2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全13件 (13件中 1-13件目)
1
大阪市壊しの住民投票の結果、僅差で橋下市長の企ては通らなかった。 大阪市は残ることに。しかも、責任をとってか、橋下市長は12月の任期いっぱいで政治活動から手を引くという。 大阪市民の良識が勝った。 超党派、保守も革新もない。 「大阪市壊し反対」の一点で橋下市長と対峙。カジノも、莫大な公共投資もいらない。何よりも、福祉、暮らし第一の市政、住民こそ主人公の市政目指して奮闘することに。沖縄でも、すごいことに。35000人が集い、辺野古基地建設反対で大同団結。一糸乱れない、共同の財産。この成果をもって翁長知事はアメリカへ向かい、基地建設ノーを突きつける。日刊赤旗しんぶんは、一面大きく報道した。詳しくは是非赤旗しんぶんご購読を。今朝も街道筋で、7時30分から「戦争法案撤回」で、訴えた。山口のりひさ新県議と市議予定候補の滝沢真一さん、そして私原田のぶゆきがマイクを握った。プラスたーとのぼり旗を林立、にぎやかな宣伝行動である。今日も、家から出てきて遠くから手を振るおばさん。車から手を振る人。頭を下げるなどひっきりなしの声援に励まされる。戦争する国づくりの安倍自公政権は怖い、きな臭いと感じる人が増える一方。その思い受け止めて、廃案に追い込むため全力尽くしたい。
2015年05月18日
この9月の長野市議選に初挑戦の、滝沢しんいち市議予定候補は、朝から支部の仲間と一緒に終日マイクを握り「憲法9条破壊の戦争法案撤回せよ」と市民に呼びかけた。 戦争法案とは、自衛隊が後方支援を理由に戦闘地域に出かけ、攻撃されたら武力で仕返すことができる仕組みを作ること。 これまでよりも「やや踏み込む」程度と稲田政調会長の弁。共産党の小池参院議員は、「これまでも自衛隊は戦闘地域でないところ出かけロケット弾を撃ち込まれている。『やや踏み込む』はいっそう危険なことになること。血を流してもいいことになると厳しく指摘。 どこで宣伝していても、声がかかる。わざわざ家から出てきて「頑張ってください。応援していますから」とお母さん。 遠くから家族で大手を振って声援。合いに行くと、「9条があるのに、わざわざ、戦争法案つくることあるか」と孫の手を引きながら目に涙をにじませて怒っている。 阻止へ一層頑張りたい。
2015年05月17日
昨日午後、安倍首相は臨時閣議で米国が世界で引き起こすあらゆる戦争に自衛隊が参戦・軍事支援する戦争法案を決定した。 本日、国会提出した。 これまでの政府ができなかった海外派兵法の制約さえ突破する過去最悪の憲法9条破壊の法案で戦後日本の大転換をもたらすもの。 日本共産党の志位和夫委員長は「戦後最悪の憲法破壊の企てを阻止するため党の総力を挙げて奮闘する」と表明した。 「戦争する国は許さない」「憲法9条守れ」と昨日も、今日も怒りの大宣伝をした。
2015年05月15日
連日、駅頭で「戦争立法反対」の宣伝をする。今朝は、桐原駅。滝沢しんいち君も一緒だ。憲法9条を破壊する、戦争立法は今すぐ葬らないといけない。戦闘地域へ出かけ、武器の使用もOKが、戦争立法。我が国が攻撃されていなくても、同盟国が攻撃されていれば、武器使用の対象となる。同盟国が攻撃されれば、日本の存続危機として、武器使用が可能としている。とにかく、ことごとく、武器使用をよしとしている法律が「戦争立法」だ。しっかり訴えた。
2015年05月13日
県議選後、連日マイクをもって街頭宣伝で頑張っている。『滝沢しんいちです。9月の市議選に何として市議会へ駆け上がり、長野から安倍暴走政治ストップ、平和と暮らし守って頑張ります。』 すでに20回はこすかも。選挙までに1千回に挑戦。昨日の朝は、三才駅、今朝はしなの吉田駅で、明日は桐原駅を予定している。どこでも、31歳、若さを売りで、ブラック企業なくし、若者を戦争にはいかせない、安心して働ける環境づくりで頑張ると、固い決意で訴えている。我が家の狭い庭に、ピンクと赤の二種類のボタンが見事。隣りには白とピンクのつつじが満開。さらに、紫のあやめも咲き始めた。白の山吹もつぼみが膨らんできた。きゅうりとピーマンもしっかり根付いてきた。こうご期待を。
2015年05月12日
県議選後の初議会があり、小林伸陽団長はじめ、新県議の山口典久さんなど8人が勢ぞろい。 さすが史上最高の議員団、8人が並べば迫力満点。自共対決で、国会議員並びに地方銀が連携し、県民の願い第一で大いに頑張ってほしい。
