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実家でのお昼ご飯・・。 お昼ご飯 posted by (C)kaoritaly炊き込みご飯、焼き鮭に卵焼きなどの和食でした。
July 31, 2011
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弟家族がやってきて、みんなでお肉を食べに行きました。 つき出しにお肉の佃煮からたたきなどいただき、焼肉はロースやヒレの部位など。〆にはお茶漬けまでいただき、お腹いっぱいになりましたね~まぁ楽しい晩餐でしたよ、はい。
July 30, 2011
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土曜日の午後、ちょうどゲリラ雨に遭いましたが・・職場の女子たちとエチョラへ。暑い夏ってことで最初のお皿はガスパチョ。たっぷり堪能、美味しいですねぇ~ 1,000円のエチョランチに追加してのきのこご飯、メインのチキンがボリュームあって、ちょっと多かったかなって感じでしたがこれも美味しく完食して、もちろんデザートも追加でしっかりいただきました やっぱ全体的に味がしっかりなので、お昼からワインが欲しくなる料理ですねぇ。もちろんお仕事の最中なので、みんなお水でいただきましたけど・・美味しいランチ、ご馳走様でした~
July 30, 2011
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なぜか、ジャック・スパロウに遭遇電車内にて posted by (C)kaoritaly近寄って写真を撮ると、英会話スクールの講師ってことが判明。まぁコスチュームと言うか、注目してもらうことも大事ってことか。。。さて、暑気払いのお好み焼きですよ。 めっちゃ安くて豚玉330円とか、ねぎ焼きも400円くらい。串カツ posted by (C)kaoritaly串カツも30円から!!5本注文なんだけど、それでも150円だしね。何だか色々とたくさん食べて、お腹いっぱいになりました。
July 29, 2011
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鶏もも肉をさっぱりしたマスタードで味付け。 晩ご飯 posted by (C)kaoritalyまぁそれなりに・・でした。で、前日の食事をアップしてなかったのでここで。映画の合間にウエスティン・ホテルの1F「アマデウス」で限定20食くらいの1,000円ランチをいただきました。 追加200円でドリンクもオーダーしたんだったかな。ホテルランチの1,000円はお得感がありますね~晩ご飯にはTちゃんに買ってきてもらったお好み焼きと焼きソバ他で。晩ご飯 posted by (C)kaoritaly
July 28, 2011
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レディースデーの2本目鑑賞もシネ・リーブル梅田で。これも予告から楽しみにしてました。なのにちょっと眠くなって、1/3くらいはウトウトしていたかもしれません。ドキュメンタリーは時に単調で、眠気を誘いますねぇ~・・^^;さて、解説等はいつものYahoo!からのコピペでどうぞ。解説: 哲学のクラスを設けて考える力を養うユニークな教育方法が採用されているパリ郊外にある幼稚園の活動を追うドキュメンタリー。『イン・マイ・スキン 人には言えない、私が本当にしたいこと』で撮影を務めたピエール・バルジェがカメラを回し、普通の幼稚園では教えない哲学を学ばせることで変化する園児の成長と変化をつぶさに観察する。人種問題や死について語る園児たちの姿に、教育の可能性について再考を迫られる興味深い一作。 あらすじ: 1960年代に「こどものための哲学」という研究がコロンビア大学の教授によって提唱され、その理論をパリ郊外にある幼稚園では実践していた。それは哲学の勉強クラスを設けることで子どもたちが自分で考える力を養うユニークな教育法で、園児たちが愛や人種などのテーマで語り合うという斬新な試みにカメラが迫る。3,4歳児が人を好きになるってどういうことかを考え、異性を意識するあたり、恋愛の国フランスっぽいなぁ~と感じたり、先生だけでなく両親と意見を語り合ったりするところは、日本にはなかなか無さそうな事で、こういう授業があってもいいのかな、と思いました。それに同じクラスの生徒を追っているので、成長していく姿も見られ、その後はどうなっていくんだろう?!なんて余韻もあり、単調ながらも興味深い作品でした。
July 27, 2011
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レディースデーで水曜日の1本目鑑賞。『ブラック・スワン』や『抱きたいカンケイ』など主演作が続々と公開されているナタリー・ポートマンが、製作総指揮も務めた表題作、予告などから期待して見てきました。解説等はいつものallcinemaからのコピペでどうぞ。【解説】「ブラック・スワン」でみごとアカデミー主演女優賞に輝いたナタリー・ポートマンがその前年の2009年に自ら製作総指揮を務め主演したヒューマン・ドラマ。生まれたばかりの我が子を失い、悲しみから立ち直れないヒロインの揺れる心模様を等身大に描き出す。アイアレット・ウォルドマンの小説を「偶然の恋人」のドン・ルース監督が映画化。共演はTV「フレンズ」のリサ・クドロー。 ニューヨークで新人弁護士として働くエミリアは事務所の上司ジャックと恋に落ちる。妻子のいるジャックだったが、やがてエミリアは彼の子どもを妊娠、ジャックの離婚によって晴れて結婚にこぎ着け、幸せを手にしたかに思われた。しかし、幸せの象徴だった赤ちゃんは、生まれてわずか3日で突然死してしまう。悲しみに暮れるエミリアは、前妻との間を行き来するジャックの連れ子ウィリアムとも上手く関係を結べず、次第に追い詰められていく。ナタリー演じるエミリア、ちょっと嫌な女の子ですね。キレっぽくって嫌味が多くって。まだ若くて色んな悩みを抱えてるのを消化し切れていないってことなんでしょうが、共感を持ちにくい難しい役柄です。かんしゃく持ちで彼や子供だけじゃなく、友人にも親にもところ構わず当たってしまう、魅力のない女性なんです。それでもまぁそれが全てではなく、どうしようもないことで悩んでいて、それがだんだん解ってくると、その切れてしまう理由も解ってくるんですけどね~・・。まぁでも、kaoritalyにとっては後半、泣けてしまってちょっとつらい作品でもありました。やっぱり我が子を亡くすのは、何事にも耐え難い悲しみですからねぇ~。こういう映画を見て、自分も克服してるかな、とか色々と感じますが、そういう辛さを表現するためのかんしゃく持ちな役柄だった・・とも言えるかな。人生色々・・少し希望が見えた終わり方が良かったです。【送料無料】水曜日のエミリア【27%OFF】[DVD] 抱きたいカンケイ スペシャル・エディション【送料無料】ブラック・スワン 3枚組ブルーレイ&DVD&デジタルコピー(ブルーレイケース)【...
