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(問い)黒塗りのトラックが、無灯火で疾走していた。空は雲でおおわれ、月も出ていなかった。歩行者が一人、行く手の道を横切ろうとしていた。運転手は、どうして歩行者に気付けたか?(答え)昼間だったから。本編へのコメントです。(Edelstoffさん)これは、「おいお前、それはないだろう・・!」のクイズですね。やられました。 (偏屈老人) Edelstoffさん答えを書かずに考えてもらった方がよかったのかも・・。
2013.02.28
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( おおば ともみつ氏「世界の首脳・ジョークとユーモア集」より ) 竹下さんは五カ国蔵相会議で、英語をしゃべらなかった。 けれども、「自分は中学で、英語の教師をやっていた」という自慢話をして、みんなを笑わせていた。 早稲田大学を卒業して島根に帰ると、中学の校長先生から、「いま英語の教師が空いているから、英語を教えてくれよ」と頼まれた。 校長は、「きみねえ、PTAとDDTの違いが分かるか」と訊かれたので、竹下さんは「それぐらいはわかる」。 そうしたら、校長は、「だったら、英語の先生になれるよ」。 この話を、各国の大蔵大臣や中央銀行総裁にしてしまう。 竹下さんが英語の先生をした、というだけで笑っている連中に。( 今では逆に、DDTと言っても分からない若者が殆どかも知れませんね。 DDTは、ジクロロジフェニルトリクロロエタンの略で、終戦直後盛んに使われた有機塩素系の殺虫剤、農薬です。現在ではその発癌性のために使われていません。)
2013.02.27
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「休暇はどうでした」と、隣の奥さんが問いかけた。「すごくよかったわ。 ただ、持っていったものが、全くの外れだったわね」「なに持っていらしたの?」「亭主と子供たちよ!」本編へのコメントです。(Edelstoffさん)それでは日常生活の延長で、休暇ではありませんよ。 (偏屈老人) Edelstoffさん亭主と子供たちを置いて、独りで休暇に行けということでしょうか・・?
2013.02.26
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医師と密会していた女性、やがて妊娠することに。困り果てた二人はいろいろ対策を考えたが、名案が浮かばない。出産の日がどんどん近づいてくる。ちょうどその頃、一人の神父が腸の手術をするために入院してきた。医師はひらめいた。「神父の手術を終えたところで、赤ん坊が誕生したと言って神父に押し付けよう」 医師に計画を打ち明けられたが、女性は懐疑的だった。「それしか道はないんだ。やってみよう」 医師は女性の出産と神父の手術を同時に行い、神父に向かって言った。「神父さま、こう言っても信じられないでしょうけど・・・」「何だね? 何があったんだね?」 問い返す神父の耳もとで医師は囁いた。「神父さまのお腹に赤ちゃんが宿っていました。幸い赤ちゃんは元気です」「そんなバカな。あり得ない」「そのあり得ないことが起きたんです。わたしがこの手で取り上げたんですから、間違いありません」「奇跡だ!」「ええ、奇跡です」 『奇跡』の言葉に弱い神父は、『すべては神の思し召し』と、結果を受け入れ、赤ん坊を連れて修道院へ戻った。 それから十五年経ったある日、神父は息子を呼んで語り始めた。「お前も十五歳になったんだから、わたしは真実を語らなければならない。実は・・・わたしは・・・お前の父親ではなく・・・」「何なんですか?」「母親なんだ」 驚いた少年は問い返した。「じゃあ、お父さんは誰なんですか?」 暫くためらってから神父は答えた。「これは絶対に内緒だぞ。お前のお父さんは隣町のあの大きな教会の司祭さま・・・」本編へのコメントです。(Edelstoffさん)このような懺悔をいやというほど聞かされたのが原因で、現ローマ法王は前代未聞の辞表を提出して逃げ出したのでしょうかね。 (偏屈老人) Edelstoffさん最後の一般謁見で、「しけや逆風の時もあった」との仰せでしたから、多分そうだったのではないでしょうか。
