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30日のお昼はおうちでパスタを作りました。天気もイマイチで一日中どこにも出かけずお家に居て、せっせと3月分のブログのアップと下書きに励んでいました。。。トマトパスタ posted by (C)kaoritalyシンプルなトマトとソーセージのパスタに、モッツァレラをトッピングしました。まぁまぁ、ごくごく普通に・・それなりに美味しく?!食べましたよ。
April 30, 2011
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29日の祝日、アカデミー賞で話題になった映画をやっと見てきました。4月は映画鑑賞控えめ・・とは言っても11本か。昨年も56本目が4月29日の鑑賞ですから、やっぱ少なめでしたね。。。さて、解説等はいつものallcinemaからのコピペでどうぞ。【解説】「ディパーテッド」のマーク・ウォールバーグが自ら製作・主演を務め、実在のアイルランド系ボクサー、ミッキー・ウォードの波瀾のボクシング人生を映画化した伝記ドラマ。ミッキー・ウォードとその兄でかつての名ボクサー、ディッキー・エクランドが数々の挫折を乗り越え、二人三脚で再起を目指す中で家族の絆を取り戻していく姿を、迫真のボクシング・シーンとともに綴る。ディッキー・エクランド役は「ダークナイト」のクリスチャン・ベイル。共演に、メリッサ・レオ、エイミー・アダムス。監督は「スリー・キングス」「ハッカビーズ」のデヴィッド・O・ラッセル。アカデミー賞では、クリスチャン・ベイルとメリッサ・レオが本作での熱演でみごと助演賞部門のダブル受賞を果たした。ザ・ファイター posted by (C)kaoritaly アメリカ、マサチューセッツ州。低所得者の労働者階級が暮らす寂れた街、ローウェル。兄ディッキーは、一度は天才ボクサーとしてスポットライトを浴びたもののドラッグで身を持ち崩してしまい、今ではあのシュガー・レイ・レナードからダウンを奪ったというかつての栄光にしがみつくだけの荒んだ日々を送っていた。一方、対照的な性格の弟ミッキーもボクサーとして活躍するが、自分勝手な兄とマネージャーでありながらマッチメイクに無頓着な母アリスに振り回され連敗続き。ミッキーの新たな恋人シャーリーンは、悪影響ばかりの家族から離れるべきだとミッキーを説得するが…。まぁなんというか、家族の悪循環みたいな呪縛から弟ミッキーは如何に逃れるか、そこからどう変わるか・・ってのがテーマだとは思うけど、悪循環のガン?!である母親とお兄さんディッキーの強力なキャラと言ったら!もう主役より彼らがグイグイとストーリーと画面を引っ張っていくんですねぇ。兄ちゃん個性ありすぎ。笑えてくるくらいに判りやすくもあるんだけど、弟が真剣に変わろうとするとき、兄ちゃんもちょっと感じ取るんですね・・これじゃぁ~いかん!と。最後は映画のポスターや宣伝で解るとおり、弟の再起復活が叶うわけですが、いい彼女が出来たおかげですね。彼女も腐ってバーで働いていた訳だけど、ミッキーと出会って変わるんですね。そういう相乗効果みたいなよさも、心地良かったです。さて、映画鑑賞後は晩ご飯の時間・・ってことで、阪急(JR?)地下街のお店を散策して、ちょっと暇そうなラーメン屋さんで皿うどんをいただきました。皿うどん posted by (C)kaoritaly野菜がたっぷりで、味は悪くなかったです。。。これでやっと4月のブログはアップし終わりました。やっと次は5月・・って、もう6月10日だわ
April 29, 2011
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28日の夜、前日のワイン会は満席で参加できなかったし、闘うワイン商K氏も来るってことでMさんから連絡もあったことだし・・で仕事で疲れきったTちゃんと一緒に晩ご飯がてら、バルベーラへ行ってきました。その後Fさんもやってきてお店は満席状態・・さすがGW前って感じですね。 パテは肉々しくってボリュームたっぷり!アスパラ他野菜は炭火焼を、パスタは子持ち昆布のボンゴレだったかな、アップも撮ってみました。Tちゃんはヴィエ・ディ・ロマンスやバグアスの白ワインを堪能してたなぁ。料理の腕が上がったHシェフの料理・・色々と挑戦してるようで今後も楽しみです。
April 28, 2011
