全17件 (17件中 1-17件目)
1

細く切った牛肉をドミグラスソースで煮込んだものがハッシュドビーフですが、日本ではハヤシライスと呼び、カレーライスと並ぶ人気メニューの一つです。市販のルーがなくてもトマトジュースやケチャップで、自家製ハッシュドビーフをつくることができます。ハヤシライスご飯 2人分牛切り落とし肉 150g塩 小さじ1/2小麦粉 大さじ1玉ねぎ 1個にんにく 1/2片しめじ 1/2パックバター 10g砂糖 大さじ1トマトケチャップ 大さじ2中濃ソース 大さじ2トマトジュース 1カップ(食塩不使用)洋風スープの素 1個(キューブ)水 大さじ4ローリエ 1枚刻みパセリ 適量 1.牛肉は食べやすい大きさに切り、塩を振り、小麦粉をまぶす。2.玉ねぎは縦半分に切って横1cm幅に切り、にんにくは横薄切りにし、しめじはほぐしておく。3.フライパンにバターを入れて中火で溶かし、玉ねぎを加えて砂糖を振る。全体が薄い茶色になるまで5分ほど炒める。4.牛肉、しめじ、にんにくを加え、肉の色が変わるまで、さらに3分ほど炒める。5.トマトケチャップ、中濃ソース、トマトジュース、水、ローリエを加え、ときどき混ぜながら5分ほど煮てハッシュドビーフをつくる。6.ご飯を皿に盛り、ハッシュドビーフをかけ、刻みパセリを振る。※玉ねぎに砂糖を振って炒めると深みのある味わいになります。
2022年11月29日

ブロッコリーが使い切れずに残っていたら豚肉と一緒に炒めて、相性のよいバターと醤油で味をつけると、ご飯のおかずになります。ブロッコリーの下処理は電子レンジを使うと水気が切りやすいです。ブロッコリーと豚肉のバター醤油炒めブロッコリー 1/2株豚肉 200gサラダ油 大さじ1バター 10g醤油 大さじ11.ブロッコリーは茎を落として小房に分け、電子レンジで1分30秒ほど加熱し、水気を切る。2.豚肉は食べやすい大きさに切る。3.フライパンに油を強火で熱し、豚肉を入れ1分30秒ほど炒め、ブロッコリーを加えてさらに2分ほど炒める。4.一度火を止め、バターと醤油を加えて全体になじませ、再び火にかけ強火で30秒ほど炒める。※豚肉はもう少し、小さく切った方がよかったです。
2022年11月27日

白菜を葉と軸に分けて、2種類のお漬物をつくりました。軸の白い部分は、中華料理の漬物ラーパイツァイ(辣白菜)に、葉の柔らかいところは刻んで即席の塩昆布漬けにしました。辣白菜(ラーパイツァイ)白菜 1/4個赤唐辛子 1/2本生姜 1/2片塩 小さじ1/2【調味料】酢 大さじ3 砂糖 大さじ2 醤油 大さじ1/2 ゴマ油 小さじ1/2粉山椒 小さじ1/41.白菜は洗って葉と軸に分ける。軸は長さ5cm、幅1cmの拍子木切りにする。2.赤唐辛子は種を取って薄い輪切りに、生姜はせん切りにする。3.白菜の軸に塩を振り、揉んで水けを出し、ペーパータオルで水けをよく拭き取る。 4.白菜に赤唐辛子と生姜を混ぜ合わせ【調味料】に漬け込み、1時間以上おく。5.鍋にごま油を熱し、粉山椒を加え、油の温度が上がってきたら白菜にかけて香りをづけをする。※白菜は水切りをよくしないと水っぽくなります。白菜の塩昆布漬け1.白菜の葉は水気をよく切り、細かく刻んだら保存袋に入れる。2.塩昆布(適量)を加えて1時間ほどおく。※塩分は塩昆布だけなので、お好みで量を調整してください。
2022年11月26日

