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ヒロハノアマナに逢いました。43 posted by (C)snowrun29初めてですユリ科アマナ属の多年草で図鑑通りに葉の真ん中に白い筋がくっきりで茎につく線形の「苞葉」が3枚なのが特徴とか。42 posted by (C)snowrun29ぺたりと地面に寝ているので背丈が「」ですがやはり大きいなって気がする。アマナと言えばこちらには何度か出会っています。97 amana posted by (C)snowrun29これは木津川探訪のさなか、加茂近くの土手で。草刈りも適宜行われる土手なので98 amana posted by (C)snowrun29或る程度は「人間の手」が加わった方がいいのかな。さてこの2つしか、と思っていたら85hosobanoamana posted by (C)snowrun29昨年、こちらも見ておりました。ホソバノアマナ…またも失念しててただこちらはユリ科でもチシマアマナ属背丈も10cm程と低く花自体も花弁に入る筋が緑色っぽい。北のものかと思ったら九州まで自生とか。。大阪・金剛山にもあるとは…そしてもう1つこちらが135 kibana posted by (C)snowrun29キバナノアマナユリ科キバナノアマナ属で本州中部以北の自生いつも湖北でセツブンソウと一緒に見ているのに今年は雪が少なく、その分セツブンソウが早く咲き133 kibana posted by (C)snowrun29お蔭でキバナ…に逢えてなかったのでここで見れて嬉しい
2019.03.31
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3月下旬に見た10年ぶりのハナネコノメ73 posted by (C)snowrun29横からのアングル84 hana posted by (C)snowrun29このカップ状がまた可愛いですね2008年に湖東・犬上川上流で見たハナネコさんハナネコノメ☆ posted by (C)snowrun29蕾や葉などはこんなのハナネコノメの蕾 posted by (C)snowrun29光田先生のお話ではこれはハナネコノメだが模範的なものではないらしい。というのは関西では殆どがシロバナネコノメこれは奈良の里山でので4 posted by (C)snowrun29赤が取れてしまっているので雰囲気が、です。勿論、これはこれで可愛いのですがやはりハナネコを思うと…(すまんですっ)葉などはこんなの26 posted by (C)snowrun29やや毛が多いような。またこちらは3年前の広島での観察会で見せて頂いたシロバナネコノメ47 sirobana posted by (C)snowrun29やはり関西以西ではシロバナが圧倒的のような。花だけはこちら44 sirobana posted by (C)snowrun29ハナネコノメはシロバナメネコノコメの変種で両者の見分けとしては花弁の丸っこさ・細さ、花弁先端の尖り具合の違いまたこちらのページではハナネコノメはシロバナネコノメよりも小型で軟毛も少なく、萼裂片の先端は鈍頭で、雄蕊は萼よりも超出。葉の鈍歯牙は3~7個。近畿地方以東の本州に分布。兵庫県では両種が分布し、中間的な個体も多いと書かれているとこも。「中間的」……私がアップしたのでもどちらとも言えそうなものも…ところで私は10年ぶりにハナネコノメに、と思ってたところ2年前に八ヶ岳山麓で見せて頂いてました134 posted by (C)snowrun29うかっと失念、申し訳ないですその時のもう1枚139 posted by (C)snowrun29ケヤキの落ち葉から花の小ささは良く解るけど。ところでこんな「見分け方」もあるようです。花粉の色です。赤いのは「花粉袋」でその下から花粉が、と言う事で(こちら)ハナネコノメ黄色シロバナネコノメグレイ詳しくはこちらでどうぞ。もしこれで解るなら…ありがたい。
2019.03.30
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ハナネコノメに出会えました70 posted by (C)snowrun29もうもう嬉しくて73 posted by (C)snowrun29何枚もアップ81 hana posted by (C)snowrun29何とこんな群生も…マジで夢のよう78 hana posted by (C)snowrun29ここは天国か81 hana posted by (C)snowrun29何枚撮ったか…この横からのも82 hana posted by (C)snowrun29ここは3月下旬の関東の里山94 posted by (C)snowrun29ハナネコさんに逢える、というので参加させて頂いた次第。ありがとうございますハナネコノメにはかつて1度だけ出会いました。ハナネコノメ☆ posted by (C)snowrun2910年程前の湖東・犬上川の上流で。あまりの可愛さに驚愕。その頃、作った名刺もこの写真でしたし。ところで関西では…つづく
2019.03.29
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3月下旬の関東の某里山104 turiabu posted by (C)snowrun29昨日のビロードツリアブを再度。今年初の出会いだったので何とか…とミツマタの傍でじぃっと待つ。ところがビロードさんはせわしくあちこちに。待つ間に今度はこの子が105 sugitani posted by (C)snowrun29シジミチョウですが「スギタニ」との声が。もう1枚どうぞ106 sugitani posted by (C)snowrun29スギタニルリシジミ…初めて見たような。トチノキ、ミズキ、キハダ、フジが食樹なので北海道では平地でも本州なら山地や渓谷沿いに多くそうした場所で見かけると…なるほど。するとこの子もそうかな。87 posted by (C)snowrun29速攻で飛ばれたものでボケボケですみません。この日は温かくなったので107 aka posted by (C)snowrun29アカタテハもミツマタにお越し。…しかしミツマタってそんなに蜜が、って知らなかった
2019.03.28
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春になれば出会いたいこちら118 pg posted by (C)snowrun29ビロードツリアブです。この小熊のような可愛いもふもふ103 turiabu posted by (C)snowrun29今年もようやく出会いましたミツマタで吸蜜ちう。104 turiabu posted by (C)snowrun29春しか会えないこの成虫ですが幼虫は土中のヒメハナバチの幼虫に寄生するらしい。ところでこの眼117 pg posted by (C)snowrun29引っ付いてると男子で、女子は離れているらしい。…彼らにはそれはどういう意味をご存知の方、宜しくお願いいたします
2019.03.27