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27日(水)にはテアトル梅田で映画鑑賞、1,000円ですね。解説等はallcinemaからのコピペです。【解説】 名曲『アメイジング・グレイス』誕生に秘められた感動の実話を映画化した伝記ドラマ。18世紀のイギリスを舞台に、恩師が作詞した『アメイジング・グレイス』を心の支えに、奴隷貿易廃止に尽力した政治家ウィリアム・ウィルバーフォースの人生を描く。主演は「キング・アーサー」のヨアン・グリフィズ、共演にロモーラ・ガライ、ベネディクト・カンバーバッチ、アルバート・フィニー。監督は「歌え!ロレッタ愛のために」「愛は霧のかなたに」のマイケル・アプテッド。18世紀のイギリス。博愛精神にあふれた青年ウィリアム・ウィルバーフォースは、イギリスの収入の多くが奴隷貿易によるものであることに心を痛めていた。若くして国会議員となったウィルバーフォースだったが、すべての人々の心の救済を信仰に求めて聖職者の道を選ぶべきか思い悩んだとき、政治の世界にとどまるよう後押ししたのが恩師である牧師ジョン・ニュートンだった。かつて奴隷船の船長をしていたニュートンがその罪を悔いて作詞したのが『アメイジング・グレイス』。ウィルバーフォースはこの曲を心の支えに、政治家として奴隷貿易廃止を懸命に訴え続けるのだったが…。こういった歴史的事実がある良作品なのに、どうして日本上映まで5年も待たなきゃいけないのかねぇ~。まぁ“アメイジング・グレイス”誕生秘話とかいう宣伝文句と映画の内容はちょっと相違があるし、真面目な事実ってことで興行的に難しい、と配給に二の足を踏んだのかもしれないけど、大切な歴史を知ることになった映画でした。佳作ではあるのですが、全体的に惹きつけられなかったので、★は少なめです。ヨアン・グリフィスを知ったのは確かに『キング・アーサー』でしたが、『ファンタスティック・フォー』シリーズでメジャーになった感のある俳優さんですね。ホント内容はいいんだけど何でしょうかねぇ~、この生真面目すぎる中身は・・。脚本が悪いのか演出のせいなのか、はたまた監督の力量なのかは解りませんけど、ちょっと盛り上がりに欠けた感じがしました。Yahoo!の評価は★4つ超えているので、ストーリーの良さは太鼓判ですが、kaoritaly的には普通なのでした。ただ観に行って良かった映画でしたね。奴隷制度廃止に対し、お金に不自由してないボンボン議員が、しかも聖職者になろうかと悩むほど心優しい歌うことが好きな青年が、多くの協力者と共にこうして制度廃止の尽力したって事実を知ったことに、そうした中に名曲の始まりが絡んでいたことを知れたことは、とても良かったのです。【送料無料】 DVD/洋画/アメイジング・グレイス (本編ディスク+特典ディスク)/BIBF-8075 [9/2発売]
April 27, 2011
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4/26のレイトショーは心斎橋のシネマートで、韓国映画を鑑賞。解説等はいつものYahoo!からのコピペでどうぞ。解説: 人間の根底にある感情を映し出し、カンヌ国際映画祭批評家週間に出品されるやいなや注目を集めた衝撃の問題作。監督は、『サマリア』などで知られる韓国の鬼才キム・ギドクの助監督として活躍し、本作で韓国アカデミー賞の新人監督賞を受賞したチャン・チョルス。出演は、『チェイサー』のソ・ヨンヒと「女子万歳」のチ・ソンウォン。人間の心の闇を鮮烈な映像美の中で描き上げていくチャン・チョルス監督の手腕に注目だ。 あらすじ: ソウルで働く独身の女性ヘウォンは、抱えているさまざまな問題を忘れるために人口たった9人の美しい弧島へ。そこで、純粋で人のいい幼なじみ、ボクナムと再会する。しかし、ボクナムは夫や住民から奴隷のように扱われ、果てには男の相手をさせられていた。何とか島から抜け出そうとするボクナムだったが、ある日、悲劇が起き……。とにかく女性にとってはつらい映画だった。こんな殺人鬼になってしまうのもある意味、仕方がないと思えてしまう悲惨な状況・・こんな島には住みたくないな~と。怖かったです・・。
April 26, 2011
