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昨日のことです。「フォトマスター」という、写真とカメラの知識を審査・認定する試験を受けました。受けた級は「準一級」。いや、もう後は運次第、という程度の自信しかありません。終了後に、ほかの人が、「これはできると思った問題は三つしかなかった」という声を聴くと、少しほっとした次第です。ちなみに、この試験は、過去に二度、「三級」「二級」と受けていて、いずれも合格はしましたが、今回は、もう全くあきませんでした。「こんな問題、テキストのどこを見たら分かるねん」といったような一種の絶望感がありましたね。これで合格したら、ミスタードーナツに行って、ドーナツ一つ、二つ、とは言わず、三つぅうう、四つうぅ、と大判振る舞いします。(どっかに、今からでも間に合う、ええ宗教ありませんか・・・)
2005年11月28日
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そこに花びらは無く誰も見向きせずともそれは凛としている耐えているのではなくあるがままにあるために あり春になれば浮かれた演技者たちがその下で ばか踊りを踊るおふざけを百回やっても真実の一撃には敵わない誰かに背中を押してもらいたいのは自分で責任を取れないからかっこ悪さに耐えられないから欲しいものは手に入らない冗談が上手くなりすぎて偽物と本物の区別も無くなり空しさこそが成功だと信じている自分の居場所が成功だと思いたいから他人の困っている顔が恋しくて仕方が無い寂しくなるとわざわざネタ振りをやって自分のばか踊りを人に褒めてもらうそして用の無い本当の桜の下をただ 通り過ぎる
2005年11月26日
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そう僕らはスタートする そう 何度でもだ。笑おうが 泣こうが世の中は かまってくれはしないどんなに真剣な話も、人によっちゃあ笑い話腹たててたら 身が持たないんだよ事の真相が分かっただけでも 儲けものさて僕らは腰を上げてもうここにはいない自分の欲しいものは知っている
2005年11月24日
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安楽な保護下より苦しい自由
2005年11月21日
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人間50年なんてよく言ったもんです。数え年が一般的だったころの年齢で言えば49歳。「・・・下天の内にくらぶれえぇえばぁああ・・」の信長は測ったようにきっちりでしたが、私は心電図をとるたびに「心筋梗塞」と診断されながら、ついにそれを超えてしまいました。「死もまた一人の人の、行為・行動の一様式」。道家は、このような意見に賛成です。私のライフワークは、「いじめ」です。それが私の「生」です。私は、戒名・墓所・墓石・葬儀・告別式・お別れ会等、いりません。死体は適当に処理してくれればいいです。この宇宙が終わり、どこかで新しい宇宙が誕生し、その中にかつての私の一部分が含まれていたら、私が今ここでキーボードを打っていたという記憶が、その内に含まれていることでしょう。
2005年11月14日
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この日自分のやれることを やること
2005年11月11日
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最近OPERAを使っているのだが、やっぱり使い慣れたSleipnirも捨てがたい。まず、スピードは圧倒的にOPERAが速い。しかし、使い勝手はSleipnirの方がよい。それに一部のフォントも、Sleipnirが見やすい。OPERAはカスタマイズしたが、ID・パスワード入力の際のフォントは変えることができなかった。もっとも変えられないのはどちらも同じには違いない。また、私の経験で行くと、表示できないサイトはOPERAの方が多い。世界のOPERAか、日本のSleipnirか。
2005年11月06日
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自分の四台目のプリンター、エプソンのA-550。ご多分にもれず目詰まりしたのが約二ヶ月前、それでソフマップに修理に出したが、そのとき、書類を忘れていたので、家から天王寺まで結局、二往復。この日は市営交通の一日券を持っていた(確か「ノーマイカー一日券」だったと思う)ので、交通費は安かった。その修理が一ヶ月くらいかかるといわれたので、急遽hp(ヒューレットパッカード)を買った。これは通販でスキャナと一体型、五千円台。それからA-550は宅配便で届いたが、梱包も解かず、そのままhpを使っていた。エプソンと比べると、使い勝手は劣るが、振動の少なさ、印刷のスピード、などはこちらが勝っている。印刷結果にしても、顔料エプソンに対して、普通紙印刷で見劣りしない。それで、これを普通使用にして、もう一台hpのプリンターを買って、写真印刷用にすることにした。当然、A-550は梱包を解かれることなく、そのまま用済み。今日は土曜日のこととて、一日六百円の乗り放題一日券が使えない。ここは日ごろ鍛えた健脚にものを言わせて、自転車で難波のソフマップまで、プリンターを運ぶことにした。天王寺のソフマップに行ってもよかったが、難波のソフマップの方が、買取のとき気前がいいように思ったので、あえて難波を選択した。かつて京セラのデジカメを売りに行ったとき、天王寺では表面の傷を指摘されて減額を言われたが、難波ではそれが無かった。で、今回の買取上限は事前に電話で聞いてあって、2700円。で、平野の瓜破から、難波まで二十五号線沿いに行ったのはルート選択の誤りだったが、何とかソフマップ「ザウルス2」までたどり着いた。で、査定受付の順番を待っている間に気が付いたが、コードや説明書、CDロムなどが、家に置いたままだった。結局、この日、家と難波の間を二往復して、私の健脚はますます鍛えられたのであった。
2005年11月05日
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画像オプションには登録できましたが、日記に貼り付けようとするとエラーになりました。何度もトライしましたが、あきませんでした。旧画像倉庫が懐かしい。昔はよかった。もう、肩こってきましたので、画像のアップはこの次にします。要するに、その日(10/28)の夕食は水ナスとお茶漬けだったということです。それだけです。
2005年11月02日
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この日のばんごはんは、こんな感じ。
2005年11月02日
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