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この日はなぜか大阪の服部緑地に出没。天気が良く、園内はやたらと人がいたが、あちらこちらを軽くジョグして回った。ジョグだけでは物足りないので、300m、登りのコースをダッシュ5本。暑さに身体が全然慣れてないので、結構きついです。 汗を流した後は、新千里南町の太陽温泉へ。普通の銭湯値段390円で、1F、2Fとあり、1Fだけだと小さな銭湯という感じですが、2Fもあって、現在は特別料金なしで入れて、何種類かの湯船が楽しめるのでかなりお得です。サウナは1F、2F両方あるみたいで、2Fサウナのみ特別料金がいるようです。朝6時からやっているのも高ポイント。 場所は、歩いていくなら新御堂筋沿いに桃山台駅を抜けてしばらく行くと新千里南町団地があり、案内図の中に太陽温泉も描いてあるのでわかるでしょう。車だと新御堂から一度側道に入らないといけないのでわかりにくそう。
2006年04月30日
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某走友会チームで参加してきました。途中経過の放送も全く無いし、お店も全然出ていないし、こぢんまりとしたローカル大会のはずなのですが、1000人以上の人が集結して大賑わいです。 今週は睡眠が足りなくて朝も非常に眠かったので体が動くか心配でしたが、ダッシュを何本か入れながらアップしていたら徐々に体が目を覚まし始め、スタート10分前に、何だかフッと体が軽くなり、レースに臨むことができました。 スタート直後は皆さんガンガン飛ばしていきますが、そこはもういい年なので、後方待機のつもりで抑えて入りました。それでも最初の1kmが3分19秒くらい。その後は3分20~25秒/km くらいで淡々とラップを刻み、5km通過が17分4秒。これで35分は確実に切れそうだと一安心。その後もペースが落ちることなく走りきれました。 結局ゴールは34分11秒で、自己ベスト。この時点で混合3位、全体では15~20番くらい? トップは32分だったそうで、レベル高すぎです。チームとしては惜しくも7位に終わり残念。個人的には思ったよりいい走りができたので、まあ満足です。33分台がちらっと見えてきましたが、今後の楽しみに取っておくことにします。ラップ。折り返し点で取りました。 1km 03:19 2km 06:44 5km 17:04 8km 27:15 9km 30:4210km 34:11以下、簡単にコース概要。スタート・ゴール全区間ともに、東急綱島駅近くの鶴見川河川敷にある樽町公園発着1区10km/2区3km/3区5km/4区8km/5区3km/6区5km/7区8.195kmの7区間42.195km一般・混合・女子の3クラス。混合は2,4,6区が女性限定。一般は10位まで、混合は6位まで、女子は3位まで表彰。コース鶴見川河川敷内の舗装道路を行ったりきたり。アップダウンは無し。1区の場合、スタートから上流に1km行って折り返してスタートに戻り、また折り返して今度は上流に3km行って折り返してスタートを走り抜けて下流に1km行って折り返してゴールと、4回も折り返しのあるコース。一般の優勝タイムは2時間20分を軽~く切ったようです。私のチームは2時間40分を切るくらい。一人でこのタイム出せる日がくるかなあ・・
2006年04月29日
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某走友会チームで走ります。スタートまで残り11時間を切りました・・・今回は最強チームではないのでややお気楽ですが、花の1区10kmです。35分切りたいところですが厳しいなあ。雨は・・・なんとか持ちそう?
