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先日品川で開催されたワインチャリティの「ワインバンズ」へ行ってきました。この手のチャリティーワイン会は、今年3度目。今回の会場は品川駅近くの会議場。入場料は4千円なり(千円分の食事チケットとグラス付き)。開場10分後くらいに到着したにもかかわらず、かなりの人出。ワインブースや食事ブースがたくさん出ていました。メイン会場は会議場らしく派手な演出。おそらく一番人気だった西荻窪organと三茶uguisuの共同ブース。おつまみの盛り合わせはボリュームがあって美味。工学院大学で開催された「WINE for CHARITY 新宿チャリティーワイン会 」は世界各国のワインがあったのに対し、今回はフランスの自然派だけ。南仏とロワールが多かった。またワインの種類自体も、新宿のほうが圧倒的だった。ただし料理のブースは、こちらの方がかなり充実していた。感覚的には、こんな感じ。ワインの種類 :WINE for CHARITY > Wine Bandsワインのクオリティ:WINE for CHARITY > Wine Bands料理の種類 :WINE for CHARITY < Wine Bands会場の盛り上がり :WINE for CHARITY = Wine Bandsまた、なぜだかWINE for CHARITYはワインマニアな男性が目立ったのに対し、Wine Bandsは女性が多い気がした。帰る間際に撮ったこともあり、指が写りまくっている。それだけ酔っ払っていた証拠か(笑)。個人的にピンと来るワインは少なかった。だけれど有名どころの、クリストフ・パカレのボジョレーやマルセル・リショーはさすがに頭1つ抜けた印象。また初めて知ったドメーヌでは、ローヌのドメーヌ・ド・ラ・フェルム・サン・マルタン(Domaine de la Ferme Saint-Martin)がよかった。クリストフ・パカレのワインを探す>リショーのワインを探す>フェルム・サン・マルタンのワインを探す>クリストフ・パカレはいろいろな種類のボジョレーを出しているけれど、どれも安定した出来。◆自然派ボージョレのニュースター! フランス/ブルゴーニュ/赤ワイン/ミディアムボディムーラ...価格:2,730円(税込、送料別)リショーはどのキュヴェでも安心できるけれど、早飲みするならば下のグレードのほうが好き。コート・デュ・ローヌ レ・ガリッグ [2008] (ドメーヌ・リショー)価格:2,520円(税込、送料別)初めて知ったフェルム・サン・マルタン。フェルム・サンマルタンキュベ・サンマルタン 06価格:3,150円(税込、送料別)気が向いたら投票お願いします→
2011.08.28
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サンセール・シリーズの続き。軽やかなワインが飲みたいってことで、安めのサンセールをチョイス。2008 Sancerre Grands En Champs Cuvee V(Alphonse Mellot)サンセール アン・グラン・シャン キュヴェV(アルフォンス・メロ)Loire, France - 白辛口Profile: かなりの種類のサンセールをリリースしているアルフォンス・メロ。このグランシャンはスタンダードキュヴェで、インポーターのヴィノラム向けボトル。本来は2千円台のワインだけれど、アロムヴェールの特価セールで、たしか1000円くらいだった。白の作り手というイメージが強いけれど、ここのロゼと赤は絶品です。 Impression: まさしくサンセールらしい味わい。際だった個性はないけれど、ほどよいスケールで安心できる味わいは、この季節向き。さすがアルフォンス・メロ。夏場にせっかくサンセールを開けたのに濃厚なスタイルだとがっかりしちゃうからね。そういうワインを否定するわけじゃないけれど、そういうのはもっと涼しいときに飲みたい。超特価セールとはいえ、2本しか買えなかったことが悔やまれる。【アルフォンス・メロ】サンセール・ブラン・アン・グラン・シャン・キュヴェV[2010](白)価格:2,887円(税込、送料別)この店は安い。メロのプレステージ・キュヴェの1つ!!大特価!![2007] サンセール ”エドモンド” (白) / アル...価格:4,179円(税込、送料別)気が向いたら投票お願いします→
