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この土・日で、福井のあちこちに旅行でした。土曜日は、前に日記にも書いた勝山の「恐竜博物館」。これは、よかったですよ。みなさんのお勧めどおり、とても充実していました。特別展として、恐竜以前の地球や生物の展示もあって、大人にとってはたいへん興味の持てる内容でした。子供達は当然、大型の恐竜の骨格や、実物大模型(しかも動くやつ)の方がお気に入りでしたけど。嫁さんは恐竜や化石より、いろいろな鉱物の展示があるゾーンを一番興味深げに見ておりました。で、その日は、芦原温泉で一泊。ご飯を食べて、温泉につかって、その後、子供達のお気に入りのドイツゲーム、「ビーバーバンデ」と「ゴキブリポーカー」を遊ぶあたりが我が家独特であります。日曜日(今日)は、朝から「芝政」で遊び放題。流れるプールだとか波のあるプール。さらに各種ウォータースライダーやら、朝から4時ごろまで太陽の下で過ごして、さらにそのあといろいろ乗り物にのったりで閉館までびっしり。さっき帰ってきました。疲れたぁ。日焼け止めはたっぷり塗ったつもりでも、あちこちひりひりする。意外に塗れてないところもあったり。「耳無し法一」状態。ヤバイ。*********それから、先日のクイズ。旅行中に、ワーカーさんから回答がありました。適切なヒントになる書き方をしていただきました。私のヒントもコメント欄に書いておきましたので、「なんじゃい、ありゃ」と思われた方も再挑戦頂けましたら幸いです。いまさらですが、あれもDMに関するクイズです。
2006/07/30
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クイズです。これなんでしょう?1.暮らしマイナス (家計大赤字?)2.男性買う、百合園 (なんと怪しげな!!)3.資源無用 (夢の永久機関?)
2006/07/27
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昨日、自転車で駅まで走っていたら、「琵琶湖一周中」っていう表示をつけた自転車の小学一年生とお兄ちゃん、お父さんの3人と出会いました。学校の自由課題「何か一つをやり遂げる」のテーマとして、琵琶湖一周と決めて実行中とのこと。3日かけての道中、雨の中たいへんですが、無事完走をお祈りしています。私も3回ほど自転車での琵琶湖一周の経験がありますが、特に湖岸沿いは気持ちよく、サイクリングとしては絶好のコースです。みなさんも是非一度はチャレンジを!!
2006/07/24
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先日、全くの初心者を集めての自宅ゲーム会を開催。いろいろ遊びましたが、ダントツ絶賛だったのがこれ。ゴキブリポーカー。画像をクリックすると、簡単なルール紹介も載っています。(が、実はその説明、正しいルールとは微妙に違っている。当初このルールで訳が出回ったが、その後修正されている。だが、ゲームの概要を知るには問題無い。)このゲーム、我が家でも人気。さらには甥っ子にも好評。ブラフのかましあい。相手の表情、発声の具合を読む。何人かを経由して回ってきた時は、それぞれの人が何をコールしたかも重要。確率論は、ここではあまり意味が無い。よく知ったもの同士でやると、盛り上がること必至。
2006/07/23
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エアコンが一台故障していて、修理に来てもらったら、原因は室外機の中のカマキリの巣だった。グランドデビルのデッキをこちょこちょ触ってみたりしています。スタンダードなものはとりあえず出来たが、普通じゃないのも模索中。記憶力がヤバげなオヤジにとって、ダンリモスのベストパートナーはウラルスでしょう。処罰の精霊ウラルス(光 5マナ 4500)エンジェルコマンドこのクリーチャーをバトルゾーンに出した時、バトルゾーンにある自分のクリーチャー1体につきシールドを1枚選び、表向きにしてもよい。(選んだシールドは、シールドゾーンにある間、表向きにしておく)という事で、グラデビに光を入れるという無謀な挑戦を検討中。
2006/07/20
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上の子が、TOKIOのマキシシングル「Mr.Traveling Man」をレンタルしてきてた。横で聞いていて、「おっ、なかなかいいじゃん。」、と。タイトル曲も悪くは無いが、2曲目「夜を吹き飛ばせ」は、ちょっとスィンギィな感じが最近の曲には珍しくて耳に残った。少し無理をしてる雰囲気も無くは無いが、TOKIOの音楽性はジャニーズの中でも割と高いと前から思っていたのだ。で、スィングという言葉に自分で反応して、スイングアウト・シスターズのアルバムを録音したのがあったはず、とわけのわからん連想ゲームから昔のカセットを引っ張り出そうと大捜索。結局見つからず、なぜかイングヴェイ・マルムスティーン「Rising Force」なんてのを聞きながら、今これを書いてたリする。(全然ちがうじゃん)今あらためて聞くと、恥ずかしいくらいに大仰な印象無きにしも非ず。でもやっぱりスゴイ。
