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木津川・宇治川・桂川の三川合流地点から三重・伊賀市坂下の源流まで歩くNPO企画「木津川探訪」そのラストから2番目・第17回。その下見と本番をアップしていませんでした。この回の眼玉「磨崖仏」下見で何とか見つけたこの17回34 磨崖仏 posted by (C)snowrun29では3月下旬の本番を、2回の下見を混ぜてどうぞ。この日は近鉄「伊賀上津駅」スタートで滝集落の新かみきり橋までの往復を約12k歩きまたこの駅に戻って来るコース。次はいよいよ「源流」へ、なのですが最寄りの「公共交通機関」が無いのでバスをチャーターし源流と古琵琶湖跡地等を巡る最終ツアーになります。さて最後の田園地帯2 posted by (C)snowrun29まず田んぼの中を流れる木津川沿いを歩きます。8 posted by (C)snowrun29コスミレだそうです。FBのしゅくさん、ありがとうございます昼食をとるお寺への途中13 mimoza posted by (C)snowrun292月の1回目下見の際はギンヨウアカシアがまだこの蕾山の斜面にあったナワシログミの実14 nawasiro posted by (C)snowrun29とても食べる気にはなりませんが。。ひたすら歩く右手の山に16 posted by (C)snowrun29あれは…メタセコイアでは何であんな山中に2本あるんだろう。下見では集落の中とかも歩いてみましたがやはりアスファルト道をひたすら…って疲れますがこちらが滝集落の滝橋、次の橋が到着でようやく歩く道の最終地点・新かみきり橋に到着この白いラインまでが足で歩いた事になります29 posted by (C)snowrun2921 熊野神社へ posted by (C)snowrun29ここから先は次回「源流ツアー」でバス通過。下見では川の中にあるという「磨崖仏」を探すのが目的それで木津川の支流・恩院川沿いに林道を登ります鹿除けの金網を開けて入ると22 熊野神社へ posted by (C)snowrun2916 kotyou posted by (C)snowrun29下見の際は全く、だったのに本番で咲いててくれたコチョウショウジョウバカマが
2019.04.28
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ベランダの柵にぐるぐる巻きのこちらに4月25日 posted by (C)snowrun29今年もアヒルのおまるが~もう1枚どうぞ4月25日3 posted by (C)snowrun29アリマウマノスズクサですここ暫くバタバタしてたので4月23日 posted by (C)snowrun29気付いたのが23日このもふもふの小さいのが4月23日2 posted by (C)snowrun29少し育ち4月23日5 posted by (C)snowrun29この天辺が「ぱかっ」と開くのでしょうね4月23日4 posted by (C)snowrun29葉は正に「ミッキーマウス」4月23日9 posted by (C)snowrun29沢山いますねこれは10年以上前に道の駅でGETしたもの。「アヒルのおまる」も面白いしもしかしてジャコウアゲハのお母さんが来ると思って…まだ1度もお出ましはないのですが
2019.04.27
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4月上旬の越前大野行きこの日の午後に見たこの光景39 溶岩 posted by (C)snowrun29大昔の噴火で飛んで来た溶岩が庭にフツーに。ここ六呂師高原は越前大野市と勝山市にまたがる、恐竜渓谷ふくい勝山ジオパークの中にあります。そこで「そやった」と思う昨年1月上旬の福井行き。この時も今は福井在住のOさんとNPO仲間での1日でしたがあの「大雪の国道でトラックが数珠つなぎ」の約1か月前。26 posted by (C)snowrun29サンダーバードが着いたあわら温泉駅前もこの様子勿論途中もこんなで30 posted by (C)snowrun2931 posted by (C)snowrun29流石は福井、と。そんな1日の最後に行ったのが73 posted by (C)snowrun29こちらもうお解りとは思いますが75 posted by (C)snowrun29東尋坊です。80 posted by (C)snowrun29この物凄い柱状節理…見事なそしてここが85 posted by (C)snowrun29自殺の名所で有名だったので、それを阻止する為にかつて「※どりゃーおじさん」が崖から飛び込んでは上がって来る、という良い子は絶対に真似をしてはいけない、というあの場所。※関西ではお馴染みの「探偵!ナイトスクープ」の1コマ…雪で滑りそうで怖かったここもモロに「地学」の現場。86 posted by (C)snowrun29こうして模型で見ても凄い形状ですね。そんな雪の東尋坊の夕刻87 posted by (C)snowrun29「わあ、綺麗」で一応済んだこの日。96 posted by (C)snowrun29我々は無事に帰宅しました。勿論、この日のお昼は36 posted by (C)snowrun29「おろし蕎麦」と「ソースカツ丼」福井へ行ったらこれは外せない…地学も面白い福井、また