July 27, 2011
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さて、26日に鑑賞したのは続編・・ってことでなんばパークスにて、平日午後のわりには意外と入ってましたね~。解説等はいつものYahoo!からのコピペでどうぞ。解説: 結婚式前夜にハメをはずし、最悪な二日酔い(ハングオーバー)で目を覚ました男たちの珍道中を描いた大ヒット・コメディー『ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い』の続編。国境を越えタイを舞台に、前回のトラブルに懲りたはずの男たちがまたもや記憶がなくなるほど泥酔し、ハチャメチャな騒動を繰り広げる。トッド・フィリップス監督をはじめ、ブラッドリー・クーパー、エド・ヘルムズら主要キャストが再び集結。前作よりさらにスケールアップした男たちのおバカぶりに爆笑必至。 あらすじ: フィル(ブラッドリー・クーパー)、ステュ(エド・ヘルムズ)、アラン(ザック・ガリフィナーキス)、ダグ(ジャスティン・バーサ)の4人はステュの結婚式に出席するため、一路タイへ。ラスベガスでのバチェラー・パーティーの二の舞を避けようと、ステュはつつましいブランチを計画していた。しかし、翌朝二日酔いで目覚めると部屋はメチャクチャ、新郎の顔には入れ墨が刻まれ、花嫁の弟は行方不明、代わりに1匹のサルがいて……。ホント、舞台がラスベガスからタイに変わっただけで、シチュエーションとかは前作とほぼ一緒・・と言うのがある意味スゴイです。前作でやりそびれたこと、思いついたことなんかも盛り込まれたのかな~って感じで、下品なんだけど笑えて楽しめる作品です。前作の大きなトラブルのタネみたいなヤツがなぜか仲間になっててまたひと悶着あるし、それに変わるキャラクターも登場して引っ掻き回してくれるし、全く同じシチュエーションでこれだけ作れてるがやっぱすごいと思います。気分転換の鑑賞にはいいんじゃないでしょうか~?!
July 26, 2011
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25日に鑑賞した2本目・・楽しみにしていた映画なんですが、お昼ご飯を食べてお腹が膨れたからか、どうにも眠気が襲って・・始まって20分も経たないうちに眠って、途中に目が覚めて観るんだけどうつらうつら・・結局半分以上寝ちゃいました。解説等はYahoo!からのコピペでどうぞ。解説: 幻想的な森を舞台に、決して戻ることのない最愛の父を待ち続ける6歳の少年ユスフの成長を通して、人間の心の機微や親子のきずなを情感豊かに描く感動作。デビューからわずか5作で現代トルコ映画界を代表する監督となった新鋭セミフ・カプランオールが、心に寂しさを抱きつつも、残された母を守るために大人への第一歩を踏み出す少年ユスフのけなげで一生懸命な姿を、絵画のように神秘的な映像美とともに映し出す。第60回ベルリン国際映画祭金熊賞を受賞したユスフ3部作の完結編となる本作に注目したい。 あらすじ: 6歳のユスフは森林に囲まれた山岳で両親と一緒に暮らし、養蜂(ようほう)家の父と森で過ごす時間が大好きだった。ある日、森のハチが姿を消してしまい、父はハチを捜しに森深くに入っていくが、その日を境にユスフの口から言葉が失われてしまう。やがてユスフは、一人で幻想的な森の奥へ入っていくが…。Yahoo!のレビューにも「睡眠我慢大会」などと描かれていたので、ちょっとだけ安心しましたけど、幻想的な森のシーンは癒されるとともに、全体的に画面が暗く、台詞なども少なくて静かで・・暑い夏の午後、エアコンも控えめでマッタリしていて、寝る環境が出来上がっていたように思います。って、言い訳ですが^^;ユフス少年の成長・・これも微妙な感じでしたけどねぇ~・・どうにも感想の書きにくい作品(寝てたから当たり前か)です、はい。見たってことだけアップしときましょう。。。で、いつものネタの晩ご飯、この日は天神祭ですし、この時期らしく?!鱧の天ぷらを作ろう!って思って、その他に色々と揚げてみたら結構、時間がかかっちゃいましたね~^^;晩ご飯 posted by (C)kaoritaly衣は薄めで野菜をたくさん、食べることが出来ました・・。
July 25, 2011
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7/25は夏休みをいただいていたので、朝からやっと観に行ってきましたよ、ハリーの最終章を。解説等はいつものYahoo!からのコピペで。いつまでもショボイ晩ご飯の日記がトップにあるのが恥ずかしいので・・感想等は時間もないので改めて書くとして、とりあえず見たよ、的なアップでスイマセン。解説: J・K・ローリング原作のベストセラー・ファンタジー小説を映画化し、世界的大ヒットを飛ばした映画版最終章。主人公ハリーと宿敵ヴォルデモート卿の本格的決戦により、魔法界全体を二分する戦いの火ぶたが切って落とされる。前作同様監督はデヴィッド・イェーツが務め、今回も主演のダニエル・ラドクリフをはじめおなじみのキャストが集結。フィナーレへと向けたハリー最後の冒険を描く、シリーズ初の試みとなる全編3D映像は見逃せない。 あらすじ: ハリー(ダニエル・ラドクリフ)は親友のロン(ルパート・グリント)、ハーマイオニー(エマ・ワトソン)らと共に旅に出る。それは長年の宿敵ヴォルデモート卿(レイフ・ファインズ)抹殺の手掛かりとなる分霊箱を求めての旅だった。だが、魔法省やホグワーツ魔法学校が次々と死喰い人の傘下に入る中、もはや誰の身も安全ではなく……。ハリー・ポッターと死の秘宝part2 poster posted by (C)kaoritaly
July 25, 2011
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誕生日の翌日は、ジバンシーのコスメ売り場でメイクショーなどあり、アーティストにメイクしてもらったりしてお買い物とウインドウ・ショッピングということで、晩ご飯は簡単に済ませました・・。晩ご飯 posted by (C)kaoritaly実家からもらったおかずやお土産のかまぼこなど・・料理は切ったりチンしたりで済む感じのおかずでした。
July 24, 2011