2006年04月28日
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折り畳み傘の話です。朝雨が降っていたので、傘をさして出かけたのですが、信号を強引に渡るため50m手前からダッシュかましたら、渡りきる直前で風圧に負けて傘が反対側に反った際に、2箇所ほどバキッ、ボキッ。朝っぱらから何やってんだか。いい年したサラリーマンとは思えん・・・仕方ないので駅までは折れたところを手で支えて小走り。帰りはほとんど降ってなかったし、走って帰るので、そのまま放置。まあ、折れたのが傘で良かったということで、自分の足がこうならないように気をつけなきゃ。
2006年04月27日
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第1弾 鎌倉→能見堂赤井温泉第2弾 宝塚→東六甲縦走に続いて第3弾は、信貴山→生駒縦走です。 王寺駅を出て大和川を渡り、信貴山方面に上っていく。山門をくぐり、信貴山寺の中、高いところを目指して行けば、信貴山への登山道に乗れるはずである。境内の地図も参照して欲しい。信貴山頂からはところどころある道標を頼りに高安山方面へ。分岐の分かりにくい箇所があるので注意。 ドライブウェイに出れば、あとはトレイル道が自動車道に平行して走っているので、間違えることは無いだろう。進行方向正面は生駒の電波塔群が見える。トレイル道は以外にアップダウンがあり、一部は階段がついていて走りにくいところもあるが、だからといってドライブウェイを走ったりしないように。 暗峠(くらがりとうげ)より先、生駒山へまっすぐ登っていく道もあるが、山頂は遊園地(2005年9月現在営業中)である。通り抜けは無料だが、生駒山の西麓を通る管理道があり、こちらが走りやすい。 ゴールは生駒山麓ふれあいセンター。実は、ここはかなりお勧めの施設である。・生駒駅から無料送迎バスが休日は30分間隔で運行。・コインロッカーあり。・お風呂が300円?で入れる。・レストランも併設。麦とろめし600円がおかわりもできるのでお勧め。・もちろん駐車場もあり・温水プールもあるようだ。ということで、ここを拠点に暗峠、あるいはもうちょっと先までの往復コースにするのが一番お勧めかもしれない。なお休日は結構混雑してて、生駒山頂遊園地より繁盛してると思う。図:JR王寺駅→生駒山麓ふれあいセンター断面図。かなりテキトーに線を引いている。
2006年04月25日
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今度は富士登山駅伝の過去の戦績をまとめてみた。2002~2005まで4年連続出走中。2002-2004 2区・10区2002 35.23(52) 21.30(50) 13.53(61)2003 35.13(54) 21.09(43) 14.04(69)2004 35.52(61) 21.30(58) 14.22(75)2005 3区・9区2005 36:54(69) 22:32(54) 14:22(90)・登りより下りの順位が悪い。・年々順位が悪くなっている。特に下り。去年の下りはかなりひどい。・山区間の経験は無いので、どうかなあ。今年どうなるかはまだ全然わからないので、目標はまず選考レースで結果を出すこと、ですね。
2006年04月24日
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今日は予定通り?練習はほとんどさぼり、御茶ノ水、秋葉原界隈をお散歩。 まず初めは御茶ノ水のニコライ堂(写真)。ロシア正教会の傘下にある日本ハリストス正教会の本部だとか。 東京医科歯科大の立派なビルを正面に見ながら聖橋を渡ると右手に湯島天神。鬱蒼とした森の中にあって都会の喧騒から逃れることができる。遠い昔受験前に来たことがあるはずだが全く記憶に無い。今日はほとんど人も無く静かだったので、以前のときは人ごみで全然違う雰囲気だったのかな。 北隣は神田明神。江戸総鎮守だったとかで由緒正しき神社だと思うのだが、やたらと俗っぽい。それはそれで面白いのだが、お参りしてもあまりご利益なさそう。湯島天神のほうがよほど効き目ありそうだ。 神田川にかかる昌平橋を渡ると左に交通博物館。老朽化で来月閉館とかで大いに賑わっている。旧万世橋駅の遺構見学ツアーが行われているが、定員制で早朝から並ばないと無理なようだ。来週末からは事前電話予約のみだとか。中央線に乗るとかつてのホーム跡を見ることができるが、これもそのうち撤去されるのかな。現在は「しばいせんま」と書かれたどうみても真新しい駅名標が立っている。 秋葉原の街は、久しぶりにきたけど、なんだかうーん、やっぱり異質の空間ですな。どうみても9割が男だし、彼らのスタイルも・・・、で、なんだかよく分からない格好した女の子がところどころにいて、その周りを男が群がっているわけで。まあ、社会勉強にはなったかな。 秋葉原から小川町、神保町までは歩いてもそんなに遠くない。激安スポーツ用品店に立ち寄った後、古書店街へ。といっても日曜日は閉まっている店が多いので、行ったのは三省堂と書泉グランデ。理工系の専門書はこういうところ行かないと無いからね。少なくとも平塚はほとんど無い。最近はAmazonで買うことも多いけど。 さて、明日から真面目にトレーニング…ぢゃなくて、仕事頑張るか。いや、トレもしないとね。
2006年04月23日
