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6月最後の日に、本町にあるイタリアン、ブラヴーラで2002年くらいからピエモンテやシチリアなど旅行した仲間たちが集まるって会が開かれることになり、参加してきました。 皆さんはワイン込みのコース仕立てでしたが、飲めない状態なので別注文しました。海老は多分、天使の海老のトマトソース・・美味しかったです。リゾットはコース料理のものをAltinさんにちょっと分けていただいたので、撮っちゃいました。 サーモンのオレッキエッティ、もちっとして塩気がしっかり効いていて、これはワインが欲しくなるパスタでしたね~。量もたっぷりでお腹いっぱいになりました。デザートにはキャラメルのジェラート・・1,2個かと思ったら3つも!!だけどしっかり、食べちゃいましたね。はは。甘くて美味しかったですよ。デザートが出る頃(皆さんはメイン料理あたりかな)旅行の写真のスライド上映会が始まり、懐かしい写真をたくさん見ることが出来ました。ワイワイ盛り上がってるから、その上映会自体始まったのが22時近く・・繰り返し流してみんなで「あの時は・・」って感じになってたようです。またこうしてワイン好き料理好きのメンバーと旅行に行きたいもんですね~
June 30, 2011
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29日は水曜日ってことでレディースデー・・映画鑑賞してきました。解説等はいつものYahoo!からのコピペでどうぞ。解説: グリム童話の中でも有名なヒロイン「赤ずきん」の成長した姿を描いたファンタジー・サスペンス。危険な恋に落ちるヒロインと満月の夜の残虐な殺人事件をダークなタッチでつづっていく。監督は、『トワイライト~初恋~』のキャサリン・ハードウィック。『マンマ・ミーア!』のアマンダ・セイフライドが大人になった赤ずきんを演じる。赤ずきんをめぐって三角関係を繰り広げる若手俳優、マックス・アイアンズとシャイロー・フェルナンデスにも注目だ。 あらすじ: 赤ずきんことヴァレリー(アマンダ・セイフライド)は木こりのピーター(シャイロー・フェルナンデス)と愛し合っていたが、ヘンリー(マックス・アイアンズ)との婚約を親が勝手に決めてしまう。ある満月の夜、ヴァレリーの姉が何者かに惨殺され、魔物ハンターのソロモン神父(ゲイリー・オールドマン)は人オオカミのしわざだと宣告するが…。まぁ二人の男性の間で心が揺れるって、何だか『トワイライト』っぽい展開ですが、こういう設定はよくあることですよね。そしてそのお母さんも似たようなこと、していたのね~ってことで・・血は争えないってことですかね・・。ソロモン神父役のゲイリー・オールドマンのキレッぷりがやけに大げさでしたがハマっておりました。イケメンの二人はそりゃ、見ているとピーター役のシャイロー・フェルナンデスがいいと思うけど、優男っぽく描かれるマックス・アイアンズに心が揺れるような展開になってて、まんまと嵌るヴァレリー・・アマンダ・セイフライドはちょっと少女役を演じるには成長しすぎだったかしらね。でも魅力的な大きな目と表情で、嫌味がないですよ。お腹に石をつめるシーンは定説通りの流れで、ストーリー自体がずれてるのにへんな感じもしましたよ。ラストはまぁ、流れからそうなるか~って感じで『トワイライト』っぽく見える所以でしょうね。鑑賞前は駄作かも?!と思ったりしましたが、女子的にはそれなりに楽しめる映画かな、と思います。赤ずきんposter posted by (C)kaoritaly
June 29, 2011
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6月28日の夜は、ちょっと久しぶりにバルベーラで晩ご飯・・バスク豚のグリルを食べに行ってきました。それと名物になりつつあるカツサンドも食べたかったし、お肉ナイトって感じで、Tちゃんと一緒にそりゃもうガッツリいただきましたよ~♪ まずは40ヶ月熟成のパルマ産生ハムのスライスから・・半分はゆっくりと、脂身が常温になってからいただくようにしました。とろけますねぇ~。前菜5種盛とか注文したことないかも!?と思ってそれもいただきました。 そして400g超のバスク豚!!!白葱と山椒の風味がピリッと効いていて、脂身の部分がこれまた甘みがあって旨くてヤバイっす思わず脂身からガツガツと食べちゃって、気がつけば骨までしゃぶりついちゃいましたよ。 お肉に合わせてってことで、Tちゃんはテルチッチのメルローを飲んでましたね。そしてヒレカツサンドは噛まずとも、お肉がとろけましたよめちゃくちゃ美味しくって、お肉料理を満喫し、パスタはパスしました。うーん、やっぱお肉はいいなぁ~、美味しかったなぁ~Hシェフは1年ほどでかなりの腕を上げたと思いますね~。ご馳走様でした