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7月23日はkaoritalyのバースデー・・タイミングよく!?ワイン会が企画されていたので、お昼からCBに入り浸り・・結局、夜の会までずっと遊ばせてもらいました(笑)ヴィエリス・ソーヴィニヨン posted by (C)kaoritalyそう、ヴィエ・ディ・ロマンスの白ワインだけを、3Lや5Lなど、日本に入荷のほとんどないワインを並べての“ホリゾンタル”ワイン会です。5Lはここ、カンティネッタ・バルベーラのみの入荷だそうですよ~ワイン6種に合わせてお料理も6種・・会費は12,000円先に知らされていたワインたちのリストはこんな感じです。(白)ヴィエリス・ソーヴィニョン09(ソーヴィニョン100%)(白)ヴィエリス・ソーヴィニョン09(3L)(ソーヴィニョン100%)(白)プリン・フリート07(リースリング100%)(白)ヴィエ・ディ・ロマンス・シャルドネ09(シャルドネ100%)(白)ヴィエ・ディ・ロマンス・シャルドネ09(3L)(シャルドネ100%)(白)ヴィエ・ディ・ロマンス・シャルドネ09(5L)(シャルドネ100%) マグロのカルパッチョ 白いんげん豆とマグロのコンフィとともに スルメイカの墨煮込み ポレンタ添えスカンピの炙り焼き トマトのゼリー添え今回のお料理で一番美味しかったのがスカンピ!!添えられたゼリーも酸味が強く、ワインのお供にピッタリな一品に仕上がっていて、とても良かったです。 ペンネ 魚介のペスカトーレ魚介の風味がこれでもかっ!てくらい濃厚なのですが、実際に蟹やら海老やら・・かなりの量の魚介が使われてるのが、取り分けたアップのお皿で解ると思います。 豚肉と香味野菜のリゾットこのリゾットもかなり美味しかったです。また食べたいなぁ~。 5Lボトルがどれだけ大きいか、解ってもらえる画像かと思います。大きなボトルとの差は、ヴィンテージが新しいので微妙でしたが、意外と大きなボトルの方が、しっかりしていた印象がありますね。 鶏モモ肉とカキノキダケのフリッタータ ロートロ仕立て サマートリュフかけカキノキダケってキノコの風味とトリュフの薫り高い一品。ワインたちとMさん posted by (C)kaoritalyこれも大きさの違いをわかってもらえるかなぁ~と思ってアップしました。Mさん、さらしちゃってスイマセン。素敵なワイン会になりましたよね~お料理全体的にレベルが高く、どれも美味しくいただけました。あえて言うなら最後のお肉が少し、弱かったかな。でも白ワインばかりで、お肉が主張しすぎるのもダメだから、そこは考えて香りの高さで攻めたかな、って感じもします。お魚系が多い中、バラエティ豊かに出してくれて楽しめたし、Hシェフの腕は確実に上がってますね 素晴らしかったです今回は13時からのお昼の会に参加したのですが、夜の会にも知り合いがいっぱい!闘うワイン商K氏も少し早めに入店されるって訊いていたので、ちょっと外でお茶して、第2部が始まる前に、K氏に会いにまたバルベーラへ戻りました。で、結局その後もキャンセルが出た席に座らせていただき、常連のKJさんとWサマの間に入って、長らく遊ばせてもらっちゃいました。皆さん、どうもありがとうございますお昼の部に参加していたNさんから、誕生日プレゼントをいただき、おうちに帰ってからしっかり、フランボワーズのマカロン、食べました どうもありがとうございます。楽しい誕生日が過ごせました
July 23, 2011
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22日の夜は、仕事がちょっと遅くなり、帰りにTちゃんと一緒にスーパーへ寄って、晩ご飯のお買い物・・お刺身や生春巻きなどを購入して、おうちで食べました。プレ誕生日の晩餐 posted by (C)kaoritalyおうちに帰ると、誕生日前に花とプレゼントが用意されていて、嬉しかったです
July 22, 2011
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21日の夜は、高校生時代の先輩と10数年以来の再会で、2週間ぶりに友人のお店へ再訪しました。先輩は以前とあまり変わりなくてちょっとビックリですよで、お店に入る前に、某輸入元のN社長にばったり遭遇してお話しましたが、会社がお近くだったようで、BARON以前のお店は懇意にしていたようですね。まぁ世間は狭い・・。N社長とお話していると先輩が登場、お店に入りました。久しぶりの再会を祝して乾杯して、お料理色々と食べました 初日から比べるとメニューも変わり、炭火焼は旬の素材を生かしてサザエとかもありました。自家製生ハムはまだ進化中のようだし、焼きたてのオムレツなどもいい感じです。お店のメニューはまだまだ発展途上中のようで、これからがまた楽しみになりましたムラなく美味しいお料理を提供してもらえるよう、頑張ってほしいところです。で、友人がお店に来るのを待っていたのでちょっと遅くなり、先輩との再会はこのお店で終了。その後一人、どこかに呑みに行ったようですまた機会があったら、一緒にご飯食べに行きましょうね~
July 21, 2011
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20日は表題の映画をなんばパークスで鑑賞してきました。解説等はallcinemaからのコピペでどうぞ。【解説】シェイクスピア劇の映画化に定評のあるケネス・ブラナー監督が放つアメコミ原作ヒーロー・アクション大作。傍若無人な振る舞いがたたって力を奪われ神の世界を追放された男が、人間の女性との交流を通して心の成長を遂げていくさまと、やがて訪れる地球と神の世界の危機に立ち上がる姿を描く。主演は「スター・トレック」のクリス・ヘムズワース、共演にナタリー・ポートマン、アンソニー・ホプキンス。また、日本から参加の浅野忠信はこれが記念すべきハリウッド・デビューとなった。 神の世界“アスガルド”で最強の戦士ソー。しかし、強すぎるあまり、その傲慢さゆえに無用な争いを引き起こし、ついには神々の王である父オーディンの怒りを買ってしまう。そして、王位継承権を剥奪されたうえ、最強の武器“ムジョルニア”も奪われ、地球に追放されてしまう。しかし、そこで出会った天文学者のジェーンによって少しずつ分別と他者への思いやりを身につけていくソー。一方アスガルドでは、ソーの弟ロキによって恐るべき陰謀が企てられ、父オーディンの身に危機が迫る。さらにロキは、力を失ったソーにも最強の刺客を送り込もうとしていた。こういうアメコミ映画って映画らしくていいですよね~。SFであり、ヒーロー戦闘ものであり、ラブロマンスありと盛り込みつつも、ストーリーは単純で解りやすく、悪?と戦い成長し、夢や希望があって・・純粋に楽しめる映画でした。ヒロインのナタリー・ポートマンとその仲間の連携もいいし、ヒーローとその仲間たちもそれぞれのキャラが生きてるし、ね。まぁチャチな作りもあったけど、全体的に老若男女楽しめる?!エンターテイメント映画に仕上がっていたと思います。さて、その日の晩ご飯はお蕎麦屋さんで、天丼のセットをいただきました。蕎麦屋で晩ご飯 posted by (C)kaoritaly見た目、色が濃いですね。でも美味しかったです
