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天気予報に反して良い天気だった。年末から年越しにかけて大寒波が来ると言っていた。太平洋側も雪が降ると言っている。実際どうなのだろう。寒いけど…。天気も崩れると思っていたが、大掃除の仕上げをするのに良い天気だった。大掃除をやりかけるとキリがない。いつも徹底的にやろうとしてしまう。普段あまりやらないので…(苦笑)。今年は何となく大晦日という感じがしない。あれこれあったが、来る年は良い年にしたいな。皆様、良いお年をお迎えください!
Dec 31, 2020
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今日は昼頃から風神が大暴れして強い風が吹き荒れた。雨がパラついたり晴れたり曇ったり。おかしな天気だ。今宵は満月である。凛と澄んだ満月は観られるのだろうか。今夜から年越しにかけて一気に冷え込むと言う。注意と警戒が必要だ。今年の年越しは冬籠りして大人しく過ごせと言うことか。去年の今頃には想像もしなかった一年になった。来年はどんな年になるのだろうか…。約200年続いた地の時代、土の時代が終わり、この12月から風の時代に変わったと言う。今から約200年、これから風の時代が始まる。光あふれる風の時代へ…!
Dec 30, 2020
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今年は柚子も成り年のようで、たくさんの柚子が実ったようだ。以前は柚子湯とジャムに使うくらいで持て余していたが、柚子ポンズ醤油を作るようになってから大量の実を使うようになった。ポンズはポン酢だと思っていたが、オランダ語の「ポンス」が由来だと知った。しかし、その語源はサンスクリット語から来ているらしい。柑橘類を使った「ポンス」で、柚子を使うから「柚子ポン酢」、醤油を加えると「ポンズ醤油」だから、正しくは「柚子ポン酢醤油」か!?
Dec 29, 2020
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今日のお食事…。美味しかった❗エビと光りモノが特に美味しかった(笑)。
Dec 28, 2020
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うなぎいちごプロジェクトを始めてみた。この名前の順番というのは単純で当たり前だが重要だ。「いちごうなぎ」と言うのはイチゴを食べて育ったウナギのこと。「うなぎいちご」と言うのはウナギが育てたイチゴのこと。
Dec 27, 2020
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最近この子とよく顔を合わせる。口をパクパクしてコンコンコンコンと音を立てる。砂利を口に含んでシャラシャラと音を立てる。ECOの学園祭で金魚すくいをして、子ども達が持って帰った金魚である。当初は三匹いたのだが、生き残ったのは一匹だけだった。その後も何度か持ち帰ったが、結局生き残っているのはこの子だけである。思えば随分と大きくなった。マンションの頃から飼っているので、もうかれこれ十年以上のお付き合いになるのか。結構長いお付き合いである。
Dec 26, 2020
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昼間のお月さんはボンヤリしているが、それでもお月さんである。ぼんやり浮かぶお月さんをボンヤリ眺める。
Dec 25, 2020
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娘がアップルパイを焼いてくれた。これがめちゃウマ❗とても美味しい❗一人でいくつも食べてしまった。これはもうクリスマスケーキはいらないね(笑)。
Dec 24, 2020
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久しぶりにドローンの練習をした。天気は良かったが寒い。でも先週よりはまだマシか。大阪市内と能勢高原は随分と気温差がある。お昼過ぎると冷えて来ますよ~と聞いていたが、正午を過ぎて、日が傾いた途端に冷え始めた。アメリカは中国製ドローンの使用を停止した。日本でも中国製ドローンを排除していく。安全保障面からもそれが妥当だろう。日本製ドローンの研究開発が一気に進むと良いな。いや、進めるべきだろう。久しぶりにトイドローンも飛ばしたが、風があったので、GPSが無いとコントロールが難しい。トイドローンを飛ばしながらドローンで撮影してみた。年が明けたら水中ドローンも試してみよう。
Dec 23, 2020