2013.02.25
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三浦しをん女史の情熱ミラクルエッセイ集「悶絶スパイラル」にあった「頼むから手は洗ってください」というエッセイの一部を以下に採録します。 ・・・「でも俺が見るところ、トイレで用を足したあとに手を洗っていく男って、二割弱だぞ」 と弟は言った。「ええっ!」 私はたまげた。女子トイレでは、ほぼ十割の女性が手を洗う。「だってそんな、汚いじゃない! 男のひとは小用のときに、あそこをつかむわけでしょ? なのに手を洗わないの!?」「二割弱の男しか洗わない。俺は気になって、いつも観察してる」「ってことは、あんたは洗うのね?」「洗う」 よかった、私の弟はちゃんと手を洗うよい子だ。と安堵したのもつかのま、それまで黙っていた父が弟に向かって、「どえー! おまえ、手なんか洗うのか! お父さんはいつも、トイレで手を洗ってく男を見て、ばっかじゃないのかと思ってたぞ」 と言った。「どえー!」じゃない! おまえの存在こそ、「どえー!」だ! 私は憤って、「なんで手を洗わないのよ! 不潔!」 と父をなじった。父はぽかんとして、「なんで不潔なんだ。お父さんのチンXは汚くなんかないぞ。ちゃんと風呂入ってるし」 と言う。「風呂に入るとか入らないとか以前に、そんな部位を触った手を洗いもせず、握手したり吊革につかまったりするのは、絶対によしてほしいわけよ! だってそれってつまり、チンXで握手するようなもんだよ? チンXで吊革をつかむようなものだよ? おお、おぞましい」「おぞましいって、失礼だなあ、しおん。お父さんのチンXは汚くないから」 ちっともなんにも全然大丈夫じゃない! 私が衝撃のあまり言葉を失っていると、母がのんびりと、「そういえば」 と言った。「アメリカの男のひとって、小用を足すまえに手を洗うんですって。汚い手で自分のあそこに触るのはいやだから、って」 お母さん、それ、だれから聞いたの。なんでアメリカ人男性の小用事情を知ってんの。私がまたもや呆然と口を開け閉めしていると、父が我が意を得たりとばかりにうなずいた。「うん、お父さんも、小用のまえに手を洗うことはあるぞ。トイレのドアが汚かったりしたら、用を足すまえにまず手をきれいにするな」「・・・それで、用を足したあとには手を洗わないのか」 と弟が言った。「洗うわけないだろ。自分のチンXを触って、なぜ手を洗う必要がある」「どうなのよ、このひと!」 私は弟に泣きついた。「自分のムスコばっかり大事にしちゃってさ! 周囲への思いやりや気づかいってもんがないよ!」「大事にするほどのモノでもないくせにな」 と弟も納得がいかなそうである。父は私たちの非難をものともせず、「さっ、行こっか」 と、さっさと席を立った。食事を終えたあとに、ゆっくり談笑する、などという気のきいたことができない人間なのである。 レストランから出ながら、私は母に言った。「まったく油断がならないね。私は今後、男性の手をうかつに握ったりしないようにするよ」「ふふ、そんな機会があるの?」「・・・ないけど、心構えとしてだよ」「お母さんはもう、お父さんのチンXなんてどうでもいいけどね」 ええ、ええ、そうでしょうとも。 しかしレストランで、チンXチンXって連発する家族って、非常によくないな。いくら衝撃の事実が発覚したからといって、周囲への気づかいを忘れちゃいけないな。愚生も、トイレで用を足したあとに手を洗う男性が少ないことに気づいて、気にはなっていました。そして、日本で握手の習慣が一般的でないことに感謝していました。然し、吊革のことはうっかりしていましたね。これからは、吊革には掴まらないか、人が触りそうもないところに掴まるようにします。本編へのコメントです。(美都後門さん)用を足して手を洗わない男性男性の比率は、万国共通、洗わない理由まで同じ・・。どうして殿方はどこの国でもエンガチョなんでしょうね。(偏屈老人) 美都後門さんエンガチョの方がマッチョで、もてると思っている・・?
