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2月2日の帯広市内緑が丘公園十勝行きの2泊3日の3日目はこの日始まった「おびひろ氷まつり」へ。ここで「氷の彫刻」を見たり99 posted by (C)snowrun29豚丼も食べたりしましたが2時の空港行きのバスに乗る為に帯広駅前まで戻らねば、でしたが「1時間に数本」と思ってたバスはさにあらずバス停で45分待ち、というので駅まで歩く事に。地図で見たら1.5k程だし歩いた所で知れています。また帯広市民の皆さんの様子が解って興味深い125 posted by (C)snowrun29お庭にこんなプロパンガスのタンクが普通にあるしここは駅までの主要道路ですから除雪されて歩道も歩きやすい。127 posted by (C)snowrun29そんなで20分も歩いたかと思う頃128 posted by (C)snowrun29おや、あのビルの上の方にある文字鈴木宗男さんの、ではあーりませんか128-2 posted by (C)snowrun29ふっふっふ、見逃しませんぞそうか、ここ地元でしたか。さて20分程でゴールの帯広駅です。129 posted by (C)snowrun29駅前のこの木が今回ずっと気になってます。132 posted by (C)snowrun29葉柄が殆ど無いのですが5 posted by (C)snowrun29カシワでしょうか。裏もどうぞ、ってもう枯れ枯れでこんなですが6 posted by (C)snowrun29この枯れ葉を付けた木は空港からの道にもまた帯広川の近くでもよく見かけました。駅前のここはともかく、ほぼ植栽ではないと思うのですが。お解りの方、どうぞ宜しくお願いいたします
2018.02.28
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2月2日の十勝・帯広市内この日から3日間の「おびひろ氷まつり」が91 posted by (C)snowrun29ここ緑が丘公園でスタートしたばかり。この赤ずきんちゃんのような女子は帯広のキャラかなここで「北海道犬」かと思う子も見かけましたが95 posted by (C)snowrun29金曜日なので平日の午後。会場には幼いお子達が続々とお越しで各幼稚園なのか、子ども会なのかバスで到着土日は親と一緒に、かもですが103 posted by (C)snowrun29その子達は皆、一様に「スキー場」スタイルでころころ着込んでいる…十勝の子って皆冬中こんなスタイルなのかな。引率の大人達は足元だけはスノーシューズでも上は割に普通の冬服なのに105 posted by (C)snowrun29何か子どもだけこれで可愛い会場には106 posted by (C)snowrun29こんなカフェもあり、お酒の用意もされてます。109 posted by (C)snowrun29ともかく小さな子たちが可愛いここで1番眼に着いたのが111 posted by (C)snowrun29この「回転そり」地元の商工会議所の若手達が「体を張って」112 posted by (C)snowrun29こうして満杯の子たちを載せて114 posted by (C)snowrun29自力で押して回すのですきゃーきゃーという歓声の中116 posted by (C)snowrun29正しく「人力」の橇このスタイルの橇でもう数十年らしい118 posted by (C)snowrun29いやぁ、若手とは言え大変です。119 posted by (C)snowrun29皆さん、はーはー言いつつ交替で。でも帯広の子ども達には嬉しい記憶が残るでしょうね。120 posted by (C)snowrun29ほんまにご苦労さまです昼に始まったばかりのこの日102 posted by (C)snowrun29まだ人出はそんなに、でしたが121 posted by (C)snowrun29きっと土日はえらい人でしょうね。少し早いお昼はこの豚丼と122 buta posted by (C)snowrun29醤油ラーメンを分け分けしました
2018.02.27
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2月2日の十勝・帯広午前は帯広川クルーズで60-2 posted by (C)snowrun29お蔭さまでオオハクチョウにも出会えました帰りの便までまだ時間があるのでこの後、帯広駅前から緑が丘公園に91 posted by (C)snowrun29この日から3日間「おびひろ氷まつり」があるのです。緑が丘公園はJR帯広駅より1.5k程の広い公園で美術館やら野草園(冬季休業)などもあって市民の憩いの場ともなっているようです。入り口から歩くとまず88 megi posted by (C)snowrun29この赤い実が眼に飛び込んできました。このトゲといい87 megi posted by (C)snowrun29先日、私市植物園で見たメギではいやぁ、こういうのは連動してますね。90 megi posted by (C)snowrun29氷まつりの会場まで続く白い道には92 posted by (C)snowrun29こうした氷の彫刻が幾つも1番の「」はこちら99 posted by (C)snowrun29何と見事なハナバチかなと言われる方も100 posted by (C)snowrun29複眼も細かい仕様ですがこの前脚とかも3日間、融けたりしないのかな。どういう工夫をされているのだろう。そんな時に見たのが94 posted by (C)snowrun29この白い犬もしや「北海道犬」でしょうか。95 posted by (C)snowrun29SBの「お父さん」もそうだという、柴犬の仲間で在来種の。ほらほら如何でしょうか96 posted by (C)snowrun29橇滑り用の広い場所なので97 posted by (C)snowrun29雪など全く気にせず、走り回っていました。…家の近所の犬さんなど、寒いとすぐ「服」を着たりで甘やかされていると思ってるのでこれは「」でした
2018.02.26
