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今回は野鳥を離れ、生まれ故郷の山へ家内と二人追悼帰郷の為出かけた時の画像を載せてみた。私の場合は毎回車での帰郷となるが、片道約13時間~15時間ほどの行程になる。行きの中央高速「諏訪湖サービスエリア」で一休み。松山に到着後、とりあえず長男夫婦の邸宅に厄介になる。2012年元旦の朝・・おせちをご馳走になった。アーカイブ集・12年1月義兄の追悼帰郷 (実兄宅おせち) posted by (C)黒鯛ちゃんその後義兄の仏壇に線香を供え冥福を祈る。しばし姉と積もる話をした。そして釣りの大好きな兄と私で松山の沖提防へ釣りに行く。アーカイブ集・12年1月義兄の追悼帰郷 (兄と大好きな釣り) posted by (C)黒鯛ちゃん釣れたのはグレ(標準和名はメジナ)。数日間再会を祝して楽しんだのち、母親の待っている生家に行く。私の生家は山の上にあるが、下の川沿いには母校の小学校がある。ここまで来ると雪が積もり始めた。そこを通過して、山登りである。生家には車が入れないので少し上の道路に止める。そこからの峰々を撮影・・左手が最高峰の「出石山(いずしさん)」。右手の2番手の峰が「浄心山(じょうしんざん)」。アーカイブ集・12年1月義兄の追悼帰郷 (出石山バックに我愛車) posted by (C)黒鯛ちゃん生家の周りの風景を2点・・下から・・アーカイブ集・12年1月義兄の追悼帰郷 (生家の入り口) posted by (C)黒鯛ちゃん横から・・もう少し下の車道まで行くと下の川方面が望める。唯一この村の鎮守「三島神社」が見える。懐かしい母親との別れを惜しみつつ、ずっと下まで降りて家内も行ったことのない街中の観光と決め込んだ。大洲城。そこから見える肱川と冨士山(とみすやま)。別名「大洲富士」とも云われる。その後帰路に就くが、今回はしまなみ海道経由でいざ東京へと向かう。
2026年09月07日
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今回も旅行の写真を交え、カワセミ・野鳥・リス・カエル・イナゴなどの画像を載せてみた。【2010年8月】我が家から歩いて1時間ほどの遊園地の花火大会に行った。その花火の画像を1枚だけ・・【2010年10月】K川最下流のカワセミ♀若。アーカイブ集・10年10月 K川のカワセミ♀若 posted by (C)黒鯛ちゃん土手に居たコバネイナゴ。【2011年4月】都内公園の桜満開の画像を・・アーカイブ集・11年4月都内公園の池の桜の花 posted by (C)黒鯛ちゃん同じ4月にK川散策・・オニグルミの花も満開に・・【2011年5】都内公園で逢えたカワセミ♀。都内にある・・TMの森で出逢った2点のサプライズ・・まずは初見初撮りで最後とも云えるニホンリス。アーカイブ集・11年5月 TMの森で突然に出逢ったニホンリス posted by (C)黒鯛ちゃんこれまた驚き・・3、4匹のガマガエルが絡む春の画像・・同じ5月、ゴールデンウイーク後に会社の慰安旅行があった。初めての鹿児島の旅だった。鹿児島空港に到着。天然記念物の蒲生のクス。★ネットより引用★※※※樹齢約1,600年、根周り33.5m、目通り幹囲24.22m、高さ約30mと日本で一番大きな楠。※※※アーカイブ集・11年5月 会社の慰安旅行((蒲生のクス) posted by (C)黒鯛ちゃん旅行も終盤・・桜島へ渡るのは自由散策となったが、私は控えた。【2011年6月】K川中流域で、巣穴を掘って子育てをしていたカワセミ夫婦・・その巣穴からひなが巣立った。これがその♀のひなである。その日、我が家のベランダよりワカケホンセイインコ若たちがサワラの実を食べていた。
2026年09月06日
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今回は旅行の画像も交え、カワセミ・野鳥画像を年代ごとに掲載してみた。【2010年2月】雪が降った日にH山で中国原産の帰化鳥2種が撮れた。まず今やおなじみとなったガビチョウ。アーカイブ集・10年2月H山で中国原産のガビチョウ posted by (C)黒鯛ちゃんそしてソウシチョウだが、これは未だレアな鳥と云えそうだ。同じく2月には家内と秩父へ味噌作り体験旅行に行った。秩父駅で出逢った2枚の画像・・たくさんの線路の向こうには武甲山。アーカイブ集・10年2月秩父味噌作り体験紀行(武甲山) posted by (C)黒鯛ちゃん引込線に置いてあったメンテナンス車両、「秩父_CTK121」。【2010年5月】都内公園の池でカワセミ♀2枚。アーカイブ集・10年5月 都内公園の池でカワセミ♀ posted by (C)黒鯛ちゃんアーカイブ集・10年5月都内公園の池でカワセミ♀ posted by (C)黒鯛ちゃんH市のMA川で綺麗なニホンカワトンボに逢えた。この時初見初撮りだった。初夏のH山で逢えたのはシジュウカラの巣立ちびなだった。まるまると膨らんだ可愛い奴だ。アーカイブ集・10年5月 H山のシジュウカラ巣立ちびな posted by (C)黒鯛ちゃん【2010年6月】K川の土手に巣穴を掘って子育てをしていたカワセミカップルのひなが巣立った。これがそのカワセミ♂の巣立ちびなである。【2010年7月】甥っ子の結婚式で、生まれ故郷の愛媛に帰郷した時の画像・・今では貴重な生家の画像となった。もう10年前に空き家となってジャングルと化している。アーカイブ集・10年7月 生まれ育った山奥の実家 posted by (C)黒鯛ちゃん松山で結婚式が終わり、松山観光とした。松山と云えば道後温泉。近くに展示してある坊っちゃん列車。アーカイブ集・10年7月甥っ子の結婚式で故郷紀行( 坊っちゃん列車 ) posted by (C)黒鯛ちゃん【2010年8月】K公園の池でカワセミ♂若。
2026年09月05日
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今回は2009~2010年の画像を載せることに・・【2009年7月】ボタンクサギの花が咲き始めていた。そのころにはアオバズクのひなが巣立っていた。これは地元のK神社に来たアオバズク親子である。アーカイブ集・ 09年7月 K神社のアオバズクひな2羽 posted by (C)黒鯛ちゃん【2009年9月】家内の退職記念として、京都旅行に行った時の画像は「嵐電」である。「京都市電」は40数年前に廃止されたと思う。現存は画像の「嵐電」が未だに走り続けている。【2010年1月】我が家から歩いて1時間ほどにあるH山に行った時の画像はカワセミとソウシチョウ。カワセミ♀若。アーカイブ集・10年1月 H山のカワセミ♀ posted by (C)黒鯛ちゃん中国原産の帰化鳥であるソウシチョウ。アーカイブ集・ 10年1月 H山のソウシチョウ posted by (C)黒鯛ちゃん次は車で1時間ほどにあるT公園のルリビタキ♂。ルリビタキ撮影で過去最短の距離で撮れたものである。アーカイブ集・10年1月 T公園・ルリビタキ♂ posted by (C)黒鯛ちゃん
2026年09月02日
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用水路ではヒガンバナがほんの数本だけ咲いている。ちょっと珍しい蝶のコムラサキが木の汁を吸いに来ていた。朝出かける前に我が家のベランダより撮影した朝焼け。かなり久しぶりに見た紅の空だった。我が家のベランダより・久々の朝焼け posted by (C)黒鯛ちゃんそして用水路入り口付近で数本だけ見ることが出来るヒガンバナ。流れの中にはカワムツの姿が増えてきた。絶好のカワセミの餌だが・・用水路・追星婚姻色が出始めたカワムツ♂ posted by (C)黒鯛ちゃん用水路脇の神社に有ったツクツクボウシの抜け殻。再び羽がボロボロのアブラゼミが居た。前回の羽よりはまだましのようだ。やっと鳥に逢えた。アオサギだが草むらの向こうに見えていて、全身の撮影は叶わず大写しとなった。少し行くとコナラの木にコムラサキが居た。見る角度によって青い色が現れたり見えなくなったりと、綺麗な羽色の蝶である。用水路・コムラサキの輝き posted by (C)黒鯛ちゃん我が家の近くに来ると西武線の線路に30000系(スマイルトレイン)が走っていく。上空では2機の自衛隊機を見た。C-130ハーキュリーズ(大型輸送機)。我が家の上空・自衛隊機C-130ハーキュリーズ posted by (C)黒鯛ちゃんT4練習機。
2026年08月31日
