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若者が集まってくるお店は繁盛している。そんなお店を見ると、若さで活気があり、勢いがある若者が来ない店は、活気がない上に暗さを感じる。この活気のなさ暗さ動きの鈍さ賑わいがない これでは将来お店の命とりになりかねない。シルバー専門店でも若者が集まれば中高年も増える こんな店が老人専門店として看板をあげるだけで、シルバーの来店数は激減することになる ★若いお客の集まる店・・・集める努力が大切です。 中高年・熟年といわれる人びとは、若者寄りの生活に無意識に近づこうとしているものです だから若者の多いお店には中高年層の来店も増える。客層の高齢化は一種の危険信号と考える若者は、時代の変化を敏感にとらえ、そして反応する。とりわけ新しさを求めて行動している その動きの中から、次の変化を引き出すことに長けている。この若者が注目する店づくりする 「若いお客を集めるためには・・・」 ★店舗・・センスがあってファッション性に富んで変化があり新鮮な感覚を強調する ★商品・・若者感覚の商品、海外ブランド商品と値頃感のある商品も揃え新しい商品も ★センス・センスを若者は重視する、センスは商品力、店内装飾、接客に至るまで ★接客・・お客様と顔馴染みになる、若者は親しさ、心易さやユーモアを重視する
February 28, 2019
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あ・・・あかるい笑顔で い・・・いつも誰にでも さ・・・さきにこちらから つ・・・つづけるいつまでも コミュニケーションの基本はこちらから声をかける。相手からを待っていては友達はできない販売上手な人は友達が多い。友達の多い人を研究すると、積極的に人に対して声をかけている人を怖がっていては人と近づけない。つまり、友達ができにくい積極的に人に近づきましょう そして、「あ・い・さ・つ」を心がけることが基本であり、続ける継続することに意味があるのだ「おはようございます」と先に元気よくあいさつをすることが、相手と接近できることになる ★コミュニケーションの基本はこちらから声をかける何も販売の世界だけではない、友達の多い人は向こうから声をかけられるのを待ってはいない こちらから声をかけ、相手に関心を示すアプローチをしている。この姿勢が販売上手な人になる私が主催している「異業種交流会」で名刺交換をする時間がある、皆さんたくさんの名刺を用意 多くの人と名刺交換する。しかし、その時に収集した名刺はほとんど死んだものと同然である名刺の数と人脈とはほとんど関係ない。名刺を交換したらその後に積極的に声をかけることだ知りあっただけではただの知人である。知人から友人へもっていくために積極的な働きかけを
February 27, 2019
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名刺を使うことは、他社の人と接触する部署や営業関係には欠かせない道具のひとつなのです毎日のように名刺が相手の人に渡されたり、他の人の名刺をもらう機会は増えていくものだ ここで留意していただきたいことがある、名刺交換とは○○会社に属しているあなたなのです あくまでもあなたの会社の活動や業務遂行のために、名刺のやりとりが行なわれているのです ★名刺を使うときは、第一印象も一緒に置いてくること・・・名刺交換をする、つまり、あなたの名刺はその場を去っても、相手の名刺箱には残っているのだ相手はその都度あなたを思い出す、感じがわるかったり悪印象を相手に与えていたりするダメ あなたの会社より立場の強い相手方(得意先・親会社)なら、名刺の悪印象は営業活動に悪影響 1・名刺は相手に正面を向けて、名のりながら右手でだすことです 2・読みにくい名前は正しい読み方を知らせ、名刺の授受は立ち上がって 3・名刺入れは分相応のもので、尻ポケットやバックからとりださない 4・受け取った名刺は相手の分身と考えて丁重に扱いきちんと整理する 5・名刺の品切れは営業マン失格、いつも名刺入れを点検しておくこと
February 26, 2019
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あるファーストフード店で店長さんに聞いたことがあります。それは、「スマイル・・・0円」と「笑顔を販売しますでも代金はいりません」これはたぶんシャレと思う。そもそもその心は、笑顔でお客様に接しようということが原点です そのファーストフード店の店員の皆さんはいつも感じがよい、笑顔が実に爽やかで応対している どんな業種にかぎらず、お客様と接する業務についている人なら、まず笑顔といわれているはず ★接客の四Sは、Smile(笑顔)、Speed(迅速)、Sincerity(誠実)、Safety(安全)の四つです。この中で、「笑顔」は心がけ次第でだれにでもできるうえに、元手は一切かからないものです お客様には直接には接しなくても、日頃職場で同僚や上司としょっちゅう顔を合わせている そんなときにも笑顔は大切です、あなたはどのようにしていますか・・?自分は気付いていない案外、暗くなっているかもしれない、周囲から、「彼は暗いから!」と評価を下されていないか一日数回はトイレなど鏡に向かって自分の表情を自己点検してみる必要があるのかもしれない ★朝夕の挨拶は元気よく励行する。その際は、つとめて明るく振る舞う習慣を・・・