June 28, 2011
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27日の夜ご飯、チキンと玉ねぎのケチャ辛炒めとサラダです。 晩ご飯 posted by (C)kaoritalyまぁそれなりに、ご飯に合うおかずでした・・。
June 27, 2011
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日曜日のお昼までゆっくり寝て、お父さんとお母さんと一緒にお昼ご飯で素麺を。素麺 posted by (C)kaoritalyみょうがとかあると、さっぱりしてたくさん食べられますねぇ~。晩ご飯はおうちで、ニンジンやアスパラの肉巻き、にらの卵とじなどを。晩ご飯 posted by (C)kaoritalyゆっくり過ごした休日でした・・。
June 26, 2011
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25日の夜はTOHOなんばで映画鑑賞・・その前に、お仕事の休憩中にいただいたスイーツの話題を先に・・。甘いものが嫌いってわけではないので、食べてますよ、スイーツも生キャラメルロール posted by (C)kaoritaly初めて食べましたが、キャラメル味が濃厚で、生地はもっちり美味しかったですで、映画の解説等はいつものYahoo!からのコピペでどうぞ。解説: 「週刊ヤングジャンプ」の奥浩哉の人気コミックを実写映画化したSFアクションムービー『GANTZ』2部作のクライマックスとなる後編。死を迎えた男女たちが黒い謎の球体“GANTZ”に召集され、“星人”と呼ばれる強敵たちとの戦いを繰り広げる様をダイナミックに描く。二宮和也と松山ケンイチの日本を代表する若手俳優が主人公を演じ、吉高由里子や田口トモロヲなどバラエティー豊かな俳優たちが集結。激しいアクションと、原作とは異なる映画版オリジナルのラストは必見だ。 あらすじ: 死を迎えるその瞬間、黒い謎の球体“GANTZ”に呼ばれた男女たち。幼なじみの玄野(二宮和也)と加藤(松山ケンイチ)もまたGANTZに召集され、“星人”という異形の者との戦いを強いられていた。玄野は戦いの中で生き抜くことを選び、加藤は暴力と戦いを否定する。そして、終わりのない戦いの過程で、2人はある選択を迫られる。何だか1の時とは違って急展開な感じ、ちょっと2人の対決とかになっちゃって、面白さがなくなったように思いました。けいちゃんの彼女がガンツのターゲットにされて、どうなるの!?ってハラハラドキドキ感はあったし、彼女の想いとかにはちょっと心動かされたけど、全体的には1を見てないと楽しめない、続編でしか有り得ない内容でした。まぁそれにしてもアクションとかは今までの邦画にない、気合は感じられたし1を見たからこそ楽しめた部分もあって、とりあえずは見に行けてよかったです。
June 25, 2011
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22日に食べた晩ご飯、21日の翌日のカレーに手を加えてみました。カレー posted by (C)kaoritalyチキンカレーに素揚げした野菜をトッピング。彩りいいですよね・・。
June 24, 2011
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23日の夜は映画鑑賞・・シェイクスピアのテンペスト・・主人公を男から女に変えて作られた作品ってことで、鑑賞してきました。解説等はいつものYahoo!からのコピペでどうぞ。解説: シェイクスピア最後の作品として知られ、2011年に執筆400周年を迎える「テンペスト」を大胆な解釈を加えて実写化。オフ・ブロードウェイで同戯曲の演出経験があるジュリー・テイモアが監督を務め、肉親の陰謀で国を追われたミラノ王プロスペローを女王に置き換え、古典に新風を吹き込む。鬼気迫る演技力で女王を熱演するのは、アカデミー賞女優のヘレン・ミレン。魔法などの視覚的な効果も見逃せない異色のシェイクスピア作品に期待。 あらすじ: ナポリ王アロンゾー(デヴィッド・ストラザーン)、ミラノ大公アントーニオ(クリス・クーパー)らを乗せた船が嵐に遭い、絶海の孤島に漂着する。その島には12年前弟アントーニオの陰謀で大公の地位を追われ追放されたプロスペロー(ヘレン・ミレン)と娘ミランダ(フェリシティ・ジョーンズ)が暮らしていたが、船を襲った嵐は魔法と学問を研究するプロスペローが手下の妖精エアリエル(ベン・ウィショー)に命じた魔法の力によるものだった。