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私のブログはカワセミ・野鳥観察が主題のはずだが、このところ全く野鳥の姿が見られない。一体この先どうなるのか不安になる。過去画像を「アーカイブ集」としてアップしているが、それもどこまで使えるかわからない。今回は自然散策画像を数枚載せて日記としたが、あまりにも貧相な出来になっている。とりあえず、この日撮れた画像を順に載せてみる。まず目についたのはヒガンバナ・・数本の花が綺麗に開花していた。かなり早い開花である。用水路・ヒガンバナ開花初確認 posted by (C)黒鯛ちゃん花と云えばセンニンソウも次々に開花して真っ白な塊に見える。何といっても一面に漂う甘い香りがこの花の特徴である。そしてノブドウの実も綺麗に色付いてきた。次々と秋の様相が見え隠れしたころ、夏の主役は若干みすぼらしい夏の終わりを迎えている。羽がボロボロになったアブラゼミ。アカボシゴマダラやコガタスズメバチもやがて季節を終えようとしている。この日はお互いに甘い汁の取り合いをしていた。用水路・アカボシゴマダラを襲うコガタスズメバチ posted by (C)黒鯛ちゃんこの後用水路を後にして近くにあるスーパーに寄って帰ることに・・途中の民家に立派なバショウがあるが、花と実が付いていた。バショウの花と実 posted by (C)黒鯛ちゃんスーパーの近くには西武線の駅があって、2路線が合流する。そこに通過したのは20000系だった。我が家に帰ってくると上空に自衛隊のT4練習機が轟音と共に飛び去って行く。我が家の上空・自衛隊T-4練習機(56-5735) posted by (C)黒鯛ちゃん
2026年08月29日
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今回はカワセミの画像2枚のみ・・そのほか色々な画像を取り合わせてみた。【2008年11月】デジスコで初めてカワセミを撮った池のカワセミ♂若。やはり同じフィールドでジョウビタキ♂。【2009年4月】我が家から歩いて1時間ほどのH山。一面を覆いつくすようなムラサキサギゴケ。アーカイブ集・09年4月 ムラサキサギゴケ posted by (C)黒鯛ちゃん山ではウグイスが盛んにさえずっている。ウグイスのさえずりを長く観察出来たのはこの時が初めで最後だった。【2009年5月】同じくH山での撮影。山の入り口付近にある池で・・ウシガエル。アーカイブ集・09年5月 ウシガエル posted by (C)黒鯛ちゃんツミ♀。近くに巣立ちびなが居た。巣穴から顔を出すコゲラ♂ひな。アーカイブ集・09年5月 巣穴のコゲラひな posted by (C)黒鯛ちゃん【2009年6月】都内公園の池でカワセミ♂若。アーカイブ集・09年6月 カワセミ♂巣立ちびな posted by (C)黒鯛ちゃん同じく池に浮遊していたカイツブリの巣に可愛いひなが・・親の羽の中に出たり入ったり・・
2026年08月28日
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野鳥撮影開始2006年以降の画像を順次掲載・・今回は色々なフィールドから各1枚ごとにカワセミの画像をリストアップして載せた。そのほか初見初撮りなどの嬉しい画像を交えている。古い画像の順に並べてみよう。まず2008年7月から・・我が家から車で約1時間の神社に営巣していたアオバズク・・巣立ったひなに出逢うことが出来た。アーカイブ集・08年7月 アオバズク巣立ちびな posted by (C)黒鯛ちゃんそしてデジスコ全盛期に、マイフィールドとしていた3駅先にある公園の池で、毎年営巣していたカワセミ・・その♂の画像。次に8月・・これはやはり車で約1時間ほどにある公園のカワセミ♂・・アーカイブ集・08年8月 カワセミ♂ posted by (C)黒鯛ちゃんここで昆虫の画像を・・アオメアブと云う虫を捉えて体液を吸い取って生活をする虫引きアブの一種だ。目の色が独特で虹色に光ったりする。そして9月・・我が家のベランダより、かつて目の前に大きなサワラの木が数本あったがそこにオナガの家族が遊びに来た。数羽のひながレクレーションとして戦いもする。最後に10月の画像・・我が家から歩いて1時間以上のK川最下流域でカワセミ成鳥と♀若鳥のバトルに遭遇・・その♀若鳥の画像・・アーカイブ集・08年10月 カワセミ♀若 posted by (C)黒鯛ちゃんこちらは再びかつてのマイフィールドで逢ったアサギマダラ。アーカイブ集・08年10月 朝日を浴びてアサギマダラ posted by (C)黒鯛ちゃんK川下流域でもカワセミ成鳥と♂若鳥のバトルに出逢う。その♂若鳥の画像・・その沿道にキバナコスモスの花がたくさん咲いているが、その花を舞うヒメアカタテハ・・
2026年08月25日
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この日の作業もやはり草刈りに追われ秋冬野菜の仕込みはまだ手が付けられない。そんな中でまだ穫れている春夏実物野菜の収穫・・終わりそうで、それでも少しづつ生り続ける。その収穫を数点だけ載せてみる。8月22日の全体収穫。菜園・8月22日の全体収穫 posted by (C)黒鯛ちゃんゴーヤは型の良いものもあって、沢山穫れた。菜園・8月22日のゴーヤはたくさん(白ゴーヤ1本) posted by (C)黒鯛ちゃん今季初収穫のヘチマ・・好きな出汁で軟らかくなるまで煮ると、トロトロになってとても美味しい。種まで軟らかく食べられるが、皮は硬いので厚めに剥くと良い。菜園・8月22日トロトロで美味しいヘチマ収穫 posted by (C)黒鯛ちゃんトマトは大玉が終了して、中玉とミニがまだ穫れている。ピーマンは一度生らなくなり数本は枯れたが、少し復活の兆し有って何個か穫れた。トウガラシは小さくなり始めて数も減ってきている。それでも真っ赤で綺麗なものが穫れた。さて、ブルーベリーだが熟れる数が減ってきて、収穫も手間が掛からなくなってきた。最盛期には朝9時から11時まで掛かって摘んでいたが、今回は30分ほどで摘めた。やっと熱中症の脅威がなくなった。
2026年08月24日
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この日は用水路をノンストップで通過した。K川下流域で、もうかれこれいつの日に逢ったかも忘れたカワセミに逢えた。用水路を通過して連絡道に差し掛かると民家に綺麗なサルスベリが咲いている。連絡道・民家のサルスベリ posted by (C)黒鯛ちゃん連絡道の最終地点に幼稚園の柵がある。そこに這っているカラスウリが少しづつ実を付け、大きくなっているものもあった。連絡道・柵に這っているカラスウリの実が生り始めた posted by (C)黒鯛ちゃんK川下流域沿道のアメリカフヨウの花が、綺麗に第二弾を咲かせている。そこからすぐ、カワセミの姿を発見!!一瞬だったがカメラのオートフォーカス機能がしっかりと働いてくれたようで、魚を咥えた♂若の画像が撮れた。K川下流域・魚を咥え帰ってきたカワセミ♂若 posted by (C)黒鯛ちゃんそのあと上流へと飛んで行って、見失ったと思った。が、何とコンクールブロックの上に止まっている姿を発見!!しかしこれは草被りを交わせない。どうにか隙間から撮ったのがこの画像・・この日はカルガモ親子2組にも逢えた。10羽のひなと思われるが、普通にカルガモの姿をしているので定かではない。群れで固まって草の種をしきりに食べていた。こちらは間違いなくあの4羽のカルガモひなだ!お母さんがまだ心配そうに見張りをしていた。K川下流域・こちらはカルガモ4羽のひなとお母さん posted by (C)黒鯛ちゃんここで川の撮影を終了・・帰路に就き我が家の近くに来たら、上空には消防庁のヘリコプター「ちどり」が飛んで行った。
2026年08月23日
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用水路でガビチョウが耳をつんざく様な声で鳴いていた。それも止まり木を数度となく換えて長い間付き合ってくれた。ただ枝に隠れていて撮影は難儀だった。用水路の入り口付近にはこの日も2匹のプレコが元気に泳いでいた。そしてこの日のサプライズはガビチョウである。耳をつんざくほどの独特のさえずり声が聞こえてきた。探すと木の陰に居た。どうにか枝を交わして撮ったのがこの1枚だ。用水路・ここでは初見初撮りのガビチョウ posted by (C)黒鯛ちゃんそれからすぐに飛び移り高い木の枝に止まって鳴き始めた。その後も数度にわたって枝を移りさえずったが、撮影はここまで・・連絡道の民家では満開となったサルスベリが綺麗だった。連絡道・民家のサルスベリ posted by (C)黒鯛ちゃんK川下流域の沿道脇にクリ畑がある。もうイガが割れてはじけそうになっていた。早生グリの出荷の時期が来たようだ。秋も間近に迫っている。K川下流域・沿道脇の畑ではじけるクリ posted by (C)黒鯛ちゃんK川下流域ではチョウチョ2選の撮影が叶った。ツマグロヒョウモン♂。アゲハチョウの集団吸水。K川上空には久しぶりの「CH-47チヌーク」が飛んだ。帰路に就き我が家のそばまで来ると、上空には自衛隊ヘリが飛んで行った。機体番号らしきものも写っていない。この細身の機体は見たことがなかった。我が家の上空・初見初撮りの自衛隊ヘリ posted by (C)黒鯛ちゃん