February 25, 2019
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誰でも初めは人前で話すとかは緊張して何を話したかわからなくなるものです まして、重要なプレゼンテーションとなれば社内でも社外でも上司とか先輩やお得意先です初めのうちのプレゼンとは緊張が付きまとうものである思ったように伝えられなかったりします あれだけ練習していたのに緊張しすぎて自分が何を言っているのか分からなくなってしまったり ★緊張は自分の努力で直していこう しかしこれもまた、経験を繰り返しながら重ねていくうちに緊張しなくなってくるものです まず、ここで考えてみよう。緊張というものは全てが自分自身の頭の中でおきていることである すなわち、ある程度は自分自身でどれだけのコントロールができることなのでしょうか少しだとか自分をあまり緊張する方向へ持っていかずに、なるべく違うことを考えるほうが良い そして、実際に自分で話すときには一人の人を見続けながら話をしないことが大切なことです一人の人に視線を置いてしまうと徐々に見られている、理解してもらえているかと不安になる聞き手側はそんな表情を読み取ってしまうのでかえって緊張してしまうものかもしれません逆に、慣れてきたなら一人の人から、表情を読み取り自分の伝えたいことが理解してもらえると話をしながらも確認しながらスピーチすると良い結果とか聞きやすい話し方になるものです。
February 24, 2019
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私は会社退職後に某大学で4年間講師を務めた、学生を相手に仕事がこんなに楽しいものです その反面大学教授を仕事としている人たちには私の理解できなことが疑問として残っています大学教授ほど自己中心的な人種はいないのかも、彼らの論文を読むと会社人間には通用しない この世界の人は、自分より下の人にわざとこむずかしい表現や考え方を披露したがるものもの つまり大学教授とは限られた相手に対してものを言ってる人間でありすべての世界に通じない もし、あなたが大学教授のような性格や考え方であるならば、すぐにでも改めなければ損をす もし、あなたが難しい表現や説明が好きとかそんな言い方しか出来ないなら会社人間はダメ ★むずかしい表現や考え方は、一度は学があると感心されても二度目はうっとうしいものだ会社人間には、やさしい表現や説明や文章が書ける能力が必要、できれば20代で固めること とくに文体は若いうちに決まってしまう、話し方が無味乾燥では仕事にマイナスになるのです いまの厳しいビジネス社会では、すべての人たちに理解できる易しい表現を用いることが大切 自分のレベルを高く見せようとする人たちは、無理が発生して必ず他人から足を引っ張られる
February 23, 2019
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最近いろんな会社に訪問した際に、よく耳にする言葉には、いまの若者には愛社心がないという私は必ずしもそうとは思わない年配者はさも愛社心があるような顔をしているだけなのことです老舗という会社、カリスマ社長がいる会社では、朝礼で社是社訓を全員で斉唱させる会社もある年頭所感で社長訓辞や創立記念日に永年勤続者や優秀提案者を表彰したりしている会社もある それが愛社心教育だと思っている、本当の愛社心はそんな形式的な押しつけ教育では育たない ★ほんとうの愛社心の基盤とは、どこにあると思いますか・・・?愛社心の基盤とは、社員同士の愛情と信頼で人々によってつくられた職場社会の愛着と信頼つまり、いまの社員がつくり出している会社という集団に対する社員の信頼が愛社心ということ社是社訓や創立記念日式典や報奨制度など会社の歴史とは、直接的には関係のないのものです ★会社という集団に対する社員の信頼が・「愛社心」・・・愛社心は、社是社訓や社長の訓示よって育つものではない、隣人愛・同士愛と信頼が母体となる そこで愛社心を育てるには、管理者自身が従業員から信頼される管理者とならなければいけない管理者が従業員を愛し、信頼し、親しみ、業務にいそしんでいけば、従業員も上役を愛し信頼する共同の責任を感じ共同の活動により愛社心が育つ「愛社心の中心をなすものは管理者である」
February 22, 2019