2015年05月12日
教養訓練は強風の中、行われた。滝沢真一君も先輩に交じって一生懸命訓練に参加。なかなか様になっている。夕方からは、若槻分団年次総会を開催。総勢66人中、新入団員は二人。そのうちの一人が滝沢真一君。自己紹介もあり代表であいさつをした。「先輩に見習い生いっぱい頑張ります」は、歯切れもよくよかったよ。
2015年05月10日
日本共産党長野市議団は、神代地震の被害調査を数次にわたって行ってきた。その都度被害者の要望をまとめ市に改善策を求めてきた。今回は、大雪で被害の程度が不明な個所もあり、改めて調査をした。支所長はじめ職員はもちろん、住民自治協議会会長も同行してくれた。全壊・半壊家屋や道路の陥没など被害はかなり甚大で、家屋の修復、道路の復旧など工事が始まっている。特に危険度の高い家屋については、市営住宅を借りあげているが1年が限度とのことで延期を求めている。当然である。見積りで百万を超える家屋改修もあり、年金暮らしでは改修費がままならないことなど深刻なことがうったえられた。住民自治協議会会長は、地域は高齢者で国民年金で暮らしている家が多く、大変だ。また、神社の壁が落ちる、鳥居や石塔の倒壊、公民館の修復にお金がかかるが改修費の出どころがない。100万、300万単位の費用で、とても地域の皆さんの寄付で賄える状況ではない。しかし、地域を守っている氏神様のこと、早く改修したいが費用の工面できないと思案していた。また、壊れた家の改修費用が膨大で、改修してまでここにいることはないと、長野市内におりていく家もあるとのこと。鬼無里から長野まで、通学の定期代月35、000円で、一世帯で二人も抱えている家が6世帯あるという。月々二人なら7万円。家のローンを払うのと一緒。出ていく気持ちもわからないではないが会長さん。かつて村の時代には、交通費を援助し若い者が村に残れるような対策をとっていたのに。合併の弊害の一つ。安倍首相は地域創生というが、こういうところに手当てすべきであり、また、国が市民に痛みを押し付けるなら、長野市が中山間地の暮らしの防波堤となって、交通費の丸ごと支援など温かい施策を行うべきである。住民自治協議会会長の切実な訴えに、胸が痛むと同時に、切実な要求実現で全力尽くさなければと痛感してきた。6月議会で全力尽くす決意である。『日本共産党の立党の精神 住民の利益第一』
2015年05月08日
市議選は9月6日告示、13日投票で行われる。直近に迫ってきた。一斉地方選挙で長野市でも、長野県でも全国でも着実な前進をした。この流れを次は、県都、長野市の市議選で結実させなければいけない。前回改選期では、現有6議席を確保した。様々な事情で1議席をなくしたが、なんとしても今回は6議席必勝で頑張らなければと決意している。私の後の後継者として、『滝沢しんいち』君が決意してくれた。まだ若い、弱冠31歳。若いが、「真一」という名前で名実ともに誠実そのもの、人間味あふれる好青年。地域では、得難い貴重な青年候補者、私の地元のじじもばばも、親父もおふくろもみんなで議会へ押し上げようと燃えている。赤く燃えている連名ポスターは、次々と張り出されている。今度は『滝沢しんいち』さんね。評判上々。
2015年05月07日
遅くても選挙までにはと思いつつ、今頃となってしまった。 県議選のお礼とともに、集金である。よかったね。地元のS県議さんは、自民党員?日本会議のメンバーって本当?本当だよ。自分で正直書いているから。共産党二人勝ててよかったね。一番心配は、安倍さんの戦争する国づくりだよね。きな臭いよね、こわいし。ところで、原田さん今回で引退?9月でやめるんだね。後継の人、若くていい感じだね。ポスターの人「滝沢しんいち」さんね。いよいよ、秋本番の気配濃厚だ。赤いポスターの人だねと、『滝沢しんいち』の名前が語られる。
2015年05月06日
