全18件 (18件中 1-18件目)
1
さろん楓では、従来の3時間のスタンダードコースとは別に兼ねてからリクエストのあった「体験セッション」をスタートすることになりました。2人de体験セッション「杏」 お1人様 \3,500(毎月第3金曜日開催)透視による「木のリーディング」かオーラのお掃除「ヒーリング」のどちらかを選んで受けていただく体験セッション。お友達とどうぞ。もちろんお一人様でのご来室も歓迎です。ペアになって共通の時間を過ごす方との縁深い出会いがあるかも!?相手の方の体験セッション中は、見学しながらどうぞくつろいでお過ごしください。10:00~10:20 ウェルカムティ&ご説明10:20~11:00 1st体験セッション11:05~11:45 2nd体験セッション11:50~13:00 お食事&レビュー6月は20日(金)に開催します。皆様からのご予約をお待ちしております♪お友達をお誘いあわせのうえ、いらしてくださいね。
2008.05.30
コメント(0)
息子が幼稚園に途中入園して2週間目です。幼稚園は2時でお迎えです。延長保育が2時から4時半まで。今週はこの延長保育を火曜・水曜・木曜と3日連続でお願いしています。昨日の朝「今日は延長だよ」と言ったらものすごい反発に遭いました。「2時がいいっ!2時に来て!延長は嫌だ!」と大泣きです。ここまで嗚咽しながら泣くというのは、息子にしては珍しいこと。延長保育は年長さんばかり。「知らないお友達ばかりで嫌だ?心細い気持ち?寂しい?」と尋ねるとこくんとうなづきます。息子は、去年に引き続き、今年も新環境に慣れるという試練を与えられたわけでその不安な気持ち、心細い気持ちは痛いほどわかります。それに、一度2時に帰宅できる甘美さを知ってしまったら、ね。保育園時代は6時が当たり前だったわけで、比較したらどれほど早いか!なのですが子どもにそんな相対的なものさしがあるわけでもない。お嘆きもごもっともです。でも、ここで大切なのは親が過剰反応しないことです。これほど泣くからもう延長には預けられない、とか、毎日2時にしなきゃ、もう仕事はできない!とか思っちゃぁいけません^^必要なのは、ただただ共感すること、です。「そうか。嫌なんだね。」と言って、抱きしめて、泣かせてあげること。その共感さえあれば、子どもは(人は)泣きたいだけ泣いて、一人で立ち上がって行くことができるからです。時に、そうやって共感すると子どもがダメになる、弱くなると考えて、叱咤激励する方がいますが、それは逆効果だと思います。大人だって、自分が辛くてめそめそしているときに、「そんなふうに弱いからダメなんだ」なぁんて言われたら、さらにへこみます。哀しくなります。そのうち、怒りさえ沸いてきます。人は共感されないと腹がたってくる生き物なのです。だから、とにかく気が済むまでその子の感情につきあうことが大切です。そのとき、この子はきっとそれを越えられる。そう信じることです。そうやって信じてもらえた子は、本当に乗り越えていけるものです。今朝もそうやってつきあっていたら、息子は自分から膝をおりていきました。そして、「もうボク泣きやんだよ」ですって。その後は、延長用のおやつに興味津々になりながら、ふつーに夫と出かけていきました。迎えに行ったら、担当の先生から皆の中に入って一緒に遊んでいました、と告げられました。年長のお友達たちがしんたに関心を向けてくれている様子がわかります。今朝は、起きるなり、おはようの挨拶もそこそこに「今日は延長の日だよね」と息子。昨日の湿り度はどこへやら、カラリとドライな物言いです。昨日、あれだけ泣けたのがよかったのだろうなぁと思いました。これが子どもの不思議さですね。実際にそれなりに楽しんで遊べたのでしょうね。ただ、今日は延長の中で一番最初にお迎えに来ることを約束して息子は出かけていきました。迎えに行くと、今日は、昨日よりももっと声が出るようになって皆と遊んでいましたよ、と先生。日に日に慣れていっているようです。慣れない物事、場所、コミュニティは大人だって抵抗があるし、緊張します。今の私も同じです。でも、それは時間との闘い。私も慣れるときが来るでしょうし、この子もきっとそれを乗り越えられるだろう・・・。抱きしめること、共感することのほかに私ができることといえば、その思いを延長用のおやつ作りに託すことだけでしょうか。5年前、保育園に始めて息子を預けたとき、子どもがこれほどの決意で親から離れようとしているわけでその時間、心して仕事に向かわなければと切に感じたことを思い出しました。
2008.05.28
コメント(0)
