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昨日今日と、ときどき雷雨の予想のため、外出時に電話の回線やパソコンの電源など、全部切ってでている。 ここまで書いて電話が来たので、いったん打ち切った。 今日は屋根の上は暑かった。瓦が熱くなっていて、そこにしゃがみながら痛んだ瓦を差し替えたりしていると、汗がぽとぽと落ちてきた。だからひるにしたぎのTシャツと上着として使っていた長袖の買った=シャツを、水洗いしてきた。 もう1日で終わる今日も帰りに神渕のしばらく入り口付近で雷雨にな地や44444444444444444444444444444444444444444444444444444だめだ眠いともあれお休みなさい
2004.06.30
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今日はいろんなことが起こった朝八百津の友人のところへ行こうとするとざあざあとにわか雨が降ってきてカッパきてそよ風号で2,3分走ると雨は全く降っておらずもうすこし行くとそよ風号がパンクしてしまったそれですぐ近くの家に空気入れを借りに行くとそこが私のとなりの家の親戚で親切に自転車屋に電話してくれて自転車屋のおじさんがきてくれてぱんくを修理してもらった夜10時近くに家に帰ろうとして道の駅のあたりにくると北のほうで稲光が盛んに空を明るくしていたそして雨も降ってきたしばらく近くのコンビニで時を過ごし雨が小降りになったので走り始めるすると雨が降っているのに煌々とした月が出ていた良いことと困ったことがないまぜになったまるで人生そのもののような日野の花社に帰ってすぐ屋根修理の仕事で汗にまみれた身体を洗うべくシャワーを浴びるそしてパソコンの前にきてこうして日記を書き込んでいるもう寝ようこの日記を呼んでくださる人々におやすみなさい
2004.06.29
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朝方まだ暗いうちに雷雨久しぶりだった気がする雷雨の後外に出てみるまだ曇ってはいるけれど洗われたようなすがすがしい光景そして1ヶ月ほど前移植したひこばえの桜から小さな新芽が出ているのを発見する根がついたのだささやかな喜びを感じるこれでこの数日挿し木したりした花たちも喜んでいるだろう切り取ったときは痛かったのかもしれないがしたの写真は移植した桜から出てきた新芽を写したもの 2,3日前すこし珍しい夢を見る夢の中で私はこの部屋で眠っていたすると母屋の裏庭のほうから何か恐ろしいものがこの部屋のほうにはいってこようとしているのに気づいたしかしそれは私に危害を加えようとしているわけではなくこの野の花社の何処かにいる私にとって大切な人に危害を加える意志を持っているそれで私は何とかそれをふせごうと起き上がろうとするが起き上がれないもがくうちにその起き上がれなさ自体に恐ろしくなって叫び声、唸り声を上げよううとするがあげられないそんな苦しさの中で目がさめる夢から覚めて、私が守ろうとしたのはあの人だったのかもしれないと思うが夢の中では明確なイメージとして彼女が存在していたわけではない珍しい夢というのは自分が何かに襲われようとしていたわけではなく他の人が襲われようとしていると感じそれを防ごうとしていたということだときどき前者の夢は見る気がするがこういう夢は始めてみた気がする孤独な魂の開かれてある詩ときどきそれを聞くどんなに深い谷間がそこにあるのか私にはわからないただ深い深い谷間とその中で真摯に生きておりこの地上のものと宇宙にあるもの全てとつながろうとするとてつもなくせんさいなたましいのきろくがあるだけだ
2004.06.28