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2月2日の十勝・帯広川クルーズここへはオオハクチョウ達を見に来ています。60-2 posted by (C)snowrun29この朝の最低気温が-19度だったとか。為に川辺には「霧氷」と「けあらし」が出現白鳥たちはその中で静かに進む舟に気づかず間近になって大慌てで飛ぶのですが見えてないのでこちらに向かって来るのも。時間と共に青空が広がって来て68 posted by (C)snowrun29ここは天国かと思う程の美しさそれでも水面近くにけあらしが続くと69 posted by (C)snowrun2971 posted by (C)snowrun29ほら、上流に向かって行くでしょう船頭さんも今年1番の光景、かもと72 posted by (C)snowrun2973 posted by (C)snowrun29良いも悪いもともかくアップしております74 posted by (C)snowrun29脅かしてすまんの~76 posted by (C)snowrun29そろそろゴールなのですがこの日、見かけたのは30羽どこではない77 posted by (C)snowrun29普通は追い立てられて前に、前にかと思うけど結構沢山が背後に飛んで行きました。それらが前に戻って来てはいないし。そしてゴール近く79 posted by (C)snowrun29林に隙間があるのは昨年の台風の為そこにあった木が流されたから…痛々しいなぁほらここにも80 posted by (C)snowrun29そして遂にゴール~83 posted by (C)snowrun29この隙間も台風での、かな。85 posted by (C)snowrun29車で待ってくれてた方と船頭さんで舟を陸に上げます。こんな光景が見れるとは想定を遥かに越える素晴らしい時間でした。86 posted by (C)snowrun29スタート地点のエールセンターに戻りました。さて午後は…
2018.02.25
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2月2日の朝、9時半頃からの帯広川クルーズ。この朝の最低気温は-19度だったとかでライフジャケット着用の上、膝には毛布ただし毛布の一部は昨日の水が凍っているそんな帯広川は「霧氷」と「けあらし」そこにぼ~っと出て来た37-2 posted by (C)snowrun29オオハクチョウです46 posted by (C)snowrun29こちらに気づいては飛ぶ、が何度も。この日、オオハクチョウ30羽ほど出会いました。それはこの「けあらし」が幸いして49 posted by (C)snowrun29静かに進む舟が白鳥達に見えてなかったから。56 posted by (C)snowrun29方向がこちら向いて来るのもあり、でそれも「見えてない」から、だろうと。空は徐々に晴れてもきて54 posted by (C)snowrun29霧氷が美しい55 posted by (C)snowrun2959 posted by (C)snowrun29上空は青空だったりするのですがそんな中、何羽も逃げ惑いまたそれを何枚も撮りまくって60-2 posted by (C)snowrun29ようやくの1枚61 posted by (C)snowrun2962 posted by (C)snowrun29橋の上に立つ方64 posted by (C)snowrun29ずっとこんなを見ていたのでしょう。私も焦ってシャッター切りまくり65 posted by (C)snowrun2966 posted by (C)snowrun29…あまりにも多いのでこの辺で
2018.02.24
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2月2日の十勝・帯広川クルーズ27 posted by (C)snowrun29今朝は-19度だったとかの声に「」でしたが膝に掛けて頂いた毛布も「凍っている」…昨日の水分とかが凍ったままかな。カヌーのようなこの赤い舟船頭さんはお1人で漕ぐのですが結構水の底が浅いもので時々、ざぶざぶ水に入って止まった船を手でよいしょ、と動かすのです(びっくり)では水面からの霧氷とけあらしの様子をどうぞアホほど撮りましたので28 posted by (C)snowrun2930 posted by (C)snowrun29この日は晴れの予報なので光線が入ると霧氷がキラキラ32 posted by (C)snowrun2934 posted by (C)snowrun29本当に静かな世界です35 posted by (C)snowrun2937 posted by (C)snowrun29あ、白鳥がいる思わず叫んでしまいましたが37-2 posted by (C)snowrun29これを見てしまうと…つづく
2018.02.23
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さて3日目になりました。2月2日のこの日は午前が「リバークルーズ」午後が緑が丘公園での「おびひろ氷まつり」へ朝のホテルの窓から1 posted by (C)snowrun29帯広駅前の様子この3日間、JRの音が何も…なのはほんまに不思議さてジュエリーアイスを見に行った際お世話になったのが侍プロデュース(こちら)この日はそちらの企画の1つで帯広川を船で下りながら鳥見を、というもの。まず駅前からタクシーで15分程のエールセンターという自然館に行きそこから侍プロデュースの方の車で帯広川まで7 帯広川 posted by (C)snowrun29ALL白なので解りにくいけど、ここが帯広川。ほらほら8 帯広川 posted by (C)snowrun29この川沿いには「帯広柏葉高校」があり安住アナや中島みゆきにドリカム・吉田美和の出身校らしい。10 hakuyo koko posted by (C)snowrun29思わず写真撮りましたやん(2005年で廃校みたいですが)さて帯広川の川辺に19 posted by (C)snowrun29こんな赤い舟が用意されています。準備待ちの間、その付近を見ると14 posted by (C)snowrun29対岸には霧氷が、でその下をマガモがす~い。気になるこの木、対生で何だろう。15 posted by (C)snowrun29ぼ~っと写っている維管束痕は3個に思えますが。16 posted by (C)snowrun29見事な霧氷お蔭で冬芽がちゃんと‥17 posted by (C)snowrun29FBでお尋ねしたところイタヤカエデではないかとのご意見頂きました。ありがとうございましたでは船に乗り込み27 posted by (C)snowrun29リバークルーズのスタートです
