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百姓貴族(その他)絶対にまねできないけれど、憧れとして心の片隅にいつも意識している人がいます。それは、漫画家の荒川弘さん。「鋼の錬金術師」「銀の匙」「アルスラーン戦記」など、次々にヒット作を書いていらっしゃる荒川さん。「銀の匙」のおかげで、酪農を目指す若者が増えたと言われていますよ。酪農が、ひっじょ~に厳しい状況であるにもかかわらずです。ご実家が北海道の大農家で、酪農も野菜もされていて、農業をしながら漫画家を目指したということ。その辺のことが「百姓貴族(3)」の「百姓、漫画家を目指す の巻」に詳しく描かれています。冒頭、編集者さんが荒川さんに尋ねます。「そうだ 荒川さんは ご実家にいた頃から 漫画描いていたんですよね?あんな生活の中で どうやって漫画描くヒマ 捻り出してたんですか?」荒川さん曰く、「あー!漫画を 描くヒマの 捻出方法ね! カンタンカンタン!寝なきゃいいじゃん!!」てな感じで、漫画賞の締め切り直前には、一日の睡眠時間がなんと15分になっていたそうな。おっそろし~!だけど、本当に、心底好きなことだったら、できちゃうものなんですよね。荒川さんの場合は極端な例で、人並み外れた体力がなくちゃできないことですが。ぐうたらで通っている、あの「ちびまるこちゃん」だって、漫画家を目指したときの情熱はすごかった!ひたすら投稿するまるちゃんの姿は、あの有名な「まるこ」とはまったくの別人。まるちゃんが漫画家を目指している頃のエピソードは「ひとりずもう(下)」(作/さくらももこ)に。人気ブログランキングクリックで応援お願いします♪
2016.01.30
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朝ドラの主人公は、いつも、夢を追いかけてますね~。「私も頑張ろう!」という気持にさせてくれますね~。特に実在の人物をモデルにしているものは、「ああ、こんな人がいたんだ!」と背筋を伸ばさせてくれますね~。「カーネーション」「ゲゲゲの女房」「花子とアン」、大好き!オリジナルドラマだったけど、「まれ」も好きでした。ものすご~く、自分と重ね合わせちゃったりして。先輩パティシエの「トウコ」さんは、何年も何年もただひたすらお菓子作りに専念して、カリスマにまでなっていく。でも「まれ」は、恋愛もして、結婚もして、輪島塗塗師屋の女将もして、子育てもして…。とにかくやることがい~っぱい! パティシエに専念なんてできない。夢は「世界一のパティシエになる」ことだったのに…。それで、娘に言われてしまう。「お母さんは、いつ世界一になるの?」そう。いつの間にか、歳とっちゃってるんですよね…。いつかなるはずだったのに…。という気持ちが、私にはわかるんですよ~。胸が苦しくなるほどに。「まれ」は音楽もよかった!「機動戦士ガンダムUC」、「進撃の巨人」の澤野弘之さん。なんかスケールが大きいんですよね~、澤野さんの音楽って。音楽と言えば、「あさが来た」の主題歌は、ついつい口ずさんじゃいますね。「思い~どおりにならない日~は、あし~た頑張ろう~」って、毎日歌っている気がする…。「あさが来た」の原作「土佐堀川 」(作/古川智映子)も面白そうです。読みたいな~。 これまで全然有名じゃなかった「広岡浅子さん」を書いた、作者の古川さん、すごい!後半生は、女子教育に身を捧げる広岡浅子さん。広岡さんが開いた勉強会に、あの村岡花子さんも参加されていたんですって!なんて楽しそうな勉強会なんでしょー!!私も参加した~い!「あさが来た」でもぜひ実現してほしいですね。波瑠さんと吉高さんの共演。人気ブログランキングクリックで応援お願いします♪
2016.01.29