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春蘭が咲いています3月25日3 posted by (C)snowrun29ここ暫く連日のお出かけが続き確認が…でしたが、良かった、良かったこの春蘭は趣味人だった亡き義父がウバメガシの垣根の下に植えたもので30年程出てくれるありがたいもの。暖冬で異様に花が早いこの冬でしたが3月15日 posted by (C)snowrun29他で咲いた、と聞いても3月15日にこれを見るまで全く何も、でしたがようやく。この日、この隣では白い袋が4つばかし並んでいましたがそれから数日、出かけてばかりでようやく確認したのが25日だった次第3月25日 posted by (C)snowrun29いつ咲いてくれたんだろう。もう1枚どうぞ3月25日5 posted by (C)snowrun29じいたん、今年も無事に咲きましたよ。しかしウバメガシの実生やジャノヒゲに覆われてほんまに青息吐息かと…他のを刈り込むね。さてもう1つ福寿草ですが2月22日4 posted by (C)snowrun292月22日はこんな様子そこから半月経過して3月11日 posted by (C)snowrun29えらく面積が増えての繁茂ぶり。そこに出たこれが「実」3月25日 posted by (C)snowrun29キンポウゲ科の実やなぁ切り取りでもう1度3月25日2 posted by (C)snowrun29義父のはミチノクフクジュソウでガクが花弁の半分程のもので、やや長めの実の形。ところで別の場所で見たこちら無印・福寿草123 huku posted by (C)snowrun29この実の「丸さ」が違うと聞きましたがこれは見極めが…
2019.03.26
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3月2日のフィンランド・ヘルシンキ・バンター空港74 posted by (C)snowrun29いよいよ帰国の途につきます。ここバンター空港は2005年世界陸上の帰路ではこの空間に「やり投げ」の「槍」とかが幾つも並んでましたっけ。もう14年も経過したんやなぁと感慨深い。あの時は選手や関係者は「直行便」でしたが我々のような応援の一般人はヘルシンキフランクフルト成田かヘルシンキパリ関空の2コース私は何故か1人でパリ第2空港乗換えで、まぁ怖かった事。そんなの思い出しつつ76 posted by (C)snowrun29直行便はありがたい、ありがたい。窓の外にはマリメッコ仕様の機体も見える残念ながら私達は普通の、でしたが2 posted by (C)snowrun29これで関空に。今度は9時間足らずです。今回は本当に見事なオーロラが見れて157 posted by (C)snowrun29嬉しい事でしたが、これで旅も無事終了。長い事読んで頂きありがとうございました因みに今回のお土産ですが3 sekken@Mitsuko posted by (C)snowrun29現地ガイドのMさんお手製の石鹸は勿論のこと2 posted by (C)snowrun29もう差し上げたものも、で今はこれだけ。その中の先日アップの白樺のこちらは36 posted by (C)snowrun29どうもアロマオイルのよう(確かに「サウナ」と読めますね)3 posted by (C)snowrun29右が「クラウドベリー」のジャム左が「針葉樹の新葉」での軟膏(オロナインのような)4 posted by (C)snowrun29左が「アンズタケのスープ」右が定番土産のその名も「Geisha」チョコレートかつてロシアに占領されたフィンランドですが日露戦争でロシアに勝った、というので日本贔屓のお国柄。なのでビールは「Mikado」でチョコは「Gesiha」で今はもうそのビールはないらしい最後にこのマリメッコのカバン。5 posted by (C)snowrun293年前にグレーの同じデザインのをGETして観察会に重宝しております。それが少し傷んで来たので次のを…これでまた安心して
2019.03.25
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3月2日のフィンランド・ヘルシンキ市内2005年の世界陸上ヘルシンキ大会で初めて来てからこれで4回目。当時、カネボウの高岡さんのマラソン応援で来たのですが市内を回るコース上のあちこちが美しく料理も美味しいし、すっかりここのファンになってしまいオーロラもフィンランドでというのがまず、でした。そんな記憶の中のコースに港もあり34 posted by (C)snowrun29この背後もコース上でしたっけ。7月だったので、こんな氷結の港ではなかったけど。46 posted by (C)snowrun2949 posted by (C)snowrun29港にあるマーケットにも入ってみました38 market posted by (C)snowrun29赤煉瓦がまた良いですね。中は細長く、天井が高い観光客用の、みたいで39 market posted by (C)snowrun29この「熊肉」缶詰は…40 posted by (C)snowrun29魚や肉も普通に売っています。44 posted by (C)snowrun29こうしたカフェも45 posted by (C)snowrun29あのシュークリームのようなものは何やろここから徒歩5分で53 posted by (C)snowrun29ヘルシンキ大聖堂ここで一端解散して皆さん、ばらばらに。添乗員さんお勧めの「ムーミンカフェ」59 posted by (C)snowrun29昨秋だかに開店したばかりのここは58 mumin posted by (C)snowrun29選んだカップの柄通りカフェラテでこんな絵を描いてくれます。真ん中のお菓子が上の市場で見たのと同じもので要はホイップクリームを挟んだパンでしたこの後、木製のお洒落グッズの「ア―リカ」へ。63 posted by (C)snowrun29前回、3割引きだかになってたクリスマスオーナメントをGETなので今回もあるかな、と来たけど…残念更にアカデミア書店まで69 akademia posted by (C)snowrun29こちらでは小さな鳥の図鑑をGET。…勿論フィンランド語なので読めないけど、絵はね。さてまたバスでバンター空港へ74 posted by (C)snowrun29
2019.03.24
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3月2日のフィンランド。JRに当たる「VR」の寝台列車「サンタクロースエキスプレス」に乗りロバニエミから朝のヘルシンキまで。79 posted by (C)snowrun29昨晩のロバニエミ駅での…2階建てです。こととん、こととん…と寝ながら聞く音はいいですね。3 posted by (C)snowrun29目が覚めたらもう大分と明るくここがどこだかさっぱりですが4 posted by (C)snowrun29大分、ヘルシンキに近いようです。画面右手のメタリックのが洗面台で6 posted by (C)snowrun29開けるとこうなっています7 posted by (C)snowrun29で、顔を洗って廊下で外の景色を見ていると11 posted by (C)snowrun29あれ、あの列車もこのサンタクロースEXと同じやし。そこから右を向くとこんな車内風景12 posted by (C)snowrun29隣の車両も2階建てのようで13 posted by (C)snowrun291番下の「犬さんマーク」は犬を連れて入室OKのとこ。昨夜、駅の待合室で犬さん同士が「キャンキャン」やってましたっけ。因みに私の部屋は犬さんNG82 posted by (C)snowrun29赤いものは「事故」があった場合、窓ガラスを割るもののよう。