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どんなものにも間違いなく「コツ」がある、そのコツをつかんでしまえばしめたものである しかし、このコツとは、頭だけでは決して学べないもので、行動を通じて体験を通じて学ぶ どこの世界にも「販売の神様」と呼ばれる人はいる、同じ会社の同じ商品を販売していても売れる人と売れない人がいる、しかも、売れる人の中には抜群の成績をあげる人もいるのです そんな人は、テリトリー(販売地域)が変わっても、扱う商品が変わっても抜群の成績をあげる そんな人のことを人は「販売の神様」と言う、でも販売の神様は生まれつきのものではない ★販売の神様は「コツ」を知っている、行動・経験・体験の中から学んでいる 人間は環境の中でいろいろと身につけていく、家庭環境も周りの職場環境も大切なこと 学者の家庭に生まれ育った人より、商売人の家庭に育った人のほうが商売上手が多い とくに販売というものは、相手が人である、こちらの思う通りにならないのが人間だ つまり、販売に通じるためには人間通になることが最も大切なことだということです 販売の神様は、何も人の10倍も働いていないもので、つまり「コツ」を知っている ★それでは「販売の神様」とは、どんなタイプの人なのだろうか・・・「生きとし生けるもの皆、己を愛す」と言われる、人は、基本的には自己中心的にできている これは悪いことでも恥ずかしいことでもない、自分が他の誰よりもかわいいことは人間の本能この本能が強すぎると、人間関係はうまくいかないもの、自己中心的で人から嫌われるものだ だからといって販売上手な人は、決して自分を犠牲になんてしていない、人もよし、自分もよし ★ただのお人好しだけでは成功しない、損得を超えた行動・お役立ちが販売上手の基本
February 21, 2019
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あなたの職場、あなた自身は職場ではどんな仕事ぶりですか・・・ あなたの職場にこんな上司はいませんか・・・部下をけなしてばかりの上司 責任感がない。指示通りの仕事をしない。間違ってばかりしている・・・こんな言葉で部下に直接言うなら仕方がない・・・それなら口うるさい上司なんだと割り切れる しかし、他の部署の人に言ったり、外部の人などに悪口を言われると不愉快なのだ悪い部下には直接言って改善させたり仕事のやり方を教えるのが上司の役目なのです ★悪口を言う人は相手を選ばない、悪口の対象はだれかれなしに無差別です ★悪口を聞かされる人も、今日は他の人だが、もしかして明日は自分の悪口かも ★今日は人の身・・・明日は我が身かもしれない・・・部下や職場の悪口を言う人は自分の職場や部下をダメだと言いながら結局は自分が無能です自分の無能さを外部や他部署に言っているのと同じこと、結局、自分の指導力の無さです上司が信頼や人望や指導力がないと「できる部下」は育たないものです
February 20, 2019
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人にものを教えるためには、教える内容の三倍以上は知っていなければならないと言われています というのもどんな質問をされるかわからないからだ、セミナーでもどんな質問にも答えるために異業種交流会を開催しても、いろんな質問なのか自分の考えがまとまっていないで質問いる人も業務上で、後輩を指導するときでも、自分は知っているつもりであっても、いざ教えると不十分だ また、後輩に質問されて初めて自分の知識の誤りに気付くこともある、改めて正確な知識を知る ★自分は当たり前のようにわかっていることでも、相手にわかるように伝える もしいい加減なことを教えてしまえば、あなたの評価は下がるし後輩も従わない 相手にわかるように教えるには、それを再整備したり構造化することが必要です だから、相手にわかるように教えられないのは、まだあなたの理解度が不十分だ つまり、知識の再整理・構造化は、相手だけではなく自分自身にも正確な理解に ★自分の業務上の知識に十分自信があっても、いつの間にかその知識が過去のものに いまや世の中の変化は激しい、それだけに最先端の技術的知識であっても陳腐化してしまう それに、普段にはあまりに気がつかなくても人に教えているうちに気付くこともあるものだ だから後輩に教えるということは、あなた自身が勉強する大きなチャンスであり成長するもの つまり、教えることはあなた自身が学ぶことであり、その時代にあった正確な理解につながる
February 19, 2019
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「営業は1つの仕事から次々と新しい仕事が生まれる仕組みができる」 「売場とかマーケティングを始め、営業を通じて多くのことが学べた」 「営業をしていると、いろんな刺激になる人との出会いが多く生まれた」 私は営業経験が長い、いろんな職務は経験したがその中で営業が一番自分に向いている仕事だ今振り返ってみても「営業が好きだったのだ」と思っている。それだけ刺激的な仕事なのです営業が楽しいのは、毎日の仕事の中から新しい経験が次から次へとしていくことができるのです数々の場面から、「成果・刺激・出会い」を体験して、私はさらに営業にはまっていきました ★営業という仕事はこんなにも「はまって」しまう こんな沢山の出会いがなかったら、今頃は自分も飲み屋でグチを言っている営業マンなのかも このちょっとした違いは、営業が会社とかマーケットの前線に立つやりがいのある仕事なのだ営業はたいへんな仕事だ、「単調で忙しいしたいへんでつまらない」こんな考えでは成功しない感動できる出会いや刺激的な出会いもある、自分を成長させてくれる人生の先輩に出会える営業という仕事に誇りを持ち、営業をやりがいのある楽しい仕事だと誇りをもってみましょう