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今日は仕事は休み。親父さんが群馬の自宅に1週間ほどの予定で、帰っているため。それで昨日は朝榊を採りに行き、昼からは女友達の家の、この前の台風で飛んでいった樋を付け直したり、鬼瓦と旨の接続部分をコーティングしたりした。それで5000円のお金を貰った。その仕事が終わってから、今度は八百津の可児寛という友達の家の、屋根修理の下調べに行く。 なんやの寛ちゃんとか言われていて、名古屋でこった音楽と食事の店をやっており(今はオーナー稼業)、けっこう多くの人に知られている人。1970年頃からの知り合い。 ここも大きな家で、本宅のほかに別宅もあり、屋根に登ってみたけれど、ひどい痛み様。しかし葺き替えるとか、きちっと修理すると大変な金がかかるから、何とか緊急に手当てしなければならないところだけするという方針。けっこう難しい注文だ。 今日は午前中昨日小束作りを頼んでおいた榊を取りに行って、それを道の駅に出した。その帰りに友人の所によりアオイの小さなものを根から貰ってくる。途中道端に植えられているスベリヒユかの花を、いくつもに枝分かれしたもとのあたりから、12,3本ちぎり取ってくる。花泥棒かな。 夕方信夫さんがきて、この前の屋根の棟積み、材料第5000円と、工賃1万円くれる。
2004.06.27
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今日は雨です朝からすこし多めの雨が降っています仕事は休みで今日は3ヶ月ぶりぐらいのする野の花社の全体の掃除をしていますところでホームページの刑務所詩集の方にその頃に見た夢を詩にしたものを2つかいておきました興味のある人は見てくださいただ鹿の詩は夢ではなくそのような幻想をしただけのものですところである人に教えてもらい、このページに写真を入れることができるようになりました。で1昨日の日記の最後に3枚の写真を入れておきました。2枚はすでに掲示板などに出していたものですが、1枚は初めてのものです。興味のある人は見てみてください。夜もふけて 雨が一層激しく降ってきました。
2004.06.25
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今日もよく仕事をする。ともかくお守りをする建物が多すぎる。長屋に蔵に母屋に、もと天理教の建物の野の花社、庭も含めて2000平方メートルくらいあるのではないだろうか。そんなにないか。建物だけでも150坪できかないだろう。それらが皆古く、長いあいだ放置されていたこともあり、あちこち痛みがひどく、応急処置的に手当てしなければならないものが、いっぱいある。だから仕事終わってから野の花社に帰ってきても、きりなくやることがある。 放置して崩れてゆくに任せるという手もあるのだけど、どうもきになってしまう。 ともあれ、信夫さんのところの納屋の棟は今日完成した。 思えば、私は之まで自分で1つの仕事を引き受けて、1つの仕事を自分だけで完成させるという体験をしたことがなかった。だからこんなささやかな達成感も味わったことがなかったのだ。そんなこともあり、この屋根拭きの仕事を面白く思った。 そして5時過ぎに帰ってきて、また長屋の樋のつまりの修理と、いたんだ瓦のいくつかの入れ替え、屋根においしげっていた蔓かの草の除去などやり終えたらもう7時半。 しかしシャワーを設置したことでほんとに助かっている。 汗でべたべたになった服をぬいで、庭に置いた風呂桶の中でシャワーを浴びる。浴びたい時いつでもすぐ浴びられると言うことが、どんなに快適なものか、しみじみと分かる。ほんとに原始的なシャワーだけど、嬉しくて仕方がない。どんな素晴らしい風呂よりこの粗末な露天風呂がいい(笑い) プロフィルの写真に、信夫さんのところの田んぼの夕方の緑の美しさを写したものを入れておくつもりです。今日の昼食は信夫さんの家の庭で信夫さんとその連れ合いの女の人と3人で食べましたパラソルを立てテーブルを出してすこし離れたところからみるととてもいい感じで楽しいものでした信夫さんたちが買ってきていた秋刀魚を庭のくどで木を燃やして焼き連れ合いの人のつけた焼酎梅と私が家から持ってきたきうりの塩漬けとそれにキムチを混ぜたものと海草サラダそんなものを3人でつっつきつつ気の置けない会話を楽しみました山辺のパラソル山と田んぼの緑に囲まれ50代半ばの3人ののどかなお昼都会ではけして味わえない贅沢な時間夜遅く雨がポツリポツリと降り始めた頃ホタルを見に闇の道を歩きましたすこし離れた小川のあたりにいつもたくさんのホタルが出るのですほのかな明かりに目を凝らしときどき高くの闇をゆるやかな青い光を点滅させながら飛んで行くそれを見ながらあの人とこんなホタルを見ながらこの道を手をつないで歩きたかったな、などと思いつつひとり出歩きましたそしてホタルが一杯土手の草木に止り青い光を点滅させている反対側の土手に横になりしばらくそれをみていました
