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ホンダN360のオートマは良く知らないので、webを探したら、ホンダ最初のオートマはT360を考えてたそうだ。結局、CVTは成功せず、独自の研究でNのホンダマッチクになった。ブログはこちら。 詳しく書いてある。(ホンダ公式HPかららしい)これはホンダ関係者と思ったら、ベルノの営業マン。先週の金沢クラミの写真、黄色Nはホンダマチック。「やまやまさん」の愛車。 有名な割にはオートマNは滅多に見ない。オートマNは運転したことが無い。どんな感じなのか?数台で早めに出発、自動車博物館で3台分のAKスペースを確保したが、2台は直接帰宅したので見学はこの1台だけだった。しかし、写真だと綺麗に見える。実際はかなりひどいのだが・・車種で最大勢力は、やっぱしスカイライン。
2008年07月30日
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敗戦後、中島飛行機がラビット、三菱はピジョンスクーターを作った。どちらも自転車も作っていた、もちろん鍋釜も。三菱の十字号は有名で、雑誌でレストア記事もあった。ラビット自転車の小さい写真は見たことあるが、どんな物なのか不明だった、 もちろん実物は十字号も見たことない。woody1303さんのブログにラビット自転車の詳細な写真あり。反射板や、驚くことにスプロケット(?)にまでラビットマークがある。なんで自転車なのか? 今、知人で赤カブのような補助エンジンをレストアしている方がいて、取り付ける自転車に悩んでいる。十字号なら面白いが、ある分けない、宮田なら間違いないような・・・ラビット自転車も少ないが、三菱最初の車「ライトポニー」の資料も少ない。中沖満は試乗したそうだ、何名かで試乗の結果、ゼロ戦を作った三菱が・・・こんなお粗末な・・・情けなくなったそうだ。当時は食べるのが精一杯、アメリカ軍はジープで走り回っている。写真のラビット自転車はライトポニーと同じぐらいの年代では?あの自転車は良く出来ている。
2008年07月29日
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発売中の八重洲出版「STREET VAN&WAGON」に第4回AK講習会で取材があった・・・L800の記事。カラー3ページで詳しく、背景を見ると知らない人なら(普通知らない)度肝を抜く。この写真はAK講習会会場、当日時間が無かったので、L800とT360が1台残り、後は出発、したがって取材は見ていない。T360は杉クレイジさん、記事に「L同様極めて少ない」と書いてあるが、撮影場所にLが多いので、T360が貴重な感じがしてくる。実際はLの生存台数は極めて少ない、何台ぐらい? 現存4台らしい。L800に4名乗車、近くの大型スーパまで買出しに行った。印象は・・ごく普通のライトバン、40数年前なのに、今の車と違和感なし。これは凄いことだ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・昨日ブログの社報、ロータスやブラバムもS600で訪問。コーリンチャップマンもS6に乗っている。それと、ヨーロッパのホンダ販売店訪問の写真など。これも昨日ブログの車載カメラ。これって・・天井? AHSM走行会でのシケイン横転事故は過去にも有ったそうだ。
2008年07月28日
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日記タイトルに特別の意味無し。金沢クラミはお昼から豪雨だったそうだ、それも半端な雨でなく駐車場はプール状態、それでも午前中は晴れたので良かった。前夜祭は懇親会直前に宿入りした、すでに部屋は空き缶だらけ・・・あまりお話もしていないが、楽しい夕食だった。Sベテランさんはディープな方が多い、パーツも資料もかなり持っていそうだ。Sオーナーさんが持ってきてくれた、AKのコーションプレート一式。「ごそうだんパーツ」が増えてきたので、なくならない内に確保しだしたら、AKのパーツも混じっていたそうだ、集めて額に入れると・・・立派なもんだ。オイルとガソリンの注意書きは、前回のAK講習会で始めて知った。Sベテランさんで持ってる方もいるとは、何でも持っていそうだ。茨城で見た注意書き。社内報、Sの生産状況が詳しく載っていた。この号にAKの話題は少なかった。特集は小林彰太郎氏のS6ヨーロッパ巡航。CGの特集と違って、始めて見る写真。この特集は写真が多くホンダ中心記事になっている。宴会後、部屋で今年のAHSM車載カメラ鑑賞会。はい、例の映像です。Sオーナーさんのパーツストックは凄い物がある、なんと、AK輸出用コーションプレートセットまで持っている。S燃費の話も有った。CRキャブの燃費は2.2kmだそうだ。鈴鹿1周するのに200円のハイオクを3L必要になる。そこまで燃費が悪いとは思わなかった。AKなら1Lで2周は楽勝。燃費を気にする人はSに乗る分けないか・・・携行缶にガソリン持ち込む方は、軽くするためにギリギリのガソリンで走ると思っていたが、足りないから携行缶がいるそうだ。