今、港区の認可保育園では、給食調理の外部委託化が進んでいる。この4月から2園で外注化がスタートした。そして、3年以内に全認可園で給食調理業務をすべて外部業者に任せることを正式に決定したという。区担当者によると、「説明会で特に反対意見は出なかった」からこのままぐいぐい推進していくということらしい。その理由としては、コストだけでなく保育園内の事情もあるという。アレルギー除去食などで細かい調理の対応が求められる今、どこの保育園でも昼時は調理員が足りなくなる。時間までに給食は仕上げなければならない。そのため、保育士が調理の応援に回されることも少なくないという。そうすると、当然保育の場が手薄になる。保育園としては、その時間、人員の配置に頭を悩ませることになる。外部委託すれば、保育士は保育に専念できる。調理員のやりくりは、委託会社に一任されることになる。そういう点で、保育園側には大きなメリットがあるという。でも、これだけ「食育、食育」と叫ばれている今、「保育」と「食」が繋がっていなくていいのだろうか。保育園には必ず調理場があるわけで場としては繋がっているかもしれない。組織としてのレポートラインはもちろんあるだろう。けれど、委託された会社の調理員は、子ども達が食べている様子などを見にクラスルームへ足を運ぶことがあるのだろうか。そもそも「人員」として「配置」されるだけの委託会社の調理員は本当に子ども達のことを考えて、調理に当たれるのだろうか。喜んで食べる個々の顔が思い浮かばずして、どうやって血の通った食事が用意できるのだろうか。献立作成や食材調達は従来通りだから、給食そのものも変わらないというのは筋の通った説明のようだけどだから問題なしといえるだろうか。給食に流れるエネルギーは確実に変わる。こんなことを考えるのは大げさなのだろうか。「保育にはムダがあっていいのだ」これが、私が経営に携わる保育園の園長の主張である。この園では、こうした流れと裏腹に調理に携わるパートさんもすべて社員化の方向で動いている。「食」の方向性が誤ると、全体もバランスを欠いていくことが実に多い。スーパーやデパ地下、地下街の飲食店コーナーを歩けば「国産・・・」「無添加・・・」「合成の添加物を使わない・・・」などという大きなアピール文字が目に飛び込んでくる。今日、駅でもらったフリーペーパーによると食材が高騰している今、リーズナブルかつ、安心・安全、エコという面からもお弁当に回帰する人が増えているという。けれど、教育現場の「食」は、迷走しているように思えて仕方がない。先日アイガモ進水式で訪れた農家さんでは、そんな米農家の娘が小学校の給食でパンを食べさせられているとやはり嘆いていた。他の区、他の市町村ではどうなのでしょうか。
2008.05.27
コメント(0)
家庭の食事がマクロビオティック食に変わるときやはり、奥さん、お母さんがきっかけのことが多いですよね。我が家ももちろんそうです。今、食事がマクロビオティック(=穀物菜食)に変わって約9ヶ月。夫はなんと5kgも痩せたそうです。見た感じだけでも確かにずいぶんとスッキリしたと思っていましたが、数字を聞くと改めて驚きますね。特に空腹を我慢したわけでも激しい運動をしたわけでもなく努力して少食にしたわけでもなく・・・。そんなわけなので、夫からえらく感謝されてしまいました。私は、決して夫のダイエットのためにマクロビオティックにしていたわけではないので^^正直なところ、意外な展開なのですが。夫は、頭で「肉魚ナシ」という言葉を聞くと若干の抵抗感があったようですが食べてみたら美味しい!ことから、家での「脱動物性たんぱく質食」を受け入れるようになりました。朝は家で。昼は外食orお弁当夜は自宅orお弁当or外食。外食に関しては私は一切ノータッチにしていました。肉は要らないけど、魚は食べたいと言っていたのでおそらく食べていると思います。外食に関しては強制は一切しませんでした。いろいろ食の裏側ともいうべき情報は流していましたが。それによって、この9ヶ月の間に、お弁当の割合が増えたり、外食の内容が変わったり、いろいろ進化はしているようです。先日夫婦で結婚式に出たとき、私はマクロビオティックのコースを頂きましたが夫は通常のローストビーフが出てくるコース。でも、ビーフのおかわりどころか、「こういう食事はもう重くて要らない」と言っていました。以前は「身体を動かさなきゃ!」と頭で考えていたけれど、今は「身体が動きたい、動かしたいと思う」と気持ちよく身体の欲求を受け止めているようです。早朝に外へ出てひと汗かいて戻ってきたりしています。そうすると、不思議ですが、仕事でも日常生活でもいろいろな点で柔軟性が増しているようです。何て言うのでしょう、日々のいろいろなことに「意欲的」と言ったらいいでしょうか。夫は、決して「堅物でしょうがない!」という人物ではないけれど敢えて言うならばコンサバティブ(保守的)なほうだと思います。だからからか、会社の先輩たちからは「おまえは頑固だ」と言われることも多いとか。そういう変化のすべて食事に起因しているとは私は思わないのですが、本人が「食事のおかげだ」「食べているものがこんなに人に影響を及ぼすとは思わなかった」と言っているところがなかなか興味深いです。