2019.04.26
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4月上旬の越前大野から勝山辺りを午前はカタクリ、午後は「地学」で廻っています。福井唯一の火山性地形の六呂師高原昨日アップ分から再度の1枚。噴火後の山容、中腹の崩れ、吹き飛んで来て固まった溶岩などを見て37 溶岩 posted by (C)snowrun29タモリならここで何か発見するやろなと思ったり。大いに興味の湧く「恐竜渓谷ふくい勝山ジオパーク」次回は是非この続きを、とOさんにリクエストしつつ次に連れて行って頂いたのは45 真名川ダム posted by (C)snowrun29真名川ダムここは九頭竜川水系の治水の為のダムで発電は少し下流で行われているようです。44 真名川ダム posted by (C)snowrun29ここで見たのが47 posted by (C)snowrun29ミヤマキケマンこれは今年お初でした越前大野に戻って49 posted by (C)snowrun29気の早いドウダンツツジが咲いてるのを見てお清水(おしょうず)を見てからこちらで評判のお蕎麦屋さんに、と思ったら48 posted by (C)snowrun29既に「売り切れ」とか福井に来たからには絶対に食べたい「おろし蕎麦」ですが。仕方なく福井駅に戻ってこちらを。50 posted by (C)snowrun29ちと辛味が足りないのが不満でしたが
2019.04.25
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4月上旬の福井・越前大野今は福井に住む友人とNPO仲間でカタクリを見に来ています。百名山の荒島岳(1524)を見ながらお昼を食べ30 荒島岳 posted by (C)snowrun29午後はリクエストしてた「地学」の場所へ。そこが大野と勝山市にまたがる六呂師高原。随分前にナチュラリスト養成講座でお世話になった方々とこちらに来た時はもの凄い雪の中だったし。なので雪のない今頃は全くの「」でしたが35 六呂師高原 posted by (C)snowrun29斜面中腹の茶色い辺り、崩れていますがあれは何だろう、段丘というものというのはここには36 溶岩 posted by (C)snowrun29草原のあちこちに溶岩が固まったものが。ほらほら37 溶岩 posted by (C)snowrun29大昔、噴火で流れた溶岩が今に至っているような。38 溶岩 posted by (C)snowrun29近寄るとこんな感じで岩も抱え込んでいるようなここは牧場で採れたミルクで作ったソフトが食べられる場所ですが39 溶岩 posted by (C)snowrun29なのに目の前にどーんとこんな岩が沢山こんなの初めて見たような。この辺りは奥越高原県立自然公園。その勝山部分が「恐竜渓谷ふくい勝山ジオパーク」認定の福井県唯一の「火山性地形」で標高400-700の高原。112万年-87万年前の経ヶ岳の噴火と火山泥流が高雄山にせき止められて形成された高原だとか。経ヶ岳の爆発による直接飛来や火砕流に流された、直径数mもの溶岩が各所に露出し伏石(ぶくいし)と呼ばれているそうですると上の岩たちはその「伏石」なのですね。ここに来るまでの田園風景の中にも41 posted by (C)snowrun29巨岩があちこちにあるのです。きっと「運べるサイズ」の岩は開墾する際にどけたのでしょう。で、無理なサイズのものはそのまま、という事かなと皆で話しつつ…。ふくい勝山ジオパークは他にも面白い地形の所が多いらしく次に来る際はそうした所も、と期待がしがしの今回。Oさん、また宜しくお願いいたしま~す
2019.04.24