2008年07月28日
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山代温泉一泊、本日、金沢クラミ見学。あまりの暑さに11時前には帰宅。宿の朝、整備中。AK3台で見学行く予定が、あまりの暑さで遠方組は宿から直接帰宅。夏休みで名神が混んでいるそうだ。AKで高速渋滞に巻き込まれると・・・・座席下がエンジン、サウナなんてもんじゃない、コンロの上のフライパン。Sは4台参加。どれもピカピカ。ホンダ車で注目はJ,BOYさんのピック、4年かけたレストアが完了した。手抜き一切無しの完璧レストア、特に荷台は良く出来ている。横浜のsammyさんが同乗して来られた。360クーペは3台、輪島のKさんミゼットと毎度お馴染み、バッテリーカー。今回はスバル360。このバーハンドルミゼットは綺麗だった。後日紹介。今年も猛暑の金沢クラミだった、スタッフの皆さん ご苦労様でした。
2008年07月27日
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先週、小豆島で開催されたBIG RUMBLING 参加のアペはmixiで検索すると詳しく載っている。別冊モーターサイクリストに載っていた「@井サイクル」さんに当地のアペオーナーさん訪問、あの雑誌で来客が非常に多いそうだが、T360関連のお客だと大歓迎。大阪のAKオーナーチュンさんも訪問、詳しく説明してくれたそうだ。来年のAHSM参戦は検討中、との事。小豆島AKの写真を頂いた。これはイベント参加時の説明書きだと思う。初期型T360、車台番号はかなり若い。未再生原型車、塗装の状態が素晴らしい。15年前に入手、ホンダ車全般にそれほどのこだわりは無いが、T360だけは昔から欲しかったそうだ。未再生、しかも島(潮風)、非常に状態が良い。これでイベントなどに参加しているそうだ。キーの上の説明板も付いている、再塗装すると、たいがいなくなる。スイッチ下の物はタコメーターではないそうだ、作業ランプかも?グローブボックスには車載工具が入っている。これはポイントが高い、AK工具袋は2個見つかっているが、あまり状態が良くない、本当に車載しているところが凄い。以前からの謎だった工具袋はどこに格納するのか?最初期型では座席下に止めバンドがあったそうだが、グローブボックスに収まりそうだ。全体や細部の写真もあるが、場所が特定されないように一部だけ。(オーナーさんの許可は頂いたそうだ)小豆島は非常に良いところだそうだ。島全体がオリーブなので・・・地中海の風が流れる。海水浴は遠浅で水が綺麗、一度、行ってみたい島、何とかして行きたい。
2008年07月26日
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週末は金沢クラミと前夜祭参加。T360エンジン始動、もちろん1っ発始動、快調。といっても、この暑さでは試走数分。本当は・・・暑いし、エアコン車で行きたかったが、県外からAK2台来られるので、こちらもAKでないと、まずいかな。ガソリンは鈴鹿の帰りに入れたまま、たぶんこの量で往復できる。それにしても走ってない。タイヤが新しいので見違えるような走り。新品タイヤは柔らかく、腰があり、安心できる。ホワイトリボンは雰囲気が良いと思っていた、実際に比べると、軟弱な気がする、 タイヤはブラック。明日はこんなホイールのAKも来る。数年前ならT360にアルミ、誰も、ありえね~と思っていた・・・スタイルがトラックなので空気抵抗が大きい、次は、エアロダイナミズムだが、そうするとAKで無くなる。それにトラックが、こんなタイヤ履いていいの・・・
2008年07月24日
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コレクションホール特別展は「夢の共鳴」。お立ち台に展示してあるティラーはF30だそだ。汎用エンジンG20を使って、農家の女性にも手軽に使える耕うん機として発売され、良く売れたそうだ。つまり、ホンダの提案が消費者に共鳴した。「夢の共鳴」? 最初、言葉の意味するところが・・・・?これは、提案した商品が、お客様に喜ばれた。つまり、「ホンダの夢をお客様が共鳴した」商品を集めた特別展、だそうだ。発電機、ティラー、汎用エンジン、環境のCIVC、カブ・・・・などなど。展示されてる商品は全て共鳴し、結果として良く売れた。展示を見学した某氏は・・唯一、共鳴しない展示物を発見。それが、お立ち台のT360。 なんでAKなの?そんなに売れてない、TNが発売されると大量に下取りし、解体屋行き。お立ち台に上がるほど、お客様に喜ばれたのか?考えるに、4輪進出に対する本田宗一郎の夢の、代表として、最初の4輪T360を選んだ。 たぶんこれだな~これなら共鳴できる。当時は共鳴しなかった? これは波長の問題で時差があった。45年後にようやく共鳴しだした、が、すでに生存台数も少なく、今となっては、共鳴を感じるオーナーさんも少ない。