で。あらすじにはプリスペローって書いてますが女性なのでプリスペラです。ヘレン・ミレンの存在感が凄くて、女性に置き換えても充分通用してるなぁ~と思ったし、ホント、台詞とか雰囲気は演劇チックだなぁ~と思いましたね。実際に舞台・・テンペストの演劇を見たことはないので、らしいってことしか解りませんが、なかなか面白い構成だと思いました。妖精を操るってのが不思議ですが、これがシェイクスピアの作品とは・・何というかさすがの劇作家のストーリーなんだ・・と。ちゃんと「テンペスト」の内容を知らなかったせいかもしれませんが、面白かったです。ただ全体的になんというか、幻想的なのが現実味なく、浮世離れした感じがしましたね。まぁ、演劇の世界で架空のお話だから、当然かも知れませんが・・楽しめたのは確かです。感想を書くのが難しいな・・。テンペストposter posted by (C)kaoritaly
June 23, 2011
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22日にはイタリア映画をシネマート心斎橋で鑑賞してきました。解説等はいつもの・・ではなく、映画館のHPからのコピペでいきますね。党の決定に反旗を翻し、窮地に陥った男を助けるため、女は全ての資産を売り払う。そして、自分の人生を彼に託す。そこから新たな政治の波、ファシスト政権が始まるであろうことを女は分かっている。女と男の間には息子がいた。女は男の妻だと思っていた。しかし、男には別の妻子がいた。女は納得できず、他の愛人のように口をつぐまなかった。男の名前はムッソリーニ、イタリアの最高権力者。女の名前はイーダ。ムッソリーニの手によって、近年までイーダは歴史上から抹殺されていた。ムッソリーニ没後65年。世界中が絶賛!イタリア映画、欧州映画界の巨匠マルコ・ベロッキオの最高傑作が誕生!イーダを演じたジョヴァンナ・メッゾジョルノは鬼気迫る演技で国際映画祭で多くの賞を受賞。その情熱的な演技に多くの人々が涙した。世界中から賞賛を浴び続ける巨匠マルコ・ベロッキオ監督の最高傑作ともいえる、独裁者を愛した女性の烈しい半生を描いた愛の名作が誕生した。★2011年 全米批評家協会賞 主演女優賞 受賞★2009年 カンヌ国際映画祭コンペティション部門 正式出品作品映画ポスター posted by (C)kaoritalyまぁ何と言ってもジョヴァンナ・メッツォジョルノの演技に圧倒されますね。素晴らしかったですよ。役柄的にそうなるでしょうけど、なりきりぶりが凄かったです。ただ特に後半は、その当時の差込映像のようなものが多用されたりして、手抜きというかちょっともったいない感じがしました。だからこそ歴史として本当にあったことだ、と強調してる感じもしましたけど、しつこいシーンがあって興ざめ思想になったのも事実です。その辺が★ではなく☆になったところかな。本当にあったかどうか、歴史上抹殺されていたわけですから、ドラマチックに作られているかもしれませんが、実際に有り得そうな内容ではあります。リーダーになるために女性問題を闇に葬る・・そのせいで、一人の女性とその息子の人生が大きく狂い、破滅させられるのはかわいそうですね。そいうった事実を知る、という意味ではいい映画でしたし、それ以上の演技を見せてもらったので、見に行ってよかったです。そうそう、映画の前に、久しぶりに以前よく行ってたオムライスのお店でランチをしました。 で、私は明太子パスタを食べて、Tちゃんがゴマダレのオムライスをいただくことに。バターの効いたライスが被災振りで懐かしかったなぁ。パスタのソースも味がしっかりです。どうもご馳走様でした。カレーも美味しいので、次はオムカレーにしようかな・・。
June 22, 2011
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チキンカレーでした。基本的にカレーは夜に帰宅してすぐに作って食べないで、前日から仕込んで1日寝かすか、ルー自体は当日でも素材を前日に煮込んでから食べるようにしてます。今回は鶏の手羽元を使ってフライパンで少し炒め、玉ねぎなども炒めて煮込んで、ブロッコリーなどをルーで煮込んでから投入していただきました。晩ご飯 posted by (C)kaoritalyと言うことで、サラダと一緒に、まぁそれなりに美味しくいただきました
June 21, 2011
