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やる気スイッチ、きっかけで人は変わる★経営コンサルタント大前研一のアドバイス 「人間が変わる方法は3つしかない」 1.時間配分を変える。2.住む場所を変える。3.付き合う人を変える。 この3つの要素でしか人間は変わらない。最も無意味なのは、『決意を新たにする』ことだ。心を覚ませ、魂を見つめる 作家.五木寛之新しいことことに挑戦する勇気 “マイケル・ジェフリー・ジョーダン3ヶ月やれば壁は越えられる ※癌症基金会 (八段錦=ハチダンキン)頭脳労働の人は肉体を動かせ太極拳の効果の一つは有酸素運動による血流促進です。ゆっくりと身体を動かしながら全身の筋肉を使います。腹式呼吸は、全身の細胞を活性化させる有酸素運動です。深い呼吸と、優美な動きを持つ太極拳は、全身をまんべんなく動かすため、身体のツボに刺激を与え、血流が良くなります。血流が良くなることで、肩こりや腰痛なども軽減、治癒する人もいます。呼吸を整えてストレス解消太極拳の効果は、心も健康になれること。呼吸法を取り入れながら、全身の神経を集中、大きく身体を動かします。 (世界チャンピョン)深い呼吸に合わせて酸素を取り込む。大きく体を動かす早朝の運動は、とても心地の良いものです。心身ともにリフレッシュされストレス解消です。
November 25, 2017
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ちゅう太(モルモット)3歳、公園で走り回るのが大好きです先代4代目のちゅう太は7年と長生きしました。ペットショップの人も、「へぇ~ずいぶん長生きしましたね」と驚いていました。小動物の多くは寿命が短いものが多いが、大事に可愛がって飼えば、病気もせずに長生きするものです。 自宅近くの瑞穂町.高根山公園で、ときどきこうして忠太郎の運動も兼ねて、広いところへ連れていきストレスを発散しています。すっかり懐いているので、外へ逃げ出すことはありません。ただ、天敵のカラスやオオタカに狙われやすいので、どこか狭い所(雑木の根本や狭い隙間)へ逃げ込むと回収が大変です。 ペットと暮らすと長生きする?
November 17, 2017
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週末の朝は太極拳でリフレッシュ! 体験無料 楽しくなけりゃ太極拳じゃない 休みの朝くらいのんびりと過ごしたい。なにも朝から寒い中を出かけて辛いことをしなくても...。ほとんどの方はそれが普通の生き方でしょう。しかし脳科学者の話によると、早朝の頭というのは最高に活動的で何をしても効率が上がるということを聞いたことがあります。特に知的作業、本を読んだり、物事を考えたり、何か新しい発想や企画をしたりするには、早朝の時間帯がいちばん良いといいます。 皆さん待ってま~す みずほエコパーク芝の広場.2017.9.9早朝の散歩で軽く体を動かす、もう少し積極的な人には、ゆったり体を動かす太極拳などのグループに入って一緒に体を動かし、全身の体液(血液、リンパ液など)を動かしてやれば、これ以上のベストリフレッシュはありません。しかも新しい友人との出会いもあるかも知れません。無からの発想力がものをいう、作家、音楽家などは、アイデアに詰まったとき、体を動かしたりお酒を飲んだりしてリラックスしているときに、ポッとアイデアが閃くというようなことを聞いたことがあります。会場 「瑞穂エコパーク.芝の広場」 検索地図 東京都西多摩郡瑞穂町.みずほエコパーク時間 月.火を除く毎朝8:00~約40分0内容 ストレッチを兼ねた準備運動のあと 基本歩行、24式太極拳、32式太極拳 を行ないます。まったく初めての人も、最初は見よう見まねでやりますが、それでも結構な運動量になります。太極拳とはどんなものか一度体験してみて下さい。それだけでも体感刺激、脳刺激になります。もしかしたら、本気でやってみようかしら、なんてことになるかも。 雨風の悪天候以外は毎朝やっています。服装は自由です。防寒対策と動きやすい恰好でおいで下さい。水分補給の準備も忘れずに。クルマ、自転車でおいで下さい、駐車場はたっぷりあります。近くの人は公園内の散策道で森林浴ウォーキングも楽しめます。 お問合せ.申込み 富田勝 04-2923-4258 080-8192-0501 小山登 090-9394-5972 ■太極拳で町おこし「瑞穂.壮健美会」
November 11, 2017
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いつも元気だった人がすっかり元気がなくなって来院されることがあります。 そんな人の症状としては、体の後ろ側、つまり首から背中、腰に掛けての筋肉がとても硬くなっていることが多くみられます。背中は単に体全体を支えるだけでなく、内臓をコントロールする自律神経が走っている場所でもあります。背中が硬くなるということは、その自律神経や血管などが圧迫され、背骨の可動性も悪くなり、精神的にもイライラしやすく、内臓自体の働きも活発力が低下し、便秘や不整脈、呼吸が浅くなって息苦しくなるなどの、さまざまな不定愁訴がでてくるのです。顔色が悪いのも、呼吸が浅く、心臓の心拍活動が弱くなっていることも原因になります。腸の蠕動運動が不安定になり、便秘や下痢をする人もいます。このような症状をひとくくりにして、「不定愁訴症候群」あるいは「自律神経失調症」といい、中には「うつ病」など精神不安定症候群などと診断されることもあります。その他にも、眠りが浅く夜中に何回も目覚める。慢性的な寝不足で、体が重だるくて何もする気が起きない、そんなパターンが多くみられます。 腰痛患者のほとんどに骨盤のアンバランスがあります治療が終わって「あぁ楽んなった~...」、治療家にとって最高の良薬です運動不足になると筋肉が錆びつきます。運動は単に筋肉をつけるだけではなく、全身の血液の流れを盛んにします。体液(血液、リンパ、ホルモンなど)の淀んだ状態をきれいに洗い流す効果もあります。老化に伴う劣化はゆっくりと進みます。食事や運動をしっかりやっていれば、いつまでも元気で溌剌、と思っていたが、多くの患者さんを診ていると、どうもそう単純ではなさそうです。いくら気をつけていても、予想もしなかった病気になったり、ちょっとしたことで転倒骨折したり、思いがけないことで人生が狂うことは少なくありません。大病をした人ほど、健康であることの有難味が分かるといいます。年を重ねれば多少のガタビシ故障はあっても、命を取られるほどの病気もなく、日々安寧に過ごせることに、もっと感謝の気持ちでいなければと思います。どこかが悪くなってから慌てるのではなく、「元気なうちから健康貯金」、これが後になってものをいいます。
November 9, 2017
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