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富士登山競争は2003年以来3年連続で出場しています。そこで、これまでの戦績をまとめてみました。2003馬返し 0:55:36 0:55:36 114位五合目 1:40:28 0:44:52 75位八合目 2:59:03 1:18:35 77位ゴール 3:29:56 0:30:53 79位2004馬返し 0:57:47 0:57:47 200位五合目 1:47:13 0:49:26 198位八合目 3:10:54 1:23:41 178位ゴール 3:40:00 0:29:06 166位2005馬返し 1:00:08 1:00:08 335位五合目 1:51:56 0:51:48 300位八合目 3:14:56 1:23:00 194位ゴール 3:41:30 0:26:34 146位初出場の2003年は、特に前半でいい走りをしていて、そこそこの結果になりましたが、それ以降は今ひとつ冴えません。ただ、2005年の八合目→山頂は結構頑張ったつもりです。上記を踏まえ、今年の目標。2006年馬返し 0:55:00 0:55:00五合目 1:39:00 0:44:00八合目 2:53:00 1:14:00ゴール 3:20:00 0:27:00ゴール目標3時間20分という数字と、八合目→山頂でこれ以上のタイムは出ないだろうというところから、後は辻褄合わせになってしまいました。3年前は五合目でかなり苦しい状態でしたが、今年は同じタイムでかつ余裕持って通過しないと、かなり厳しいですね・・・
2006年04月23日
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昨日からRunnetでの申込が始まったようです。早速エントリーしました。日時 2006年7月28日(金)7時30分山頂コーススタート参加費 6000円締切 2006年6月2日 山頂コース先着2500名だそうです。気づいた点・例年、スタート地区でナンバーカードや目標タイム別のブロック分けがなされておらず、早い者順なので、横入りも多数いていつも混乱します。昨年は直後に転倒した人がいて危険な状態になりましたが、今年も対策無し?エントリー時に予想・目標タイムを申告する欄はありませんでしたね。・Runnetから申し込むと、「参加時利用シューズ 」をチェックする項目があって、しかも「必須」になってます。なんじゃこりゃ。これって、Runnet標準? それとも富士登山競争専用??選択肢はナイキ/アシックス/ニューバランス/アディダス/ミズノ/プーマ/その他となってました。
2006年04月23日
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突然ですが、あと3ヶ月に迫った富士登山競争&駅伝に向けて、タイトルを変えてみました。ついでにこれまでの「誰が書いてんねん」という怪しい文面もやめてまともな文章にしてみたつもりです。ここ最近は両レースともに出走していますが、今年の目標は、富士登山競争 3時間20分以内 当初は3時間25分以内にしていたが、最近好調なので強気の設定にしてみました。富士登山駅伝 まずは会内選考レース(5/27,6/3)を頑張る。駅伝優先で、走る区間によっては競争は捨てになる可能性もありますが、今のところ両立させる方向です。詳しくはぼちぼち書いていくことになるでしょう。そういえば、トレイルランのコース紹介も第3弾を早く書かねば・・・。
2006年04月21日
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実走距離 36.8km、累積登距離1740m いずれも推計回った順番は次の通りs - 21 - 70 - 29 - 27 - 65 - 50 - 15 - 10 - 55 - 33 - 85 - 36 - 32 - 19 -30 - 90 - 38 - 34 - 60 - 31 - 17 - 35 - 75 - 28 - 24 - 11 - 12 - Gカモノネギ氏が先頭に立ったのは全体の半分。道をたどるだけの区間や単純にピークまで登ればいい区間など残り半分は二人に交代で先頭に立ってもらった。スタート前に予定したとおりの回り方になった。この回しでざっと35kmと見積もったが、だいたいそんなものだった。ランナーである二人ともに、前週にダイヤモンドトレイルを走るなど山走りの練習を積んできたということで、十分山岳仕様の体になっていた。最後バテたのはやっぱりカモノネギ氏だった。最後にカモノネギ氏の独り言「こういう山なので仕方ない面もあるが登り多すぎ。森林を爽やかに走り抜ける、とはならなかった。9月のトレイルランには期待したい。」
2006年04月20日
