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今クールで結局一番楽しんだドラマだったかも。やっぱり間宮貴子はカッコ良すぎ!三神さんに出会って、ちょっと恋する女性のふわふわ感も漂わせつつ、でも、仕事はきっちり!というところが、もうたまらないわっ!これだけコメディータッチなのに、ドタバタなだけでなく、しっかり話の芯が通ってると見応えありますね。キャラもみんな濃いし。つや子さんがこの事務所に来たきっかけは、かなり笑えました。三神にもう会わないと決めた貴子だったけど、やっぱり好きであることに変わりはなくて、だから最後に会いに行ったんだろうな。結婚してることを隠してたどうしようもない男ではあるけど、好きになった男だしね。最後は、どういう形であれ、会ってケジメつけたかったんでしょう。涙も見せず、毅然として三神の前を去って行った貴子だったけど、「ちょっとくら、泣いても良いのよ~」なんて思ってしまいました。もう1回、パート1から見直したい気分です。ちなみに、キャメル柳田こと佐々木蔵之介はかなり好みっス。で、フジテレビさんは、よほどIT企業がお嫌いなようで(爆)
2005年06月28日
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う~ん。面白かったんだけど、堺雅人くんの扱いがあまりに適当なので、残念。テレビ雑誌なんかで書かれていたキャラクター設定が全く生きてない気がして。途中までは面白かったけどね。で、最終回も次郎が勝って終わり!じゃないのも、まあうなずけるけど。朋美先生とラブな関係になる流れがあまりなかったので、最終回のハグ&キスはちょっと強引な気がしました。園長が、近所のオバゴン相手に、子供達のことを語るのも、なんだかとってつけたみたいで、いまひとつ感情移入できませんでした。子供達ひとりひとりの演技には、かなり感動したので、最後がなんだか残念。最終回以外は面白かったドラマ、というところでしょうか?
2005年06月27日
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鈴木ねじを再開することが出来て、ほんとに良かったよね、島男!初めの数回は「おいおい。。。大丈夫かよ。。」と思って見ていたこのドラマですが、最終回に向けてはなかなか面白い展開だったと思います。いきなり5年後かよっ!というツッコミもしちゃいましたが。神谷がアメリカ大手プロバイダに企画書を送ったというのは「だめもとだよな」「ほんと、だめもと。」ってみんなでしつこいくらい言ってたので、この会社が鈴木ねじを救うんだろうな、というのが簡単に見えてしまう展開でしたね~。ま、良いんだけど。最後は高柳と島男は一緒に仕事をするのかな、とチラッと思ったけど、やはりそういう展開にはならず。。。。ってオイ!そんなことしたら、またフロンティアに鈴木ねじが潰されるだろうがよっ!と、思わずツッコミ。面白いと言っておきながら、つっこみだらけですね。脚本の詰めが甘いというか、書き込みが足りないような気もするけど、11回で終わる短いドラマなんて、そんなものなのかもな、と最近は割り切って見てます。11回でも見応えのあるドラマが作られるのを望んではいますが。そのわりに面白く見られたのは、俳優さんたちの力なんでしょうね。堤真一といい、草なぎ剛といい、和久井映見といい、谷原章介といい。谷原くんは、やっとはじけた人になれたね。いつも、な~んか感じ悪いヤツ、というので終わってたので、これはなかなか嬉しい誤算でした。彼の変化が一番面白かったように思います。堤さんとつよぽんとスリーショットでヒルズを見上げる姿は、文句なくカッコ良かったしね。神谷が龍太にぶっとばされて、そのあと抱き合うシーンは、『組!』ファンにはたまらないヒトコマでした。で、結婚式はやっぱり、まり子と龍太でしたね。だって、途中からほんとに夫婦みたいで良い感じでしたもん。最初の方の何回かを書き直したら、もっと面白いドラマになったのになあ。(特にあのオペラ歌手の回。。。)でも結局最後まで見ちゃった。個人的には、先週の最後のシーン、鈴木ねじの前でみんなで写真を撮るシーンがなかなかに印象に残っています。りんごのマークのPCメーカーも、設立当時はこんなんだったんだろうな、なんて。元それ系の会社にいたので、なんだか感慨深いです。(ちなみに私のプライヴェート使用のPCはりんごのマーク)次は『電車男』ですか。う~ん。なんか、ベストセラー→映画→ドラマってパターン、多くないですか?次のクール。ネタはないんですかっ!?