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25日には、関西先行ロードショーされてるこの作品を早速鑑賞してきました。ポイントで見たから0円です。まずは解説等をいつものYahoo!からのコピペでどうぞ。解説: 始点から終点まで片道15分のローカル線、阪急今津線の電車内を舞台にした、有川浩の小説を映画化した群像ドラマ。乗客たちの目を通して、偶然同じ車両に乗り合わせた人々の人生を映し出していく。婚約中の恋人を後輩に奪われたOLと、恋人に振り回される女子大生を演じるのは、中谷美紀と戸田恵梨香。そんな不幸な彼女たちにもたらされる奇跡と、ハートフルなストーリーに注目。 あらすじ: 阪急今津線の車両内。白いドレスを着て結婚式の引き出物を抱えた女性(中谷美紀)に、見知らぬ老女が声を掛ける。一方、暴れる彼氏を前に動揺する若い女性(戸田恵梨香)。降りる彼を追う彼女にもまた、老女が声を掛けるのだった。まぁかなりの回数、予告で見たから気になったのと関西が舞台だし、それなりに面白そうだな~なんて思ったから、こういうドラマっぽい邦画を珍しく見に行ったわけですが、平日でもいっぱいで混んでましたね~。でも何だかTVの2時間ドラマって感じの映画でしたね。宮本信子演じるおばあちゃんがオイシイ役どころで、演技も含め悪くなかったと思うし、ほのぼの感やいい話やなぁ~的要素もあったけど、映画として作るほどの作品とも思えず。。。って、辛口かしら?!内容はホントまぁ悪くなくって楽しめるのですが、女子向きって感じもしますし、関西というか、いかにもな大阪のおばちゃん達がわざとらしく感じたし、中谷美紀の行動はやっぱ、ありえないような気がしました、はい。南果歩は最初、誰だかわからないくらい華のない地味なおばさん役を演じてて、ちょっとすぐには気が付かなかったな~。
April 25, 2011
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名古屋から大阪に帰ってきたのでした。午前中から徳重ってとこにあるヒルズコートって商業施設に出かけ、子供と遊んでお昼ご飯に中華を食べましたね。サンラータン麺 posted by (C)kaoritalyまぁそれなりに遊んでから自宅近くの駅から名古屋駅に向かい、高島屋でお土産を購入、帰りも近鉄特急に乗って大阪へ戻りました。お母さんはそのまま名古屋泊です。。。
April 24, 2011
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23日はお母さんと名古屋に行って来ました。弟夫婦が住んでいて、甥っ子が2歳になるってことで、お正月以来の再会です。名古屋に行くのは2年ぶりかな~・・。お昼はマリオット・アソシエ名古屋のイタリアン・バイキングでお食事、高島屋で甥っ子のバースデー・プレゼント・・ソフトなブロックとトーマスのパズル・・を購入し、自宅へ。少し休憩して、スーパーで食材と、ケーキ屋さんでバースデー・ケーキも購入。晩ご飯 posted by (C)kaoritaly義妹の作ったたけのこご飯に、スーパーで買ったお魚の照り焼き、お吸い物などいただく。この後にケーキに2本のロウソクを立てて、ハッピー・バースデーを歌いました。まだほとんどしゃべらないのですが、食べるのがとっても上手で、ケーキもバクバク美味しそうに食べてて、彼なりに誕生日を満喫してました。。。
April 23, 2011
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4月22日(金)は仕事上がり、久しぶりの梅田ブルク7でレイトショーの時間ではない早目の18:35の回を鑑賞してきました。まずは解説等をallcinemaからのコピペでどうぞ。【解説】 「ブラック・スワン」のナタリー・ポートマンと「キス&キル」のアシュトン・カッチャー共演で贈るラブ・コメディ。ふとしたはずみで一線を越えてしまった幼なじみの男女が、お互いに干渉しない体だけのドライな関係を続けるものの、次第に芽生え始めた割り切れない感情に戸惑いを覚え、やがて本当の気持ちに気づいていくさまを過激な表現を織り交ぜつつ軽妙なタッチで綴る。監督は「ゴーストバスターズ」「Gガール 破壊的な彼女」のアイヴァン・ライトマン。 週80時間も仕事漬けで恋をしているヒマもない医師のエマ。そんな彼女はある日、ひょんなことから男友達のアダムと体の関係を持ってしまう。すっかり恋愛モードのアダム。しかし、恋愛に興味のないエマは、抱きたい時にメールで呼び出し、あくまで性欲を満たすだけという気軽で都合のいいセックス・フレンドの関係を持ちかけるのだった。