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ゆきのひのアイスクリーム(絵本)今日も、バスの運行は見合わせ。学校はお休みでした。雪はぜんぶで70センチくらい積もったでしょうか。 娘は存分に雪遊びができたし、二日間も学校がお休みになったしで、うれしそうでした。 ただ、心残りはアイスクリームを作れなかったこと。幼稚園で毎月購入していた「こどものとも」(福音館書店)。その中に「ゆきのひのアイスクリーム」(作/片山令子、絵/柳生まち子)という本があったんです。雪がたくさん降った日、主人公のふゆちゃんが、お砂糖と牛乳と卵の黄身を入れた缶をゆすって、雪だるまと雪うさぎと一緒にアイスクリームを作るお話。娘がこの本を引っ張り出してきて、「アイスクリーム、作りたい!」と。でも残念。牛乳がありませんでした。あああ~、作らせてあげたかったな~。手作りアイスクリーム、食べたかったし。人気ブログランキングクリックで応援お願いします♪
2016.01.26
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大雪です。 これは昨日の朝の我が家今朝起きたときはやんでいたのですが、また降り始めました。たくさん降っています。 これは今昨日すでに50センチ以上は積もっていたのに、さらに積もりそうです。昨日は、ニワトリさんたちに餌をやる以外は外に出ず、おとなし~く室内で過ごしました。 鶏小屋も雪に埋もれて、餌をやるのも大変ですニワトリさんたちのお水も凍っているので、水道水で溶かしてやらないといけません。凍ったお水を「あれれ、おかしいぞ」と一生懸命飲もうとしているニワトリさんがかわいそうで、気づいたらすぐに溶かしてやります。昨日はお洗濯もできなかったので、今日は試みてみましたが、これも大変でした。我が家はお風呂と洗濯機が外にあるので。 離れのお風呂と洗濯機ほとんどの水道は凍結防止のため、ちょろちょろと水を出しっぱなしにしていたのですが、洗濯機につなぐところのは出しっぱなしにすると洗濯機のコードや後部なんかに水がかかってしまうので、止めていたんですね。やっぱり凍結して、お湯をしばらく掛けていても、まったく反応なし。仕方なく、お風呂にちょろちょろためていた水を、小さい手桶で洗濯機に入れました。ここ1週間ほどの寒さで、私の足の指は、すっかりしもやけになってしまいましたよ~。でも、家の中でゆっくり過ごせることは、私にとってかなり貴重なこと。娘さんと蒸しパンを作ったり、たまりにたまっていた繕いものをしたり、いまだ見られずにいた「真田丸」を見たり(すごいおもしろい!三谷さん、さすが!)、贅沢な時間を過ごすことができました。今日は娘も休校になり、さかんにそりで遊んでおります。 娘さんが見ている風景人気ブログランキングクリックで応援お願いします♪
2016.01.25
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凍結で収穫できないかと危惧した里芋でしたが、無事、収穫できました。雪のお布団に守られて、雪の下の土は全然凍っていませんでした。雪が解けている所の、むき出しの土は、ガチガチに凍っていたのに。 土がさくさくっとして、いつもより掘り出しやすかったです。茎の部分は凍っているので、手でつかんでそのままひっぱると、鈴なりの里芋が。 この鈴なりの里芋をひとつずつはずして、きれいに洗って出荷します。 きれいに洗った里芋気温が低くて、洗うのはさぞきつかろうと恐怖したのですが、うちは井戸水なので水があったかでした。井戸水は、夏は冷たくて、冬は暖かい、って本当です。 雪の間を流れる山の水。 雪の上には、けものの足あと。かわいい。スヌーピーみたい。 これはイノシシかな?けものの足あとって、小さくって本当にかわいいです。何を考えてこっちへ行ったのかな~と足あとをたどってみたりして。でも、私が「かわいい、かわいい」って言っていると、獣害にムカついているうちのダンナさんは「かわいくない!」と怒ります。その夜の晩ご飯は、商品にできない小さな小さな里芋さんをたっぷり使った豚汁にしました。ご近所さん手作りの辛~い柚子胡椒を入れて、あったまりましたよ~!掘りたての里芋は、とろ~り、おいしかったです。 恵良農園の里芋人気ブログランキングクリックで応援お願いします♪