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小ぶりだが活きの良い伊勢エビが届いた❗箱の中でぎぃーぎぃーぎぃーと鳴いている。いや、音を立てている。箱から出したらバシッバシッバシッと飛び跳ねていた。頭を切り落としてもビクビク動いている。胴体を切ってもビクビク動いている。殻から身を外してもピクピク動いている。そう言えば、子ども達が小さい時に、伊勢エビを捌かせたことがあった。捌いても切ってもイセエビが動いているので、「イセエビはいつまで生きているのか?」「イセエビはいつ死んだのか?」生と死の境界をしきりに気にしていた。そんなことを思い出した。活きの良いぷりっぷりの伊勢エビを刺身でいただいた。
Dec 22, 2020
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黄色には邪気を祓う力があるらしい。太陽の光を表現しているのか。香りの強い物も邪鬼を祓う。「ん」がつく物は「運」がつく。カボチャは「なんきん」で運がつく。しかも黄色い!ゆず湯に入ってカボチャを食べる。太陽が生まれ変わる冬至の日に…。
Dec 21, 2020
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神垣や思ひもかけず涅槃像芭蕉神も仏も受け入れて、自らのモノにしてしまう。日本人の懐の深さと器の大きさが、世界を救うカギになるような気がする。
Dec 20, 2020
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我ら里山整備隊❗「海と森のつながり」を体感する実習をした。今回で五回目の「海と森のつながり」実習である。里山の整備を始めて今年で三年目になるが、年に一回人の手を入れるだけでも山道は美しくなる。若者が集まると大きな力になる。学生たちの力は大したものだ。継続は力なり...。本当はもう少し腰を据えてやってみたい。上っ面だけでなく根本から変えていきたいな。
Dec 19, 2020
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なぜ植物は赤い実をつけるのか。なぜ栗はイガがあるのか。なぜ種子は綿毛をつけて飛ぶのか。なぜくっつく種があるのか。なぜ木葉は紅葉するのか。全てのモノに意味や理由がある。
Dec 18, 2020
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毎年この時期になると本当に慌ただしくなる。年の瀬が迫って来て追い回される感じがする。師ではないが走り回っている感覚である。動き切れなくて、もどかしくて、網に捕らわれてしまうような感覚に陥る。網に捕らわれてしまわないように。そして、網の目から逃してしまわないように...。天を仰いでみる。
Dec 17, 2020
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もう何年前になるだろうか。初めてカボチャのスープを作ったのは。大きなカボチャを丸ごと使った。カボチャをくりぬいて、スープの材料を入れ、アルミホイルでくるんで、そのまま炭火にぶちこんだ。後は待つだけ。その時の味が忘れられなくて家でも作ってみた。家ではカボチャを丸ごと使わず、鍋を使って味だけを再現した。今年はクソコロナの影響もあり、実習では小さなカボチャを使って、一人一人が自分の料理を作った。寒くなると温かい物が恋しくなる。濃厚で美味しいカボチャのスープを久しぶりに作ってみた。またあの豪快な作り方をしたいなぁ。
Dec 16, 2020
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飼育観察用に稚ウナギを購入した。体長5cm~10cmのサイズを5匹だけ注文した。…が、届いたら15cm~20cmのサイズが20匹も入っていた。どうすんのこれ!?(笑)ご厚意と死着保障のサービスではあるが、ちょっと多過ぎるのでは!?飼育環境が無ければどうしようもない。まさかこんなにウジャウジャ届くとは...(笑)しかも間違って自宅に届いた(笑)過ぎたるはなお及ばざるが如し...。通勤電車が揺れる度に、カバンの中からチャプンチャプンと水の音がするので不審がられた。もはや笑うしかない...。
Dec 15, 2020
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この世で一番大嫌いなモノがある。子どもの頃、世界中のそれを集めて大きな袋に詰め、太平洋に沈めてしまう計画を考えた事があった。この世から殲滅してしまう壮大な計画である。しかし、ヤツはなかなか凄い。食べ物を捕りに出かけて行く訳ではない。家が餌を捕獲する機能を備えている。餌がやって来るのをジッと待つ。家でもあり捕獲装置でもあるのだ。しかもその強度が凄い。敵を攻略するには敵の事を知らねばならない。それよりもGが嫌いな人の方が多いかもしれない。もう出て来ないだろうと油断していたらコソコソ出て来た。先月は少し油断したら蚊に刺された。油断してはならない。油断大敵である。鉄塔の下にいたら…ヤツが仕掛けた網に捉われてしまいそうな感覚に陥った。
Dec 14, 2020
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おさかなの森から定期便が届いた。さて、どうやって食べようか…!?