さて9時過ぎにヘルシンキ中央駅に到着15-3 posted by (C)snowrun29初日にヘルシンキからキッティラまで2時間飛んだ分ゆっくり戻って来たと言うことですね。15-5 posted by (C)snowrun29ありがとう、良い乗り心地でした駅に着いたものの、駅員さんに切符を渡すこともなく15-6 posted by (C)snowrun29ドアからするっと外に出る(車掌さんの切符拝見もなかったし)15-7 posted by (C)snowrun29出たら駅舎はこんなの。この後、近くのホテルのレストランで朝食17 posted by (C)snowrun29そこからバスに乗って市内観光に22 ヘルシンキ中央駅 posted by (C)snowrun29先程のヘルシンキ中央駅正門前を通過何とカッコいい建物だろう23 ヘルシンキ中央駅 posted by (C)snowrun29旗に「VR」とあるの解りますかフィンランドなら「FR」かと思うのですが、、もう1枚25 ヘルシンキ中央駅 posted by (C)snowrun29やはり西洋は石の建物ですね。それはこの後、行ったテンペリアウキオ教会も26 テンペリアウキオ教会 posted by (C)snowrun29ここは正に「岩」をくり抜いて造った教会で中はこんなの28 posted by (C)snowrun29ほんまに素晴らしい…さて日本へ午後便に乗るのに少し時間があるのでこの後もう少し市内を回ります
2019.03.23
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3月1日の北極圏・ロバニエミサンタクロース村経由で市内に入り43 roba posted by (C)snowrun29現地の日本人ガイドさんに説明を受けながらこのルーテル教会など廻ります。柵に付いてる十字が可愛いこの後、高台にあるオーロラが見えるホテルへ行き49 roba posted by (C)snowrun29こちらの屋上に上がり周りを見渡すも47 roba posted by (C)snowrun29この様子だと今夜は無理かな。確かにこのホテルに泊まれば48 roba posted by (C)snowrun29出た際には凄いでしょうね、きっと今朝は…まぁ昨日、あんなに見たから贅沢は言えないし50 roba posted by (C)snowrun29街の真ん中を流れるケミ川そこに架かるのが有名なローソク橋と言うらしい。67 ローソク橋 posted by (C)snowrun29この白い世界でも橋のすぐ横の「サウナ」に行く人も見えましたが…図書館や芸術センターなども見て夕食の為に市内真ん中のこちら辺りで65 posted by (C)snowrun29バスを降りてマーケットなどにも入り夕食後、またローソク橋近くの公園の一角に行ったものの74 posted by (C)snowrun29やはり何も見えず…昨日あんなの見ているので皆、鷹揚で(3日共見れなかったコースの方々には最後まで頑張る添乗員さん達ですが)ロバニエミ駅に到着、1時間ほど待って79 posted by (C)snowrun292階建ての「サンタクロースEx」に。…いきなり発車するので危険ですが、ぎりぎり3分前に撮ったもの。さてこの一室でヘルシンキまで81 posted by (C)snowrun29到着は朝の8時頃です。ではおやすみなさい
2019.03.22
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北極圏のユッラス3日目の夜、お蔭さまで見れたオーロラは物凄かったので156 posted by (C)snowrun29安心して就寝。私達より更に頑張った方は-22度だったとか迎えてツアー4日目・3月1日1 posted by (C)snowrun293日間いたここユッラスを離れる日。朝食を食べに行くと…まだ-17度ってさて今日もしっかり朝食2 posted by (C)snowrun29もう明日からここで食べられないのが寂しい。その時に現地ガイドのMさんからお手製の石鹸を分けて貰いました。3 sekken@Mitsuko posted by (C)snowrun29タンポポとオオバコが入っての、で野草を利用って凄いですよね。さて今日はユッラスを離れ、ロバニエミへバスで移動。帰りの飛行機が飛ぶヘルシンキまで「寝台列車」に乗る為です。この晩も一応オーロラチャンスがあるのですがここユッラスを離れるのはやはり…カルティオホテルにもMさんにもまたいつ会えるのか。。そんなバスの車窓の空はこんなの。4 posted by (C)snowrun29夜半のあのオーロラは雲がなかったから、を思うとよくぞとしか…。途中のトイレ休憩の店12 posted by (C)snowrun293年前もここに来ましたっけ。あの時も見たこの冬芽13 posted by (C)snowrun29対生で基部のよだれ掛けの様な…ウグイスカグラの仲間かな。15 posted by (C)snowrun29またこのバスで、ですが看板は電気自動車の充電の、かな。こうした白い世界が1時間以上続き16 posted by (C)snowrun29ようやくロバニエミの街に入って来ました。そしておお、これは17 posted by (C)snowrun29サンタクロース村に来ましたね。ここはサンタクロースのいる所18 posted by (C)snowrun29厭も応もなく流れ作業のようにここに入ります。順番待ちしている間21 posted by (C)snowrun29中のデザインはなかなか楽しい。流れのままサンタさんと写真を撮るのですがその写真を買うか買わないかは自由27 posted by (C)snowrun29壁にはこんな写真がずらり…もしかして中国のえらいさんでは31 posted by (C)snowrun29勿論買わずに出て来てお土産タイムで幾つか廻っていると32 posted by (C)snowrun29おお、これですよ、この線を越えたら北極圏に入った事に。その向こうにはサンタさんの乗ってるトナカイの橇でしょう。33 posted by (C)snowrun29これならプレゼントどっさり乗せられますよね。犬さん4頭位でこの橇は無理でしょう。さてここで昼食ですが皆しっかり朝ごはんを食べているので35 posted by (C)snowrun29サーモンのキッシュに人参ケーキなど分け分け。そしてここでGETしたのが36 posted by (C)snowrun29白樺のミント水、これは日本にはないもの。さてまたバスに乗ってロバニエミ市内へ
2019.03.21
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2月28日の夜、ラップランド・ユッラスにてお蔭さまで3日目にしてオーロラを見る事が出来ました。157 posted by (C)snowrun29反対側のこちらも凄かった129 posted by (C)snowrun291回目の5年前は全く見れず、そのリベンジで来た3年前には見れデジカメで撮れたのがこちらでしたがP2171538 (2) posted by (C)snowrun29これでも物凄く嬉しかったのですがP2171545 (2) posted by (C)snowrun29これも3年前のデジカメのもの。今回はそれどころではないものを見せて頂いた次第。流石に-19℃では人生2度目のカイロも効果がでシャッター押したりするので手袋も指先はないものだし、でこれだけ見れたらもう満足で。それでアカスロンポロ湖を振り返りつつ160 posted by (C)snowrun29これだと空の半分なのです。湖のやや上から見た全体像161 posted by (C)snowrun29もう1枚どうぞ162 posted by (C)snowrun29やはりこの規模では全体は無理か・・・この後、ホテルに戻る途中で163 posted by (C)snowrun29湖の上だけでなく、街中でも見えてた次第。この時の気温「-19℃」102 posted by (C)snowrun29今までは昨年2月の十勝での-18度が1番でしたがこれで1度更新…ってまぁ上川町の-30度を思えば今回は私のデジカメもスマホも仕事せず某さんが貸して下さった一眼レフのお蔭で撮れた次第。本当にありがとうございました