豚肉をソテーし、粒マスタードソースで味つけした志麻さんのレシピを参考に。ソテーの工程が少し面倒ですが、間違いなくジューシーに仕上がります。付け合わせのサラダは、レッドムーン(下記参照)というジャガイモです。ポークソテーの粒マスタードソースかけ豚ロース肉 2枚塩 小さじ1/2こしょう 適量サラダ油 大さじ1【調味料】水 大さじ3 白ワイン 大さじ2 砂糖 小さじ1/2粒マスタード 大さじ11.豚肉は常温に戻して水けを拭き、塩、こしょうを振る。2.フライパンにサラダ油を強火で熱し、豚肉を押さえながら1分ほど焼く。 3.弱火にし、さらに2分ほど焼く。強火にして裏返して1分ほど焼く。4.さらに、弱火にして2分ほど焼いて取り出し、アルミ箔に包んで5分ほど休ませる。5.フライパンの脂を軽く拭き、【調味料】を入れて中火にかける。6.粒マスタードを加えて軽く煮詰め、アルミ箔に残った肉汁ごと豚肉を戻し入れて火を止める。7.豚肉を器に盛り、ソースをかける。※肉汁のソースは熱し過ぎず、火が通ったらすぐに止めます。ポテトサラダ珍しい品種のレッドムーンを頂いたのでポテトサラダにしました。レッドムーンは、皮がサツマイモのような赤い色をしているジャガイモです。レッドムーン表皮は赤色、中は濃い黄色、肉質は粘性が高く、煮崩れしにくいので、肉じゃが、煮物、シチュー、カレーなどにも合うそうです。
2022年11月24日

手羽元は安価な割に、コラーゲン、タンパク質、ビタミンKなどが豊富で、免疫力アップや疲労回復、美肌効果などの効果が期待できるそうです。手羽元をポン酢を使って煮てみました。鶏手羽元のポン酢煮鶏手羽元 6本生姜薄切り 少々茹で玉子 1個茹でたブロッコリー 適量【調味料】味ぽん 1/2カップ 水 1/2カップ1.手羽元は水けをよく拭いておく。2.鍋に手羽元と生姜、【調味料】を入れ、強めの中火にかける。3.煮立ったらフタをし、中火で15分ほど煮る。途中で茹で玉子を加える。4.手羽元に火が通ったら、ブロッコリーを煮汁に絡める。5.器に手羽元を盛り、茹で玉子とブロッコリーを添える。※ご飯のおかずに、お酒のつまみにもなります。
2022年11月22日

茶飯といえば古くは、お茶を煮出して炊いたものでした。現代では醤油味のおでん汁で炊いたものを「おでん茶飯」と呼んでいます。江戸時代のおでんは、串に刺した田楽のことでしたので、お茶を煎じた汁や挽茶や煎茶の粉を混ぜて炊いたものが茶飯でした。夜更けになると茶飯売りが、茶飯とあんかけ豆腐を売り歩いていたそうです。おでん茶飯だし汁 6~8カップ(又は出汁の素を使用)薄口醤油 大さじ4濃口醤油 大さじ2大根 7cmこんにゃく 1枚茹で玉子 2個里芋 2個おでん用昆布 6~8個ちくわ 1本すじ 1本さつまあげ 6個つみれ 6個米 2カップ1.大根は電子レンジを使い、こんにゃくは熱湯で、それぞれ下茹でしておく。2.鍋に、だし汁・薄口醤油・濃口醤油を入れ、大根、こんにゃく、茹で玉子、昆布を加えて煮る。3.大根とこんにゃくに味がしみてから、ちくわ、すじ、さつまあげ、つみれを入れ、弱火で味を含ませるように煮る。4.茶飯は、炊飯器の水量に合わせておでん汁を取り、米に加えて普通に炊く。※おでんは沸騰させずに弱火で煮込み、練り物は後から加えるのがコツです。
2022年11月20日