2026年08月21日
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この日も朝8時半ころ着いて、小屋のセッティングや着替えなどをしておもむろにブルーベリー摘みにオーナー邸まで行く。それから摘み始めて11期頃まで掛かった。多少暑さが和らいでいたので助かった。それが終わると昼食を済ませ、夏実物野菜の収穫をする。間もなく小雨が降り始めた。この日は草刈り作業は中止として、帰路に就いた。画像としても収穫の4枚のみとなった。8月16日の全体収穫。菜園・8月16日の全体収穫 posted by (C)黒鯛ちゃん約2時間かかって摘んだブルーベリー。菜園・8月16日ブルーベリーはまだまだ穫れる posted by (C)黒鯛ちゃんトマトは3種ともひび割れが多くなった。これも最終段階にやってきたようだ。それとは逆にゴーヤはピークを迎えている。
2026年08月17日
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都内公園に久しぶりのカワセミ若鳥が訪れた!!果たして棲み付いてくれるのか・・とにかく期待するとしよう!!都内公園へは車で行くが、そこのコインパーキングにレアなTOYOTA・86が止まっていた。フロントグリルのエンブレムには「TRUENO」と表示があるだけ・・その当時はカローラレビンとスプリンタートレノの2車種の86が発売されていた。都内公園・駐車場のスプリンタートレノ posted by (C)黒鯛ちゃんS川を歩き始めて間もなくカワセミ♀若に遭遇・・カワセミとはご無沙汰だったので、少し慌てた。石の上から飛び出してS川への流れ込みへ止まった。都内S川・飛び出したカワセミ♀若 posted by (C)黒鯛ちゃんそこで♀は見失ったが、上流の護岸工事で深い淵になっている所がある。そこにカワセミの姿を発見!♀だと思いきや♂の若だった。かなりの近接で撮影が叶った。都内S川;カワセミ♂若 posted by (C)黒鯛ちゃん上空にはけたたましい音を立て2機のヘリコプターが飛んで行く。自衛隊機Uh60だった。都内S川上空・自衛隊ヘリUh60 posted by (C)黒鯛ちゃんすぐそばにある東伏見稲荷神社の絵馬掛け所。都内公園ボート乗り場。公園から流れ出てまたS川となるが、そこにカワセミ♀若が居た。その少し下に以前上流で見た4羽のカルガモひなとお母さんが居た。その場所から西武新宿線が見えるが、40000系西武新宿行きが走り抜けた。
2026年08月15日
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★今回も用水路散策と菜園ニュースの抱き合わせ日記とした。★【用水路散策日記】今回の目玉はアブラゼミの孵化シーンとヒグラシに出逢えたこと・・我が家を出てすぐに赤いアメリカフヨウの花が咲いていた。用水路では、かなりの期間見ていなかったスッポンに遭遇!沿道にはあの名車が・・NISSAN・スカイライン 2000GTX。ミンミンゼミ。用水路・ミンミンゼミ posted by (C)黒鯛ちゃんシオカラトンボの♀、通称ムギワラトンボとも云う。そこへ虫を捕まえたシオカラトンボ(♂)が飛んできた。ニイニイゼミ。用水路・ニイニイゼミ posted by (C)黒鯛ちゃんその先にある樹林の中を散策するとニホントカゲの幼体が少しの間モデルになってくれた。そこで目に飛び込んだのは小さなセミだった。よく見ると、ヒグラシのようだ・・用水路・今季初見初撮りのヒグラシ posted by (C)黒鯛ちゃんその樹林に沿って幹線道路が通っている。そこで目を引く車が走ってきた。MAZDA・RX-7である。未だにロータリーファンは根付いている様だ。MAZDA・RX-7 posted by (C)黒鯛ちゃん連絡度に少しだけ足を延ばすと、やはり樹林の木の幹を這っているコクワガタの♀が居た。そこから用水路に戻り街中散策へ・・途中で驚きのサプライズに遭遇!!アブラゼミの孵化に出逢ったのは初めてではないと思うが、出逢ったとしても記憶にないほど遠い昔である。用水路・アブラゼミ孵化に遭遇 posted by (C)黒鯛ちゃん街中ではツバメを観察するが、この時期のひなはここだけである。暑さでやられるかと想像したが、元気に育っている。少し大きくなった3羽のひな。街中のツバメ・今どきのひな3羽大きくなったよ! posted by (C)黒鯛ちゃん我が家から最寄りの西武線の駅に停車中の3000系(スマイルトレイン)が居た。【菜園ニュース】ブルーベリー・トマト3種・スイカ・カボチャなどほとんどの収穫が最終段階となっている。9月の初旬までに秋冬野菜の土作りをしなければならない。もう早くも半月しかない。8月7日の全体収穫。ブルーベリー収穫。スイカ4個収穫。菜園・8月7日のスイカ収穫 posted by (C)黒鯛ちゃんトマト3種はまだたくさん穫れている。菜園・8月7日のトマト3種収穫 posted by (C)黒鯛ちゃん8月10日の全体収穫。菜園・8月10日の夏実物野菜各種収穫 posted by (C)黒鯛ちゃんスイカとカボチャはこの日を最後に収穫を終えた。菜園・8月10日のスイカとカボチャの収獲 posted by (C)黒鯛ちゃん
2026年08月14日
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★今回はわずかな画像を嚙み合わせ、日記とした。★【K川源流域散策日記】K川源流域まで行ってカルガモ5羽のひなを見ることが出来たが、カワセミをはじめ他の野鳥は全く影すら見ることが出来なかった。源流域でフライフィッシングを楽しむ人が見える。カルガモ5羽のひなを連れた親子。K川源流域・悠々と育つカルガモ5羽のひな posted by (C)黒鯛ちゃんK川源流域・悠々と育つカルガモ5羽のひな posted by (C)黒鯛ちゃん【菜園ニュース】この日はスイカとカボチャが最後の収穫を迎えた。他の夏実物野菜も終了が近い。8月7日と10日の収穫をまとめて載せた。8月10日の全体収穫。キュウリと白ゴーヤの収穫。スイカとカボチャの最終収穫。菜園・8月10日のスイカとカボチャの収獲 posted by (C)黒鯛ちゃん8月7日のトマト3種の収穫。菜園・8月7日のトマト3種収穫 posted by (C)黒鯛ちゃん
2026年08月13日
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このところ猛暑続きで、菜園の土はパウダーのように少しの風で舞い上がっている。どうにか一雨来てほしいところだが・・とにかくこのところ収穫の話題しかなくなっている。野鳥や航空写真も取り入れたいが、とりあえず収獲の画像を並べてみよう。8月4日の全体収穫。菜園・8月4日の全体収穫 posted by (C)黒鯛ちゃんこの日はブルーベリー・実物・葉物とバラエティーに富んでいる。ではブルーベリーから・・菜園・ブルーベリーもまだまだ・・ posted by (C)黒鯛ちゃん実物数点・・キュウリ。トマト3種。ゴーヤ3本。小さなピーマン。小さな大玉スイカ。菜園・小さな大玉スイカ posted by (C)黒鯛ちゃん完熟のマクワウリ2個。葉物はバジルとオオバとモロヘイヤが穫れた。画像はモロヘイヤ。菜園・モロヘイヤもまだまだ粘る posted by (C)黒鯛ちゃん
2026年08月12日
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K川下流域の上と下にカルガモ親子を発見した。下の方にはいつもの大きくなったひな10羽が・・中流域に近い所には小さなひな4羽の親子を新発見した!!用水路にもやっとアブラゼミを頻繁に見ることが出来る。大きなコナラの根元には木の汁を吸いに色んな昆虫たちが集まってくる。この日は大きなカブトムシの♀が3匹で居た。しかし一番好きなノコギリクワガタの♂は未だ逢うことが出来ない。連絡道に入るとすぐに青いスポーツカーが走り抜けた。追いかけシャッターになったが、ニューNISSAN・フェアレディZだった。NISSAN・フェアレディ Z posted by (C)黒鯛ちゃんその先の樹林で何かを食べるカラス発見!ハシブトガラスの若鳥が毛虫をゲットしていた。連絡道・毛虫を食べるハシブトガラスの若 posted by (C)黒鯛ちゃんK川下流域へと足を進めると、あの10羽の大きなカルガモ若鳥がおかあさんといっしょに居た。沿道に居るナガコガネグモの巣に♂の姿が・・もう繁殖の準備か・・?その後ろを見ると、何やらハチの巣らしきものが・・そちらにレンズを向けると、何と大きなコアシナガバチの巣だった。十分注意しないと危険である。K川下流域・沿道の植え込みにコアシナガバチの大きな巣が・・ posted by (C)黒鯛ちゃんさて中流域に近くなってきた。この日のメインともいえる小さなカルガモひな4羽だ!!K川下流域・4羽のひなを連れたカルガモお母さん posted by (C)黒鯛ちゃん堰にきてしばしちゅうちょしていたが、意を決して飛び降りるひなたち・・4羽無事に降りて、お母さんと共に下流へ向かう。そこで帰路に就く・・もう居ないはずの街中のツバメを一応観察していくことに・・すると何と云うことだろうか、3羽の小さなひなが居た!無事育つのか?・・心配になってしまう。
