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相変わらず、制限時間ギリギリでしたが完走しました。しかも残り100kmからは登り坂のほとんどを「徒歩」でw。PC1までave.27.6km/h。PC2までave.22.0km/h。PC3までave.17.4km/h。ゴールまでave.15.4km/h。今年は月平均30km未満しか自転車に乗ってませんし、ブルべも200kが1本のみ。それでも今回300kまでは完走できましたが、「今年は仕事が忙しい」を言い訳にして、今のような「怠惰」な生活をしていては、次の400k完走はきっとムリだろうな~。↓ 写真提供:AJ長崎・石川代表より↓ 写真提供:AJ長崎・石川代表より↓ 写真提供:AJ長崎・石川代表より↓ 写真提供:AJ長崎・石川代表より↓ 写真提供:AJ長崎・石川代表より↓ 写真提供:AJ長崎・石川代表より↓ 写真提供:AJ長崎・石川代表より↓ 写真提供:AJ長崎・石川代表より
2017.05.29
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フロントバッグの中身です。昼夜の激しい寒暖差に対応する為、荷物は防寒ウェア類が主です。これで装備の心配はありませんが、一番の心配は練習不足による「走力低下」と「睡魔への耐性低下」が問題ですw。
2017.05.27
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明日は夕方スタートのオールナイト・ブルべ。この時期の気温変化が激しいことぐらいは百も承知ですが、過去の経験では「土砂降り・マイナス8℃・台風直撃・猛吹雪」・・・といったエクストリームなオールナイト走行ばかりだったので、明日の好天予想だとウェア選択の基準をどこに置けばよいかよくわからずw。気温予想だけ見れば大したことはなさそうですが、夜明けごろのPC3付近で汗冷えしている姿を想像すると、やはり「冬ジャージ」を持って行くことを決断。とにかく、あの辺りの山間部で低体温症になるのだけは避けたいですね。↓ 明日スタート時よりも、あさっての明け方の気温予想のほうが大事w。↓ ウェアの計量①オーバーパンツ:265g これにウィンドブレーカー90gがあれば寒さはしのげるか?でも合計355gはチト重たいな。↓ ウェアの計量②冬用インナー:160g これにウィンドブレーカー90gを足すと合計で250gかぁ。脱いだり着たりする手間がメンドウかも。↓ ウェアの計量③冬ジャージ:280g ウィンドブレーカー無しで、これ単品を防寒服として持って行くことに決定。
2017.05.26
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いつものようにAJ長崎HPからリンク先のルートラボに掲載のTCXデータをダウンロード。GARMIN BaseCampに繋いだeTrex30へTCXデータを流し込んで、各PCのフラグを立てる。各PCのCLOSEタイムはフラグ・ネームに併記。最後に、Japan OSMをgmapsupp_170509cntr.zipで最新版へアップグレード。ついでにデバイス・プラットフォームも4.30から4.50へアップグレード。ブルべの準備は、ほとんどの時間をコース・データの収集と加工に費やして、これでおしまい。
2017.05.21
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日帰りですw。朝9時半に長崎を出て、クルマで福岡空港に11時半着。12時半の飛行機に乗って、13時ちょっと過ぎに宮崎空港着。そっからタクシー拾って、14時に某工場へ。17時には仕事が終わって、20時まで宮崎空港内でぷらぷら。21時に福岡空港着。そんでまた長崎へ。帰宅したのは23時45分ごろ。午前様にはならずに済みましたw。それにしても、南国宮崎の空は「スカッ!」と晴れていて、空の色は明らかに日本海側の空とは違う”きれいな青色”でした。
2017.05.20
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正確にはオオカミ「おじさん」。心はいつも「少年」のつもりなんですがw。【本文】ファイントラックのアンダーウェアを「買う、買う」と言い続けて、早、5年が経過しても未だに買わずじまい。結局は値段がネックで、今回も「非・ファイントラック」を購入。今度のBRM527イトシマ300kでの夜間の汗冷え・防寒対策の一助になればイイな・・・と。
2017.05.17
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ディスクブレーキ・ローターの擦れ音問題発生から1週間経ちました。再発してないか?今日再走しましたが、問題は完治してました(嬉)。さて、話が変わって、BRM527イトシマ300kにエントリーしました。夕方スタートの徹夜走行なので、15℃前後の気温と汗冷え対策の為、アンダーウェアとレッグウォーマーをタンスから引っ張り出してみたら、結構クタクタだったので、老朽更新(ネット発注)することにしました。
2017.05.14
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ORTLIEB ULTIMATE6 High Visibilityに、荷物の種類ごとに区分けする小袋を取り付けてみました。市販オプションのインターナル・ディバイダー(間仕切り板)も持ってますが、あれは大雑把&重いので、今回はいままで使われていなかったスポーツ用品付属の巾着袋をそのまま流用しています。これで実際に走ってみましたが、振動で荷物が暴れることはなく、荷物の出し入れもしやすくなりました。あとはブルべで実践してみたいと思います。↓ ORTLIEB ULTIMATE6 High Visibility↓ 家に眠っている巾着袋を間仕切り用として流用↓ 写真向かって、 右「補給食」 中央上「デジカメ」 左「ゴミ袋(主に補給食やガム等のごみ)」 ※中央下は標準のポケット。ここにはモバイルバッテリーを常備↓ ちなみに今回撮影で使用した補給食の総カロリーは「2,159kcal」です。 200k~300kまでのブルべなら充分な量ですね。