お箸で切れるほど柔らかな食感と肉の旨味が感じられるハンバーグを、和知 徹さんのレシピを参考につくりました。肉ダネは練らずに材料を混ぜ合わせ、肉の食感を生かし、最後に余熱で仕上げると、ふわっとしたハンバーグになります。基本のハンバーグ【肉ダネ】合いびき肉 200g 玉ねぎ 1/2個(150g) にんにく 1かけ 卵 1個 パン粉 大さじ4 マヨネーズ 大さじ1 塩 小さじ1/4オリーブ油 少々+大さじ3バター 20g赤ワイン 大さじ4トマトケチャップ 大さじ2中濃ソース 大さじ21.玉ねぎ、にんにくは細かいみじん切りにする。2.ボウルに【肉ダネ】の材料をすべて入れ、練らずに混ぜ合わせる。全体が混ざったら4等分にし、手にオリーブ油(少々)を塗って丸め、両手で空気を抜き、ハンバーグをつくる。3.フライパンにオリーブ油を中火で熱し、ハンバーグを入れ、中央を指で押してくぼませる。4.ハンバーグの縁が茶色くなってきたら、上下を返して弱火にする。バターを加え、溶けたバターをスプーンで全体に30秒ほど回しかける。5.フタをして8〜9分ほど蒸し焼きにし、もう一度スプーンでバターを回しかける。6.竹串を刺して透明な肉汁が出てきたら、火を止めてフタをし、5分ほど置いてから器に盛る。7.フライパンに残った脂を紙タオルで拭く。赤ワインを入れて弱火で煮詰め、トマトケチャップ、中濃ソースを加えて混ぜて中火にし、ひと煮立ちさせてからハンバーグにかける。※焼くというより蒸し焼きに近く、途中でバターをかけるのがコツです。付け合わせ人参のしりしりごま油で人参を炒め、鶏ガラスープの素、塩、こしょうで味つけし、白ごまを振る。ブロッコリーのマスタード醤油和え茹でたブロッコリーをマスタードと醤油であえる。
2022年11月19日

冬の大根は寒さに耐えるため甘さがあり、春から夏の大根は辛みがあります。甘みのあるみずみずしい冬大根が登場してきました。大根に含まれる消化酵素(ジアスターゼ)は胃腸の働きを活発にし、胃もたれや二日酔いを防ぐ効果があるそうです。煮物・炒め物・汁物などに使われますが、歯ごたえのある漬物に。晴れて乾燥した日を選んで大根を干してから醤油に漬けました。大根の醤油漬け大根 200g【漬け汁】醤油 大さじ3~4 酢 大さじ2 砂糖 大さじ1 昆布 4cm(細切り) 赤唐辛子 少々(小口切り)1.大根は皮をむいて薄切りのいちょう形に切り、ザルに並べて丸一日、天日干しにする。2.干し終えた大根を保存袋に入れ、【漬け汁】を加えて一晩置く。※大根は干すことでポリポリと歯切れのよい食感になります。
2022年11月17日

食用菊はいましか味わえない季節限定の食材です。根元は苦いのでガクから花びらを摘まみ取って使います。ほうれん草と黄色の菊を使った和え物をつくりました。色鮮やかな緑と黄の美しさを味わうことができます。食用菊とほうれん草の和え物黄色の食用菊 1パックほうれん草 2房きのこの煮浸し 大さじ1~2【調味料】だし汁 大さじ3 醤油 大さじ11.菊の花びらをバラバラにし、湯をわかして酢を加えて20〜30秒ほど茹でる。2.茹で上がった花びらをザルにあけ、冷水で冷ましてから水気を絞る。3.ほうれん草は熱湯に塩を加えて茹で、冷水に取って食べやすい大きさに切る。4.鍋に、だし汁と醤油を入れ、沸騰したら火を止め、ほうれん草、菊、きのこの煮浸しを加えて和える。※食用菊は酢を入れて茹でると鮮やかな色になります。
2022年11月15日