2019.03.20
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2月28日の北極圏・ラップランドのユッラスツアー3日目のこの夜、やっとオーロラが見れました。135 posted by (C)snowrun29この雪原が明るいのはこのオーロラ自体も、ですが別のものも出ているから。昨日に続き、今度はそんな別のをどうぞ。116 posted by (C)snowrun29119 posted by (C)snowrun29124 posted by (C)snowrun29125 posted by (C)snowrun29126 posted by (C)snowrun29127 posted by (C)snowrun29129 posted by (C)snowrun29130 posted by (C)snowrun29146 posted by (C)snowrun29147 posted by (C)snowrun29148 posted by (C)snowrun29149 posted by (C)snowrun29グリーンの縁にピンクや水色とかが揺れています。158 posted by (C)snowrun29最後にこのカーテン様の。。素晴らしいものを見せて頂き、感謝です
2019.03.19
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2月28日の北極圏・ラップランドのユッラスオーロラツアー3日目でやっと晴れお待たせしました、ようやく見れたオーロラです。128 posted by (C)snowrun29夜になると曇り予報も、で早めにアカスロンポロ湖へ。ガイドさんに「出てますよ」と言われても始め肉眼では「白い雲がたなびいている」という感じ。それをカメラで撮ると「おお」99 posted by (C)snowrun29でもこれは幕開けでそこから肉眼でも色が付き、また「踊り始め」それが3方向に次々出るので撮りまくりこの夜はフィンランド全土でも、の大規模のものだったらしく全部で100枚は撮り、現地で削除した残りが60枚程そんなでここよりはひたすらどうぞ。最初の頃はぶれていますが。。104 posted by (C)snowrun29107 posted by (C)snowrun29108 posted by (C)snowrun29109 posted by (C)snowrun29110 posted by (C)snowrun29112 posted by (C)snowrun29113 posted by (C)snowrun29115 posted by (C)snowrun29…とまぁここで一息そこから少しあって122 posted by (C)snowrun29123 posted by (C)snowrun29反対側や天井にも出ているので132 posted by (C)snowrun29全体が明るくなっているのが解りますね134 posted by (C)snowrun29135 posted by (C)snowrun29136 posted by (C)snowrun29137 posted by (C)snowrun29138 posted by (C)snowrun29140 posted by (C)snowrun29141 posted by (C)snowrun29143 posted by (C)snowrun29150 posted by (C)snowrun29151 posted by (C)snowrun29152 posted by (C)snowrun29153 posted by (C)snowrun29縁にピンクやらの色も出ていますよね。背後の南では星もこんなに見えています。120 posted by (C)snowrun29オリオン座も低い…8時になればここも消灯。でもまだここまで見えている。さてこの反対側とかでは…大杉なので続く
2019.03.18
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2月28日の北極圏・ユッラスこの日は3日目にしてやっと晴れしかもオーロラ指数「5」なので大いに期待しつつ昼間は「犬ぞり」です3回共に参加しているこの犬ぞりはハスキー犬達に橇を引っ張って貰い、走ります。今回は10kコースです。この4時前で-8度56 posted by (C)snowrun29さて今回、私は3号車になり2人1組交代で運転手とお客とを5kずつ担当します。で、始めは私が「お客」です。犬さん達は脚先を労わっていますね。54 posted by (C)snowrun29この子達が3号車の1号・2号のリーダー犬宜しくです~3号車の犬さん、奥から真っ黒4号、3号、そして5号。57 posted by (C)snowrun29じつは最初この5匹でスタートしたのですが何でか5号が妙な走り方というか右後ろ足を横にして走りたくないと何度もアピール。その度に犬ぞりのボスが「位置の入れ替え」をしてみたのですが結局「厭」が続くので5号はボスに抱っこされて去って行きました。なので3号車は4匹で走ります、宜しくね~「Go」で走り始める犬さんたち58 posted by (C)snowrun29調子よく、針葉樹の白い林を走り60 posted by (C)snowrun29こうした広々とした雪原も走る4号がロープで「縄跳び」するのが面白いけどそんなんしてたら10k疲れるし、と思ってたら64 posted by (C)snowrun29時に前の車が止まると、私のとこも止まる。それでそういう時に「雪を食べる」とか背中見せてる黒い子が4号くるりこちらを向く4号65 posted by (C)snowrun29かなり長い事「縄跳び」してましたね。何度か止まりながらも66 posted by (C)snowrun2910kは結構長い67 posted by (C)snowrun29座ってたら膝毛布でもどんどん冷えてくるけどでもやっぱりここは天国ですね68 posted by (C)snowrun294時半でこの太陽の低さ5kで攻守交替ここからはカメラは無理となります。69 posted by (C)snowrun29そして10k走り切って戻って参りました。犬さん達に「ありがとう」と1匹ずつ71 posted by (C)snowrun291号と2号背後の4号車の1号・2号72 4班リーダー犬 posted by (C)snowrun29何度も止まっては後ろから「どうして」と顔を、の2匹。ほんまにすまんかったね~ありがとうですその後、皆で木製の小屋「コタ」に入り74 posted by (C)snowrun29温かいベリージュースにクッキーを頂きながら犬さんのボスのお嬢さんの話を聞く。この犬さんがここで1番賢い犬さんだそうです。因みに5年前の1回目と3年前の2回目の犬ぞり体験もどうぞ。この時はどちらも5kだったのですね。バスで戻る途中のアカスロンポロ湖77 posted by (C)snowrun296時前でこの気温78 posted by (C)snowrun29-11度になっている。時間と共に曇り予報なので今夜は早めに、と