2006/07/18
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楽天ブログ仲間にして、オヤジデュエリストつながりのパパッチさんから、バトンをお受けしました。(ただし、バトンは受けても回さない事にしているので、その点はご了承お願いします)【本好きバトン】●活字派?漫画派? → 両方。どちらにも面白いものはあると思うので。●初めて買った本 → さすがに記憶がない。たぶん、フレドリック・ブラウンの短編集。●欲しい本、気になる本 → 本 スムリヤン 「この本の題は何か」 漫画 「デスノート」(映画になる以前から、人気なのは知っていたが、未読) ●一生持ってるだろう本 → うーん思いつかないなぁ。中崎タツヤの「じみへん」かな。(なんでやねん)●総数何冊位? → わからない。けど、今家にある冊数は全然多くは無い。●敬愛する作家さん → 真保裕一、宮部みゆき (ありきたりですが)●月に何冊買ってる? → 図書館派なのであまり買わない●超お勧め本 → エンターテイメント系小説 真保裕一 「ホワイトアウト」 映画を見て原作読んで無い人はぜひ。ストーリーテラーとはこの人の事だ!!と思った。(宮部みゆきもだけど) 漫画 岩明 均 「寄生獣」 こちらは近々映画化されるらしい。 これにチャレンジする製作者は、いろんな意味でかなり勇気があると前から思っていた。期待もしていたが、いざ始まるとなると、止めておいた方が無難という気がするのはどういうことだろう。 その他いろいろあるけど、省略。●読む時の基本スタイル → 電車の中。乗り越し注意。次の駅までいっちゃった事、数度あり。
2006/07/17
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昨日は、京都のボードゲーム会「おてばん」に参加してきました。(詳細は、静かな湖畔の紫の牛のゲーム日記にてレポート予定)海賊を雇って船を襲うゲームだとか、合法品に混じってこっそり違法な品を密輸し、手荷物検査官に賄賂を贈ってそれを見逃してもらうゲームだとか、なんだかヤバげなテイストの物も色々ありましたが、今日のお勧めはファンタジー色満載のブルームーン・シティ。各プレイヤーは、手札の7色のカードをうまく使ってブルームーンの街の建設を行います。これに貢献した人は、その返礼として水晶を得る事が出来ます。その水晶を規定数使って、オベリスクに多くのささげものをした人が勝ち。その過程で、特殊カードを使ってドラゴンを呼んで竜の鱗を得たり(これもたくさん集めると水晶に交換されます)、あるいは色事故を解消したり、また自分のコマを移動させたり等、限られたカードを上手く使いこなす事が求められます。今年のドイツゲーム大賞ノミネート作。話は変わりますが、最近次男坊タケちゃんは生物の進化に興味しんしん。なので、こんな本を買ってみました。想像力をかきたてる古代の環境と生物の絵がたっぷり載っている解説付き図鑑。私も昔、夢中になった記憶のある種類の本です。結構気に入って読んでくれそうなので、よかったよかった。
2006/07/16
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グランド・デビル・フィニッシャー1/2。期待していたインフェルノゲートは入っていないものの、デーモンハンドがなんと2枚入り。デモハンを一枚も手に入れていない私は、迷わず2箱買ってしまいました。ところで、あちこちでダンリモスの効果に失望の声があがっておりますね。まあ、カード名が当たっていなくてもシールド・トリガーが使えないとすると、ちょっと強すぎる感じもあるので、妥当なのではないでしょうか。私はそれでも、使います。とりあえず、出てもらっては困るカード名を言ってみるだけでもかなりの効果!例えば、赤単相手なら、スクラッパー。黒単(あるいは黒入り)相手ならデーモンハンド。緑なら大地。白ならアポカリプス。青ならサーファー。マナゾーンやそこまでのプレイから、入っていそうなカードを予想して、当たった時の快感は抜群。シールドを見るカードを入れるなら、そのスペースは除去カードに割くなどして、見ずにギャンブルが私のお勧めです。(あくまで、面白いかどうかが私の基準ですので、あしからず)「サファイア!!」「ギョえー!!当たりぃ・・・(泣)」
2006/07/14
