでした[ シラキの紅葉 ]葉っぱは柿の葉っぱと同じくらいの大きさ来年の秋の楽しみが一つ増えました♫シラキってお花も葉っぱも紅葉していない時は地味な木なんですだから知らない人が多いかな公園木にも使われているそうなので探してみてくださいな今日の夕暮れちょっと前のお月様11/8の深夜のお月さま[ 二十三夜の月 下弦の月 11/8 ]
2020.11.12
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昨日は立冬で雨降りだったけれど今日は雲があるもののいいお天気になりました~♫気温も上がって久しぶりに20℃!!今年の紅葉は綺麗だとTVなどで紹介されている私の周りの風景も秋色に染まり始めましたよもう晩秋だものねこれから半月ほどが見頃かな紅葉の季節が終わると落ち葉の季節、冬枯れの季節となり一気に冬へ突入です紅葉のお話はまた次回にでも改めてするとして今日はまた鳥さんのお話、その3今日の鳥さんはお山の麓の遊歩道で出会った鳥さん[ 菊水山の麓の遊歩道 ]この遊歩道の山側には擁壁が有りその擁壁の上には更にフェンスが設置されていますフェンスは地上から10mほどの高さにあるでしょうかそのフェンスを観察していると小鳥さんたちがそこから出入りしていることがあります最初に見つけたのは小さな小鳥「柄長(エナガ)」さんたち尾っぽが長いので(全長の半分)姿を柄杓(ひしゃく)に喩えた名前だそうです体重はたったの7.5gとスズメさんの1/3ほど群れていることが多く甲高いチュルチュルという鳴き声が特徴人間をあまり怖がらないのですぐ近くまで来ることがあるけどとにかくチョコチョコとよく動き回るのでモデルとしてはあまり協力的では有りません[ エナガ ]今回もお顔をほとんど見せてくれませんでした一年中お山で出会える鳥さんの一つです次の鳥さんもフェンス際で出会った鳥さんこの子も年中お山で見かける小鳥さんで先程のエナガさんたちと混成の群れを作っていることが多い「四十雀(シジュウカラ)」さんです[ シジュウカラ ]体重はエナガさんの倍以上(17g)シジュウカラさんも日頃からハイカーを見慣れているのか警戒心は少なそうこれは擁壁の上から垂れているノブドウの蔓シジュウカラさんはノブドウの実を食べているのじゃなくて虫を探しているみたい[ シジュウカラ ]フェンスで出会った最後の鳥さんはこの秋に本当によく出会うこの鳥さん「尉鶲(ジョウビタキ)」の男の子ジョウビタキさんの場何故かいつも秋に出会うのは男の子が多く早春に出会うのは女の子が多いんだよね[ ジョウビタキの雄 ]今度は場所を変えて石井ダムへ流れ込む烏原川(からすはらがわ)で出会ったこの子たち前回のブログにも登場した「背黒鶺鴒(セグロセキレイ)」さんこの子も多分男の子かな[ セグロセキレイの雄 ]次のこの子は眼差しが優しそう背中の黒味も少し薄そうなので女の子かも[ セグロセキレイの雌? ]続いてのこの子も前回の記事で出てきた「黄鶺鴒(キセキレイ)」の女の子なかなかじっとしていてくれず特によく動く尾羽根はピンぼけになってます[ キセキレイの雌 ]今回、キセキレイさんと一緒にいたのは「白鶺鴒(ハクセキレイ)」さんセグロセキレイさんの目の下は黒いけれどハクセキレイさんは目の下も白いですまた写真のハクセキレイさんはどれも頭が黒いので男の子の可能性が高そうです[ ハクセキレイの雄? ]ここ烏原川の水辺では上記のセグロセキレイさんにキセキレイさんそしてハクセキレイさんをよく見かけますが未だ縄張り争いは見たことがなく仲良く共存しているように見えますそれだけこの川は餌が豊富ということなのでしょうかこのまま仲良く暮らしていけると良いね今日の夕暮れ
2020.11.08
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今日は予報通りこの秋一番の冷え込みとなりました最低気温がなんと6℃日中の最高気温も14℃と11月下旬並だそうですふた月前は猛暑だ、酷暑だって言っていたのにねふた月の間に最高気温も最低気温も15℃以上下がったみたい今年の秋は残暑が続くとか平年より暑いとか言っていた長期予報は見事に外れました当地の十月の平均気温は平年より0.5℃以上低かったそうです今年はちょっと遅れ気味だけどやっとススキの穂の波が見られるようになり秋の深まりをおぼえるようなこの頃です以前はセイタカアワダチソウが席巻していた草原にここ数年はススキの姿が戻ってきましたこれは全国的な傾向だそうですね話変わって今日はお散歩で出会った鳥さんのお話、その2最初は街中を流れる用水路での出会い下の写真には2羽の鳥さんが写っています水辺が好きなセキレイさんたちです左の黄色いのがキセキレイの女の子右の黒いのがセグロセキレイの男の子手前がキセキレイさん、奥がセグロセキレイ君セグロセキレイさんの方が一回り大きいです[ 黄鶺鴒(キセキレイ) ]キセキレイさんはスリムでとっても美人さん♪キセキレイの男の子は顎の下から胸にかけて黒くもう少し精悍な印象になります[ キセキレイの雌 ]こちらがセグロセキレイ君[ 背黒鶺鴒(セグロセキレイ) ]セグロセキレイさんは見た目での雌雄の区別が難しい鳥さんで違いは女の子の背中の色が少し灰色がかっているところくらいかなだからこの子は多分男の子セグロセキレイさんによく似たハクセキレイさんについてはまたの機会にお話しますね次に出会ったのは今年よく出会う冬鳥のジョウビタキ君[ ジョウビタキの雄 ]民家のお庭の柿の木に来ていました果実を食べている所は見えなかったけれどきっと食べに来ていたんだと思います同じ柿の木にはこの子達も食べに来ていましたスズメさんです[ 雀(スズメ)の雌 ]胸に黒い斑点が無いのでこの子は女の子みたいです今日の最後の鳥さんは群れで枝垂れ桜を訪れていたこの子たちお山に住んでるメジロさんです[ 目白(メジロ) ]メジロさんの群れはうちのお庭にもよく訪れます可愛いですよ~今日のおまけはカマキリさん多分、オオカマキリさん翅を広げてくれたり鎌を持ち上げてくれるとよく分かるのだけどチョウセンカマキリさんとは違うと思うの今年はなかなか出会えなかったカマキリさん今頃になってやっと出会えたね[ 大蟷螂(オオカマキリ) ]今日の夕暮れ昨夜(11/3)のお月様[ 十八夜の月 居待ち月 11/3 ] 今日のお月様[ 十九夜の月 寝待ち月 11/4 ]
2020.11.04
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