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三夜連続放送していたので、やはり「ながら」でしたが点けてました。ダンナも途中から観ていたので、ときどき解説をしてみたり、終わってから「ねっ、おもしろいよね」(←おしつけがましい)(笑)ダンナは「これ、前3回くらい観てなかった?」と呆れ顔。(爆)警察に潜入したマフィアの男と、マフィアに潜入した警察の男の2人が運命的な対決を果たす傑作ハードボイルド3部作!【洋画特別セール】3本で!■インファナル・アフェア <全3部作セット>■やっぱりいいわぁ。やはり若いころの二人と、現在の二人の顔がぜんぜん似てないので、無理!とツッコミ入れまくりでした。でもキレイだから許す。先日、コドモの観ていた「頭文字D」を見たばかりだったので、「あ、とうふ屋のオヤジ。渋~っ」(^~^)(ウォン警視)ガソリンスタンドのどら息子演じる「バカのキョン」君、あの役はいい味出してるねぇ~『わかってるのか天然なのかスレスレのセリフ』へのヤンの表情ひとつひとつに目が離せない!「3」の危なげなトニー、リー医師にまいって(*^^*)しまってぽぉ~っとしてるヤン、きゃーかわいい!!精神的に追い詰められていく気の毒なラウもせくしー♪買っちゃおかどうしよっか買っちゃおっかどうしよっか・・・・(笑)
2008年01月31日
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つづけてT坊ネタです。2年生の、作文というほどの大作ではないけど課題?宿題? 給食に関することらしいです。Q なんでエレベーターに、人がのったら、あぶないの?A はながそれるから。ぼくは、きゅうしょくの中で、メンチカツが大すきです。もしも、きゅうしょくに、○の先生(担任)が、でてきたら、ぜったいのこします。「鼻がそれる」っていったいなんでしょう。「削げる」?ぞぞ~~~っ(笑)
2008年01月29日
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T坊8歳は「耳年増」?なのか、ときどきヘンな言葉を使います。担任の先生にも「コドモが知らないような言葉を不意に言うんですよね。ときどき笑いをこらえて返事してます。」なんて言われています。でもこうやって書こうとすると、忘れています。メモしておかないとね…最近大根おろしに目覚めたらしくて、ワタシがパン屋に行ってていなかった土曜の昼に、お父サンがそばを茹でたら、お父サンが食べてる大根おろしをせがんだというので、晩御飯に塩サバを焼いて、大根おろしを用意しました。案の定「ちょうだい」というので、「おしょうゆかける?ポン酢も合うと思うよ」ときいたら「ポン酢にする」おろしに「かけ過ぎ?」っていうくらいたっぷりかけて、「んま! うま過ぎるよ。ほっぺたが落ちるぅ~!!」絵にもかけないようなおかしな顔で言いました(爆)今朝は、(いつもはおかかご飯にすることが多いT坊ですが)「バターご飯!」をご所望だったので、ご飯にバターを落としてやりました。お父サンが「うまいか?」ときくと、またもやヘニャ~として「ミラクル!」だとさ。(@^▽^@)
2008年01月28日
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2006年【日】マイケル アリアス監督松本大洋原作『義理と人情とヤクザの“地獄の町"<室町>。自由に飛び回る<ネコ>=2人の少年、クロとシロのたったひとつの住処。しかしそこへ、開発という名の地上げ、ヤクザ、暴力、事態の分からぬ“子供の城"建設プロジェクト、不気味な3人組の殺し屋の影、そして、<ヘビ>と呼ばれる男が現れ、町は不穏な空気に包まれる。室町が大きく動くとき、二人の運命も大きく揺り動かされる-』調子っ外れな明るさと、アニメとしては陰惨すぎるストーリー、ちょっと受け付けない部分も多いが、街の上空を滑空し舞い回る、圧倒的な映像には酔いしれる自分がいた。ディテールに作り込んだ、細かい背景にも目を奪われる。レトロで、猥雑で、滑稽味にあふれたディテール。