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木型にかかと部分を縫い合わせて湿らせた革をかぶせて、靴底部分でマチ針でとめます。このまま乾燥させて形をつけます。ミニチュア木型 posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.31
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庭のすみにあるアジサイの花が咲きはじめました。アジサイ posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.30
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少し前に買っておいたキウイ(雌)を花壇に植えました。種類は紅芯で、実の芯の部分が赤みがかっているそうです。キウイを定植 posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.29
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ミニチュア木型を使って、靴を作っていきます。木型から作った型紙と材料の羊革です。ミニチュア靴の材料 posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.28
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いままで作った作業机や工具などを木台に並べてみました。この後何を作っていくのかを検討します。工房をセット posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.27
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テラスに作っているデラウェアのブドウの巻きひげ等が、どんどん伸びているので脚立に上がって引きちぎっていました。いきなりこの巨大な蛾が目の前に・・・実物は画像の1、5倍はありました。私は蜘蛛や蛾が大嫌いなので、本日の作業は終了。ブドウ棚に蛾 posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.26
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台金を木台に釘止めして固定します。ミニチュア台金を固定する posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.25
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昨年千成り瓢箪を植えたところたった3個でしたが収穫できたので、今年は大瓢箪を種から育ててみることにしました。10cmくらいになったものを畑に植えて、まわりを肥料袋で囲いました。うまく育てると30cmほどの大瓢箪が出来るそうです。大ひょうたんの苗 posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.24
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今年は不作でほとんど梅の実がありません。毎年梅ジュース・梅干・梅酒などを作ってきたのですが、今年は無理のようです。梅の実 posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.23
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着色剤が乾いたのでラッカーを塗ります。これも好みの光沢になるまで塗り重ねます。木台にラッカー posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.21
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台金を取りつける木台に水性着色剤を筆塗りしていきます。乾いたら好みの色になるまで塗り重ねます。木台を着色 posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.20
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耐水ペーパーで段階的に研いだ台金をリューターで磨いていきます。その後で布にウィノールを付けて仕上げ磨きします。銀を磨く posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.19
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今回のようなパイプに別部品を接合した形状の焼成は変形の恐れがあるので、台金のまわりをカオウールブランケットで支えるように包んで焼成しました。それでも多少変形したので、形を修正しました。ステンレスブラシをかけた後、耐水ペーパーで研いでいきます。ミニチュア台金を焼成 posted by (C)革人形の夢工房これがカオウールブランケットです。
2010.05.18
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支柱の下部に付けた取りつけ部に釘穴を開けていきます。4つの穴を開けたら、全体に仕上げのペーパーをかけてから焼成します。台金に取り付け穴 posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.17
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台金のパイプの下部に丸い支持部を付けました。このまま乾燥させてから修正等をします。台金 posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.16
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銀粘土を薄くのばして細いパイプに巻きつけてそのまま乾燥させます。 銀粘土のパイプ posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.15
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ライオンの革職人の工房なので、靴の台金を銀粘土で作っていきます。台金の型紙を作って、薄くのばした銀粘土を切り出して乾燥させます。乾燥して固くなった銀粘土を型紙通りに削っていきます。台金を作る posted by (C)革人形の夢工房これが台金です。
2010.05.14
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光りものを接着して鍵の完成です。05130006 (2) posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.13
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銀の鍵を入浴剤の「六一〇ハップ」を入れた熱湯でいぶして黒くしました。これをウィノールを付けた布で磨いて谷部分だけを黒くします。KING2-150 016 posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.12
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リューターで磨いたあとを布にウィノールを付けて仕上げ磨きしました。このあと鍵の模様の中心に小さな光りものを付けます。銀の磨き終わり posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.11
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鍵の模様のくぼんだ谷部分は磨きにくいので、リューターで磨きます。リューターで磨く posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.10
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銀の鍵を耐水ペーパーの500番から1500番までを使って段階的に研いでいきます。銀を研ぐ posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.09
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銀粘土の鍵を電気炉に入れて焼成しました。焼成後は銀肌は白くなっています。冷めてからステンレスブラシをかけて磨いていきます。焼成 posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.08
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段階的にサンドペーパーをかけて、滑らかにしていきます。ペーパーがけ posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.07
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裏面の荒彫りが終わりました。このあとはサンドペーパーを丁寧にかけて滑らかにしていきます。荒彫り終了 posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.06
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今回から裏面に模様を描きこんで、筋彫りしていきます。裏を筋彫り posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.05
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鍵の模様部分を荒彫りしていきます。銀粘土の鍵 荒彫り posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.04
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大まかな形が出来たので、鍵の棒状の部分を面取りして丸みを出していきます。欠けなどくぼんだ部分にはドロドロの銀粘土を盛りつけては乾燥させて、作業を進めていきます。銀粘土のカギを削り出す posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.03
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最近の暖かさでミカンの蕾が咲き始めました。ミカンの花 posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.02
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乾燥した鍵型の銀粘土をカッターで出来上がり線に合わせて削りだしていきます。形を削り出す posted by (C)革人形の夢工房
2010.05.01
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