2016.01.22
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種をまく人(北米の児童文学)私が、楽読のテキストに選んだのは、尊敬するポール・フライシュマンの「種をまく人」。文字も詰まっていないし、言葉もシンプルなので、無理なくトレーニングできそうです。舞台は、貧しい人たちの暮らす界隈にある空き地。生ゴミ、古タイヤ、壊れた椅子など、いろいろなものが捨てられていました。そこへ、ひとりの女の子が豆の種をまきます。ひとつのアクションから広がっていく、人々の再生の物語。私は、このお話が、本当に好きです。楽読では、毎回同じテキストを使用します。大好きなお話だから、何度も繰り返し読めて、トレーニングになるのがうれしい!トレーニングの回数を重ねるごとに、行をまとめて読むようにしていきます。1行から2行へ、2行から3行へ。そして、1ページの半分を見る、から1ページへ、さらに両面同時に見られるように訓練していきます。両面同時に見られる状態を「フォトリーディング」と言うそうですね。以前、ラッセ・ハルストレム監督の「マイライフ アズ ア ドッグ」という映画を見ているときに、「おおっ!これはまさしくフォトリーディング!」と思ったシーンがありました。主人公の少年、イングマルの母親は重い病気で病床にいます。彼女はいつもいつも本を読んでいる。イングマルに言わせると「読みすぎ」。そして、その読むスピードがすごいらしい。写真をぱちりと撮るように読める(確かこんな表現だったと記憶しています)と言う。映画の中では、病気のせいで、いつもイライラしてたり疲れきっていたりのお母さんでした。でも本は、寝たきりの彼女を、いろんなところへ連れて行ってくれただろうし、いろんな人生を見せてくれただろうと思います。だから本を手放せなかった。私には、よくわかります。さてさて、今から宅配用の里芋を掘りに行かねばならないのですが、果たして掘れるでしょうか。土がガチガチに凍っちゃってるようなんですけど…。只今、室温マイナス0.3度。寒い…。暖冬に甘やかされた体にはこたえます。人気ブログランキングクリックで応援お願いします♪
2016.01.20
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ゆきだるま(絵本)朝起きたとき、うっすらと積もっていた雪。一日降り続いていますが、さほど積もりません。5センチくらいでしょうか。 今日は静かに、恵良農園のお米と野菜の宅配便にお入れする通信を書いたり、台所やおトイレの掃除をしたりして過ごしました。もちろん、楽読のトレーニングも。お昼のニュースを見ていたら、おとなり三瀬村の小学校で、雪の中、雪合戦を楽しむ子どもたちの映像が。うちの娘も楽しんでいるかな~、と思いをはせ。その娘さん、学校から帰ってくるなり雪遊び。学校では、やっぱり雪合戦をしてきたそうですよ。 急に吹雪いてきて慌てたため、ぶれぶれ写真になってしまいました。雪だるまのうしろは椎茸置き場。強風にあおられ、遮光ネットが大変なことに。明日は晴れだから、必ず直しておかないと。直射日光に長く当たると、椎茸の菌が死んでしまうそうです。雪だるまを作るのって、案外、体を使うんですね。最初はなかなか玉が大きくなっていきません。手袋をしていても手は冷たいし、玉が小さいうちは腰がきついし、忍耐のいる作業です。でも、なんだか夢中で転がしちゃう。雪だるまの作り方を確認したくて、「ゆきだるま」(作/レーモンド・ブリッグズ)を手に取りました。う~ん。改めて見ると、なんとも洒落た雪だるまです。モスグリーンの帽子とマフラーは思い出せたんですけど。あ、そうだった。鼻はみかんでしたね。みかん付けてあげればよかった。目とボタンは石炭みたいです(ちなみにうちの雪だるまさんの目は里芋)。口はにっこり、指で書いていました。この絵本、ちょっとさみしいラストです。子どもたちは、こういうシーンを乗り越えて、現実に対する耐性をつけていくんでしょうか…。人気ブログランキングクリックで応援お願いします♪