この提案にアダムも同意し、デートも恋愛感情も一切ない気楽な関係を楽しむ2人。だがやがて、アダムはエマに恋愛感情を持ち始める。一方、彼が他の女性と一緒にいると嫉妬を覚えるようになってしまったエマ。そんな中、アダムの希望で、2人は一度だけデートを試してみるのだが…。抱きたいカンケイ posted by (C)kaoritalyナタリー・ポートマン主演ってことですが、事前に全然チェックしてなかった作品、まぁ楽しく鑑賞できました。セックスだけの関係から恋に発展する・・日本的ではないような、あるような・・恋愛することに臆病になった現代人らしいオハナシってとこかなぁ。肉食女子ってのとも違うような気もしますが、前半は実際そのためだけに時間作ってる感じでせわしなくって、後半はちょっとありがちな恋愛モードのストーリーになるのは予想も出来ましたね。それでもナタリーはキュートだし、周りの友人も個性的で楽しいし、アシュトン・カッチャーも憎めない男子ってのがホント似合う俳優だなぁ~・・と思いました。気分転換ムービーにはいいと思います♪
April 22, 2011
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その日に突然、声をかけられて参加することになった同期歓迎会・・行ってみたかったタイ料理のお店での開催ってこともあり、参加してきました。ムウァン タイ posted by (C)kaoritalyかなり色んな種類の料理をいただきましたが、とりあえず画像に収めた4枚をアップ。 やっぱりパパイヤのサラダはとっても辛かったですが、全体的には・・どうかな。タイの辛い料理好きとしては、ちょうど良かった感じですね。家庭的な雰囲気で、大きなTVで野球中継なんか鑑賞できたりして、入りやすいお店だと思います。当日も満席になり、断ったお客さんもいる程、なかなかに繁盛しているお店でワイワイ楽しく食事できて良かったです。
April 20, 2011
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17日(日)はとっても和食なお昼ご飯でした。お昼ご飯 posted by (C)kaoritaly多分、ゆっくり過ごした日曜日だったんだろうなぁ~・・。
April 17, 2011
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4月16日の土曜の夜、イタリアワイン好き仲間の飲みたりあ54さん呼びかけの下、和泉府中に1ヶ月ほど前にオープンしたイタリアンなワインバー、ムジカで開店お祝い?!持ち寄りワイン会に参加してきました。他には一緒にイタリア旅行をしたキアラさんとも駅で待ち合わせ。和泉府中って多分、降りたことがない駅からバスに乗って、お店に向かいました。。。全部は撮ってませんが、お料理とワインの画像を一気にアップしたいと思います。 kaoritaly持参のワインはキャンティ・クラシコ1993モンテ・ベルナルディです。お家のワインではなく、お祝い的な気持ちも込めて飲み頃のヴィンテージを『西野酒店』で選んで購入していきました。ホント、いい熟成をしてて、飲み頃って感じでエレガントな酸があり、美味しかったですよ。 キャンティ・クラッシコ[2005]モンテ・ベルナルディモンテ・ベルナルディは上記のラベルのほうが、なじみあるというか、よく見かけますね。お店のマスター、ますともロックさん・・途中で気分良く数曲歌って盛り上がり、18時頃から始まった会に21時過ぎから、baristaさんやチャイさんもやってきて・・何だか長いこと、ワイワイやってました。。。ちょっと遠いですが、気軽に行ける楽しいお店でいい感じでしたよ。お近くの方はチェックして、ぜひ足を運んでみてください。和泉市観音寺町685-2F Tel/Fax0725-40-1090
April 16, 2011