2026年08月11日
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相変わらず草取りの作業は続いている。いつ果てるともなく・・そんな中で、ブルーベリーも夏実物野菜もまだまだ穫れている。菜園風景。菜園・ヒマワリと愛車 posted by (C)黒鯛ちゃん8月1日の全体収穫。菜園・全体収穫 posted by (C)黒鯛ちゃんブルーベリーの収穫。菜園・ブルーベリーどれだけ獲れれば終わるのか・・ posted by (C)黒鯛ちゃんマクワウリが1個だけ・・ゴーヤは5本穫れた。菜園・5本のゴーヤが穫れた posted by (C)黒鯛ちゃんトマト3種は増々たくさん穫れる。キュウリもそこそこ生ってはいるが、終わりが近いようだ。大きなトウガラシは今までは型が良いが、少しづつ小さくなってきた。
2026年08月09日
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普段見ることも少ないジャコウアゲハだが、なんと産卵のシーンを撮影することが出来た。それと、あのカルガモ10羽のひなたちのその後・・出かけてすぐに出逢ったのは、切り株の上で休憩中のニホントカゲ幼体だった。用水路の入り口付近ではまたあのプレコが2匹で居た。ミンミンゼミも時々見ることが出来るようになってきた。シオカラトンボの雌雄も盛んに飛んでいる。用水路沿道脇の倉庫で、コンテナの積み降ろしをするアームロール車に出逢った。連絡道では廃棄してある手すりの上で何かをアピールするハシブトガラスが居た。K川に出る寸前の林にはセミやクワガタなどを見ることがあるが、この日はニイニイゼミが鳴いていた。K川下流域に出るとまず逢ったのはあのカルガモひな10羽である。おかあさんといっしょに仲良く11羽で移動中だ。ひなもお母さんもほとんど見分けがつかなくなったが、まだぞろぞろと付いて歩く姿は滑稽とも感じてしまう。K川下流域・カルガモ10羽のひなを連れたお母さん posted by (C)黒鯛ちゃん川原にはハルシャギクの群生があちらこちらにあるが、その花から花へとキチョウが舞っていた。K川下流域・ハルシャギクとキチョウ posted by (C)黒鯛ちゃんさてタイトルにしたジャコウアゲハの産卵だが・・植え込みの一番地面寄りで、へばりついての撮影には無理がある。もっと綺麗に撮りたかったが・・K川下流域・ジャコウアゲハの産卵 posted by (C)黒鯛ちゃんナガコガネグモも少しづつ大きくなっている。この日はどうやらヤマトシジミを捕まえたようで、嬉しそうにしていた。(?・・上空には陸上自衛隊ヘリが飛んで行った。割とレアな「米エンストロム 480」だった。K川上空・陸上自衛隊ヘリ(米エンストロム 480) posted by (C)黒鯛ちゃん
2026年08月08日
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都内公園のカワセミが姿を消して久しいが、完全にあきらめきれずまたやってきた。野鳥観察のオフシーズンらしく野鳥の姿はほとんど見ることは出来ない。公園に着いて、まず撮影出来たのは上空に飛んで行く自衛隊機だった。飛行点検機U-125。とりあえず公園の池を一周してみる。今年はセミも少ないような気がする。やっと一匹のミンミンゼミに出逢うことが出来た。公園を出てS川へ向かうと、間もなくひなを連れたカルガモお母さんを発見!!どうやら少々大きくなった4羽のひなが居た。都内S川・透き通る流れ posted by (C)黒鯛ちゃん都内S川・カルガモ親子ひな4羽 posted by (C)黒鯛ちゃん都内S川・カルガモひな4羽 posted by (C)黒鯛ちゃん帰り道、公園の池に寄ってみるとアオサギが居た。近すぎて大写しとなった。都内公園・アオサギ posted by (C)黒鯛ちゃん
2026年08月07日
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草刈りに追われる真夏の空の下・・水分補給休みを度々とりながら・・収穫を手早く終わらせ、画像作りをして帰路に就く。夏空の菜園風景を3点・・道具小屋周辺と愛車。菜園・真夏の雲と道具小屋と愛車と posted by (C)黒鯛ちゃん道具小屋から南の空・・西(奥多摩方面)へ向かって・・シモニタネギの草取りが間に合わなかった。7月29日の全体収穫・・菜園・7月29日の全体収穫 posted by (C)黒鯛ちゃん花が付き始めたバジルの収穫・・モロッコインゲンはそろそろ終わりに近い。ドジョウインゲンは既に終了している。マクワウリはほぼ完熟が3個穫れた。トマト3種はまだまだ穫れるようだ。ピーマンはほぼ終わりになった。夏ナスも終わり、切り戻しをして秋ナスに期待しよう。キュウリもそろそろ乏しくなってきた。菜園・ナス、キュウリは寂し気に・・ posted by (C)黒鯛ちゃん
2026年08月06日
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K川からカワセミが消えてからどのくらいの時が過ぎたのか・・全く思い出せないあの日のことだった。画像盛り沢山の用水路、入り口付近のプレコがこの日も居た。やはり2匹仲良く・・沿道脇の民家の庭に虫を咥えたスズメが居た。子育て中のようで、咥えたまま飛んで行った。用水路・民家の庭で給餌用の餌を咥えたスズメ posted by (C)黒鯛ちゃんクヌギの幹に数匹のクサギカメムシが居た。アブラゼミは鳴かずに静かに止まっていた。ニイニイゼミは耳鳴りのようななき声でかすかに鳴いている。薄暗い曇りの日にカラスウリの花が良い具合に咲いていた。その先のコナラの幹にカブトムシのカップルが居た。♂がガードして♀に木の汁を吸わせている。用水路・今季初見初撮りカブトムシカップル posted by (C)黒鯛ちゃんその下で木の汁を吸っているのはやはり♂にガードされたコクワガタ♀だった。K川下流域に来ると、例のカルガモひな10羽が居た。羽ばたきの練習をしていた。川原の草むらに、小さなベニシジミが止まっていた。K川下流域・ベニシジミ posted by (C)黒鯛ちゃん今回の超メインと云えるのはカワセミ画像である。幼鳥と云えるほど幼いカワセミ♀若鳥だった。K川下流域・カワセミ♀幼鳥突然の出逢い posted by (C)黒鯛ちゃん少しの間対岸に居たが、すぐに遠くまで飛んで行った。この後は何処へ行ったやら・・
2026年08月05日
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菜園作業は現在草刈りなどの管理事項だけである。後はブルーベリーと夏実物野菜収穫となるが、なんとブルーベリー摘みは午前中を要する。その上夏実物野菜収穫も1~2時間となると、草取りや草刈りの時間が追い付かず、一向に終了を見ない。今回の画像としては収穫だけである。7月27日の全体収穫。菜園・7月27日の全体収穫 posted by (C)黒鯛ちゃんトマト3種はまだまだ穫れている。ゴーヤもポツリポツリと穫れ続ける。菜園・ゴーヤの収穫 posted by (C)黒鯛ちゃんキュウリの収穫が少しづつ減ってきた。つるや葉っぱも徐々に枯れ始めている。ナスとピーマンもほぼ終わりかけている。ナスは切り戻して、秋茄子狙いとした。カボチャも10個以上は穫れたと思うが、あと数個はまだ穫れるだろう。菜園・カボチャの収穫 posted by (C)黒鯛ちゃん今の葉物としてはオオバ・エゴマ・バジルなどがある。オオバ。菜園・オオバ(アオジソ)の収穫 posted by (C)黒鯛ちゃんエゴマ。最後は辛い辛いトウガラシだ。網に入れ部屋の隅に吊るしておくと1年ほどで完全乾燥が出来る。
2026年08月03日