February 18, 2019
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仕事の関係でいろんな会社に出向くことがある、部下にも取引先にも横柄な態度の上司もいる こんな態度なら部下は育たないだろうな~と考えてしまう。意外とその通りの結果になっている上司だと威張った態度を示せば、部下は反発し、その上司を尊敬しない職場の空気は暗くなる当然の結果として、業績は落ちるでしょう、いい結果が出るはずがない、しかし、気づかない その部分を勘違いして、管理職は部下の管理などよりも、仕事を管理するのが役職なのです ★「俺は君達の上司だ、君らは部下だ部下は上司の命令や指示どおりに仕事をするんだ」 上司の仕事で重要なことは「業績」を上げること、その為には何が必要かを考える 業績アップのためには、職場をどのようにすればいいか? 答えは簡単なのです それぞれの部下の能力を最大限に引き出して、職場を活性化する以外に方法はない職場とは能力も性格も違う人の集まりです、十人いれば十通りの考え方が存在するのです新人もいればベテランも、商売上手な人、几帳面な人、礼儀や気配りの人、元気のある人それぞれが持っている能力を発揮して仕事につなげる、それが「部下を生かす」ということ その結果、職場が明るくなり活性化して雰囲気も良くなる、当然、業績も上がってくるのだ上司という立場の人が、部下との接し方に迷ったら、必ずここに立ち戻って考えることです威張ったところで、所詮は一人では何もできないのです、部下がいるからこその上司なのです
February 17, 2019
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私が勤務していた会社は、毎日の朝は体操を全員でして、その後に朝礼で社是社訓を合唱した年初には、年頭所感で社長訓示もあった、創立記念日には永年勤続者の表彰や優績者の表彰も それが愛社心教育として行っていましたが、ほんとうの愛社心は、そんな形式的な押しつけ教育そのような形式的なことだとか、押しつけ教育によって愛社心などは育つものではありません愛社心の基礎をなすものは、社員同士の愛情と信頼で成り立つ、つまり、社員がつくり出すもの ★社員の人たちでつくられた職場社会への愛着と信頼なのです いまの若い人たちには愛社心がないといわれていますが、必ずしもそうではないかも 年配者のように、愛社心があるような顔をしないだけだ、愛社心の基盤はどこにあるか 愛社心の基盤をなすものは、社員同士の信頼であり職場社会への愛着と信頼なのです つまり、現在の社員がつくり出している会社という集団に対する社員の信頼が愛社心 社是社訓や創立記念式典などや会社の歴史とは、直接には関係がないものと思われます ★愛社心の基礎とは、どこにあると思いますか・・・ このように、愛社心は、社是社訓や社長の訓示によって育つものではない隣人愛、同士愛かも そして信頼が母体となっているので、愛社心を育てるには、まず管理者自身が信頼されること管理者が社員から信頼されている管理者でなければなりません、管理者が社員を信頼するとか親しみを持って業務にいそしんでいけば、社員たちも役員や上役を尊敬して信頼するものです管理職を中心として、同僚と手をつなぎ共同の責任を感じ、共同の活動をして愛社心が育つもの
February 16, 2019
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仕事がなかなか計画通りに進まない仕事のアイデアが浮かんでこない仕事が自分の能力では解決しない 誰だって一度はこんな状態になることがあります。ビジネスマンやOLは多いと思います そんな状態が続くとストレスを生み出して、考えすぎてスランプの原因にもなります そう簡単にはアイデアは浮かばない、急に能力を発揮したり考え方も変えられません そんなときに、いつもの生活のパターンを変えてみる。そうです「気分転換」が大切です好きなスポーツで我を忘れて熱中してみる会社の行き帰りに変化をつけてみましょう ちょっと変わったお店で飲食や会話で盛り上がる コンサートや仕事とは関係ない本を読んでみる今まで着たこともない服装で変化を求めよう ドライブ、できれば初めて行くところが最適です 初めてのお店や初めての場所、今まで自分の趣味になかったことに挑戦してみよう そこから、今までになかった新しい発見や興味、そして新しい自分を発見するだろう この新しい経験が自分の行動を積極的にします。仕事に行き詰まった解決に必要です その新しいことから大切なヒントやアイデアや新しい行動が生まれてくるのです