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15日の枠ですが観に行ったのは16日の土曜日、珍しく朝一番の回を梅田のTOHOでポイント鑑賞、0円です。この映画は吹替え版の上映しかない劇場が多かったですね~。エンジェル・ウォーズ posted by (C)kaoritaly解説等はいつものYahoo!からのコピペでどうぞ。解説: 暗い現実から逃げるために想像の世界を作り出したヒロインがバーチャル兵器を駆使する4人の女性を集め、自由を手に入れるために幻想的な戦いに挑むアクション・ファンタジー。『300<スリーハンドレッド>』のザック・スナイダーが監督を務め、サムライや悪魔が暗躍する壮大なアドベンチャーを構築。現実と想像の世界のはざまで躍動的な演技を見せるエミリー・ブラウニングら美人女優たちのファイトに注目だ。 あらすじ: 幻想的な世界に閉じ込められたベイビードール(エミリー・ブラウニング)は、バーチャル兵器を使いこなす4人の女戦士を集め、自由を求めて戦うことに。想像の世界の中でワイズマン(スコット・グレン)の手助けを受けた彼女たちは成功すれば自由を手に入れることができるが、そのためにはある犠牲を強いられる運命にあった。ありえないような設定なのは想像の世界のお話だから・・なんでハチャメチャな光景が繰り広げられるんですが、それがとっても楽しいんですね。まぁ爽快っていうか、出来たら良いな・・と誰もが想像するゲームの主人公になって、悪をぶった切る・・みたいな。面白かったです。。。
April 15, 2011
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4月14日は、なんばのTOHOプレミアスクリーンで、鑑賞してきました。解説等はいつものYahoo!からのコピペでどうぞ。解説: 欧米でも高い人気を誇る奥浩哉の人気コミックを、前・後編の2部作で映像化したSFアクション超大作。『硫黄島からの手紙』の二宮和也、『ノルウェイの森』の松山ケンイチが初共演に臨み、謎の球体“GANTZ”に召喚され、異形の“星人”と呼ばれる敵との戦いを強いられた、若者の苦悩と究極の選択を体現する。監督は、『砂時計』の佐藤信介。生と死がテーマの深遠なドラマや、肉体を駆使した活劇の数々に圧倒される。 あらすじ: まったく就職が決まらない大学生の玄野(二宮和也)と、彼の幼なじみで正義感の強い性格の加藤(松山ケンイチ)は、電車にひかれて命を落としてしまう。しかし、黒い謎の球体“GANTZ”が彼らを呼び出し、“星人”と呼ばれる異形の敵との戦いを強いる。加藤は争いを避けるが、玄野はサバイバルに身を投じることを決意する。邦画でこういった本格的なSFアクションって・・TVドラマであっても映画でこれほど完成されたのは、なかなかなかったんじゃないかな~って、あんまり見ないくせに思ったりして。ちょっと偉そうですが、ハリウッド作品に負けない特殊な世界観を描いてたんじゃないかな~と思います。原作とか全然知らないし、きっと原作ファンからすると違うものなのかもしれないけれど、私は面白く楽しく鑑賞できましたね。続編も楽しみです。。。
April 14, 2011
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13日は職場の女子姉さまたちとランチに出かけたのでした。 で、メインは確かビーフストロガノフだったのですが、パスタが多くて・・^^;デザートもちょっと不思議な感じ・・ピスタチオなんだろうけど、抹茶っぽくもあり。たまにしか行かないお店ですけど、まぁ1,155円であとスープにサラダとパンかライスに飲み物が付くから、妥当な価格ってとこでしょうか・・。
April 13, 2011
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4月10日に見た映画を、11日枠でアップします。この日は晩ご飯を食べてから、ホラーが苦手なお母さんは留守番ってことで、お父さんと二人で見に行きました。解説: 実話を基に、今なお行われている悪魔ばらいとバチカンにおける正式な職業であるエクソシストの全ぼうに迫る衝撃作。信仰を見失った若き神学生が悪魔の脅威を目の当たりにし、悪魔ばらいを行う司祭エクソシストになるまでを描く。監督は、『1408号室』のミカエル・ハフストローム。異端だが一流のエクソシストである神父を、オスカー俳優アンソニー・ホプキンスが怪演。共演にはテレビシリーズ「THE TUDORS ~背徳の王冠~」のコリン・オドナヒュー、『ブラインドネス』のアリシー・ブラガ、『ブレードランナー』のルトガー・ハウアーら多彩な顔ぶれがそろう。 あらすじ: アメリカ人神学生マイケル(コリン・オドナヒュー)は、恩師の勧めでバチカンのエクソシスト養成講座を受け始める。