2008年07月23日
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敗戦国で自動車は贅沢なので、まずはスクーター・バイクから始まる。それから2ストの三輪車かミニカー。DOHCエンジン搭載のミニトラックをいきなり作った例外的なメーカーも、あることは有る。ピアジオ社はスクーター生産開始から、より荷物の積める三輪車を生産、これがアペ。今も生産しているのが凄い!!排気量はいろいろ有るが、日本では50ccが中心。これだとミニカー登録で、原付並みの維持費。ベスパ50のエンジンを積んだ三輪車なので、ご近所専門、それこそ近場をチョロチョロ走るものと思っていた。実際、それぐらいの性能しかないのだが、昨年、パリを出発、欧州を一回りして、シベリア横断、新潟港到着 (緑のアペ)さらに、東京、名古屋、なんと福井まで走って来て・・・実家の鹿児島に帰った若者がいた。意外とシャイな若者で・・・予想したイメージとは おおハズレ。しかし驚いた、あのアペでシベリア横断? 最初は冗談かと思った。アペでの長距離旅行は可能だと判り、当地の若いアペオーナーさん2台でなんと小豆島まで旅行。無事帰ってきた。フェリー乗り場まで8時間、良く走るもんだ。考えてみれば、2輪車より荷物が積める、荷台の長さはT360より10cm短いだけ、大量の荷物が積め長距離は有利かも。小豆島ツーリング(ドライブ?)は疲れが取れてから、詳しくブログになると思う。mixiにベスパミーティングのレポと写真あり。写真を見ると、瀬戸内海フェリーはゆれないのか、ベスパは縛ってない。北海道行き大型フェリーのバイクは排気量別料金なのでアペでも原付料金。ものすごくお徳。
2008年07月22日
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金沢クラミ前夜祭参加者さんで北陸道を通られる方は26日 午後3時、南条サービスエリア集合です。 (直接宿もOK)北陸道は覆面パトが多いのでご注意、Sではなく・・・AKの方ですよ。 安全運転で。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・雑誌ドライバーは見開きでコレクションホール特集。「夏休みは もてぎにGO!」 特別企画展の案内。創業60周年記念イベントなので、展示は汎用品などの紹介に力を入れている。お立ち台は、T360、耕うん機、発電機。ドライバー誌もT360以外は集合写真、AKだけ主役の1車種写真。特別展なので特別、来年1月までは・・・お立ち台の主役。思えば・・・苦節45年、T360も出世したものだ。写真に写っている耕うん機の型式不明。知らないのが普通。ホンダHPにホンダ耕うん機の系譜が載っている。見ると、そんなに種類は無いみたいだ。現在では5種類、もっと多いのかと思った。年表を見ると、発売は古い。発電機はE80が古いのかと思ったが、E300が1年古かった。年表を見ないと時間軸が判らない。ベンリィ号さん紹介の ホンダティラーブログ。動画もあって濃いブログ。
2008年07月22日
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今週末は山代温泉と金沢クラミ見学。当日、今日みたいなお天気の場合は、AK参加を見合わせる。愛知、滋賀からAKで来られるので、こちらもAKでないと・・・以前、金沢クラミ参加のお天気は今日みたいだった。プラスチックボンネットが熱で変形、タオルを載せ、絶えず水をかけてた。プラスチックボンネットは顔料が入っているので無塗装。しかし、水色に塗り、さらに濃い緑が塗ってあるので熱吸収が良い。熱膨張で反り上がり・・・・ヤバイ。45年前のプラスチック強度はすでに限界だと思う。さらに、直射日光で痛めると、鈴鹿ストレートで風圧破損、飛散することも考えられる。これだと赤旗中断間違いなし。出来るだけ、大事にしないと。金沢クラミ会場到着。 すでに汗だく。朝方の国道気温計は36℃を余裕で越していた、人間はなんとかなっても、車外装が持たない。このくらいの気温ではエンジン快調。
2008年07月21日
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ホンダマニアさんでいろんなホンダ製品をコレクションする方は多い。バイク、車、発電機にポスターや小物など・・・ しかし、これに手を出すと人間終わりの禁断のゾーンがホンダ耕うん機、まず必要ないし、場所もとる、何よりもコレクションしても自慢できない。雑誌「ホンダスタイル」で耕うん機が紹介されていて、以前のブログで紹介した。これは試作耕うん機、エンジンとミッションをVベルトでつなぐ方法は当たり前なので、バイクやN360みたいにエンジン・ミッション一体の耕うん機がF150、これが最初の1台(FはFarmr?)小型にしたF60、V型ディーゼルのF90、この3台がホンダ耕うん機 三種の神器。藤澤副社長はスーパーカブ、T360、耕うん機開発を熱望してた。藤澤が欲しがるものは、本田宗一郎はめちゃくちゃ力を入れるみたいだ。カブは4ストにプラスチック多用で、当時は実験的な乗り物?T360も採算度外視の凝り過ぎ。F150も倒立2気筒一体型は凝り過ぎ、整備に問題があったそうだが、これなどT360と・・・同じじゃないか。ホンダ耕うん機は偶にオークションに出る、F60など1万円ぐらいでも値が付かない時がある。面白いとは思うのだが・・・評価が低いというより、それ以前。これから、ホンダ耕うん機ブームが来るかも?時間はかかるが、クラシック耕うん機の時代は必ず来る。耕うん機のロールスロイス、F90を家庭菜園で使用するのもお洒落。