2019.03.17
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2月27日のラップランドのユッラスここでのオーロラ3回チャンスの内、まだ2回共見てないのですがこの3日目は晴れ+「オーロラ指数5」ただ夜になるにつれ曇り予報なのでそれだけが心配でしたが。昼でも気温が-8度14 -8度 posted by (C)snowrun29予報では夜は-15度位のよう。さてそんな3日目の昼は「犬ぞり」10k16 posted by (C)snowrun29この事務所で着替えてから出発。18 posted by (C)snowrun29冬の遊び道具はいっぱい。あの太いタイヤの自転車もありますねここで上からのつなぎ服に着替えてからバスに乗り各ステーションで参加者を乗せに回ります。23 posted by (C)snowrun29途中、スキー場もあります25 posted by (C)snowrun29そして1時間程して到着27 posted by (C)snowrun29これが犬ぞりの「橇」ここではハスキー犬を何匹も育てていてこうしたケージの中で「今度は自分を」とアピールする犬さんも。1つ前の10kが済んでの犬さんも…ソックス履いてますね。こちらの凛々しいこと49 posted by (C)snowrun29走り終えて雪の上で休息こちらの子も48 posted by (C)snowrun29さていよいよ私達の番です
2019.03.16
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2月27日の北極圏・ラップランドのユッラス3日のチャンスでのオーロラ観察ツアー2日目。1日目の深夜、ふと目が覚めたら3時半窓から星が見えたので見に行ったもののでしたが(おまけに危うく3時間締め出しという間抜けな顛末も)1時半に「執念で見た」という3日前出発コースの皆さまの話。この2日目の夜も「粉雪が舞う」なので一応就寝。友人と「2時に星が出てたら」という話で2時に起きたら「星が」と急ぎアカスロンポロ湖に行ってみたけど1-2 254jpg posted by (C)snowrun29やはり何も見えない因みにこちらが私のデジカメでの画像1-3 254jpg posted by (C)snowrun29これでは…と懸念されます。深夜2時半でもこの気温1-2 228 posted by (C)snowrun29-7度位では、かも。ここでまたホテルに戻って就寝。じつはこの時も1時には「出てた」と翌朝また聞いた次第…おおおお~いそうとも知らず暢気に起き出す2月28日9時半2 935 posted by (C)snowrun29やった、今日は予報通り「晴れ」やっ嬉しくも朝ごはんを食べに3-2 posted by (C)snowrun29ほんまにここは素敵なのです。3-5 posted by (C)snowrun29いつものようにまずはヨーグルトトッピングも多種多彩3-6 posted by (C)snowrun29これに果物などもプラスして3-8 posted by (C)snowrun29ハムもチーズも何種類か3-9 posted by (C)snowrun29またまた取り過ぎですが今日はオーロラが見れると信じてその前に本日の「犬ぞり」前にマーケットまで4.-2 posted by (C)snowrun29ほらほら、この天気は昨日のドイツトウヒとは全く違うような。お店前で見たこの雀のような鳥は12-8 posted by (C)snowrun29撮る、撮る…12-3 posted by (C)snowrun2912-5 posted by (C)snowrun29雀にそっくりですが、言うても北欧…しかし眼つき悪っ12-7 posted by (C)snowrun29やはり普通に「スズメ」で良いのかな。さて午後は犬ぞり10kこれは毎回必須のアクティビティで16 posted by (C)snowrun29今回の事務所はここ。こうした犬ぞり事務所はユッラスでも何か所もあるようです
2019.03.15
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2月27日、オーロラ観察ツアー2日目北極圏ラップランドのユッラスでの午後この夜が2回目のオーロラチャンスですが32 posted by (C)snowrun29ここ「自然センター」でオーロラのビデオを見に来ましたが昼間も曇りで夕方からは雪も…さてこちらの庭もオーロラ観察地らしく34 o-roraga kokodemo posted by (C)snowrun29近くには観察小屋かなというものも。さてこちらがフィンランドの地図33 posted by (C)snowrun29正直、今どこにいるかも怪しいのですが午前中に見たこちら20 posted by (C)snowrun29やはりこれをGETして勉強すべきだったか。。自然センターですからパネルもあり37 croudberry posted by (C)snowrun29何とかチドリみたいなランやモウセンゴケにこのベリーが「クラウドベリー」というらしい。北欧の夏、アカスロンポロ湖みたいな所では様々な「ベリー摘み」が盛んに、らしいですが40 posted by (C)snowrun29それもまた1度、やってみたいものです。38 posted by (C)snowrun29こちらではライチョウもいるようですし39 posted by (C)snowrun29こんな小鳥もいるようです。そして見た事もない青い花41 posted by (C)snowrun29キク科かな、でも青いのかオーロラビデオは素晴らしくまた夏の北欧も是非と思うようなものでしたがさすがにそれは写せませんので。。さて晩ご飯ガイドのMさんお勧めの「ラップランド料理」50 posted by (C)snowrun29ホテルから徒歩20分かなりの人気で満員近かったですが44 posted by (C)snowrun29お店自体が内装も沢山の木を使っていて47 posted by (C)snowrun29トナカイの毛皮もまた照明もトナカイの角を使い46 posted by (C)snowrun29お料理も49 horohoroni posted by (C)snowrun29めっちゃ美味でした~満足しながら店を後にして51 posted by (C)snowrun29ホテルまで帰る道でこうした可愛いポストも見てさて今晩、オーロラは出るのか
2019.03.14