2018.02.22
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2月1日の十勝・糠平辺りこの日は十勝バスのお得なパックで来ています。150 posted by (C)snowrun29帯広駅からの往復バス代にタウシュベツ橋梁までのスノーシューツアー(靴も)そこに「入浴」券もついています。ここ糠平は温泉郷でもあり幾つかあるお湯から1つ選んで入浴で正にこの日リニューアルオープンのこちらに。117 posted by (C)snowrun29こちらが露天風呂。入った途端に「じじっ」と一声、何かが飛び去りました小さめの鳥でしたが、誰だったのだろう。こちらが内湯118 posted by (C)snowrun29なかなか良いお湯でした夕方リニューアルオープンしたばかり女性は私達が初めてのお客さんだとかで119 posted by (C)snowrun29こちらの従業員の皆さん勢揃いで見送って頂きめっちゃ恐縮しましたが、ありがとうございましたさてまた十勝バスに乗って2時間弱帯広駅前に戻って参りました。この日の夕食は十勝産の食材で、が売りのお店125 posted by (C)snowrun29その名も「十勝農園」この赤いトラクターが目印だとか。倉庫を利用したと思うこの店は120 posted by (C)snowrun29天井も高ければ店内も広いとても心地よい空間でしかもお料理が美味121 posted by (C)snowrun29中でもこの「ゴボウ」が良い仕事をしており一旦つゆで似たゴボウを揚げているとか。初めて食べたこの味…素晴らしい122 posted by (C)snowrun29こちらはキノコ類のアヒージョ123 tirikon+huran posted by (C)snowrun29豆のチリコンカンに牛蒡のフランお肉もあったのですが、写真がないで、最後にこちら124 hasukappumilk posted by (C)snowrun29ハスカップミルク…お酒を飲まない私にはともかくも大いに十勝産の食材を堪能して大いに満足してホテルに戻ったのでした十勝美味しい~
2018.02.21
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2月1日の十勝・糠平辺り午後の「糠平散歩」で歩いているとある建物の壁際にあったこちら109 ezomomonga posted by (C)snowrun29ガイドのUさんが見つけて下さいました何やの、この黄色いものは111 ezomomonga posted by (C)snowrun29下の方に落ちているのも109 ezomomonga3 posted by (C)snowrun29何かの糞と思うけど実はこれが110 ezomomonga posted by (C)snowrun29エゾモモンガの糞だったのです建物を見上げると天井付近に隙間があり112 ezomomonga posted by (C)snowrun29そこから潜り込んで屋根の隙間にいるのか。。この建物は夏の間に使う事が多く114 posted by (C)snowrun29冬季の今はたまにカフェなどに使うようですがエゾモモンガも同居しているとは。ところで先日アップしたこちら75 kuroten posted by (C)snowrun29はい、上がエゾクロテンの写真ですがその下の方はオコジョに似ているけどその仲間の「イイズナ」とお聞きしたと思うのですが。イイズナとオコジョはどちらもイタチの仲間北海道や本州北部などにいるイイズナはオコジョよりサイズが小さく尻尾の長さがオコジョより短くオコジョの尻尾が夏でも「黒い」とこがあるのに対しイイズナは黒いとこはない、とか(こちら) …するとは尻尾が太目で黒いような…。ならばオコジョう~ん、聞き間違ったかな
2018.02.20
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十勝行きのさなかですが、本日はこちら2月19日10 posted by (C)snowrun29何と今朝、咲いていたのを見つけてこれは昨夏に佐渡で頂いた雪割草。2月19日8 posted by (C)snowrun29正確にはオオミスミソウかと。ありがとうございます頂いたものを2鉢にして7月24日2 posted by (C)snowrun29柑橘類の根元に置いておいたもの。これは昨年7月24日の様子。冬なので2・3日に1回の水やりで2月19日3 posted by (C)snowrun29花芽が出てたのに全く気づかず…という事で何枚かどうぞ。2月19日 posted by (C)snowrun29まだこんな開きかけのもあってお楽しみはこれからだキンポウゲ科イチリンソウ属で2月19日10 posted by (C)snowrun29花弁に見えてるのはガクですね。遠目の鉢でもあり、葉も枯れ気味で全く花芽など気付いてもおらず2月19日5 posted by (C)snowrun29なのに無事に咲いてくれて、嬉しい朝でした
2018.02.19
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2月1日の十勝・糠平周辺。午前にタウシュベツ橋梁に行き、午後はひがし大雪自然館のガイドさんと「糠平散歩」で白い世界を歩いています。お茶をしてた東屋から見える木々ここにある針葉樹はトドマツ・エゾマツ・アカエゾマツの3種その見分け方をガイドのUさんから教えて頂きましたトドマツがまず幹で解りやすいと99 todo posted by (C)snowrun29白っぽいグレーの幹ぱっと見、白樺にも似て針葉樹。でも葉先が凹むので握っても痛くない。次にこちらがエゾマツ101 ezo posted by (C)snowrun29葉先が尖っているので握ると痛いそして樹皮が松のようで黒い102 ezo posted by (C)snowrun29幹だけでこの2種は解る103 ezo+todo posted by (C)snowrun29画面左がエゾマツ(黒)で右がトドマツ(白)3つ目がアカエゾマツこれも葉先が尖っているけど、葉の付き方がエゾマツより粗いというか私的には「メタセコイアとラクウショウの葉の違い」みたいに思えました。そして幹がこちら105 akaezo posted by (C)snowrun29やはり赤っぽいものが、、ただ両者共、幹も条件で必ずしも、のようですが。ともかくこの3種の見分け、ありがとうございました。次に北海道に行った際、ちゃんと見分けられるかそれもまた楽しみにしておこうと。で、また歩き始めると108 nezumi posted by (C)snowrun29とても小さい足跡がどうもアカネズミとかのもののよう。そのすぐ傍に今度は109 ezomomonga posted by (C)snowrun29おおおっこれは更に「」のものが出て参りました