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20日は仕事が終わってから、梅田ガーデンシネマで映画鑑賞してきました。解説はYahoo!、あらすじはallcinemaからのコピペでどうぞ。解説: 愛を知らずに育ち心に深い傷を抱えたまま大人になった兄弟が、どん底の人生から再び光を見いだそうともがく人間ドラマ。兄弟がたどる過酷な運命を穏やかなまなざしで映し出し、第60回ベルリン国際映画祭やデンマーク・アカデミー賞など多方面で高い評価を受けた。監督は、デンマークの映画運動「ドグマ95」の活動でも知られる『セレブレーション』のトマス・ヴィンターベア。運命に翻弄(ほんろう)されながらも、孤独の闇から再び光を求めて歩き出そうとする兄弟の姿が胸を打つ。あらすじ: デンマーク・コペンハーゲン。アルコール依存症で育児放棄の母親に代わり、懸命に赤ん坊の面倒を見る幼い2人の兄弟。しかし不幸にも赤ん坊は突然の死を迎えてしまう。兄弟は乳飲み子の弟の死に責任を感じ、心に深い傷を抱えたまま成長していくことに。大人になった兄ニックは、臨時宿泊施設で暮らしていた。最近まで刑務所にいた彼は、別れてしまった恋人アナのことを想いながらも、何もできずにただ体を鍛えるだけの日々。一方、疎遠となっていた弟は幼い息子と2人暮らし。妻を交通事故で亡くし、息子だけが心の支えだった。しかし麻薬と縁が切れず、そのせいで最愛の息子との生活を危険にさらしてしまう。そんな中、母親の死をきっかけに再会する兄弟だったが…。なかなか重い作品で、犯罪者がなぜ同じことを繰り返すのか、どうして変われないのか、色々と考えさせられることの多い映画でした。息子を愛する弟はどうして自殺したのか、アナの弟をかばうのはなぜか、理解できないことも。麻薬に溺れるとモラルも欠如し、バレバレな犯罪を犯すし、性欲や暴力をコントロールできない大人が普通の生活を送っているのが不思議だし、ホント色々と考えさせられました。映画ポスター posted by (C)kaoritaly兄は立ち直ろうとしているけど、この後はどうなるんだろう・・とちょっと不安になる作品だけど、タイトルやあらすじを読むと、いい方に向いていくってことなんでしょうね。ポスターのイメージとは違って子供のときのストーリーは短く、彼らが成長したダメな大人のお話・・暴力的な兄、麻薬に溺れ自殺する弟、兄はちゃんと前に進めるのか・・想像するしかないラストでした。
June 20, 2011
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19日(日)の午後に鑑賞したのは、予告から楽しみにしていたクロエです。ジュリアン・ムーアは雰囲気ある女優だし、アマンダ・セイフライドは最近色々な映画に出ていて注目な女優の競演ってこともあるし、内容も気になってたのですが、遅くなっちゃいました。解説等はいつものallcenemaからのコピペです。【解説】ファニー・アルダン、ジェラール・ドパルデュー、エマニュエル・ベアール共演のフランス映画「恍惚」を「スウィート ヒアアフター」「秘密のかけら」のアトム・エゴヤン監督が英語リメイクした官能ミステリー・サスペンス。愛する夫の不実を疑った妻が、偶然出会った若い娼婦に夫を誘惑するよう依頼したばかりに、思いがけず自らが次第に追い詰められていくさまを描く。出演は中年夫婦役に「エデンより彼方に」のジュリアン・ムーアと「96時間」のリーアム・ニーソン、魔性の女クロエ役に「マンマ・ミーア!」のアマンダ・セイフライド。 大学教授の夫デビッドとひとり息子のマイケルとともに何不自由ない毎日を送る産婦人科医のキャサリン。しかしある日、夫デビッドの携帯を見た彼女は教え子との浮気を疑い始める。不安が募り、浮気の確証を得たいと考えた彼女は、若く美しい娼婦クロエに夫を誘惑してもらい、その時の夫の反応を探ることに。ほどなく、デビッドに接近したクロエから詳細な報告を受け始めるキャサリンだったが…。浮気を疑い始めたことが、どんどん疑惑の深みに嵌っていくジュリアン演じるキャサリンが、たまたまか運命なのか、目に留まった娼婦のアマンダ演じるクロエに近づき、だんなを誘惑してって頼んじゃう。この設定がいいですね。クロエはキャサリンが好きで手伝ったって感じだけど、そんなことを感じられるシーンが随所にあって、頭の良さそうなキャサリンが、どんどんただの女に成り下がっていく様子がちょっと残酷でした。映画ポスター posted by (C)kaoritaly側にいる愛する人の気持ちが、長い年月を過ごしても解らなくなるのは世の常なのか、大切な人なのに、一緒にいるとそれが解らなくなるものなのか・・など考えさせられる映画でもあり、女優二人の演技も含めて余韻のある映画で良かったです。
June 19, 2011
