2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全26件 (26件中 1-26件目)
1
健康情報!! アンチエイジング 若返ろう~(34)女性ホルモンを活性化させよう女性ホルモンとは卵巣から分泌されるホルモンで、分泌量が減ってくると「新陳代謝」が落ちて「太りやすく」なり、お腹周りに「脂肪」がついてきます。また女性ホルモンは、コラーゲンやヒアルロン酸の生成を促すため、たくさん分泌されるほど「肌質」にもよい影響を与えてくれます。女性ホルモンを活性化させるには、「定期的な運動」と、大豆や納豆、豆腐などに含まれる「イソフラボンの摂取」を心がけること! 多くの女性が悩んでいる「更年期障害」や「脳機能の低下」を抑えるうえでも、ぜひ毎日、適量を摂取する生活を意識してみて~~~。
2010年09月26日
健康情報!! アンチエイジング 若返ろう~(33)シュッとした姿勢で10歳若返ろう普段の歩き方や、電車の中での「立ち方」にも年齢は出てしまいます。より若々しく見せたい人は「姿勢」に目を向けてみて・・・。「お腹が出た体型」で、背中を丸めていると、とたんに老けた印象を与えてしまいます。人間は「全体のバランス」でその人の雰囲気を作り出しますから、背筋を伸ばして、頭のてっぺんから上に引っ張られるような感じの「シュッとした姿勢」を心がけてみてくださいね・・・。
2010年09月25日
健康情報!! アンチエイジング 若返ろう~(32) 玄米はビタミンEと一緒に摂取しよう玄米はビタミンB群を豊富に含んでいますが、もう一つ注目したい成分に「セレン」があります。セレンには、「抗酸化作用」による「老化防止作用」があり、「ビタミンE」と一緒に摂取するとより強化されます。ビタミンEたっぷりの「すりゴマ」を玄米ご飯にかけたり、かぼちゃやほうれん草をメニューに加えるなどして工夫すると、より若返り力がアップしますよ!
2010年09月24日
![]()
健康情報!! アンチエイジング(31)ビタミンEで、細胞をピチピチにしよう私たちのカラダは「活性酸素」によって老化がすすんでしまいます。 それを守ってくれているのは、抗酸化ビタミンの一つ「ビタミンE」。ビタミンEが、細胞膜に待機して活性酸素の影響をうけないように守ってくれています。 オリーブオイルなどの食品には、このビタミンEを多く含んでいるため、老化予防に大きな役割を果たしています。 ビタミンEを積極的に摂取して、丈夫で強い細胞にしましょう~~。
2010年09月23日
![]()
健康情報!! アンチエイジング 若返ろう~~(30)シミを指の腹でマッサージしてみよう指の腹を使ったマッサージで、年齢とともに気になってくる「しみ」を消していきましょう。 気になるしみの部分に指の腹を当てて、その場で小さく円を描くように、軽くさすり回します。 そうすることで血流を促し、肌の深部で起きている「色素沈着」を改善していくことができますよ!
2010年09月22日
![]()
健康情報!! アンチエイジング(29)食べて成長ホルモンを分泌させよう若返りホルモンと呼ばれる「成長ホルモン」が減少すると、老けを早めてしまいます。ナッツ類や大豆、鶏の胸肉、えびなどには、アミノ酸の一種「アルギニン」が豊富に含まれており、これが成長ホルモンの分泌を促進させます。本格中華料理なら「鶏のナッツ炒め」、タイ風料理なら「えびと春雨のエスニックサラダ」など、若返りを促すメニューがたくさんあります。年齢とともに減少する若返りホルモンを、少しずつ「食べること」で補っていきたいですね。
2010年09月21日
![]()
健康情報!! アンチエイジング (28)サケの抗酸化作用を活用しようサケの皮も、一緒に食べてみようサケの赤い身の部分には、「アスタキサンチン」というカロチンの一種が含まれています。 この成分には抗酸化作用があり、動脈硬化や脳卒中をふせぐはたらきが期待できます。 魚介類では他に「エビ」や「カニ」にもふくまれていますが、2つとも殻にしかアスタキサンチンは含まれていません。 ですからサケの赤身は非常に貴重なのです。 そしてサケの卵であるスジコ、イクラに関してもこの成分が含まれていますので、有効に活用するといいですよ。サケの皮には、豊富な栄養成分が含まれています。 抗酸化作用のある「ビタミンA」や、血液をサラサラにする「EPA、DHA」、細胞を活性化させるコラーゲンなど様々な成分が豊富に含まれているのです。 でも多くの方は、分厚い皮が苦手であったり、生臭さが気になって捨ててしまう方が多いようです。 新鮮なサケや、よく焼いたものであればとっても食べやすく、おいしく食べることができます。 ぜひサケの皮は残さず食べてくださいね!
