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中学生の長男が学校でけんかしたらしく、制服のワイシャツを派手に破いて帰ってきた。「すげーだろ、こんなに破いたんだぜ」と本人はとってもうれしそうで反省の色なし。相手が悪くて破かれたら腹も立つが、うちの子が先に悪口を言ったみたいで非は全面こちらにある。「だから言ったじゃないの。シャツを余分に買っておいてよかった」1ヶ月位前に自分で破いたこともあって、新しく2枚買ったばかりである。合計半袖シャツが5枚になったので、そんなに買い込んでアイロンかけの手間をはぶくきかと夫にイヤミを言われたが、おもったとおりの出来事でまた4枚になってしまった。2枚なら毎日洗濯してかならずアイロンかけなければならないもの。それに、冬の寒い時期で、1セットしかない制服を破かれなくて本当によかった。見れば破かれたのは運良く1番着古してボロボロになったシャツである。これならまあ、捨ててもそれほど惜しくはない。「それでこのケンカのことどう思う?」「よかった、一番古いのが破かれて。買ったばかりのだと頭にくるから」「そういう問題かよ、俺がケンカしたことどう思うんだよ」「どうって別によくあることだから・・・」かなり気の強い性格の長男、保育園のときにケンカして血が出たとか、けがをしたなんてことがしょっちゅうあったから別に服を破かれても驚かなくなっていた。「普通、親としてなんか言うことあるだろう。ケンカはよくないとか、悪口を言ってはいけないとか」「そりゃまあ、そうだけど」「先生に言われたんだよ。親に話してなんて答えたか聞いてこいって」「破かれたのが古いのでよかった」「そんなこと言えるか。悪口を言ってはいけない、それでいいか!」「あんたいつも言っているじゃない」「親としての答えだよ!わかんねえやつだな」「別になんでもいいよ」ケンカや悪口は確かにいけないことかもしれない。だがこの中学生という不満が多く、イライラしてやたらエネルギーをもてあましているような年齢の子がそのようなことがあるのは、これはもう仕方がないような気もする。
2006年06月28日
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中学のテスト前一週間からテストが終わる日までは、こちらの頭の中も試験範囲についての知識を詰め込んでおかなければならない。英、数、国は日頃勉強しているからともかく、理科社会については忘れていることも多いし、自分の知っている世界史の知識などは中学の歴史の教科書には一言も出てこないことが多い。しかたなくテスト一週間前ぐらいから参考書なども買って、テストに出る内容について調べておかなければならない。特に地理などは世界の国も日本の市の名前も自分が習った時とは随分違うから最新の地図帳などを買ってのチェックがかかせない。理科の消化酵素やら、電流電圧についてやら、血液の循環などなど、あやふやに覚えていたことも、この機会にきっちり覚えなければならない。こうして向かえたテスト本番の日、私は長男にこう宣言した。「もし、テストの点がよかったらそれは母の努力のたまもの、悪い時はお前の不注意と怠慢が原因」長男も負けてはいない。「もし、点がよければ、それはオレ様の才能と努力、悪ければお前の教え方が悪い」
2006年06月27日
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テレビ放送で「ロード・オブ・ザ・リング」をやっていました。映画館で見て、DVDも持っていてセリフを暗唱するほど何度も見ているはずなのに、テレビで放送されるとついつい見てしまいます。この映画ほど何度見ても楽しめるものはなかなかないと思います。ストーリーキャスト、CG、衣装などどれをとっても完璧、完全に物語の世界に入れます。アラゴルンやフロド、サムなど登場人物も本当に本から抜け出たようにイメージがぴったり、まあ私の場合初めて見たのが映画の方で原作でのイメージがなく映画のキャストで話がインプットされているのでそう思うかもしれませんが・・ガンダルフを失った時のフロドの表情、ホビットを守って戦うボロミアの姿など何度繰り返してみても感動し涙が溢れ出ます。1人1人の登場人物が役にふさわしい演技と表情をしています。ただ何度も見ていると、最初は気にならなかった吹き替えの日本語訳がかなり気になります。原文と詳しく照らし合わせたわけではないので、はっきりここが間違っていると指摘できるわけではないのですが、いくつかセリフとして不自然に聞こえるところがありました。これは感覚的なもので必ずしもすべての人がそう思うわけではないと思いますが、こうした映画の訳などは英語がすごくできる専門家が訳すよりも、映画でのセリフや物語の背景、人物をイメージできる人、クリエイティヴな仕事に就いている人が訳した方がいいのではないか、などとも思ってしまいました。日本語の訳については、自分が本格的に翻訳の勉強をしたわけではないのに勝手なことを書いてすみません。ただシロウトですら違和感を感じるのだからもう少しどうにかならなかったのかな、などと考えてしまいました。