February 15, 2019
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敵を知り己れを知らば百戦危うからず・・・つまり相手の弱点をつかみそこを徹底的に攻めたてる ライバルを徹底的に分析するこれは商売でも営業でもスポーツでも勝つためには必要なことです特にスポーツやビジネスの世界では相手の弱点を徹底的に攻撃することが自分が勝ちにつながる ★ライバルを徹底的に分析して敵を知り己を知ること・・・ なぜ「敵」を知るのか・・・! それは敵と同じ事をするためではない敵の弱点を知るためである なぜ「己」を知るのか・・・! 自分の「強み」を知ることである強みを活かして相手に勝つため敵の弱点を知り自分の強みを知ることで自分の会社や専門店の「独自性」になることが大切です ★ライバルの何を分析するのか ライバル分析のネライとは、自社の強味・弱味を把握して、その弱味を補強することです 強味を武器としてライバルに対抗する、相手の企業力・商品力・販売力・サービスを分析 ★ライバルの商品力と販売力をつかめ 商品力は(商品コンセプト・品質・機能・ブランド・価格・得意先・消費者の評価)などです 販売力は(広告・宣伝・販売促進策・セールスマンの数・質・活動状況)の強味・弱味の把握 ライバルの強味のみを意識して敗北主義にならない、自社の強味を武器に努力が勝敗のカギ ★ライバル対策にセールスの質を高める 顧客から自社や自社商品に対して高い評価を得る要素はメーカーの方針や政策、商品力 セールスの質は、営業マンの人間性・能力・実行力・商品知識・指導支援の能力等の質です
February 14, 2019
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人生で成功するのも、ビジネスで成功するのも強運をつかむことが大切です!! 「地球上の中で最高の知能を持っているのは人間である!」 人間は一生勉強です。好奇心と興味と向上心があればそれでいい、最終学校を学歴と言うが本当は死ぬまで勉強で学歴中なのです学校よりも社会人になったときの方が厳しい勉強です大学を出た途端に勉強に興味なし、卒業すると頭が固まっている、大学出た意識だけが残る人に好かれることは大切です。可愛がられて育った人は愛情に恵まれて素直な人に育っている会社で働いて給料をもらい、家族のために頑張っていると思っているのは男の身勝手な理論だ まわりから見ると、親父は仕事が好きでやっている。ここに家族との心のづれが生じる・・・ ★楽しく生きよう、楽しいからこそ人生です。 女房、子供がいるから家庭が成り立ち支えられている。家族は血のつながりで変えられない。 会社も国もその気になれば代えられる。その気になって代えよう。それを忘れてはいけない。 個人では命が大事、そして寿命、健康、次ぎに来るのが家族、信用、親戚、それから会社かも私は会社退職して十数年が過ぎましたが会社からは何の連絡もなし所詮は会社とはそんなもの だから会社は変えられる、この順番を間違わなければ大丈夫、その順番が壊れるから問題です
February 13, 2019
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私は複数の「異業種交流会」を主宰している。35年間の仲間で一緒にしている人が亡くなった どうしてこれだけ長くお付き合いしたり交流会が開催できたかは、彼が聞き上手な人だったから彼の聞き上手とは、つい相手がここまで話すつもりはなかったのにと思うところまで喋ってしまう あまりにも親身になって聞いてくれるから、つい本心まで打ち明けてしまうそんな雰囲気をもつ これは相手の聞き方がうまい、つまりあなたの話を聞いているよというサインを的確に返している ★誰だって、聞き上手になれるものだ、しかし人間は感情の動物である・・・実は、人の話を聞くにもその聞き方といった技術がある、上手な聞き手を観察しているとわかる まず余計なことを言わないで相手の話を最後まで聞く、相手の話を評価しないで聴くこれに尽きる適当に相槌を打つことで相手に「聞いていますよ」というサインを送ることが聞き上手の第一歩その相槌も「うん」「はい」「なるほど」「ふーん」「ほんとー」と言葉を返し聞くことです こんな簡単なことが普段なかなかできないのである。あくまで相手を本当に理解する気持ちで聞く親しき友人で仲間である彼が壮絶なガンとの闘いで83歳の生涯を閉じたが多くを教えてくれた人
February 12, 2019