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スタート前の作戦タイムの間、「このコース思っていたずっと難しい」などと独り言をつぶやき続けるカモノネギ氏、何とかルートを決めていざスタート。雨が降っているがそれほど強くは無くあまり気にならない。100円の雨具に身を包めばそれなりに効果あるし、意外と暖かい。最初の一時間は道から外れての尾根たどりが続く。カモノネギ氏は緊張した風で無駄に独り言が多かったり、集中していて無口になったりであった。 特に大きなミスも無く1時間で5コントロールを取り舗装道路に下りてきた。割と簡単なルートが続くので、適宜アドバイスをしつつ他の二人に交代で先頭に立ってもらう。最初の頃は途中でやたら立ち止まったり、逆整置したり、現在地ロストしたりと色々あったが、時間が経つに連れ、徐々に慣れていった。 走りに関しては二人とも流石であった。N氏は先頭に立つとがんがん飛ばしていき、まだまだ元気一杯の様子。RMM氏も急なup-downはやや辛そうであるが、平地の走りはカモノネギ氏よりよほどしっかりしている。一方のカモノネギ氏はと言えば、先頭に立つやいなやペースを落とし、潰れないように保身に走っていた。 残り一時間となりいよいよ追い込み。ときたま出会う他のチームはほとんどがとぼとぼ歩いている中、カモノネギ氏のチームだけはペースが落ちない。ゴールに向けて着実にコースを回り続ける。30分を切ったところでどうやら15~20分ほど時間が余る見込みとなり、RMM氏はこれで終わりにしようと主張していたが、どうやら往復2km離れたコントロールを取りにいけそうだ、ということで、会場ゴール横を走り抜けてダッシュ開始。RMM氏の指示でEカードが明らかにペースダウンしたカモノネギ氏からN氏に渡され、無事コントロールをゲット。結局5分前に感動のゴールを果たした。まだまだ筋肉痛が続くカモノネギ氏の話「自分自身が結構勝負に熱中してしまったこともあって、他の二人にナビゲーションをきちんと教えるという風にはならなかったが、それぞれ先頭に立ってナビゲーションしてもらう機会は作れたし、普段のランとは異質の世界を体験できて楽しんでもらえたのではないだろうか。結果についても、上位2チームはアドベンチャーレースなどで実績を挙げているチームであり、単に平地の走力だけでは勝てない高いレベルの争いだったということで3位というのは丁度いい位置だったんじゃないかな。」
2006年04月18日
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16日行われた三河高原ロゲイニング大会、昨日既報の通り、カモノネギ氏のチームが激戦区混合の部で3位に入った。 同氏のチームは、有名女性ランナーRMM氏と、RMM氏の走り仲間の男性N氏の3人チーム。二人ともフルマラソンは2時間40~50分の走力を持っており、少なくとも平地ではカモノネギ氏が最も遅い、という走力派集団であった。 3人の中で唯一のオリエンテーリング経験者であるカモノネギ氏、事前に当ニュースの取材に対し、「自分が一方的に先頭を引っ張るのではあまり意味が無い。ナビゲーションは交代で行い、難しいところは自分が引っ張ることにしようと思っている。初心者もどうぞ、という趣旨で参加者募ってるし、コントロールは道の分岐とか簡単なところにおいてあるんじゃないかな。」と語っていたが、蓋を開けてみると、道の分岐なんてほとんど置いて無く、難しいというほどではないが、初心者ではまずたどりつけそうも無いくらいの難易度になっており、かなり焦りの色を見せていたカモノネギ氏、それでも何とか気を取り直し、 ・難易度の高そうなエリアは捨てる。 ・点数の低いエリアももちろん捨て。 ・少々無駄であってもできるだけ道を使えるような回しにする。 道以外のところを通るルートでは他の二人は先頭に立ちにくいし、 かつ慣れていないことからスピードが落ちる。 道であれば登り下りはさほど苦にしなさそう。 という基本戦略に則り、大体のコース回しを決めた。 続きはまた後で・・・
2006年04月17日
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昨日の疲れからか、特にお尻、そして太ももの筋肉が痛いと主張するカモノネギ氏、今日は休養日として、またバスに乗って帰ってきた。 正当な理由無く通勤ランをさぼるのは4営業日ぶり、今年6回目。
2006年04月17日
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三河高原ロゲイニング大会が16日、愛知県旧作手村周辺で行われ、カモノネギ氏のチームは混合の部で3位入賞を果たした模様だ。今日はもうくたびれたようなので、詳細はまた後日ということだ。 なお、実走距離 36.8km、累積登距離1740mであった。
2006年04月16日
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15日、平塚地方は朝から時折強い風が吹いているが、そんな中、カモノネギ氏は三河高原ロゲイニングに向けての遠征を前に、今後のレース出走予定について発表した。4/16 三河高原ロゲイン,6時間,申込済4/29 横浜駅伝,??km,申込済5/20 箱根芦ノ湖,10km,申込済6/04 湘南ビーチ,砂浜10km,検討中,締切4/24,7/28 富士登山競争,山頂コース,申込確実,締切??8/06 富士登山駅伝,?????,選考会次第,締切??9/17 三河高原トレイルラン,検討中,締切??このほか、5/27,6/3に行われる富士登山駅伝のチーム内選考会に出走する模様。最大の目標は富士登山競争&駅伝であり、具体的には、 富士登山競争 3時間20分以内 富士登山駅伝 まずは選考会を頑張るそのほか、 芦ノ湖10km 35分20秒以内とのことである。
2006年04月15日