2006年06月25日
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ルーブル美術館展、見に行きました。平日でもかなり混んでいました。たくさんの彫像や壷などが展示されていました。その中でもやっぱり印象に残ったのはアレクサンドロス大王の彫像、常日頃から憧れている人の彫像を前にしてしばらくの間呆然と見つめていました。あと読んでいた英語の本でちょうど何度も名前が出ていたデモステネスの彫像を見つけたのもうれしかったです。本で読んでいる時は、この人いったいアレクサンドロスとどういう関係があるの!と自分がよく英語が読めないことを棚に上げて腹立たしくさえ感じていたのですが、彫像とそこに書かれた経歴をじっくり読んで、なるほどこういう人だったのかと納得しました。古代ギリシャの彫刻やレリーフ、そして壷やお皿などをたくさん見てこの時代のエネルギーや息吹を充分感じ取ることができました。機会があったらまたぜひ行きたいです。
2006年06月22日
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6月はどうも憂鬱な気分になる日が多い。天気は悪いし、仕事は忙しくなる、いや忙しくならなくてはいけない時期で他の同業者が張り切っている時に自分のところだけヒマでもそれはそれで落ち込むので、なんともうつうつした毎日を送っている。家の中ではワールドカップのため、毎日のようにサッカー関係のテレビ番組がついていて、自分も一応見ているのだが、どうも目の前を素通りしていくという感じで興奮したり感動したりということがあまりない。他の家族があまりにも感情的になって応援しているためだろうか?さらにテストが近いので長男も早く帰ってきてイライラ、夜はずっとテレビがついているので自分の勉強や仕事準備を朝早く起きてやろうとすると一応やるべきことは終わっても、どうも感受性の方は鈍ってくるらしく、1日ぼーっと過ごしたりしている。仕事の手は止めたり休んだりしてないので傍目にはすごく働いているように見えるかもしれないが・・・・6月から始めたダイエット、こちらは無気力状態のためけっこううまくいっているような気がする。お昼を自分の分だけわざわざ作らなくていいし、外出しても食べられるから気が楽、自分用のお菓子は買わなくなったし、体重をきっちりはかっているわけではないがズボンのウエストがゆるくなったので、まあ元はとれているかな、という気がする。
2006年06月21日
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期末テスト1週間前、また大変な勉強の日々が始まる。期末は中間と違って実技科目が加わるのでなおさらである。日曜日、さっそく音楽でわからない所があると教科書を持ってこられた。音階やハ長調、ニ短調とかいうものの区別がよくわからない、というのである。昔習った記憶があるが、普段楽器でも弾いてない限り、音階の読み方などすっかり忘れてしまっているものである。まず基本としてハ長調からやり、長調はドが基準になってドで終わっている、短調はラが基準になっている、ということを教えた。ドレミファソラシドは別にハニホヘトイロハとも読み、シャープやフラットの記号が何もついてないときはハのところをドと読むからハ長調、イのところをラと読むからイ短調と教えた。(これであっていますよね?いまいち言っている本人も自信がない・・・)さらにフラットやシャープの記号がついている時はそれぞれその記号がのっかっている線をのばしたところがファと読んだりシと読んだりするからそこから数えてドとラを捜し、さらにそれがハニホヘトイロハではどの音にあたるか確かめれば何長調、短調であるかがわかる、とそこまで教えたが、まだ納得できない顔をしている。彼は音階表を見て、なぜ半音上がるところ、全音上がるところ、さらには全音プラス半音分上がるところがあるのかが納得できないという。全音は数字におきかえて1、半音は0,5、さらに1.5というものもあってどうも気持ち悪いと言い出すのである。しかたがないから最近は滅多に使ってなかったおもちゃのキーボードを出してみた。白と黒に並んだ鍵盤を見れば一目瞭然、黒い鍵盤が間にないところは半音しか上がらない、ということがわかる。さらにハ長調の音階から順番にひいてみて、弾いた音がドレミファソラシドと聞こえるためにはハ長調以外では途中黒い鍵盤を使って半音上げたり下げたりしなければならないということがわかりやっと納得してくれた。ここまでやるのにおよそ3時間、なにごとも探究心を持って納得するまで考えるのはいいことなのだろうけど、それにつきあう親の方はちょっとうんざり、という部分もある。自分なりの納得する答えが見つかったからいいようなものの、同じことにずっとこだわられてはテストの点が心配になるからである。