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4月上旬の福井・越前大野24 posted by (C)snowrun29毎春、NPOの仲間と今は福井に住むOさんを訪ねていますが今回は越前大野1のカタクリの里「矢」という集落のその名も「矢ばなの里」へ。28 posted by (C)snowrun29この桜の背後にあるカタクリ山33 posted by (C)snowrun29そちらが「大野1」と言うだけある、物凄い面積のカタクリでした22 posted by (C)snowrun29この木漏れ日の入る斜面がまた…26 posted by (C)snowrun29カタクリと言えば14 yama posted by (C)snowrun29このヤマエンゴサクも必須かも18 posted by (C)snowrun29人によっては「ササバエンゴサク」とでも言うようなイチリンソウはまだ早かったけど17 posted by (C)snowrun29ニワトコはもう満開を過ぎていて13 niwatoko posted by (C)snowrun29そんなカタクリの里を出てくると30 荒島岳 posted by (C)snowrun29荒島岳はまだ白いさてここからまた…つづく
2019.04.23
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頂きものの翁草が咲きました。4月13日2 posted by (C)snowrun29とは言え「下向き」なのでもう少し待つのかなと思っていましたがどうも「下を向いたまま」で推移するらしい。4月17日3 posted by (C)snowrun29それで花を持ちあげて見た所4月17日4 posted by (C)snowrun29花の中はこんなのでした3月半ばにポット苗を頂き、プランターに移植して4月3日 posted by (C)snowrun29落ち着いたかな、という頃4月7日2 posted by (C)snowrun29そこからが早かったというか4月11日 posted by (C)snowrun29え、もう咲くのって勢いで突っ走りました。本当は水はけの良い土+日当たりも、との話をお聞きし大いに焦った次第です。ベランダでも屋根のある場所でお過ごし頂いてますし。。この後、「赤玉土」を入れてもう少し日当たりの良い場所に、と。…しかし家のベランダは夏など50度近いのではと思うしほんまにそれでいいのだろうか。。
2019.04.22
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先日アップしたオオミスミソウの実4月7日2 posted by (C)snowrun29これが4月7日でしたね。この後、4月13日には4月13日2 posted by (C)snowrun29こうなって同日のもう1枚4月13日3 posted by (C)snowrun29それが4月17日には4月17日 posted by (C)snowrun29手が滑って2個ばかし「取れて」しまったものももう1枚どうぞ。4月17日2 posted by (C)snowrun29実に毛がふさふさって朝の水やり直後だったので4月17日3 posted by (C)snowrun29そしてまだこんなのも4月17日6 posted by (C)snowrun29オオミスミソウの花が咲き終わった時はこんなでしたからと言う事でやはり「実」でしたね。キンポウゲ科と言う事で例えば福寿草はこんなだったし面白いですね。…しかし鉢にぎっしりとなって来たしそろそろ植え替えしないといけないのだろうなぁ。
2019.04.21
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4月半ばの近くの道路沿いで見たケヤキの雄花4月15日3no posted by (C)snowrun29再度アップしますね。前夜のきつい雨風で落っこちたものですが雌花は流石に気づかなかった。数年前から毎年、JR駅前の歩道橋で見ている雌花はというと5月5日 posted by (C)snowrun29ここでは街路樹のケヤキが手に取れる状況(これも含め、ここからは数年前の写真です)それで歩きながら何気なく2010年4月10日4 posted by (C)snowrun29ささっと手を出して何枚か写真を撮ります。4月22日1no posted by (C)snowrun29まずこちらが「雄花」もう仕事は終えたのかな。そしてこちらが「雌花」2010年4月10日2 posted by (C)snowrun29この年は3日毎に撮れたので2010年4月13日2 posted by (C)snowrun292010年4月17日の3 posted by (C)snowrun29とまぁこんな風に時間が進むそしてこれは別の年ですが4月22日1の posted by (C)snowrun29こうしてきちんと実になっています。ケヤキはニレ科ケヤキ属の落葉高木仙台や福岡など街路樹などに多用されてますね。うちのJR駅前でも街路樹として植栽されていますが毎年伸びた枝が、葉が手すりから雪崩れ込むのですが、この春は初めて4月上旬にばっさり剪定されました。4月16日 posted by (C)snowrun29冬場の剪定は何度も見てますが。。しかもここまで伐る?と思う程の4月16日2 posted by (C)snowrun29それともこれでも剪定としてはOKなのでしょうかこの後、おそらく新葉を出すとは思うけど用意してた雄花や雌花はもう…なのでこの1年、元気と心の中で声掛けしつつ。。…しかし沢山の人が通る中、手を出したり撮るのはかなり勇気が、なのですが