2004.06.24
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この2日間1人で3間ほどの屋根の棟を積んでいます。近くの友人の信夫さんの家の納屋のようなところです。自分で積んでみないと、実際に積むこつはわからないので、ちょうどかなり崩れかかっていたその屋根を、練習のために積ませてくれないかとたのんだら、いいよということだったので取り掛かりました。 やはり実際に積んで見ないとその感じは分からないことが一杯でした。積むためには何と何が必要だ、という最初のところからよく頭に入っていないことが多く、何度もそよ風号で野の花社に帰り、必要なものをそろえたりしました。必要な材料はそれまでに買っていましたが、必要な道具がまだ頭に入っていないところもありました。たとえば瓦を固定しつなぐための泥を、屋根の上まで持ってあがるための手提げバッグの両横をきったようなものがなく、ビニール製の紐で編んだ大きな俵のような袋の、上のほうと下のほうを、手の入るくらいに切ってその代用としました。うまく行きましたが、それだけでは泥が水を含んでいるため、その中に泥をいれて屋根の上に置くと屋根が濡れ、足が滑りやすくなるという難点があることが分かりました。今回はそのままにしましたが、次からはあらかじめその袋の中に肥料など入れるビニールの袋を入れておくことで、その点は解決できると思います。 今日で大まかなところは終わり、あとは補充的なコーティングと泥で汚れや屋根の掃除、屋根の上にかわらなどを置くために取り付けた足場の解除、屋根の下の掃除などが残っているだけです。 今日とりあえず、棟の一番上の半円の筒状の筒瓦を載せるところまでやりまししたが、はじめてやったものとしてはかなりいいせんいっているきがし、またほぼ完成したということで、穏やかな達成感がありました。できたらこのしたにそのやねの棟の崩れかかったところ、それを私がいったん全部崩したところ、そして新しく積み上げたところの写真をいれたいとおもいます。すこしまえパソコン教室で習ったばかりなので、まだうまく行かないのですが。 img src="SANYO134.jpg"こうしてに入れて写真を入れようとしたら入りません。この写真はがそうのそうこにいれてあるものです。src 属性の内容が不正です、という表示がありますが、わたしにはそのいみがわかりません。分かる人できたら教えて下さい。〔追記 6/25〕 ある人に日記への写真の入れ方を教えてもらい、以下のようにやる前の曲がって崩れかかった棟、私が直すために崩した棟、新しく積み上げた棟の3枚の写真を入れることができました。 こうやって1つ1つできつことが増えてゆくこと、それも本当にうれしいものです。教えてくれた人に御礼を言います。 ほんとうにありがとうございます。
2004.06.23
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今日は台風6号だかがわりと近くを通りそうだったので、朝8時頃から母屋のほうの養生などする。裏側のガラス戸などが全部外れた状態になっていたので、そちらから風が入ったら、母屋全体が壊れてしまう可能性があると思い、にわか細工だけど、ともかく桟を入れ、ガラス戸をはめ込み、ガラスの割れているところはベニヤ板を貼り付けたりして、どうやら強い風の吹き始めて2時前におわった。 1人でこんなことやっていることにふと疑問を感じたり、かすかな悲しみのようなものを感じたりもしたが、おわって見ればささやかな達成感もあり、まんざらでもない気持ちになる。 そんな私を見ていたからか、遠いところから父親にここまで送ってもらい、ここに置いている自転車に乗って高校に通っている高校生の男の人が、台風で休みになったと昼頃かえってきて、野の花社の玄関をすこし掃除してくれる。はじめてそうしてくれたので嬉しかった。 台風は3時ごろ最も激しい風が吹いたが、すこし西よりを通ったので、たいした事はなかった。6時過ぎた今、ほとんど雨も降っていない。 でもこのところ、梅雨時だというのにからっとした天気が続き、花や野菜は水が不足気味だったから、ほんとに恵みの雨だった。このあたりでは。この台風でかなりの人が死んだり、負傷したりしているのだけれど。 そういえば米軍がイラクのファルージャだっつたかで民間人を多数巻き添えにした攻撃をしたらしいことも、昨日だか放映していた。 