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こんな言葉を聞いたことはありますか、「わかるとできるは違う」こんな言葉のことですが私の趣味はゴルフですが、ゴルフの解説本をいくら読んだからといってゴルフ上手にならない もちろん読まないよりも読んだほうがいいに決まっている、しかし実際とは違うものなのです以前、経営のシュミレーション・ゲームに参加したことがある、ゲーム盤を使って模擬経営 参加者の顔触れはさまざまで二日間丁々発止とやりあった、優秀成績は商店主のおかみさん ★会社経営者や大学の経営学教授は確かにセオリー通りの経営で飛躍できなかった 商店主のおかみさんは経営学を専門に勉強したわけではないが、日々の生活の実践経営 培った勘と度胸が経営専門家の理論に勝った、これは「わかるとできるは違う」の見本 職場では、「仕事ができる奴」というときに、決まりきった仕事を手順どおり正確な人 しかし、仕事とはそんなに単純なものではない、そんな仕事はコンピューターに負ける これからは、自ら創意工夫して新たなやり方、ビジネスチャンスをも考え出す人なのだ ★予想外の問題が発生した際に、冷静にかつ的確にそれを解決することが求められる職場というところは、自分一人だけが働いているわけではない、いろんな人の集合体である だから仕事を行うにあたっても、周囲の人と強調したり説得したりしながら上手に付き合う職場という人の集まりの中で仕事を進めながら、自分なりに試行錯誤し体得していくものだ これを経験と呼ぶものである、我々が年上の人に対して一目置くのも経験を積んだ人だから ★「わかる」だけではなくて「できる」ような人間になろう・・・
February 11, 2019
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トップセールスマンになることは、誰でも営業マンなら思うことです大きな目標でもある、それでは、トップセールスマンとは何をもって評価するのだろうか売上が一番になることも大切ですが、それがトップセールスマンではない本当は、「誰にも真似の出来ないような仕事の仕方と仕組み」を持っている人かもしれない それならどんな仕事を持っている人なのでしょうか・・・ ★会社で今まで誰もが開拓できなかった新規の会社を開拓できる人 ★ひとつひとつの会社ではなく、業界ぐるみ丸抱えの仕事ができる人 ★お得意先の規模によって業績を大きく変える提案が出来る人 ★自分の仕事や立場を理解し信頼してくれる得意先や企業がある この仕事は君にしかできないと言わせる仕事振り、自分を認めさせる営業技法や能力がある このような信頼されるセールスマンを部署や部門で一人でも抱えていると業績アップだ績だけでなく他のセールスマンに好結果を与える、人は他人の仕事振りをじっと見ている それが無言のセールスマン指導に、トップセールスマンを育てることは部門の評価にも
February 10, 2019
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あなたが取り扱う商品はいまどの段階にありますか、どんな商品にもピークもあり衰退もある成長期を過ぎれば、いくら生産しても売れなくなる、売上はグングンと加速的に下降していく その結果は、利益が出なくなり固定経費がまかなえない状態になり減収減益で赤字が蓄積する ★そのうちに何とかなるだろうと考えるが、これはどうにもならないものです。 不況だから売れないんだ、いつかまた良くなるという姿勢ではどうにもならない どんな商品にも必ずライフサイクルがある、そのライフサイクルはますます短命化 そんな傾向にあり、売れたかと思うと売れなくなる、とんでもないときに売れたり 反対にまたたく間に売れなくなったり何が売れ筋商品なのかつかみにくいものです それが今の時代の特徴でもある、そこで何が売れ筋なのか不透明な時代でもある ★消費者のニーズが多様化した、ヒット商品にもピークもあれば衰退もある商品のライフサイクルのスピードが速くなっている時代の商品開発は難しいものですが そのためには、自社の取扱商品はどの段階か、事業はどの段階にあるのかを検討してみる それを参考にして新商品開発、新分野の開発をする。常に抜本的なリストラを検討する。
February 9, 2019
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商品に関わる情報は「売場」にある。だから、販促企画担当者は売場から決して目をそらすな何といっても、最大の情報密集地である売場回りをコマメに行なわなければならないのは当然 自分が関わっている担当商品となると、冷静な目で見ることができない、むしろひいき目でみる誰か同伴者を伴うとよい、普段着で気楽な感じで1人の生活者としての感覚で売場を見ることだ売場担当者やお客様に気づかれないように、事前に携帯録音機材を用意しチェックポイントも ★・売場全体の位置や遠目から見たコーナーの全体印象 ★・目につく商品や山積み商品の有無や陳列量と陳列場所 ★・棚全体の整理状態と区分状態、担当商品の陳列と優遇度 ★・他社のキャンペーンの有無、POP類の掲出状況を確認する これらの項目のチェック・ポイントを確認しながら、あなた自身の感想が大切な要素になる生活者の目で見て、どの商品にひきつけられるか、また買う気にさせられる商品なのかの確認あなたの担当商品に果たして手が伸びますか、実際の売場を見て同伴者と意見交換が大切です アイデアに困ったことはありませんか、アイデアとは情報と情報の組み合わせから生まれます数年前に苦労して集めた情報に最新情報を上手に組み合わせることからアイデアは生まれます街へ出ましょう。アイデアの元は転がっています。生活者のカバンの中身を見てもアイデアが