2013.02.24
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愛する女性を妻にした男は幸せである。然し、幸せには上の上がある。その妻が実は資産家の娘だと分ったときの男の幸せは、これに優るものはない。( 最近は余り「逆タマ」という言葉を聞きませんね。)本編へのコメントです。(Edelstoffさん)でも、その上の上の幸せも、妻が高い買い物をするたびに、「これはあなたの安月給では買えないから、パパに買ってもらってるの、文句ある?」と厭味を言われたら、地に落ちるでしょうが・・。 (偏屈老人) Edelstoffさんそれ位は我慢しますです、ハイ・・。
2013.02.23
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ケーシー高峰にヒントを得た小咄2題です。( その1 )認知症気味のうちの爺さん、年甲斐もなく、孫くらいの年齢の若い子に手を出し、孕ませちゃったんだ。その子の親からのクレームに、爺さんの言うことには、「認知しよう」。( その2 )この爺さん、呆けているのに、それは元気で、よく喋ること、喋ること。「爺さん、バカに元気だね」と冷やかすと、爺さん、舌を出しながら、「舌好調さ!」。本編へのコメントです。(美都後門さん)偏屈さんも、舌好調!もっともこの舌は筆ですが。 (偏屈老人) 美都後門さん舌禍、筆禍にならぬよう気をつけなくちゃ・・。
2013.02.22
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二匹の女ねずみ( マウス )がぱったり出会った。片方は、新しいボーイフレンドについて、どれほど素敵な青年かとうとうと弁じたてた。「ちょっと写真、見てみたくない?」と訊くなり、もうバッグから取り出していた。相手は写真を見詰めて言った。「何よ、ただのこうもり( フレーダーマウス )じゃないの」「まあ、何てことを! かれ、話してくれたんだから、パイロットですって!」( ドイツ語で、マウス Mausは、ねずみ、フレーダーマウス Fledermausは、こうもりを指します。)本編へのコメントです。(Edelstoffさん)まあ、ものはいいようですね。このパイロットはあくまで一人乗りで、逃げ足は速そうですが・・。 (偏屈老人) Edelstoffさんドイツ語でないと、このジョークは面白くありませんね。
2013.02.21
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ロシア・ウラル地方チェリャビンスク州に落下した隕石に関するミンキエッティさんとgoriさんの mixi での呟きです。(ミンキエッティさん)ロシア西部で隕石大爆発とか、「北が攻めてきた」と思ったかな。(goriさん)いづれにせよ恐怖ですね・・。(ミンキエッティさん)早朝デカイのが掠めたそうで・・。不意打ちのちっちゃい方が始末に困る、ってとこでしょうか。デカイのには来る前にミサイルで破壊するか、方向転換を計るとか。でも、彼の国には任せられません。「それてしまったミダ!」と言われてもね・・。(偏屈老人)もう少し大きいと、恐竜が絶滅したように地球が寒冷化してしまうかも・・。でも、こんな温暖化対策は嫌だなあ。
2013.02.20
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新婚初夜が明けて新妻は言った。「じゃ、コーヒー沸かしてちょうだい。 なによ、それもできないっていうの?」( 意味深な言いようですね・・。)本編へのコメントです。(Edelstoffさん)確か以前は、男性のほうが「おーい、お茶!」と女性をこき使っていましたが、いまでは逆ですね。しつけは始めが肝心ですから。 (偏屈老人) Edelstoffさん肝腎のお勤めができなければ、あとは言われるがままです。
2013.02.19
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新任の現場係長、自分の評判が悪いと聞き、ある日、作業員の一人を物陰に呼んで、「前の工場じゃ、俺は非常に人気があってね。 辞める時なんか、作業員全員が銀製の花瓶を贈ってくれたくらいだぜ・・」と言えば、その作業員驚いて、「へえ、それっぽっち! 係長がこの工場を今辞めるとなれぁ、私らは金製の家でも何でもあげますよ」本編へのコメントです。(Edelstoffさん)私が転職したときも、元同僚は、結構祝杯を挙げて喜んでいたのかも・・。 (偏屈老人) Edelstoffさん愚生も、自分の評判には自信がありませんでした
2013.02.18