ぶりは成長とともに名前が変わることから出世魚と呼ばれています。11月〜2月にかけて脂が乗った旬を迎えます。下味をつけたぶりの刺身に、とろろをのせて丼にしました。ぶりにノド越しのよいとろろが絡んで美味しくいただけます。ぶりの山かけ丼ご飯 2人分ぶり(刺身用) 150g山芋 120g【合わせ調味料】醤油 大さじ2 みりん 大さじ1 おろし生姜 小さじ1 大葉 2枚刻み海苔 少々1.ぶりは【合わせ調味料】に7~8分ほど漬ける。2.山芋は皮をむき、2/3はすりおろし、残り1/3は包丁で細かく叩き、両方を合わせて混ぜる。3.ご飯を丼に盛り、ぶりをのせ、大葉の上に山芋を流し入れ、刻み海苔を飾る。※山芋は、すりおろしと叩いたものを合わせると、フワフワ感とシャキシャキ感が味わえます。
2022年11月13日

居酒屋のイメージがあるモツ煮込みを家庭で味わうことに。下茹でしてある市販のモツを使えば、時間の節約にもなります。こんにゃく、大根、人参、ねぎを加えた味噌味にしました。モツはビタミン類を多く含み、ミネラルや必須アミノ酸、コラーゲンもタップリ。しかも、普通の肉よりもローカロリーだといわれています。モツ煮込み豚白モツ 250g(茹でたもの)水 3カップ酒 1/4カップ生姜 1かけ(薄切り)にんにく 1かけ(薄切り)ねぎ 5cm(ぶつ切り)こんにゃく 1/2枚大根 3cm人参 1/4本味噌 大さじ1~2刻みねぎ 大さじ1七味唐辛子 適量1.鍋にモツ、水、酒を入れ、煮立ったら火を弱め、アクを取る。2.生姜、にんにく、ねぎを加え、蓋をして弱火で40~50分ほど煮込む。3.こんにゃくは小さくちぎって塩で揉み、洗って水気を切る。大根、人参は皮を剥き、5mm幅のいちょう切りにする。4.下煮したモツの鍋に、こんにゃく、大根、人参を加え、フタをして弱火で10分ほど煮る。5.味噌を加えてひと煮立ちしたら、器に盛り、ねぎをのせ、お好みで七味唐辛子を振る。※モツが柔らかく、味噌味が美味しいです。
2022年11月12日

春雨は天候の呼び名であると同時に、食べ物の名称でもあります。春に降る細い雨を春雨と呼び、乾物の春雨は生地を機械で流し込む様子が春雨に似ていたからだそうです。春雨、ちくわ、ピーマンを炒め、鶏ガラの素と昆布茶で味つけした常備菜です。ノド越しのよい春雨に味がよくしみて美味しいです。ピーマン嫌いの人でも食べられる味つけになっています。春雨とちくわとピーマンの炒め春雨 40gピーマン 3個小ちくわ 2本サラダ油 小さじ1【合わせ調味料】鶏ガラの素 大さじ1 水 大さじ1~2 昆布茶 小さじ11.春雨は熱湯で4分ほど茹でて水にさらし、食べやすい長さに切って置く。ピーマン、ちくわも食べやすい大きさに切る。2.フライパンに油をひき、ピーマンとちくわを炒め、【合わせ調味料】を入れ、戻した春雨を加えて炒め合わせる。※鶏ガラの素と昆布茶が味付けの決め手となっています。
2022年11月10日

かぶ(蕪)が柔らかくなり、美味しい季節を迎えました。旬は11月から1月頃の寒い時期とされています。煮物、炒め物、漬物と、これからの季節は出番が多くなりそうです。今回は豚肉と一緒に炒めて、かぶのシンプルな旨味を味わいます。かぶと豚肉の炒め煮豚肉 150g醤油 少々みりん 少々かぶ 2本塩 少々サラダ油 大さじ1醤油 大さじ1みりん 小さじ1/21.豚肉は食べやすい大きさに切り、醤油とみりんで下味をつけておく。2.かぶは軸を少し残し、皮を剥き、縦半分にしてから薄切りにする。3.フライパンに油を引き、豚肉を炒めたら取り出しておく。4.かぶをフライパンに入れ、塩を振って柔らかくなるまでよく炒める。5.豚肉をフライパンに戻し、かぶと一緒に炒め合わせ、醤油とみりんで絡める。※かぶと豚肉だけですが、立派なおかずになります。
2022年11月08日