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さて、外ランチの後は近くにある大阪市立科学館のプラネタリウムを見ることにしました。プラネタリウム posted by (C)kaoritalyプラネタリウムなんて何年・・どれくらいぶりだろうって感じでしたけど、なかなか楽しかったです。最近はまたブームらしいですね、プラネタリウムって。見たのは『ものしり星はかせ』ってもので、クイズ形式になっていて楽しかったですよ。詳しくはHPでどうぞ。⇒こちら晩ご飯はおうちで・・野菜中心のおかずとなりました。晩ご飯 posted by (C)kaoritaly
June 18, 2011
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18日の土曜日は久しぶりに中ノ島ダイビル2Fにあるイタリアン、アリアラスカへ行ってきました。もうすぐ2周年が来る比較的新しいお店ですね。前菜の盛り合わせが共通の、AとBのランチをTちゃんとシェアしていただくことに。パスタが2種楽しめました。メインは鶏肉のインボルティーニですね 遅めの時間から行ったので混んでなかったけど、すぐ後にもお客さんが入ってましたね。以前はお昼からコースとワインで出来上がったこともあるけど、今回は控えめに・・(笑)
June 18, 2011
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15日の夜に鮭ご飯を作ったので翌日、お弁当にしました。おかずはオムレツです・・。
June 17, 2011
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16日の夜は会社の先輩と同期と一緒に、ホルモン鍋をいただいてきました。 最初、鍋を撮りそびれて食べてる途中のを撮りましたが第2弾・・追加注文したので、そのときはしっかり、画像に収めました。辛さを変更できて、ちょっと辛めで美味しくいただきましたよ~!
June 16, 2011
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6月15日のお昼は、職場のお姉さま方と外ランチ。と言っても蕎麦屋さん系の和食です。昼ご飯 posted by (C)kaoritaly天とじ丼のセットです。お蕎麦は3口くらいの量なので、お吸い物感覚ですね。さて、アップしている今日、7月23日はバースデー・・お昼に豪華ワイン会に参加します7月ネイル posted by (C)kaoritalyちょっと指にオシャレしてみました(笑)
June 15, 2011
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14日の夜は蕎麦屋さんで晩ご飯を食べてから、レイトショーで映画鑑賞してきました。鴨南蛮 posted by (C)kaoritalyさて、まず解説はYahoo!から、あらすじはallcinemaからのコピペでいきますね。解説: オーストラリアに暮らす少女とニューヨークに住む孤独な中年男性が、文通を通して20年以上にわたりきずなをはぐくんでいく様子を描いたクレイアニメーション。第76回アカデミー賞短編アニメ賞を受賞し、本作で長編デビューを果たすアダム・エリオット監督が、1日に4秒しか撮影できないコマ撮りの手法で独自の映像世界を撮り上げた。声優陣には『リトル・ミス・サンシャイン』のトニ・コレット、『カポーティ』のフィリップ・シーモア・ホフマンら豪華キャストがそろうあらすじ: オーストラリアのメルボルンに住む8歳の少女メアリー。友だちのいない彼女は、アメリカの見知らぬ誰かに手紙を書こうと思い立ち、分厚い電話帳から変わった名前のマックス・ホロウィッツさんを選び出す。当のマックスは大都会ニューヨークに暮らす肥満体の中年男。他人とのコミュニケーションが苦手で孤独な日々を送っていた。そんなある日、オーストラリアの少女メアリーが出した手紙が届く。これに対しマックスはタイプライターで丁寧な返信を綴る。こうして、2人の20年以上も続く文通による交流が幕を開けるのだが…。クレイアニメってのが可愛らしい感じとグロテスクな雰囲気で面白かったですね。ストーリーも考えられいて、年齢や性別を超えたお互いの心の支えのような友情に、ホロッとさせられたり切なくなったりしました。男性がアスペルガー症候群ってことでコミュニケーションの難しさを表現し、多分女の子は鬱っぽくて、誰にでも起こり得るような感じをうまく表現してました。短めの映画ですが、ちょっとマッタリしたところもアリで、何かが足りないのかわからないけど、なかなかイイ映画でした。
June 14, 2011