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2月27日の北極圏・ユッラスの街小ぢんまりした街の真ん中にアカスロンポロ湖がありその傍にカフェやマーケット、土産物屋や教会などがあります。お昼ご飯もそこで、と歩く途中18 posted by (C)snowrun29おお、ここですよこちらの売り物は「飲み物、食べ物、大気」って…勿論「雰囲気」だというのは解るけど17 posted by (C)snowrun29この目つきの悪い鳥のイラストと共に「まだあったんや」と嬉しい。そしてKマーケット21 posted by (C)snowrun29ここでフィンランドの人の生活が垣間見れるし25 posted by (C)snowrun29あれこれ見たけどやはりこのヨーグルト棚が面白いどろりとした「オーツ」入りのも多く2つ食べたけど、やはり日本人好みではないような。またこのシロップも謎。22 posted by (C)snowrun29何の、なのだろう今回もトウヒのシロップはGETしましたが。魚も多いけど、お肉もね。26 posted by (C)snowrun29読めないけどきっと「トナカイのお肉」もあったと思う。そしてありました、白樺の薪またこちらは何に使うのかな白樺の小枝をまとめたもの。お土産も買って、お昼はここのフードコートで27 posted by (C)snowrun29鮭のスープはなかなか美味でしたマーケットを出てマリメッコのお店も見てお土産物屋さんも見てこれがいいなと。20 posted by (C)snowrun29買おうかなと思ったけど、やはり難し過ぎで断念ここはガイドのMさん達と歩いていますがこの後、ホテル前から出るバスで自然センターへ30 posted by (C)snowrun29ここでオーロラとかラップランドの自然のビデオを見ます。31 posted by (C)snowrun29向かって左の建物がセンター。32 posted by (C)snowrun29ここが入り口ですが、4時前、「雪」が降って来ました…
2019.03.13
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2月27日のラップランド・ユッラスこの日の「オーロラ指数は5」でも「曇り」では…と晴れる事を祈りつつ昼間はユッラスの街を散策昨夜、暗い中歩いたアカスロンポロ湖へ行く途中7 touhi posted by (C)snowrun29ドイツトウヒが球果を付けている。北欧・フィンランドではざっくり言うと、針葉樹4種と広葉樹27種とか書いてるとこもですが ヨーロッパアカマツ(Pinus sylvestris) ドイツトウヒ(Picea abies) 白樺この3種で99%、との話も聞きます。他にたまに見かける広葉樹としては ヤマナラシ ナナカマド ハンノキもある、との事でしたがアカスロンポロ湖近くで見たこちら8-2 yamanarasi posted by (C)snowrun29何か解らなかったのですが根元付近の幹に「♦」マークが見えるので8-3 yamanarasi posted by (C)snowrun29ヤマナラシだろうかと冬芽はこちら8-4 yamanarasi posted by (C)snowrun29肝心の維管束痕何個かが…アカスロンポロ湖に到着8-6 posted by (C)snowrun29このすぐ傍で8-7 han-noki posted by (C)snowrun29この球果を付けた木もありするとハンノキの仲間やな、と。8-12 yama posted by (C)snowrun29何ハンノキかはですが。ナナカマドも見たのですが、その写真は撮れてなくて8 posted by (C)snowrun29雪に埋もれるこちらも見ました。キク科なのかオーロラを見渡せるここ・アカスロンポロ湖は8-13 posted by (C)snowrun29今は湖面が全て凍結し、そこにこの雪原が。なのでオーロラ観察には良い舞台となります。ここでプラスの2度8-17 posted by (C)snowrun29昼間とは言え、これでは明るい中で位置関係も確認した所で10 posted by (C)snowrun29一旦、ホテルに戻る途中で見た太陽雲に隠れつつもピンクや水色の光が。。ホテル前もこうした暗めの14 posted by (C)snowrun29予報では3日目にやっと晴れマークがあり気温もぐっと下がるのでやはり明日が1番のねらい目かも。因みに3日目のオーロラ指数も「5」なのですが。さてこの後、街の真ん中にあるマーケットまで外国の知らない街の市場とか楽しいですよね
2019.03.12
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2月26日の北極圏・ラップランドのユッラス47 posted by (C)snowrun29時差7時間なのでこの日は1日が31時間。「現地19時」にラップランドホテル・ユッラスカルティオに到着し速攻で「アカスロンポロ湖」へ。この小さな街の真ん中にあるアカスロンポロ湖は湖の周囲の家々が8時になったら灯りを消してオーロラを見やすくしてくれるのです。ところでこの日は曇りで夜でも-数度これではオーロラは無理でしょうがともかくここで「チャンスは3回」なのでまず皆でホテルから徒歩10分の湖まで歩いてコースや位置関係を確認。案の定、何も見れずでホテルに戻りそこで一旦寝たのですが、ふと気づくと3時半。窓から空を見ると「星が見えている」そこで急ぎ厚着をして外に出てみる。3年前の2回目に来た際はホテルの中庭でもオーロラが見えたけど、今回は「星」だけ。しかしその星「北斗七星」が頭上に見えて1北斗七星 posted by (C)snowrun29…見えづらくてすみませんこれをスマホで写したのがこちら102 posted by (C)snowrun29やはり北やなあ…と部屋に戻ろうとして2時から朝の7時までは玄関が閉まり裏の出口が1つだけ開く事になっていたのですが1 posted by (C)snowrun29入ろうとしたら、ドアが「開かない」カードキーは持って、そこから出たのですが差込口の場所がやや遠くて解らずまた人を起こしては…と携帯も持たずに出たのでしまった、これでは4時前から3時間戸外と大焦り落ち着いて探したら、少し外側に差込み口を見つけは~良かったとホテル内へ戻りまた就寝。実は我々より3日前に来た人達が全く見れず、で最後のこの夜、湖上で1時半だかまで頑張り執念で「見た」後だった、と朝に聞きましたが。…ほんまに気まぐれなオーロラです。そんなで2月27日の朝3-1 posted by (C)snowrun29このホテルの朝食がまぁ素晴らしく私はヨーグルトがメインの朝食なので嬉しい。3-2 posted by (C)snowrun29しかし今日も「曇り」と良くない予報。オーロラ指数は「5」だそうですが晴れなければどうしようもなく。昼間は暇なので、街を散策に出かけます。4-3 posted by (C)snowrun29玄関前のこの椅子は昨夜のキッティラ空港の椅子に似ている白い街は冬の休暇で大人も子どもも5 posted by (C)snowrun29ウィンタースポーツを楽しむ人が。5-3 posted by (C)snowrun29雪の上でも自転車が走るすっごく太いタイヤですよね。こんな白い世界でも「犬さんは散歩」で6 posted by (C)snowrun29これはと思うもの結構あり。
2019.03.11