2008.05.25
コメント(0)
今年も行ってきました、アイガモ進水式。お天気が心配された1日でしたが、降り出したのは、一連の作業が終わった午後2時頃。昨年は暑くてかなり消耗した記憶があるのですが今年は涼しくて過ごしやすい合鴨Dayでした。東京から千葉松尾までは、総武線快速、総武線を乗り継いで約2時間。お訪ねする農家、農場は松尾駅から徒歩15分ぐらいの旧家で、りっぱな長屋門が訪れる人々を出迎えてくれます。(築100年超のこのお屋敷も見物ですよ!)まずは、軒先で今年もWelcomeスイカを楽しみます。そして、鴨のヒナを連れて、お弁当を持ってお屋敷の裏手にある農場へ。山間の田んぼに着くまでの森林がまた素晴らしい。樹齢はどのくらいになるのでしょうか、立派な木々が立ち並び、ここを歩くだけで鋭気を養うことができるぐらい。本日の作業は、○田んぼ周りの草刈り○外敵防除ネット、電線の手直し○カラス除けの糸張り○合鴨を田んぼに放つこれらの作業の合間に昼食休憩があります。まずは草刈りからスタートです。合鴨農法の田んぼの周りには外敵から鴨を守るための電線やネットが張られています。その電線に雑草がかからないようにと草を刈っていきます。小さな子どもたちはそのあたりでただひたすら遊びます。ちなみにわが息子は、みみずを見つけてはカモちゃんに与えて遊んでいました。この電気線ですが、かつて、試しに何のガードもせずに鴨のヒナを田んぼに放ってみたところその翌朝、ヒナが全滅だったことがあったとか。タヌキの仕業だそうです。今年は天候も心配されたので早めに昼食休憩。ご飯もの、飲み物は農家さんのほうで用意してくださいます。今年も千葉県名物の太巻き!お花模様のきれいなのり巻です。そして、冷えたビールからお茶、ジュースまで。そして、皆さんが持ち寄ったおかずをビュッフェ形式でいただきます。ちなみに、これは特に穀物菜食とは特に関係のない集いなので皆さんの持ち寄るおかずは、お肉やお魚もありのごくごく普通の家庭料理です。このランチタイムが楽しいのですよね。こういうときはビールを少し頂いちゃいます^^作業後はやはりとりわけ美味しいですね。特に今年は2回目の参加だったので、昨年ご一緒した方々との再会もなかなか楽しいものでした。互いに子どもの成長に目を見張ったり、1年の近況報告をしたり。昼食後に、いよいよ鴨ちゃんたちを田んぼに放ちました。今年参加した子どもたちは、皆、抵抗なくヒナを抱きかかえていましたね。全員がヒナを手に記念写真。そして、家族単位で田んぼに放っていきます。そもそもなぜ合鴨農法がいいか。鴨が泳ぐことによって、田んぼの水がにごります。それによって、雑草が生えにくくなるのだとか。もちろん虫も食べてくれます。実のところ、合鴨農法のコシヒカリは、カモちゃんたちのおかげで、この後ほとんど手がかからないそうです。一方、合鴨農法のミルキークイーン栽培の場合は草取りに手間隙時間がかかるとのことでした。最後に、カラス除けの糸を田んぼの上を縦横無尽に張っていきます。カラスは、羽にこうした糸が触れるのを嫌がるのだとか。全員で田んぼの周りをぐるぐる回りながら糸を張っていくのはなかなか楽しい作業です。そうして、電気線の電気を流して稼動確認テスト(人体実験!)をして、一連の作業は終了です。この頃には、ヒナはもうスイスイ泳げるようになっています。最初はヨタヨタ泳いでいたのですが、ね。群れる性質のあるカモですが、泳ぎきる体力がないと自覚しているらしい数匹のカモは水の中に入っていこうとはしていませんでした。田んぼのまわりの泥土の上でそのあたりの土の中の生物を食べては仲間とともに行動できるだけの力を養おうとしていたのでしょうか。この頃、ちょうど雨も降ってきました。お屋敷に戻り、手を洗い、長靴を洗いきれいさっぱりしたら(去年はこの段階でTシャツを着替えた記憶があるので相当暑かったのですね)おやつタイム。今日は、参加者のお一人が鴨のたまごで作ったプリンを差し入れてくださいました。そしてまたまたスイカも登場。今年初のスイカ。甘~い水分が身体中に染み渡る感じです。そうして、軒先でしばし歓談して3時。立派なメロンをおみやげに頂き、それぞれ家路につきます。今、こちらの農家に訪れるのは、この進水式のときだけであとは、できたお米を送っていただくばかり。田植えから、ヒナの進水式、草取り、収穫というふうに田んぼの1年の流れに立ち会えるような企画をぜひ作って欲しいとご主人にお願いしてきました。だって、カモの成長も見たい、知りたい。それに、あの田んぼに稲がたわわと実る様子もこの目に焼き付けたいと思っちゃいます。いざ帰ってきてみると、少なくない方がこの企画にご興味をお持ちだということが発覚。ただ、いつも日程が決まるのが割と直前なのです。ただ、5月の最終週の土日どちらか、ということは決まっているようなので「来年こそは!」という方は、あらかじめスケジュールを空けておいてくださいね。私も早めにリマインドするようにします。ちなみに、ご希望の方は、カモのヒナを自宅で育て、それを田んぼに放つことも可能です。マンションのベランダでやられている方もかなりいました。この企画自体、13年目だそうです。最初来た時に小学1年生だったという男の子が今年は大学受験。我が家もそんなふうに年1回イベントを楽しめるといいなぁと思っています。