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そうです、13日はキャンクラを飲む日なんですよ。先月は開けそびれたので、今月はちょっといいキャンティ・クラシコ・リゼルバを開けることにしましたCCR98サンジュスト・ア・レンテンナーノ posted by (C)kaoritaly飲んだヴィンテージが1998なのですが、当時はキャンティ・クラシコ・リゼルバで“バロンコーレ”となったのは2000年からなんですよね。私がこのレンテンナーノを飲み始めたのが2001ヴィンテージのキャンティ・クラシコでしたが、すっごく好みで美味しいなぁ~・・と思ってからお気に入りの作り手となり、09年の秋にはワイナリーにも訪れてきました。98はまだしっかりとしてますが、熟成もかなりいい感じに進んでいて、グラスのふちは濃いレンガ色、熟したプラムのような、煮詰めた果実の濃厚でフルーティで、ジューシーさも感じられる何とも言えない、芳しさがあって、まだこの状態が数年続くだろうな~・・と思う強さがありました。キャンティ・クラシコ・リゼルバ”バロンコーレ” 2007 サン・ジュスト・ア・レンテンナーノといういいワインを開けましたので、気合を入れてイタリアンな晩ご飯、作ってみました。 前菜にモッツアレラチーズとプチトマト、グリーンアスパラガスのミラノ風を、ソーセージと玉ねぎのリゾットに、メインは鶏もも肉のトマトソース煮です。ミラノ風の温泉玉子もいい感じの柔らかさに出来上がって、ちょっと見た目にも良さそうに出来たこともあって、ワインとともに素敵なディナータイムになり・・キャンティ・クラシコ万歳な夜でした~
June 13, 2011
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6月12日は久しぶりの丹波ワイナリーへ、バスに乗ってワイワイと出かけてきました!前回は葉っぱもなく寂しい畑でしたが、今回はわっさわっさと生えてるどころか、ちょうど開花時期ってことで何枚かそれらを画像に収めてきましたよ。 1枚目は花が開いて花粉が飛び散りつつある状態、2枚目はつぼみの状態です。 3枚目は既に実になってる状態で、品種によって成長が違うところが見られました。4枚目はピノ・ムニエの葉っぱ。こうして白くなるからムニエって名前がついたこと、初めて知りました!!丹波ワイナリーは色んな品種があって、行く度に新しい発見があって、楽しいですよ。色んな品種を見て、色々と教えてもらって、その後サンジョヴェーゼで少し作業をしてから、ワイナリー施設の見学をしました。ドルチェット・ダルバ posted by (C)kaoritaly遅めのランチはバーベキュー!外でワイワイ楽しくバーベキューです。みんな行きのバスから飲んでますが、もちろんお食事中もワインと一緒。画像のワインはkaoritaly持参、バルトロ・マスカレッロのドルチェットです。暑いからどうかと思ったけど、それに合わせて白や軽いワインが多い中、ちょっと重ためのワインも良かったのか、まぁまぁ好評でしたね。いい作り手です。ちょうど食事の時間くらいから雨が降りましたが、今回も楽しかったです。次は8月末と9月2週目の日曜日の2回、葡萄の収穫ツアーが決定してます。興味のある方はぜひ、一緒に葡萄を収穫して畑の恵みを受けましょう。コメントやメッセージをお待ちしてますね~(^-^)/
June 12, 2011
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11日(土)のお休みの日、お昼も夜もうち飯です。お昼ごはんにはちょっと変わった形のパスタを使って、パスタランチにしました。ベーコンとほうれん草とシメジのトマトソースで、8日に箱買いしたプチトマトは軽くソテーしたかなぁ。おうち昼ご飯 posted by (C)kaoritaly晩ご飯にはキャベツと豚肉と玉子の炒め物に、もやし炒めとサラダです。おうち晩ご飯 posted by (C)kaoritaly野菜主役のおかず料理、だいぶ多くなったような気がしますがまだまだ・・かな。
June 11, 2011
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6月19日のお昼ご飯と晩ご飯を、空いていた10日の枠でアップしときます。 お昼はさっぱり、素麺と残りご飯の炒飯、夜は・・まぁ色々ですね(笑)
June 10, 2011