なかでも、渋谷の三千里薬局を連想してしまった薬屋の、看板に複数のカエル、思わず喜んでしまったのは言うまでもない。あそこだけもう一度見たいな…。切り取って採っておきたいな。ストーリーは、よくわからない。(爆)ハードでグロテスクなんだが、それに終わらせないような、純真さVS.街を食い物にする悪の構図を、独特のキャラクターによって深みを持たせる感じが、受けているのだな。蒼井優と二宮和也の吹替えでも話題になったようだが、吹替えから「アニメ声」を排除したい、という意図があったという。それは功を奏していて、不思議な雰囲気が活きているように思う。が、字幕つけてくりぃ~~~。・°°・(>_
2008年01月22日
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パン屋のシゴトを遠慮会釈なく年末年始ガンガン入れられてしまったピンゲでしたが、今月度より待望の新入パートさんが勤務に組み入れられたので、こないだから3日間ぐらい、その彼女と一緒にサンドイッチを作りました。知らされていなかったので、トマトを切ろうとしていたら突然彼女が来たときには、「ええーっ(@_@)、私が教えるの?!」と思わず動揺してしまいました。教えると言っても、もう既に4~5回目ぐらいで、シゴトの一つ一つはだいたいもう覚えているので、私は手順やテクなどをアドバイスするくらい。一緒にサンドをこさえたり、作業を手分けしたりできて、ふだんより格段に早くシゴトが終わってうれしかったです。久しぶりに一人で入ったら、いつもどおりワタワタでちょっとガッカリ(爆)。テンチョーから、彼女が入ったのでピンゲさん、14日入ってるけど休みたい日があったら休んでえーよ、と言われました。いーね、それ。彼女の希望とすり合わせて、こんどの木曜か来月の水曜、もしくは両方、オフにしてもらえるかもしれない。よーし。たまったビデオを観なければ。(おい! 家の片づけじゃなかったっけ?!)
2008年01月20日
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2006年【米】Flags of Our Fathersクリント イーストウッド監督『硫黄島の擂鉢山に星条旗を掲げる6名の兵士を写した有名な戦争写真の裏側に秘められた真実の物語を描く人間ドラマ。写真に登場する6名のうちの一人ジョン・ブラッドリーを父に持つジェイムズ・ブラッドリーの著わしたノンフィクション『硫黄島の星条旗』を基に、凄惨な硫黄島での戦いと、戦場を生き延び帰還した3名の若者が、自らの思いとは無関係に“勝利の象徴”として英雄に祭り上げられ、戸惑いや苦悩を深めていくその後の人生を静かに見つめていく。なお、2部作の第2弾は日本側から描く「硫黄島からの手紙」。』『太平洋戦争末期、硫黄島に上陸したアメリカ軍は日本軍の予想以上の抵抗に苦しめられ、戦闘は長引き、いたずらに死傷者を増やす事態に陥っていた。そんな中、擂鉢山の頂上に星条旗が高らかに翻る。この瞬間を捉えた1枚の写真が銃後のアメリカ国民を熱狂させた。星条旗を掲げる6名の兵士、マイク、フランクリン、ハンク、レイニー、アイラ、ドクは一躍アメリカの英雄となるのだった。しかし、その後祖国に帰還したのはドク、アイラ、レイニーの3人だけだった。国民的英雄として熱狂的に迎えられた彼らは、戦費を調達するための戦時国債キャンペーンに駆り出され、アメリカ各地を回る』(allcinema onlineより)政治にはプロパガンダがつきもの、ましてや戦争においては、徹底した情報操作が必要になります。さすがはアメリカ、その点は昔から抜け目なく、メインストリートや競技場に観衆を集めて熱狂的に帰還兵を褒めたたえ、死屍累々の戦場から命からがら引き揚げたばかりの、身も心も傷ついた3人の兵士がどんな想いで張りぼての「Mt.スリバチ」を登り、派手に打ち上がる花火の音に怯えているのかには誰も気づこうともしません。冒頭、太平洋上にずらりと並ぶ大艦隊に、ともに観ていたダンナも「これじゃぁ、かなわんよな…」と思わずつぶやいたもんでしたが、日本では竹槍を削って備えたり、飛行場には紙と木で作った飛べない飛行機を並べたりといった話を聞きますが、実はアメリカも相当財政が逼迫していたという事実を、この映画は教えてくれます。