2011.08.21
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「暑い季節にはソーヴィニョン・ブランorリースリング」派なので、サンセールを開けてみました。2009 Sancerre Tradition(Domaine Bernard Fleuriet et Fils)サンセール・トラディション(ベルナール・フルーリエ・エ・フィス)Loire, France - 白辛口¥2,184, うきうきワインの玉手箱, 2011年6月購入Profile: 以前フレンチ・レストランで飲んだとき、そこそこおいしかった印象があるワイン。上記の店で売っていたので買ってみました(ビンテージ違い)。ギィ・ド・アシェットではそこそこ評価されているらしい。 Impression: ロワールのソーヴィニョン・ブランらしい、ハーブやレモン、そして青っぽさ。予想よりも厚みがあり、思いのほか立派なボディ。アフターには少し苦みが残る。個人的には、もう少し軽快な味わいのものが飲みたかったのだけれど少し違った。まあ厚みがあるものが嫌いってわけじゃないのだけれど、要はバランス・ポテンシャル。厚みがあるサンセールで素晴らしかったものと言えば、たとえば先日飲んだアンリ・ブルジョワのサンセール・ジャディス。すべてが大きく、ひとくち飲んで感銘してしまうすばらしさ。だけれど、このワインにそのようなスケール感はなく―――値段が違うから当然なんだけど―――、ビンテージの影響なのか、ややファット気味に感じる。値段を考えれば悪いワインじゃないけれど、少なくとも同じビンテージはリピートしないな。暑い季節ならば、もっと安いヴィラ・マリアでいい。サンセール・トラディション[2009]年・ドメーヌ・ベルナール・フルーリエ元詰Sancerre Traditio...価格:2,079円(税込、送料別)サンセール・ジャディス[2008]サンセールアンリ・ブルジョワ(白ワイン)価格:5,040円(税込、送料別)ヴィラ・マリア・プライベート・ビン・マルボロウ・ソーヴィニヨン・ブラン[2010]年・ベスト・...価格:1,239円(税込、送料別)気が向いたら投票お願いします→
2011.08.16
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2008 Chablis Reserve de Vaudon(Joseph Drouhin)シャブリ・レゼルヴ・ド・ヴォードン(ジョセフ・ドルーアン)Bourgogne, France - 白辛口2000円くらい, ひしゃく屋, 2011年7月購入Profile: ドルーアンの自社畑(ビオロジック)から作るシャブリ。ひしゃく屋のセールで安かったので購入してみました。ずいぶん前に飲んだときは、とてもおいしかった印象がある。 Impression: ミネラリー!&硬いー!抜栓当初はミネラル感が前面に出てカチカチ。ドルーアンなだけに濃厚ではないけれど、それでも何となく力の入った作りは感じる。時間がたって温度が上がってくると、甘みやとろみが出てきて少しは飲みやすくなった。評価としては合格点だけれど、まだ飲みごろではなく、あと1年は待ってみたい。ドルーアンのシャブリを探す>メゾン・ジョセフ・ドルーアン レゼルヴ・ド・ヴォードン [2008][750ml][白ワイン][ブルゴー...価格:2,710円(税込、送料別)気が向いたら投票お願いします→
2011.08.14
