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2011.01.02
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カテゴリ: カテゴリ未分類
 あけまして、おめでとうございます。

 入院中に読もうと図書館でいろいろと借りた本のなかに「日本語を書く部屋」があり、それを入院前に読み終えたので紹介します。
 中国、台湾、韓国そして日本を体験したユダヤ人でもあるリービ英雄が語る日本語論とでも言うんでしょうか。
(田舎町で唯一のインタネットカフェを見つけたので、予定外の日記更新となりました)


「日本語を書く部屋」リービ英雄、岩波書店、2001年刊より
p161~164
1980年代後半、日本語は外からの越境者との関係のなかで、さらに豊かになるだろうと考える日本の文学者が、少数ながら現れはじめた。中上健次のように、「おまえも一緒に書け」とぼくを焚き付けておきながら、作品に容赦ない批判を浴びせた人もいた。日本語に対するガイジンの思い込みにすぎないという中傷は一度も聞かなかった。20年近く日本語を書けない要求不満のかたまりでいたぼくにとって、それはいちばんうれしいことだった。
 文学の世界では、文化の内から外へというこの越境の動きが、地球上のあちこちでほぼ同時に起こった。英文学では、サルマン・ラシュディ、カズオ・イシグロ、ベン・オクリといった、アングロサクソンの一員でない作家たちが、生粋のイギリス人として生まれた作家よりも独創的な作品を発表するようになった。日本人の多和田葉子がドイツ語で小説を書き、「私はドイツ語の歴史を作っている」と発言した。彼女のコメントを感動を持って読んだのは、ぼく一人ではなかったはずである。
 さらに正確を期していえば、越境は、ある文化の外部にいる者にだけ起こるのではない。日本人として生まれた人でも、日本語を書くためには、一度、「外国人」にならなければだめなのだ。「あたり前な日本語」の「外」に立って、自分の言葉に異邦人として対する意識をもたなければよい作品は生まれない。これは、一流と呼ばれる日本の作家なら誰もが感じている今日的表現の問題である。日本では、そういった普遍的な問題が、文字を通して、ほかの国よりはっきりと浮かび上がっているのではないか。地球レベルで表現することの重要性。その一つのモデルを、この鎖国の歴史をもった島国が提供するようになっているのではないだろうか。


次に、漢字カナ交じりの日本語を愛してやまないリービ英雄から「万葉集」と「古事記」について、その魅力を教えてもらいましょう。

p197~164
 日本の中に、たとえば日本の国籍をもたずに、あるいはほとんどの日本の住民とは民族を異にする人が実際にいるにもかかわらず、近代の日本の中には、移民に相当するような言葉がなかった。そのようなことを思い出しながら、渡来人、帰化人というものの存在を知った。歴史学という文脈で読むと、ふつう渡来人、帰化人というと、お寺の様式であるとか、仏教であるとか、彫刻であるとか、つまり大陸の高度技術を日本に導入した人たちというニュアンスが主流的で、ちょっと、明治時代の日本の大学にいた英語の先生と同じような感じがしますね。渡来人、帰化人が、逆に日本の文化の内部に入りこむ、あるいは自分たちで日本文化の内部に参加をするということは、そういう渡来人像、帰化人像にはなかったはずです。
 しかし「万葉集」を読んでいるうちに、山上憶良のような大きな歌人の存在に気づいた。古くからある議論なんですが、1970年代に国文学の研究でぼくの恩師である中西進先生が、その憶良が朝鮮出身者であるという大きな論証をしました。百済、ペクチェで生まれて、4歳のときに父親といっしょに渡ってきて、当時の政府の役人にもなって、遣唐使にもなるわけですね。そういうパブリックな役割を果たしただけでなく、歌をつくる。その歌は大陸的な発想を持った歌で、しかしそれを漢文、漢詩で書くのではなく、日本語で書くわけですね。
 「万葉集」の日本語はなにかというと、基本的に漢字の熟語を排除して、つまり大陸から渡ってきた思想、抽象的な言葉を排除して、その結果としてもうひとつのネイティブの言葉として成り立つわけです。もちろん、「万葉集」の中に例外もあるんですが、「万葉集」の特徴をひとついうと、そういうことです。つまりそれが「大和ことば」なんですね。
 それで、ぼくが憶良でなにが面白かったかというと、そういう大陸の出身者が大陸的な発想を、中国語ではなくて中国的なものを排除した日本語のなかで書いた。日本語が書き言葉となってから、おそらくその日本語の歴史のなかではじめてのバイリンガル的な現象が奈良時代におこった、ということに気がついたんです。