2018.02.18
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2月1日の十勝・糠平湖辺り84 posted by (C)snowrun29旧国鉄・士幌線のアーチ橋の1つこの橋の下には糠平川が流れているのですが連日氷点下の冷え込みで「しぶき氷」なるものが、ですがそんな氷のあれこれをどうぞ。80 posted by (C)snowrun29これがしぶき氷でしょうか。81 posted by (C)snowrun2987 posted by (C)snowrun29雪の縁が融けてまた凍る。88 posted by (C)snowrun29レースのような。89 posted by (C)snowrun29何とも美しい縁90 posted by (C)snowrun29見飽きませんが。。とは言えいつまでもここには、でまた歩き始めます。白い世界を歩いて「東屋」でお茶となり腰を下ろしたらその卓にこんなものが97 posted by (C)snowrun29針葉樹の種かな、トドマツとかの。因みにガイドのUさんが配ってくれたのが十勝産の飴と温かいお茶でしたが96 posted by (C)snowrun29あんこ飴、美味でしたそんな東屋で座っていたら…つづく
2018.02.17
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2月1日の十勝・糠平辺り旧国鉄・士幌線のタウシュベツ橋梁を見に雪の中、スノーシューで歩きましたがその午後の「糠平散歩」で79 posted by (C)snowrun29雪道でこの橋梁をまた見て「」もう1枚どうぞ84 posted by (C)snowrun29この橋もかつての士幌線アーチ橋の1つ。それは昨年5月に見たこれかな130 posted by (C)snowrun29これは第3橋梁と教えて頂いた分ですが道のこちら側から見下ろしたもの。橋の上まで歩いてみようと83 posted by (C)snowrun29この右手の坂を上ります。結構急な登りでしたが、スノーシューって楽なのです。91 posted by (C)snowrun29上がってみたらやはり。第2だったか第3だったか‥(メモが)橋の上はこの通りの積雪で。94 posted by (C)snowrun29かつてこの橋の真ん中を汽車が走っていたのです。中央辺りまで歩いてみたら95 posted by (C)snowrun29この金属製のは「手すり」なのだとか。という事は積雪は70cmとか橋の向こうを見てみると92 posted by (C)snowrun29糠平湖につなっがています。下を見下ろすと90 posted by (C)snowrun29川にはこうした氷が沢山あって。。冬ならではの氷の色々はまたつづく‥
2018.02.16
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2月1日の十勝・糠平湖辺り43 posted by (C)snowrun29今回は昨年2月のリベンジでこちらのタウシュベツ橋梁に逢いに来たのですが十勝バスの帯広からのこのパックで来ています。帯広駅前を7:10に出発しスノーシューでのタウシュベツ橋梁を往復で4kそこに糠平温泉で入浴もプラスされていますが帰りのバス時間が16:50スノーシューから戻って来てから4時間程あるので入浴はともかく、空いた時間が勿体ない。そこで「ひがし大雪自然ガイドセンター」では「糠平散歩」というコースも設定してくれており(2時間程のスノーシューでの散歩で2,500円です)勿論、そこに参加することに。その前に糠平スキー場の食堂で昼食。写真はないけど、天井の高い心地よい空間で目の前のゲレンデが賑わっているのですが若人の背中に「上士幌高校」の文字。そうか、今日は木曜日で平日。体育の授業で普通にスキー講習があるんやなと。やはり流石は北海道です。○○ではスピードスケート、△△ではジャンプとか各地で得意のスポーツがあるようです。さて午後の糠平散歩はガイドのUさんと4人でひがし大雪自然館からスタート。73 kuroten posted by (C)snowrun29早速に雪の上に付いた足跡を見て「これはクロテンです」と。74 kuroten posted by (C)snowrun29こんな風に脚をそろえてのクロテンてこの子75 kuroten posted by (C)snowrun29この上の方の、正確にはエゾクロテンでしょうね。この温泉郷に結構いるらしい。誰かの足跡…そういうのが解ると面白いですね76 posted by (C)snowrun29さてスノーシューでの散歩道の先には79 posted by (C)snowrun29おぉあれは…つづく
2018.02.15