やがて彼は、異端だが一流のエクソシストと称されるルーカス神父(アンソニー・ホプキンス)の悪魔ばらいを手伝うことに。ある少女の儀式に立ち会うも悪魔の存在を疑うマイケルだったが、そんな思いを完全に打ち砕くような出来事の数々に遭遇する。昔TVで見た『エクソシスト』は本当に怖かったですよね~。あの時はまったく架空のお話かどうかも解らず怖がって見てましたが、大人になって作り物の世界だな、なんて思ってたんですが、実話がベースらしい『エミリー・ローズ』って比較的最近の映画でも、神父には悪魔祓いをすることも仕事のひとつとして存在してる・・というか、たまたまこの人がそうせざるを得なかったのかと思ってました。が、この作品は、悪魔を否定する神学校に通う学生が、イタリアにあるエクソシスト養成学校に通うって、まじめに存在する学校での話しなんですよね~。特殊なことではあるけど、そういった養成施設があることが驚きでした。イタリア好きの私としては舞台がローマで嬉しかったですよ。アンソニー・ホプキンス演じるルーカス神父が見下ろし子供を驚かしていた丘・・あそこは前回のイタリア訪問でまさに行ったところだったし、ナボーナ広場はもちろん、その近くのリストランテとか通ったな、とか疑似体験も出来たし・・(映画の筋とは離れた思想ですけどね^^;)そういった町のシーンが楽しく懐かしかったです。ザ・ライト -エクソシストの真実-poster posted by (C)kaoritalyこのポスター、怖すぎですよね。私はクリスチャンじゃないし、神・・キリストを信じてるのかどうかは何とも答えられませんが、信じている人にとっては、この悪魔の仕業から救ってほしい、と心から願うでしょうし、その気持ちを否定することは出来ないな、と思いました。信心するあまりに抱く妄想にしかすぎない、と否定することも出来ますが、こういうことが実際あったのであれば、優秀なエクソシスト救ってもらいたい・・って思うでしょうし、この世界に入り込んで信じてみるほうが、映画的に楽しめるでしょう。kaoritalyはこの世界観に結構入り込んで見てましたよ・・。
April 11, 2011
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誰に投票するとかどの党にするとか、色々と悩みますが、やっぱり選挙には行かなくっちゃ!その前には梅田あたりでウインドウショッピングしてましたね~。おうちでの晩ご飯はヒレカツとエビフライ、ほかでした。晩ご飯 posted by (C)kaoritaly残りのフライはもちろん、翌日のお弁当としてキープ。美味しかったです♪
April 10, 2011
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4月9日は確か土曜日出勤・・お昼にコッテリを食べたのか何だかよく解りませんが、疲れていたので作る気分になれず、1ヵ月半も前なので覚えてないけどご飯じゃなく、麺類が食べたい気分で・・行こうと思ったお蕎麦屋さんが閉まっていたので仕方なく、中華で五目ソバを食べることにしました。五目そば posted by (C)kaoritaly画像はちょっと油の浮いた感じではありますが、思ったよりはあっさり目のスープ、野菜もたっぷりでなかなか美味しくいただけましたのでした。。。
April 9, 2011
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4月8日のレイトショー、なんばのTOHOプレミアスクリーンでの上映を見ました。わたしは大阪市内の映画館では、このTOHOなんばのプレミアが一番素晴らしい座席ではないか・・と常々思っているので、見たい映画がこのプレミアで通常料金の時で上映される時を比較的狙って見に行くくらいです。カップルや女子同士なら、ペアシートはゆったりしてるし最高だと思います。。。それはさておき、映画のお話・・まずは解説等をいつものallcinemaからのコピペでどうぞ。【解説】ブッカー賞作家カズオ・イシグロの同名傑作小説を若手実力派キャストの共演で映画化した異色のヒューマン青春ストーリー。イギリスの田園地帯にひっそりと佇む謎めいた寄宿舎を舞台に、過酷な運命を宿命づけられた少年少女たちが、それを静かに受入れながらも今をひたむきに生きる中で紡がれていく儚くも輝かしい青春の日々を、詩情溢れるタッチで瑞々しく描き出していく。