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先日、工学院大学で開催されたワインチャリティーで鮮烈な印象を残したアルザスのリエッシュ(Domaine RIETSCH)。ノラキチの妻さんに売っている店を教えていただいたので、いくつか買ってみました。画像左から2009 Alsace Pinot Gris Coup de Coeurアルザス・ピノ・グリ クープ・ド・クールAlsace, France - 白中辛口2,394円, 助次郎酒店まずはリーズナブルなラインのクープ・ド・クール。辛口だと思って飲んでみると、やや甘口というか中辛口というか。甘いってほど残糖があるわけでもないのだけれど、キリリとした辛口ではない。ミドルグレードのダイスに似てる?辛口を想像して開けたので少々拍子抜け。気を取り直して飲んでみると、上品で雰囲気のよいアタックがあり、ミネラル分も十分。だけれど酸は少しおだやかで、酸っぱいもの好きのわたしにはゆるく感じてしまう(甘いのはOKだけれど、モーゼルみたいに酸っぱいのが好き)。品位を感じるワインなのだけれど、好みとはちょっと違うんだよなあ。でも2千円ちょっとで、この品位は立派。2008 Alsace Grand Cru Zotzenberg Rieslingアルザス・グラン・クリュ ゾッツェンベルグ リースリングAlsace, France - 白辛口3,192円, 助次郎酒店続いてワインチャリティーで感動したゾッツェンベルグ。さっそく飲んでみると、うむむ。ワインチャリティーで飲んだものより熟成感がある?シチュエーションが違うので何とも言えないけれど、チャリティーで飲んだときは、しっかりした厚みとさわやかさを兼ね備えたワインだと思ったけれど、こちらはそこまでキリッとしていない。以前飲んだ記憶より、熟成感があって、酸のボリュームも少しおとなしめ。とはいえ期待値が高すぎたことを除外すれば、グランクリュらしい骨格があり、間違いなくこのクラスのワインとしては優秀。ともにあと数本ずつあるので、ボトルバリエーションがあることを期待しながら、変化を楽しみながら数年かけて飲んでみよう。リエッシュのワインを探す>家飲みならば、エデルツ・ヴィッカーあたりが味・値段ともに満足度が高いかも知れない(750mlではなくて1000mlだし)。エデル[2009]リエッシュ1000ml(白ワイン)価格:2,394円(税込、送料別)気が向いたら投票お願いします→
2011.08.13
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前回アップしてから時間がたってしまったけれど、後編の赤編。ルソーのクロ・サン・ジャック。1999 Gevrey-Chambertin 1er Cru Clos St.Jacques(Armand Rousseau)ジュヴレ・シャンベルタン クロサン・ジャック(アルマン・ルソー)Bourggone, France - 赤辛口古いのと思ったけれど、持ち込みでリスクを取るのが怖かったので、ちょっと気になっていたルソーのクロ・サン・ジャック99年にしてみました。うーむ、若い。とてもきれいなスタイルで赤い果実。余韻は長くコアの奥底には並々ならぬ品位を秘めているものの、現時点ではピチピチとは言わないまでも、熟成感はほとんど感じられない。当然クロ・サン・ジャックのすごさの片鱗を感じられる時点にも達していないように感じる。これでも10年たっていることを思うと、最低でもあと5年、できれば10年から15年待ちたいところ。自分の年を考えると、超熟タイプのワインやビンテージは考えものですなあ。ということで、クロ・サン・ジャックはポテンシャル十分なものの、いま飲んだ点ではウンブレヒトの圧勝。ワインは、飲みごろなものに限りますな。楽天最安値を調べてびっくり。今は、こんな値段になっているんですな。わたしが買ったときは約1万円でした。[1999] ジュヴレ・シャンベルタン クロ・サン・ジャック アルマン・ルソーGevrey Chambertin...価格:42,000円(税込、送料別)メインのイベリコ豚。日本で食べるならばイベリコ豚よりも国産豚と思っているのだけれど、これは表面がかりっとしていて、なかなかおいしい。このお店はデセールが2段階で出てくる。小菓子最近は胃が小さくなっているので、フロマージュを食べたこともあって、完食するのが精一杯。久しぶりに、いいワインをゆっくり飲むのもいいですなあ。でも秋の大会があるので、それまでは節制かな。気が向いたら投票お願いします→
2011.08.11