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6月9日は職場の女子で外ランチ。私はステーキ丼を選びました。なかなかのボリュームでお肉の量がしっかり・・ソースがレトルトっぽいのがちょっと残念でしたがお腹はいっぱいになりましたよ。外ランチ posted by (C)kaoritalyかわって晩ご飯はおうちご飯。初めて「揚げずにから揚げ」ってのを使って、から揚げメインの晩餐となりました。まぁ焼き鳥ちっくな感じもあるし、粉の分量より少し大目のお肉でしたが、味は濃いくらいしっかりでしたよ。晩ご飯 posted by (C)kaoritalyで、この日記を書いてるのは7月18日朝・・目覚ましを3:40にセットして起きて、女子サッカーWカップの決勝戦、なでしこジャパンとアメリカの試合をTV観戦してました。もう・・泣けた~!アメリカのスピード感に圧倒され、ワンバックって選手の強さにシビレましたが結果はPK戦を制して見事に日本が優勝 先制点をアメリカが獲ると日本が返して1-1、延長戦でワンバックと澤がそれぞれ得点して2-2になりPKへ。これは運って感じでしたが日本は5人が蹴ることなく、4人目で優勝が決まりました。朝早くから起きて見た甲斐充分の、素晴らしい試合とその結果に大満足です。なでしこジャパン、Wカップ優勝おめでとう!!また改めてこのことはこの日付でアップしたいと思ってます・・。
June 9, 2011
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8日はお休みだったかな~。いつもの晩ご飯ネタです。小さめの海老と玉ねぎで海老チリを。エビチリ posted by (C)kaoritaly半休だったような気もしますが、定期健診でその後、普段行かないスーパーで山盛り買い物して帰ったな。ミニトマトを箱買いしたけど、甘くって美味しくって、お買い得でした。
June 8, 2011
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7日はおやつに無花果ロールをいただきました。このケーキは季節モノでこの時期にしか食べられませんが・・この3年くらいいただいていて、まぁ色んなロールケーキと比べてもダントツ、美味しくって絶品です無花果ロール posted by (C)kaoritalyさて、映画は晩ご飯を食べてから、レイトショーで観に行ってきました。予告からストーリーが面白そうだなぁ~と楽しみにして、確かにストーリー展開はいいんだけど、ちょっと流れが悪いのか何なのか・・もっといい映画に仕立てられたような気もしますが、あんまり評判は良くなかったのか、残念なことに1ヶ月足らずであっさりと上映が終了しましたね・・。いつもの解説等はYahoo!からのコピペでどうぞ。解説: 『マイノリティ・リポート』などの原作者フィリップ・K・ディックの短編小説を、『ボーン』シリーズのマット・デイモン主演で映画化したサスペンスアクション。第三者によって運命を支配された現実を舞台に、巨大な陰謀に立ち向かう男の奮闘を描く。監督は『ボーン・アルティメイタム』などの脚本家ジョージ・ノルフィ。主人公と愛し合うヒロインを『プラダを着た悪魔』のエミリー・ブラントが演じる。独創的かつ衝撃的な設定と予測が困難な展開に注目だ。あらすじ: 政治家のデヴィッド(マット・デイモン)は、ある日、バレリーナのエリース(エミリー・ブラント)と恋に落ちる。しかし、突如現れた男たち、“アジャストメント・ビューロー(運命調整局)”によって拉致されてしまうデヴィッド。彼らの目的は、本来愛し合う予定ではなかったデヴィッドとエリースの運命を操作することだった。エリース演じるエミリー・ブラント、最近よく出てますね。この春に見た『ガリバー旅行記』のコミカルな役とか昨年では『ヴィクトリア女王』の演技が印象的で、いい女優さんだなぁ~と思います。それとマット・デイモンの組み合わせはちょっと微妙でしたが、心の底から求め合うような仲を、運命とは違うってことで妨害されるラブストーリーなわけで、もしかしたらそういった内容とのギャップが上手く演出されていなかったのかもしれません。面白い題材で、kaoritalyはホント、ストーリー的に気に入ったのですが、展開がなんとも・・。テレンス・スタンプの存在感とか凄いなぁ~と思ったりしましたが、全体的にはしっくりこないのが残念。でもDVDとかで見てみるにはオススメ。運命っていうか、自分が選択してきたことが自分にとってどうだっただろうな~・・なんてことを考えるきっかけになる映画でもあると思うし、そこそこ楽しめるはずです。。。
June 7, 2011
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日曜日から仕込んで、6日の月曜の晩ご飯にカレーを食べました。前日作って好評だったヨーグルト風味のドレッシングを、スライスしたトマトときゅうりにかけただけのサラダと一緒にね。牛肉カレー posted by (C)kaoritaly多分、牛肉で作った日だと思いますが・・ちょっと定かじゃないっす・・。