2008年07月20日
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来週27日は金沢クラミ。26日はホンダツインカム参加・見学オーナーさんで前夜祭。場所は山代温泉「山王閣」。チェックインは4時からだろうから、その前後集合。夏休みなので、早めに入館可能?若干の空きがあるので、前夜祭参加者募集中。まだ、日本自動車博物館を見てない方は・・この機会に。山王閣は由緒ある宿だが、今回、特別にお得な料金で・・・現在の参加者は10名チョット。希望希望者さんはコメントかメッセージにお願いします。
2008年07月19日
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小豆島ベスパミーティングは本日から開催される。当地からは若いアペオーナさん2名参加、今日、午前5時出発。岡山まで8時間、それからフェリーで小豆島、この炎天下、気が遠くなる・・・これに比べれば、T360茂木往復など日帰りで無いと。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・雑誌「サライ」は坂本竜馬特集。これは面白かった。竜馬の奥さん「お龍」さんの若い時の写真があった。晩年、おばさんの写真は良く見るが、若い時の写真は珍しい。かなりの美人、しかも現代風美人なのが驚く、鑑定の結果、写真は本物だそうだ。幕末では・・とびっきりの美女なのでは。昭和37年までは坂本竜馬を知る人は少なかったそうだ。司馬遼太郎が37年に「竜馬がゆく」を連載すると、爆発的人気となり、現在に続くそうだが、もっと昔から有名な偉人だと思っていた。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・コレクションホールにはAKと発電機E300と耕運機。金沢クラミで展示されてた(売り物?)最初の発電機E80。これは小さい、排気量20cc、ソニーのTrテレビ用に開発された。小さくて便利そうな1台だが、お値段高そう。究極のホンダアイテム、どこかに落ちてないか。明日は耕運機。
2008年07月18日
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トップページのコレクションホール写真を横から見ると、メインステージお立ち台はF1とS500が常設展示みたいだが、特別展なのでAKがお立ち台。ガリバーHPに詳しい解説あり。コレクションホールには何時になったら行けるのか?鈴鹿のコレクションホールは何度か行った。これは仮説の展示場で、いまに立派なものが出来ると聞いていた、まさか茂木に引越しするとは思わなかった。営業上、茂木に持っていくのも有りかと思うが、鈴鹿サーキットの歴史を判りやすく解説する常設館も必要だ。映像と実車は興味がある。これは開園50周年に合わせるのでは?個人的には好きな写真。外の芝生にAKをずらりと並べ、撮影すると綺麗な写真が出来そうだ。
2008年07月18日
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発売中「別冊モーターサイクリスト」をパラパラ見てたらT360発見。小豆島にあるIさんのバイクコレクションは自称500台、実際はもっとあるそうだ。バイクの場合、100台ぐらい持っている方は・・そこそこ実在する。500台は多い、それでも日本一では無いと思う?この特集を見た読者は小豆島に出かけるかも?マニア受けしそうなバイクが・・それこそ500台もある。しかも、売ってくれそうな雰囲気?写真を見ると全て錆々なのだが、1台だけピカピカの車体。ホンダT360、ずっと欲しくて15年前に入手。イベントにもこれで参加しているそうだ、四国に数台のAKは確認している、これで1台増えた。実は、四国にAKは多いと聞いている、ある地区などAKガラパゴスとまで言われ、日常的にT360が走ってるそうだ・・・ところで、来年のAHSM参戦はいかがでしょうか?この特集の前に小豆島ツーリングガイドも載ってた。フェリーでしかいけないが、バイクとライダーで片道2300円ぐらい。世界一狭い海峡もある。小豆島か~行ってみたいけど・・・タイミング良く今週末、小豆島でベスパミーティングがあり、当地より、遠路(かなり遠い)アペが2台参加する。トロピカルパンチさん、訪ねたら面白いのでは。石井サイクルさんですが、地元では有名なはず。西日本最大級のベスパイベント案内。(mixi)当地からは2台エントリー、このイベントは若い方?だけなのでオジサンはパス、それに熱中症でダウンするのは目に見えている。