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2月1日の十勝・糠平のタウシュベツ橋梁55 posted by (C)snowrun29お蔭さまで昨年2月のリベンジもこの青空での。しかしいつまで元気に立っててくれるのだろう。昨年5月に来た際は画面奥(左側)の林道から降りたので(そちら側が旧士幌線の終点・十勝三俣だそうです)今回は逆に右側の方に上がって見ています。そこでお茶しながら辺りを見ると57 posted by (C)snowrun29白樺の林になっています。皆伐した松(トドマツ、エゾマツ等)の跡にはこうしたパイオニア植物が生えて来るそうで。雪の中で見れた冬芽58 sirakaba posted by (C)snowrun29これがシラカバの冬芽でこちらがハンノキの冬芽のようです59 hannoki posted by (C)snowrun29短いけど冬芽に「柄」がありますね。では戻りますよ、の声に62 posted by (C)snowrun29また来るまで頑張ってやと心の中で声をかけます。今年はあまり水没しないので、との話もですが64 posted by (C)snowrun29それでもこうした氷を見てしまうと。。来た道をまた1k戻ります66 posted by (C)snowrun29冬はこのワカサギ釣りが人気らしくカラフルなマイテントが幾つも幾つも。漁業券を買ってひと冬に何日も、の人が多いらしい。また林内に戻り67 todo posted by (C)snowrun29トドマツの雪など見ながら68 posted by (C)snowrun29線路跡に戻って来ました。あの木の上の洞にはかつてフクロウが居たとかで69 posted by (C)snowrun29へぇ~と見ながらゴール。スノーシューを外していると70 posted by (C)snowrun29おお、あれははい、除雪車ですね71 posted by (C)snowrun29これなくして北国は成り立たないのですね
2018.02.14
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2月1日の十勝・糠平湖36 posted by (C)snowrun29風もない青空に映えるこれがタウシュベツ橋梁今回は雪のこちらに来るのが目的でした昨年2月にここに来るはずだったのに前日のすわ盲腸の腹痛に無念のドタキャン。そのリベンジで新緑の5月にも来たもののやはり当初の雪の中のに逢いたかったもので。3日前は突風が吹き-30度近くなり歩くもままならないような、だったとか。なのでほんまにありがたいこの日。見えてから湖面に降りて1k歩くのですが途中にあったこちらが「ガス穴」37 posted by (C)snowrun29水の中で藻などが出すガスが溜まりその量によっては上の氷を溶かして噴き出す。その「穴」の場所が解りにくいのでガイドさん達がパトロールで確認されているそうで…ご苦労さまです。右手に見える白い山山38 Mt.Nipesotu posted by (C)snowrun29二ペソツ山だそうで青い空に映えてますね。40 posted by (C)snowrun29歩けば歩く程に近寄ってくるのが嬉しいそしてゴール41 posted by (C)snowrun299カ月ぶりの。ここで昨年5月の写真をどうぞ94 posted by (C)snowrun29湖面にはかつて伐った木の伐り株も見えます。5月は画面向かって左から降りて来たもので今回は逆の右側に上がってみました。48 posted by (C)snowrun29見事な快晴ぶりに影がくっきり。それで解ってしまう「崩れた部分」52-2 posted by (C)snowrun29痛々しい…。昨年5月のその真ん中辺りは80 posted by (C)snowrun29こうでしたから…(詳しくはこちら)現在立っているのが不思議なような。雨や雪で柱に入った水分が凍って体積が増えたりそれがまた溶けて、の繰り返しで64 posted by (C)snowrun29毎春、無事にが心配されています。この時も凍りついてた部分ですが。本当に心配なタウシュベツ橋梁55 posted by (C)snowrun29いつまで頑張ってくれるのだろう。。
2018.02.13
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十勝・タウシュベツ橋梁のさなかですが今日はこちらをどうぞ。9 posted by (C)snowrun29昨日、千里の国立民族博物館に行きました。それは1部が映画「鳥の道を越えて」と2部が鳥類学者の樋口さん等の講演があったもので。「鳥の道を越えて」は前から見たかったドキュメンタリー映画。でも日も場所も合わなくて…でした。岐阜・東白川村の山並みの向こうに「鳥の道」があったという話を祖父から聞いてかつての「鳥屋(とや)」等を探す今井監督。江戸時代からあった「かすみ網」とはどういうものか。ヒヨドリにシロハラやアオジ達も海や山のどこをどう飛ぶのか、またそうした鳥に種の拡散を託す植物等も、で色々な切り口での鳥と人との関わりを知りました。1947年にかすみ網が禁止になってからの話も現在も文化財としてOKの加賀の「坂網猟」も興味深い。そんな半日でしたが、久々に来たエキスポランドここには最近いつ来たっけ多分10年ぶり位かと。モノレールの車窓からの太陽の塔1 posted by (C)snowrun29これを見ては撮らずにおれない今回は公園東口駅から公園の縁を1k歩きみんぱくの料金だけで2 posted by (C)snowrun29背中側の太陽の塔を見ながらほらほら4 posted by (C)snowrun29何か哀愁ありますねかつてあの天辺に籠城した人がいたっけ。あんな高いとこ、ようやるとしか。。5 posted by (C)snowrun29しかし駐車場から見たら…シュールやわという事で民族博物館へという次第。7 posted by (C)snowrun29ありがたい半日でした
2018.02.12
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2月1日の帯広駅十勝行き2日目の朝・7時10分、ここから糠平へ。9 posted by (C)snowrun29このバスに2時間弱乗ります。その途中見たのが10 十勝大橋 posted by (C)snowrun29まずこの「十勝大橋」広い河川敷は真っ白ですが11 muhyou posted by (C)snowrun29斜面のヤナギかなにつく霧氷が白い30分程走ると「よつば」の工場が。12 yotuba posted by (C)snowrun29物凄く大きな工場でしたがここに牛乳がどんどん集まるのですね。13 posted by (C)snowrun29暫くして白い山々が見えて来ました。7時10分発のこのバスには若い人達もそこそこ乗っており彼らは「上士幌高校」で降りて行きましたが帯広駅から1時間程も、なのに通学圏なのかこちらは上士幌小。15 上士幌少 posted by (C)snowrun29ランドセル姿の子ども達があちこちの角から出て来ます。雪道なので「守り隊」のおじいさん達も角ごとに。