2008.05.24
コメント(0)
栃木県那須地方に棲む父が、昨日採ったばかりのノブキとたけのこを大量にもって現れました。フキのなんともいえない野生的な香りがたちこめます。こういう匂いに包まれると、自分の中の野性が目覚めるような気がしますね。たけのこは、GW中のたけのこ狩りが中止になって以来お初です。しかし、大きな発砲スチロールの箱がいくつも運び込まれてさぁタイヘン。ものすごい量がありましたから、慌てて、ご近所さんたちにおすそわけに走りました。さて、我々は明日、千葉・松尾の田んぼの合鴨進水式です。おかず一品を持参で参加することになっているので、これはもう、たけのことフキと厚揚げの煮物に決定。今ようやく終了です。以前も書きましたが、なぜかフキの下ごしらえが好きな私です。
2008.05.23
コメント(0)
先週で私は保育園児母生活にピリオドをうち、今週から幼稚園児母デビューしました。毎日のお弁当作りもスタートしています。初日、早起きしてお弁当を作りながら気がついたのですが、私、お弁当作りが相当好きみたいです。なんだかワクワクして早起きしている自分がいます。息子は息子で、早く帰れるのがどうにも嬉しいみたいです。ずっと夕方まで預けられる保育園児でしたからね。まだたった2日ですが、滑り出しは好調です。息子を見ていると、ぴょっこんぴょっこん、にっこにっこという印象です。・・・随分悩みましたが、思い切って転園をする決断をしてよかったのかも。保育園児はお昼寝をしますが、幼稚園児はなし。よって、息子の就寝時間が21:30~22:00ぐらいだったのが20:00~20:30ぐらいになりました。初日は一緒に寝てしまって顔面蒼白の私でしたが、夜まとまった時間があるのは実に助かります。仕事をする時間はかなり減ってしまっていますし、幼稚園はやはり母親が駆り出される機会が実に多いのですね。仕事が夜に回るので、おかげでブログが全然書けない・・・!書きかけの日記は山ほどPC内に埋もれているのですが、ね。とは言いつつ、なんとなく生活が穏やかになって、忙しいけれど、すがすがしい感じがしてきています。
2008.05.20
コメント(0)
結論については昨日書いたとおり、こんな時期に、ではありますが、息子は来週から幼稚園に通い始めます。実のところ、かなり前から腹の中では「幼稚園」と決めていたのですが、いざ変えるとなると、いろいろな怖さに襲われました。慣れ親しんだものを手放すのはなかなかにつらいものです。仕事時間が減って本当にいいの?大丈夫なの?という問いかけが何度も自分の中から沸いてきました。また、入園前から16:30までの延長保育に入れるという確証はないので、もしダメだった場合を想定したら二の足を踏みたくなってしまったり。それから、願いを叶えるということは、実は、ある意味で責任を負うことでもあるんですよね。もし、保育園に残るという選択をしたとしたら、息子のご飯は、自分の希望通りの食事内容にならない。でも、それはあくまでも自分の責任ではないですから、園に対して文句や愚痴を言うことができるんです。けれど、お弁当という念願の環境を手に入れたら、あとは自分が頑張るしかない。1人の人間の食、すなわち命のキホンが自分の手にかかっていると思うとそれはものすごい責任でもあります。そうやって、願いを叶えていくというのは負う責任が増えるということでもあるんですよね。そんな責任の重さにちょっとおののいてみたり。また、何かを主張するということは、批判も受けるということ。たかが食事のこだわりぐらいで園を変える偏屈な人(笑)と思われるんじゃないかと妙に恐れている小さな自分もいました。だからってやめるわけではないのに。自分の根底に「波風立てず、協調性があることがすばらしい。人はそうあるべき」という思考の癖がまだまだ根を張っているのですね。でも、現実には応援してくださる方がたくさんいました。話を聞いてくださった方、決断を応援してくれた方。逆にこのブログを読んで勇気をもらったと言ってくださる方もいました。頂いたメッセージ、どれも嬉しかったのですが、こんな素敵なメッセージをくださった方がいてすごく嬉しかったので、ここで紹介させていただいちゃいます。皆様、ありがとうございました!