2019.04.20
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4月半ば、近くの幹線道路沿いを歩いていると4月15日3 posted by (C)snowrun29こんなものが沢山落ちているお。ケヤキではありませんか。4月15日3no posted by (C)snowrun29雄花ですね。前の晩、雨風がきつかったのでお役目の前に落っこちたのでしょう。上を見やると4月15日2 posted by (C)snowrun29ケヤキの高木が柔らかい緑の色で。この歩道に植わった街路樹のケヤキ4月18日2 posted by (C)snowrun29数年前の写真を探すとこんな風に道に何かが落ちておりこれがケヤキの4月18日4 posted by (C)snowrun29これもまた「役目を終えた雄花」の名残り4月22日の2の1 posted by (C)snowrun29では「雌花」は、というとここで見た事は無く駅前の歩道橋で毎年見ています。ところが今年、花の直前に「剪定」が入りまぁ見事にばっさりで「丸太状態」…今年の光合成はどうすると思うような。。そこで数年間の写真から「雌花」を探してみると…つづく
2019.04.19
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4月上旬の湖北行き例年より1カ月弱早かったセツブンソウの花その後を見に来ていますが75 miyama posted by (C)snowrun29思いがけずカタクリとミヤマカタバミに出会い何か得した気分もう帰りのバスの時刻までそうないので残り、急いでセツブンソウを見に急行。この春は2月21日に満開だったので16 posted by (C)snowrun29それから1か月半経過してもう「種」になっていると思うと79 posted by (C)snowrun29やっぱり~そりゃそうやろな。81 posted by (C)snowrun29キバナノアマナも見たかったのですが80 posted by (C)snowrun291本も見かけず。。また来年、と思うけどこのオドリコソウの葉など見たら、また来たいなぁと、つい。それにしても2月半ばで満開となればこの集落で毎年3月半ばの恒例の「セツブンソウ祭」きっと今年は準備が間に合わずだったのではと。それでもこうしてやって来る私達などに集落のおばさま達は「よく来てくれた」と優しいです。また来ますからね~宜しくです
2019.04.18
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4月上旬の湖北2月半ばと異様に早かった今年のセツブンソウそのお蔭でいつもは見られる花達が…でその後を見に来ています。3か所廻ってお昼には60 posted by (C)snowrun29土日だけ営業の「久次郎」さんでお蕎麦を。手打ちのお蕎麦も山芋とろろも、ネギ坊主や大根の天麩羅もほんまに美味でした~お昼からは「カタクリがある」という情報で初めて神社へ行ってみました。62 posted by (C)snowrun29ほんまや~カタクリが咲いている63 posted by (C)snowrun29これは来年からはまた。そしてこの神社のもう1つは73 miyama posted by (C)snowrun29このミヤマカタバミ何と可愛いのでしょうか神社の石段の横にこの日1番の75 miyama posted by (C)snowrun29やはり晴れの日っていいですね近くではイチリンソウの葉も…まだだったか。ともかく新しい場所も見つけたしではセツブンソウの「その後」を見に…つづく
2019.04.17