朝が早かったので、この辺りでつい寝てしまい16 糠平ダム posted by (C)snowrun29気づくともう糠平に近く「おお、ダム湖やっ」ここからすぐに糠平営業所前17 糠平営業所 posted by (C)snowrun29私達以外にあと男性1人も降りました。ここから雪道の奥にある「ひがし大雪自然館」へ昨夜ここ糠平に泊まった人達もおられてこの日は皆で10数人となりました。18 posted by (C)snowrun29トイレ前のこれが嬉しいもうネコヤナギが…ここでスノーシューの使い方を練習してからガイドさんお2人と共に車に乗って20 posted by (C)snowrun29この入り口より糠平湖へ。夏の入り口は使えず、で今回は往復で4k歩くのです。落葉した林の中はこんな感じ。21 posted by (C)snowrun29全く風がありません。これだと青空の中のタウシュベツ橋梁が。。林の中ではこんな大木も。24 mizunara posted by (C)snowrun29他にはない位の大きさのミズナラかつてこの辺りは木材供給の為に沢山の木々が伐りまくられた辺り。25 mizunara posted by (C)snowrun29ガイドのUさんのお話ではこのミズナラには「洞」があった為に伐採を免れたようです。その伐採後の跡地には27 posted by (C)snowrun29トドマツ等の針葉樹や白樺やハンノキなどが。パウダースノーの上もスノーシューは歩きやすく20分程で湖面が見えて来ました。29 posted by (C)snowrun29糠平湖です。遠くに見えるテント群は30 posted by (C)snowrun29ワカサギ釣りの為のもの。そして遂に31 posted by (C)snowrun29遠くに見えて来ました~
2018.02.11
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1月31日の帯広駅前149 posted by (C)snowrun29北海道と言えば、のセイコーマートでGETしたもの。それがこの「ようかんパン」ガイドのNさんのお勧めだったので翌日のお昼用にこのようかんパンとようかんツイストGET前者はパンの中にはカスタード&ホイップクリームそして上には羊羹が、というものでした。いやぁ日本も広いわ。。そして北海道ならではの新聞151 posted by (C)snowrun29スポーツ紙はやはり北海道ファイターズより。さてこの夜は「皆既月食」の日9時頃からなのでそれはホテルで見るとして152 posted by (C)snowrun29明朝、7時10分に出るバス停を確認。朝食は6時半からなので1分遅れても、で糠平への切符も前もってGET。…この時間で-11度でした。さてホテルに戻って何回か窓から確認しましたが153 2122 posted by (C)snowrun29二重窓だったので…TVのニュースでは皆既月食の間ずっと赤いのにここではいつ見ても白いというか黄色いというか。。翌朝が早いのでここで時間切れ。さて明けて2月1日1 posted by (C)snowrun297時10分発のバスに遅れないよう急ぐ。ホテル出てすぐに帯広駅です。駅舎をくぐった反対側にバス乗り場があり4 posted by (C)snowrun29この雪でも早朝から走っている人が。乗り場から駅舎を見るとこんな感じ。7 posted by (C)snowrun29ただ、ここはJRの主要駅なのに昨日から電車の音が殆ど聞こえないのはさて7時で温度計は6 posted by (C)snowrun29-14度…まぁもう慣れたかな。そこへ来たバス8 posted by (C)snowrun29何故か写ってないのですが、背後の窓に「すみません、回送中です」と…凄い、腰が低いぞ、十勝バスほぉ~と撮っていると(しかし失敗)9 posted by (C)snowrun29おお、あれだ糠平に行くバスは。これに2時間弱乗って行くのです
2018.02.10
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1月31日の十勝川河口・豊頃町の大津海岸ここで見たジュエリーアイス115 posted by (C)snowrun29川の水が凍り、それが海に流れてからまた浜に打ち上げられて、の淡水氷。こうした丸い穴は泡が融けた後のようです。この日は「皆既月食」の日116 posted by (C)snowrun29気づくと結構な時間が経過しており135 posted by (C)snowrun29徐々に辺りは暗くなっても来ている風がないので月の光もまっすぐ。浜にはカメラを月に向ける人も多い137 posted by (C)snowrun29後ろ髪を引かれながらもここを後にしました。全面氷結の十勝川にかかる橋の上から142 十勝川 posted by (C)snowrun29皆既月食は9時頃からですが既にスーパームーンのでっかさこの後、夕食はどこが&何がとお尋ねし帯広駅前でNさんとお別れして夕食はお勧めの「屋台村」で143 sisyamo posted by (C)snowrun29これはお通しのシナチクと頼んだししゃも雌はお腹にびっしり「卵」を持ってました。145 komai+botan posted by (C)snowrun29こちらがお勧めの「コマイ」と蛸のザンギにぼたんエビ…美味でした~こちらがその屋台のお店146 posted by (C)snowrun29言うても氷点下なので屋台とは言え一応「店」は普通に室内です。屋台村はこうした一角にあって147 posted by (C)snowrun29道を挟んで反対側にもありました。さて駅前の宿まで歩く途中148 seico posted by (C)snowrun29ボケボケですみません北海道ならではのコンビニ・セイコーマート。ここに寄ったのは149 posted by (C)snowrun29この「羊羹パン」をGETする為これもNさんのお勧めでしたので…つづく
2018.02.09