February 8, 2019
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会社の管理職を見渡してみてみると、概して人気の管理職はユーモアがある人に多く見られる職場でも、アフター5でも、ユーモアの効用は計り知れないものがあるユーモアは人生の潤滑油だ ユーモア一発で、堅苦しい、あるいは気まずいその場の雰囲気がたちまち和らいだりもします職場の中での上司と部下の関係でもそうです、ユーモアのあるリーダーは概して人気も高いもの何としてもユーモアは、言っている本人が一番楽しく、こんな性格の人はノイローゼにならない ★ユーモアは意外性がなければならない、つまり、ぐっと盛り上げストンと落とす感じ生まれつきユーモアが巧みな人もいるが、たいていは努力のたまものと思えるほど上手なのです ユーモアについて考えてみたいと思うが、そのポイントがわからないから努力のしようがない でも、ユーモアとは何か、難しく考えればきりがないが、要は、そのときその場に応じた言葉 人の意表を突き、しかもその言葉になるほどと思わせる真理があれば人の笑いを誘うことが ユーモア人間になるためには、不マジメであってはいけないが、マジメすぎるのもよくない
February 7, 2019
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どこの職場でも少数精鋭主義の時代になった、自分の仕事も他人の仕事でもできるようにする先輩が後輩に仕事を教えることや、指導していくことは社員なら当たり前の行為と思われます それが後輩のためにもなるが、自分のためでもある、そのために今もっている能力を分け与える ★自分の分身をつくるために後輩を指導をすること・・・1人でも多くの分身をつくる、新人がどんどん仕事を覚え会社生活に慣れてくるにしたがって また自分自身もそれだけ多くの経験を積み、さらにお互いが向上しているわけですから大切だ この関係が先輩・後輩の関係は消滅することはない、後輩にいつのまにか追い越されないように常に一歩向上をめざす、先んずれば人を制すの意気を忘れない、先輩は先輩らしい姿勢と行動を
February 6, 2019
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皆さん上司に報告する際はどのようにしていますか、適切な報告は出来ていますか上司から催促されて報告するとよい結果になりません。いいタイミングで早くする上司の立場とか会社の方針もありますが、事実を性格に報告する習慣をつけましょう彼に任せたら安心とか、実情がよく理解しているとか、報告内容が分かりやすいとか★上司に報告する際の注意することとは何でしょうか・・・ 1・タイミングよく報告 君に頼んでいた報告の件だが、上司に「あれはどうなった?」と聞かれてからでは遅すぎる 用件や指示事項が完了したらただちに報告をしましょう。ただし、いま話してよいかどうか 上司の都合を聞いてから話し出すこと、忙しそうにしているときは避けること結果が悪い 2・必要とあれば中間報告 長期間かかりそうだと感じるとか、仕事が長引く場合などには中間報告が絶対必要です 約束の期限までにできそうにない時なども、即刻上司に報告をして、指示を受けること。 3・報告は簡潔に まず、最初に結論を示すことです。次にその原因とは、そして経過の順に述べることです 上手な報告には綿密に前もって報告事項をしっかりとまとめる習慣をつけましょう。 報告の際に気になることや状況変化や悪いニュースほど早く伝えることが重要ですよ仕事でミスした時は素直に間違いを認め、早めに上司に報告をして指示をあおぐこと。 仕事が遅れそうな時も同様。期限直前になって「できません」と報告するのではダメです時間遅れやタイミングの悪い報告書、それでは上司だって担当者も対処のしようがない。
February 5, 2019
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自己啓発とは周りがお膳たてしてくれるものではない自分が自ら求めることが大切なことです何も難しいことはない自己啓発は反省から始まるものだ、つまり今がベストだと思わないこと今がベストと思うと進歩はない、自分自身の行動を反省して目的意識を持ちながら向上させる うぬぼれや自信過剰は自己啓発のさまたげる、常に向上心を持ち新しいチャンスをつくる自己啓発は「自ら」ということが肝心なのです会社とか上司に指示されて勉強するものでない ★自己啓発とは、自ら求めて学びチャレンジすること自分から積極的に学ぼうとする姿勢があれば、学習への関心も高まり機会も自ずから生まれる そのためには目標を決めること一年・半年・一ヶ月・一週間としっかりと目標を立てて学ぶこと目標の中身は達成不能な難しい目標は立てないこと、身近なテーマや仕事に役立つものにしぼる勉強会・セミナー・研究会には積極的に参加しよう授業料を払うほうがしっかりと勉強できます異業種の人達との積極的な交流をはかり、情報交換の場をつくり感銘した言葉は記録する習慣