2016.01.19
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かの有名な温泉地「湯布院」、「別府」に行ってきました。六次産業化の視察研修です。あの「東京おもちゃ美術館」を手掛けた砂田さんにご案内いただく視察。見るべきものを、しっかり見られる。ありがたいことです。 お昼ごはんをいただいた「食事処 山椒郎」。由布岳を背にしたすばらしいロケーション。 美しいご膳。色とりどりのお野菜たち。そのあと、湯布院町で「御三家」と称される旅館のおみやげショップやカフェを視察。 亀の井別荘内のショップ「鍵屋」さん。美しい瓶詰めがいっぱい。 亀の井別荘内のカフェ「天井桟敷」さん。ステキ!本がいっぱい! 山荘 無量塔(むらた)のチョコレートショップ「テオムラタ」のディスプレイ「テオムラタ」さんには、地元の画家・絵本作家の二人組「ザ・キャビンカンパニー」の作品も。 それから、別府鉄輪温泉地獄蒸し工房へ。 湯けむりすごい! 「千と千尋の神隠し」みたい。楽しく、刺激的な視察でした。恵良農園、六次産業化、必ずやってやろう!です。この夏、ピーマン1,000本、ナス300本、ズッキーニ100本、ハウスにてトマト120本の栽培を予定しております。現在、玉ねぎ、にんにくの生育も好調。瓶詰めをもくろんでおりますよ~。この顔ぶれから、何の瓶詰めか、わかりますでしょ~?しかし、何せ栽培技術が未熟なもので。その上、経験不足による作業効率の悪さもあり。果たして手が回るのか、心配で~す。だから、商品化を焦るつもりはないのです。まずは、いい野菜を作れるようになりたい。試作も重ねて、納得のいく商品を作りたい。しいたけもこれからたくさん作るので、佃煮とか、こちらももちろん加工していかないと。視察したショップ「鍵屋」さんで、「バジルペースト」ならぬ「椎茸ペースト」なるものを購入してきましたよ。研究しなくては。いやはや、やるべきことが多すぎて、茫然となってしまいます。ですが、「千里の道も一歩から」。私はいつも、この言葉を呪文のように唱えているのです。誠意を込めて、今できることに取り組むのみ!できないことは、しない。無理しない。あわてず、前へ進んでいきます。人気ブログランキングクリックで応援お願いします♪
2016.01.17
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これ、心霊写真じゃありません。ひよこさんがお母さんの羽の間から覗いてるところ。寒いですからね~。お正月にひよこが一羽、生まれました。本当は、もう増えてもらったら困るんですけれど(特にオスが)、卵を取り忘れて数日たってしまったんです。数日温めてしまった卵は、割ると目ができてたりするんです…。怖い話ですみません。だから、そのまま温めてもらっちゃいました。3個あったのに、1個しか孵りませんでした。さてさて、楽読です。山の朝は寒~いので、朝起きてストーブをつけたら、しばらくはストーブの前から動けません。その間にトレーニング! トレーニング!まず目を速く動かす訓練です。左右、上下、遠近、それぞれできるだけ速く目を動かします。私は40往復ずつやってます。楽読は、どれだけ速く目を動かせるかに、かかっているといってもよさそう。それから、家事をしながらCDを聞きます。これは楽読の教材に付いていなかったので、別に購入しました。「七田式超右脳英語トレーニング」(著/七田眞)です。このCDで、3倍速の英語を聴きます。理解しようとするのではなく、ただ、聴くんです。七田さんによると「右脳は高速リズムで働く脳で、理解しようとせず、記憶しようとしないときによく働きます。(中略)右脳は理解したり、覚えたりしようとせず、大量にしかも高速で入力するほど、楽に理解と記憶が行われる脳なのです」楽読もそれを狙っているわけなんですね。