「きみたちはヒーローだ、レセプションには亡くなった兵たちの家族も来る」「何?写真の兵士は人違い?---絶句---まぁ、この際そんなことはどうでもいい」「戦地に十分な銃弾を持って行きたいんなら、国民に国債を買わすのだ」「そのためには、きみたちヒーローがにっこり笑って手を振らないと」「それがショウビジネスだよ、きみぃ」そんなお偉いさんの言うがままに、苦悩を胸に仕方なく全国を行脚する3人…。その後の人生も、3人3様で、かなり調子の良いレイニーもあんなにマスコミにもてはやされたのに戦後は苦しい生活が待っていて、ネイティブアメリカンのアイラは、あからさまなものも無意識下のものもある差別にさらされながらのヒーロー扱い、(心から慕う先輩を目の前で失ったのだったっけ)余計に苦しみが大きく酒に溺れてしまい、最期も寂しい一生だったという。そんな苦い史実を、ノンフィクションとして描き起こした原作と、痛烈ながら淡々と描いたイーストウッド監督に、最大の賛辞を贈りたいです。もう一作の方「硫黄島からの手紙」も早く観なくては…ジョン(ドク)には、「クラッシュ」「カオス」で私には記憶に新しいライアンフィリップ。多くを語らないブラッドリーご本人にふさわしく、繊細に演じていました。アイラには、アダムビーチ。「ウィンドトーカーズ」はなかなか良かったのを思い出しました。全く違う性格の役もバッチリ。戦闘シーン(というか死傷のシーン?)は怖いほどリアルで、ダンナが夢に見たと嘆いていました(;´д`)でも政治家や彼らの息子たちはそういう惨状すら知ることはないのだろう...このケーキは、あんまりだよね...(-_-メ;)
2008年01月19日
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2006年【米】Marie Antoinetteソフィア コッポラ監督『14歳のオーストリア皇女アントワーヌは、母マリア・テレジアの意向によりフランス王太子のもとへと嫁ぐことに。フランスへ渡り、王太子妃マリー・アントワネットとして、ヴェルサイユ宮殿での結婚生活に胸をふくらませるマリーだったが、その実態は朝から晩まで大勢のとりまきに監視され、悪意に満ちた陰口に傷つく日々だった。さらに、15歳の夫ルイはまるで彼女に興味を示さず、世継ぎを求める声がプレッシャーとなってマリーにのしかかる。そんな孤独や不安を紛らわそうと、おしゃれや遊びに夢中になり贅沢三昧を繰り返すマリーだったが…。』(allcinema onlineより)贅沢な暮らしを謳歌していたとはいえ、昔の王族は大変だったのだ。朝の着替えのシーンのように、無意味な慣習漬けの日々、子づくりがうまく行かない事も国中が知っている。錠前オタクで超オクテな夫に原因があっても、自分のせいだと言われる。大勢の取り巻き貴族たちが宮殿に入り込んで無意味な慣習を作り出しているのは、そうやって王室に寄生して甘い汁を吸っていたのだろう。「バカみたい」と自分の気に入っている数人だけを側におくマリーに対し、自分の地位が危ういと思うのもわかるような気がする。ネットで見た資料によるとマリーは子どもが二人夭折しているが、子を亡くした直後は浪費が激しくなったらしい。そんな彼女も、実は子どもたちにおもちゃをガマンさせたり、飢饉には多額のお金を寄付したりする人だったということだ。だが、それまでの権益を失いそうな貴族たちはこぞってマリーの悪評を立てる。…そういう経緯が映画で語られているわけではないが、そんな孤独で子どもを大切に思うアントワネットの一人の女性としての姿は、上手に描かれていると思う。allcinemaのサイトの、大量の感想コメントをざっくり眺めるに、好き嫌いのこれほど分かれる映画は久しぶりに見るように思う。ボロクソの人は、そこまで言うかみたいなコメントだし。ベル薔薇に心酔している人にはこの映画のポップな軽さが気に入らないと見た。私は、ほとんど漫画の方を読んでいないので、十分に、彼女の10代の少女としての心情とか、儚い生涯の切なさとか、私は感じることができた。布(衣装、下着、靴、寝具など…)の質感と色彩が楽しくてうっとり。