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「春は名のみの風の寒さや」で始まる「早春賦」。「谷の鶯歌は思えど」ならぬ、「ボケの偏屈川柳は思えど」も、今の季節よりも寒~い川柳紛いしか「声も立て」られません。悪しからず、ご容赦下さい。以下は、2月10日の「慄春」百柳( 川柳紛い・その208 )の続きです。・国民を 飢えさせ目指す 核大国(いよいよ飢えたら、ウランでもかじるのでしょうか・・?)・かくさぬ故 核あるものと知りながら 止めて止まらぬ強権( 狂犬 )国家(吉田松陰の「かくすれば かくなるものと知りながら やむにやまれぬ大和魂」からの本歌取りです。)・中国は 煙害までも 撒き散らし(中国からPM2.5が飛来しています。)・キチガイに刃物 中国に過剰軍備(アジアで断トツの軍事費、ここ10年で4倍にもなりました。)・今はもう 義理チョコさえも 遠い日々(義理チョコに一喜一憂した日々が懐かしい・・。)・5人でなく 4人の人が 誤認逮捕(誤認逮捕で騒がれたPC遠隔操作事件の犯人が捕まりました。)・次期法王 決められるまで 根比~べ(ベネディクト16世が2月28日に退位され、コンクラーベで次の法王がきまります。)
2013.02.17
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アメリカ合衆国が自由の国であるという事実を、その離婚率の高さが証明している。また、勇敢な国であることを、結婚の数の多さが示している。本編へのコメントです。(Edelstoffさん)そのため、アメリカ合衆国は弁護士に優しい国でもありますね( 請求する慰謝料は桁違いですから )。 (偏屈老人) Edelstoffさん仰せの通り、アメリカは弁護士、精神科医を儲けさせる国だと思います。
2013.02.16
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( おおば ともみつ氏「世界の首脳・ジョークとユーモア集」より )有名なジョークである。竹下登さんがまだ若い頃、当時の岸信介首相に呼ばれて、こう言われたそうだ。当時竹下さんは新米の代議士だった。「君に頼みたいことがある。 年をとると同じ話を繰り返すというが、誰も注意してくれない。 君だけは私が同じことを言ったら、注意してくれないか」すると竹下さんは答えた。「総理、その御要請は今日で四回目です」これは私が、竹下さん自身から実際に聞いた話である。竹下さんがつくったジョークなのか、本当に岸さんが話したことなのか、残念ながら聞きそびれてしまった。デジャビュ( 既視感 )と同じように、此の頃は何かを話していると、前に話したことがあるようだという感覚がしきりに襲ってくるようになりました。ただ、それが定かでないだけに始末が悪いのです。岸首相と同じように誰かに注意してくれるよう頼まないとダメなのでしょうか。本編へのコメントです。(ミンキエッティさん) よく大兄から「前にお話ししたと思いますが・・」と前置きされ、お聞きすることがありますが、半分以上は「そうだったかな・・」と自信ありません。よって私には何度でも仰ってくださいますように。インプットの倍以上忘れ去っていってる昨今ですので。 (偏屈老人) ミンキエッティさん以前にお話ししたか否か曖昧ですと、どうしても話しに迫力がなくなってしまいます。
2013.02.15
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狭い駐車スペースで出るも入るも出来なくなっているおばさんを見掛けた親切な青年が誘導を買って出た。「もうちょっと左に切って。 そのまま下がって・・はい、そこでストップ!」おばさんは青年の指示に従い、狭いスペースに車をはめることが出来た。しかし、窓を開けて、青年に向かって叫んだ。「わたし出るところだったのよ。 これじゃ右にも左にも出られなくなっちゃったじゃないの!」本編へのコメントです。(Edelstoffさん)そういえば、小さな中庭の駐車場にかなり大きな車を乗り入れて苦戦しているおばさんを見かけたことがありました。他人事とは思えず、手伝ってあげようかと思いましたが、あの形相からして、ひき殺されそうだったので、余計なおせっかいはしないで引き上げました。お蔭げで今でも生きております。 (偏屈老人)Edelstoffさん 駐車の苦手な愚生、特にドイツでは、路上での縦列駐車に苦労しました。
2013.02.14
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日経朝刊のコラム「春秋」にあった伝書バトに関する記事です( 2012年11月6日 )。 ハトが平和の象徴になったのは旧約聖書のおかげらしい。有名な「ノアの方舟」の伝説のなかで、洪水が引いたかどうかを確かめるためにノアは1羽のハトを放つ。するとハトは若葉の芽吹いたオリーブの枝をくわえて戻り、神の怒りがおさまったことを知らせるのだ。 大昔から、人類は帰巣能力に優れたハトを伝令役に使っていたのだろう。もっとも、歴史を顧みれば平和の使者というより戦争に駆り出されたハトのほうが多いに違いない。戦前の日本では、敵中果敢に軍の文書を運び届けるハトの姿がしばしば美談に仕立てられたという( 黒岩比佐子「伝書鳩ーもうひとつのIT」)。 