2008年07月16日
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コレクションホールで特別展が開催されてるそうだ。さらに詳しい案内を探したら、ガリバーHPに有った。この写真はデカイ、それにしても綺麗な車体。春には、コレクションホールの近くまで行ったのだが、館内には入れなかった。何時でも行ける・・・この写真もデカイ、ミッドシップマウント。カタログにミッドシップとは一言も書いてない。「アンダーシートマウント」、3mの車体にこんな大きいエンジンは車台中央にしか置けない、結果、ミッドシップ(船体重心)に間違いなし。ガレージAKさんにお借りしたコレクションホールの写真。ピストンリングと「夢」がメインステージなら、AKと汎用品がお立ち台。綺麗な写真だ。
2008年07月15日
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戦後ジュラルミンだけは大量に余った。鍋釜にすると腐食が激しく、アルミの代用にはならなかった。使い道が無いので、三菱は自転車・十字号を作り、川崎は電車、富士重工はスクーター・ラビットを作った。戦後、ジュラルミンの下駄や火鉢もあったそうだ。ジュラルミンはアルミと違い、磨くとクロームのような輝きがあり、クロームと見分けが付かない時があるそうだ。アルミは白い輝き、ジュラルミンは黒く重い感じ。塗装の剥がれた部分は・・・クロームのような輝き。剥離して全部磨いたら、ピカピカ過ぎて旧さが感じられないので一部だけの予定。ジュラルミンは溶接できないのでリベット留め、飛行機並みと思ったが、ベテラン飛行機技師が製作したので飛べない飛行機かも。ボディ(船)はこれだけの大きさでも片手で軽々持てる、非常に軽く強度がある。
2008年07月14日
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先月開催された鈴鹿AHSMは朝8~10時まで。10時からはポルシェパレード、ポルシェ250台走行。2泊3日で鈴鹿を走り回る贅沢なイベント。イベントレポは発売中のレンシュポルトに載っている。ドイツのポルシェ博物館からポルシェ発売60周年記念に、フォーミュラカー 804F1(1962)と718F2が参加していた。鈴鹿にいたので、事前に情報が有ったら見てたのに・・残念。ポルシェのF1は知らないので検索したら、ニュースとしてこれ。ポルシェ博物館の館長も来られていた。ポルシェパレード前のAHSMも見ていたはず、これだけ大量のSは珍しい、それよりも、Sに混じって走っている、数台のミニカーのようなトラックには喜んだのでは?本国のポルシェ60周年イベントでは古いポルシェ製トラクターと新型ポルシェが一緒に走ったので、これと一緒。鈴鹿サーキットのホンダ車の懐の深さを知ったかも?
2008年07月13日
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webニュース見てたら、三栄書房とニューズ出版が合併するそうだ。三栄書房は車関係雑誌の老舗、ニューズ出版は車種別ムック誌が売れている。出版不況(斜陽)のなかで生き残りをかけた合併なのかも。それにしても、ニューズ出版の本は売れているのに不思議な気もするが、台所は苦しいのかも?車関係出版社規模を調べるにも方法が無い。そこで社員数を見てみたら、三栄書房は97位(120名)車関係ではトップ、ニューズは不明。(古い資料で倒産した出版社も載ってた)合併する2社の車バイク雑誌を数えてみたら・・・なんと42誌。滅茶苦茶多い、半分にして、その分良い雑誌にした方が・・・三栄書房はモーターファンイラストレイテッドなどの専門的な雑誌が当たっている。こんな高い雑誌、誰が買うのかと思ってたが、CGやCMより売れている。より細分化した雑誌がこれから売れそうだ。オールドタイマー誌は細分化した極め、基本テーマが錆、情報が多い。八重洲出版の社員数見たら・・60名、案外少ない?OT誌と対照的な雑誌レンシュポ(Rennsport)はAHSMの次に行われたポルシェパレードの記事、見開きの大型写真はAHSMではありえない。ホンダツインカムに比べると流石に・・・これはこれですか。ポルシェパレードにポルシェ博物館からフォーミュラも2台持ち込まれた。これは知らなかった、せっかくいたのに見ればよかった。ドイツの博物館から運び込まれた空冷ツインカム。そういえば館長もホテルで見かけた。
2008年07月13日