2008年01月15日
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2005年【香/中】Initial D / Tau man ji Dアンドリュー ラウ/アラン マック監督(「インファナルアフェア」シリーズ)しげの秀一原作舞台は日本、でもインファナルアフェアで見た顔がちらほら、なんか不思議~今回見たのが吹替え版だったけれど、広東語で聞いたらもっと不思議だったろうなぁ。しぐさは香港のひとみたいだった~~ヾ(@^▽^@)ノ主役のジェイチョウ君は初めて見る顔だが、V6のいのはら君と似てないか?豆腐屋の飲んだくれ親父、うっとうしい~!ウォン警視は渋かったのに。飲んだくれで「走りや」で、コドモです。いのはら君と親子なのに顔が似てなさ過ぎです。ストーリーは私どうでもいいです。しょせん漫画…と言っては叱られると思いますが。(最近の映画は漫画で支えられているし…)公道をレースに使われるのはとにかく迷惑です。カッコいいイケメン君たちや主要な役柄の男性陣は香港俳優が固めてますが、主人公に積極的にせまるヒロイン、実はエンコーしてます、の役をなぜ鈴木杏に。とにかくあのふしだらな娘の存在にしじゅうムカついていました。ぼぉ~っとなる主人公に「あれは恋だな」と周囲。違うだろ。色惚けっていうんだ。息子があんなのにたぶらかされたら、どうしてくれよう。(ついつい、母親目線…(⌒~⌒ι))
2008年01月13日
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2006年【米】The Devil Wears Pradaデヴィッド フランケル監督『大学を卒業し、ジャーナリストを目指してニューヨークへとやって来たアンディ(アン ハサウェイ)が就いた職業は、一流ファッション誌“RUNWAY”の編集長ミランダ(メリル ストリープ)のアシスタント。オシャレにとことん疎い彼女は、それが次へのステップになればという程度に考えていた。だから、ミランダが何者かもまるで分かっていなかった。彼女こそは、その絶大な影響力に誰もが恐れおののくファッション界のカリスマだった。朝も夜もなく四六時中浴びせられるミランダの理不尽な命令に、いつしかアンディの私生活はめちゃくちゃに。』(allcinema onlineより)ピンゲはもちろん、とことんオシャレに疎い方ですが、なにか(ё_ё)でもアンディは秀才肌の出来る女の子なので、テキパキ仕事を精一杯こなしながらもあまりのミランダの強引さに、さすがに壁にぶち当たって愚痴る時、そこには竹中直人が…もとい、変幻自在、名脇俳優のスタンリートゥッチ(ナイジェル)がいたのだ。センス磨きもシゴト能力のひとつと開眼し、いきなり垢抜けるアンディ。ずるーい。 毎日変わる服装はナイジェルが貸してくれたんだろ??メリルストリープのお洒落もかっこ良かった。今まで見た彼女の役で一番キレイかも。ヘンなオバサン役も多いしね。「101」のグレンクローズを思わせる役柄だけど、家庭の妻、母としての苦悩をかいま見せる場面ではやはりさすがメリルストリープと思いました。ラストも大変良かった。ほのぼの感動すら覚えつつ、スッキリします。おもしろいのは、サイズ6(日本サイズで9号って\(◎o◎)/?!)を侮蔑しつつ狂奔するファッション業界を、ネタにして笑い飛ばしながらも、前編にわたって素晴らしいファッションの数々を魅力的に見せているところ。あたりまえだよね、大事なスポンサーなんだから・・・(爆)トゥッチおじさんもいい役でしたが、アンディの親友の「リリー」には、「RENT」や「コールドケース」キャット役のトレイシートムズ、彼女の顔好きです。RENTでは歌のうまさに感嘆。
2008年01月12日