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4月上旬の湖北例年より1カ月弱早かったセツブンソウその為にいつも3月上旬に見に行くと出会う花達が、で「その後」を見に来ています。ニリンソウは少し早く17 posted by (C)snowrun29ヤマエンゴサクはまずまずその中でヤマネコノメはこの状態16 yama posted by (C)snowrun29「猫の眼」になりつつありますね。ヤマネコさんはネコノメソウの中で1番早いので2月に来た際は3 yama posted by (C)snowrun29こんなのやらこれも2月半ばのもので9 posted by (C)snowrun29まだこんな始めの辺りのも、でしたがあれから2か月近いと思うと、結構花期が長いんですね。今回、別のネコノメソウが31 nekonome posted by (C)snowrun29これが「対生」32 nekonome posted by (C)snowrun29と言う事は無印・ネコノメソウかと互生の「ヤマ」(画面向かって左上の2つ)と比べると35 yama+neko posted by (C)snowrun29無印はサイズも小さければ、形状も違うその隣では33 wasabi posted by (C)snowrun29大きな葉のワサビと小さな葉のユリワサビも34 yuri posted by (C)snowrun29坂を降りての湿った場所だからかここは面白いポイントです
2019.04.16
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4月上旬の伊吹山1 posted by (C)snowrun29この数日前、突如の寒波で「真っ白になった」のに早くもこの融け方。毎春「3月上旬」にセツブンソウを見にゆく湖北の里山雪が少なかった今年は何と2月半ばに満開とか。58 posted by (C)snowrun29その為か、いつもなら同時に見る花達が全く…で今回は「その後」を見に、という事で。では時系列でどうぞ。バスを降りて1か所目に行く際12 himeuzu posted by (C)snowrun29おおおお、これは3月下旬に関東で見たものと同じファイトプラズマに罹患したヒメウズ。13 himeuzu posted by (C)snowrun29この斜面はずっとこんな様子でした。関東で見たのはこちら109 himeuzu posted by (C)snowrun29昨春の京都の北の里山でも見ているしこれって結構各地にあるものかも。ここはニリンソウやヤマエンゴサクにアズマイチゲの場所ですが6 nirin posted by (C)snowrun29ニリンソウはようやく、という感じで。15 nirin posted by (C)snowrun29日陰はまだこんな状態。少し先ではこんなでしたが。ヤマエンゴサクはまだしも8 posted by (C)snowrun2917 posted by (C)snowrun29こういうの見ると嬉しいですねセントウソウもアオキの雄花も咲き始め。そこから少し上がって坂の上でいつもなら見れるアズマイチゲが…後で解ったのですが、3月半ばに咲いたらしい。ほんまに難しいですね…つづく
2019.04.15
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4月上旬の湖北で45 posted by (C)snowrun29今年も出会えました勿論、可愛いビロードツリアブです。77 posted by (C)snowrun29この後、タチツボスミレでの吸蜜にも。ビロードツリアブはアブではなく「ツリアブ」の仲間両眼の位置で雌雄が判明。この子達は「眼が引っ付いている」ので男子ですが女子は「眼が離れている」雌雄で何故と昆虫の専門家にお尋ねしたところ雄は縄張りだったり、雌の確保の為に視力が良くなったからではとのお答えを頂きました(感謝)両眼が引っ付いている方が視力が良い。…すると所謂「※ロンパリ」は※左右の眼で「ロンドンとパリが同時に見える」と言う事で これももう死語になりつつあるかもまたこの日はこちらにも39 posted by (C)snowrun29日向ぼっこしているオオハナアブかと。さて彼らを見たのは1 posted by (C)snowrun29伊吹山の麓。この数日前に突如白くなったと聞いたのに早くも…ではこの日見た花たちをどうぞ…つづく
2019.04.14
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4月上旬の出会いまずはこちら今年も出会えました~そしてその横でまたこちらにももう1枚…蜜、吸えてる何か不思議な態勢ですが。コツバメです春を見に今年も出かけた某所既に数人のおじさま方がスタンバイしておられギフチョウが来ない時は、コツバメの翅の縁を「光にかざして」撮るワザで頑張っておられました。流石にそれは私は出来ませんでしたが眼に焼き付く幻想的な青い色、綺麗でした
2019.04.13