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26日は日本自動車博物館で開催される、金沢クラシックカーミーティング参加者と見学者の前夜祭。場所は山代温泉「吉田屋 山王閣」 。白金屋?聞かれたが・・・山王閣、湯元に一番近いそうだ。さらに2~3名の参加者募集中、興味のある方はぜひとも。(yamasadaさんかKさんまで)山王閣は山の上にあり、窓から日本自動車博物館も見える・・たぶん。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・アシェット婦人画報から発売中の国産名車コレクションは90号完結。T360は名車90台から落選。51号にはT360の解説も載り、これはミニチュアがでるかも?期待したのに、90号はミゼットになった。1号はスバル360、最後はミゼット、創刊と締めは良いのだが、名車リストに「真の幻の名車」が載らないとは残念。歴史、性能、故事来歴、どれをとっても・・・名車なのだが、まぁ~オーナーだけはそう思ってないと維持できない・・・
2008年07月11日
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スクーターの語源は知らなかった・・・スクーターとは?三樹書房『日本のスクーター』に語源が書いてある。子供の足で蹴って走るスケーター、SCOOTが元らしい。最初のスクーター的な乗り物はフランスで発明された。スケーター(キックボード)の前輪にエンジンを載せたものだった。これは、ダイハツソレックスと同じ構造、さすがフランス。我が国のスクーターの定義は、「エンジンを座席の下に設け、前方に踏み台がある、車輪は22インチまでの2輪車」とある。1953年10月。22インチは外形なので、たぶん今の10インチだと思う?この本は面白いのでお勧め。資料的に一番良いスクーターの本は倒産した山海堂の『ラビットの技術史』この本が詳しく正確だ。スクーターの本ではこの2点が今でも入手可能?日本初のスクーターラビットはS1から始まり、S301、S601、最後はS211。一応、番号順に生産されたと思っていたが、「日本のスクーター」末尾の年表を見ると、初期型5インチタイヤS25の前に8インチタイヤS31が発売されている。S25の発売はS41の次、これは不思議・・・たぶん、戦前のジュラルミンがまだ余っていたので、S25を作ったのでは?押しがけ式始動では大変だったと思うが、当時は動けば何でも良かった。それと、以前紹介した中沖満の「ぼくのキラキラ星」で、箱根まで中沖運転の高級バイク「ホスク」とラビットが一緒にツリーングした。平地ではホスクが速いが、山道でラビットに抜かれたそうだ。中島飛行機や三菱は戦闘機を作っていた、ラビットやピジョンは見かけ以上に、高性能なのかも。FFバイク、ダイハツソレックス方式がスクーターの元祖とは。
2008年07月10日
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27日は金沢クラシックカーミーティング。参加及び見学者さんで前夜祭開催。宿は昨年と同じ予定だったが、参加者は昨年より多い、部屋が足りないので、宿を変更して山代温泉になった。自動車博物館から一番近い温泉。AS講習会? 旅館の予約は「ホンダツインカム」らしい。そうなると、名称は「ホンダツインカム・サマーミーティング」になる。宿は山代温泉の老舗旅館に決定。夏休みなのに・・・よく部屋が確保できたもんだ。夏休みなので家族連れ参加もある。今回の参加者さんで東西ツインカムクラブ正会員さんは一人もいないのでは?勝手にホンダツインカムを名乗ってよいのやら・・・金沢クラミは別段、町起こし地域起こしに協力している訳では無いだろうが、結果として県外から多くのお客さんが宿泊。当日の山代温泉駐車場は旧車が多そうだ。某純和風旅館前にもAK3台にASが・・何台になるのか?とにかく、ホンダツインカムがずらりと並ぶ。後、数名の参加は可能?ホンダツインカムオーナーさんでご希望の方は連絡下さい。宿泊でなくても、27日は自動車博物館にいます(午前中は)昨年はAKオーナーさん2名に声をかけられた。遠方から、家族連れ海水浴となるとエアコン車になる。昨年の金沢クラミ、錆々ペイントのステップは雑誌に何度か載っていた。ステップオーナーさんのフットワークは軽い、全国のイベントに参加、台数も多い。
2008年07月09日
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7月27日は日本自動車博物館で金沢クラミ開催される。昨年は見学者7名で前夜祭。昨年、AKオーナーさんは春に講習会があった。AHSMの間にも合ってるが、SオーナーさんはAHSMまでに時間が有り、自然発生的に見学者さん同宿の形になった。AHSM終わったばかりなので・・今年は無いと思っていた。たぶん・・・昨年は参加Sオーナーさんは前夜祭を知らなかった。後で水くさいといわれ開催かも??今年は何名参加か不明、多いと部屋がどうなるのか?日本自動車博物館。建物側面前夜祭?「ラポーゼかわだ」はYさん宅から近い。Yさん宅集合になるのか? 不明 これからの話。愛車を話題に技術的会話・・・Yさんの愛車は?さ
2008年07月09日