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ダイエット&トレーニングは継続中なので、夜の外食は控え気味の今日このごろ。6月までは順調にやせたのに、最近1ヶ月は停滞期のようで横ばい状態。日々ダイエットを心がけているので多少は減るのだけれど、夜遅くに少し食べ過ぎただけで一気に体重増。それを元に戻すのに4日かかるという悪循環。太りやすい我が体質を呪うばかり。たまには息抜きということで表参道のフレンチへ。お店のシャンパーニュ(アンリオ)を飲んでスタート。【エントリー&2店舗購入⇒ポイント14倍!】アンリオ スーヴェラン ブリュット 750ml価格:4,410円(税込、送料別)一品目。この前にアミューズあり。鮎写真を撮り忘れたので、もらってきたエチケット。1997 Alsace Riesling Clos Saint Urbain RANGEND DE THANN(Domaine Zind Humbrecht)アルザス・リースリング クロ・サン・チュルバン ランゲン・ド・タン(ツィント・ウンブレヒト)Alsace Grand Cru, France - 白辛口その昔、まとめ買いしたウンブレヒトのリースリング・クロ・サン・チュルバン。これがラストボトル。数年前に開けたボトルもすさまじくおいしかった。ソムリエからテイスティング用に注いでもらうと甘くてびっくり。えっ! 今まで飲んだボトルは辛口だったよね? 温度を上げながらじっくり飲んでみる。甘口ということではなく、熟成から来る甘みのようだ。熟成したリースリングに感じられる重油香。だけれどドイツとは雰囲気が異なり、懐が深く、幾層にも重なる複雑さと重厚感。スケールの大きさ。長大な余韻。ただ感嘆の声を上げるしかない。熟成の頂点にして今までで最高のボトルだし、フランスを代表する白ワインとして選抜しても何らおかしくない。今年飲んだ白ワインで一番かも。アルザスは往々にして若飲みされてしまうけれど、熟成したウンブヒトやダイスはびっくりさせるものを見せつけてくれる。おいしゅうございました。このドメーヌのリースリングとピノ・グリは最高!↓のピノ・グリの値付けは安い。ツィント・フンブレヒト リースリングランゲン・クロサン・ユルバン[2008]価格:7,791円(税込、送料別)ツィント・フンブレヒト ピノ・グリ・ランゲン・クロサン・ユルバン[2008]価格:6,121円(税込、送料別)つづく。気が向いたら投票お願いします→
2011.08.10
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2008 Steinberger Rheingau Riesling Kabinett(Kloster Eberbach)シュタインベルガー・ラインガウ・リースリング・カビネット(クロスター・エバーバッハ)Rheingau, German - 白やや甘口1,980円, やまや, 2011年7月購入Profile: ドイツワインが飲みたくなったので、安心&お手頃ということで名醸シュタインベルガーのKABをチョイス。昨年に飲んだQ.b.Aはとてもおいしかった。 Impression: うーん、ゆるい。ラインガウとはいえ、ゆるすぎる。ドイツなので、南のワインのように酸が無いわけじゃないのだけれど、甘酸っぱいドイツが飲みたくて選択したのでちょっと残念。もう少しコメントすると、ミネラル分は十分ながら、全体としては引き締まり具合が弱め。シュタインベルガーなので、おいしい範疇ではあるのだけれど期待過剰だったか。印象のよかったQ.b.Aのビンテージを調べてみると、同じ2008年だった。瓶差があるのか、それともKABはこうだったのか。まあそんなに酸っぱいワインが飲みたいなら、モーゼルを選べばよかった。シュタインベルガーを楽天で探す>現行ビンテージのQ.bAに興味あり。シュタインベルガー・リースリング[2010]年 国立ワイン醸造所・クロスター・エーバーバッハStei...価格:1,869円(税込、送料別)ちょっと高いけれどエゴン・ミュラーのシャルツホフは大好物。シャルツホフベルガーと比べれば安いしね。シャルツホーフ QBA [2008] 白 エゴン・ミュラー価格:2,824円(税込、送料別)フリッツ・ハーグもよく飲む生産者。フリッツ・ハーク・リースリング Q.b.A. 2008価格:2,499円(税込、送料別)ケラーは、どんなワインもすばらしい。上品な辛口感 ケラー ラインヘッセン・リースリング・トロッケンQbA[2007] 白 辛口 02P27a...価格:2,780円(税込、送料別)リーズナブルなところだとドクターローゼン。暑い時期だと、半ケースくらいすぐになくなってしまう。ドイツ>モーゼル>ベライヒ・ベルンカステルヴァイングート・ドクター・ローゼンヴィッラ・ロー...価格:1,365円(税込、送料別)気が向いたら投票お願いします→
