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このキットはほとんど出来ているので、糸巻きを付けて弦を張るだけで一応弾くことは出来ます。調弦はネット上のサイトでどうにか調整して弾けるようになりましたが、ギターとはまったくコードの指使いが違うのでまだほとんど弾けません。これからキットに仕上げのサンドペーパーをかけてから、色付けしてラッカーかニスで仕上げます。ウクレレキット組み立て posted by (C)革人形の夢工房全音ウクレレキット価格:6,300円(税込、送料別)こちらは本格的なキットです。
2010.09.30
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ヒョウタンでウクレレを作ってみようと思い立ったのですが、いきなりでは解らないことばかりなのでキットを一つ作ってみることにしました。楽器店で見つけたのは鈴木楽器製作所の「スズキキット教材 ウクレレキット」(税込3129円)です。このキットは塗装以外ほとんど出来ていて、付属の糸巻きと弦を張れば一応弾くことは出来るようです。こまかな部分は作り手の技術に合わせて仕上げられるようになっています。10.09.29 015 posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.29
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ハサミと眼球の取り合いがかなり微妙なので、作りながら修正していきたいと思います。ハサミと眼球 posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.28
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クワガタの眼とハサミの部分を作ろうと観察して、いろんな発見をしました。クワガタの眼は上も下も見られて、眼を保護するかのように眼上突起と言われるものまでありました。オオヒラタ真横の眼 posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.27
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以前取り上げた模様のあるヒョウタンと千成が、自然乾燥でカラカラに乾きました。やはりまだら模様は消え、未熟果だったのでシワシワになってしまいました。10.09.26 032 posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.26
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少し涼しくなったと思ったら、いろんなところに彼岸花が咲きだしました。彼岸花 posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.25
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今朝は少し涼しくて秋の風でしたが、午後になって暑くなってきました。緑のモザイク posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.24
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クワガタのボディーを実物と拡大写真を見ながら整形していきます。クワガタボディー整形 posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.23
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死んでしまったカブトムシを標本にします。体に付いている汚れを丁寧に落としてから、まち針で挟んで固定していきます。このまま乾燥剤と防虫剤を入れた箱に入れておきます。カブトムシ標本作り posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.22
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削り出したハサミを開けた穴に挿入してみました。クワガタは腹側が複雑な構造なので、これからが大変です。ハサミを仮つけ posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.21
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ほとんどの葉が枯れたので千成ヒョウタンを収穫しました。昨年はたった3個だったのでそれに比べると大収穫ですが、小さいものは未熟果なので水漬けにしないでこのまま乾燥させてみます。千成収穫 posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.20
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ワイパーに付いている金属をカットして、表板の裏に針金で留めて出来上がり。音階は金属を下に出すと低くなりますが、適当にしました。音色は木琴に近いようなポン、ポンという感じです。金属の上に垂らした鎖が金属の振動に合わせてビビり音を出しますが、これが意外にも音を増幅して音色に幅が出ます。10.09.19 001 posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.19
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親指ピアノはアフリカの民族楽器で、マリンバ、カリンバと呼ばれているようです。「親指ピアノ道場」という本を見たところ、ピアノ線などを叩き延ばして簡単に作れそうでした。ちょうど良いピアノ線がなかったので、ワイパーのゴム部を交換した時に出る金属を使って作ろうと思います。この金属は片方のワイパーに二本ついているので、ちょうど一組作れそうです。この金属と佃煮が入っていた木箱と針金で作ります。親指ピアノ posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.18
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ハサミの取り付け位置を決めて印を付けていきます。左ハサミ穴あけ posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.17
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ハサミを取り付ける部分の穴にハサミを挿入してみました。実物のこの部分は実に機能的に出来ているので、良く観察してちゃんと可動するようにしたいと考えてます。右ハサミ取り付け posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.16
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右のハサミを取り付けるための穴を開けていきます。この穴はハサミがある程度自由に可動出来るように、実物を良く観察しながら彫りすすめます。右ハサミを取り付ける穴 posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.15
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サンドペーパーをかけてから左右のハサミを見比べて、左右対称になるように修正していきます。クワガタにサンドペーパー posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.14
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ハサミの原型を一応削り終わりました。このあとサンドペーパーをかけてから、左右対称になるように修正していきます。削り終わり posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.13
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ブロック塀のわずかなひび割れからユリが伸びてきて、花を咲かせました。根性ゆり posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.12
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種だし後、水漬けしてから陰干しして乾燥させていたヒョウタンです。大ヒョウタンは今年初めてですのであまりの軽さにびっくりです。未熟気味でしたので種だし中にひび割れしたのですが、乾燥後は一応固くなってます。これをどう工作するかはこれから検討します。乾燥したヒョウタン posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.11
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裏側を彫刻刀とカッターで削っていきます。先に作った右のハサミと対称になるように見比べながら作業します。クワガタのハサミ裏削り posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.10
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水漬けして種だしをしようとしてつぶれてしまった千成ヒョウタンです。うどん粉病にやられて未熟だったので、殻はウエハースのような感じで簡単にこわれてしまいます。未熟千成ヒョウタン posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.09
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左右対称になるように削り出していきます。ハサミ削りだし posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.08
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今回から左のハサミに取り掛かります。糸のこで荒削りしたものをカッターなどを使って削りだしていきます。左のハサミを削りだす posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.07
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7割がた削り出したところでサンドペーパーをかけていきます。ペーパーがけ posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.06
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種抜きの終わったヒョウタンをきれいな水に漬けて1週間、悪臭はかなり弱くなりました。針金ハンガーをカットしたものに2個差して乾燥させます。大ひょうたんを干す posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.05
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オオヒラタクワガタを約5倍に拡大したものを作るための原型を作っています。この原型をシリコンゴムで型取りして、他の素材で型抜きして革を貼りこんで革の昆虫を作ろうという計画です。今までの作業スピードを考えると、来年には完成するかな・・・仕上げ削り posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.04
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ヒョウタンらしい胴のくびれの無いヒョウタンを収穫しました。ヒョウタンは完熟したものでないと、種抜きのために水漬けにした時に割れることがあるので葉が枯れるまでそのままにしておきました。手触りは完熟のようで、硬い感じです。穴を開けて水漬けにします。メタボひょうたん収穫 posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.03
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ハサミの裏側を彫刻刀で削っていきます。ハサミ裏側削る posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.02
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カッターでハサミを削り出していきます。ハサミを削りだす posted by (C)革人形の夢工房
2010.09.01
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