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AK講習会とAHSMがあれば、何ぼでもブログネタはある。第4回AK講習会、酒しか写ってない。 大阪39式S6オーナーさんから。だれか? そのまんま。有名な水ナスを始めて食べた、ご馳走様でした。近くの大型スーパーまでL800で買出し、またしてもビール。初めて行った土地でスーパーに入るのも楽しみの一つ。想像では、売り場の半分が納豆と餃子売り場かと思ったが、占有率は福井のスーパーと一緒だった。帰りの新幹線宇都宮駅は餃子だらけだった。名物なので、一番?有名なお店に入った、餃子なので・・・・とびっきり美味いというよりも・・・普通。発泡スチロール入りお土産餃子が飛ぶように売れていた。これで自走して来た?、レーシングなので無理。 (画質は荒くしている)AKオーナーさんは来年AHSM初参加予定。鈴鹿までは距離があるのでAKでは しんどい。積車参加予定、そうなると、同じエントリーフィならAKよりSの方が・・・たぶんSでの参戦になりそうだ。ホンダツインカムの寄り合い?は来春まで、なにも無い予定。だったが、今月27日の金沢クラシックカーミーティングにまたしても何やらな動きが・・・・昨年の金沢クラミ、日本自動車博物館駐車場。
2008年07月07日
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久々にT360出動、あまりに暑いので近所を一回りだけ。エンジン1発始動、異常なし。T360は月に最低2回エンジンをかけていれば調子を維持できる。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・来年のF1カレンダーが発表された、鈴鹿は10月11日、これだとAHSMは11月初旬開催が妥当な線。そこで第30回AHSM開催日を予想すると、11月7~8日、まぁ~これに間違い無い、たぶん・・外れても、14~15日かな。1年半前から勝手に開催日を予想されると、ツインカムクラブさんも迷惑。来年はニュー鈴鹿サーキットになる。ピットは素晴らしい物になる、当然でしょう。ドライバーズレストラン(食堂)はカフェになるみたいだ。「味噌カツドン」は残るのか? 箸物は無くなるかも。ニューサーキットは楽しみだ。F1レースのホンダは大丈夫なのか。精彩に欠ける、頑張って欲しいものだ。今月末にスーパーアグリの全資産が競売されるそうだ、かなりの負債を背負うことになるのか?11月8日?、勇姿を再び・・・・もちろん来年の。
2008年07月06日
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「HORSE」と書いてあるバイクパーツがあった、調べても見つからない、アルファベットでは馬しかでて来ない。今月号OT誌に載ってますとコメント欄に書き込みが、ありがとうございます。山輪のブランド名がHORSEだそうだ。OT誌101号 47ページにカタログの写真と解説あり。今月号OT誌を見たのは先月末、部品の刻印を発見したのが今月初め。逆だったら、ラッキーにもHORSEの文字を発見したかも?どちらにしてもタイミングが良い。検索で山輪とHORSEを入力したら、さらに詳しいHP発見。 このHPは素晴らしい。ホスクのマークにKING OF THe ROADと書いてあるのでHORSEと同じ。山田輪盛館のバイクがホスク、パーツがホースかな?HORSEもバイクだから馬よりも、頭文字を並べただけかも?この時代の本は多いが、あまりにも縁遠い時代なので、興味は無かったが、パーツ1つでもあると興味が出てくる。中沖 満氏の定番本『ぼくのキラキラ星』にもホスクはでて来る。ホースの文字は無かった。1954年第1回自動車ショー開催された時には150社のバイクメーカーが有ったそうだ。四大バイクメカーと呼ばれ、現在の4大ではなく4台しか生産できないメーカーが多かったそうだ。150社の中にはホンダも有った。ラビットスクーターハンドルの目立つ所に、HORSEのロゴがあるのは、それだけパーツの評判が良かったのだろう。今なら、レカロとかブレンボ、BBSかな・・・
2008年07月05日
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私にとってフォーミュラーカーとは、1987年鈴鹿F1で始めて見た。あれは見るもので 、自家用で持つなど・・・オーナーさんは極少数の特殊な御仁と思っていた。ところが、さすがに鈴鹿に来られるSオーナーさんは詳しい。実際にFオーナーさんもおられるし、面白い世界なので、すこし勉強を始めてみようか・・・第4回AK講習会にはニュージーランドのクラシック・フォーミュラーコレクターさんも参加した。(右端)彼の場合は広大な敷地に広大なガレージ、日本では・・・・望むべくも無い。縁遠いはずのFオーナーさんとお付き合いできるのもAK&AHSMのおかげ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2008年07月04日