2011.08.09
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コストパフォーマンスがよかったワインの第3弾。2010 Marius by Michel Chapoutierマリウス バイ ミッシェル・シャプティエPays d'Oc, France - 白辛口980円, やまや, 2011年7月購入Profile: ローヌの著名生産者シャプティエがラングドックで作るヴァン・ド・ペイ。やまやを散策していたときに発見。シャプティエが手がけるならば間違いないと思い購入。白と赤があり、白はテッレ種とヴェルメンティーノ種のブレンド。赤はグルナッシュとシラーのブレンド。シャプティエ(仏)の通販サイトでは4.95ユーロで販売しているワイン。・マリウス・バイ・ミッシェル・シャプティエのサイト・シャプティエのオフィシャルサイト こちらの方がテクニカルデータは詳しい。 Impression: この価格帯としては、とろみや厚みがあるリッチな印象。完熟した柑橘系果実のさわやかさと、ほどよいバランスの酸。薄くなりすぎずに、さわやかな辛口白ワイン。一般的な千円前後のワインとは一線を画すしっかりとした出来で、使用しているブドウ品種のせいか、南仏の白としては親しみやすさもある。さすがシャプティエ。グッドバランス。ビストロやピッツェリアなどで、この味わいのワインがボトル2000円から2500円で出てきたらうれしくなってしまう。こんど赤も試してみる予定。ジャシス・ロビンソンの「ワイン用葡萄ガイド」によると、テッレ種はラングドック最古の品種の1つで、グリ、ブラン、ノワールがある。その中でもテッレ・グリは、そこそこ作られている品種のもよう。ヴェルメンティーノはイタリア品種というイメージがあるけれど、ラングドックでも少なからず作られている。残念ながら楽天では取り扱いが無いようだ。調べてみると、品種構成も似通ったワインがあるけれど、中身も同じなのだろうか?M・シャプティエ・ペイ・ドック・ブラン[2010]年・M・シャプティエ社・I.G.P・ペイ・ドック・ブ...価格:840円(税込、送料別)気が向いたら投票お願いします→
2011.08.08
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JR阿佐ヶ谷駅前の阿佐谷パールセンターで開催されていた阿佐谷七夕まつりに行ってきた。七夕というと7月7日というイメージが強い。だけれど旧暦の七夕でお祭りをやっているところも少なくない。青梅街道側から入場。パールセンターのアーケードに沿っていろいろな飾り物がつるされている。道の両側には店がたくさん出ていた。一般的な露店はほとんど無く、多くは商店街の店舗が出店しているもの。そのためバラエティーに富んでいるて値段も安め。缶のままアルコールを出しているところでは、コンビニより安い店もある。目立っていた酒屋。外国人の店員と外国産ビールやサングリア、キッシュなど。この店ではほかに、とても大きな鍋でパスタのパエリアを出していた。静止画だとわからないけれど、文明堂のCMのようにかわいく動く人形の看板。駅側の入り口ではかき氷が大人気。なぜだろうと思って眺めてみると、ほかのお店の3倍はありそうな大きさ。値段もちょっと高めだけれどね。駅側は大混雑。第1回は1954年。アラジンと魔法のランプをモチーフにした飾り物。魔神が、看板のアラジンのランプから出ている凝りよう。気が向いたら投票お願いします→
2011.08.07
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