主演は「17歳の肖像」のキャリー・マリガン、「ソーシャル・ネットワーク」のアンドリュー・ガーフィールド、「つぐない」のキーラ・ナイトレイ。共演にシャーロット・ランプリング。監督は「ストーカー」のマーク・ロマネク。 緑豊かな自然に囲まれた寄宿学校“ヘールシャム”。そこは、牧歌的な田園地帯にありながら外界からは完全に隔絶され、徹底した管理が行われている謎めいた施設だった。そんな静かで整然とした環境の中で、幼い頃からずっと一緒に育ってきたキャシー、ルース、トミーの仲良し3人組。やがて18歳となった3人はヘールシャムを卒業し、農場のコテージで共同生活を送ることに。初めて接する外の世界に不安や喜びを感じていく3人。そして、いつしかルースとトミーが恋人になったことで3人の関係も終わりを迎えようとしていたが…。とても余韻が残る映画だと思います。限りある命について考えさせられるし、限りあるからこそ誰にでも切ない青春の1ページがあるのでは・・その輝きを切り取ったような映画でもありました。この映画のことはだいぶ前から知ってましたが、原作を読んでいないので内容はほとんど知りませんでした。映画の上映が近づき、レビューなどチラチラ見かけるうちに、単なる青春映画ではないことを知ってしまったのです。原作をよんでいたらもちろん、その大きなテーマは知っているわけですが、読んでいなければその大きなテーマは知らないで見た方がより、衝撃も大きかったのでは・・と思いました。私を離さないで posted by (C)kaoritaly約6年ほど前に見た『アイランド』を髣髴させる映画ですね。このときも色々と考えて今でも忘れられない映画ですが、ちょっと近未来的・・。今回の映画は時代がちょっと古い設定でありながら、そういった技術が既にある・・より身近に感じられる気がしました。どこかでこういう施設があって、もしかしたらそんな環境で育てられてるのかもしれない・・なんて思ったり。どんなに医療技術が進歩しても、こうしたこと・・クローンが感情ある人間として存在し利用されるというのは、やっぱり受け入れられない技術ではないかな~・・とあってはならないことだと思ったのでした。。。あと、3人の若い俳優たちと、ベテラン女優の抑えた演技あってこその映画でもありましたね。
April 8, 2011
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6日の水曜日のレディースデーに観に行ったのは、予告から楽しそうだったパペット映画・・アニメなども折り混ぜた感じのコメディ・タッチでちょっとブラック・ユーモアのある作品でした。まずはいつもの解説等を、いつものallcinemaのサイトからのコピペでどうぞ。【解説】「チャーリーとチョコレート工場」の原作でも知られるロアルド・ダールのロングセラー児童文学『すばらしき父さん狐』(『父さんギツネバンザイ』)を、「ザ・ロイヤル・テネンバウムズ」「ライフ・アクアティック」のウェス・アンダーソン監督がパペットを使用した手作り感あふれるストップモーション・アニメで映画化したファンタジー・コメディ。ひょんなことから野性に目覚め、強欲な人間相手に果敢に戦いを挑んだ父さん狐の活躍を、ブラックなユーモアをちりばめつつ軽妙なタッチで綴る。声の出演はジョージ・クルーニー、メリル・ストリープ、ビル・マーレイ。 子どもが生まれて以来、泥棒稼業から足を洗い、妻と息子と家族3人で平穏な穴暮らしをしてきたMr.FOX。しかし、人生も折り返し地点に差し掛かり、貧乏で退屈な穴ぐら生活への疑問が芽生え始める。そして、愛する家族のためにもと、丘の上にそびえる大木の家に引っ越すことを計画する。丘の反対側には悪名高い3人の農場主がいるからと大反対するバジャー弁護士の忠告にも耳を貸さず、家を購入してしまうMr.FOX。ところが、農場で飼育されている動物を前にして、彼の困った野性の本能が目覚め、再び泥棒を始めてしまう。大切な家畜を奪われ、怒りが頂点に達した農場主たちは、なりふり構わぬキツネ狩りに乗り出すが…。ジョージ・クルーニーが吹替えしてるキツネが、観ているうちに人間のように見えてきました。ご飯を食べるシーンなんかは早送りしてるみたいに可笑しいんだけど、ドリフの志村けんがスイカを早食いしているみたいにコミカルで・・(例えが古すぎ!?)色んなシーンに笑えました。内容は単純だけど、笑えないジョークもあったりシリアスな感じもあったりで・・緩急ありの楽しい映画でしたよ。映画ファンで見逃した人は是非、DVDででもチェックして下さい。パペットだけど感情豊かで、人間らしくて、ラスト近くはホロッときたり、してやったり!な爽快感も味わえてきっと、楽しめます。