July 20, 2011
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19日の夜は仕事帰りに映画鑑賞、まずは腹ごしらえで、お寿司を食べましたよ。晩ご飯 posted by (C)kaoritaly映画館のすぐ側の地下街にあるお店、初めて入ったけどお手頃で美味しかったです。で、映画の解説等はallcinemaからのコピペでどうぞ。【解説】「シックス・センス」「サイン」のM・ナイト・シャマラン監督が、これまでに考えついた数々のアイデアを、スタッフ・キャストに期待の新鋭を起用して映画化していくプロジェクト“ザ・ナイト・クロニクル”の第1弾として製作されたサスペンス・ホラー。エレベーターに閉じ込められた5人の男女を待ち受ける驚愕の運命をスリリングに描き出す。監督は「REC:レック/ザ・クアランティン」のジョン・エリック・ドゥードル。 高層オフィスビルから一人の男性が墜落死したちょうどその時、互いに見ず知らずの5人の男女が乗り合わせていたエレベーターが突然の故障で停止する。閉じ込められた5人が救助を待つ中、一時的に照明が消え、何も見えなくなった瞬間に若い女が背中を切られ負傷する。4人の内の誰かが犯人なのは明らかだった。その様子をビルの警備室で監視カメラ越しに目撃していた警備員は、整備担当を修理に向かわせるとともに警察に応援を要請するのだが…。エレベーターに閉じ込められて、ちょっとした停電が起こる度に一人、また一人と死んでいくわけですが、その中にいる人たちは他人、だけど選ばれた5人なんですね~。それがエレベーターの中の人間だけでなく、駆けつけた刑事も絡んでいて、選ばれていたんですね。自己犠牲、因果応報、赦し・・キリスト教の悪魔文化?!思想がしっかりと描かれた、80分と短めのよくまとまった映画で、楽しめました。。。
July 19, 2011
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ウナギですよね~ 晩ご飯 posted by (C)kaoritaly数日前から食べたかった鰻丼・・美味しかったです日中はカット&パーマに出かけて15cmくらい髪を切りました。。。
July 18, 2011
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2本目鑑賞も同じくTOHOなんば別館で、かなり混んでる状態で鑑賞しました。解説等はYahoo!からのコピペで。解説: ハリウッドきってのヒットメーカーである2人のクリエイター、スティーヴン・スピルバーグが製作を務め、J・J・エイブラムスがメガホンを取るSF大作。1979年にアメリカで実際に起こった事故を引き合いに、アメリカ政府がひた隠しにする秘密と、映画撮影に夢中になる少年たちが真実を暴く冒険と成長を描く。出演はテレビドラマ「グレイズ・アナトミー」シリーズや『キングダム/見えざる敵』のカイル・チャンドラー、『SOMEWHERE』のエル・ファニングなど。観客の度肝を抜くような衝撃的な展開に期待。 あらすじ: 1979年、アメリカ・オハイオ州。8ミリカメラで映画撮影をしていた6人の子どもたちのそばで、貨物列車の衝突事故が発生。貨物列車は空軍施設・エリア51からある場所へと研究素材を極秘に移送中だった。アメリカ政府が隠す秘密を目撃してしまった子どもたちのカメラには、事故の一部始終が記録されていたが……。SUPER 8 スーパーエイト poster posted by (C)kaoritaly映画を鑑賞する前に、映画館での予告や評論家のレビューなどを見たりするわけですが、この映画は「ETを超える感動作」って感じの・・評論と言うよりは宣伝を読んだりして、つい期待が高くなってしまっていたんですよね。そこまでの感動作か・・というとかなりビミョーですが、SF好きなら充分に楽しめる内容かな~とは思います。子供中心で心が動かされやすいし、少年の頃の気持ち・・みたいな大人の子供心?!をくすぐるかもしれませんが、ちょっと助長気味なとこもあって、脚本というか、ストーリーに流れに雑なものを感じました。少年の甘酸っぱい初恋物語でもあり、SFに成り切れないのが中途半端に感じちゃったりして、純粋には楽しめない自分がいました。全体的には悪くない作品です。。。さて、ついでに晩ご飯のおかずの写真もアップしときます。 晩ご飯 posted by (C)kaoritaly焼肉メインで茹で塩豚のスライス、水菜のサラダ・・だったかな。。。
July 17, 2011
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7月17日は朝から映画鑑賞、TOHOなんば別館で見てきました。結構混んでましたね。前の方の席になりました。2時間半あったんで、ちょっと見上げる感じになって正直疲れましたが、内容がずっしりしていて、それも影響したかもしれませんが・・良い映画でした。さて、解説等はいつものYahoo!からのコピペでどうぞ。解説: バルセロナを舞台に、闇社会に生きる男が末期がんで余命いくばくもないことを知り、愛する子どもたちのために精いっぱい尽くそうと奮起する感動作。『バベル』の名匠アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥが監督を務め、現代社会の病理をリアルに扱いながら、闇の中から一筋の光を見いだそうとする人間の強さと美しさを描く。主演は『ノーカントリー』のハビエル・バルデム。父から子どもたちへ向けられた最後の愛の物語に胸が熱くなる。 あらすじ: スペインの裏社会で生計を立てるウスバル(ハビエル・バルデム)は、あらゆる闇取引に手を染めながらも、愛する2人の子どもと情緒不安定の妻を支えて暮らしていた。