一つ一つのことを共感的に理解しようとしてみると、そこにとてつもない悲しみ、苦痛が存在することが、すこしは感じられるが、忙しい生活の中では深く心に留まることなく過ぎ去ってしまう。すこしおい目を感じもするが、それでもそれが普通の生活でもある。 3月初めにある人から借りて読んでいなかった『恋愛依存症の心理分析』を読む。その人は、アダルトチルドレンに関するワークに参加したりして、自分と両親やパートナーとの関係を見つめなおしてきている人だが、私にもそうした理解から自分と異性の関係など見つめなおしたほうがいいと言ってくれたりしていた。 私が反日武闘に関わり始める頃親しくしていたO・kさんとのかかわりは、この本で書かれている回避依存のかかわりだっつたのだと思う。そういう言葉は知らなかったけれど、その内実はその関係を見つめなおす中で、かなり理解できていた気がする。 今回のことを理解する上でのすこし思い当たるような部分はあり、興味深くはあった。しかしこのほんでのべられているような回避依存症の人にありがちな多くの傾向が私にはない。O・Kさんに対してもその他の人にたいしても、すてられることをおそれるようなきみちはまったくなかったきがする。1番当てはまるのは相手の窮状、弱さに惹かれるということだと感じた。以下は今日の台風のときの野の花社の前の竹薮の写真 <img src="ディスクトップ/SanyO132">いやー、こんなことしても写真は入らないんだ。パソコン教室の講師は入るはずだといっていたけど。
2004.06.21
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今日も1日じゅう良く働きました午前中は親父さんと共に樋の修理の仕事をし午後からは個人的に頼まれている屋根の修理の仕事をし五時頃帰ってきて野の花社の樋の修理その近くの梅採りそして野の花社の前のプランタンにサイホニアなどの花を植えましたときどきこれは忙しすぎるなーと思いつつふと我に返って自分を見つめます今日掲示板には23日前に作った屋根も土間コンも打ってない野の花社の第一期浴場の写真を入れておきましたまたプロヒールの私の写真も差し替えておきましたその写真の額のあたりには白い後光が輝いていますニコニコ実はもともと私は色白のため日のあたるところで仕事をすると日焼けした部分とそうでない部分がくっきりと別れてしまうのです[追記 6/25〕 野の花社にできた初めての浴場の写真を入れておきます。
2004.06.18
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昨日はじめて野の花社の露天風呂に入りましたと言っても風呂桶の中に入り朝汲み置きしておいてすこし暖かくなっていた水をかぶったただそれだけのことですでもともかくこれが野の花社の第一期浴場ということになりますあさですすこし曇っています移植したアジサイが昨日の夕方しおれていたのでかわから水を汲みたくさんの水をやっておいたらけさはぴっと立ち上がっていました安心しました大きなスズメバチに刺される夢をみました野の花社のある部屋の天井に巣があっつて私が何かを持ってその部屋に入ったら勘違いしてスズメバチが私の足か手を刺そうとして飛びついてきたのですが私はそれを手でうまく押さえて刺されないようにした普通なら刺されているはずだけど痛くないから刺されていないのだろう不思議だなそんなことを思っている夢です
2004.06.17
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今日も朝5時半頃おきていつものように花たちに水をやりつくっているきゅうりやナス、ピーマン、糸瓜など見てまわりご飯を炊き、梅をつける用意などしたあとパソコンの前にきましたそしてインターネットで梅の漬け方を確認しましたこの間ある人との関係で私はとても深い誤りを犯したようですその深さ、性質、意味、といったものはいまだ良くはわかっていませんがすこしは私の思い上がりを少なくしてくれるだろうと思います自分の感じ方や、考え方などに囚われないでできうるかぎりありのままに人を理解するということの大切さなど基本的に知っていると思いこんでいた私ですがそれが全くできていなかったことを余りにも明らかなこととして知らされましたでもそれはとてもありがたいことです他者に苦痛を与えてしまったことは申し訳ないのですが静かな朝ひとりパソコンのキイを打つ音コンピュウターのかすかな唸り声バイパスを走る車の音すこし肌寒い空気新しい日々の始まり(夜)ホームページの冒頭の写真は夜8時半頃帰ってきたときのの花社の前の川の上で飛んでいたホタルを携帯で写したものです2,30センチの至近距離です不思議なことにホタルは携帯の光につられて携帯によってきますそのことに今日はじめて気づきました
