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5つの文字A、B、C、D、Eはある整数を表しています。小さい順に、A、B、C、Dとなっており、EはDと等しい整数です。それぞれ2つずつ選び、足した結果は小さい順に、18,30、34,55、55、59、59、71、71、□となりました。次の問いに答えなさい。(1)AとBの和を求めなさい。(2)BとEの和を求めなさい。(3)□にあてはまる数を求めなさい。等しい和に着目すれば、簡単に解けます。詳しくは、大阪女学院2019年後期算数第6問の解答・解説で。下の問題もぜひ解いてみましょう。(参考問題) 灘中学校1993年算数2日目第1問 神戸女学院2003年算数第2問 京都大学2002年前期文系数学第5問 中学受験算数プロ家庭教師のお申込み・ご相談 中学受験算数の参考書・問題集 中学受験の参考書・問題集の書評 大阪・京都・神戸の中学受験プロ家庭教師なら、プロ家庭教師のPTへ栗田哲也先生のスピードアップ算数発展 [ 栗田哲也 ]栗田哲也先生のスピードアップ算数基礎 [ 栗田哲也 ]にほんブログ村
2022年09月22日
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3種類の乗り物A、B、Cがあり、乗り物Aは時速36km、Bは分速100m、Cは秒速2mで進みます。75km離(はな)れた2地点の間を、乗り物AとBとCのそれぞれに乗る時間の比が1:3:5となるように移動しました。このとき、2地点の間を移動するのにかかった時間は、□時間□分です。ただし、乗りかえにかかる時間は考えないものとします。実質的には速さの問題ではなく、比の問題です。比の積・商の基本がマスターできていれば問題なく解けるでしょう。詳しくは、西大和学園中学校2021年算数第1問(6)の解答・解説で。 中学受験算数プロ家庭教師のお申込み・ご相談 中学受験算数の参考書・問題集 中学受験の参考書・問題集の書評 大阪・京都・神戸の中学受験プロ家庭教師なら、プロ家庭教師のPTへ栗田哲也先生のスピードアップ算数発展 [ 栗田哲也 ]栗田哲也先生のスピードアップ算数基礎 [ 栗田哲也 ]にほんブログ村
2022年09月18日
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