-------------------------------------「お話聞いていたら、何の違和感もなく自然な流れだなぁと思いましたよ。」--------------------------------------「ご英断にエールを贈ります。大変かもしれないけどきっと後で思い切ってよかったと思えるような気がしますd(^O^)b食べることは生命の基本ですもんね。」-------------------------------------「変化って、勇気がいるけど、母となってからの決断は、私の場合、後悔しないことがほとんどです。嗅ぎ分ける力、みたいなものが、養われているのかな、とも思います。」------------------------------------今日は近所の神社へ行って、おみくじをひいたらこんな事が書かれていました。神の試練の苦悩の石に、おのがこころの玉みがく苦しいこと、つらいこと、悲しいこと、凡てが神様から与えられた試練である。過去を振り返り、自己の行為を反省し、心を磨き、誠心をつくして、家庭を守り仕事を大切にし、ただひとすじに神様を大事にすればそこに新しい道が開けますおみくじって神様からの言葉っていいますよね。自分にも言われている気がしたし、ゼブラさんにも伝えます。--------------------------------------
2008.05.17
コメント(0)
お久しぶりです。スミマセン、更新が滞っていて。保育園からの返事を受けてからいろいろと思い悩んだ1週間でしたが、結局、幼稚園へ転園するという道を選択しました。今日で保育園児母としての生活はピリオドを打ちました。来週から幼稚園児母デビューです。こういう試練にぶつかってみると自分のことがさらによくわかりますね。そして、人のありがたみが身に染みます。そんなわけで溢れんばかりに書きたいことはいろいろあるのですが、今日は結論のみで寝るとします。
2008.05.16
コメント(0)
我が家で食べているお米は、千葉の松尾からやってきます。そこには、先祖代々数百年、一度も農薬も化学肥料も撒いたことがないという田んぼがあります。そこで合鴨農法をやっているんですね。昨年、田植えが終わったたんぼに合鴨のヒナを放つという合鴨進水式に参加しました。→そのときの様子今年は、その浸水式が5/24(土)に行われることになりました。10時に現地集合。動きやすい服装で。一品おかず持参。もし、ご興味がある方がいらしたら、ご連絡ください。ご一緒しましょう♪ご希望の方が多い場合には、先着とさせていただきます。ご了承くださいませ!
2008.05.15
コメント(0)
今日すっごく驚いたこと。外出から帰ってきて荷物を置くだけ置いて、留守電やメールをチェックしてすぐに息子のお迎えに出かけようと玄関まで行ったときに電話が鳴りました。携帯ではなく家の電話です。出掛けに電話をかけた相手が不在だったのでそのコールバックかな?と思ったんですよね。そうしたら、電話の主は、なんと、私のメンター的存在の女性でした。その方から電話をもらうなんてことは通常はないことです。まさに今の私の状況を知っていたかのような、神様が降りてきたようなタイミングで本当に驚きました。「保育園をやめて、息子を幼稚園に行かせる」という決意をしたものの、それを周囲の人に告げるのにものすごく勇気が必要でそのために必要なこと、やるべきことはほぼ済んでいてあとはもう最後の一歩だけなのに、それが怖くて。何かを決めることってこんなに怖いんだ・・・とおののきまくっていたときでした。今日も穀物菜食をしている友人に話をさんざん話を聞いてもらいました。話せる、話を聴いてくれる人がいることのありがたみを実感しますね。そして、かなり決意が固まってきたその矢先、このタイミングでメンターの声を聞くことができたのは実に大きかった。背中をポンッと押してもらうことができました。そして、今日、必要な相手に必要なことを告げることができました。逆にこの大切な流れを断ち切らないためにも絶対に言わなくちゃ!と思って。・・・もう後戻りはできないですが、意外やスッキリしました。・・・神様は本当にいるんですよ。ちゃんとすべてを見通している大いなる存在がいます。普段からそう思っているのですが、より一層その思いを強くさせるかのような素晴らしい神業体験でした。
2008.05.14
コメント(0)