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1月31日の帯広・十勝川河口の豊頃町大津海岸。この浜に上がるジュエリーアイスを見に来ています。77 posted by (C)snowrun29これもその1つ。さてここから浜へ3分80 posted by (C)snowrun29夕方近くの浜では結構な人達が。十勝川の水が凍って海へ流れては浜に打ち上がるのがジュエリーアイス85 posted by (C)snowrun29なので流氷ではありません 。大きいものから板のようなものから様々な。夕日の光が右から入ってくるのがまた美しい。もうもうアホほど撮った、その羅列をどうぞ。88 posted by (C)snowrun2990 posted by (C)snowrun2998 posted by (C)snowrun29100 posted by (C)snowrun29104 posted by (C)snowrun29こういう丸い穴が開いてるのものも多い。この日の日没は4時半103 posted by (C)snowrun29しかし浜にはまだまだ沢山の人達が。111 posted by (C)snowrun29ここは太平洋なのですが114 posted by (C)snowrun29砂自体がとてもキレイ115 posted by (C)snowrun29この丸い穴は「泡」が熔けた痕ですが面白いこの日は1月31日、あの「皆既月食」の日。ジュエリーアイスと月を一緒に、という人も多い。110 posted by (C)snowrun29スーパームーンと呼ばれるのも納得の赤味がかった月…まだまだ続く
2018.02.08
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1月31日の十勝・帯広2泊3日の1日目は空港から十勝川河口・豊頃にジュエリーアイスを見るのが目的です。途中、ばんえい競馬の馬さんを見て46 posted by (C)snowrun29十勝川沿いに河口まで51 posted by (C)snowrun29道路の上の赤白の矢印は勿論「ここまでが道」の印です。川沿いの道を下っていると「ハルニレを見ますか」との声に「はい」57 posted by (C)snowrun29この広々とした十勝川の河川敷そこに立つ2本のハルニレ58 posted by (C)snowrun29豊頃町の文化財らしい結構な積雪でしたが、スノーブーツで近づくと61 posted by (C)snowrun29いやぁ良い感じですね流石は北海道パウダースノーの雪は深かったり浅かったりまた歩き易かったり、ずぼっとはまったり64 posted by (C)snowrun29先人の足跡の上を出来るだけ歩きながら近づく。やっと真下に来て66 posted by (C)snowrun29ハルニレ自体、関西ではなかなかありません。ましてやこんな大木、嬉しいなぁこの木は「樹液」を出し、クワガタなどもお世話になるらしい。風で折れたのか落ちてた小枝で68 haru posted by (C)snowrun29冬芽を見てみました。ニレの仲間、やはり維管束痕は3個ですね。スノーシューなら簡単に歩ける雪道ですが足を取られながらもこれは楽しい満足しながら車に戻り、豊頃まで。海岸近くのこちらに到着。75 posted by (C)snowrun29今回お世話になったサムライプロデュースさんのロゴちと某車会社のロゴに似ているとか言いながら。…温度表示は「-5度」けして「5度」ではないので念のため。お茶の準備もして頂き76 sakusaku+azukimilk posted by (C)snowrun29帯広と言えば、の六花亭の「さくさくパイ」何と賞味期限は「3時間」…ほんまにさくさく美味な十勝産小豆の「小豆ミルク」も頂きました。カフェの周りにあったこれがジュエリーアイスの1つ77 posted by (C)snowrun29さてここから海岸まで3分…つづく
2018.02.07
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1月31日の十勝行き30 tokachi posted by (C)snowrun29伊丹→羽田→とかち帯広と乗り継ぎ帯広空港には13時過ぎに到着。ここからガイドのNさんと十勝川河口の「豊頃」へ。そこまで1時間半程かかるというお話でしたがジュエリーアイスは夕方が良いとの事で途中にあるばんえい競馬の厩舎にお邪魔しました。34 posted by (C)snowrun29おお、あれが牧草ロールやな。それを解いたもの36 chimosi- posted by (C)snowrun29イネ科の牧草ティモシーだそうです。手前の厩舎は男子用40 posted by (C)snowrun29縮毛たて髪の馬もいるんやなぁここ十勝は晴れの多い場所ではあるけどやはりその分、放射冷却で寒い。空港で急ぎ、十勝用の服装に着替えてはいましたが42 posted by (C)snowrun29籠の中の人参も凍っている厩舎から一旦出ると41 posted by (C)snowrun29トレーニング用の馬場でしょうね。次は女子の厩舎43 posted by (C)snowrun29つやつやしてますね吐く息がこんなに白い。46 posted by (C)snowrun29餌箱の縁には小さな氷柱が。この氷柱ですが45 posted by (C)snowrun29この元になった水分は馬の呼吸とか寒さに耐えての馬たち、何とも健気な。。さて厩舎を出て豊頃に向かおうとして48 posted by (C)snowrun29キタキツネがいました尾の毛並みがちと、ですね。キツネは雑食性と思いますが、47 posted by (C)snowrun29雪の中、厩舎の何を狙いに来たのだろうか。ともかく空港から20分程でこんなに生き物に出会えて嬉しいですが
2018.02.06