このハトが託されていたのはどんな書信だったのか。第2次大戦中、ナチス占領下のフランスから英軍兵士が放ったとおぼしき伝書バトの骨が、英国南部の民家の煙突内から見つかったそうだ。足の骨には暗号文書の入ったカプセルも付いていたという。解読できれば大戦史の知られざる事実が浮かび上がるかもしれない。 連合軍はノルマンディー上陸を控えて、ハトが運んでくる情報を大いに参考にしたといわれる。なにかと物語にこと欠かぬ鳥なのだ。じつはわれらが新聞界も、昔は原稿や写真を送るのにずいぶんハトに助けてもらったから感謝しなければならない。幻のスクープがどこかの煙突から見つかる? まあ、それはないにせよ。平和の象徴とされるハトが一番多く戦争に駆り出されたと聞けば、可哀相という思いと共に運命の皮肉を感ぜざるを得ません。処で、ハトに関する次のような有名なクイズがあります。「創世記にあるノアの方舟の話で、鳩がオリーブの葉をくわえて帰って来ますよね。 あの鳩は、オスでしょうか、メスでしょうか?」( 創世記8章11節 )「・・・? う~ん、分かりません」「フッフッフ・・。答えは、オス。 つまりですね、メスがそんなに長い間、口を閉じていられる訳ないじゃないですか」本編へのコメントです。(Edelstoffさん)春先にメスにアピールしようと歌いまくっているのはオスのハトの方ですが、それはあくまで目的のための手段で、通常はメスの方がうるさいのでしょうね。(偏屈老人) Edelstoffさんオスは、メスに対しキレたときの最後一声だけだと思います。
2013.02.13
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2月6日の「そうですね」に続いて、「こころの健康学」といういう新聞のコラムで、「でも、でも」という人間関係のデモに関する記事を見掛けました( 「『でも、でも』 前のめりの時 控え目に話す」国立精神・神経医療研究センター 大野 裕氏・2012年9月7日 )。 前回紹介したように「でも」と「そうですね」という相手の反応を見ることで心に寄り添う会話が可能になる。それを私はある心理士に教わった。その心理士は、患者さんが「でも、でも」とデモをしているようだと役に立つ会話はできないと、事あるごとに若い医療者を指導している。 こうした人間関係のデモが起きるのは、お互いに話を納得できていないからだ。納得できないまま相手の意見を押しつけられると、私たちは逃げるか押し返すか、どちらかの対応をするしかなくなる。 どちらの態度をとられても、コミュニケーションは成り立たない。私たちは一生懸命になると、つい相手を押してしまいがちだ。わかってほしいと思う気持ちが強いと、相手の反応を考えられなくなる。話せばわかるとばかりに、自分の考えを一方的に話してしまう。 しかし、会話というのは互いの考えを言葉にしてはじめて成り立つ。こうしてほしいと考えて話をしても、無理に押してしまうと、その気持ちが伝わらないばかりか、反発されることになりかねない。 してほしいことを、してもらえなくなるのだ。部下に仕事をしてもらいたいと考えていても、逆の結果になる。子供に勉強してほしいと考えても、子供を勉強から遠ざけることになる。それではせっかくの思いが生かされない。 気持ちが前のめりになっているときこそ、話し方を控え目にした方がよい。「そうですね」と「でも」の関係は、大野先生の仰有られるほど然く簡単ではないようにも思われます。愚生のような偏屈は、意に染まぬ意見を聞かされた場合、それ以上議論しないために「そうですね」と軽く受け流して、話を発展させずに終わらせることがままあるからです。もっと話したいときは、「でも、でも」ではなく、「そうですね、でも( Yes,but )」を使うよう心掛けています。ただ、仰有られているように、前のめりになって話した結果のよくないということには、何度も痛い目にあっていますので賛成致します。本編へのコメントです。(ミンキエッティさん) 偏屈さんフーテンの寅さんではありませんが、「思い起こせば、恥ずかしきことばかり・・」。後悔先に立たずとは良く云ったものだ、と思います。押しつけてきたよなぁ。未だになかなか悪い病気は抜けないです。これからも迷惑をかけるだろうなぁ。 (偏屈老人) ミンキエッティさん恥多き人生ですが、イエス様の仰有る「その日の苦労は、その日だけで十分である」という御言葉は、過去のことにも当てはまるのでしょうか・・。
2013.02.12
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結婚生活は、男性に規律と節約と忍耐などの美徳を叩き込む教習所のようなものである。但し、独身でいる場合には、これらの美徳は却って邪魔である。本編へのコメントです。(Edelstoffさん)この美徳は、独身女性にも邪魔でしょう。 (偏屈老人) Edelstoffさん成る程、そういうものですか・・
2013.02.11