February 4, 2019
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私は仕事の関係で人前で話す機会は多い、しかし、もともと人前で話すことが上手ではなかった あなたは何人の前で話をしたことがありますか、誰でも人前で話す時かなり緊張が伴うものです できることなら人前で話す機会は避けて通りたいという人は多い、これも経験と慣れるしかない しかしこのような機会を一生避けて通るということはビジネスマンなら残念ながら不可能なこと ビジネスの場などでは上役や顧客の前で発表しなければならない結婚式のスピーチも頼まれる ★あなたは何人の前で話をしたことがありますか? 実際に、結婚式のスピーチなどでこちらが気の毒になるほどアガってしまう人を見ることもある額から汗が噴出し声はうわずり、手は震えて本人はもう何をしゃべっているかわからない状態だ ところが結婚式の二次会のパーティーのカラオケ大会では同じ人が人前で堂々と歌い別人のよう どうしてカラオケは平気なのかと尋ねるとカラオケはいつも歌っているので慣れているとのこと つまり、スピーチでアガるのは慣れていないだけスピーチが苦手ではない慣れていないだけです逆に、結婚式で実に堂々と上手なスピーチをしている人の職業は学校の先生ということが多いかも先生だからうまいのではない、いつも生徒の前で話しているから慣れているから知らない人の前で ただし、ビジネスのうえでのスピーチとなるとただ意見を述べるだけでなく相手を納得や説得する そこで慣れるための練習を積み相手を動かすための巧みな自己表現能力が求められています
February 3, 2019
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知識や情報をたくさん持っている人が「情報力」の豊富な人と錯覚してしまうことがあります情報力という言葉の理解力や解釈には、ちょっとばかり誤解しているのではないかと思われる知識や情報を豊富に持てば、もうそれだけで情報力が身についたと錯覚する人が多くいます名刺の枚数が多ければ、人脈が豊富な人と思い込むが、名刺を活用しないで人脈とは言わない ★収集した情報や知識をどのように加工していますか・・・ 情報氾濫の時代、マスコミから仕入れた情報はすでにすべての人には常識なのです 価値の低い平面情報は、あたりさわりのない会話には役立つが相手を動かす力ではない 情報力とは、収集した知識・情報を自分用にうまく加工して付加価値をつけて活用する情報の豊富な人が、自分流に加工して活用するから相手の心も動かすのです。だからその為の豊富な情報を加工して知恵として活用する。ありきたりのモノ知りと言われないようにする自分の目標達成のために有効な情報を活用する、いま必要なのは情報を活用するパワーです
February 2, 2019
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顧客との信頼関係はどのようにしていますか、顧客との人間関係はうまくいっていますか「セールスは自分を売るもの」などとよく言われる、自分という人間そのものに対する信頼 顧客から信頼を勝ちとるポイントは三つあります。営業を考えるならその三点を守ること顧客との信頼関係を築くための信頼のキーワードは誠実さ、「約束」「時間」「マナー」 ★約束は必ず守ること 営業の仕事には顧客との約束をかわす機会は多い、約束したことは必ず果たすこと これが営業マンの必須条件だ、だから、出来そうもない約束などはしないことです その場の雰囲気で、つい安請け合いをしてしまうことは身の破滅と心得ることかも ★時間は必ず守ること 訪問はアポイントから、相手に対して訪問時間を確約すること、それが普通のこと 大切なことは約束した時間を厳守すること、訪問先へは少なくとも10分前には 訪問以外にも電話の約束や物品送付などの約束日時は必ず守るように心得ること ★明るくテキパキとした挨拶をする あいさつは、顧客との「心のかけ橋」である。優秀な営業マンほど挨拶は明るい 服装・身だしなみも大切なこと、相手に不快感を与えるようでは営業マン失格だ 目標は、顧客の協力があって達成できる、「おはようございます」「ご苦労さん」 顧客とのよき人間関係をつくろうと思ったら心がけることはたくさんあるがこれだけは人に名前を覚えられるということは、それだけ自分に関心をもっていてくれたということ経営者・管理者だけでなく全員の名前を覚えること、名前を呼んで頼むと協力姿勢が違う いったん約束したこと、とくに時間・条件などは、どんなことがあっても厳守する姿勢を営業マンとは、「会社」と「顧客」をつなぐパイプ役だ、顧客あっての自分であることを
February 1, 2019
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