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Dec 11, 2019
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カテゴリ: アニメ
ここでは、2018年度に新規放送となったアニメの中で、私が視聴したものの寸評を行います。100点満点で点数をつけ、作品に対して一言感想を書きます。

2018, Das letzte Jahr von Heisei

 2024年7月30日、更新。

​​ 98 ヴァイオレット・エヴァーガーデン ​​
 →アスペルガー症候群か?と他の視聴者から疑われる主人公の気持ちに共感してしまいました。そこから、他人の気持ちの理解だとか、手紙に込められた想いだとか、を考えさせられる一作になりました。制作に携わったスタッフの皆さんに感謝を込めて。

​​ 97 とある魔術の禁書目録(第3期) ​​
 →私にとって初の本格的な「とあるシリーズ」視聴。2クール放送され、最後まで視聴しました。ヨーロッパ事情や宗教史をしっかり読み込んでないとついていけない、ようなハイクオリティな作品。佐藤利奈さん、高田憂希さん、という北九州市出身の新旧人気声優が出演!

​95 ゆるキャン△​​
 →「冬のキャンプはこんなに楽しいぞ!」と端的に伝える作品。小学生時代に水泳教室の企画でよく出かけた、山梨県・西湖でのキャンプを思い出しました。

​​ 95 りゅうおうのおしごと! ​​
 →将棋のルールさえ分からなかった私に、将棋の世界を伝えてくれた作品。対局中の極限状態を具体例を用いて描いているのが丁寧でした。

​​ 94 スロウスタート ​​
 →主人公・一ノ瀬花は、17歳で高校新入生というコンプレックスを抱えながら生活します。実家から軽井沢の親戚の家に引っ越し、新天地でスタートを切る。その姿が私と重なり、思い入れのある作品となりました。必ずしも、いつもハイペースでやらなければならない、というわけではにことを教えてくれます。

92 はねバド!
 →部活のギスギスした雰囲気を醸し出せている(リアリティ重視)という特徴では「響け!ユーフォニアム」とよく似ています。一方でバドミントンの試合シーンでは「作画スタッフはすごいなぁ」と思う臨場感溢れる作りでした。改めてアニメの力強さを感じた作品です。
 それにしても・・・、この作品には協調性のない人間が多すぎだと思いました。特に主人公・羽咲綾乃。例えば第7話にて。
綾乃「バドミントンは、勝てばいいんだよ」
 このセリフに少しゾッとしました。
 他にも第10話にて。
綾乃「他の人だと練習にならないんだよねww」
 主人公がスネ夫みたいな性格していて、俺は大嫌いだわ。大相撲に例えると朝青龍みたいです。「ただ強くなりたいだけなら、1人でコートで暴れ回ってろ!」と言いたくなりました。

 一方でライバルキャラの人柄を感じる作品は今までに無いかもと思います。綾乃よりも荒垣先輩の方が主人公に相応しいと思うのは私だけでしょうか。

90 博多豚骨ラーメンズ
 →バリバリの博多弁・北九州弁に、登場人物の人間関係。当時、福岡移住を考えていた私にとって、福岡への想いを強くしてくれた作品。

90 ゾンビランドサガ
 →放送告知ポスターではホラー系アニメと思わせておいて、正体は佐賀県を舞台にしたアイドルアニメでした。昭和VS平成という世代間闘争や価値観の違いをどう乗り越えるのか、が醍醐味の一つ。

90 オーバーロード(第2期)
 →2024年1月に「オーバーロード」(第1期)を視聴しました。まずは第1期(2015年夏季)の感想。
 「いかにも悪役な見かけをしているけど弱き者を助ける」という展開は、ロックでかっこいい。世界観にぐいぐいと引き込まれます。主人公・アインズは大きなガイコツという怖そうな身なりをしていますが、実のところは恩義や義理を重んじるキャラクター。そんなギャップも、なかなか好感が持てました。第1期での最終決戦の相手は「主人公を裏切った最強の部下」でした。日本史で登場するような展開で、しびれました。
閑話休題。第2期の感想。
 誰が敵で、誰が味方なのか?登場キャラクターの立ち位置が入れ替わることが多々あるものの、 世界観や登場人物の魅力に惹かれる面白さがありました。 多くのサブキャラクターの視点で物語が進むことも多かったです。まさに時間を忘れるほど面白かったです。

87 オーバーロード(第3期)
 →ついに始まった、主人公による侵略。この作品が「ダークファンタジー」と呼ばれる所以だと思いました。アインズ・ウール・ゴウン魔導国は、アメとムチを巧妙に使い分ける国になりそうな予感。世界観が凄く作り込まれていて、私も登場人物たちに感情移入できました。

