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みぞれ降る中、総選挙と来年春の県議選へのお願いで訪問。「電話でお願いしたら、共感していただいたので、伺いました」「よかったねえ。しっかり応援したんだよ」共産党を大きくして、春の県議選と来る参院選や衆院選にさらに大きく前進したい。党に入ってください。と呼びかけた。「私84才よ。無理よ、もっと若くちゃねえ」と遠慮した。年は関係ないですよ、世直しでご一緒しましょう。と訴えた。どこへ行っても、期待は大きい。本日付の赤旗しんぶん一面トップの記事は好評だった。安倍政権のメディア戦略幹部とは会食現場には恫喝総選挙投票の二日後の16日「自公圧勝」報道のあらしの中首相が全国紙やテレビ局の解説委員・編集委員らと会食したことが話題に。会食にとどまらず、この2年間で、首相とメディア幹部との会食が重ねられていた。2年間で見ると突出しているのが「読売」渡辺恒雄会長の8回フジテレビ日枝久会長の7回。産経会長、日本テレビ社長とも。朝日、毎日、日経、共同、時事、中日などの経営幹部との会食も欠かしていません。と指摘。安倍首相がアベノミクスについて、街の声を取材した番組中の取材映像に対し「これ、おかしい」「(テレビ局のの)みなさん(声を)選んでおられる」と強い口調で非難しているとも。民放労連は、「政権党による報道介入に強く抗議する」談話発表した。安倍政権のメディア戦略に厳しい監視が必要となっている。赤旗しんぶんがならではの、厳しい指摘だ。
2014年12月30日
わが家では、毎年12月に入ると野沢を漬けてきた。一度も欠かしたことはなかったが。今年は、急きょの安倍首相のかってなアベノミクス解散で総選挙となった。県議選の準備に集中していた矢先の総選挙で、めちゃくちゃ忙しくなった。わが家恒例の野沢菜づけどころではなくなった。超短期決戦の選挙だったが、大躍進。ややほっとしていたら、野沢菜が漬けてない。12月半ばというのに、周辺は雪で真っ白。しかも、半端な雪ではない。もう野沢菜の時期ではない。どこにも売っていない。それでもと、実家に聞くといっぱいあるが、雪に埋まっているという。掘り起こして持って行けやと。忙しかったが、1時間ほど、雪で埋まっている野沢菜を掘り起し取り込んだ。やわらかい。丁寧に扱わないと折れてしまう。それでも、寒さにめげず、妻とともに寒さなどどこえやら、欲得で取り込んだ。何とか、帰省する娘たちのために食卓に出すことができるかも。
2014年12月22日
地元を武田候補とあいさつ回り。草木染の染色家を訪ねる。「よかったねえ、比例で伸びて、うれしいよ」と満面笑みで激励してくれた。23日の若槻北部後援会の恒例の餅つきの後、「ご苦労さん会」を兼ねたと忘年会には参加したいとの返事。どこのお宅へ行っても、比例での日本共産党の見るべき躍進に喜んでいる。次は県議選だよ。よろしくと一声かける。共産党がんばったなあ、と日曜版を購読する人も。また、今年中に返事するね。ほかの男性グループは、天気がいいので、ポスター貼りに出かけた。オレンジのあぜやかな山口のりひさ・滝沢しんいちの連名ポスターがまっ白い景色に生える。いよいよ、県議選だ。
2014年12月21日
今回の総選挙で、日本共産党が大きく躍進した。行き交う顔見知りから、「すごいねえ」「よかったねえ」など、激励がすごい。今朝も、保守の県議を応援するSさんと出くわした。指をVの字にして近づいてきた。「妻と2票入れたよ」と比例で共産党と書いてきたことを私にアピール。うれしい。今回、このようなことがたびたびだ。うれしい限りだが。次は県議選となる。連動した闘いが求められる。総選挙での躍進が、自動的に県議選の流れとなるなどそう簡単ではない。12月、この師走の月が法て放っておけない。師走で忙しいが、手抜きどころか一層の活動が求められる、、
2014年12月20日
政治学者の五十嵐仁さんは、「自公圧勝」との報道があるが、自民党は4議席減。小選挙区では、09年に522万票減、12年には166万票減、今回18万票と3回にわたり減票している。野党では、次世代の党など惨敗。共産党だけが議席・得票ともに増やした。だから『真の勝者は共産党』だと。アベノミクスに期待した比例票は104万票増。しかし、共産党の比例票は237万票増と安倍政権の暴走にストップをかけてほしいとの有権者のねがいのほうが2倍以上多い。この民意を踏まえるべきだ。と指摘している。赤旗しんぶん17日掲載。五十嵐さんのコメント長野市の日本共産党の比例票は22107票。全県では14万0123票で藤野さん押し上げに大きく貢献。公明党は長野市で12428票で共産党とは約1万票差、全県では97608票、共産党とは5万近い票差となっている。県議選に生かさないといけない。