2010年09月20日
サケの抗酸化作用を活用しようgooヘルスケア編集部サケの赤い身の部分には、「アスタキサンチン」 というカロチンの一種が含まれています。 この成分には抗酸化作用があり、動脈硬化や脳卒中をふせぐはたらきが期待できます。 魚介類では他に 「エビ」 や 「カニ」 にもふくまれていますが、2つとも殻にしかアスタキサンチンは含まれていません。 ですからサケの赤身は非常に貴重なのです。 そしてサケの卵であるスジコ、イクラに関してもこの成分が含まれていますので、有効に活用するといいですよ!
2010年09月20日
健康サイト紹介!! アンチエイジング (27) 厚生労働省・生活習慣病対策室生活習慣病を知ろう!加齢とともに襲ってくる生活習慣病の予防は、高齢化社会の最大の課題。代表的な生活習慣病とその原因症状を「糖尿病」「脳卒中」「心臓病」「高脂血症」「高血圧」「肥満」の6つに分け、それぞれについて体系的に解説している。動物たちのイラスト入り、平易な文章、大きめの文字で読みやすい。それぞれの病気と症状の基礎知識・診断法・予防するための食事や運動・治療法などを網羅。階層が分かりやすいことも客観的な理解に役立つ。病気ごとの"かかりやすさ"などを自己診断できるチェックシートも用意している。健康の知識を整理する場合に、基本に立ち戻るために活用したいページ。生活習慣病を知ろう!
2010年09月19日
![]()
健康情報!! アンチエイジング 若返ろう~(26) さつま芋で便秘を解消し、老化を遅らせよう~~さつま芋には、食物繊維が豊富に含まれています。この食物繊維が排便をうながしたり、胃腸のはたらきを活発にする効果があります。 そして注目すべきは、サツマイモに含まれている「ホルモン様物質」。 肌の老化を遅らせたり、食欲をアップさせたりする働きがあるのです。 サツマイモはアルカリ性食品であるため、肉や魚を消化している時にできる 「酸性の代謝物」を中和するはたらきがあります。ちょっと食事に取り入れると、胃腸の負担をやわらげることにつながりますよ~
2010年09月18日
健康情報!!アンチエイジング 若返ろう(25)モモを食べて、胃腸を整えよう~~モモには、東洋医学的に胃腸のはたらきを整える作用があります。 モモの果実には水溶性の食物繊維が含まれていて、腸を刺激して老廃物を排泄するはたらきもあります。つい食べ過ぎてしまったり、腸が汚れやすい方は、モモを食べて胃腸を整えるのもいいですね~~。
2010年09月17日
![]()
健康情報!! アンチエイジング 若返ろう~(24)梅干しを食べて、疲労回復しよう梅干しのクエン酸は、血液中にある「乳酸」という疲労物質を、水と二酸化炭素に分解して排泄させるはたらきがあります。 そのために、疲労を回復させ、疲れにくくなるのです。 夏バテでちょっと体調を崩しちやった・・・という方には、本当に素晴らしい食材。 唾液の分泌も促進させますから、食欲不振の方にもいいですね。12日の「唾液~~」を参考に。
2010年09月16日
健康情報!! アンチエイジング 若返ろう~(23) ゴマを食べて、髪のトラブルを解消しよう~~髪がパサついて、悩んでいる・・・白髪が最近増えて、困っている・・・そのような方々は、根本的に血液が不足してきている状態。 ですから、血を補っていく方法として「黒ゴマ」を摂って行きましょう! 黒ゴマには、良質な脂質、タンパク質、ビタミンなどが豊富に含まれていて、健康な血液をドンドン増やしていく事ができます! 漢方でも、老化をゆるやかにする食物として、広く知られています!