ある日、自分が末期がんであることを知ったウクスバルは、やがて訪れる死の恐怖と闘いながらも、家族との愛を取り戻すために新たな決断を下すのだが……。この映画のレビューを描くのが悩ましく、数日間ブログ更新が滞ってます。なんというか、いろんな死生観があって考えさせられるんですね。彼の生き方に共感できない部分が多々あるけど、受け入れたとしてどうすべきか、何がいいことなのか、良くないのか、仕方がないのか・・多くが語られないまま淡々と彼を取り巻く人たちが描かれ、見る人に委ねられる感じなんです。でもだからこそ、大人が見て考えたい、映画でもあるんですよね。監督自身が感じてきたこと、それらを少しオブラートに包んで表現しているように思うし、赤裸々に描いているつもりかもしれません。その判断はつきかねるけど、ひとつの考えでもあり・・人生は美しくも儚く、その対極で汚くも図太い、そういった対比もあったように思います。人生観や死生観を考えるのは重たいのかもしれませんが、ぜひ見てほしい映画でもありました。
July 17, 2011
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土曜日でお仕事お休み・・映画を見に行こうと思いつつ、前の晩が遅くてちょっとダルかったので、ゆっくりとおうちで過ごしました・・。お昼ご飯 posted by (C)kaoritalyオムライスにナスのひき肉カレーをかけたものと、野菜のコンソメスープ。晩ご飯 posted by (C)kaoritaly鮭ご飯にアサリのお吸い物、小松菜と厚揚げ、きゅうりのお漬物、この時期が旬なトウモロコシを塩してチンしたもの・・それに韓国キムチもチラッと写ってますね。鮭ご飯には、ジャガイモの角切りとか入れてみました。ボリューム出て、良かったです。
July 16, 2011
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15日の夜は、会社の女子たち+アルファでトーク中心の食事会、韓国焼肉のお店でホルモン鍋を囲んで、ワイワイ楽しく盛り上がりましたホルモン鍋 posted by (C)kaoritalyダシが美味しくって具を追加でいただき、長い夜を過ごしました・・
July 15, 2011
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14日は映画の前に、りんくうタウンのプレミアム・アウトレットに出かけていて、ちょっとお買い物して語ゴディバのショップでもチョコレートと、チョコドリンクを購入していただきました。甘くて美味しかったですよ~で、映画館は久しぶりのなんばパークスで鑑賞、その日で上映も終わりだったからか、ほとんどいないと思ったお客さんはそれなりに・・と言ってもまばらですが・・入ってました。映画の解説等はいつものYahoo!からどうぞ。 解説: 戦うすべもないごく普通の人たちへのエイリアンの襲撃を、『アバター』や『2012』を手掛けたVFXチームによる圧倒的な映像で描くSFディザスター・ムービー。『AVP2 エイリアンズVS. プレデター』のグレッグ、コリン・ストラウス兄弟がメガホンを取り、リアリティーを重視した視点で人類滅亡の危機を描き出す。主演は「24 TWENTY FOUR」のエリック・バルフォー。今までにない観点で描かれる地球最後の日の描写に、興味が尽きない。 あらすじ: ロサンゼルスの親友に会いにきたジャロッド(エリック・バルフォー)とエレイン(スコッティー・トンプソン)。早朝4時ごろ、突如として青白い光と共に不気味な音が響き、友人が光の中に姿を消してしまう。窓の外ではたくさんの巨大な飛行物体が空を埋め尽くし、地球から人間を次々と吸い上げていた。最初を展開を繰り返し映像で流す必要があるのか・・まぁその吸い込まれるさまは見所でもありますが、ちょっと緩慢な感じがしました。途中から正体不明な機械達・・エイリアン?!に襲われまくる緊張感は楽しめましたが、ラストはホントエイリアン的ベタッと気持ち悪いぬるぬるした、エイリアンの巣窟が描かれて興醒めって感じでしたが、こういうのが好きな人には、取り込まれた人間のちょっとした反抗的な動きとか楽しめたでしょうね。宣伝の『アバター』や『2012』のVFXチームの驚異の映像ってのに惹かれて見に行ったんですけど、それらの映画の内容と比べるとあまりにお粗末な感じで、宣伝負けしちゃってました。そのVFXは確かに、悪くはなかったんですけどね、それだけって感じが・・^^;スカイラインー征服ーposter posted by (C)kaoritaly
July 14, 2011
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そんな夜の晩ご飯ですが、ちょっと前日とかぶった感じでスイマセン。晩ご飯 posted by (C)kaoritalyメインおかずのソースが前日と同じものの応用で、メインのお肉を鶏から豚に変えました。スープは鶏がらで前日と趣きも変えてみましたけど、見た目があんまり・・かな^^;ワインも前日に開けたモノで、CCR1983カステッロ・ディ・ヴォルパイアですね。前日よりほんのちょっと果実感が弱くなってますが、美味しさは変わりませんね~よいワインだと思います。09年にトスカーナへ行ったとき、ディナーは3日ほど同じお店で食べたのですが、そこのサービスの女性が、この作り手を薦めてました。確か、白ワインはこの作り手のをいただいたような気がしますが、現地でも勧められる、優良ワイナリーってことなんでしょうか。知ってるけどそれほど飲んだことがなかったんで、また機会があればぜひ、飲んでみたいなぁ~・・と思いました。
July 13, 2011