April 6, 2011
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4月5日に観に行ったのは、アカデミー賞で多くノミネートされながら、受賞は出来なかった作品・・西部劇な時代のお話の映画でした。まずは解説等をいつものallcinemaからのコピペで。【解説】69年のジョン・ウェイン主演西部劇「勇気ある追跡」の原作ともなったチャールズ・ポーティスの同名小説を、「ファーゴ」「ノーカントリー」のコーエン兄弟が「クレイジー・ハート」のジェフ・ブリッジスを主演に迎えて再映画化。父を殺した犯人への復讐を誓い、2人の男を従え危険な追跡の旅に出たタフな14歳の少女が辿る過酷な道行きを、コーエン兄弟ならではのユーモアを織り交ぜつつ骨太かつリアルな語り口と素晴らしい映像で描き出していく。共演は「インビクタス/負けざる者たち」のマット・デイモン、「ノーカントリー」のジョシュ・ブローリン、そして新人ながらも堂々たる演技で各方面から絶賛され、みごとアカデミー賞助演女優賞にノミネートされたハリウッド期待の新星、ヘイリー・スタインフェルド。 自立心と責任感を併せ持つ14歳の少女マティ・ロスは、町を訪れていた父親が雇い人のトム・チェイニーに殺されたとの報せを受け、自ら遺体を引き取りに向かうとともに、必ず父の仇を討つと心に誓う。しかし、犯人のチェイニーは法の及ばないインディアン領に逃げ込んでしまう。そこでマティは、大酒飲みだが腕は確かな隻眼のベテラン保安官ルースター・コグバーンに犯人追跡を依頼する。最初は子ども扱いしていたコグバーンだったが、マティの執念に押し切られ彼女も同行することに。やがて、別の容疑でチェイニーを追っていた若きテキサス・レンジャーも加わり、少女には過酷すぎる旅が始まるが…。お父さんを殺された復讐を胸に秘めた少女のこと、大人たちが相手にするのか・・にかなりの疑問を覚えたけれど、そこを言っては始まらない・・と解ってますが、それでも馬を買うために交渉するシーンなどは、何だかな~ってちょっと最初からしらけちゃいました。おっさんや青年を上手に扱う術は、どう学んだんだろう・・なんて疑問も考えちゃダメ。でもまぁ、見ているうちに、新人女優のヘイリーがマティの強さと弱さを上手く演じているな~と感心。それなりのカタルシスを昇華して、それなりの作品に仕上がってました。コグバーンの最期に立ち会えなかった大人のマティは老け込みすぎにも思ったけど、会えなかったことが余韻を残したように思いました。
April 5, 2011
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4月最初の日曜日、帝国ホテル前の川沿いで、バルベーラのチームやWサマたちと一緒にお花見・・肌寒いどころか、めっちゃ寒くてダウンが必要!?なほどだし、桜もまだ3分咲き~5分咲きくらいでしたが、まぁ楽しく寒いと言いながらシャンパンばかりの持ち寄りで開催。私はバンバンジーと、トマトソース系のペンネを作って持って行きましたが、寒くてすぐにさめて冷たくなっちゃいましたね~^^; あまりに寒くて数時間後、ホテル前の公園に移動、そこで後半戦って感じでまぁ、ダラダラ飲んで食べてましたよ・・。 花見後、2Fの「フライング・トマト・カフェ」でカフェオーレ飲んで温まってるとこに夜から参加のKJさんが登場、帝国ホテルの中華料理店、「ジャスミン・ガーデン」での晩餐でしたが、私はおうちに帰り、花見で残った食材(主にWサマが持ってきてくれたクスダのハムなどですが・・)をTちゃんに食べてもらい、ゆっくり過ごしました。。。
April 3, 2011
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さて、やっと4月の日記に突入・・晩ご飯の紹介です。お家ご飯 posted by (C)kaoritalyまぁ、なんてことない野菜炒めメインのおかずの晩ご飯です。画像、ブレてますね~^^;
April 2, 2011
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