2010年09月15日
健康情報!!アンチエイジング 若返る~~(22)果物は朝か昼に食べて代謝してしまおう夏の光を浴びておいしいフルーツがたくさん出回って来ました。ついつい食べ過ぎてしまう方もいらっしゃいますよね! 食べるなら、朝か昼に食べるようにして、夜は控えめにしたほうが太りにくくなります。 私たちの摂った糖分は「すぐに代謝されるもの」と「脂肪として蓄積されるもの」この2つに分けられます。 代謝がさかんなのは、やはり活動をしている朝と昼。 一方、脂肪として蓄積されやすいのは、活動を休んでいる夜なのです。 ですから、夜はちょっとガマンして、朝やお昼休みのデザートとして摂るようにすると、健康的な体形を維持しやすくなりますよ~~~
2010年09月14日
健康情報!! アンチエイジング 若返ろう~(21) 唾液のアルカリで、虫歯を予防しよう「虫歯」は、繁殖した虫歯菌が出す「酸」により、歯の表面が溶けてしまうために起こります。 しかもその時に、一緒に神経までやられてしまうために、どうしても激しい痛みを感じてしまうのですね。 でも、しっかり食事で「噛む」ことを意識すると、虫歯のもとである「酸」を中和することができます。 唾液(だえき)はアルカリ性なので、虫歯菌がたくさん酸を出したとしても、打ち消すことができるんです。 良く噛むという基本をもう一度振り返って、毎日の習慣にすることをお勧めします~~
2010年09月12日
健康情報!!アンチエイジング 若返ろう(20)もやしを食べて、神経を守ろう今年の猛暑は野菜の高騰まで続いていますね。このような時、価格が安定している「もやし」を使っていきましょう。安くておいしい「もやし」には、神経を守る成分が含まれています!! 「アスパラギン酸」といって、毒性をもつアンモニアを外に排泄し、神経系のはたらきを守る役割があるのです。 さらに、ミネラルを運ぶ役割もありますから、カラダ疲労を取り去って抵抗力をつける素晴らしい食材! このアスパラギン酸は、発芽しかけた豆類や、砂糖大根などに多く含まれていますので、食生活に積極的に取り入れてみてくださいね。
2010年09月11日
![]()
健康情報!! アンチエイジング 若返る~(19)レモンを食べて、疲労を回復しようレモンを食べると、代謝が上がり、体内の疲労物質を分解することができます。スポーツの後などにキュッとすっぱいレモンを食べると、疲れを残さずに回復させることができますよ。 さらに、ビタミンCを豊富に含んでいるので、シミ、ソバカス対策にピッタリ! 鮭のムニエルや、鳥のから揚げなど、料理にうまく振りかけて、ドンドン活用してみてくださいね。
2010年09月10日
![]()
健康サイト紹介!! アンチエイジング(18)夏バテ危険度チェック今年の夏は、とにかく暑かった・・・台風で気温が下がりましたが、まだまだ暑い日が続くとか。8月下旬からボディーブローのように効いてくるのが夏バテ。今年はその期間がなが~~~~い。様々な症状を伴う夏バテの自己診断が手軽にできるのが、ポータルサイト運営、アイ・マーケティングアドバンス(東京・中央)の『夏バテ危険度チェック』食事、入浴、睡眠、冷房に関する15のチェックシートに答えると4段階で危険度を診断してくれる。一番症状の重い、要生活改善タイプは、「完全に夏バテ状態」と診断。予防の基本は1日3度の食事だと紹介し、香辛料や酸味を利かせた調理の工夫や、温かい飲み物を飲むことを薦める。暑さ疲れが本格化するこれからの時期に重宝しそうなサイト。 「夏バテ危険度チェック」 夏バテ予防スペシャルで紹介された話題の成分 9/13~17までの限定販売【送料無料】【ポイント10倍】こんぶ梅600gプラ容器入り[くずれ/つぶれ...価格:1,600円(税込、送料込)
2010年09月09日