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K川下流域では、このところまた大きくなったカルガモひな10羽とよく遭遇するようになった。羽も生えて一人前に見える。用水路のニイニイゼミ。カマキリもどんどん大きくなってきた。まだ羽は生えず、飛ぶことは出来ないが・・顔はいっちょ前の狩人の目つきをしている。連絡道にいるハシブトガラスの巣立ち後少し経ったひなが、一人前になり独り立ちをしたようだ。直ぐ近くの空き地にはクズの花が咲いている。連絡道・咲き始めたくずの花 posted by (C)黒鯛ちゃんそして今季初の撮影はミンミンゼミだ!遠くで鳴いているように聞こえ、高い枝を探していると、目の高さの幹に居た。連絡道・今季初見初撮りのミンミンゼミ posted by (C)黒鯛ちゃんK川下流域沿道脇の栗畑ではクリの実が大きくなっていた。そのすぐ上流にあのカルガモひな10羽とお母さんが居た。もうすっかり大きくなって、羽も生えている。K川下流域・カルガモ10羽のひなたち posted by (C)黒鯛ちゃんついに万年涸れ川が本領発揮して干上がってきている。またしばらく生き物に逢えなくなるのか・・K川下流域脇の民家にあるシシユズの木の実が大きくなってきている。沿道植え込みのナガコガネグモも少し大きくなったようだ。帰路に就き街道筋に来ると、初代1993年式アンフィニ・ランティスが走ってきた。33年ぶりほどのレアな車だ!!2,000ccのV6エンジンを搭載している。今見ると何と衝撃的なコンパクトスポーツだろうか・・当時は大のMAZDAファンだった私とすれば鳥肌が立つのを覚えた。(あはは・・ユーノス・ランティス(リアビュー) posted by (C)黒鯛ちゃん
2026年08月02日
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今回は2日分の集約日記とした。用水路~K川散策日記として7枚・・菜園ニュースとして5枚の画像から構成した。【7月21】日用水路~K川散策日記用水路には生まれてまだ間もないジョロウグモがチュウゴクアミガサハゴロモを捕まえて食べるところだった。用水路・小さなジョロウグモに捕まったチュウゴクアミガサハゴロモ posted by (C)黒鯛ちゃん連絡道には大きく立派になった百目柿がたくさん生っていた。そして木の幹を降りていくノコギリクワガタの♀が居た。残念ながら♂はまだ今季未見である。間もなく干上がりそうなK川下流域で水浴びをするオナガの群れが居た。その川原の様子・・水浴びをするオナガ・・K川下流域・水浴びをするオナガたち posted by (C)黒鯛ちゃんこのまま帰路に就き我が家のそばまで来ると上空には、あのYS-11が飛んで行くではないか・・※※※日本航空機製造が製造した双発ターボプロップエンジン方式の旅客機。第二次世界大戦後に初めて日本のメーカーが開発した旅客機である。※※※歩道橋の上から撮影したのはシトロエン・2CV6だった。※※※フランスのシトロエンが1948年に発表した、前輪駆動方式の乗用車である。※※※我が家のそば・CITROEN 2CV6 posted by (C)黒鯛ちゃん【7月22日】菜園ニュースこの日の全体収穫。菜園・7月22日の全体収穫 posted by (C)黒鯛ちゃん今季初収穫のマクワウリ・・マクワウリは少し収穫が早すぎたようだ。数日追熟させて食べたが、まるでキュウリのようだった・・(あはは・・トマトは3種が相変わらず穫れている。キュウリも地ばいが頑張ってくれている。そして1日おきにこれくらいの収穫があるブルーベリー。
2026年07月30日
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ブルーベリーが2日~3日置きに山盛り熟れる。収穫時間は約1時間~2時間かかる。猛暑日になるような日には、間違えば熱中症になること請け合いの作業である。これがその約1時間かかって採ったブルーベリーである。菜園・山ほどのブルーベリー posted by (C)黒鯛ちゃん7月18日の全体収穫。菜園・7月18日の全体収穫 posted by (C)黒鯛ちゃんトマト3種。キュウリ19本。インゲン豆2種。ベイナスと千両ナス。ゴーヤ2本。菜園・沖縄あばしゴーヤ posted by (C)黒鯛ちゃんオオタカノツメ・・?菜園・大きなタカノツメ posted by (C)黒鯛ちゃん
2026年07月25日
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K川下流域のカルガモ10羽のひなたち・・もうずっと逢えなかったが、この日突然の出逢いとなった。引っ越しでもしたのかとあきらめていたものが、再びの癒しをくれたのだ!!用水路ではニイニイゼミの鳴き声をよく聞くようになった。近くでの鳴き声に反応すると、目線の高さに止まって鳴いている。用水路・ニイニイゼミ posted by (C)黒鯛ちゃんカナブンもいつもの木に来て甘い汁を吸っている。蜜の取り合いをするわけでもなく、仲良く2匹で・・そしてK川下流域へ来た。そこでは感動の出逢いが・・あの小さかった10羽のカルガモひなたちが、いま目の前に成長した姿を見せている。K川下流域・カルガモ10羽のひなとお母さん posted by (C)黒鯛ちゃん中流域の入り口には若めのミシシッピアカミミガメが居た。いつもは苔むした大物だが・・近くにたくさんの白とピンクの花を付けたフヨウの木があった。白花を撮ってみた。街中風景・フヨウの白花 posted by (C)黒鯛ちゃんここで川の撮影は終了として帰路に就く。街中のツバメもそろそろ今季の終了を迎えるだろう。ここの5羽のひなが巣立てば、また来年の春まで逢えなくなる。街中のツバメ・給餌待ちのひな5羽 posted by (C)黒鯛ちゃん
2026年07月24日
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この日は栗かぼちゃの初収穫が1個出来た。それとキュウリが究極の30本収穫を記録した。1回の収穫では菜園史上最高記録となる。恒例の菜園風景・・道具小屋周辺と愛車。菜園・道具小屋周辺と愛車 posted by (C)黒鯛ちゃん7月15日の全体収穫。菜園・7月15日の全体収穫 posted by (C)黒鯛ちゃん初収穫のカボチャ。菜園・1番生りカボチャ初収穫 posted by (C)黒鯛ちゃん30本の最高史上記録を出したキュウリ。菜園・キュウリ30本 posted by (C)黒鯛ちゃんインゲン2種類も大量に穫れた。ナスはボチボチお休みモードに近付いている様だ。トマト3種はまだまだ穫れそう・・
2026年07月19日
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この日も相変わらず鳥の画像は出来ない。ツバメのひなが撮れただけである。だが、久しぶりに大きなスッポンに出逢った。大好きなセミトレーラーのヘッドを撮ることもできた。用水路土手の草むらに生まれたてのナガコガネグモたちが、確認できただけでも20匹ほどいた。近くにあった卵のうから出てきた兄弟蜘蛛かもしれない。その中の1匹。その先の大きなコナラの木に居るカナブン2匹。いつもこの2匹が陣取っているが、一向にほかの甲虫が姿を見せない。カブトムシやクワガタが待ち遠しい。用水路最終地点のターミナルに、コンテナを引っ張ったセミトレーラーが居た。近すぎて全長はフレームに入らない。ヘッドのみを撮ってみた。用水路沿道脇・倉庫に来たセミトレーラー posted by (C)黒鯛ちゃん連絡道の民家の畑に見事なオニユリがある。満開になりつつある花が数本咲いている。連絡道・民家のオニユリ posted by (C)黒鯛ちゃんK川下流域に出たらすぐコンクリートの捨て石が数個ある。その石の上で甲羅干しをする大きなスッポンが居た。久々の出逢いに心ときめいた。K川下流域・大きなスッポン posted by (C)黒鯛ちゃん沿道のアメリカフヨウの花が数えきれないほど開花して、一層迫力があった。この日も相変わらず猛暑に手が届くかと云う暑さとなっている。キジバトも水に浸かったまま、動こうとしない。黒鯛ちゃんもこの暑さではこれ以上の撮影は危険と判断して、帰路に就いた。いつも通り街中のツバメを見ながらのコースである。この家族は5羽のひなが居るが、なかなかそろって姿を見せてくれない。この日も4羽の姿のみだった。街中のツバメ・5羽のひな、1羽隠れている posted by (C)黒鯛ちゃん
2026年07月17日
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この日も相変わらず作業としては雑草の処理だけだった。もう草丈が膝ほどの場所もあって、草むしりでは追い付かず草刈り作業となる。猛暑近い炎天下に下では水分補給や休憩を度々入れなければ身体が持たない。そんな中嬉しい今季の初収穫が2種類あった。一つは小玉スイカ、もう一つはインゲン豆2種である。さて、では恒例の菜園風景から載せてみる。道具小屋周辺と愛車を数点・・菜園・道具小屋周辺と愛車遠景(北側より・・) posted by (C)黒鯛ちゃん道具小屋周辺と愛車、手前はモロヘイヤとバジル・・道具小屋の中・・菜園・道具小屋の内部状況 posted by (C)黒鯛ちゃんトマト・シモニタネギ・ラッカセイなどの区画・・7月11日の全体収穫。菜園・7月11日の全体収穫 posted by (C)黒鯛ちゃん初物の収穫を2種類・・小玉スイカ。菜園・小玉スイカ1番生り収穫 posted by (C)黒鯛ちゃんインゲン豆2種・・キュウリ18本・・ナス・ピーマン・・トマト3種・・