87 ラーメン大好き小泉さん
 →東京都内をメインに、各地のラーメン店を練り歩く小泉さん。その財力はどこから来ているのか気になります。しかしその分、多種多様なラーメンがあるのだと実感させてくれました。

80 ウチのメイドがウザすぎる!
 →もう一人の主人公・鴨居つばめが航空自衛隊を退職してメイドに!というぶっ飛んだ設定。いかにも「太田雅彦監督や、あおしまたかしプロデューサーが考えそうな作品」ですが、つばめ自身の想いや、最後は泣かせにくると思わせてちゃっかり笑わせる、という安定感は逆に安心できるかも。

80 となりの吸血鬼さん
 →Pixivなどでは「ぎんいろモザイク」とも揶揄されました。それほど「きんいろモザイク」と作品の傾向は似ていました。天野灯は人懐っこいにも程がある。

77 アニマエール!
 →ありそうで無かった、チアリーディング部をテーマとしたアニメ。きららシリーズは本当に、私の知らない世界を紹介してくれます。

77 三ツ星カラーズ
 →結衣ちゃんは、非常識な仲間2人のせいで割を食う不幸な主人公(でも高田憂希さんの演技で、可愛く仕上がっています)。「クレヨンしんちゃん」みたいな悪戯ばかりするかと思いきや、謎解きをしたり、博物館や動物園を見学したり。今生きている年代を楽しく生きている3人という印象でした。自称・上野の町を守る正義の味方「カラーズ」の、ちょっと変わった日常は、まだまだ続く。
 上野、御徒町、秋葉原といった界隈は社会人になってからよく散歩に出かけた地域なので、「お馴染み」というより「懐かしい」というのが率直な感想です。

75 こみっくがーるず
 → かおす先生(萌田薫子)は、視聴者の間では好き嫌いがはっきりと別れるキャラクターだと思います。 情緒不安定、豆腐メンタル、ドジでノロマ・・・。でも最後は報われたようです。苦しみながらも幸せになれたのは、良かったと思います。
 修業の場となっていた寮が建て替えで閉鎖されるため、仲間が次々と退寮。でも、 それでも「みんなと一緒にいる!」 。なぜか少しグッときました。
 第11話にて。
寮母さんの過去。 寮母さんもかつてはプロの漫画家を目指していました。単行本1冊を出せたものの、漫画家として活躍する夢を諦めた。自分の理想、編集者の要求、読者の感想と、板挟みになったためか、漫画を描くのが楽しくなくなった。でも寮母さんは、夢を諦めるという決断を後悔していないとのこと。今は、違う形で漫画に関わっています。
余談。 作中での水道橋、飯田橋近辺の景色を見ると、私が水道橋付近で働いていた頃を思い出してしまい、涙が出そうでした。でも、自分は東京から出て行ったことを後悔していません。

75 ISLAND
 →舞台は1999年夏。伊豆諸島の新島(東京都新島村)。
とある美少女の謎 をめぐる物語で、「運命に抗うこと」がテーマに見えました。ところが最終話まで視聴したところ、 非常に哲学的なアニメでした。ラストは「何だこれ?」という終わり方でした。 「そういう筋書きか!」と感心しつつも、心にモヤモヤが残ってしまい、勿体無かったです。

70 異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術
 →ありがちなハーレムアニメといった印象。主人公の男1人。周りは少女が多め。ヒロインがピンチになるも最後は主人公が「自分の未来は自分で決めるもの」というカッコイイ台詞を言って終了。こういう意味で「ありがち」かと。

50 ハッピーシュガーライフ
 →歪んだ形でしか愛情を表現できない。主人公は自分を止めようとした親友を殺してしまう。マンションから飛び降りて自殺した松坂さとうの遺志は、同居していた神戸しおに引き継がれた・・・。自分より年下の人を巻き込んで、いいのだろうか?と思ってしまいました。

40 俺が好きなのは妹だけど妹じゃない
 →妹は清楚に見えて、実はとてもサイコパス。

(ショートアニメ部門)
80 One Room(第2期)
 →主観的な立場で女の子と同居生活を送るタイプのアニメ。特に第9話以降の天月真白の章はお気に入り。就職活動で悩む彼女に共感する部分が多々ありました。

70 ありすorありす
 →1話が3分間のショートアニメ。主人公(男)の妹2人(双子)から始まり、幼馴染、ライバル店の娘まで主人公のことが好きすぎる。説明が少なく、場面転換が速い。「かわいい妹キャラ」でゴリ押しする究極のブラコンアニメ。頭を空っぽにして見る必要があると思いました。


 (保留)
 ・あかねさす少女
 ・刀使ノ巫女
 ・ヤマノススメ(第3期)
 ・Release the Spyce





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Last updated  Jul 30, 2024 09:32:40 PM
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