2014年12月20日
東京電力福島第一原発の事故から3年9か月を過ぎた。 いまだに12万に超える人たちが避難生活を余技されている。 関連死も後を絶たない。被害の補償も裁判しなければ容易には解決しない。使用済み核燃料の処理も保管も見通しは全くない。汚染水の処理も保管も限界で、放射能汚染水処理機「アルプス」も事故続きで使えない。除染もできない。故郷に帰りたい。墓を・先祖を守りたい。孫と暮らしたい、家族みんなで暮らしたい。コメを作りたい。牛を飼いたい。漁をしたい。ままならず。人の手に負えない原発事故、ゼロが一番。再稼働などとんでもない。あの事故からづーと続けている、官庁街行動。長野市でもやっている。厳しい寒さを押して、妻と出かけた。しかも、バスで。まずかったのがこのバス。普段なら、自宅付近のバス停から長野駅まで裕に間に合うはずが何と、雪のせいか、車が一寸刷りで何ともしようがない。すでに行動は終わりの時。愕然。次は、こんなことも想定して行動をしなければ・・・。
2014年12月19日
よくぞまあ、よく降る雪だ。 雪かきも体力限界「ふうふう」だ。いきなり、「よかったない。共産党倍増ですごいねえ」と声がかかった。「いよいよ出番、頑張りますよ」と「ふうふう」も吹っ飛び元気に返した。赤旗しんぶんが、一面に「『自共対決』新時代」の記事に・・・「投票に行ったら共産党に入れた」が47%総選挙開票日の夜、大阪毎日放送のラジオ番組。「投票に行かなかった人で、もし投票するなら比例は何党ですか」と視聴者にたずねた結果。2位は自民党の26%。民主党は5%。公明党は0%で、共産党はダントツ。コメンテーターは「投票率がかなり上がり、潜在的な支持率通りの投票が実現していたら、共産党がいきなり政権をうかがうような立場に立った可能性がなかっとも言い切れない、とも。「自共対決」は選挙中にもあった。と志位さん。党首討論後、安倍首相が志位さんに歩み寄り「自共対決ですね」と感想を語った。また、自民党の谷垣幹事長も「「どの政党が国民のためにしっかり自分たちのやりたいことを示せるか。一つ示せる政党がある。それは共産党だ。京都で演説。「共産党の躍進の傾向今後も」共産党の「存在感」自民党も意識 赤旗しんぶん17日付一面トップの見出し共産党の若槻支部で読み合い、話し合った。「共産党は、すごいね。ますます魅力感じるね、未来があるね、元気出るね」23日は若槻北部後援会主催の恒例の『お餅つき』の集い。もち米をふかし、木臼と杵で「よいしょ」「よいしょ」と掛け声も威勢よく餅をつく。共産党後援会事務所にて12時ごろから子どもさん大歓迎。参加費100円でどなたでも参加できますよー。
2014年12月19日
早朝の雪片付けかが終わりやれやれと思ったら、やむことなく、1日中降り続けている。体力勝負の雪片付けに、また挑戦。
2014年12月17日
日本共産党は、比例で606万表を獲得し、20議席。さらに、沖縄1区で赤嶺政賢候補が勝利し、、改選8議席の2倍を上回る21議席を獲得。議案提案権を獲得した。衆院選挙の躍進は18年ぶり。安倍政権の暴走政治ストップ、日本の政治のいついつの転換」訴えさらに、政党助成金廃止を求め強く訴えた。国民との共同で政治を動かし「対決」・「対案」・「共同」の政治姿勢を貫き選挙をたたかった。「消費税に頼らない別の道」「北東アジア平和協力構想」でも国民の立場に立ち、安倍首相の「この道しかない」に対し「別の道がある」と具体的な方向を示した論戦で国民の思いに応え大きな支持をいただいた。引き続き、公約実現目指して全力尽くす決意である。春の一斉地方選挙まであと100日。県議選でも、大きく躍進を目指し今から気を引き締め全力挙げたい。
2014年12月17日
眠い目をして、雪片付けわが家から、事務所まででも今朝は、仲間が5時起きでやってくれたようで助かりました。でもわが家の出入りの共同道路は、お隣さんのおばちゃんに先をこされてしまった。申し訳ありませんでした。
2014年12月17日
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