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神奈川県平塚市に住んで半年が経過したカモノネギ氏だが、最近ふと疑問に思ったことがあるようだ。自分の住んでいるところを人に聞かれたとき、カモノネギ氏の答えは「神奈川」「平塚」「神奈川の平塚」のいずれかである。ところが、その答えを聞いた人が後で「カモノネギが横浜に住んでいる」と言い出すのである。 もちろん、カモノネギ氏自身は「横浜」とは一言も言ってないし、同じ神奈川県であるとはいえ、平塚は断じて横浜ではないし、隣接さえもしていない。だからカモノネギ氏としてはもどかしく、最初の頃はかなり戸惑っていたようだ。だが、「横浜」と思っている人は他にもたくさんおり、たまたま引越し先が平塚になっただけで特別愛着があって住み始めたというわけでもないので、最近では「横浜」でもなんでもいいや、と思うようになったらしい。 なお、稀に「東京」に住んでいると思っている人もいるようだが、多摩川どころか相模川よりさらに向こうであり、もはや論外である、とカモノネギ氏は語っている。
2006年04月14日
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今週の日曜日、愛知県の三河高原にてロゲイニングの大会が行われるが、既にプログラムが発表されており、カモノネギ氏も気合が入ってきたようだ。 同氏によると、ロゲイニングのポイントとして、・指定された制限時間(今回は6時間)走りきれる体力はもちろん重要なのだが、より重要なのは・いかに効率よく回るか、事前の作戦立案が鍵を握るということだ。数十個のコントロール(チェックポイント)が広範囲に点在しており、それぞれ得点による重みもあるので、その中でどのような回り方が最も高得点になるのか、数学的にも非常に難しい問題であり、多分に人間の「ひらめき」が大きくものをいうと思われる。 もちろん、制限時間内にどれだけの距離を移動できるかを正確に見積もることも必要だし、より体力的にも楽でナビゲーションの簡単なルートを選択することも作戦立案に当たって必要な要素である。 一方で、レース中のナビゲーションの巧拙は、難易度がさほど高く無いので、オリエンテーリングの大会で普通にAクラスを回ってこれるレベルにあれば、それほど大きな要因にはならないと思われる。 要は全体を見渡しての戦略が重要であり、地図を配布されてからスタートするまでの20分間であらかた勝負はついてしまう、とは言いすぎだろうか。 とかなんとか、まとまりなく訳の分からない記事になったようだ。カモノネギ氏も今日は眠いらしい。さっさと食事して寝ることを推奨する。
2006年04月13日
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先日栂池の上の方で発生した山スキー組の遭難事故の件、伝え聞くところによると登りはじめた時点で既に天候不良だったにも関わらず強行したとのことである。 この点、臆病物で怠け者のカモノネギ氏の場合、ちょっとでも天気が悪いと「これで堂々とサボる理由ができた」とばかり、あっさりと、というかむしろ喜んで引き返してしまうので、結果として自分の身を守ることになっていると言える。デューク・東郷氏(テロリスト)の話「この世界は、病的な用心深さと、それ以上の臆病さを持ちあわせている奴だけが、生き残れる資格を持っているのだ」
2006年04月11日
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九州から東海にかけての太平洋側のところどころで大雨に見舞われた11日、カモノネギ氏は、この雨を理由にトレーニングをサボり、悪びれる様子もなくバスに乗って帰宅した。宴会参加や日産スタジアム往訪などの正当な理由無く通勤ランをさぼるのは14営業日ぶりで、今年に入ってから5回目。なお、当時カモノネギ氏の周辺では強い雨は降っていなかったという。
2006年04月11日
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10日、SankeiWebが伝えたところによると、2007年2月18日開催の東京マラソンの要項が承認されたとのこと。それによると、・スタート午前9時10分・制限時間7時間・参加者想定30000人・参加申込受付は6月18日~8月18日・参加費10000円公式サイトはここのようで、コースは現在調整中としているが、銀座や品川、浅草などを経由するようだ。 なかなか面白そうなコースではあるが、ウルトラマラソン並みの参加費が設定されており、カモノネギ氏も「うーん、高いなあ、みんなどうするんだろう。1年目は様子見かなあ」などと迷っている様子だった。
2006年04月10日