2005年06月23日
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懐かしいドラマのリメイクですね♪この当時、私は小学生。しかも低学年なので、見たような気はするんだけど、よく覚えてなくて。しかし、ドラマが始まると。。。ひや~~~!昔のテイストそのままなのね。当時はまだ成田空港はなかったのかしら?空港にいる大島助教授(陣内孝則)と連絡を取るのに、携帯電話がないのですっ!イマドキの若者には信じられないでしょうねえ。そして、大学の研究室なのに、パソコンもないっ!骨髄検査するのに、胸から採血してますからね。この時代はそうだったんでしょうか?『ひとつ屋根の下』の時は、脊椎から採ってたと思いますが。そうそう。そして、このドラマの重要なポイントはRhマイナスAB型このドラマで、始めて血液型というものを認識した記憶があります。私は日本人に2番目に多いというO型なので、「つまんね~」と思った記憶があります。(なにがつまんね~んだ?)いや~、当時このドラマを見てた人にすれば、懐かしいなんてもんじゃないですよね。今風にアレンジするというのもアリだったはずなのに、昔の設定のまま。絵に描いたようなチンピラとか、絵に描いたような溺愛ママとか、絵に描いたような異父兄弟ネタとか。韓流ドラマファンが、なぜ30代~40代女性に多いのか、よくわかりますよね。まるで『冬ソナ』じゃん!いや、『冬ソナ』がまるで『赤いシリーズ』なのか。韓国ドラマにはまってる友だちが「百恵ちゃんのドラマみたいだよ」と言っていた理由が、改めてこのドラマを見ることで分かりました。「ありえねぇ~~~っ!」というツッコミ入れたくなるところもたくさんですが、それもドラマのだいご味ってやつですかね。私は、『赤い疑惑』よりも『赤い衝撃』のほうが、なんとなく記憶にあるのですが。百恵ちゃんが短距離選手の役をやってたはず。石原さとみちゃんは、顔が古風な美人なせいか、このドラマには結構ぴったりな気がします。藤原竜也は。。。顔が綺麗よね。相変わらず。画面に出て来るたびに、見入ってしまいます♪美しい!この当時って、骨髄移植はまだメジャーではなかったのでしょうね。医学の進歩というのもすごいものです。でも、白血病が難しい病気であることには変わりないわけで。だからドラマや映画のアイテムとして、今でも良く使われるってことなんですね。来週も見ようっと。20代とか10代の人たちは、このドラマ見てどう思ったのかな。というか、見てるんだろうか。。。?
2005年06月15日
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この季節になると、お茶も冷たいものが飲みたくなります。紅茶大好きの私ですが、梅雨~夏にかけては、ちょっと紅茶から遠ざかることが多かったのですが、今年はほとんど毎日飲んでます。アイスティーを美味しくいれるのって、結構難しくて、氷で満たしたグラスに一気に注ぐとかしなくちゃいけないのですが、それが意外と面倒。氷がないと、麦茶でいいや、とか思ったり。ところが、楽天の「インド紅茶専門店 シルバーポット」流の入れ方を知ってからというもの、アイスティ作りが楽しくなりました。その入れかたというのは、これ!ここではダージリンを使っていますが、もちろん他のお茶でもよろし。茶葉が沈まないので、「本当に出てる?」と心配になりますが、心配無用でした。ほどよくまろやかに出ていて、失敗した紅茶のような渋味もないです。ほんとにラクラク!日本茶でもできるかもしれませんね。中国茶(烏龍茶)でもやってみましたが、これもうまくいきました。緑碧茶園の「白桃烏龍」を入れてみたら、フルーティで爽やかでした。グレープフルーツなどのフルーツフレーバーティーもかなりイケます!寝る前に、アイスティーを仕込んでおくと、翌朝ちょうど出来上がっています。毎日飲む飲み物だから、簡単に美味しくできるのが良いですよね。これをペットボトルに入れて持っていけば、お金の節約にもなります!次は美味しいアイスミルクティの作り方にでもチャレンジしてみようかな。
2005年06月14日
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言わずと知れた、『踊る大捜査線』スピンオフ企画。ユースケ・サンタマリアが、というか真下が主役って、コメディ?と思ってしまうかもしれませんが、かなりシリアス。泣くって訳でもないけど、緊迫感溢れる作品でした。JR西日本の事故の直後のせいか、結構リアルで怖いとも思いました。東京の地下鉄で本当にこんなことが起こったら。。。って、かなり怖いです!『踊る~』が、青島ありきの作品だとすると、この『交渉人~』は、真下だけでは成立しえない、ある意味群像劇だと思うんですね。