2026年07月16日
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居るのはツバメのひなたちのみ・・と云った真夏手前の狭間となっている。必然的に「アーカイブ集」を載せたくなってしまうのはやむを得ないだろう。と、愚痴はさておいて用水路に入って行こう。その前に我が家のそばの花壇にオニユリの花が咲き始めた。用水路に入ってすぐにプレコの姿が2匹あった。今回は初めてツーショットで撮ることが出来た。用水路・プレコ2匹 posted by (C)黒鯛ちゃんまたナガコガネグモの新しい個体を発見した。今年はいつもより多く出逢えたようだ。少し行った所にコナラの大きな木があるが、そこに居たのはアカボシゴマダラとカナブンだった。カブトムシやクワガタが待ち遠しい。アカボシゴマダラ。カナブン。用水路・コナラの蜜を吸いに来たカナブン・・ posted by (C)黒鯛ちゃん連絡道にたくさんのつぼみを持った見事なオニユリが咲き始めた。連絡道・オニユリ posted by (C)黒鯛ちゃんK川下流域ではミシシッピアカミミガメの小さな子供が甲羅干しをしていた。縁日で売っていたミドリガメほどの小さな奴だった。そこの沿道には毎年たくさんの大きな花を付けるアメリカフヨウが少しだけ咲き始めた。つぼみの数がびっくりするほどたくさんある。それからK川での撮影は出来ず、帰路に就く・・街中のツバメを観察すると5羽のひなを育てているツバメと、もうすぐ巣立ち寸前と云う3羽のひなを見ることが出来た。5羽のひなたち・・街中のツバメ・元気な5羽のひな posted by (C)黒鯛ちゃん3羽のひな。
2026年07月13日
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野鳥撮影開始2006年以降の画像を順次掲載・・前回は各フィールドを転々としたが、巣立ちびなの出た「K市S池」に戻ってのカワセミ画像を載せてみた。同じくK市にある「MK公園」で営巣をしていた夫婦カワセミのひなたちが飛び立った。その巣立ちびなを2枚・・アーカイブ集・07年6月 カワセミ♂巣立ちびな posted by (C)黒鯛ちゃんそしてこれがひなのお父さん。これは「K市S池」のカワセミ♀。「K市S池」には数匹のウシガエルが棲んでいる。アーカイブ集・07年6月 ウシガエル posted by (C)黒鯛ちゃん「S公園Y池」のミシシッピアカミミガメと左端のイシガメ1匹。アーカイブ集・07年7月 ミシシッピアカミミガメとイシガメ1匹 posted by (C)黒鯛ちゃん我が家のベランダ前にあるサワラの実を食べるワカケホンセイインコ♂。「K公園」のホシゴイ・・いきなり大物ドジョウを捕まえたところへ出くわした。これはまたしても我が家のベランダ前にあるサワラの木に来た、オナガ家族の巣立って少し経った幼鳥である。アーカイブ集・08年7月 オナガ巣立ちびな posted by (C)黒鯛ちゃん
2026年07月12日
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野鳥撮影開始2006年以降の画像を順次掲載・・今回は「K市S池」を卒業して、「KY公園」・「KT池」・「M公園」・「S公園」へと急速に手を広げた。そのフィールドごとにカワセミなどの画像を並べてみよう。最初は出発地点の「K市S池」から・・カワセミ♂。アーカイブ集・07年5月 カワセミ♂ posted by (C)黒鯛ちゃんウシガエル。次に「KY公園」・・カワセミ♀2枚。そして「KT池」・・これはカワセミ♂1枚のみ・・「都内M公園」・・カワセミ♂とバックにはムラサキハナナのムラサキが綺麗だ。「NIKONフィールドスコープED-3」とカワセミ撮影フィールド。アーカイブ集・07年4月 デジスコと中の島 posted by (C)黒鯛ちゃん「都内S公園」・・ここでのカワセミ画像はないが、他3点を載せてみる。公園の池を広く覆う睡蓮の花。アーカイブ集・07年6月 睡蓮の花 posted by (C)黒鯛ちゃんバンの子育て風景・・アーカイブ集・07年6月 バンの親子 posted by (C)黒鯛ちゃんカイツブリの抱卵。
2026年07月10日
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この日は午前中に菜園オーナーの所要を済ませ、午後は今一番勢いの良い草の処理である。雑草の強いことは誰もが知っている通りで、少しでも目を離すとすぐにジャングルと化する。その作業を一通り済ませてどうやら収穫へと入ることが出来た。7月7日(七夕)の全体収穫。菜園・7月7日の全体収穫 posted by (C)黒鯛ちゃん頂いたインゲンと大玉トマト桃太郎など・・キュウリは苗を購入して支柱に這わせて育てたものは、もうずいぶんと収穫をしてピークを過ぎたようだ。もう1種は地ばいキュウリだが、今回初めての収穫が出来た。これは支柱キュウリに代わってこれから穫れ始める。ミニトマトと中玉トマトはこれからもコンスタントに穫れ続けると思う。夏中たっぷりと食べることが出来、重宝する。菜園・7月7日の中玉、ミニトマト収穫 posted by (C)黒鯛ちゃん
2026年07月09日
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野鳥撮影開始2006年以降の画像を順次掲載・・今回はカワセミを初めて見て、デジスコと云う超難度撮影の機材を操り「カワセミを撮りたい!!」と云う一心で撮った数枚のカワセミをはじめとして他数点を載せてみた。【2006年6月~9月撮影】撮影初期は我が家から数駅離れたK市のS池に詰めていた。カワセミ友も多くできた。そこに咲いていたカキツバタから・・アーカイブ集・【2006年6月~9月】カキツバタ posted by (C)黒鯛ちゃんそしてカワセミ♀2枚・・その池にはウシガエルが数匹いた。アーカイブ集・【2006年6月~9月】ウシガエルバトル中か・・ posted by (C)黒鯛ちゃん池の縁に居たナガコガネグモ。アーカイブ集・【2006年6月~9月】獲物を食べるナガコガネグモ posted by (C)黒鯛ちゃん同じくアオメアブ。同じK市の駅を挟んで、反対側には大きな池を有する公園があった。そのMK公園( むさしのの都立公園)ではカワセミが子育てをする情景が見られた。そこで撮ったカワセミ・・アーカイブ集・【2006年6月~9月】デジスコカワセミ♀ posted by (C)黒鯛ちゃん池にはカワウもよく来て魚を捕っていた。カメラマンの中には、カワセミの敵として石を投げ追い払おうとする心無い人も居たが・・そしてここでは毎年のようにカルガモも子育てを見せてくれた。最後は我が家のベランダ前にあったサワラの実を数羽の群れで食べに来ていたワカケホンセイインコ、これは♂だが枝を折って手に持ち実を食べる姿は、見てても飽きない。
2026年07月08日
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第二回として2006年6月撮影画像を載せた。この回はカワセミを観察し始めて、初めて撮影した記念の日でもある。用水路で初カワセミを確認したが、撮影まで至らなかった。思い切って数駅先のK市S池まで足を延ばしてカワセミの初撮影に成功した。出かける前に用水路で撮ったアジサイ。アーカイブ集・【2006年6月10日】用水路のアジサイ posted by (C)黒鯛ちゃんこの池にはいろいろな生き物がひしめき合っている。どこにでもいるヒヨドリから・・これもどこにでもいるミシシッピアカミミガメ。大きなカメノコテントウ。アーカイブ集・【2006年6月10日】 カメノコテントウ posted by (C)黒鯛ちゃんこの池にはウシガエルがたくさんいた。象徴的なあの「モーモー」の鳴き声を出す瞬間を撮ったが、デジスコではブレブレだった。空気を吸い込む場面。アーカイブ集・【2006年6月10日】空気を吸い込むウシガエル posted by (C)黒鯛ちゃん身体いっぱいに空気を入れ膨らんだところで「モーモー」振るえるように鳴く。そしてこれが記念のカワセミ初撮影3枚の画像。今としては見られないくらいの荒れた画像ではあるが、私にとっては貴重な絵である。アーカイブ集・【2006年6月10日】デジスコ初カワセミ posted by (C)黒鯛ちゃん
2026年07月06日