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1月末から2月初めの十勝行き62 posted by (C)snowrun29雪のタウシュベツ橋梁に行く為でした。丁度1年前、こちらに行くはずだったのに前日のすわ盲腸という腹痛に無念のドタキャン。お蔭さまでそれは盲腸ではなかったのですがそれで5月の新緑の時期にも、でしたがやはりこの「白い」世界のと。そんな2泊3日の白い十勝で見たもの。2 posted by (C)snowrun29まず伊丹空港から羽田へ離陸。大阪湾から東へというルートらしく4 osaka posted by (C)snowrun29まず大阪城を眼下に見て生駒山を越え、三重の海からまっすぐ東へ飛び7 tokyo posted by (C)snowrun29ほどなく東京湾上空へ。そして羽田空港…速いなぁ8 tokyo posted by (C)snowrun29大阪からは直行便がないので羽田→とかち帯広空港へ乗り継ぎですがまぁ羽田の広い事、広い事9 tokyo posted by (C)snowrun29ところでこの「天むす」にびっくり関西等では末広まきこさんの、なのにヨネスケ…商標登録とかはどうなのだろう、と余計なお世話さて今度は羽田を飛び立ち13 tokyo posted by (C)snowrun29湾岸を見ているともっもしやあれが東京ディズニーランド15 TDL posted by (C)snowrun29人混みが大の苦手なものでまだ1度も行った事ないのですが千葉から富士山が見える、と今回初めて気づきました。16 posted by (C)snowrun29奥の白いのが富士山です。そのまま北へまっすぐ。19 Gunma posted by (C)snowrun29群馬辺りかなと。この日は千葉からもう白かったですが。そして海を越えて23 posted by (C)snowrun29アポイ岳とかの近くと思う海岸線に到達しおおお、きっとこれが十勝の26 tokachi posted by (C)snowrun29何川なのだろう。約1時間半でとかち帯広空港に到着29 tokachi posted by (C)snowrun29構内は流石に除雪していますね。さてここで今回お世話になったガイドのNさんと合流30 tokachi posted by (C)snowrun29この日の目的「ジュエリーアイス」を見に十勝川河口の「豊頃」海岸まで走ります。途中の車窓で見る白い畝は32 雪割り posted by (C)snowrun29「雪割り」と呼ぶ「ジャガイモ」の連作を阻止する為の作業らしい。Nさんから現地の色々なお話を聞きながら「ほぉ~」と驚く我々に「豊頃に夕方に着く為に」ばんえい競馬の馬を見ましょう、と。思ってもみなかった話でありがたく、、つづく
2018.02.05
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1月下旬の枚方市の大阪府民の森・ほしだ園地沢山のハイカーと共に気持ちよく歩いて星のブランコに来ています。下見でも見かけた若いカラスやはりこの日も広場を見下ろす木の枝に止まり19 posted by (C)snowrun29これは11月の下見の際の、ですが今回も何かを期待してのスタンバイ。しかしこの日も誰も何も、でばさばさばさ…と低空飛行で飛んで行く。それでいいんや、楽してエサ採ろうなんてね。昼食も済んで、では下山に9 posted by (C)snowrun29今度は楽々コースを下って行くとああ、あそこに居たんだなぁとやはりかなりの、ですね。10 posted by (C)snowrun29さて下山したら今度は山麓にある植物園に。正式名・大阪市大理学部付属植物園では今の時期ならではの「冬芽観察」2011年2月 冬芽ハンドブック posted by (C)snowrun29この「冬芽HB」も持参ですがこちらの絵本も持参しました。21 posted by (C)snowrun291986年の福音館書店の。息子達もお気入りのものでしたがまさか後にこんな出番があろうとは。この日は担当だったので写真を撮る余裕はなく13 megi posted by (C)snowrun29メギの赤い実これは2月初めの帯広で「」でしたがそれはまたいずれ(下見の際の冬芽はこちら)この日は14 posted by (C)snowrun29下見の時には気づかなかったこの抜け殻小さいのでハルゼミとかかな。また参加者の方が見つけたのが15 posted by (C)snowrun291cmもないナナフシの仲間越冬中のまだ幼生かと思われますが、よく見つけましたね~この日はコウヤミズキとヒュウガミズキの冬芽1mの棒みたいな幹だけの木も冬芽でオニグルミやトチノキと解る、そんな体験も。冬ならではの楽しみの1日でしたオマケがこちら帰りに見たのがようやく1輪咲いてた白梅19 posted by (C)snowrun29まだまだ寒い私市(きさいち)でした
2018.02.04
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1月下旬の枚方市私市(きさいち)辺り。この日はまず「星のブランコ」のある大阪府民の森を歩き午後は麓の「私市植物園」で「冬芽観察」という日。担当でしたので写真はあまり、でしたがそんな中、見たものをどうぞ。私市駅から一列になり川沿いに歩くと1 posted by (C)snowrun29セグロセキレイが水辺に。この他、コガモ、キセキレイも居ましたが写真は撮れていません(涙)ビナンカズラももう実を落としナナミノキの実も少なくなっていて寂しい。途中、ピトンの小屋でのトイレ休憩時にNさんの杖が不思議だったので見せてもらうと3 posted by (C)snowrun29何やの、この枝は落ちてた枝だそうで4 posted by (C)snowrun29いいでしょう、とNさん。もう1本はこんなキノコが、でしたが5 posted by (C)snowrun29面白いなぁ。この後、直登で「星のブランコ」まで歩くのでこうした杖がある方が、ですね。そしてゆっくりゆっくり直登して6 posted by (C)snowrun29はい、星のブランコに到着この日は日曜で、沢山のハイカーで賑わっており反対側からもどんどん人がやって来る。その為か橋が結構揺れるのです。高所恐怖症ではない私もちと不気味。とは言え全長280mですから渡り終えるまでにはそこそこかかる。ようやく渡りきって下見で見たゴンズイの実を探したけどもうかなりの寂しい状況だったので、写真はなし。仕方ないので以前撮ったもの切り取りゴンズイ posted by (C)snowrun29私が初めてゴンズイの冬芽に気付いたもの。対生・赤い芽、赤ずきんちゃんのようで可愛いなと。…もう10年ほど前かな、何か懐しいまた昼食の広場で見たこの桜の冬芽7 posted by (C)snowrun29どう見ても植栽のもの。拡大切り取り分です。7-2 posted by (C)snowrun29鱗片の縁に毛がないのでソメイヨシノでもエドヒガンでもないな。するとオオシマザクラだろうか。お解りの方、どうぞ宜しくお願いいたします
2018.02.03
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