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立春が過ぎても厳しい寒さに身体は慄え、出来の悪いこの寒~い川柳紛いも益々寒さをつのらせます。そこで、この川柳紛いの百柳、今回は「慄春」百柳と題しました。以下は、1月25日の「大寒」百柳( 川柳紛い・その207 )の続きです。・ミライの党 今じゃミイラの生活の党(ミライの党が生活の党に党名変更しました。)・国賊に 宇宙人でも なれるのか(宇宙人のあの方、中国での国賊的発言・・。)・教育より 先ずは 政治の再生を(教育再生会議よりも政治再生会議を作って下さい。) ・札束で 沖縄の頬 引っぱたき(3001億円の沖縄振興予算。)・テロなどは アルジェリアから ナイジェリア(テロはもう、絶対にナイジェリアにして下さい。)・独り暮らし ファミリーレスのファミレスだ(淋しいファミレスですね。)・万歩計 今日は たったの千歩なり(万歩計をつけている意味がありません。)
2013.02.10
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デーヴィッド・キャメロンとフランソワ・オランドとバッシャール・アル=アサドが一緒にバードハンティングへと出掛けた。狩りにはシリア人のレポーターも同行していた。初めにキャメロンがライフルを撃ち始めた。キャメロンは、鳥の半分を撃つことに成功した。レポーターは、こう実況した。「キャメロンが半分の鳥を撃ち落とした!」続いてオランドがライフルを撃ち始めた。オランドは、鳥の四分の三を撃つことに成功した。レポーターは、こう実況した。「オランドが四分の三の鳥を撃ち落とした!」最後にアサドがライフルを撃ち始めた。しかし、弾は一発も当たらず、鳥を一羽もしとめることができなかった。テレビカメラは、何ごともなかったように飛び続ける鳥の群れを大きく映し出していた。困ったレポーターは、こう実況した。「私はこんなに沢山の死んだ鳥が飛んでいるのを、今迄に見たことがありません」本編へのコメントです。(Edelstoffさん)弾に当たらずに飛び続けているのが鳥でなくて、シリアの国民だったらもっといいのですが・・。(偏屈老人) Edelstoffさん同感です。もう6万人ものシリア国民が亡くなったとか・・
2013.02.09
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(その1)「この海辺はバカに静かだね。人声一つ聞こえない」「シーッ( Sea )!」(その2)「この丘の辺りを歩くといつも痒くなるんだ。 ほらやっぱり、蛭( Hill )が吸い付いている!」(その3)「太陽が燦々( Sun Sun )と照り輝いているね」(その4)「深い霧のせいで帰る道をミスッた( Mist )」(その5)「中国の方かと思ったら、韓国ですか。 こりゃあ( Korea )失礼しました」(その6)「日本は左側通行、アメリカは右側通行で正反対、 どうしてだか分かる?」「なぜだろ」「日本は道路で、アメリカはロード( Road )で、正反対だからさ」本編へのコメントです。(ミンキエッティさん) 偏屈さんA兄の出題ですか?笑っておられそう。(偏屈老人) ミンキエッティさん一応自分で考えましたが、これで一杯一杯でした。(Edelstoffさん)きっとA兄も座布団を配ってくださるでしょう。 (偏屈老人) Edelstoffさんそうだと嬉しいのですが・・。
2013.02.08
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( ものが豊富にないと気がすまないテキサス人、お粗末な食事に耐えるロシア人、礼儀を知らないニューヨークっ子をからかったジョークです。)テキサス男とロシア人の男とニューヨークから来た男の三人連れがロンドンのレストランに入り、三人ともステーキを注文した。注文を受けたウエイトレスが言った。「申し訳ありません。いま材料を切らしていて、ステーキはお出しできないんですが・・」それに対して男たちは言った。テキサス男「”切らす”ってどういう意味だい?」ロシア人の男「”ステーキ”って何だっけ?」ニューヨークから来た男「”申し訳ありません”ってどういう意味だっけ?」本編へのコメントです。(ミンキエッティさん) 偏屈さんこの「三人旅」、間もなく餓死するな! (偏屈老人) ミンキエッティさんまあ、フィッシュ・アンド・チップスで我慢するのですな。(ミンキエッティさん) 偏屈さんそのロシア人、「エゲレス人は毎日こんなご馳走食ってるんけ?」と泣いて喜ぶでしょう。 (偏屈老人) ミンキエッティさんあんなものがご馳走とはロシア人も可哀そう・・。(ミンキエッティさん) 偏屈さん日本でパブが出店、あんなものをありがたそうに食べに行くニッポン人もいるみたい。 (偏屈老人) ミンキエッティさん日本古来のものの方が遥かに美味しいのに・・。
2013.02.07