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とりあえずの作業は一段落した。この後は、実物野菜などの管理と収穫、秋植えの野菜用植え床の整備と云うことになる。この日は午前中に所要を済ませ、午後収穫をして帰路に就いた。まず菜園風景を数点・・道具小屋周辺と愛車。ヒマワリと愛車。実物用棚に沿って天に伸びたヒマワリ。菜園・棚とヒマワリ posted by (C)黒鯛ちゃん道具小屋前にはこぼれ種から生えたヒャクニチソウ。菜園・こぼれ種のヒャクニチソウ(ジニア) posted by (C)黒鯛ちゃんでは7月4日の夏実物野菜収穫など数点・・全体収穫。菜園・7月4日の全体収穫 posted by (C)黒鯛ちゃん大玉トマト(桃太郎)とキュウリ。ピーマンとナス、中玉トマトとミニトマト。今季初収穫のモロヘイヤ。頂いたトウモロコシとエゴマ、オオバの葉物野菜。帰り道のバイク屋さんに止めてあったオートバイ。Kawasaki・Z-1 Classic。菜園より帰り道・Kawasaki Z-1 classic posted by (C)黒鯛ちゃん
2026年07月05日
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初回として2006年3月~6月の撮影画像を載せた。【2006年3月4日】デジスコで初めて撮ったコガモ♂。アーカイブ集・【2006年3月4日】コガモ posted by (C)黒鯛ちゃん【2006年4月1日】ソメイヨシノが満開の季節。【2006年4月9日】タチツボスミレが一面に咲いている。春の感銘満載の花だ。【2006年5月3日】初見初撮りのコチドリ。【2006年5月5日】頭の高さにシジュウカラが営巣していた。大きなアオムシを捕ってきた親鳥・・ひなにアオムシを給餌して出てきた。アーカイブ集・【2006年5月5日】巣穴を出たシジュウカラ posted by (C)黒鯛ちゃん【2006年5月5日】たくさんの泥を咥えたツバメが居た。【2006年5月14日】丹念に魚を探して追いかけ回していた。【2006年6月4日】タイサンボクの花が大輪でたくさん咲いていた。アーカイブ集・【2006年6月4日】タイサンボク posted by (C)黒鯛ちゃん【2006年6月4日】都内公園の池で、カイツブリが数組営巣している。もう大きくなって一人立ちをしたひなもいるが、これから卵を温めている夫婦もいた。一人立ちをしたひな。抱卵をしている親鳥。卵が1個だけ見えていた。アーカイブ集・【2006年6月4日】 カイツブリ抱卵 posted by (C)黒鯛ちゃん
2026年07月04日
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この日野鳥と云えるのは唯一ツバメ親子の1枚のみである。とにかくいつも通りの散策だが、目新しい昆虫なども・・用水路入り口付近に棲んでいる2匹のプレコがこの日は姿を見せてくれた。流れのある用水路の上、鯉がたくさん泳いでいて人が止まると餌をもらえると思い騒ぎ始める。波立って、プレコの撮影は至難の業だ。用水路・また居たプレコ posted by (C)黒鯛ちゃんこの日用水路で遭遇した昆虫たちを並べてみよう。まずコガネムシの仲間でアオドウガネ。用水路・アオドウガネ posted by (C)黒鯛ちゃん次にツチバチ一種のキオビツチバチ。ヤマトシジミ♀。トイレの中に居たクサキリ。最近土手の草刈りをしたが、その後咲き始めたサフランの仲間・・種の限定が難しく、品種名は判らなかった。上空には自衛隊のヘリコプターUH-1イロコイ(ヒューイ)がけたたましいローター音を立てて飛んで行った。街中のツバメを観察してから、足を延ばし少し先にあるスーパーに行った。そのスーパーの近くには西武拝島線・多摩湖線の駅があるが、ちょうど多摩湖線を走る9000系(レッド車両)が駅に入ってきた。合流沿線・駅に進入する西武9000系 posted by (C)黒鯛ちゃん帰り道の駅近くの松林に見たことのないキノコが生えていた。これは未だ傘が開いていない幼菌である。駅近く・このキノコは何者? posted by (C)黒鯛ちゃん
2026年07月03日
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この日の作業は残りの草刈りを終わらせて、草抜きとしてモロヘイヤばらまき苗の中を綺麗にする。この作業は苗を草と一緒に抜かない事と、倒れる苗を立て直すことにある。かなり手間のかかる作業となる。この日の画像としては収穫とT-4練習機が一枚と云うことになる。まず6月30日の全体収穫から・・いよいよ実物の成長に拍車がかかってきた。この程度はまだ手始めで、今後まだまだ山のように穫れ始める。菜園・6月30日の全体収穫 posted by (C)黒鯛ちゃん次にキュウリの収穫。大きいものは歯ごたえのある塩もみで食べる。小さいものはもちろんもろ味噌を付けてもろきゅうで頂く。大玉トマト(桃太郎)の収穫。赤く熟しているものは太陽の香りがするスイーツのような味がする。ナスとピーマンの収穫。ナス。ピーマン。この2種を合わせてミンチ肉と味噌で炒める定番メニュー。ミニトマトの収穫。これが気軽に食べやすく、一番重宝してくれるトマト。菜園・ミニトマト posted by (C)黒鯛ちゃんそしてやっと大きくなり始めたバジルの収穫。今回が初穫りである。たくさん穫れるとバジルソースを作って冷凍で保存する。菜園・バジル posted by (C)黒鯛ちゃん最後に上空に飛んでいるT-4練習機。数機の飛行が確認できたが、作業が忙しくこの1機のみの画像となる。
2026年07月02日
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すれ違いの日々が続いたが、やっとカルガモひなたちに逢うことが出来た。用水路、連絡道を素通りしてK川下流域へ来た。土手にはヤブカンゾウの花がたくさん咲き始めている。カルガモ2組の親子、ひなが10羽ずつ居たがずっと逢えず仕舞いだった。ところがこの日突然に流れの真ん中にひなが1羽ずつ飛び飛びで現れた。2組のうちどちらかが判らないが、とにかく逢えた喜びの方が大である。K川下流域・10羽のカルガモひなにやっと逢えた!! posted by (C)黒鯛ちゃんK川下流域・10羽のカルガモひなにやっと逢えた!! posted by (C)黒鯛ちゃん一休み。沿道に毎年咲くアメリカフヨウがある超大輪のフヨウで見事である。ここはいつもたくさんの花を長い間咲かせるが、今季初一輪目の開花だ!K川下流域・アメリカフヨウ初開花 posted by (C)黒鯛ちゃん前回初のナガコガネグモだったが、今回2匹目のナガコガネグモに遭遇・・無事に大きくなって、雄姿を見せてほしい。ナガコガネグモを撮影して振り向くと、駐車場に真っ赤なSUBARU・BRZが止まっていた。中流域の入り口にはいつもの苔むしたミシシッピアカミミガメがこの日も甲羅干しをしていた。その足で街中のツバメ観察を・・この日は2か所でひなを見ることが出来た。街中のツバメ・1番子のひなが落ちて、2番子が3羽育つ!! posted by (C)黒鯛ちゃん
2026年07月01日
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ダブル台風と云う言葉にかなり脅かされたが、ここ東村山では雨らしい雨は来なかった。台風とは思えないほど風も穏やかだった。我が家を出てすぐの花壇にあるガクアジサイの真の花が満開となっている。雨に濡れ濃い紫が綺麗だ。そこからすぐ、オナガが騒がしく鳴いていた。この近辺で子育てをしている。時折数羽で騒がしく鳴く姿を見かけるが、カラスがオナガのひなを狙っているに違いない。K川下流域に来ると沿道脇の駐車場にごついラリー仕様の車を見つけた。TOYOTA・ランドクルーザー(ラリー仕様)。TOYOTA・ランドクルーザー(ラリー仕様) posted by (C)黒鯛ちゃんそこからすぐに、一輪だけ咲いていたテッポウユリがあるが、この日はたくさんの花を開花させていた。今季初見初撮のナガコガネグモ、まだ生まれて間もない小さなクモだ。K川下流域・生まれたてのナガコガネグモ posted by (C)黒鯛ちゃんK川の増水も台風とは思えないほどの水嵩だった。K川下流域・台風8号の爪痕、この後7号が・・ posted by (C)黒鯛ちゃんこのところ中流域の入口まででK川までの撮影を終了としているが、ここにはいつものように苔むした大物ミシシッピアカミミガメが甲羅干しをしている。後ろを振り向くとK川の上を西武線の鉄橋があるが、タイミングよく最新型40000系が走り抜けた。台風沿線・西武40000系 posted by (C)黒鯛ちゃん街中のツバメの姿が見られなかった。仕方なく帰路に就いた。帰宅後ベランダより西武新宿線52席の至福を撮影。
2026年06月30日