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【カモノネギ氏、遭難事故にビビる】 栂池から蓮華温泉に山スキーで向かった5人組パーティが遭難した事故が報じられているが、これを聞いたカモノネギ氏が冷や汗をかいている。なぜなら、同氏は5年ほど前に、ツアー用のクロカンスキー(一応金属エッジ付だが・・)で栂池のコンドラ上から天狗原を経て白馬乗鞍を単独で往復したという前科持ちだからである。 登りは体力に任せてがんがんいけてしまうものの、下りは素人同然であり、特に白馬乗鞍からの下り斜面を恐る恐る下っていたようだ。 このときは好天に恵まれては顔の皮がぼろぼろになるほどではあったが、ひとたび天気が荒れれば、なめた装備で出かけていることから、同じような目にあっていても全くおかしくはなかったと言える。 今回の事故の原因がどこにあるのか良く分からないが、少なくともカモノネギ氏と比べると複数で行動しており、装備も技術も経験も多分同氏よりはずっとまともだったと推測されるので、無事帰ってこれたカモノネギ氏は運が良かったとしか言いようが無い。 というか、誰にも言わず単独だったので、月曜朝になって出社しないことからあちこち調べたもののどこに出かけたのか全くわからない、という状態になって某国にさらわれたのでは、とかいう話になっていた可能性もある。 カモノネギ氏もいい年なんだし、これを教訓に慎重な行動を取ってもらいたい、と希望する当ニュースであった。
2006年04月09日
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安定した好天に恵まれた9日、カモノネギ氏は某走友会のメンバーとともに久里浜から城ヶ島へ至る約20kmのコースをのんびりと走った。 京浜急行久里浜駅をスタート、国道134号線沿いを道なりに進み、野比を過ぎて下っていくと左手に海が見えてくる。長沢から津久井浜と進み、三浦海岸からは海沿いの県道を道なりに進んでいく。江奈湾、毘沙門湾を経て城ヶ島大橋を渡ってゴール。以外とアップダウンのあるコースなのだが、海を眺めたり、漁港の脇を通ったり、はたまた畑の中の道を進んだりと変化に富んだコースなので、楽しく走ることができる。 ゴール後は城ヶ島京急ホテルで日帰り風呂に入れる。大人1000円。図:いつものごとくコース断面図。久里浜駅→城ヶ島京急ホテル。道の脇のがけの上のポイントを拾っていたり、トンネルや橋が反映されていなかったりする。
2006年04月09日
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爽やかに晴れ渡ったり、急激に気温が下がって雨が降り出したりと忙しい天気になった8日、某走友会の記録会が神奈川県横浜市の日産スタジアムで行われ、最初の種目5000mでカモノネギ氏は16分40秒の自己ベストをマーク。続いて行われた1500mでも4分44秒でこれまた自己新記録となった。 5000mはスタート直後から多くの選手が飛び出す中、カモノネギ氏は後方につけて落ち着いた様子。最初の1周が1分17秒とそれでもやや前に引きずられたようだが、2週目以降はほぼ1分20秒のペースを守り通した。後半多少遅れることを覚悟して16分50秒くらいを目標にしていたとのことだが、最後の200mを37秒で走るなど、ラストスパートまで効かせる余裕があった。 一方、1500mは、高校の体力測定で計測していらい15年ぶりとなったカモノネギ氏、5000mでエネルギーを使い果たしたのか、疲れ切った様子でスタートラインに立ち、他の人も走るので仕方なくついていくという姿勢に終始した。一応昔の記録を8秒更新したと主張しているが、4分30秒には程遠く、今後の精進を期待したい。5000mTT 400mごとのラップ1'17, 1'19, 1'20, 1'21, 1'21, 1'22, 1'21, 1'20, 1'20, 1'20, 1'22, 1'19, 0'37
2006年04月08日
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トレイルランニングコース紹介の第2弾は、関西トレイルランのメッカである六甲山。一口に六甲と言っても広い山域を持つが、今回紹介するのは、宝塚駅から最高峰を経て有馬温泉へと下りるルート。カモノネギ氏は、ランナーズ2004年7月でトレイルランのコースが紹介された際、六甲コースについてのゴーストライターをつとめたということで、そのときの元原稿を掲載する。------------------------------------------ 【東六甲縦走コース】(片道コース) 六甲山は神戸方面から登ると、どの道も主尾根まで急な登りが続きますが、このルートはアプローチが長い分、割と平坦な部分も多く、ところどころの急な登りを我慢すれば、快適なトレイルランを楽しめます。 稜線上を通りますので、ところどころ樹木の間、あるいは開けているところから、市街地の景色を楽しむことができます。 下山地は関西有数の温泉地有馬。ゆっくり汗を流しましょう。始点 JR・阪急宝塚駅終点 有馬温泉コース経路:宝塚駅→塩尾寺→岩倉山→大谷乗越→一軒茶屋→極楽茶屋跡→紅葉谷→有馬温泉徒歩6時間、走って2~4時間コース詳細: かつてレースとして行われていた六甲山縦走は須磨から宝塚に向かうコースで、東六甲は最後に下るトレイル道になりますが、これを逆にたどっていきます。塩尾寺までは舗装路の急な上り坂。塩尾寺から登山道となり、岩倉山まではさらに急な登りが続きますが、その先、大谷乗越までは快適なトレイル道が続きます。 ここで最高峰までの中間点で、後半部はまとまった登りが何箇所かあり、前半に比べアップダウンが多くなりますが、走れる区間も結構あります。左側の谷に、樹木の間から自動車道のインターチェンジが見えたら、もう少しで自動車道に合流し、すぐに一軒茶屋に到着。 六甲山最高峰自体は、三角点とアンテナ以外は特に何もありませんが、一軒茶屋周辺には売店、自販機、トイレがあります。 