交渉人はあくまで容疑者との「交渉」をが仕事なわけで(もちろんそれがプロファイリングとか、そういう意味で非常に重要な訳だけれど)実際に逮捕するとか、現場に赴くというのは、刑事さんたちなのです。だから、真下ひとりがヒーローにはなりえない。縁の下の力持ちにスポットを当てた作品のように思いました。真下が交渉し、容疑者から重要な情報を引き出し、それによって現場が動く。容疑者の気持ちを動かすことが出来なかったり、キレやすい相手の機嫌を損ねることがあったら、下手すると多くの犠牲者が出てしまう。交渉人を中心にした、チームワーク捜査のように思います。恋人の雪乃にも、今何をしているのかを説明することができない仕事。彼女が同じ警察官だから、まだ理解されるのかもしれませんね。テレビドラマの『踊る~』はとても面白かったと思うし、私も好きなドラマです。君塚良一の作品は、それ以外にも好きなものが多いです。が、映画の『踊る~』はそこまででもないなあ、と思っているので、(つまらないという訳ではないです。テレビドラマにくらべると、ということで)映画というサイズで考えたら、今回の『交渉人~』のほうが面白かったように思います。真下正義というキャラクターがあまり濃すぎなかったのもポイントかもしれません。そのぶん、脇がめちゃくちゃ濃い!刑事の木島とか、TTRの部長(?)とか。みんなカッコ良くて泣けてきますね。それと、音楽がかなり効果的だったと思います。クラシック音楽をうまく使ってましたね。クライマックスが『ボレロ』というのは、かなりベタな気もしますけど。今後、『踊る~』の続編ができる可能性はかなり低いと思うので、『交渉人~』の続編を作っていってほしいな、と思います。夏には『容疑者室井慎次』が公開されますが、これはシリーズにするわけにいかないでしょうから(爆)かなり余談ですが、『新選組!』ファンにも小ネタ的に楽しめる作品でもあります。うふふ♪それにしても、こんなにカッコ良いユースケ・サンタマリアはなかなか見られないと思いますよ!『踊る~』を見てない人は、映画版の第2作を見てから見ると、話しがつながるので分かりやすいと思います。ただ、犯人についてとか、ちょっと消化不良な部分もないわけではありません。次の『容疑者~』へのつながりだとは思うのですが。今回の企画にムカついた青島(織田裕二)が犯人では!?と思ってます(爆)『踊る~』の続編って、できないんでしょうかねえ。。。?
2005年06月12日
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フロンティアの社長になって、頂点を極めた感のあった島男が、一気に転落!まあ、予想はついていたものの、すごい急展開ですよね。「今は、ひどい風邪を引いて高熱を出してるだけ。熱が冷めたらまた元の島男さんに戻ると信じています。」と、かおりさんが言っていましたが、すっごく効く熱冷ましの注射をブスッと刺された感じ。鈴木島男は、学生時代は天才プログラマーと呼ばれ、起業してそれなりに成功していたかもしれない。でも、実際ビジネスの世界で揉まれてきたわけではないので、桜庭の安直なワナ(?)に簡単にひっかかって天狗になっちゃったんだな。意外と世間知らず。ねじ工場で苦労はしたかもしれないけど、それとはまた違った状況だし。苦労したわりに、一気に上り詰めたぶん、周りが見えなくなってしまったんだろうなあ。高柳のひとことも、時すでに遅し。「いいひと」島男が、「タカビー」島男になり、また転落してどん底にいる。。。というたったワンクールでこんなに振り幅が大きくていいの?っていう状態で。でも、その変化を時に微妙に、時に鮮やかに演じ分けている草なぎ剛って、つかこうへいが言うように、もしかしたら天才なのかもしれない。自宅に帰ってきた島男を、暖かく迎えたまり子と龍太。龍太の「かわはぎ」に関する蘊蓄は、なんとなく聞き流してしまいそうなんだけど、あの回には相応しいたとえだなあと感心してしまいました。『新選組!』では局長を裏切った(?)伊東甲子太郎でしたが、今回の谷原章介は「成功したイヤなやつ」ではなく、ちょっといいやつになってたのもなかなか嬉しい誤算。月9の堺雅人とは大違いだわ。島男から送られたタキシードに身を包み、ポーズをきめる龍太は、心無しか洋装になった土方のようでもあり。。。っていうか、このドラマの演出家かプロデューサーか知らないけど、『新選組!』見てたでしょ!意識してるでしょ!?全くもぉ。。。良いんだけどさ。次回は遂に、心を入れ替えた高柳と島男がタッグを組むもよう。やっと面白くなってきたところで、もうすぐ最終回。出てる俳優さんたちが良い演技をしているだけに、この短いクールでは言葉足らずなことも多くて、かなり端折った感があります。っていうか、脚本の拙さ(ごめんなさい!!!言い過ぎ?)を役者の力でなんとか魅せてるって気がするのですが。島男の豹変ぶりも、高柳の心の移り変わりも、もう少し丁寧に描けたら、もっと面白いドラマになったのになあ、と思って、ちょっと残念。民放のワンクールではこれが限界なのかしらね。サトエリの守子も、かなり意味深な存在なので、もったいないよ。いっこうに進展する気配のない島男と香織も、最終回に向けて急速に盛り上がっていくのかしらね。それにしても、あと2回では短すぎるよ。