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4月上旬のうちのベランダ今日はこちら4月7日 posted by (C)snowrun29オオミスミソウがこんなになっているもう1枚どうぞ4月7日2 posted by (C)snowrun29これが実なのでしょうか。これは3年前に佐渡に行った際宿のご主人が育てている苗を下さったものでありがたくも毎年咲いてくれています今年は1月上旬から咲いたのでびっくりでしたが1月30日4 posted by (C)snowrun292月でこちら2月7日 posted by (C)snowrun29昨年、実には気付かずで花の終わりはこの感じそれでこんな事もしましたっけこの結果はどうだったか…ですが(この後は11月まで写真がない…)ここからになるのか何か不思議な気もしますが。。何かご存知の方、宜しくお願いいたします
2019.04.12
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昨日アップのヒトリシズカの続編。4月11日2 posted by (C)snowrun29今朝の様子はこちら…昨日の嵐を経て…えらいぞ10年以上うちにいても「実生」は見た事なかったのに2つ隣のプランターに出たこちらを再度4月3日2 posted by (C)snowrun29これってやはり元のからの実でそれで何年分かの写真を確認したところ4月21日2no posted by (C)snowrun29花の後はまずこうなって別の年にはこんなのもあり4月24日3 posted by (C)snowrun29それからこんなのも。4月24日4 posted by (C)snowrun29この丸いのが実ですよね。でも今回みたいな「実生」は初めて。ころころ転がる可能性はあるけど1つ隣のに大きな鉢には出ずに、というのも…ミステリーです。そしてもう1つ2019年4月11日 posted by (C)snowrun29今朝のタヌキラン如何でしょうか、これがタヌキの尻尾かな。こちらが雄花2019年4月11日2 posted by (C)snowrun29全体像はこちら。何か可愛いですよね2019年4月11日4 posted by (C)snowrun29この夏も何とか越して頂かないと。。
2019.04.11
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4月上旬のうちのベランダヒトリシズカがようやく咲きました4月7日7 posted by (C)snowrun29ああ、良かった今年はかなり遅いものでこのヒトリシズカは10年以上前に鉢ごと頂いたもの4月3日 posted by (C)snowrun29この4日後でこうなり4月7日6 posted by (C)snowrun29その鉢もOさん自身が焼かれたものもうずっとお会いしていませんがお元気なのだろうか。。その鉢をひっくり返すという大ポカをやらかした早春なので今年は大丈夫かと思ってたのでほんまに出てくれて嬉しい次第ところで「」なのは昨日もアップのこのプランター4月7日5 posted by (C)snowrun29昨日の謎のタデ科もありますが傍にいるのがこの花4月3日2 posted by (C)snowrun29ええええ、これは10年以上いるヒトリシズカですが4月7日3 posted by (C)snowrun29未だに実生を見た事ないのに、これは4月7日4 posted by (C)snowrun29どう見てもヒトリシズカですが鉢より2つも隣のプランターやし・・こんな事ってあるのか、と。因みに細い葉はミシマサイコこの子は実生を出しまくりなのですが…
2019.04.10
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4月上旬のうちのベランダ4月7日 posted by (C)snowrun29ハルトラノオが咲きました小さな小さな花穂ですが。4月7日2 posted by (C)snowrun29タデ科イブキトラノオ属の多年草なかなか花が咲かなかいまま推移して昨年ようやく咲いたのがこちらところで傍のプランターにこんな葉が出て4月7日4 posted by (C)snowrun29もしかして…ただハルさんは家に来て10年程。実は見た事ないのですが。。他の鉢やプランターにも4月7日1 posted by (C)snowrun29この芽出しが幾つも出ていて誰だろうと思っていましたがこのタデ科のような葉は。。まぁもう少し様子を見ようと思いますがところでこの芽出しに中に「」があり…つづく
2019.04.09
