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雪山に入る前のゼシカの装備と言えば魔法のビキニが定番だが、いつ見てもあれは寒そう。今回はたまたまモンスターがドロップしたスパンコールドレスを錬金して光のドレスを作って装備させた。少しは暖かくなっただろうか。あと、ふと思ったこと。8じゃなくて9なんだけど、カラコタ橋の名前って、トルコ・イスタンブールにあるガラタ橋から来てるんじゃないかと思った。単にトルコの旅番組見てて思っただけなんだけど。
2018.04.30

船とキラーパンサーを使えるようになった。古代船を蘇らせる場面のイシュマウリの台詞の中に「過ぎ去りし時」という言葉が入っていてドキッとした。まぁ純然たる偶然だが。そして、DQ8の海のBGMは「海の記憶」というタイトルである理由がこのイベントで判る。単純に好きだと思うシーンのひとつ。そしてゼシカがLv30になり、カルベロビュートを装備できるようになった。
2018.04.25

結局、DQ8のリプレイを開始。理由としては、DQ11リプレイ時のトロデーン城でDQ8を思い出したというのと、スマホのDQポータルで今もDQ8の配信限定アイテムを配信しているのを知ったから、という2点がメイン。勿論、DQ8はストーリーも好きだ。で、早速冒険を開始し、ポータルから入手したカルベロビュートのパスワードを入れてみると…「パスワードは入力済みだが、ゲットしていないアイテムがある」みたいなメッセージが表示され、今では手に入らないはずの「メタスタピアス」がダウンロードされた。これには吃驚。勿論、その後カルベロビュートもちゃんとダウンロードできた。
2018.04.21

邪神ニズゼルファと時の破壊者を倒し、とりあえず2回目のロトゼタシアの冒険を終えた。「とりあえず」と言ったのは、カジノのルーレットのジャックポットのクエストが達成できてないからだ。前回(ココを参照)は1時間くらいでできたのだが、今回はジャックポットバニーの台詞を参考にしても、何時間かけてもできなかった。まぁもとよりカジノはあまり好きでない私、こういう確率が絡むものをクエストにいれて欲しくないというのが本音だ。それはともかく、今回は1回目にできなかったことができたり、新たな発見があったりと、2回目ならではの楽しみ方ができた。例えば、2回目を始めたころ発売になった都響版のサントラで、どの場面で使われている曲か1回では判らなかったものが判ったり。特に印象的だったのは、「愛のこもれび」という曲。いくつかの印象的な場面で使われているが、一番印象的だったのは、黄金化したマヤをカミュが救うシーン。ここは泣ける。それから、ロトゼタシアに関する邪推も新たにしてしまった。命の大樹は元の姿が聖竜であって、ロトゼタシアを創りし者。アレフガルドを創った精霊ルビスと何か関係がありそう。また、聖竜は自らが闇に染まるかもという発言をしているが、これは竜の女王の子孫が世界を破壊せんとする竜王であることを思い起こさせる。で、結局1回目にできなくて今回できたことのひとつは、以下の称号。勇者の武器を最終盤まで両手剣で頑張ったのでとってみた。ホントの最後には片手剣にしてしまったが。しかし、良作は2回やっても面白いな。というか、2回やって判る面白さや楽しさがある。「スルメの原理」とでも呼ぼうか。さて、次はどの過去作品をやるかな?
2018.04.16

今日は小ネタ2つ。まずは、今回(2回目)の冒険は勇者の名前が「ろと」になる復活の呪文で開始したのだが、その「ろと」について。初期レベルは10なのだが、その時の経験値が1986なのだ。これは、DQ1が発売された年(1986年)を表している。次に、いわゆる「擬似すれ違い」について。擬似すれ違いでも2色ヨッチが出現することに気づいた。当たり前と言えばそうなのだが。
2018.04.13

1回目はまず3Dモードでプレイして、2Dで改めて同じ場所に行き直すようにしていたので、2回目は2D中心と思っていたのだが、結局ここまでほぼ3Dのみでプレイしているなぁ…そんな私は今、過ぎ去りし時を求めた後の冒険中。改めて思ったのだが、過去作品のBGMと新曲の組み合わせ方が上手い。忘れられた塔で過ぎ去りし時を求める時とか、命の大樹再訪時のそれにグッときた。そして今更ながら気づいたこと(というか1回目にも気づいていたはず)がある。それは、セニカのもとでケトスが覚醒するシーンのセーニャとベロニカの台詞が、DQ3のラーミア復活時の2人の巫女の台詞と同じであるということ。そして更に言えば、ローシュたちがケトスに乗って邪神と戦ったことから、ケトスはDQ8のレティスと同じなのでは、と思う。そうするとすなわち、「ケトス=レティス=ラーミア」ということになるわけである。勿論、私の拡大解釈かもしれないが。そしてそして、冒険が終わる前にまたしてもLv99になってしまった私の勇者(↓)。
2018.04.09

ウルノーガを倒した。まぁレベルが高すぎるので余裕だった。しかしまぁ、2回目のプレイの今回はある意味1回目よりもDQ11のストーリーと世界観をしっかり楽しんでいる気がする。というのは、1回目はヨッチ族集めと過去のDQ作品世界での冒険に熱中してしまっていたからだ。すれ違いを求めて秋葉原に通い詰めたし。でも、今回はそれがない分、「DQ11」の世界を堪能できている。そういう意味で、改めてDQ11って凄い作品なんだなあと感動しているのも事実。勿論、まだ先はあるのだが。それにしてもウルノーガの変身後って、「ウナギの骨」みたいでダサいよなぁ。そのウナギの骨を倒した勇者がコレ(↓)。
2018.04.06

2回目のロトゼタシアの主役はセーニャだという気がする。そういう言い方をすれば、1回目はマルティナだったし、マルティナは今回も使えるのだが、何か今回はセーニャなのだ。私の中で。今、世界に異変が起きた後の冒険をしているのだが、ベロニカのスキルも使えるようになったので、元々の槍に加えて両手杖も使うようにしている。すると、打撃攻撃・攻撃呪文・回復呪文に長けたキャラになり、ある意味賢者をも超えた存在になっている。既に書いたが、対メタル戦においては槍の一閃突きも有効だし、かなり隙のないキャラとして活躍してくれている。過ぎ去りし時を求める前までという期間限定ではあるが、無敵なセーニャが今のお気に入りだ。それもこれも、単に最初に武器を槍にしたってだけのことから始まっているのだが…。
2018.04.04
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