きゅうり、茄子 トマト、ピーマン、シシトウ、夕顔、カボチャ、オクラ、スイカまで28本。ついでにネギまで植えつけた。 さらに、いんげんと夏大根の種までまいた。 午前8時から正午まで、4時間たっぷりの農作業にはいささか疲れた。 堆肥を混ぜた土間づくりに汗をかきかきの苦労の後の、実りの成果はいかに出るか?夏場の手作り野菜が、食卓にお目見えすることを、妻とともに期待しているのだが。うまくできれば、おすそ分けとなるかも。乞うご期待。数日前には、妻がじゃがいもとホウレンソウを撒いたので、品目は少量・多彩である。市議選が控えており、野菜の手入れなどで畑に出向くことはほぼ不可能かも。選挙の際の炊き出しにでも使えれば御の字か。今日は地元の蚊里田八幡宮の祭りで、若槻地区はじめ周辺は大賑わいとなっている。わが実家でも、地区は違うが恒例でお祭りを祝って、草もちを搗いた。わが家にも、わざわざ届けに来てくれた。この界隈では有名なお祭りで、50~60メートルほどの参道の両側に出店がびっしりと並ぶ。さらに、奉納相撲から巫女さんの舞も披露される。周辺は田んぼや住宅が立ち並ぶ自然環境のとても良いところである。小学校の校外学習にも使われている。この神社のわきに、パチンコ店建設計画が浮上した。地区の公民館や育成会、PTAなどほとんどの団体が結集し、パチンコ店建設反対の会が作られ長野市に陳情した。新幹線建設に伴い、既存のパチンコ店の移転が大本にあった。長野県も介在していたようだ。市関係部局への反対の要請は粘り強く行われたが、結論の出ないまましばらく推移していた。地区の役員さんや住民から、議会でも取り上げるなど、何とかしてほしいとの声が寄せられた。早速、事情を聴くなど調査を行い、住民の声を議会の場で建設部長に伝え、建設はすべきでないことをただした。本会議場での質問であり、きちんと答弁すべきと求めた。部長答弁は、要旨「住宅環境もよくパチンコ店建設するところではない」と答えた。つまり、この場所へのパチンコ店建設はできないという答弁である。議会終了後、すぐに反対の住民団体責任者に電話をしたが、「本当かね?」とすぐには信じてもらえなかった。心配になり、建設部長に電話をした。「パチンコ店は建設できないという答弁でしたね」と聞いた。「そうです」との確認を得た。毎年恒例で行われている、地域挙げての盛大な祭りは、今日も何もなかったように、普通に行われている。きらびやかなネオンのパチンコ店は、神社の脇にはなく。
2015年05月05日
沿道はリンゴと桃畑が多く、リンゴの白い花や、散り始めたピンクの桃の花がきれいだ。連休中だが、農家の皆さんは、休みはない。リンゴの花摘みか、あちこちの畑で農作業に忙しいそうだ。そばくいなどとは申し訳ない感じだ。 家から牟礼のそばの「横亭」までは約20分ほどで行ける。わが家では、年に数回は行っている、なじみの蕎麦屋さんだ。到着はしたが、車のナンバーは県外車が圧倒的で駐車場は満車。待つことを覚悟で来たのだが、念のため待ち時間をたづねると、『40分ほど』とのこと。同伴者は「待つ」ことで一致、我慢のそば食いの昼食となる。秋の市議選に向けた、予定候補者のポスターができてきたので昨日一気に張った。沿道に志位さんと滝沢しんいち君の赤いポスターが、映えている。色合いがよく、目立つポスターである。頑張ろう「しんいち」君。闘いはここから、闘いは今から。
2015年05月04日
憲法9条をないがしろにする、戦争する国づくりに執念燃やしている安倍暴走政治を告発。世論調査では、国民過半数が反対している集団的自衛権行使容認による法整備は中止せよと。秋の市議選に私の後を引き受け、立候補を予定している滝沢真一君がマイクを握り「戦争に駆り立てられるのは、安倍首相でも大臣でもない、私たち若者です。戦争する国づくりは絶対反対です」と歯切れよく心を込めて訴えた。車の中や通りすがりの人たちが手を振ってくれる。「日本共産党 滝沢しんいち」のたすきも目立つ。「日本共産党」「戦争する国づくり反対」の桃太郎旗にも注目あり。4か所で訴えたが、どこでも、温かい声援がひっきりなしだ。励まされ、元気の出る宣伝行動日となった。正午からは、長野駅頭でも行った。野々村団長の司会で始まった。山口のりひさ新県議、3期目の和田明子県議、来年夏の参院選、北陸信越ブロックの比例予定候補のたけだ良介さん、来年秋の市議予定候補の佐藤さん、阿部さん、滝沢君がうったえた。夕方、滝沢しんいち市議予定候補の事務所用立て看板を9か所に設置した。いよいよ、市議選まで130日余り。31歳、若き新人予定候補者を市議会へ押し上げるため、エンジン全開。都議選、総選挙、一斉地方選挙で躍進した流れを市議選でもと頑張りたい。平和とくらしを守る6議席確保で、地方から安倍暴走政治ストップの声を大きくし、来年夏の参議選につなげたい。
2015年05月03日
全13件 (13件中 1-13件目)
1