健康情報!! アンチエイジング 若返ろう~(17) 舌を動かして、だ液をバンバン出してみよう~~だ液の分泌が少ないと、消化はもちろん歯周病などにもなりやすくなります。最近、どうもだ液が出にくいという方もいらっしゃいますね。だ液の分泌が少ないと、消化はもちろん、歯周病などにもなりやすくなります。そこで、だ液をバンバン出す裏ワザ! 「ガラガラガラ・・・」と言い続けるのを試してみてくださいね。舌の裏側に1本の縦線がありますね。 ここが突っ張ることで、だ液をバンバン出すことができます。口の中が渇いた時にも、ぜひお試しを・・・唾液の驚くべき効能 岐阜県医師会より抜粋中国では紀元前から唾液の効能が注目されてきました。道教の祖である老子も唾液をたくさん出せば全身が健康になると説いています。日本でも江戸時代の儒学者であり医師でもあった貝原益軒は「養生訓」の中でよく噛んで食べることの重要性を説き、唾液を使った目薬の作り方を紹介しています。最近の研究でも唾液のさまざまな機能が次々と明らかになってきています。現在分かっている唾液の役割には次のようなものがあります。1、浄化作用=唾液の水分が口の中の物質を洗い流してきれいにします。2、抗菌作用=唾液中の抗菌物質がむし歯菌や歯周病菌の定着と増殖を抑制したり、外来の病原菌の侵入を防ぎます。3、酸を中和する作用=むし歯菌の産生した酸を中和し中性にします。4、再石灰化作用=唾液中のカルシウム、リン酸、フッ素などが歯の表面のエナメル質を修復します。5、消化作用=消化酵素のアミラーゼがでんぷんを分解します。6、味覚作用=食品の成分が唾液の水分に溶解することによって味を感じやすくします。7、解毒作用=飲食物に含まれる毒物を無毒化、中和します。8、粘膜保護作用=粘膜や皮膚などの傷を修復します(昔から傷口を舐めると治りが早いと言われてきましたが、唾液には傷を修復する物質が含まれています)。9、神経細胞修復作用=神経細胞や脳の損傷を修復したり、脳の老化を防ぎます。
2010年09月08日
![]()
健康サイト紹介!! アンチエイジング(16) 大豆 (イソフラボン)大豆のイソフラボンには、優れたアンチエイジング効果もあるのです。 さらにイソフラボンはエストロゲンが不足するときにはそれを補いますが、過剰な場合は抑制するように働くことがわかっています。女性ホルモンのように働く大豆イソフラボン、女性の強い味方、大豆・大豆製品を毎日の食卓へ!大豆イソフラボンは更年期症状の改善に、骨粗しょう症や生活習慣病の予防に、美容に優れた効果を発揮。山崎 正利先生 帝京大学薬学部教授大豆の栄養素+ファイトケミカルの相乗効果ですごい力が。大豆は「畑の肉」といわれるほど良質なたんぱく質に富むだけでなく、良質な脂質にビタミンB1や鉄分、カルシウム、食物繊維など多くの栄養素を含む、とても栄養価の高い食品。大豆のたんぱく質や脂質には悪玉コレステロールを減らす働きがあります。大豆はすごい力を秘めた食材。 イソフラボンには優れたアンチエイジング効果もある 。 高齢になると骨量が減って骨粗しょう症がおこり、骨折しやすくなります。エストロゲンには、骨量の減少を抑制したり骨の形成を促進する作用があります。更年期以降はコレステロール値が上がり、太りやすくなる傾向がみられます。イソフラボンはコレステロールの代謝を促して体脂肪を貯蔵しにくくするので、ダイエット効果が期待できます。そのほか、強い抗酸化作用で老化を防ぎ、がんなどの病気を予防するだけでなく、なめらかで弾力のある肌を保つサポートもしてくれます。イソフラボンには、優れたアンチエイジング効果もあるのです。健康にいい大豆のとり方 イソフラボンの摂取量は1日に40~50mgが理想で、上限は70~75mgといわれています。豆腐や納豆など大豆製品としてとるほうが消化吸収がよく、含有量は豆腐半丁(150g)に約30mg、納豆1パック(50g)に約37mg、豆乳カップ1杯に約52mg、きな粉大さじ1杯に約18mg、とされています(食品安全委員会報告書より)。日本の伝統的な食事では十分にとれていた分量ですが、年齢が若い人ほど摂取量は減っているようですから、意識して毎日の食事にとり入れていきたいものです。和食はあまり好きではないという人も、豆腐のステーキやグラタン、豆サラダ、豆乳スープなどをレパートリーに加えてはいかがでしょうか?大豆は卵、牛乳と並ぶ三大アレルゲンの一つなので、大豆アレルギーのある人は注意が必要。 女性ホルモンのように働く大豆イソフラボン