じゃじゃ~ん!今日保育園と話してきました。結論から申し上げると、先日提出した診断書で牛乳及び乳製品、卵の除去が可能になりました!血液検査データは不要とのこと。 ただ、動物性食品(肉・魚)の除去は難しいとのことでした。(これはやむを得ないかもしれません)ただ、食い下がってみたら、代替品をお弁当として持ち込むことも不可能ではなさそうな状況です。それに際しては、食中毒等の安全面において、万が一の場合に備えて親の責任でやっているとの旨、一筆したためて欲しいとのこと。(それは当然ですね)あとは、夏場の保管の安全面、その後の温めなどがクリアできれば受け入れてもらえそうな風向きでした。何よりも、可能にするためにはどうしたらいいか?という姿勢が伝わってきたことが素晴らしいことです。私の要望が100%通ったわけではないですがアレルギーでなくとも除去を認めてもらえたという点でこの交渉はまずまず成功というところではないでしょうか。半月も待たされましたが、一ヶ月前にくらべて、ずいぶんと前進することができました。また、別途要望していた添加物使用に関する要望も受け入れていただき、市販の佃煮はストップ、ソーセージも製品を変える決定をしたとのこと。途中、私のやり方が正攻法過ぎたのではないか?もっと小ずるい方法だってあったかもと何度も頭をよぎりましたが、やっぱりこれでよかった。今、そう思える自分が幸せです。今後の決断をどうするか?はまた別の問題として存在していますし、もっといろいろ溢れる感慨があるのですがとりいそぎ、結果報告を・・・。ご心配いただいていた皆さん、応援してくださった皆さん本当にありがとうございました。
2008.05.08
コメント(0)
昨日のお料理は、マクロビオティックコースとはいえ、シャンパンや白ワイン、シャーベットなどなど普段は摂らない甘味・糖分がたっくさん。お祝いだし、デザートはせっかく私のためだけに作ってくれたわけですし同じテーブルの方も興味津々で見るわけで、全部頂いちゃったのです。挙句の果て、おばかな私は、最後に出された貴腐ワインなんぞも!やはり、帰宅後は頭が痛くなりました。第一大根湯の出番です。あー、身体は正直ですね。今朝起きて、頭痛はある程度収まっていましたがまだまだ余波があって、かなり身体がだるい1日でした。身体に一枚薄い膜がかかっているようなちょっと気持ち悪い感覚・・・。労働で(運動ではない^^)身体を動かして、なんとか午後3時頃にはそれが抜けてきました。抜いてみたからこそ身体でわかる甘味の影響です。甘味を求めるのは人間の本能ではありますが・・・穀物は身体に必要だけど、砂糖は本当は不要なのですよね。以下、砂糖の害、まとめてみました。以前は、本当にやめられるとは思っていなかったのですけど・・・ね。成せば成るものです。<1>砂糖は骨を脆くします。血液は、健康な状態では、ph(ペーハー)が7.2~7.4の弱アルカリ性です。しかし、砂糖が体内に入ると、血液は、一気に酸化し、酸過剰の状態になっていくのです。そうすると、身体はその酸を中和するために、体内で予備のアルカリ成分として貯蓄していた骨のカルシウムを総動員します。これが、砂糖がカルシウム泥棒と呼ばれるゆえんです。骨が脆くなり、成人女性では骨租鬆症の原因ともなっています。<2>砂糖は身体を冷やし、免疫力を下げます砂糖は、身体の組織や細胞を緩めて、細菌が入り混みやすい状態を作ってしまいます。それによって免疫力が弱まります。白血球が細菌を飲み込む力を半減させることも明らかになっています。<3>砂糖は味覚を鈍くします。特に市販の安価なお菓子では、砂糖の甘さによって素材の悪さもごまかすことができます。化学調味料など自然ではない味にも気づかなくなります。舌の先には、味覚を感知する味蕾と呼ばれる感覚受容器がありますが、この味蕾が壊れると味を感知できなくなってしまいます。この味蕾を守ることがもっとも大事なことです。<4>砂糖は人を疲れやすく、情緒不安定にさせます。砂糖が身体の中に入ると、代謝するプロセスにおいて、ビタミンBを大量に消費します。同時に、神経系統を弱めて情緒を不安手にさせる原因となっています。<5>砂糖の麻薬性が、ひいては糖尿病の原因となります。大人だけではなく、生活習慣予備軍の子どもが増えているといわれます。一般的に、ショートケーキには28g、ドーナツには10gの砂糖が含まれています。これほど大量の砂糖を一気にとると、膵臓が悲鳴をあげます。膵臓は、血糖値を下げるインシュリンを大量に分泌しなければならなくなります。米やイモ類の甘みは、ゆっくり血糖値を上げるのですが、砂糖は急激に血糖値を上げます。次に、インシュリンによって血糖値が急降下すると、今度は低血糖になり、また砂糖が欲しくなるのです。こうした血糖値の急激な上下は、人はどんどん疲れやすくさせ、さらに、情緒を不安定にさせます。
2008.05.07
コメント(0)