2005年06月09日
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珍しく早く帰宅した夫とともに、珍しくサッカー観戦。私は普段あまりスポーツをテレビで観戦することはないのだけど、この日ばかりは、他に特に見たいテレビもないし、一番の話題でもあるので、見ることに。サッカーについて全く詳しくないので、たいしたことは言えないんだけど。勝って良かったね。(それだけかよっ!)勝ってドイツに行くことになって、おめでとう!ジーコがなんとなく好きになれないので、あまり感情移入もできないんだけど。サッカーを何にも知らない私が言うのもなんなんですが、試合展開に勢いが見られないような気がしたのですが、それは気のせい?前半は、「このまま負ける?」って思ってしまいましたよ。観客がいないというだけで、こんなに力が入らないもの?タイはめちゃくちゃ暑いだろうしね。それもあるのかしら?スタジアムの外では、日本のサポーターたちが熱い声援を送り、日本の国立競技場ではパブリックビューイングっていうんですか?スクリーンに向かって声援を送っていましたね。スタンドにはいなくても、応援してくれてる人がいる、と感じられるだけまだ日本チームは良いと思う。北朝鮮なんてさあ。国でも放送なんてされてないんだよ、きっと。翌日のニュースにもなるかどうか分からないんだよ。スタンドの中に、関係者はいるだろうけど、外にはだ~れもいない。寂しくないのかなあ。自分たちだけ、なんだかヘン、って思ったりしないんだろうか?そんな疑問を差し挟む余地もないほどの思想教育をされてるのだろうか?でも、北朝鮮チームにはJリーグで活躍してる人もいるんでしょう?どう思ってるんだろうね。スポーツに政治を持ち込んでほしくはないんだけど、どうにもそういう匂いが漂ってしまうのが、気になる。特にサッカーはね。北朝鮮のサポーターが、自由に自国のチームを応援できるようになる日は、いつ来るんだろう。
2005年06月08日
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しばらく書いてなかった日記ですが、久々に。風の丘ホームが閉園することになり、こどもたちは別々のホームへと引き取られていくことに。その運転手を勤める次郎ですが、あれほど子供ギライだったのに、今でははっきりとは表さないものの、子供達に愛着を持っているようで。最後の最後に泣いてしまった美冴と俊太を抱き締めて涙ぐむ姿に、私も不覚にも号泣してしまいました。キムタク、結構やるじゃん。でもでも!一番泣かされたのは、ユキエと別れる時の美冴。受け取ったぬいぐるみを抱き締めて後ろ姿の美冴。振り返った瞬間、どんな表情をするんだろう、と見つめてしまいました。泣きそうだけど、泣かない、でも、心の中では号泣してるんだろうな、という微妙な表情と声のトーンに、この日一番泣かされた気がします。上野樹里。。。この子はすごい女優になりそうな予感。5月にやってた(?)『やがて来る日のために』というスペシャルドラマで、余命いくばくもない病気の高校生をやった時も、「ただものではないっ!」と思いましたが、今回も素晴らしいですねえ。次回は、ホーム再建のために、次郎がレースに挑戦することになりそうですね。「これは経営の問題なんです!」と、ネクタイを締めた元にぃが言ってましたが。。。堺雅人ファン(というか山南さんファン)としては、元にぃの中途半端な扱いがちょっと気になるところ。このまま、ちょっとイヤなやつのままで終わるのでしょうか?だとしたら、あまりにもったいないです。で、その後の恒例(?)SMAP x SMAP。新コントで、戸田恵子とキムタクが吹き替えをやってましたね。悲恋ものの韓国ドラマ(ユンソナとつよぽんが出演。つよぽん、ハングルがしゃべりたいだけ?)に、全く関係ないセリフを吹き替えするというもの。誰が考えてるんでしょうねえ、このコント。爆笑でした。戸田恵子はもともと吹き替えはベテランなので上手いのは当然としても、キムタクもさすがハウル!上手いです!っていうか、こういうコミカルなものをスマスマの中だけではなく、普通にドラマでもやってほしい!ウケルと思うんだけどなあ。ホストクラブヒカルとかさ。キムタクの使い方を、本当に知ってるのは、スマスマのスタッフだけなのかしらね。来週のビストロは江口洋介が来店!香取局長と龍馬の久々の対面が楽しみ~♪
2005年06月06日
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