p114~118
 山田孝雄のような国粋主義的な思想家は、王政学として「古事記」を利用しているわけで、王たるもの、天皇たるものが実際にどう成り立っていくべきかを語りつづけてきたことがよく分かるわけです。
 戦前のこの時期に、「古事記」の解釈が、このように大きく偏ってしまったのは日本人にとって不幸なことでしたが、戦後となると神話を解釈すること自体が、あまりに単純に否定されるようになりました。
 でも、ぼくはいま、「古事記」を肯定せざるをえないと思っています。その理由は、戦前の「古事記」解釈によるものでも、戦後のそれによるものでもありません。むしろ本居宣長流の対抗、つまり中国大陸の抽象的な倫理学に対するアンチとして、ほんとうの人間の姿がここにあるぞと言いたくなった、そうした気持ちに近いんですね。抽象的な思想よりも感性を、英語でいうとセンシビリティー(sensibility)を大切にしている宣長に、ぼくは強く同感するんです。
 こんなわけで、日本の神話とはなんだろうか、なぜ貴重なものなのかを考えようとすると、やはり宣長に戻ってしまう。宣長に戻るということは、宣長と「儒家」たちとの闘いに戻るという意味になります。よく言われているように、普遍的な思想に対するローカルな固有文化という対立構図がここにはありますね。
 中国にしても、近代西洋にしても普遍主義を主張しつづけてきた。日本がそれに対して固有文化で対抗するという図式がいつの時代にもありましたが、それが宣長ほどの大批評家の手にかかると、固有が逆に普遍に見えてくる。まさにその例証が「古事記」なんです。神々の持っている人間性、人間が持っている神性、神々しさを「古事記」は語っているんですね。

 次に、書かれたものとしての「古事記」という側面を考えてみる必要があるでしょう。 神話比較でよく例に出るのはアメリカ・インディアンの神話です。これはたしかに「古事記」と似たところはあるけれども、決定的に違う部分がある。どこが違うかというと、アメリカ・インディアンの神話は口承によるもので、口承されたオーラルテキストがあるんですが、「古事記」の場合は、そのオーラルテキストが、中国大陸から押し付けられた、あるいはあたかも高度技術のように輸入された文字によって書かれているということなんです。しかも外来の文字を使いながらも、和文脈で書こうとしている。書き手として太安万侶を任命したというのは卓見だったといえます。安万侶は中国の文献や「旧辞」とか「帝記」の類を読んでいたに違いない。それでいながら、非常にクリアーな世界を構築できる精神性を持っていたということはすごい。
 「古事記」というテキストが出来上る過程を考えると、ぼくはワクワクしてきます。
 「古事記」の中にはなんともいえない緊張感があるんですね。アミニズムそのものと、それを外国の文字をもって整理しよう、「近代化」しようとする力がせめぎあっている。ほんとうのところ、神話は外国の文字で書いてしまうと、もう神話そのものではありえないんです。
 こんな風に考えると、「古事記」の成立はひとつの奇跡だと思えてきますう。世界中のどこでも見られるアミニズムが奇跡のように文字で記録されてしまった。だからこそ、「古事記」は神話と言うよりも、日本文学の起源といったほうがよく、その水脈は現代の日本の作家にいたるまで、ある緊張感としてずっと持続しているわけですね。

 儒教とか論語に疎い大使であっても、漢字文化圏という括りはけっこう好きなわけで、リービ英雄という先達にひかれて、ここまで書き写してみました。

手術後の結果には一抹の不安もあるのですが、現在のところ体調は良いので・・・・・





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Last updated  2011.01.02 11:10:24
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