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X-MENのシリーズ最新作、とは言っても内容はX-MENが出来る前のお話ってことで、よくある人気連続モノのこじつけ内容になるのかな、って思いましたが全体的によく練られたストーリー展開で、違和感ないどころかこの作品だけでも充分楽しめる作品に仕上がっていました。映画の前に・・おうちで早めにお昼ご飯、数日経ったカレーの残りをいただきました。カレーライス posted by (C)kaoritalyまぁカレーなんで、それなりに美味しく食べることが出来ました。さて、映画の解説等は短めのYahoo!からのコピペにしましょう。解説: 遺伝子の突然変異で超人的パワーが覚せいしたミュータントの苦悩と冒険を描いたSFアクションムービー。今作では、X-MENの起源に焦点を絞り、ミュータント第一世代のドラマを壮絶なVFXアクションと衝撃のストーリーで活写する。『キック・アス』のマシュー・ヴォーンが監督を務めるほか、シリーズの立役者ブライアン・シンガーが製作として本作に復帰。『ウォンテッド』のジェームズ・マカヴォイ、『イングロリアス・バスターズ』のマイケル・ファスベンダー、ジェニファー・ローレンス、ケヴィン・ベーコンら実力派キャストの激闘に注目。 あらすじ: 裕福な家に生まれ、名門大学に通うチャールズ(ジェームズ・マカヴォイ)は強力なテレパシーを使うことができるミュータントだったが、自分と同じような能力を持つ者の存在に気付き始めていた。やがて強力な磁力を発生させ、金属を自在に操ることのできるエリック(マイケル・ファスベンダー)と出会う。彼らは親友となり、自分たちと同じような若者たちを探し始めるが…。と言うわけで、予想以上に良く出来た作品で、見逃さずに鑑賞できて良かったな~と思いました。青い鱗で覆われたミスティークの生い立ちや、プロフェッサーXとマグニトーが昔は仲が良かったような、よく知った仲のようなそぶりがこれで納得できたし、今回の悪役のケヴィン・ベーコンの嫌味っぷりもホント、ムカつく奴ぶりがハマッていて華?!を添えていたと思います。この後に続く本来のX-MENにきっちりと?がっていくのがよく解るし、以前の作品を見てない人には、これからそれを鑑賞するって楽しみ方を持たせた作品になってますし、以前までの作品を見ていた人には、ニヤリとするシーンもたくさんあって、それらを見ている人がこの作品を悪いって思わない仕上がり・・それ以上だったでしょうね。にしても、米露の冷戦、キューバ危機?!を彼ら超能力者が絡んでいたようにアレンジして、如何にも当時にこんな混乱があったかのような展開にも驚きと笑いあり・・またちょっとした感動で泣けるようなシーンもあったりして、ホントストーリーや脚本に巧さを感じましたよ。その中心になる悪役のベーコン・・ヨーロッパのユダヤ人?ドイツ人?かを演じているのも笑えるし面白かったです。 この作品のすぐ後のストーリーも、ぜひ作って楽しませてほしい、そんな感じですよ。まぁこういったある意味ファンタジーな世界が好きじゃない人は別ですが、今までのX-MENが何だかなぁ~って人でも、これは楽しめるんじゃないかな、って思います。
July 13, 2011
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毎月13日はキャンティ・クラシコの日なんですが、前日に開けちゃいまして・・まぁ状態を見たかったんですね~、ちょっと古いヴィンテージなので。晩ご飯は鶏肉のソテー、色々野菜とベーコンのトマトソースって感じだったかな。トマトとキャベツのスープも作りました。晩ご飯とCCR posted by (C)kaoritalyお料理はそれなりに、ワインとは合っていたと思います。 で、キャンティ・クラシコ・リゼルバ1983ですが、予想以上にいい熟成、してました。果実感がたっぷりとありながら、煮詰めたプルーンのような、強い甘さを感じる香り、もちろん熟成香もあるけど腐葉土まではいかない、なめし皮っぽいニュアンスかな、ちょっとボキャブラリーが平凡すぎでつまらないけど、香りだけで唾が出ますよ(笑)コルクは長くないし、ちょっと割れちゃいましたが何とか落とさず引っ張れました。2日目も楽しみな、そんないいワインでした。数本買っといて良かったです
July 12, 2011
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前日のバーベキュー疲れが翌日に出たようで・・実家から持って帰ってきたおかずに、作ったのはこのスープだけだったと思います。 オクラのスープ posted by (C)kaoritalyあっさりコンソメ仕上げで、まぁちょっとこれで元気が出ました・・。
July 11, 2011
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午後は舞洲でバーベキューに出かけまして、暑い中たくさんお肉を食べて、男子もいたけど女子トークで盛り上がり、楽しい時間を過ごしました。夜はレイトショー・・久しぶりの両親と鑑賞した映画、悩んでコレになりましたよ。。。まずは解説等をallcinemaからのコピペでどうぞ。【解説】恐るべき魔の手を逃れ、超人的な能力を隠して孤独な生活を送る高校生の主人公が、一人の女性との出会いを機に、自らの過去と向き合い運命に立ち向かう姿を描くティーンズ・サスペンス・アクション。ピタカス・ロアの人気SFシリーズ“ロリエン・レガシーズ”の第1作を映画化。主演は「アレックス・ライダー」のアレックス・ペティファー、共演にティモシー・オリファント、テリーサ・パーマー。監督は「ディスタービア」「イーグル・アイ」のD・J・カルーソー。 超人的な能力を持つ9人の若者たち。何者かに狙われ続ける彼らは世界中に散らばり、正体を隠してひっそりと生きていた。しかし、すでに3人の命が奪われてしまった。しかも、ナンバー1から3まで順番に。その時、ナンバー4はジョン・スミスと名乗り、オハイオ州の田舎町にいた。次は自分の番だと覚悟しながらも、転校した高校で若者らしい日常を送るジョン。やがて彼は、サラという女の子と出会い、恋に落ちる。時を同じく、彼の身体の中に眠る特殊な能力が覚醒を始める。そんな中、ついにジョンにも恐るべき暗殺者の魔の手が迫る。しかしジョンは、逃亡ではなく、戦う道を選ぶのだった9人の選ばれし者、と言ってもナンバー4と6しか出ないし、初めから続編ありきなストーリーとは知らずに見ちゃいました。まぁ何で追われてるのか、どうしてそうなったのか・・辺りがあまり描かれず、主人公のナンバー4の恋愛物語が主軸だったような。でもそれなりに楽しめる映画でした。アイ・アム・ナンバー4 poster posted by (C)kaoritaly続編とかは早めにやってほしいけど、あんまりお客さんも入ってなかったし、日本では厳しいのかもしれない・・ってのが難点ですね。DVDだけで終わりませんように・・。
July 10, 2011