Dec 13, 2020
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手を差し伸べてみる。
Dec 12, 2020
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子ども達が小さい頃、撮った覚えのない写真がよく保存されていた。子ども達がスマホをイジッている内に撮ってしまったであろう写真である。先日、撮った覚えのない写真が保存されていた。スマホはポケットかカバンに入れていたはずだが、この日は紫色の物を身につけていない。何故、紫色の写真が撮れたのか!?いつどこで撮れてしまった何の写真なのか。わからない。しかし、こうしてジッと眺めていると、何かが見えて来そうな気がする。
Dec 11, 2020
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大阪写真会館にアクアスタジオという大好きなギャラリーがあった。オープンから関わったとても思い出深いギャラリーである。光栄なことにオープン第1回目に写真展をさせていただいた。「SIRENA」(海へ、帰りたい)というタイトルで、水中ヌードの写真展だった。SIRENAとはサイパンのチャモロ語で人魚のことである。その時にギャラリーで流す音楽に悩んだ。水中をイメージした音、人魚をイメージさせるような音楽である。以前に音の出る石で演奏した音楽を聴いたことがあった。その音楽が写真展のイメージにピッタリだと思った。それを思い出したのだが、その石が何だったのか、誰が演奏していたのか、記憶が曖昧で全てがうろ覚えだった。休日の昼下がりに家でそんな話をしていた。話をしながらテレビのチャンネルを回していたら、まさにそのタイミングで、偶然にもその石の演奏が紹介されていた。何という驚くべきタイミングなのだろう。あまりの偶然とタイミングの良さに運命を感じた。その石がサヌカイトという石だったのだ。讃岐石、カンカン石とも呼ばれる。讃岐地方で産出される石なのだ。今からもう12年も前の話になる。月日が経つのは早い。先月、森林生態の実習で讃岐地方に行き、久しぶりにサヌカイトの話を聞いて石が欲しくなった。これは讃岐富士の写真である。ああ、富士山にも登りたいなぁ。
Dec 10, 2020
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山の中で驚く風景に出くわすことがある。この岩と木もその一つである。何と逞しい。何と力強い木だろうか。岩の上だろうが、岩の間だろうが、力強くグイグイ根を下ろし根を張ってゆく。そういう風に生きて欲しい。そういう風に成って欲しい。山からも森からも岩からも木からも学ぶ。そうして自然に畏敬の念を抱く…。
Dec 9, 2020
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子どもの頃から好きだった水族館を久しぶりに訪れた。以前は実習引率も含めてよく来ていたが、本当に久しぶりな感じがする。いつ見てもスナメリは不思議なヤツだ。人っぽい...。妖怪トモカヅキの正体だと言う説にも頷ける。トモカヅキとは共に潜く(かづく)と言う意味だろうか。ニイタカヤマノボレ1208トラトラトラ!ワレ奇襲ニ成功セリ...。
Dec 8, 2020
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十二月とは思えない陽気である。幸い天気にも恵まれた。里山と里海について学び、「海と森のつながり」を体感する実習である。海が不思議と金色に輝いていた。
Dec 7, 2020
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今年は寒天作りに凝った。色んな寒天を作ってみた。懲りずに今度は芋で寒天を作ってみた。焼き芋でそのまま食べた方が美味しかった。再び懲りずに一手間加えて芋ようかんを作ってみた。やはり一手間加えた方が美味しくなるようだ。
Dec 6, 2020
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人はどこから鶏を食べ物として認識するのか!?なるほどねぇ…。どこからやろ!?
Dec 5, 2020
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竹に梵字のような文様が現れていた。一本だけではない。数本の竹に同じような模様が現れていた。何の跡だろう!?何のメッセージだろう!?読み解いてみよう。「ああ、なるほど!」そう言うことか…。
Dec 4, 2020
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コロナコロナコロナコロナ…。全くクソみたいなウイルスである。早く殲滅して欲しい。いや、殲滅させたい。自分の力でどうにもならない事がもどかしい。新型コロナウイルスの名称は、 外観が太陽のコロナに似ているところに由来する。 ラテン語のコロナ(王冠、光冠)から来ている。しかし、コロナの語源もいい迷惑だ。武漢ウイルスと呼べばいい。
Dec 3, 2020
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視力が良いのを誇っていた。物を見るのに苦労したことがない。日常生活に差し支えはないのだが、寄る年波には勝てず、そろそろ眼鏡を作ろうかと思い立った。検査を受けに眼科へ行ってみた。まだまだ眼鏡が無くても大丈夫だそうだ…(笑)。
Dec 2, 2020
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三島由紀夫の作品に初めて出会ったのは中学生の時だった。祖母が本を貸してくれた。代表作でもある「金閣寺」と言う小説だった。中学生の自分には難しい作品だった。作品よりも割腹自殺をしたと言う事実が衝撃だった。その生き方に興味を抱いた。大人になってから「潮騒」を読んで、年甲斐もなくときめいた。印象深いのは「真夏の死」という作品だった。「七生報国」は自決した時の鉢巻きに書かれていた文字である。この言葉は鎌倉時代の楠木正成に遡る。11月25日…日本を憂いて、市ヶ谷の自衛隊基地で自決してから今年で五十年になる。半影月食の満月は美しい光を放っていた。
Dec 1, 2020
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