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今回から作るのは「サンタクロースのまどろみ」に決めました。クリスマスの大仕事が終わって、暖炉の前でまどろんでいるサンタクロースを作っていきます。頭は石膏型に石粉粘土を詰めて型抜きしたものを、寝顔にしたものを使います。頭の型 posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.30
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錆落としは大変な作業でしたが、錆止め塗りはスムーズに終わりました。このあと上塗り用のペンキを塗っていきます。ペンキ塗り終わり posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.29
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所どころペンキが剥がれ赤錆が浮いているので、金ブラシ等で金属地肌が出てくるまで落としていきます。ペンキを塗るだけなら1時間ほどで終わりそうですが、状態が悪いので下地作りに2日間かかりそうです。さび落とし posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.28
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塗りなおしてから5年以上たって、ペンキがはげたり錆が出てきたので自分で塗りなおすことにしました。はげかかったペンキと錆を金属ブラシで落とすのですが、ペンキが有る部分はいいのですがトタンの地肌のところはかなり嫌な音が出ます。屋根の現状 posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.27
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いぶして黒くなった駒を、柔かい布にウィノールを少しつけて磨きました。銀の駒完成 posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.26
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ウィノールで磨いた銀の駒を、入浴剤の六一〇ハップをうすめた熱湯でいぶします。好みの黒色になったら取り出して水洗いします。銀の駒をいぶす posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.25
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ウィノールで駒を磨き終わりました。このあといぶして文字を黒くします。銀の駒磨き終わり posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.24
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耐水ペーパーで砥いだ駒を、柔かい布に付けたウィノールで磨いていきます。銀駒をウィノールで磨く posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.23
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ブラシをかけた銀の駒を耐水ペーパーの500番から段階的にかけて砥いでいきます。IMGP1637 posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.22
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朝の空にぽっかりと気球が浮いていました。秋空の気球 posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.21
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畑のびわの花が咲き始めました。びわの花 posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.20
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銀粘土の駒を電気炉で焼成しました。焼成したものは白っぽくなっているので、真鍮ブラシををかけます。銀の駒 posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.19
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桂馬の裏にも彫り終わりました。全体的にサンドペーパーをかけてから、電気炉で焼成します。銀粘土の駒彫り終わる posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.18
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桂馬の裏にシャープペンシルで下書きしました。このあとカッターで彫りこんでいきます。桂馬裏下書き posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.17
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桂馬の文字を彫りました。このあとは裏に「金」を下書きします。桂馬彫る posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.16
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「桂馬」の文字を彫りこんでいきます。銀粘土は木材のような粘りの無い素材なので、文字の中ほどに溝を細く彫りこんでから少しずつ幅広くしていきます。駒文字彫 posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.15
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将棋の駒の字体はいろいろあるので、好みの字体の「桂馬」をシャープペンシルで下書きしました。このあとはカッター等で彫っていきます。銀粘土に下書き posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.14
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銀粘土を塗りつけては乾燥させてサンドペーパーをかけ、やっと駒の面がきりっと出てきました。このあと文字を下書きして彫りこんでいきます。銀粘土の駒 修正後 posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.13
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サンドペーパーで面を削り出して、くぼみや欠けにドロドロの銀粘土を塗りつけては乾燥させて、またサンドペーパーで削って全ての面を出していきます。駒の面出し posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.12
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今年も銀粘土で将棋の駒を作ります。作るのは「桂馬」です。今まで溜めていた屑銀粘土を使って作っていきます。銀粘土を適度な粘度にしたものをのばして、駒形にカットして自然乾燥させます。乾燥したものは欠けやくぼみ等があるので、ドロドロに溶いた銀粘土を盛りつけて修正していきます。銀粘土の駒 posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.11
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ライオンの横顔とブーツです。横顔 posted by (C)革人形の夢工房ブーツ posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.10
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手縫い馬の鐙です。鐙 posted by (C)革人形の夢工房虎の縞模様のリュックサックです。虎皮模様の狐リュック posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.09
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作業机の下が棚になっています。作業棚 posted by (C)革人形の夢工房机上には銀粘土で作った工具など。工具など posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.08
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ライオンの革職人の左から。KING2 左後ろ posted by (C)革人形の夢工房工具入れには糸巻きと錐。工具入れ posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.07
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革を手縫いする時に保持する道具を「馬」というところから、椅子を鞍風にしてガンベルトには裁ちバサミを入れました。KING2右後ろ posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.06
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使用した革は厚さ0.3ミリから0.6ミリの羊革です。作る部位・物によって厚さを変えています。KING2右前 posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.05
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革を手縫いする時には布とは違い、一本の糸の端と端に針を付けて縫い進めていきます。ライオンの革職人は両手に針を握って、糸を引絞っているところです。KING2 posted by (C)革人形の夢工房右手の針 posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.04
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昨年夏に制作開始したライオンの革職人がやっと完成です。このあと細かい部分まで撮影します。KING2 posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.03
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定規にラッカーを筆塗りします。乾いたら好みの艶になるまで重ね塗りします。10.11.02 006 posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.02
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ミニチュア定規を水性の木部着色剤で着色します。着色 posted by (C)革人形の夢工房
2010.11.01
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