2006年06月19日
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久しぶりに劇を観てきました。以前演劇関係の仕事をしていたにもかかわらず結婚して子供が生まれてからは、時間や上演場所が限られている演劇はほとんど見る機会がありませんでした。今回は知り合いの人に誘われて観劇が可能になりました。「トーマの心臓」上演していた劇団は脚本家以外の出演者は全員男性というものでしたが、実に丁寧にきめこまかく漫画の世界を再現していました。漫画が原作の場合、小説よりも絵やセリフがもともとあって読者がイメージを作ってしまうので、舞台劇にするのは難しいのではないかと思いました。ユーリ、エーリクオスカーというこの漫画の3人の主要登場人物、今回見たキャストの中ではオスカーが原作のイメージ以上に存在感があって素晴らしいと感じました。さりげないセリフや立ち方だけでも、この人物だ!とわかるような雰囲気があって、つくづく演劇は演じる人できまってしまうものだと思いました。あとシーンとしてはエーリクの母マリエが事故で死んだ後、母と結婚した男性が、本人も事故で片足を失った姿で訪ねてくる場面、ここですごく感動しました。原作でもこの人物は、義理の息子であるエーリクをここまでやさしい目で見て受け入れることができるのかと感動しましたが、舞台で演じることで、その声や風景、歩き方までもが一つの完全な世界を作り出していて涙が止まらなくなりました。映画と違ってやり直しができない演劇、それだけにここはちょっとダレているな、という場面もありましたが、ほんの少しでもこれは決まった、という場面があるとその感動は大きいものでした。
2006年06月18日
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1冊の洋書を半年近く読み続けている。「Fire From Heaven」というタイトルの本でアレキサンダー大王の子供の時からミエザで多くの仲間と学び、ヘファイスティオンと友情を育てる場面、そして父フィリッポス王が暗殺されて王位につくまでが書かれているようである。この本をなんとかして読みたいと思うのだが、翻訳書が出ていないので自分で辞書で調べながら読むしかない。本というものは最初から最後まできっちり読まないと気がすまない性格のAB型、しかもそれほど英語が得意なわけでもないので、気がつくと半年たってもまだ半分も進んでいなかった。同じ時期に読み始めたほかの人はもうとっくに読み終わったり、先の方へ進んでいる。読んだ人の話を聞いてだいたいのあらすじはわかっているのだが、この本だけはきちんと自分で理解して全部読み終わりたいという気持ちも強い。なんとか今年中には読み終わろうと考えた場合、今までのように時間があるときというやり方ではとうてい読み終わらないと判断した。そこでやり方をかえ、時間があるときにしないで、1日1時間は強引に時間をとって読もうと決意をした。朝早く起きる、仕事での待ち時間、なんでもいいからとにかく毎日広げて意味を調べようと考えた。ただし、1日1時間時間をとってもやっぱり1行にいくつも知らない単語が出てくるので進み方はカメのように遅い。だから余り期待しないで下さい。
2006年06月11日
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中学生(男子)の子が家にいる生活は非常にストレスがたまりやすいものである。ある日の会話「おい、シャーシン買っとけよ」「え、いつの写真?野外活動、学校に貼ってあるの?」「ばか、シャーペンの芯だよ、いまどきそんなのも知らねえのか、使えねえなー」「省略しないでちゃんと言って、それぐらい自分で買ってよ、お金あげるから」また別の日は「これ、適当に書いとけよ」朝、手渡されたのは大量にテスト結果や学校からのお知らせが詰まったファイル、朝の忙しい時間にこの中から、今日提出しなければならない進路希望調査を探し出して書けというのである。「ちょっと志望校どうするのよ」「知らねえよ、適当に書いておけ」(これがまた書くのが大変である。ダーリンは外国人である我が家、パパは高校名はほとんど知らないが、たまたま会社の知り合いの(その人も外国人)子がいっている超一流高校だけ名前を知っていて、我が子には無理な気がするのに、そこがいいと思い込んでいる)仕方がないので志望校はまだ決まってませんと書いたが、ファイルを見れば数ヶ月前の手紙まで一緒にはさんであり、整理ということはまったくできないらしい・・・塾に来ている子(男子)との会話「宿題は小学校で習ったところから出しているんだからちゃんとやってきなさいよ。基礎ができていればもっと計算早くなるから」「あ、むりー、部活あるから」「夜時間があるでしょ」「夜はテレビとかいろいろ」「テレビを見る時間を毎日30分減らせば随分勉強できるわよ」「一人だとやる気になんないんだよ、ねーY君(我が家の長男)そうだろう」「そうそう、一人で勉強するやつなんていないよ」(我が家の長男Y)という感じで、日頃仲がいいわけでもないのに妙にこういう時だけ気が合っている。彼らに言いたい。「勉強とは基本的には自分ひとりでやるものです。人を頼らないで!」