June 6, 2011
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5日の日曜日は、ゆっくりまったりした1日を過ごしましたね。画像あって、解りました^^;珈琲屋さん・・喫茶店でまったり、週刊誌とか見たりして、夜の料理のヒントに。メインのチキンのチーズはさみ焼きが雑誌でチェックしたもの。見た目イマイチですが、チキンが濃厚になりましたね~。サラダにはヨーグルトのドレッシングを作ってかけましたが、これがなかなか美味しかったです。翌日も作って食べましたもん。
June 5, 2011
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6/4(土)はお昼までお仕事をしたので夕方、テアトル梅田で上映されているドキュメンタリー・・廃棄核燃料を10万年後まで貯蔵する施設とそこで働く人たちにインタビューした・・映画を見に行ってきました。意外にも小学生の子供を連れてきてる人もいましたが、ドキュメンタリーって淡々としていて、ちょっと眠くなるんですけど(実際に途中ちょっと寝ましたし^^;)、あの女の子は何を思ったんだろうなぁ~・・なんて気になりましたね。さて、解説等はいつものYahoo!からのコピペでどうぞ。解説: フィンランドのオルキルオトに世界で初めて建設されることになった、高レベル放射性廃棄物の永久地層処分場にカメラを向けたドキュメンタリー。ミカエル・マドセン監督自らすでにプロジェクトが動き出したオルキルオトに赴き、関係者たちの取材を敢行。本作は10万年間保持される予定の、地下要塞のような施設のあり方を静かに問い掛ける。実際この壮大な計画に着手することを決めた専門家たちが語る、未来へのメッセージにいろいろと考えさせられる。 あらすじ: 原子力発電所から多量の高レベル放射性廃棄物が排出される昨今、それらの廃棄物は暫定的に集積所に蓄積される。このままでは自然災害や人災の恐れもあるため、フィンランドでは世界初の高レベル放射性廃棄物の永久地層処分場建設を決定。雄大な北欧の大地の奥深い場所に、廃棄物は今後10万年もの間保持されることになる。そもそも人類が誕生してから何万年?10万年前だとネアンデルタール人くらいとかそれより前だとかって話をしていたので、10万年後の人類が今と同じような言語で話しているのかさえ、予測がつかない中で、どうしたら人体に害のあるものが埋まっているということを伝えられるのだろうか・・という議論をしてた。それを伝え続けなければならない、という意見と、存在を消してしまった方がいいんじゃないか、何かあると知った10万年後の人が掘り起こして害を与えてしまうなら知らせないほうが・・という意見に分かれていた。この施設を建設しようとした識者たち、そこで働く所長や従業員たち、それぞれに意見を持っていたのはとても興味深いことで、真っ向から対立する意見はどう収束がつくのかもまだ、建設中であるしまだまだ完成までに時間がかかるのでわからないし、それを考えることが一番、重要なことだと最後に思いました。地下を爆破している間にも、使用済み核燃料が水のプールに次々と保管されていく、そんなシーンが台詞もなく、静かに流れていて空恐ろしい空気が漂ってました・・。日本にはない、強靭で広大な土地を持ってる国である、というのが羨ましくも感じましたね。100,000後の安全 posted by (C)kaoritaly楽しい映画ではないですが、こういう施設を作る必要のある燃料に、私たちはいつまで頼って生きていくんだろう・・なんてことも思いましたし、考えたい人にはぜひ、オススメします。
June 4, 2011
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4日の映画のあとに食べた外飯、一緒に書くにはちょっと合わない感じがして、しかも1~3日は仕事で疲れたのか、何を食べたか飲んだか、何にも記録ナシだったので3日の枠にアップ。 最初はもやしポン酢炒めですね。シャキシャキして酸っぱくて、食が進みます。 お好み焼きと、おそば系は明太とろろ和風焼きそばにしました。全体的にポーションちっちゃ目で、ちょっと創作系な感じのお好み焼き屋さん・・初めて入ったお店でしたが、まぁ、特別引き付けられるお店ではなかったです・・。
June 3, 2011
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