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DM(デュエルマスターズカードゲーム)やD0(ディメンションゼロ)のカードデザインはMTG(マジック・ザ・ギャザリング)と同様、単に「既にあるキャラクター」をカードにするゲームとは異なり、ある世界感をもって描かれているのが特徴です。その結果、プレイヤーの想像力を強く刺激するカードが見つかる事もしばしばです。それらは、絵柄だけではなく、カード名や、種族名、さらにフレーバーテキストなどにより補完され、より具体的なイメージの構築につながって行きます。限られた情報、しかも必ずしも決まった答えの無い情報をもとに、自分なりのストーリーを膨らませる作業というのは、実に楽しいものです。オヤジデュエリストにして名コラムニストであるワーカーさんが、ご自分のブログの中で、カードをモチーフにした数々の独自考察を行っておられるのを、とても楽しく読ませていただいています。そういった物を見ていて、ある事を思い出しました。昔、学生時代に角川書店の「野性時代」という雑誌を読んでいた時期があります。(一度廃刊になって、2003年か04年に復刊していますね)その、昔の野性時代の最後のページに、「終章だけの長編小説」というタイトルの「短編」があったのです。つまり、本来相当な量の物語があり、それをふまえての劇的(あるいは時には静かな)終章であるという設定なのですが、実際には1ページしかない小説です。明らかに説明不足であるストーリー、人物設定、登場する用語、それら全てを、読む側がその能力を駆使して補完しなさい、という作家から読者への挑戦でもあるわけです。好きでしたよ、その試み。私がワーカーさんの一連のコラムに反応するのも、そういった想像力を目いっぱい働かせる楽しさが、そこに見てとれるからだと思います。
2006/07/12
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前回(6/28)に引き続き、カード名の並びから意味を読み取る問題。下のカードはある意味があってこの順に並んでいます。その意味とは?ネオウェーブ・カタストロフィーバトルシップ・ワイバーンハナサキエリンギイモータル・ブレードメディカル・アルナイルキュリアス・アイフェアリー・ライフアルティメット・ドラゴン前問が出来た人には簡単?
2006/07/09
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先月全く出来なかった借りを返すかの如く、先週に引き続き大会に参加。ただしタケちゃんのサッカーの練習があるので、1部の大会には間にあわず、今日は優先出場の権利はつかない第二部のみの参加です。時間の関係で、今日は一人1戦のみで、4回対戦。デッキは最近これしか使ってないので赤入り黒単。タケちゃんもいつもの速攻デッキ。対戦成績は二人とも3勝1敗で入賞は逃しました。私は初戦で赤単速攻にトリガーも出ず、あっさり5ターン目でやられちゃいました。1戦のみだと、厳しいです。ただ、今日は大会の成績より、フリーで新しいデッキを回してみるのが主目的。私は8割が19弾のカードからなる「グランドデビル・ディープマリーン」のデッキ。FB徳島のHPで紹介されている構成に近いですが、呪文の選択がかなり異なるものです。何戦かしてみましたが、まだまだチューンが必要な感じです。グランドデビルとディープマリーン、そして呪文の枚数バランスが難しいです。墓地回収手段にゾンビカーニバルを入れてみましたが、種族統一が徹底したこのデッキではなかなか有効でした。これはこれとして、さらにG0を使った別のデッキも構築中。ラベリーズのいる状態で、G0クリを(出来れば2体ほど)出して、ハイドロコミューン。戻ったG0を1体だけまた出して、バイス系呪文。で、グルグルと、そういう感じ。そんなに強くは無い。単に意地悪いだけという説も。どちらにしても、ラベリーズがコスト6というのが微妙。回りだす頃には相手も決め手を繰り出す頃合というのが相場か。タケちゃんはフリーでダイナモデッキを試していたが、やはりセンジュオーが一枚ではキツイ。しばらくは、上の二つのデッキを鍛えてみるつもりです。
2006/07/08
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わたしを離さないで / カズオ・イシグロ 感想を書きにくい小説だ。何を書いてもネタバレになる。 必ずしもそれが全てではないが、真実が徐々に明らかになる過程を大切にして読んで欲しい。 SF的な文脈での「ネタ」は、読み進めば比較的早い段階で想像できる。それを要約するだけなら2行で済んでしまう。 だが、その中心となる「提供者」の意味が明らかになってからの後半で、その小説世界にぐっと引き込まれ、途中で読むのを止めることが出来なくなる。 特に、主人公達が施設で暮らした日々の出来事の一つ一つの意味が、一気に明らかになる終盤がとても残酷で、悲しい。 もしかしたらそれはもうそこに来ているのではないか?度 ★★★★☆
2006/07/04