2006年06月10日
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今週は家庭訪問がある。家庭訪問、授業参観(最近は学校公開日といって土曜日を使い丸1日公開日となっている)中学の期末テスト、運営委員会、中学の個人面談と今月もまた学校行事がたくさんある。我が家の次男は苛めるよりも断然いじめられっ子、それほど問題とするようなところはなにもないので私の仕事の都合で先生に来てもらう日を決めたが同じクラスには家庭訪問を一番最後にして、それまでに各家庭からの苦情を集めてその子の親に伝える、というとびっきりすごい子がいる。去年一年間だけでも、水浸しのモップでクラスの子の背中をなでる、プールの腰洗いの栓をとって水を流してしまう、窓から飛び降りた(1階です)給食のおぼんで顔をたたいた、窓ガラスに泥をかけた、などなど長男の時に聞いたこともない数々のことをやっているみたいだ。(長男は長男でまたいろいろあったが)その子かどうかはわからないが、ザリガニがある子の道具箱に入っていた、ということもあったみたいだ。(ザリガニは生きていた)だから先生はザリガニの水槽を休み時間には職員室まで運んでいるそうで、大変なことである。ただおとなしい子もそういうすごい子がいると自然と結束して自分を守っているようで(うちの子もそのパターン)それなりにうまくやっているようである。
2006年06月07日
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普段自営業としてマイペースでやっている仕事も夏だけは特別期間として本部の方も気合が入り、6、7月は活動報告書を毎週提出しなければならない。最近の生活は朝5時起床、ダイエットを兼ねてチラシ配り6時~8時、お弁当作り、朝食作り、洗濯、夫と子供を送り出す8時~9時、洗濯物を干す、掃除、後片付け9時~12時、パソコン作業、勉強12時~1時、買い物、昼食1時~2時、仕事準備2時~6時、仕事6時~7時、夕食準備7時~10時、夕食、後片付け10時~11時、テレビを見ながらチラシを折る作業もちろん時間刻みで報告書を作って提出しているわけではないがこうして書き出してみると、やっぱり6月から8月の3ヶ月間は普段より2,3倍忙しく、さらに夏休みで子供が家にいる時はこれ以上自分の時間がなくなり、ストレスもたまることになるのである。こうやって書き出してよくがんばっているなあ、と自分で自分を褒めています。
2006年06月04日
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6月は仕事も忙しいし何事もやる気が出ない。やる気が出なければ、食欲もないだろうということでこのチャンスを最大限に利用してダイエットを始めることにした。夏も目前に控えているのでちょうどいいだろう。選んだ方法はダイエットクッキー、なにしろ仕事が忙しくなる時期なので、これが一番手軽で、おやつ代わりになるかもしれないと思ったからである。やり方も簡単、一人で食べる昼食の時、このクッキーを食べるならばそれだけ時間もはぶける。昼食を用意する手間隙を別のことにも利用できるだろう。さて届いたのでさっそく一袋食べた感想は・・・なかなかおいしい、少なくともまずくはないです。後はどれだけ成果があるか、1ヵ月後が楽しみです。
2006年06月03日
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6月になった。6月は1年の中で1番嫌いな月かもしれない。仕事の忙しさがピークになるのは毎年、6月から8月、自営業だから忙しくならなければ困るのだが、特に6月はいろいろな準備などで慌しい。加えて暑くなり、食べ物もいたみやすい。作り置きした物をうっかりそのまま置いておくと次の日は大変なことになっているからこまめに冷蔵庫に入れたり、冷凍しなければならない。まとめて作ってそのままおいておけた冬とは家事の手間が全然違う。加えて暑ければ庭の水巻き雨がふればコインランドリー通いもかかせない。虫退治をしたり蚊よけの薬をつかったり、夫や子供が最も体調を崩しやすいのも6月である。また今月は振り替え休日などでやたらに学校の休みも多い。中途半端な6月に学校だけ休みになっても本当にもてあましてしまう。まあ。振り替え休日でもうんざりしているのだから、夏休みなどはほとんどノイローゼの一歩手前、とまあそこまではいかなくても毎年かなりのストレスを感じている。そういうわけで6月は嫌いな月ナンバーワンに毎年なっている。なにかこれをかえるようないいことが6月に起こらないだろうか・・・
2006年06月01日
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