2004.06.15
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今日も朝6時前に起きました昨日からこのあたりの空は真っ青そして空気は澄んですこし肌寒いそんななかで草取りをし移植した草花に水をやりそんな私の日課が始まりましたそして朝ご飯を食べ今パソコンの前にきていますその横の母屋の庭は緑があふれ朝日にきらきら輝いています荒れ果てた庭と言えば言えますがほとんど手の入っていないその自然さがたまらなく美しいですもう夜10時過ぎ夕食を終えたばかり仕事は仕事をとるための営業活動とそれが終わった3時頃から梅の実採りとその剪定あかん ほんとに眠いすこし寝ます
2004.06.14
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朝5時半頃おきていつものように野の花社の周りを見てまわりご飯を炊く用意をしライフプラスのバイオベーシックスを酢を入れたお茶でシェイクしてのみこのパソコンに向かっています夜九時過ぎですよく働いて帰ってきて母屋の整理をして7時半それから野菜炒めバラえティを作って日本酒を2合ほど飲み途中洗濯もしてそのあとパソコンに向かっていますここまでかいたら猛烈に眠いちょっと濃い紅茶でも出しますすこしもち直しました今日の仕事は壁のボード張りを昼前昼からは小さな小屋の解体特に昼からの解体はぼろぼろのトタンの屋根の上でとたんをはがしたりほんとに目一杯やりましたこうした肉体労働が私の精神的な安定を支えているのを感じます汗だくになりほこりまみれになりひたむきに働くときそのなかで周りの緑の輝きなどに心動かされるときおやすみなさい私の日記を読でくださった皆さん三郎
2004.06.13
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今日は仕事に行きましたわりと近くのその現場に行く途中のかなり細い普通さがやっと通れる位の細い山道ですそこをそよ風号で走りながらどんなに深い過ちを犯しているにしろこの天地は、大地はこの私を何も変わりもなく受け入れてくれているそんなことを思い林の中をそよ風号と共に走りましたこれはいつも私にとってとても大切な時間です空間です今日は仕事終わってからパソコン教室に行きそれが終わってからは友達の信夫さんの所に風呂を呼ばれに行ってきました帰ってきたのが10時過ぎでした
2004.06.12
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今日は台風の影響もあり、朝からすこし降っていた雨が10時頃からだったか、本降りになりました。仕事は休みです。朝早くは野の花社の前の道の脇に桜のひこばえや菊などを移植し足りし、朝ご飯の後は母屋の整理・清掃などをやりました。ゆっくりゆっくりあるきながら。まだまだあるごみや服、新聞紙などより分け燃えるものは燃やしながら又かきます2時頃 すこし眠くなったので眠り4時前におきまたパソコンにむかっています
2004.06.11
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今日も仕事は休みみたいなものだった朝7時半頃から出かけ親父さんのところから愛知県の一宮に行き結局仕事しないで帰ってくる6月になってまだまっつたくお金になる仕事をしていない感じ明日明後日は金にならない遣り残しの仕事だしすこし考えてしまう4月5月は、合計で16万しか収入がなかった屋根拭き以外の収入が2,3万あり何とか持ちこたえてはいるけれどやはりこの情況を打開すべく生活のあり方自体をまた意識を変える必要を感じるカエルの鳴き声が聞こえる静かな夜
2004.06.09