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4月上旬のうちのベランダ2019年4月7日 posted by (C)snowrun29タヌキランが出ましたカヤツリグサ科スゲの仲間でこれは2年前の秋に新潟・雪国植物園で買ったもの2018年5月9日 posted by (C)snowrun29昨年の花穂2018年6月16日2 posted by (C)snowrun29花穂が熟して種が落ちないかなと思ったのですがこのまま皆、枯れて行きました。実生も出ないまま、これは無理かなと思ったのですが2019年3月28日 posted by (C)snowrun293月下旬になっていやあ嬉しいな2019年4月7日2 posted by (C)snowrun29この花穂が熟して垂れるとこがタヌキの尻尾のような(こちら)…これはそこまでではなかったような…
2019.04.08
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4月上旬の我が家のベランダ4月3日2 posted by (C)snowrun29この子らが咲いていますヤブサンザシですが4月3日 posted by (C)snowrun2910年位前にプランターに突如現れたもの。鳥の落とし物だったのですが、それが4月3日3 posted by (C)snowrun29今や私の背丈ほどにもなっています。ベランダで春1番の黄色い花ですね。ただ「雄株」なので実は…もう1回「雌株」を落としてってくれないかなそんなヤブサンザシの足元では4月3日 posted by (C)snowrun29早くも1輪咲いたこのオウギカズラ頂きもののこちらそこから4日で2輪4月7日 posted by (C)snowrun29…これは後がかなり怖いものですが。。もっと怖いのはこちら2019年4月3日 posted by (C)snowrun29白い花、そしてこの毛…お解りの方は、と思いますがコゴメイヌノフグリ昨春、友人から頂いたものです。2019年2月25日 posted by (C)snowrun29最初、芽吹きの頃はこの毛でフラサバソウかと思いましたが双葉が残らず「」と思う内に早くも2月下旬から咲き始めています。昨年1つの鉢だったのが種を飛ばし幾つかの鉢でどんどん育ち2019年4月7日 posted by (C)snowrun29今はこんな実も。2019年4月7日2 posted by (C)snowrun29これでまたなのでしょう…これは気を付けないと
2019.04.07
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家のベランダで見かけたもの4月3日 posted by (C)snowrun29もしやたづ姫さまでは4月3日3 posted by (C)snowrun292017年に頂いた小さな小さなスミレですが昨秋、すっかり枯れたと思ったのにいつの間にかひょいっと出現。頂いた際に咲いたのはこちら種が出来たら弾ける前に、との事で(丸い葉は別のスミレの、です)そしてそれを蒔いて(向かって右のもの)でも昨秋にみんな枯れたものでもう無理かなと思ってましたが、、これは嬉しい春です
2019.04.06
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ニリンソウの葉がありましたが27 sabibyou posted by (C)snowrun29何かヘンこの葉は厚みがあり、つるりとしている28 sabibyou posted by (C)snowrun29そうした葉が茎を伸ばして何本か31 sabibyou posted by (C)snowrun29この様子も変やしこれはさび病に罹っているらしい30 sabibyou posted by (C)snowrun29そうした「つるり」の葉、他のと少し違うの、解りますか可愛いニリンソウも罹患、気の毒ですねおそらく他の葉もいずれは後日、ここはどんな花が咲くのだろうさび病も、ですがこちらも変。109 himeuzu posted by (C)snowrun29これは花ではありません。ヒメウズの「葉」が妙なことに。111 himeuzu posted by (C)snowrun29昨春3月、京都の北の集落で見たのも66 posted by (C)snowrun29何だろうと撮ったものこれは#ファイトプラズマに寄生されての、らしい。 #植物に寄生して病害を起こす一群の特殊な細菌で ウンカ・ヨコバイなどにより媒介されるも その昆虫もまた寄生され、その体内で増殖されるとか。。本来の花はこれだし…。114 himeuzu posted by (C)snowrun29草花の世界もまた厳しいですね。お口直しにこちらをどうぞ112 katen posted by (C)snowrun29何か解りますか咲いたばかりのカテンソウの花のドアップ。ぐーっと引くと113 katen posted by (C)snowrun29元々はこんな小さな花病気の花たちの傍で健康な花を見ると、良かったねと