夫婦で帝国ホテルでの披露宴に出席してきました。以前にもご紹介したとおり、ローストビーフがご自慢のフレンチ・コースを私だけマクロビオティックのお料理に変更していただいたのです。本当に「ダメモト」でも「言ってみるもん」ですよね^^先日メールソフトが壊れてしまってシェフから送られてきたメニューのファイルを紛失していまい正確な名称はよくわからないのですがだいたいこんなコース内容でした。○野菜のオードブル○野菜だけのミネストローネ○野菜のピラフ○洋ナシのシャーベット○ポレンタ添え 豆腐のステーキ○イチゴのシャーベット フルーツ添え○メロンいやぁ、これがすっごく美味しかったのです!夫はとなりで通常のコースを頂いていたのですがちょいちょいつまんでは旨い!と騒いでおりました。ところが、私たち夫婦ともおばかでカメラを忘れてしまったんですね。隣の元同僚が撮ってくれたので、届いたらアップします。なので、しばし文章でおつきあいください。野菜のオードブルは、春野菜がお皿にちりばめられていて、まるで絵のよう。フォアグラのゼリー寄せの皆さんもこれはうまいと唸っていたようですがなんのなんの、野菜の甘いこと。塩加減が絶妙ですごくよかった。ミネストローネも甘くてキレイ。美味しい。他の皆さんがお魚料理のときに出てきたのがピラフ。披露宴ってまずご飯ものはないですよね。だから新鮮でした。薄味だけどしっかり味がついていて美味しかったです。そして、メインは豆腐のステーキ。これが美味しかった。付け合せにブロッコリー、カリフラワー、ミニトマトなどの野菜のグリルとポレンタというイタリアの穀物料理。一見すると黄色くて卵焼きみたいです。少し芯があって、雑穀を炊いて蒸しているのかなぁ???ローストビーフはおかわり自由!で同じテーブルでは3枚たいらげている40代男性もいらっしゃいましたが・・・シャーベットもさっぱりしていてよかったですよ。他の皆さんは、チェリーのアイスクリーム添えでした。でも、よくよく考えたら、披露宴の出席者は年配の方がかなり多いわけで、新婦友人の女性達もこっちの料理のほうが実は嬉しいんじゃないかなんて思ったりしたのでした。「皆様の健康を考えて、今日はマクロビオティックのコースを召し上がっていただきます」なぁんて披露宴も新郎新婦の考え方・生き方が現れていていいのではないかしら。それか、出席のハガキを出す際に選べるとか。そんなプランがあったらかなり人気が出るのではないでしょうか。ブライダル関係の方に提案してみようと思った次第です。最近は、わが夫もかなりマクロビオティックワールドに高い興味を示しているのでせっかく吉祥寺・西荻窪界隈に行ったなら、と(式は、新婦の出身校の東京女子大学だったのです。私と一緒^^)吉祥寺のbase cafeでランチ。西荻窪のholonでお茶。と、マクロビオティック散策も兼ねた1日だったのでした。
2008.05.06
コメント(0)
千葉県旭市で田植え体験をしてきました。生協(パルシステム東京マイコープ)の企画です。田植えは全くのお初の体験。田んぼに裸足で入ったのも初めてのこと。ビーチサンダルを脱いであぜ道を踏み出したとき、その温かさと心地よさに心弾む思いでした。あー、土って優しいんだって思いました。周囲には、泥を嫌がって泣き出す子どももいましたが、我が家の4歳の息子は、主催者から植え方が説明されている間に、先陣を切って泥んこ遊びを開始。彼は田んぼの中にも進んで入り、はりきって苗を植えていました。およそ1時間ぐらいでしょうか。息子は飽きることなく、一家族に割り当てられた部分を完遂です。隣のレーンにいた5-6歳の女の子も最初は嫌がっていましたが途中から泣き声もやんだように思います。子ども達、好きですよね、ああいう作業。子どものそういう姿を見ていると本当に嬉しいですね。もちろん4歳児には、苗と苗の間隔を等しくするのはまだまだ無理でしたが。でも、それは大人でもなかなか難しかったです。地元の方も、いつも田植えは機械でやってしまうので手でやるのは初めてと言っていましたっけ。私は何よりも裸足で田んぼと触れ合った感覚の優しさに感動でした。ほんの少しだけ、悠久の営みを通じて、大昔から稲作に携わってきた人々の感覚と繋がることができたような気がしてなんともいえず嬉しかったです。わずか1時間の田植えで、あー働いたァと思っているわけで、いい気な者ですが^^初心者には実にいい企画ですね。その後お弁当を食べ、午後には旭市ゆかりの大原幽学という人物に関する簡単なレクチャーなどを経て、ふきの収穫。その日の朝収穫したという野菜の直売もありました。生協のこうした産直企画は、家族単位で農体験をしてみるにはすごくいいと思います。農業の経験はないけれど、子どもに土と触れ合う体験をさせたい。自分も食と農に親しみたいという私たち世代のファミリーのニーズによくマッチしています。○大人数にもかかわらず、誰もが等しく「農」体験できる。○集団参加ゆえに、もちろん決められたスケジュールやルールはあるのだけれどそれがとてもゆるやかなもので、かなり自由度高し。○敢えて参加者全員に一体感をもたせようという意向はないようで、互いに程よい距離感の中で家族中心に行動できる。来月にはこんな↓企画もありです。「いなぎめぐみの里山で梅のもぎとり」