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TVの取材や対談で、取材者や司会者の質問に対する答えとして、「そうですね」で始まる例が余りにも多いことに嫌気がさして、2007年2月23日に「『そうですね』を減らそう!」という一文をものしましたが、最近「こころの健康学」といういう新聞のコラムで、この「そうですね」に好意的な記事を見掛けました( 「『そうですね』 同意の言葉、気持ちを楽に」国立精神・神経医療研究センター 大野 裕氏・2012年8月31日 )。 今年の夏も、「今日も暑いですね」「そうですね、たまりませんね」といった会話を繰り返した人は少なくないだろう。「暑い」と言ったからといって気温が下がるわけでもないのに、なぜか私たちはこうした会話をしてしまう。 もっとも、気温が下がらなくても、「そうですね」と言われると少し涼しくなった感じがする。この「そうですね」という言葉は、不思議と私たちのこころの力になる。 「そうなんです」という言葉にしても、同意してもらうと、私たちは自分の気持ちをわかってくれる人がいると感じ、楽になる。そうした人には、自分の気持ちや考えを打ち明けようという気になる。 一方、「でも」という言葉を聞くと、私たちは少し不安になる。自分の意見に反対されているとわかるからだ。このように、自分の言ったことに相手がどのように答えてくれるか、その最初の言葉を聞くと二人の関係がよくわかる。 医師は患者さん相手の仕事だ。特に精神科医は、相手の気持ちにより添えないと話を進められない。だから会話しているときも、患者さんに「そうですね」と言ってもらえるように気を配らないといけない。 こうしたことは医療現場だけでなく、職場や家庭での人間関係でも同じだ。上司が部下に、夫婦同士で、そして親子で、「そうですね」と言える会話ができているかどうか、ちょっと振り返ってみてはどうだろう。愚生が問題にしたのは、同意するでもない、しないでもない、無意味な「そうですね」が多すぎることなのですが、「そうですね」に上記のようなプラス効果があることまでは考えが及んでいませんでした。大野先生のご意見を「そうですね」と素直に受け止めることに致しましょう。本編へのコメントです。(ミンキエッティさん) そうですね!わたしも「そうですね」嫌い派でした。このほど現役引退したゴジラこと松井選手のインタヴューは、「そうですね」連発でした。耳障りでした。彼の優しさなのかな・・と思えるようになったのは大リーグに行ってから。私の場合、何のことない単なるアンチGだったからかな、ハハ・・。 (偏屈老人) ミンキエッティさん高校時代、ゴジラは確かタイガース入団希望だった筈。彼がタイガースに入っていれば、その後の球界は随分違っていただろうなあ・・。(ミンキエッティさん) 偏屈さんそうですね!プロ野球をつまらなくした最大の原因は、Gであることを未だに気付かぬ輩が多すぎます。フレーフレーアンチG( ジジーに聞えるな )。 (偏屈老人) ミンキエッティさん此の頃はGの呪縛の少ないパシフィックの試合の方が面白く、どちらかと言えばパの方を観ることが多いです。(ミンキエッティさん) 偏屈さんフレーフレー・パーでんねん! てか? (偏屈老人) ミンキエッティさんそやかて、パーばっかしやと、さっぱりセーがでまへんなあ。
2013.02.06
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1月29日、「星野富弘 花の詩画展 in お茶の水」で見掛けた「雨ニモ負ケテ 風ニモ負ケテ」という詩をご紹介しましたが、「熱が出た 静かに寝ていよう」という次のような詩も心に残りました。 熱が出た 静かに寝ていよう 熱が下がった 元気に寝ていよう だるま大師は壁に向かって九年 わたしは 天井に向かって三十数年 未だ悟りなし かなり馬鹿だ「元気に寝ていよう」というこの何とも言えないユーモア、大好きです。 本編へのコメントです。(Edelstoffさん)余計なコメントはただ耳障りなだけですが、同感です。 (偏屈老人) Edelstoffさん有難うございます。
2013.02.05
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戦いを前にして参戦に尻込みする青年を昔は「臆病者」と呼んでいた。今は、そのような青年達は概ね「独身者」と呼ばれる。( 今は、兵糧がないという理由もありますが・・。)本編へのコメントです。(Edelstoffさん)既婚者の場合は、悪妻に虐げられた鬱憤を晴らすために、戦場で暴れまくる場合もあるからでしょうか。(偏屈老人)Edelstoffさんそれとも、もう家庭には居場所がなく、自暴自棄になって暴れまくるのだと思います。
2013.02.04
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胡錦濤前国家主席が北京の精神病院を視察すると、患者が揃って「日本軍国主義反対」の大合唱で迎えた。ところが、一人だけ歌おうとしない患者がいた。不審に思った胡前主席が担当の医師に尋ねた。「あの男は、何故歌わない。よほど重症なのかね?」「いや、完治して、もう直ぐ退院します」本編へのコメントです。(ミンキエッティさん) 偏屈さんたったひとりにせよ治ったとは!驚いた。「退院時は棺桶に入っているんだぜ、あの国じゃ」と元駐在員が言ってましたがね。 (偏屈老人) ミンキエッティさん精神病院という名の政治犯収監設備もありそうですね。