2019.04.05
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3月下旬の木津川探訪で見たこちら16 kotyou posted by (C)snowrun29コチョウショウジョウバカマと教えて頂きました光田先生ありがとうございます花弁の基部に膨らみがない、との事で。シロバナ…と思っていたのですが14 kotyou posted by (C)snowrun29そして葉の縁に鋸歯がある今までのシロバナ…とツクシ…(それはまだ見た事がないですが)その2つを今はコチョウショウジョウバカマとする事になったようです。見分け方としては花の基部に膨らみがある無印ショウジョウバカマ 〃 ないコチョウショウジョウバカマ葉の縁に鋸歯があるコチョウショウジョウバカマ ない無印ショウジョウバカマそれを知ってから見たこちら 36 posted by (C)snowrun29出たーーーーーというので確認28 posted by (C)snowrun29花の基部…膨らんでいるアップでどうぞ29 posted by (C)snowrun2933 posted by (C)snowrun29少し色の違うこちらも37 posted by (C)snowrun29これはよく解りますね葉を写すのを失念しててこちらの株で2つ確認66 posted by (C)snowrun29葉の縁67 posted by (C)snowrun29なるほど。これで白いショウジョウバカマを見る事があればこの2点を確認して、と思った次第
2019.04.04
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3月下旬、今年初のカタクリ34 posted by (C)snowrun2936 posted by (C)snowrun29雑木林の斜面に俯いて。カタクリと言えばギフチョウですがそれは後日、見に行くとしてこの時は菫も今季初のものも20 aoi posted by (C)snowrun29アオイスミレですもう1枚21 aoi posted by (C)snowrun29このうっすら色づいた距とふるふるした花弁覚えていたい菫の1つです。もう1つはコスミレ今年も春が始まったようですね
2019.04.03
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フサザクラの出たとこに出会いました67 husa posted by (C)snowrun29これだとホン、昨日、今日って感じでしょうか。もう1枚68 husa posted by (C)snowrun2965 husa posted by (C)snowrun29全体像はこんなの66 husa posted by (C)snowrun29少しずつ展開してますよね。フサザクラは関西では貴船川や木津川べり等で見かけます。そうした湿った場所が好きなのでしょう。そう言えば2月のスノーシュー@湖東・永源寺の川べりでも見たっけ。42 husa posted by (C)snowrun29これがフサザクラの冬芽と実43 husa posted by (C)snowrun29この実もなかなか面白い形状の。。しかしあの冬芽がある春の日、芽吹くのですね。何かその一瞬も見てみたいような
2019.04.02
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ハナネコノメを見た日こちらにも出会いました55 nikkou posted by (C)snowrun29ニッコウネコノメ葉の模様と質感が何ともお洒落な75 nikkou posted by (C)snowrun29ニッコウネコノメはイワボタンの変種74 nikkou posted by (C)snowrun29出始めの頃のこの様子…どこかで見たようなそれで思うのはこちら4年前の奈良の里山で見たものこれはイワボタンと教えて頂いたものとなるとニッコウさんの母種ですね。ところで3枚目の1番下の出始めの感じホクリクネコノメの出始めにも似ているような…少し丸っこいけど。またこちらのイワボタンの出始めにも(ボケボケですみません)まぁ出始めは似ても、なのでしょうがネコノメソウの世界も奥が深いなぁ。。
2019.04.01
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