ここから住吉道を通って尾根伝いに直接有馬に下りることもできますが、もう少しトレイルを楽しむことにして、極楽茶屋を目指します。自動車道沿いとトレイル道沿いのいずれも通れます。トレイル道の方が距離は短いものの、場所によってはかなりのアップダウンがあります。 極楽茶屋跡から有馬へ向かうと、すぐに道が左右に分岐します。右手の道は真っ直ぐ紅葉谷へと下りていきます。急なくだりが続きますが、途中水場もあり、有馬への近道になります。左手の道は湯槽谷山を経由する裏六甲縦走路で、急な上り下りや、ところどころ尾根道が狭まって通りにくいところもあります。物足りない方向け。 道後、白浜と並ぶ日本三古泉・有馬は、はるか昔から今日に至るまで、関西の奥座敷として、多くの観光客・湯治客が訪れるところです。金の湯と銀の湯はいずれも朝から営業。大人550円。金の湯のほうがより市街に近く、人も多いので、山から下りてきた人は銀の湯に入るのが良いでしょう。地図:昭文社 山と高原地図「六甲・摩耶」補足:※荷物はすべて背負うことになりますが、 有馬温泉から宝塚駅へのバスが1~2本/hあるので、宝塚駅コインロッカーに預けて、帰りに回収することは可能です。※一軒茶屋では軽食を販売しています。休憩できるのは何か注文した場合だけ。※トイレは一軒茶屋横に公衆トイレがあり。※水場は紅葉谷を降りる途中に一箇所。※自販機は一軒茶屋と極楽茶屋跡の前にあり。------------------------------------------図:宝塚駅→有馬温泉コース断面図。Kashmirにて作成。てきとーに引いた線なのであくまで参考程度に。
2006年04月07日
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最近仕事の忙しいらしいカモノネギ氏だが、春になり、トレイルランニングのシーズン到来ということで、同氏が踏破した経験のあるコースを順次紹介していくというコーナーである。 栄えある第一回目は、「トレイルランニング入門」にも掲載されている鎌倉アルプスのコースである。 鎌倉側の入口は建長寺は有料なので明月院に入る道が良い。そのまま道なりにいくと住宅街に出るので、さらに登っていくと山道の入口がある。後は基本的には尾根伝いに進んでいけばよい。道標もついているので迷うことは無い、と思うが、初めてであれば地図はあったほうが良いだろう。大平山周辺は左手にゴルフ場、さらに東に進むと今度は左手に霊園が見える。それを過ぎるとちょっとした広場に出て、市境広場である。ここから北は横浜市で、大きな地図が描かれた看板が立っている。地図には金沢市民の森、氷取沢市民の森、瀬上市民の森、金沢自然公園、六国峠・能見堂の尾根といった広い範囲が含まれている。この域内は道標がほぼ完璧に整備されており、地図も要所要所に立っているので、まず道に迷うことは無い。 このコースの到着地点としてカモノネギ氏はいつも赤井温泉を選んでいるとのことである。詳細は例えばここを参照されたい。カモノネギ氏が使った地図は昭文社の都市地図「鎌倉市」。市域全体が縮尺 1:13000 で見れるほか、建長寺や明月院も含めた市街エリアは 1:5000 拡大図で確認することができる。図:鎌倉駅→明月院→大平山→金沢市民の森→能見堂跡→赤井温泉へと至るコース断面図。Kashmirにて作成。かなりいい加減に線を引いているので、あくまで参考程度に。
2006年04月05日
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最近巷で流行っているらしい「成分分析」、カモノネギ氏も遅ればせながら挑戦してみたようである。-------------------------------------マラソンの成分解析結果 : マラソンの36%は砂糖で出来ています。マラソンの29%は毒電波で出来ています。マラソンの19%は世の無常さで出来ています。マラソンの12%は勢いで出来ています。マラソンの3%はアルコールで出来ています。マラソンの1%は大人の都合で出来ています。最も大事なのは補給。糖分は重要だが、少量のアルコールも忘れずに。後は怪しげな電波に洗脳されつつ、世の無常を悟ることができれば、勢いで完走できるであろう。-------------------------------------トレイルランニングの成分解析結果 : トレイルランニングの36%は理論で出来ています。トレイルランニングの32%は華麗さで出来ています。トレイルランニングの15%は砂糖で出来ています。トレイルランニングの13%はミスリルで出来ています。トレイルランニングの3%は食塩で出来ています。トレイルランニングの1%は月の光で出来ています。山を走ることは感性でもはったりでもなく、あくまでも理論なのである。そして、たとえ月明かりの中でも美しく走ること。塩分、糖分の補給は忘れずに。-------------------------------------通勤ランの成分解析結果 : 通勤ランの83%は着色料で出来ています。通勤ランの9%は雪の結晶で出来ています。通勤ランの4%は電力で出来ています。通勤ランの1%は厳しさで出来ています。通勤ランの1%は真空で出来ています。通勤ランの1%は大人の都合で出来ています。通勤ランの1%は根性で出来ています。交通事故を避けるため全身ペイントで走るべし。-------------------------------------カモノネギの成分解析結果 : カモノネギの83%は雪の結晶で出来ています。カモノネギの6%は厳しさで出来ています。カモノネギの6%は怨念で出来ています。カモノネギの4%は知識で出来ています。カモノネギの1%は真空で出来ています。厳しい冬の寒さに耐え、恨みつらみを内包した六角形の美しい雪印マークが作られるのであった。