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2月28日に見たオーロラ139 posted by (C)snowrun29場所は北欧・フィンランドでも北極圏・ラップランドのユッラス128 posted by (C)snowrun29じつはここは今度で3回目。JTBの全く同じ企画の同じ場所ですが1回目は全く見れず、2年後のリベンジで何とか見れたのが嬉しくそれから3年後の今回、別の友人とまた来た次第。ではその6日間をどうぞ2 posted by (C)snowrun29まずは2月26日・関西空港FINNAIR機が嬉しいヘルシンキまでの直行便で9時間以上。3 posted by (C)snowrun29時差は7時間なのでこの日は31時間となります。そんなで2回の機内食の、その1回目。5 posted by (C)snowrun29何故か「茶そば」もあるけど特筆は「カトラリー」がマリメッコ仕様と言う事。さて行きは日付変更線の関係で10時間程になるので乗客は皆、映画なり見始めますが11 bohemian posted by (C)snowrun29やはりこれが1番多く見られてましたね。はい「ボヘミアン・ラプソディ」今やこの方、ラミ・マレックが13 bohemian posted by (C)snowrun29すっかりフレディ・マーキュリーの顔になっているような。お蔭で私も2回目を見る事が出来ました暫く寝てからまた「軽食」が19 ban posted by (C)snowrun29フライトカメラでの様子18 posted by (C)snowrun29これは何川だろう。ロシア上空23 rosia posted by (C)snowrun29あまり雪がないような・・24 posted by (C)snowrun29翼の先がくるりとした形状なのが面白い。25 posted by (C)snowrun29窓の縁にある雪の欠片。さてようやくヘルシンキに着陸態勢で、脚が出る。26 posted by (C)snowrun29フライトカメラの「下」というのを見ています。27 posted by (C)snowrun2928 posted by (C)snowrun29着陸~ヘルシンキ・バンター空港には全く雪がない29 posted by (C)snowrun29次に北のキッティラまで乗り継ぎ32 posted by (C)snowrun29以前は割に長閑な空港だったのに、ボディチェックと言い、少し殺伐として来たような。38 posted by (C)snowrun29今度はタラップを上っての14時なのにこの太陽の低さ39 posted by (C)snowrun29キッティラまで2時間ほど43 posted by (C)snowrun29曇りがちでこの気温では今夜は無理かな。キッティラ到着45 roba posted by (C)snowrun29やはり雪が少ない。ここは小さな地方空港ですが46 kittera posted by (C)snowrun29この木製の椅子とか…流石は北欧の意匠ここから1時間ほどバスに揺られ47 posted by (C)snowrun29帰って来ました~大好きなラップランドホテル・ユッラスカルティオここに泊まれるからまた来たような。ここで3年ぶりにガイドのMさんに再会48 posted by (C)snowrun29各部屋に彼女のお手製のジンジャークッキーが。本当にありがとうございます
2019.03.10
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サルココッカの花が3月5日 posted by (C)snowrun29もう終わりかけで何か袋の中で伸びちゃったモヤシにも似て3月5日3 posted by (C)snowrun29探したらこちらも撮ってました。2月25日3 posted by (C)snowrun292月25日もう1枚どうぞ2月25日2 posted by (C)snowrun29元々花弁もない花なのであまり変わらないと言えば、なのですがサルココッカはツゲ科コッカノキ属の常緑小低木で雌雄異株。ヒマラヤ、東南アジア、中国南部を原産のようです。これはどなたに頂いたのだったっけ。。そしてこれは雄花、赤い実は今のとこ・・また留守にしてた間に花の香りは、なのが残念ですがかろうじて良い香りが少し。さてその傍でこちらも3月5日 posted by (C)snowrun29この葉、で解りますでしょうか。頂きもののセツブンソウですセツブンソウは葉が1年目・2年目とかで違うとKさんから苗で頂く時にお聞きしましたが2月25日4 posted by (C)snowrun29この小さい細い芽吹きの葉が、ちと気になる。このプランターにもセツブンソウの種は蒔いておいたので。でも他の幾つかの鉢にも似たのがお出ましなので、違うのかなぁ。
2019.03.09
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ゴモジュも咲いた3月上旬の大阪市内某所ここは某ビルの広い前庭なのですが色々な花の木々が植えられており毎週ここを通過しながら見せてもらっています。3月上旬、こちらも3月4日 posted by (C)snowrun29この日は雨で3月4日3 posted by (C)snowrun293月4日4 posted by (C)snowrun29水滴もまた美しいですけどねこれは葉の残るシナマンサク2月5日2 posted by (C)snowrun291か月前はこんな「むく犬」状態でしたが。満開のを探すと4年前の3月17日がこちら見事な錦糸卵状態ですね。またこの傍で3月4日 posted by (C)snowrun29トサミズキも雨に打たれていましたが3月5日2 posted by (C)snowrun29翌日はもうこんな感じ。満開のを探したら3年前の3月8日分がこちらこちらもやや早い花の年だったみたいで。こちらで見れるのはゴモジュを始め、このシナマンサクにトサミズキにソシンロウバイフッキソウにコブシに寒緋桜にベニバナトキワマンサクカルミアにギョリュウバイ、杜鵑に白萩ラムズイヤーにコトネアスター、タイサンボクにセコイアメスギ等々本当に勉強になります(感謝)なので次は…コブシの花と1枚葉が待たれます
2019.03.08
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昨日は啓蟄(難しい「蟄」は「幸せの丸虫」と)ようやく春の兆しが、ですね毎週出かけている大阪市内某所でも3月5日 posted by (C)snowrun29ゴモジュが咲きましたレンプクソウ科ガマズミ属、奄美大島以南に自生の常緑低木で首里城「御門の樹」からの命名、という説もありますがやっぱり「葉が胡麻の香りがする」から、でしょう。ここでいつも葉を触っては「ゴマや~」と喜ぶ私は…同じレンプクソウ科ガマズミ属のゴマギもゴマの香りですが、あれは山に自生。ゴモジュはここや京都御苑などにも植栽されている木です。さて今年は春が早いと思ってたので1月8日 posted by (C)snowrun29同所で1月からチェックするもまだ蕾固し。それが2月15日2 posted by (C)snowrun29じつは2月に15日にもう咲き始める子も。とは言えここで足踏み。フィンランドに行ってた間が見れていませんが3月4日 posted by (C)snowrun293月4日、雨の中でももう。そしてのように咲いている株も、ですが3月5日2 posted by (C)snowrun29全体の8割ほどはまだこんな状態でも来週にはきっと満開なのだろうなぁ。満開の写真を探すと5年前の3月24日また初夏にはこんな実も実はそんなに付けないのに、昨年は結構付け完熟を待って幾つか…と思ってたところ夏を前に珍しく剪定が入り…なかなか思い通りにはいきません。さてこの夏はですね
2019.03.07