2008.05.05
コメント(0)
朝、かしわ餅用のさつまいも味噌餡を仕込みました。その後、開館時間を目指して恵比寿の東京都写真美術館へ。目当ては、「知られざる鬼才 マリオジャコメッリ写真展」です。「知られざる」と枕詞がついていますが、実は、私の大大大好きな写真家なのです。好きな写真家の3本指には入るゾ!というぐらい。15年前、その写真を一目みて心を打たれました。しかし、その当時、この写真家に関する情報は日本語では存在していませんでした。だからイタリア語版の写真集を持っていたりするのですが、それを読み込めるほどにイタリア語を学ぶこともなく…。学生だった当時は、イタリアのネオレアリスモの映画にものすごく魅力を感じていたのですね。そしてジャコメッリの写真にも同じ匂いを嗅ぎ取りました。あの白黒の陰影の強さにどうしようもなく惹かれていたのです。一言でわかりやすく言うと「暗い」(笑)人の心の暗闇を敢えてあぶり出すかのような写真たちなのです。老人達の顔の深い皺とか。イタリアの大地の畝とか。見ていると、胸の奥の奥のほうに何か疼くものがあります。最近、私は自分に対する見方(自己イメージ)がまた変化してきたなぁと思っています。少し前までは、「それほど(自分のトラウマは)ひどくない」「だから私は大丈夫」と思っていたんです。でも、今は、自分の心の中にそれほどのトラウマティックな闇の部分があることを自覚しているからこういう仕事をしているのだと思うようになっています。天使のような人なんていない。そんな人の心の中にもダークサイドがあるのです。殴られた者でなければ、その傷の痛みはわからないように。殴った者でなければ、その手の痛みはわからないように・・・。******************************さてさて、かしわ餅ですが、味噌餡だけ食べてみると、かなり味噌が強い!しかし、餅と合わせるとジャストフィットで、実に美味しかったです。成功!パチパチ。一方、ほどよい甘さでちょうどいいと思われた小豆餡のほうはその法則に照らし合わせると、確かに若干物足りなかった。塩あんこは、そのまま食べると塩分が多少きついか?という感じだったのですがこれが、やはり、餅に合わせるとちょうどよかったです。本当にお菓子作りって緻密性が求められますね。ざっくりおおらか&大雑把なO型にとっては、うーん、要修行です。もちろん美味しいし、家族や友人と一緒に頂く分には充分なのですが、こうしたお菓子がさろんに登場するようになるにはまだまだ時間がかかりそうです。
2008.05.04
コメント(0)
私は、カレンダー通りの4連休です。今年のGWはいいお天気が続くという予報だったはずなのに・・・今日は、知人所有の野山へたけのこ狩りに行く予定でしたが、雨で中止になってしまいました。ザンネン。自分で掘ったタケノコを・・・と想定していたので今シーズンまだたけのこは買わずにいたのに…。♪し~かたがなぁいので~♪午前中は、明日のかしわ餅作りに備えて小豆を煮ました。小豆が煮えた段階で分量を2つに分けて自分が美味しい塩あんこと家族が喜ぶ甘めのあんこの2種を作りました。甘味は、米飴で。最終的にレーズンペーストも少々プラスしてできあがり。穀物菜食をスタートした当初と比べるとかなり味覚が変わってきました。以前は「美味しい!」と思った味がキツく感じられることもしばしば。かなり身体が陰→陽に変わってきたのだと思います。今日は少々疲れていたこともあり、なぜかドンピシャ!の味が作り出せず五臓六腑が喜ぶ「美味しい~!」という感覚に出会えず、こうなると、なんとなく気分がスッキリとしない私です。月末にはなんらかの結論があるであろうと思われた私の「保育園でも穀物菜食を!」問題。しかし、配布された5月の献立表を見て「脱力」でした。おやつにカルピスゼリーなんぞある日にゃ、いったいどうしたらいい?私も極端ですが、なんとか仕事を調整して早く迎えに行こうか…とまで思ったりしてしまいます^^そして、園との話し合いは8日に設定されました。宙ぶらりんのまま、連休を迎えるのは嫌だなぁと思っていたのですが、仕方がない…。
2008.05.03
コメント(0)
さろん楓本日のお品書き○玄米ちらし○そうめん汁○かぼちゃの煮付け○黒豆昆布今日は、お客様の体調を考慮して揚げ物、焼き物などは控えさせていただきました。黒豆昆布は、血液の酸化改善に役立つ一品。黒豆の強い抗酸化力+昆布の血液浄化力で婦人科系疾患やガンの予防にも○です。明日から4連休ですね。3日は、知人所有の野山でシーズンラストのたけのこ狩りをする予定だったのですがこの雨で山遊びは難しいとのことでキャンセルになってしまいました。残念!チラシの残りは明日お稲荷さんにするとします^^
2008.05.02
コメント(0)
全18件 (18件中 1-18件目)
1