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バイトは休みだったのですが、(だからこそだが)やらなきゃいけない事がいくつか…朝から(というか昨日ぐらいから)プレッシャーでした(T-T)詳しくは書けませんが…まず、昨日出なかったモノが今朝出たので、検体をバイト先に提出しに行きました。ホントは防災センターからID見せて記帳しないといけないと思うんだが、ID家に置いてきたし遠回りなのでこそっとスタッフ通路にもぐり込んでささっと検体置いて、こそこそっとまた出てきました。店もすいてたしおとがめなし。(監視カメラがあったら、思いっきり行動の怪しい姿が目撃されていることだろう…)その後ハンコ屋と百均をめぐり三文判を探しました。そこで気づいた事。むかわさん(仮名)を探して「ま」の所を必死に探して無かったので三軒回りましたが、三軒目で、ふと思って「ろ」の所を見るとありました。これって意外と気づかないと思わない?そのハンコで企んでいた事は今回徒労に終わりました。その後、惣菜パンとドーナツを買ってかじり、ガッコへ行き、コドモ達のくつ箱にメモを入れ、ティーチャーズroomに用足しに行ったらぷりんしぱるがいたので、捕まえて「非公式な話」をさせてもらいました。とりあえず実りはありませんが、多少情報は得る事ができました。その後PTA関係のお便りを24セット印刷して封筒に詰めて棚に入れて、3時から地区の委員さんの会合におつきあい。帰ったらもう今日は何もしたくありません。「頭文字D」を(1.3倍速で)見ながらエベレスト峰のような洗濯物に数週間ぶりにアイロンをかけてごはんは切り干し大根の味噌汁とチンジャガわかめのマヨ合え、そして大好きな味の素ギョーザ、というラクチンかつ美味しい、そして冷蔵庫整理、という献立でパパッのパッビールも今日は飲まずにはおれません。sparklinghopを1缶飲んだら、伸びてしまいました。(_ _).oOunder the table目覚めたらコドモの寝る時間。その後は復活してまたアイロンをかけながら「プラダを着た悪魔」を観ました。「頭文字D」にはちょっと頭に来てブーブー言いながら観てましたが、「プラダ」は非常に良かった!!次に感想を書きます。久しぶりに映画をまともに(アイロンかけながら?(-_-;))観ました。ウレシイ。 では、オヤスミナサイ(_ _).oOgo to bed...
2008年01月10日
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土と枯れ葉を用意してみましたが、室内にいるので冬眠はしなさそうな、アマガエルたちです。ただミドリ姐さんはエサもほとんど食べてないみたいで、寝てばかりいます。位置はよく移動しています。このハムスターの瀬戸物の上がお気に入り。今日は珍しくその場所が大賑わいです。\(^o^)/
2008年01月08日
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皆さま 明けましておめでとうございます。年末年始はブログを書きたいのに、お友だちの日記をつまみ食いのように読むのが精一杯でした。足跡だけつけて帰って来てしまうのがほとんどで、すみませんでした。_(._.)_も~あかん(ToT)バイトはどんどん減らしていくぞう(今年の抱負ですか...)午後の早い時間に終われる、と言ってもダメですね。6時ぐらいにがんばって起きて、洗濯とかちゃんとすればいいんだろうけど、家事をするのは帰ってから、それもあんまり使い物にならないピンゲになっちゃっていたりします。今年は、バイト減らす(やめる?転職する?方向?)小学校の役員はやらない(普通の委員会ならいいんかい?)コドモの面倒を見る(「育児放棄」なんて言葉をコドモが覚えてしまいました(爆))家の中を整えていく(泥棒が入ったような姿で年を越してしまいました(T^T))(とりあえず2008年は家の中。その後エクステリアにも少しずつ目を向けて行きます)そして、映画もちゃんと観る~~~こんな感じで年頭の抱負にいたしたいと思います。がんばるぞー(^O^)/今朝はとりあえず七草粥も食べたし、健康面はバッチリということで…(夕べの鍋の残り汁に、ごはんを入れて温め、仕上げにフリーズドライ七草です。アハハ)こんなピンゲですが、今年もどうぞよろしくお願いいたします。
2008年01月07日
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