豚肉と豆をトマト味で煮込んだポークビーンズをつくりました。本場アメリカでは白インゲンを使うそうですが大豆を使うことに。豚肉の量を控え、大豆を多めに入れてヘルシーにしました。パン食やスパゲティ以外に、ご飯にも合います。豚肉と大豆のポークビーンズ豚肉角切り 150g(カレー用)大豆 60g(缶詰)玉ねぎ 1/2個人参 1/4個ピーマン 1個オリーブ油 大さじ1+大さじ1にんにく 1片(みじん切り)洋風スープの素 キューブ1個トマトジュース 380~400g(濃縮)酒(ワイン) 大さじ1砂糖 大さじ1塩 少々こしょう 少々醤油 大さじ1小麦粉 適量1.豚肉に砂糖をまぶして10分ほど置く。2.玉ねぎ、人参、ピーマンは角切りにする。3.鍋にオリーブ油(大さじ1)を熱し、にんにく、玉ねぎ、人参、ピーマンを炒める。洋風スープの素、トマトジュース、酒を加えて煮る。4.大豆、塩・こしょう、醤油、水(大さじ3)を加え、フタをして弱火で5分ほど煮込む。5.豚肉に、塩・こしょうをして小麦粉をまぶし、フライパンにオリーブ油(大さじ1)を熱して揚げ焼きにし、鍋に加えて、弱火で5分ほど煮込む。※豚肉を砂糖で下処理すると肉の旨味が増したり、臭みを取ることができるそうです。
2022年11月06日

アジの干物を焼いてほぐし、混ぜご飯にすると、お子さまにも喜ばれます。メニューに困ったとき、干物一枚でつくることができる簡単メニューです。そのほか、カマス、金目鯛などの干物でもつくれます。アジの干物で混ぜご飯ご飯 2人分アジの干物 1枚醤油 小さじ1~2紅生姜 適量細ネギ 適量1.アジの干物を焼き、身をほぐして醤油をかける。2.温かいご飯に、身をほぐしたアジを混ぜ、刻んだ紅生姜と細ねぎを加える。※アジは小骨があるので注意してください。
2022年11月05日

白菜の美味しくなる季節がやってきました。霜が降りる頃になると、甘みを蓄えた白菜が登場してきます。漬物、煮物、炒め物、鍋物など応用範囲の広い野菜です。油揚げと白菜を生姜入りのだし汁で煮て、熱々のところをいただきます。白菜と油揚げの煮物白菜 1/4株油揚げ 1枚塩 少々【合わせ調味料】だし 300ml 薄口醤油 大さじ1 みりん 大さじ1 おろし生姜 小さじ1 1.白菜の軸は長さ5㎝の短冊状に切り、葉はざく切りにする。2.油揚げは熱湯をかけて油抜きをし、白菜の軸と同じように短冊状に切る。3.鍋に【合わせ調味料】を入れて火にかける。煮立ったら白菜の軸を入れ、沸騰したら油揚げと白菜の葉を加えて煮る。4.白菜の軸がしんなりとしてきたら塩で味を調整する。※よく煮えた白菜の軸は甘みがあって美味しいです。
2022年11月03日

今回もオイスターソースを使った簡単レシピです。お豆腐1丁を電子レンジだけで料理します。オイスターソースが中華風煮込みの味になっています。急な、夜食のおかずや晩酌のおつまみによいです。豆腐の中華風煮込み木綿豆腐 1丁白ごま 少々細ねぎ 少々【合わせ調味料】オイスターソース 大さじ1 醤油 小さじ2 みりん 小さじ1 ごま油 小さじ11.豆腐をペーパータオルに包み、4~5分置いて水切りをする。2.ボウルに【合わせ調味料】を合わせておく。3.豆腐を食べやすい大きさにカットし、耐熱皿にのせて【合わせ調味料】をかけ、ラップをして1分ほど加熱する。4.豆腐の上に白ごまをかけ、細ねぎを散らす。※加熱しすぎるとタレが焦げてしまうの注意してください。
2022年11月01日
全17件 (17件中 1-17件目)
1