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R800さんのブログ(mixi)にAKエンジン搭載フォーミュラーカーの話題。有るらしい、とはAHSMの二次会などで聞いたことがあった。多くないが数台は作られたようだ。AKエンジンは水平なのでフォーミュラー向きのエンジンと思うが、同時期、Nのエンジンもあり、あの排気量では不利。それに、一番の問題は軽トラのエンジン。今なら貴重品、フォーミュラーに載せてもお洒落だが、当時はDOHCエンジンといっても、元が軽トラ・・・・使いたがらないのでは?車趣味でクラシック・フォーミュラーは天上界、かなり限定される、それに公道走行不可、どこで走るの。草ヒロのAKはまだまだ有る、車体を諦めた時、エンジンだけフォーミュラー製作は・・・面白いかも。ただし、機械工作技術とかなりの知識が必要、おいそれとは。しかし、過去にあって、現存無し?SやNエンジンなら、いまさら驚かない。T360エンジン搭載フォーミュラーカーなら・・・・受けそうだ。なによりも、我が国初のツインカムエンジン、ヒストリーも素晴らしい。知ってる範囲のAKオーナーさんで・・作りそうな方はいないな~そうだ、これに載せれば良い。エンジンサイズは同じ、マウント位置変更で簡単に搭載可能。ブラバムAK、もしくはブラバムT360・・・語呂が良い。
2008年07月03日
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ネットサーフィン(死語?)してたら、物凄いHP発見、T360は10台以上、Sもゴロゴロ、P?のトラックも・・・凄い場所があるもんだ。先様には断ってないので1日ぐらいで削除予定。
2008年07月03日
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古いスクーターを修理している。古過ぎて各パーツはボロボロ、そんな中でアクセルグリップに刻印があった、「ホース」 ハンドルの上の部分なので目立つ。たぶん、今は無い部品メーカーだと思う、ご存知の方いますか?もう一品はBT16AさんブログにCB125RSの書き込みが・・・JXに付けてたキャブ、恐ろしい吹き上がりだが、低回転では使い物にならない。このキャブは貰い物なので詳しい事は知らなかったが、当時メーカーから出した、CS90オプションのCRキャブでは?教えてもらった。このファンネルはかっこいい。アクセルの部分は精巧に作られている。これが4個あればT360に付けられるが、スペース的に無理なような。それに、付けたらえらい事になる、鈴鹿1周目でエンジンお釈迦。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今晩か明日、カウンターが60万になるはず。6年もやってると・・次回は70万回だが、これは行かないと思う。楽天ブログの画像倉庫は5MGまで、すでに8割使用、画像がいっぱいになった時点で引越し予定。別の無料ブログから、またゼロから始めるのも面白い。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ツインカムクラブ公式HPでAHSMレポ始まった。写真は10番ぐらいまでは行きそうだ。昨年までUPが速かった、今年からは各AHSM参戦ブログのネタ切れをまっての公開??我がブログも、今年のAHSMは完全にネタ切れ。アンマッチさんは引き続きAHSMネタが続いている。
2008年07月02日
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ツインカムクラブさんの29回AHSMリポートによると、今回の参加台数Aコースで69台、当日参加10台以上あり、80台を越えている。オープンは42台、クーペは15台、クーペの比率36パーセント。非常に高い。 なんでか? オープンでなくクーペを最初から選択したオーナーさん達、AHSMに共感する部分が多いのかも??発売中の『徳大寺といくエンスーヒストリックカーツアー』この本はNAVIの単行本化、ガレージ・イワサさんとの会話もあり、その中でSのクーペはまったく人気が無かったそうだ。近年、人気が出てきたが、それまでは「冷や飯食い」らしい。AKは冷や飯以前、これから冷や飯、そして高級会席料理に、なる分けない、軽トラでは良くて ほかほかカツ丼。来年のAHSMは11月ごろ、まだまだ先の話。「興味深い企画が起こりそうな前兆が現在進行中・・」なにやら・・思わせぶりな。たぶん来年のAHSMは参加台数も多いと思う、各ブログを見ていると、確かに前兆が・・・我がT360も参加予定。来年はAKも台数が増えそうだ、ひょっとしたら二桁もありえる?鈴鹿も走るが、ゴミ捨てにも行く。不要になった洗濯機と冷蔵庫、テレビをステーションまで。全部これ1台で運んだ。自治会清掃。CB125なら3台一度にOK。
2008年07月01日
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