2017.05.07
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リアのディスクブレーキ・ローターとパッドとの擦れ音問題で悩まされたGWでしたが、本日ようやく決着。原因は、戻りが悪いと思われていたピストンは正常で、逆に正常だと思われていたもう片方のピストンが平行に押し出されていなかった(つまり出る量が少なすぎる)ことが判明。老眼なので、ピストンの細かい動きがよく見えなかったことと、左右ピストンの内部構造と油圧動作の原理をちゃんと把握していなかったことが、今回の問題を長引かせてしまったようで・・・。ひとまず、最終的な処置手順を、以下備忘録。①ブレーキパッドをキャリパーから取り外す②キャリパーをフレームから外す③ブレーキレバーを少し握って左右ピストンがくっつかない程度まで押し出す④左右ピストンの円筒面をディグリーザーで洗浄⑤左右ピストンをバールのような金具を使ってリセット⑥左右ピストンの動きが軽くなるまで、上記③と⑤を数回繰り返す⑦ブレーキパッドをキャリパーに取り付け⑧ディスクブレーキ・スペーサーをキャリパーにセット⑨ブレーキレバーを数回握る⑩センタリング調整冶具をローターにセット⑪ディスクブレーキ・スペーサーを取り外して、キャリパーをフレームに仮組み⑫ブレーキレバーを軽く握りながら、キャリパー固定ネジを本締め※上記⑫の作業時の注意点:ネジ締め中にキャリパーが動かないように、少しずつ均等にトルクを掛けること。
2017.05.06
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昨日から引き続き、今日もリアのディスクブレーキ・ローターの擦り音問題。再度、今朝からキャリパーからパッドを外して、ピストンの左右動作を確認。どうやら片方のピストンの戻りが悪いことが発覚。その為、ピストンをリセットしても、レバーを数回ニギニギしたらすぐにローターとパッドのクリアランスが「広く」から「狭く」に変化。さらにパッドの減り方も、一見すると均等のように見えてたけど、戻りが悪かったピストン側のパッドの減り方が若干多い。考えられる原因は、①キャリパーの初期不良?②センタリング調整がいい加減だった為にパッドが片減りした?ぐらいしか今のところ考えつかない。しかし今の時点で、キャリパーを新品交換するような大ナタを振るう必要はないかもしれないので、以下の対処を実施してみた。①ピストンめがけてクリーナー大噴射②ピストンの強制リセットを長時間実施③センタリング調整に専用冶具を投入。④さらにローターを再矯正⑤パッドを左右入れ替え上記対処を実施してみたら、「強制ブレーキング⇔高トルクペダリング(フレーム撓み)」を交互に繰り返しても、異音がしなくなった。取り敢えずしばらく様子見。とにかく、この問題は根気がいるなー。↓ ピストン・リセットはタイヤレバーを使って強制的かつ長時間放置。↓ センタリング調整用として専用冶具を初投入。
2017.05.05
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リアのディスクブレーキローターがパッドと擦れる問題が先日発覚し、今日もその対処に追われていますw。確認したこと、わかったこと。①ローターが歪んでいるように見えるが、フロントも同様なので、ローターじゃない。②ブレーキのセンタリングが狂っているように見えるので、とりあえず勘で調整したけど治らず。③左右パッドの出代がアンバランスのように見受けられる。④試しにパッドを左右入れ替えるが治らず。⑤パッドをはずしてピストン周りを清掃してみたが治らず。⑥上記③がまだ気になるので、ピストンを大型マイナスドライバーの先端を代用してリセット。⑦なんとかマシになったような気がするが、長い下りで長時間ブレーキングすると再発。⑧上記⑦の直後に登坂で高トルクのペダリングをすると、引き続き擦り音がする。⑨ちなみにフロントのディスクブレーキでは一切このような症状は出ない。以上により、ただいま迷宮入りw。
2017.05.04
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ニュー・タイヤの乗り心地を確かめに、2時間ほど市街地(特に裏道)をポタリング。乗り心地以前に、リアのディスクブレーキローターからの「擦り音」が気になって、何度も下車&センタリング調整。何度も調整するも「擦り音」消えず。帰宅するまで「カスッ、カスッ・・・」って音が耳障り。また新たな悩みがひとつ、増えましたw。↓ ハッピー・ドリーム・サーカス団が来てました。↓ 水平線に長崎空港
2017.05.03
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3日目がなくて4日目。半月前にイギリスに発注していた品々が今日届きました。合計で6千円ちょっと(しかも送料無料)。メインはヴィットリアのタイヤなんですが、それでも1本3千円未満でした。おまけ800円でHIGH5を付けましたが、相変わらず内容が充実しすぎですw。↓ 8年ぶりにヴィットリアのタイヤを履かせてみたいと思います。 今回の採用理由はニューテクノロジーの「GRAPHENE」を配合している為。 ネットで調べてみたら、いろいろと面白そうなデータが散見。↓ あえて28Cをチョイス。 空気圧は取り敢えず5.8Barに設定してみました。↓ 左が以前のタイヤを装着した写真。 右が今回。 同じ28Cのはずなんですが、以前はコンチのGEAND-Sportでタイヤ幅が実測33mmに対し、今回のヴィットリアRUBINO Pro G+が実測29.5mm。 重さも幅も全然違うんで、実走してみると今回のほうが脚が軽く感じて速く進みます。 (そりゃそうだ、タイヤ2本の重量が100gも軽くなったんだからねぇ~)
2017.05.02
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