2013.02.03
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蓮根バプテスト教会の熱心な信者のA兄が1月30日に急逝され、今日2日13時30分から、教会でそのご葬儀が守られます。ご不自由な目やお体にも拘わらず、いつも礼拝や病院での集会に車椅子で出席され、また伝道にも励んでおられた兄の熱い信仰姿勢にどれほど教えられ、勇気付けられたことでしょう。また、本ブログで、2008年5月14日の第1回から2010年12月10日の第18回までご紹介したA兄出題の意外なクイズで示された兄の心温まるユーモアにも随分心和まされ、慰められたものです。今回は、兄のお人柄、ご交誼を偲び、また、兄の天にある永遠の生命の安らかならんことをお祈りしつつ、最後となった「意外なクイズ(その18)(男性が女性に)」を以下に再掲致します。12月8日は、昔で言えば「開戦記念日」、アドヴェント( 待降節 )第2週の蓮根バプテスト教会水曜夕礼拝でのことです。この処、車椅子の熱心な信者Aさんにクイズ出題で悩まされることもないので、安心してAさんの横を通りながら、「Aさん、今晩は」とご挨拶しますと、「偏屈さん」と呼び止められます。「エッ、まさか!」と思いながら、立ち止まります。「偏屈さん、 男性からマルを二つ取ると、女性になります。どうしてでしょう? これ、NHKのラジオでやっていたんですけどね」目のご不自由なAさんは、よくラジオを聴いていらっしゃいます。品性下劣な愚生は、男性からマルを二つ取ると言えば、直ぐに丸いものが二つある器官のことを連想してしまいます。あそこから二つ取れば、確かに女性化するかも知れません。然し、お上品な、NHKがそんな品の悪いクイズを出す筈もありません。「ウーンと・・、エーッと・・」「ヒントはですね、子供はお父さんのことを何て呼びますか?」「アッ、成~る程! パパからマルを二つ取れば、ハハですか」「フッフッフ」「それではですね、Aさん、 Aさんの難問が分からず、小さくなっている私にマルが二つ付くとどうなりますか?」「・・・?」「コ( 小 )マル、コ( 小 )マルですよ、フフ」「・・・」帰り際、「Aさん、おやすみなさい。寒いので、お気を付けて」とご挨拶しますと、またまた、「偏屈さん」と呼び止められます。「???」「偏屈さん、 クリスマスの中にいる動物は何でしょう?」「それは、かなり易しいですよね。 クマとリスとマスでしょう」「ブー! ですね。 クマとマスは、端、つまり中にいないので、答えはリスだけです。 これは、私が考えたんです」「・・・」やれやれ、Aさん、偏屈の逆襲への再逆襲のため、主任牧師のT先生が「イザヤ書11章1~10節」から、そして、真珠湾攻撃総隊長であった淵田美津雄氏の戦後の回心に触れながら熱く語られたメッセージの間もこんなことを考えていたのでしょうか?まさかね・・。( Aさんとのクイズの遣り取りは、10月27日の「バカバカしいクイズ (その23 )( ユダヤ人の鼻 )」以来でした。 町の本屋には、今丁度、2007年に刊行された「真珠湾攻撃総隊長の回想 淵田美津雄自叙伝」が文庫本になって、並んでいます。 )本編へのコメントです。(ミンキエッティさん) 偏屈さん本当に寂しくなりました。心にポッカリ、会堂の中心にポッカリと穴があきました。天国で諸先輩相手にクイズ出題されていますよ、きっと。 (偏屈老人) ミンキエッティさんクイズ逃げ回らないで、もっと出題して貰えばと今更ながら後悔しています。
2013.02.02
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日馬富士の優勝と高見盛の引退に関するミンキエッティさんと愚生の mixi での呟きです。(ミンキエッティさん)日馬富士、全勝優勝えらいな、好き嫌いは別にして。 高見盛、力尽きたな・・お疲れさん。親方のタイプじゃないな。いいところ場内整理かな・・。(ミンキエッティさん)振分親方になった! ヨカッタ。やっぱり好きだったんだなオイラ。(偏屈老人)高見盛には、弓取りの番外編をやって貰ったら、場所が盛り上がるんじゃないかなあ。それと、高見盛ブランドのお酒を相撲協会が発売する手もありますね。振分親方よりもお裾分け親方か三度笠親方を名乗ればよかったのに・・。(ミンキエッティさん)偏屈老人さん 清酒「高見盛」イイネ!本編へのコメントです。(ミンキエッティさん) 清酒「雅山」発売も近そうですね。迷酒「はたき込み」かな。不味そうです。 (偏屈老人) ミンキエッティさん迷酒「肩すかし」も期待外れになりそう・・。
2013.02.01
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