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2月下旬の湖北・山門水源の森この日は「ながはま森林マッチングセンター」の方とメープルシロップにするカエデの樹液採取で歩いています。ウリハダカエデとイタヤカエデの2種の樹液ですがどうも今年はイタヤ…が少なくウリハダ…の方が樹液を出しているようですが両者共にそんな事が、とは初めて知った次第。さて幾つかのポイントを廻ってから46 posted by (C)snowrun29山門水源の森、と言えばの湿原まで降りて途中の谷筋にはウリハダカエデの未生が林立。それはもの凄い状況でしたがここで何故か「真っ白い写真」ばかりとなってしまい(マクロなどに切り替えた後、直してなかったようで…)その写真はありません…なので残った写真で47 posted by (C)snowrun29足元にあった「鹿の骨」骨盤とかだろうか。。この冬、ここ湖北も積雪は少なく8 posted by (C)snowrun29本来は「スノーシューで採取」との企画でしたが山の上からもちらり白いものが見えるだけ。春を待つ湿原ではミヤマウマモドキの赤い実も沢山あったけど(涙)60 posted by (C)snowrun29やっと写ってたマンサクの花そして帰路の川沿いには61 posted by (C)snowrun29おおおおおおバイカオウレンがここに、と解ってましたが62 posted by (C)snowrun29もう咲いていたとは嬉しい限り66 posted by (C)snowrun29勿論、この春初めて見たもの。この後、また永原駅に戻り昨年のメープルシロップなども賞味させて頂きコースの最後に永原駅2階でこの日採取の樹液を試飲。69 posted by (C)snowrun29ウリハダ…の方がさらりとした甘さでイタヤ…の方が木っぽい風味がありましたがこれにて「湖北でカエデ樹液採取」の1日は終了。とても興味深い企画でしたので、また来年以降もあれば。。おまけの画像51 posted by (C)snowrun29ご当地キャラのあぢかもくん(こちら)…好物は鮒ずしか… 夏はファンを回して対処とか・・でも暑いやろなぁ
2019.03.06
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2月下旬の湖北・山門水源の森この日「メープルシロップ用の樹液採取」をしにながはま森林マッチングセンターの方々と歩いています。カナダならサトウカエデのところ日本にはそれは自生しないのでここではウリハダカエデやイタヤカエデで採取。その1つめ、ウリハダカエデにつけたタンク14 posted by (C)snowrun29少し溜まっているのが見えますね。胸高直径20cm以上の木の幹に穴をあけ16 posted by (C)snowrun29これは昨年のだったかな。そこからポリタンクまで細いホースを13 posted by (C)snowrun29全て100均のものでのお手製のらしい。落ちた葉を探すと18 urihada posted by (C)snowrun29ありました17 urihada posted by (C)snowrun29ウリハダカエデも幹回り20cm以上になると黄緑色の瓜模様がこんな色の樹肌になるんやなぁ。1月下旬に設置したタンクが10個程なので次の場所へと移動34 posted by (C)snowrun29こんな風に幾つか見えますね。今度はイタヤカエデ36 posted by (C)snowrun29横から見てもあまり溜まっていませんが参加者が代わる代わるお手伝い37 posted by (C)snowrun2938 posted by (C)snowrun29ウリハダ樹液とは混ざらないように39 posted by (C)snowrun29今年のイタヤカエデはあまり樹液を出していないようでこうして順次、ポイント毎に2種類の樹液を採取してからせっかくなので湿原経由で戻ります
2019.03.05
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2月下旬の湖北行きこの日は「長浜森林マッチングセンター」の企画「琵琶湖の森でメープルシロップ」1月下旬に樹液採取エコツアーがありそこで仕掛けたタンクから樹液を採取して味見を、というもの。詳しくはこちらをどうぞ。朝9時45分に永原駅に集合50 posted by (C)snowrun29こちらの駅舎2階が受付&レクチャーなどの会場過去の放送を見せて頂き52 posted by (C)snowrun29会場の「山門水源の森」へ皆さんと出発山門水源の森には「琵琶湖周行235」の特別篇や民間のツアー、また滋賀会の研修でも歩いている場所です。御多分に漏れず鹿害の森を歩きこの日お世話になったながはま森林マッチングセンターの橋本さんに色々教えて頂きながら樹液採取の場所まで30分程。途中、ここはユキバタツバキ自生の場所でもあるので(暖温帯のヤブツバキと日本海側のユキツバキの中間種)19 posted by (C)snowrun2910 yukibata posted by (C)snowrun29皆さんが株を調査して特定されており55 yukibata posted by (C)snowrun29まだ早春で蕾固し咲いているのもあったけど、それは斜面の向こうとかで11 yukibata posted by (C)snowrun29落ちてた分…流石に古いけど20 posted by (C)snowrun293種の見分けは難しそう‥。アカガシの林も見ながら13 posted by (C)snowrun29最初の採取ポイントへここはウリハダカエデです…つづく
2019.03.04
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2月下旬、湖北で見かけたこちら70 posted by (C)snowrun29これはメープルシロップ@長浜昨年の売り物のようです。メープルシロップってカナダの定番お土産ですよね。それが湖北でも出来るのもですがカナダのはサトウカエデからのところそれは日本には自生しないのでイタヤカエデとウリハダカエデから。68 posted by (C)snowrun29これは2月20日に煮詰めて出来たもの。割にさらりとした、でも優しい味のシロップでしたこの日は2種の樹液採取しに山を歩く企画に参加しその樹液を飲んでみたのです。69 posted by (C)snowrun29ウリハダカエデはさらりの薄甘さイタヤカエデは少し木の味というか香りが感じられました。イタヤカエデは糖度2.0%ウリハダカエデは糖度1.8%それを糖度66%(カナダの糖度)まで煮詰めるのですが(ゆっくりと5時間とかかけて)1リットルの樹液から25mlにしかならないそうです。カエデは芽吹きの準備の為に冬の間に幹に溜めた水を糖に変えて木全体に行き渡らせます。氷点下の夜間、日中で5度以上という寒暖差が大きいと樹液が出るそうで1月下旬から3月初旬までの間、2週間程が最盛期のよう。日本のカエデでそんな事がと驚き昨年2月にもこの企画に参加する予定でしたが乗ったJRが途中、人身事故で止まり参加不可能となりそのリベンジで友人と今回の参加となりました。ではこの日見たものを・・因みに飲ませて頂いたこのコップもイタヤカエデをくり抜いたもの。67 posted by (C)snowrun2920個程の自家製のもので流石に売り物ではなかったですがイタヤカエデって「小原籠」などにも利用しますがこうした「メープルシロップ」にもなるとは。。イタヤカエデは滋賀北部、福井南部、岐阜で自生数年前に福井との県境・木の芽峠で見た花をどうぞ。
2019.03.03
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