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7月15日上映を控えたハリー・ポッターのラストに向け、part1が予習か復習か・・そんな上映が1,000円で鑑賞できる機会があったので、観に行ってきました。まずは解説等をallcinemaのコピペからどうぞ。【解説】J・K・ローリング原作の大ヒット・ファンタジー・シリーズの第7作にして二部構成で描かれる最終章の第一部。ついに闇の帝王ヴォルデモートとの最終決戦に臨むべく過酷な旅に出たハリー、ロン、ハーマイオニーが、次々と待ち受ける試練に立ち向かっていく姿を描く。監督は「不死鳥の騎士団」「謎のプリンス」に引き続きデヴィッド・イェーツ。 ダンブルドア校長から託された使命を果たすべく、ヴォルデモートの不死の秘密である“分霊箱”を見つけ出し、破壊するための旅に出たハリーとロン、ハーマイオニーの3人。もはや誰の助けも受けられず、彼らはこれまで以上に互いを信頼し合い、助け合わねばならない。しかし、思うようにいかない旅の中で、次第に3人の絆にも亀裂が生じ始める。一方、ヴォルデモートの影響力は急速に拡大し、ついには魔法省ばかりかホグワーツまでもが支配下におかれてしまう。そして、そんなヴォルデモートが放つ死喰い人が迫る中、分霊箱の発見に奔走するハリーたちだったが…。まぁ昨年にも鑑賞はしてるわけですが、どんどんダークになって重くなっていく感じでしたよね。part1ってことでつなぎ要素も強く、もの足りない感じもありましたし、魔法学校の楽しさってのはほぼ描かれず、寂しい感じがありましたが、ラストに向けての予習と思うと、意外に昨年の鑑賞より楽しめた気がします。ハリー・ポッターと死の秘宝part1 poster posted by (C)kaoritalyやっぱ2回目の鑑賞も、ドビーの最期には泣けました・・
July 10, 2011
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7/7に1周年を迎えたエチョラ、フリードリンク、フリーフードで5,000円のパーティを9日に開催したので、Tちゃんと一緒に参加してきました。今までお店によく一緒にきていたK子さんは浴衣で、その他にSちゃんやKっちゃん、porcorossoさんやOYさんなどなじみのメンバーも参加してて、その他大勢、大盛況なパーティとなってましたね~仔豚炭火焼 posted by (C)kaoritalyこんな感じで仔豚を焼いてて、店内はちょっとモクモク気味でしたが、いい具合に焼きあがってましたよ~仔豚とシェフ posted by (C)kaoritalyその丸焼きが出来上がったところを、シェフがそれぞれに見せに来てくれました。お料理 posted by (C)kaoritalyお店のカウンターには色んなタパスや煮込み料理や焼いたお肉が並び、私たちの前のテーブルには、お肉料理が中心になってました。仔羊や牛肉に鹿肉など、色々なお肉を堪能し、出し物があったりで、本当に楽しく、とっても美味しい時間を過ごしましたよ~きっとまた2周年まで繁盛し、パーティも盛り上がるだろう、そんな雰囲気を感じました。オーナーのH氏、シェフのY氏他・・また1年、頑張ってくださいね~楽しい時間をありがと~
July 9, 2011
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豚肉のしょうが焼きと水菜とジャコのサラダ、ナスの浅漬けです。 晩ご飯 posted by (C)kaoritalyシャキシャキの水菜にごま油でカリカリに炒めた、ちりめんじゃこが合いますね。しょうが焼きはキャベツもご飯も進んで、お腹いっぱいになりました。
July 8, 2011
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7月7日はもう一つ行くお店がありました。昨年オープンしたスペイン料理のお店、「エチョラ」です。早いもので1周年を迎えました。 1周年記念ディナーをやっているってこともあり、お店はほぼ満席状態私はとりあえず、お祝いを持って、入り口で・・デザートだけいただいて、週末土曜日に開催のパーティに参加するってことで、帰りました。
July 7, 2011
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7月7日に友人が経営するお店、「本町BARON」がオープン!ってことで早速お祝いがてら、偵察?!してきました。店名は当初、熱烈BARONだったんですが、地名で解りやすくしたそうです。地中海BALっをやるって事前に聴いていて、料理はスパニッシュとイタリアンな感じでしょうかね~・・とりあえず初日のメニューを撮影してきましたよ。Baronメニュー posted by (C)kaoritaly他に経営してるお店と同じ感じの、手書きメニューです。 自家製生ハムやタパス(小皿料理)がカウンターに並んでましたね。 ツナも自家製・・これなかなかいいと思ったけど改良の余地アリ、スペイン産熟成ポークの炭火焼はお肉自体に旨みがあって美味しく、塩加減を調整すれば看板メニューになるのでは?!と思いました。ちょっとだけ・・のつもりが結構いただいちゃいました^^;これからどう発展していくか・・頑張って欲しいですね~。
July 7, 2011
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ノーチェックだった子供向け?映画を6日の水曜に見に行ってきました。久しぶりのTOHOなんばプレミアシートでの鑑賞です。まずは解説等をallcinemaからのコピペでどうぞ。【解説】2005年の「ナニー・マクフィーの魔法のステッキ」に続くクリスティアナ・ブランドの人気児童文学『マチルダばあや』シリーズの映画化第2弾。再びエマ・トンプソンが脚本と主演を務め、問題を抱えた家族の前に現われる不思議な魔法使いのナニー・マクフィーが繰り広げる笑いと涙の心温まる物語を賑々しく描く。共演に「クレイジー・ハート」のマギー・ギレンホール、「ヒューマンネイチュア」のリス・エヴァンス。監督は、これまでドキュメンタリーやTVドラマで活躍し、本作が劇場映画デビューとなるスザンナ・ホワイト。ナニー・マクフィーのポスター posted by (C)kaoritaly イギリスの田園地帯。ここに暮らすグリーン家では、戦争に行ったパパに代わり、ママがひとりで大農場を切り盛りし、育ち盛りの子どもたち、ノーマン、メグシー、ビンセントの面倒を見ていた。