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滝沢事務所の一軒隣のKおばさんが急死と聞いてびっくり。 市議選の真最中、毎日手土産もって事務所に来てくれた、界隈でも人気者の元気なおばさんだった。のどが痛く、体調思わしくなかったが、かかりつけのお医者さんが休みなので行かなかった。様子がおかしいと自ら、タクシー読んでお医者さんへ。さらに救急車で他の病院へ。そして、ついになくなってしまった。残念至極。
2015年09月26日
生出光新市議とともに、市議の居住地の15地区の区長さんを表敬で訪ねた。「すごいねえ、共産党は全員当選だね」「伸びたねえ」「やっぱり戦争法かねえ」などなど、みな、大きな前進に驚いている。「若いなあ」と、本人との初対面でも、やっぱりびっくり。「しっかり根を張ってくれや」「家でも建って、いついてもらいたいなあ」「この地区は議員が3人にもなった、大いに頑張ってほしい」期待は大きい。ご本人は、いつもニコニコ、柔和な笑顔でごあいさつ。好感このうえなしでは?赤旗しんぶんと、「国民連合政府」の呼びかけのチラシも渡し、購読の訴えもした。これからが楽しみだ。小学校の運動会に、来賓でご案内が来た。いよいよ、新議員としての活動が始まる。頑張れ、頑張れ。
2015年09月25日
今注目の日本共産党の機関紙、「赤旗日曜版」の見本紙を職員に届けた。先の市議選で初当選した生出光(おいでひかる)議員とともに行った。 「戦争法」強行突破の後も、あきらめるどころか、ますます「安倍政治許さない」「安倍内閣打倒」の声が大きく広まっている。 国民自らの主張だ。野党もこれら国民の思いを受け止め、結束を強めようとしている。 また、日本共産党提案の戦争法廃止で一点の「国民連合政府」歓迎・共感の声も広がっている。明日、民主党の岡田代表とと日本共産党の志位委員長が会談することになっている。戦争法廃止の一点で大同団結できれば最高だ。 安倍首相が再選されたが、来年夏の参議院選挙、また、これを待たずに、解散総選挙も視野に、安倍首相を追い込んでいきたい。毎日のしんぶん「赤旗」の記事に興味津々、朝が待ち遠しい。
2015年09月24日
憲法九条で戦争しないと自らの手を縛っているのに日本の国の形を変える、戦争法が可決した。自民・公明、数の力で強行した。子育てママも、若者も、学生も、高齢者も、学者もありとあらゆる階層の多くの人々が、続々と『戦争法』廃案の声あげている。誰かに言われたわけでもなく、自主的に、自ら立ち上がっている。『戦争法』が可決された後でも。今度は、安倍内閣打倒、戦争法賛成議員は選挙で落とせと。直近の選挙は参議院選挙。しかし、解散総選挙という手もある。安倍内閣を追い詰めよう。との声が今でも止まらない。新しい政治の誕生に期待大なりだ。いよいよ、戦争法廃止、国民連合政府を声を大に、呼びかけたい。
2015年09月22日
市議選が終わり、気が緩んだのか体調に支障が。 体がだるく、咳とのどの痛みも気になり、元気な出ない。市議選で、日本共産党は7人全員当選を果たし、気分のいい毎日なのに、小生はいまいち違う。布団にもぐりこんでいる。情けないが、仕方がない。医者の薬を飲んでいるが、いまだ本来の体調に戻らない。じっくり構えて、万全な体で『国民連合政府』の実現へ、頑張らなければと思う。
2015年09月21日
私は、7期28年間の議員生活に終止符を打つことができた。 さる13日の長野市議選で、私、原田誠之(のぶゆき)の後を受けて市議選に挑戦した。31歳『滝沢しんいち』さんは、見事22番目、2971票を獲得し、初当選を果たした。しかも、日本共産党の25歳、31歳と若手のホープ二人と合わせ7人全員の当選は、長野市議会の自民党系新友会、公明党の異常な戦争法推進を議決する議会を転換する大きな力となる。滝沢真一さんは、七二会から1年ほど前に、私の住んでいる地区、「上野」に借家で住み始めた。さっそく、組長を仰せつかり、消防団にも入団させてもらった。しっかり地域に根を張って市民の暮らし第一で頑張ろうとしている、しっかり者である。いろいろ言われてもきた。「よそから来たのか」「若すぎる」と。でも、日本共産党員候補者である。どこから来ようと、若かろうと信条は、「日本共産党の立党の精神である、国民の苦難軽減」に徹して地域住民に寄り添い、活動することである。なによりも、安倍首相が強行採決をした、安全保障法、『戦争法』である。説明不足は8割、この国会では決めるなが6割を超え、反対が5割を超えている。しかも、安倍政権を支えている、自民党支持者の3割、公明党支持者(創価学会)の5割がこの戦争法に反対をしていた。 国会では、自公合わせて衆議院では300議席を大きく超えているが、国民的には少数派。 本当の意味で、戦争法を廃案、撤回・廃案を求めて頑張ってきたのは、多数派の国民そのもの。 これからが、国民の側の本領発揮である。本日の日本共産党の赤旗日刊紙のトップ記事に注目である。第4回中央委員会総会で確認された、志位委員長発表の提案は、「戦争法(安保法制)廃止の「国民連合政府」の実現を呼びかけます1、戦争法(安保法制)廃止、安倍政権打倒の戦いをさらに発展させよう2、戦争法廃止で一致する政党・団体・個人が共同して国民連合政府をつくろう3、「戦争法廃止の国民t連合政府」で一致する野党が、国政選挙で選挙協力を行おうである。国民に背を向けている異常な自公勢力と、それに支えられている安倍内閣打倒で国民的闘いが始まる。各地域でも呼応して、地域でも工夫して闘いを進めたいものだ。滝沢しんいち新議員は、共産党の議員であると同時に、地域では、唯一の議員でもある。ひたすら謙虚に、住民に寄り添い、住民の願い一筋で、しかも若い人たちとも結びつきじっくりと議員活動をしてほしい。
2015年09月20日
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