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今日も雨です朝6時頃おきて野の花社の前の道の脇の草取りをしていたときはまだふっていなかったのですがその後朝ご飯を食べ屋根屋の仕事は10時頃に行けばよいという電話がありまた草取りや花苗を植えていると雨が降ってきましたしとしと降っていますそしてそのため仕事は止めになりました(これ以後に書いたことは、ある事情により削除します)
2004.06.08
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昨日は近くの友達の家の田んぼの脇に生えている3本の梅ノ木の梅を採り道の駅などでほとんどを売り尽くしました昼から雨ということで屋根拭きのほうの仕事は休みで朝8時頃から近くの中学の同級生の信夫さんが梅を採るから手伝えとやってきたのですぐに行き採り始めました途中すこし雨に降られ服はかなり濡れてしまいましたが11時頃までに55きろぐらいの梅を採りましたその後それをざるに入れ川の水で洗い水を切ったあと1キロづつ袋に入れました20キロは焼肉屋をやっている友達に大まけで5000円で売ることにし後は道の駅などで売ることしました袋ずめの作業が終わったのが2時過ぎそれからあちこち私の知り合いのところも回り12000円ほどを現金で売り私は4000円ほどを貰いました道の駅など委託販売に出した分がまだ5000円分ほどあり合計すれば18000円ほどになり私も6000円ほどの収入になったということになりますそんな昼を過ごした後ネットワークビジネスの勉強を夜二時間ほどやりましたそんな1日でした今日はまた休みでした朝方は雨が降っていなかったので花の苗を植えたりそよ風号で15分ほどの金山に米や野菜など買いに行きました帰りは途中から雨になり顔が雨粒で痛くなるほどの雨の中そよ風号と野の花社に向けて走りました途中から急に降り出したこともあり私はびしょ濡れになりましたでもこういうのほんとに好きですいまの季節だからできるのですが昼からは洗濯物をして部屋の中に干したあと3時間ほどネットワークビジネスに関する本を読みましたライフプラスというサプリメントの製品の仕事ヲ始める積りですがその製品を使い始めて3ヶ月まだ愛用者の段階ですともかく気長に基本からやろうとしていますその一環としてそんな本も読んでいるのです今日は誰ともほとんど話をしない日でした静かな 静かな日でした上の写真は昨日の梅ノ木になっていた梅ですもう11時半になりますこの野の花のページを訪れてくれている皆さんそして私の大切な人一人一人におやすみなさい
2004.06.07
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今日も野の花社のあたりはいい天気です朝6時近くに起きて野の花社の前の道に植えた花など見てまわり老人会の清掃で花も摘み取られる恐れがあるのですこし草取りをしましたヤーコンを植えた畑の草刈もしなければなりませんできたら今日したいと思っています日記と掲示板のところにたんぽぽと矢車草の美しい写真を入れておきましたたんぽぽの触れたら壊れそうな繊細な感じがなんともいえず私自身何度もみています矢車草の青い色の花も美しい礼さんの書き込みなどから撫ぜ矢車草と言うのかなーと思いよく覗いてみたら花びらの一つ一つが矢の形をしていてそれが丸く並んでいるからなんだということが分かりました今日はおととい終わった仕事のお金が入る日です先月は実を言うと4万5千円の収入しかなく今日もらうのが先月分の残りのお金ともいえるのでせめて5万ぐらいあればなあと思っています
2004.06.04
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長い間自分のホームページも覗いてないようなそんな生活をしていた気がするどうしてもエネルギーがそちらに回らなかった感じバンビさんとの関係に変化があったこともあるそのことについてはいずれ明らかにしたいところで今日は近所でやっていた屋根拭きの仕事が終わり一応休みだったでも仕事を取るためにすこし近くの家を回り1つのところからやると言うわけではないがやる気がないわけではないような返事をもらったそして昼からは友達の家の瓦の修理をした6時半ごろまで材料費を込めて1万ほどもらっあ自分での初仕事だった
2004.06.03
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