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この日の作業は朝から合羽を着用となった。メインはあちこちで大きく育った草刈りと、バジル・モロヘイヤ苗床の細かい草取りである。草刈りはどうやらほぼ終了したが、モロヘイヤ苗床の草取りだけは残った。その後昼前から雷鳴と共にバケツをひっくり返したような大雨になった。その中でめげずに夏実物野菜収穫をした。さてこの日の画像としては夏実物野菜収穫が6枚のみである。菜園では雨のため撮影できず、帰宅後にびしょ濡れの野菜をレジャーシートに置いて撮った。菜園・6月26日の全体収穫 posted by (C)黒鯛ちゃん菜園・トマト収穫 posted by (C)黒鯛ちゃん菜園・ピーマン収穫 posted by (C)黒鯛ちゃん
2026年06月29日
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K川下流域に2組の各ひな10羽ずつの家族を発見撮影してからもう長くなるが、それ以後全く逢えなくなっている。ただのすれ違いなら良いのだが・・この日は午前中ほぼ雨降りだった。用水路の雨に濡れたノカンゾウ。用水路・ノカンゾウ posted by (C)黒鯛ちゃん用水路のコナラの木に今季初見初撮りのコクワガタ♀。用水路・コクワガタ♀ posted by (C)黒鯛ちゃんK川下流域、今季開花初見3種の花・・沿道のテッポウユリ。沿道脇民家のボタンクサギ。土手にはたくさんあるが・・いち早く咲いた数輪のヤブカンゾウ。沿道脇の芝生公園で、雨の中を採餌しているびしょ濡れのオナガ。上空には自衛隊のT-4練習機が轟音を置いて飛んで行く。いつものコースとは全く違う。機体の左側を見るのは珍しいことである。泥交じりの水の中にもぐって魚を捕っているカワウを見つけた。しきりに浮いたり潜ったりと忙しそうだが、期待した大物はゲットできなかった。K川下流域・カワウ posted by (C)黒鯛ちゃんいつもは涸れたK川だが、この日は久々に濁流となっている。K川下流域・濁流 posted by (C)黒鯛ちゃんそして街中のツバメ観察をしつつ帰路に就く。
2026年06月28日
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菜園の春夏野菜の仕込みや収穫など一通りが一段落した。今後は各作物の管理と最強の草取りに励みつつ、楽しみな収穫を続けたい。我が家を出てすぐの花壇に、今年最初の一輪を見たアサガオ。我が家のそば・今季初見初撮りのアサガオ posted by (C)黒鯛ちゃんこの日の全体収穫と頂きもの。菜園・ 6月24日の全体収穫 posted by (C)黒鯛ちゃん菜園のオーナーに頂いたインゲンとトウモロコシ。ドジョウインゲンとモロッコインゲンの2種。トウモロコシ。収穫したキュウリ。こちらも収穫のトマト3種。上のミニトマトと左下の中玉トマト「ぷるるん」、右下の黄色いトマト「スイートトマトイエロー」。菜園・トマト3種の収穫 posted by (C)黒鯛ちゃん
2026年06月27日
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この日はこれと云った話題はないが、目新しいものも撮ることは出来た。我が家を出てすぐにオナガが木の枝の中で採食をしていた。我が家のそば・飛び出したオナガ posted by (C)黒鯛ちゃん用水路の入口付近に、プレコの姿を発見!何と2匹のプレコに出逢ったが、水面が波立ってなかなかピントが合わない。土手に植えてあるイチジクの木に実が付き始めた。用水路のあちこちにジョロウグモが生まれて巣を張りはじめた。目を凝らさないと見落とすようなミニサイズだが・・カラスウリのレース編みのような花が3つ咲いていた。用水路・カラスウリの花 posted by (C)黒鯛ちゃんその先行く手の左水路向こうの樹林で、どうやら1羽のハシブトガラスのひなが出たようだ。両親の元で餌を待っている。土手には小さなノカンゾウの花がたくさん咲き始めた。草むらに何やら綺麗なチョウチョが居る。よく見るとヤマトシジミより水色が濃いようだ。ルリシジミと断定したが・・用水路・ルリシジミ posted by (C)黒鯛ちゃんK川では何一つ撮るものがなく、唯一上空の自衛隊機を撮るのみだった。T-4練習機。K川上空・自衛隊T-4練習機(46-5714) posted by (C)黒鯛ちゃんここで街中のツバメを観察して、帰路に就くとした。一時期は8か所の営巣が確認できたが、それぞれに巣立ったりトラブルが有ったりで、今は2か所ほどの営巣となった。その1ヶ所は抱卵中のようだ・・
2026年06月26日
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今年の菜園は雨も適度に降ってくれて、今のところ作物は順調に進んでいる。それと同時に雑草もそれ以上に生育してくれる。この日は抜き切れなくなった草を鎌で刈った。ほとんどの時間を草刈りで費やしたが、夏実物野菜の収穫も欠かさない。実物も徐々に穫れる数を増やし、楽しみも増えてきた。この日の画像は、夏実物野菜とオオバ(アオジソ)の収穫である。菜園・6月22日の全体収穫 posted by (C)黒鯛ちゃん菜園・6月22日のキュウリ、ナス、ピーマン収穫 posted by (C)黒鯛ちゃん菜園・6月22日のオオバ収穫 posted by (C)黒鯛ちゃん菜園・6月22日のトマト3種収穫 posted by (C)黒鯛ちゃん
2026年06月23日
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時折訪れる都内公園だが、このところカワセミに逢えることはなくなった。公園内一周して、S川の往復をくまなく散策するも、影も形もない。まず、いつもの順路通り公園内外周を行く。すると木陰に一羽のひなと親鳥らしき2羽を発見・・どうやら巣立ちびなに給餌をしている様だ。その瞬間を撮ることが出来た。都内公園・ムクドリ親子の給餌場面 posted by (C)黒鯛ちゃんそれからS川へと向かった。昨日まる一日降った長雨で、枯れていた川に滔々とした流れが戻った。川底にはたくさんの草が見える。しばらくは被写体となる題材は一向に見当たらない。だがついにカルガモ親子を発見した。ひなは2羽しかいないようだ。都内公園・寂しいカルガモ2羽のひな posted by (C)黒鯛ちゃん都内公園・2羽だけのカルガモひな posted by (C)黒鯛ちゃんS川終点まで行くとクサガメが水面に浮かんでいるのが見えた。S川終点近くの公園より西武新宿線が見える。丁度その時20000系が走り抜けた。都内S川付近の公園・西武20000系 posted by (C)黒鯛ちゃんそこから見るとすぐに東伏見稲荷神社が小高い所に見える。
2026年06月21日
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ジャガイモ収穫終了と菜園風景、夏実物野菜の収穫などを載せてみる。まずいつものように菜園風景より・・道具小屋周辺と愛車とヒマワリなど・・菜園・ジャガイモ収穫、道具小屋、愛車 posted by (C)黒鯛ちゃんそして夏実物野菜の生育状況・・スイカ。菜園・ 実止まり祈る初めのスイカ posted by (C)黒鯛ちゃんカボチャ。菜園・やっぱりカボチャも初めの一個 posted by (C)黒鯛ちゃんキュウリ。ナス。ピーマン。ゴーヤ。ジャガイモ最終収穫・・夏実物野菜収穫・・菜園・6月17日夏実物野菜収穫 posted by (C)黒鯛ちゃん
2026年06月20日
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この日は珍しくオナガが遊んでくれた。水辺で遊ぶオナガの飛翔が撮れた。用水路唯一はこの時期の富士山・・それでもまだ雪があるのが判る。連絡道にはどうやら園芸品種のチャボキスゲが咲いていた。誰かに植え付けられたものだろうか・・連絡道・チャボキスゲ posted by (C)黒鯛ちゃんK川下流域では民家にツバメが子育てをしている。初めての確認だった。K川下流域・沿道脇の民家にツバメひな posted by (C)黒鯛ちゃん間もなくの川の流れで石から石へ舞移っているオナガが居た。どうにか撮影出来た。K川下流域・叫ぶオナガ posted by (C)黒鯛ちゃん民家のクレマチスは終わった花がお化けのようになっている。そこから少し行くと沿道の桑の木にフワフワと止まるアゲハが居た。レンズで覗くとジャコウアゲハ♀だ!K川下流域・久々のジャコウアゲハ♀ posted by (C)黒鯛ちゃんここで帰路に就いた。例のごとく街中のツバメを観察する。2ヶ所ひなに逢えた。こちらのひなはもうすぐ巣立ちそうな勢いだった。こちらはもっと居るのでは?と想像できるが、3羽しか出てきてくれない。街中のバス通りに走っていくシビックが居た。HONDA・シビック タイプR。
2026年06月18日
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