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昨日の日記には書いていなかったことで、もう一つ印象に残った出来事がありました。私と息子が、買ったばかりのカードをデッキに入れるかどうか思案している最中、隣のテーブルで子供達の人だかりが出来ています。どうやら大学生ぐらいと思しき青年と子供達とのデュエルが行われている模様。青年は一つ一つの動きをきちっと声に出してプレイ。しかも子供達の心を捉えるちょっとオーバーアクション気味の振る舞いで、どうやら魅せるデュエルのスタイルにかなり手馴れたツワモノの風情。しかも聞えてくるコールからは、使用デッキはデスモナークを使いこなすかなり派手なデーモンコマンドデッキのようです。子供達の間から「うぉ~、スゲーぇ!!」「つよぉ~。」という感嘆の声が次々にあがります。チャンスがあれば終わってから声をおかけしようかと思ったのですが、大会が始まる時間になっていつのまにか帰られたようです。今度また堅田の元気さんでお会い出来る機会があれば、是非お話をさせて頂きたいものです。
2006/07/02
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予告通り、堅田の元気さんに次男タケちゃんとともに出動。ちょっと早めについて、19弾を少しだけ買って、子供と見ていると、オヤジ仲間を一人発見、声をおかけしてみると、京都のポコ丸さんでした。息子さん、娘さんと3人での参加とのこと。16人の参加、スイスドロー4回戦。私は、赤入り黒単の改良バージョン。序盤でコッコルピアなどが並ぶと除去の手段が少ない弱点をちょっとだけ補強し、連ドラ系への対応を意識したもの。たけちゃんは、直前まで光デッキを使うといっていたのですが、周りの様子を見て結局いつもの赤単、「超スピードアタッカー」デッキを選択。さっき買ったカードの中から1枚だけ「一撃勇者ホノオ」を採用。アタックした時にシールドから出たスクラッパーに耐えるのは優秀ということで。なんと、初戦は、ポコ丸さんの息子さん。1回目、手札にスクラッパー、スクラッパー、邪魂転生、魔天降臨、ダークヒドラ。かなり絶望的。予想通り、なすすべなく敗北。2回目、今回はこちらが上手く回って、勝利。3回目、かなり熱い戦いになりましたが、最後はなんとか守りきって、こちらの展開にと思った瞬間に無限掌にやられて負け。その後は3勝して、3勝1敗。タケちゃんも3勝1敗で、3位に入賞です。決勝は、ポコ丸さんと娘さんの親子対決。結果はWSデッキのポコ丸さんが全勝で優勝。さすがです。大会後、ポコ丸さんとお互いに先程使用したデッキでの対戦をお願いいたしましたが、完敗。私のプレイングミスもあり、まったく歯応えの無いデュエルになってしまい申し訳ありませんでした。また機会があったら、次は別のデッキで対戦をお願いします。さて、そろそろお兄ちゃんの方が帰ってくるので戻らなきゃならないはずだったのですが、電話がかかってこない。どうやら、まだ時間があるようだ。タイミング良く、店長から人数が足りないため1部に出た人でも希望があれば2部にも出て良いよぉ~と。2部はこの日2回目の大会。こちらは商品は出るが優先出場権の特典は無い。タケちゃんは出る気まんまんなので、私も見てるだけはつまらないということで性懲りも無く参加。ポコ丸さん一家は目的を果たしてお帰りです。1戦目、相手はノースリーブの赤黒。普通なら対処に困る相手のエグゼドライブにも、ハンデスで対応して勝利。2戦目、またしてもタケちゃんとの親子対決。速攻耐性はかなり付いたと見ていたのですが、初戦は負け。それでも、2回目はブロッカーがうまく手札に来てくれて時間を稼ぎ、デクロワゾーにつなぐ形で勝ち。3回目は魔天降臨後ドルベロスで相手の再展開を許さず勝利。逆転勝ち。3戦目、去年良くあたった強豪常連君の一人。変則ドラゴン。最近はディメンションゼロの大会の方でよく見かけていたのですが、久しぶりの対戦。互いにデッキのアクセントがいいところで炸裂するドラマティックな展開で1勝1敗の後、3回目も1ターン差の微妙な戦いで、このターン守ればこちらの勝ちという状況。相手クリーチャーは1体だけ。ここで相手は今引きのナチュラルトラップでこちらのブロッカーをマナに送り、トドメ。「うわぁ~、なんとか勝てたぁ」と常連君。「うん、でも面白かったな。この組み合わせは。」と声をかけると、嬉しそうに「うん!。」と言ってくれました。確かにマンガにかけそうなメリハリある展開で、楽しかったです。4戦目は水闇(?記憶あいまい)。魔天降臨後デクロワゾーという相手にとって最悪のコンボが決まったりして勝ち。これが決まる事はめったにないんだけど。(ひどいデッキでごめんよ。)3勝1敗で、今回は私が3位。今日は久々なのにいっぱい対戦して、疲れたぁ。
2006/07/01
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