で、なぜ楽読で英語を聴くかというと、日本語と英語にはヘルツ数に大きな違いがあるからだそうです。「通常では耳にすることのない音域の音を聴くことによって、使っていない脳に刺激を与えることができるというわけです」そして、あと10分間、私が取り組んでいるのが、楽読の真骨頂とも言える全脳トレーニングです。これは、目を速く動かて文字を追いながら、3倍速英語を聴き、さらに周辺視野を広げ、同時に会話もしちゃうというレッスンで、「世界一楽しい速読」に付いているDVDを見ながら行っています。このトレーニングについては、また次回書きますね。ちどりの湯さんからご注文の菊芋20キロを掘りに行かねばなりませんので。人気ブログランキングクリックで応援お願いします♪
2016.01.13
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世界一楽しい速読(その他)今日は、牧場からいただいて来たトラックいっぱいの堆肥を、畑に入れる作業。 トラックから肥料の袋に移して、畑に撒きます。かなりの時間と労力を要します。だけど、これは冬の間の、大事なお仕事。完熟たい肥ではないので、早めに入れておかなければいけません。完熟していないと、ガスが発生して、野菜に悪い影響を及ぼしてしまうから。ダンナさんの計算によると、全部の畑に入れるためには、トラックいっぱいを最低あと6回は必要だということです。「農閑期」と言うけれど、決して決して暇ではありません。農閑期だって、ゆっくり本を読む時間などないのです。私が「この世で一番好きなのは、本を読むこと」なのに~!あ~!本が読みたい!ということで、今、取り組んでいるのが、「楽読」です。教材は「世界一楽しい速読」(著/楽読研究所)。娘が幼稚園の頃、この速読の画期的メソッド「楽読」の創始者、平井ナナエさんの講演を聞いたことがありました。そのときも「絶対これを身につけた~い!」と思ったのでしたが、その頃には独学で身につける教材もなく、講習で聞きかじった目の運動なんかを少しトレーニングしてみただけで、終わってしまいました。あの頃は専業主婦で、差し迫った必要性を感じていなかったことも、モチベーションを維持できなかった一因だったのでしょう。本を読むときは、するめを噛むように味わって読みたい、方ですから。「楽読」のトレーニングを積めば、トレーニング前の10倍のスピードで読めるらしいのですよ。もちろん、個人差はあるのでしょうけれど。しかも、飛ばし読みや斜め読みではなく、しっかり読んでの10倍です。今、私は切羽詰まった必要性を感じています。何としてもこの「楽読」を身につけなければなりません。しかも魅力的なのは、この「楽読」によって、今使われていない脳も目覚めちゃう!ということです。よく言われますよね。人間の脳は、ほんの数パーセントしか使われていないって。いつも思っているのです。もったいな~い!って。脳を100パーセント使えたら、すごいことになるのに~!って。果たしてわたくしは、身につけることができるでしょうか。いや、身につけてみせます!次回、現在私が取り組んでいるトレーニング方法をご紹介しますね~。お楽しみに!人気ブログランキングクリックで応援お願いします♪
2016.01.10
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1月7日の「七草」には、新年の無病息災・豊年を願って七草粥を食べますね。本当は、朝に食べるのだそうですけど、朝は忙しいので夜にゆったりと食べました。七草のお仕事頑張った、私の血と汗と涙の結晶です。 お仕事の最終日におみやげで2パックいただきましたので、贅沢!2パックづかいです。無病息災・豊年ご利益も2倍に!なるかな…。人気ブログランキングクリックで応援お願いします♪
2016.01.08
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