そんな中、戦火を避けてロンドンからいとこのシリルとセリアが疎開してくる。わんぱくなグリーン家の子どもたちと都会育ちのいとこたちはソリが合わず、早々にケンカを始めてしまい、ママはすっかり困り顔。その時、どこからともなく不気味な風貌のナニー・マクフィーが現われ、子守を買って出る。やがて子どもたちは、ナニーが課す厳しいレッスンを一つずつクリアし、互いを思いやり、力を合わせることの大切さを学んでいくのだが…。映画館のサイトを見ていて、あれ、こんな映画をやるんだ~って気がつき、なんとなく直感で面白そうだな、と見に行くことに。ドタバタした子供向きではありますが、大人も充分に楽しめる内容・・笑いとちょっとした感動もあり、楽しくて面白かったです。空飛ぶブタのシンクロ踊り?にはかなり笑えましたよ。この日記を書くために調べると、前作『ナニー・マクフィーと魔法のステッキ』があるし評価も高いですね。エマ・トンプソンがこのナニーを演じて製作側(脚本)にもあたってるようで、この作品への思い入れを感じました。何気に大物俳優が何人も出ているし、『ハリー・ポッター』シリーズでは水晶玉占い術を教えている先生も演じていて、コミカルな役も良く似合いますが、ちょっと意外でした。。。さて、その日の夜の晩ご飯、カチャトーラを作ったのかなぁ。1ヶ月も経つと忘れちゃいますねぇ^^;晩ご飯 posted by (C)kaoritalyでもまぁ、それなりに美味しく食べました。たまにはパウチなソースも役立ちます。。。
July 6, 2011
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5日の夜は近所を散策して、焼き鳥屋さんに入りました。 まぁまぁ・・空いてたのですぐに食べられて良かったです、はい。
July 5, 2011
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月曜日はちょっと疲れますね。手抜き気味の晩ご飯でした。 晩ご飯 posted by (C)kaoritaly溶かして使うあんかけ卵焼きに、泉州茄子のお漬物と味噌汁で。
July 4, 2011
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7月3日の夜は、ハービスent地下にあるビルボード大阪で、WサマのバンドBgのライブに行ってきました。震災復興を願ってテーマは“SMILE”ってことで、募金活動もされてました。stageのWサマ posted by (C)kaoritaly楽しく盛り上がった2時間、いつもよりもちょっと長かったような・・そんな感じでした。さて、その日のお昼ご飯と、ライブ後の夜ご飯をアップしときます。お昼は茄子とトマトのさっぱりゴマつゆ素麺、バジルを添えて爽やかに作ってみましたよ。晩ご飯はライブ後、ズリとニラのレモン塩炒め、ご飯の進むおかずになりました。 素麺はショウガやミョウガでさっぱりもいいけど、野菜の具をたっぷりでいただくのもまたいいですね。砂ズリは焼き鳥も好きだけど、煮物や炒め物も食感が残って楽しいし美味しかったです。前日の伊勢丹地下で買った食材・・またデパ地下に行こう!と思いました。
July 3, 2011
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2日は午後遅めの時間から映画鑑賞・・ポーランドの女優のモノクロ映画をシネ・リーブル梅田で見てきました。まずは解説等をいつものYahoo!からのコピペでどうぞ。解説: 芸歴80年を超えるポーランドの大ベテラン、ダヌタ・シャフラルスカを主演に迎えた心にしみる人生賛歌。人生の喜びも悲しみも知り尽くした女性が、素晴らしい終幕を迎えるために奮闘する様子を陰影に富んだモノクロームの映像でつづる。メガホンを取るのは、『僕がいない場所』のドロタ・ケンジェジャフスカ。 息子を『殺人に関する短いフィルム』のクシシュトフ・グロビシュが演じている。老いてなお、美しく誇り高き主人公の姿に目がくぎ付けになる。 あらすじ: 91歳のアニェラ(ダヌタ・シャフラルスカ)は、ワルシャワ郊外に建つ木造の古い屋敷で愛犬フィラと暮らしている。一人息子のヴィトゥシュ(クシシュトフ・グロビシュ)も結婚して家庭を持ち、年に何度か孫(パトリツィア・シェフチク)の顔を見せに来るだけだった。そんな彼女の楽しみは、双眼鏡で隣人たちの生活をのぞき見ることで……。木洩れ日の家で posted by (C)kaoritaly終の棲家で人生の最期を迎えようとしているおばあちゃん、見ている側は現実なのかおばあちゃんの想像なのか・・時々境界が曖昧で解らなくなってくるんだけど、冒頭の病院での頑固で気丈な様子を見せられて、とても91歳とは思えないしまだまだ長生きしそうに思えます。境界が曖昧になる様が、ちょっとボケてきて混乱してるのかな、とも思わせるんですよ。数人の登場人物が絡んでくるも、一人芝居を見ているようで、時に緩慢で眠気を誘われましたが、頑固でもいいじゃない!?って思わせるおばあちゃんの気丈さが、この映画を支えてる感じ、犬との会話もある意味一人芝居なんだけど、犬もまるで全てを察しているようでしたね。モノクロの映像が古めかしいようで、表情を際立たせて、おばあちゃんが怖く見えたりかわいらしく見えたり、で周りの森のような中にあるおうちから見る景色も素晴らしく、幻想的でもありました。シネ・リーブル梅田での上映は終わりましたが、現在はガーデンシネマ梅田で上映されてますよ。。。さて、そんな夜のご飯、ムール貝とアサリを半額で購入したので、ボンゴレ・ロッソを作ってみました。 貝のエキスがしっかりあって、まぁまぁってとこでしょうか。三越伊勢丹の催事で京都スイーツを特集していて、蕨もちを購入、ちょっと変わったチーズケーキとの組み合わせ、意外と美味しかったです。
July 2, 2011
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やっと7月の日記に突入、晩ご飯ネタでスタートです 晩ご飯 posted by (C)kaoritaly焼きナスはあっさり、鶏もも肉はワイン蒸しにしてレモン風味、山芋焼きはベーコンで芳ばしく・・手が痒くなったけど、美味しかったです
July 1, 2011
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