ノートの件について私の考えは、別の人は彼にノート貸すのもう嫌だが、君は貸すべき、彼の立場をたって考えると他の人が貸してくれなくても、友達としての君は絶対貸してくれると信じていたはず、この時は君まで貸さなければ、彼にはもう誰もいない孤独や心に傷をつくでしよう、もちろん貸さないのは彼のためかも、でもひとは絶望の時そう言うふうにおもわない。ノートを貸してあげたあとに君の日記の中に書いた思いを彼に伝えばかれは分かるとおもう。もちろん人々の考えは別々だけど、でももしも彼は友達を大事にするひとであれば、きっと分かると思う。 僕は忘れない言葉がある A FRIEND INDEED IS A FRIEND IN NEED だから 君が最後に貸してあげたという結局にはすごく嬉しかった。 僕も君の一生の友達になれば光栄です(笑顔)
(2004年07月12日 13時06分28秒)