2006年04月03日
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好天に恵まれ絶好のお花見日和となった1日、カモノネギ氏は児童遊園での練習会後、金沢市民の森へと向かい、久しぶりのトレイルランニングを楽しんだ。 朝方クロカン+インターバルのメニューをこなした同氏は、10時ごろより国道1号線を南下、環状2号線、鎌倉街道を経て港南台中央公園の脇を通り、港南台5丁目交差点を左折、すぐ右の細い道に入り、上郷高校周回の道を時計周りに半周、環境センター上側のトレイル道を入った。そこから先は園内の随所に立てられている案内図を頼りに金沢市民公園を経て六国峠・能見台尾根をたどり、能見道緑地の先からトレイル道を右に外れて住宅街におり、能見堂赤井温泉でゴールとなった。・児童遊園から赤井温泉まで17km、舗装道路が多いが、歩道は全て整備されている。・瀬上、氷取沢、金沢市民の森一体は案内板や標識が完璧に整備されており、多様なルート取りができ、お手軽にトレイルランニングを楽しむことができる。・途中鎌倉街道沿いの横浜横須賀道路日野ICすぐ脇にスーパー銭湯「おふろの王様」を発見、土日一般700円で港南台駅まで約2kmくらいである。・港南台中央公園には小山があり、上まで登れるようなので駆け上がってみたが、樹木に覆われ眺望は効かない。西側だけ開いているが、正面にビルが立っている。がっかり展望台であった。・能見堂赤井温泉は15時半までは500円でシャンプー石鹸つき、それ以降の時間は銭湯値段で400円、シャンプー石鹸は撤去される。4月30日、5月1日と連休なので要注意。(写真:赤井温泉の営業時間案内)
2006年04月02日
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カモノネギ氏が某走友会の土曜練習会に姿を見せ、定番のクロカンコース(約6km)では22分58秒の自己新記録を出すなど、気合の入った走りを見せていた。一方、インターバル練習では、約1000m×5本を 3'19 - 3'18 - 3'14 - 3'13 - 3'15 と、いずれもトップより10~15秒遅れで切れのいい走りは見られなかった。クロカンで力を使い果たしているのか、昨年10月の練習会参加当初と比べてインターバルのスピードが落ちているようだが、今のところ1000mを速くしないといけない需要も特に無いことから、クロカン走の方が重要として、今後もこのような走りを続けていく方針とのことである。
2006年04月01日
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カモノネギ氏の3月の月間走行距離は266.8kmとなり、5ヶ月連続で240kmを超えた。3月はフルマラソンに出走したものの、その前後で走行距離が伸びなかったため、概ね想定どおりの着地点となったようだ。4月以降は長距離のトレイルラン走を中心にしっかり走りこんでいきたいところだ。
2006年04月01日
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JR東日本の平塚駅(神奈川県平塚市)がこのほど「湖南平塚駅」へと名称変更することが1日、明らかになった。即日実施される。 平塚駅は、かつて湘南平塚駅への変更を目指したことがあったが、周辺地域の猛反発に会い頓挫した経緯がある。もともと平塚は藤沢江ノ島や茅ヶ崎周辺と比べると湘南地域に含まれるという印象は薄く、サザンオールスターズの歌詞にも平塚の地名は一切出てこない。「相模川の向こうは別の地域(横浜市民)」というのが一般の認識で、そもそも平塚市民自体、自分達が湘南の住民であるという意識は希薄との指摘もあった。 そうした状況に危機感を募らせた推進派はこれまでサッカーチームや七夕祭りの名称に湘南をかぶせるなどしてアピールに努めてきており、リベンジの意味もこめて、駅名変更に向けて強力なロビー活動を展開してきた。 度重なる陳情を受けたJR側も当初はほとんど相手にせず聞き流してきたが、あまりのしつこさに耐えかねて話し合いの席にはついたものの、周辺自治体の反発は確実であり、「中立的な立場であるべき(JR幹部)」として一方的に湘南を名乗ることには強い難色を示していた。 そんな中で、折衷案として浮上してきたのが、「湖南平塚」という名称。この案に対しては茅ヶ崎市長も「我々としては全く問題は無い」としており、平塚市側も「見た目そんなに変わらないんじゃない」と妥協、JRも「これでやかましい陳情からようやく逃れられる、名案だ」とのことで、3者いずれもがハッピーになれる案として直ちに採用され、善は急げとばかりに即日変更の運びとなった。提案した滋賀県知事の話「是非湖南の地名を関東人にもアピールして欲しい。イメージアップにつながることを期待している」
2006年04月01日
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