2010年09月07日
健康情報!!アンチエイジング(15) 土踏まずをもんで、便秘を解消しよう~~足ウラのへこんだ部分・・・ここを「土踏まず」といいます。この「土踏まず」と、かかとの間には、腸を活発にする「ツボ」がたくさん集まっています。ここを指でギュ~っと圧してあげると、腸の調子を整ってくるので、お通じもドンドン良くなってきます。いつでも簡単にできるので、毎日の快便を心がけてみましょう。快食・快便・快労が若さの基本ですよね。
2010年09月06日
健康サイト紹介!! アンチエイジング(14)血管しなやかねっと 動脈硬化の予防法を紹介毎日の健康には必要な量の血液を体中に届けられるしなやかな血管づくりが不可欠。普段は意識しない血管の健康維持と疾患予防のため、「血管しなやかねっと」では動脈硬化の原因や予防方法を詳しく紹介している。 がんに次いで日本人に多い死因とされている心筋こうそくや脳血栓疾患は、いずれも動脈硬化が主な原因。血液内のコレステロール増加やストレスの血管に対する悪影響を説明し、どのような血管が健康的か、体によい生活習慣は、といった専門医の解説を掲載している。Q&Aでは「血管に負担をかける要因は」「薬の利用法は」など、よくある質問について回答。血管の健康状態を調べる「体のサビ度」チェックコーナーもあるのでコレステロールが気になる人は一度訪れてみては。 「血管しなやかねっと」
2010年09月05日
![]()
健康情報!! アンチエイジング(13)赤ワインを飲んで、血液をサラサラにしよう~~赤ワインには、たくさんの「ポリフェノール」が含まれています。これは、ビタミンCと同じように、コレステロールが酸化してベタベタになるのを防ぐんですね。赤ワインは、熟成が高まるほど、このサラサラ効果が高くなるのでそれを基準にワインを選んでみても、おもしろいですね! でもお酒が苦手、アルコールはどうもという方は、下記を参考に。ポリフェノールはどんなに多く摂取しても、効き目が2~3時間しか持続しません。ですから、ポリフェノールは様々な食品を上手く利用して、地道にコツコツ補給することが肝心。 ポリフェノール含有量ベスト 野菜== 春菊 ・れんこん・ブルーベリー・さつまいも・ ブロッコリー 果物==バナナ・マンゴー・ぶどう・ りんご赤ワイン 加工品==納豆 ・ミルクチョコレート ・ 日本茶 ・コーヒー 朝はコーヒーそれともお茶コーヒーにはクロロゲン酸が含まれていますし、お茶にはカテキンが含まれていますから、どちらを飲んでもポリフェノールは摂れますが、朝食のドリンクとしては「お茶」が賢い選択。その理由は、お茶のカテキンは、他のポリフェノールに比べて吸収が非常に早いという特性があるからです。
2010年09月04日
![]()
健康情報!! アンチエイジング(12) 卵を食べて、老化を予防しよう~「卵のタンパク質」には、人間のカラダでは造ることのできない「必須アミノ酸」がバランスよく含まれています。特にその中でも、老化を防止するという「コリン」をたくさん含んでいるんです。しかも、全ての食品で、もっとも「コリン」を含んでいるのがこの「卵」。最近、もの忘れが多いなぁ・・・ という方は、意識してみるといいですよ!
2010年09月03日
![]()
健康サイト紹介!! タニタ アンチエイジング(11) ぐっすり眠るコツ! ~疲れを翌日に残さないために~今年はまだまだ残暑が厳しいかもしれません。 でも暦は9月、スポーツ・芸術・読書・食欲...と皆さんそれぞれの秋を満喫したいものです。この時期は夏の疲れも出始めます。疲労回復には睡眠が一番! 秋の夜長をぐっすり眠るためのコツをご紹介します。ぐっすり眠るためのコツ:食事ぐっすり眠るためのコツ:入浴ぐっすり眠るためのコツ:枕ぐっすり眠るためのコツ:運動ぐっすり眠るコツ! ~疲れを翌日に残さないために~
2010年09月02日
健康サイト紹介!! 若返えろうアンチエイジング(10)「『健康食品』の安全性・有効性情報」 知識と成分情報公開。最近、いろいろな面で噂になっている「健康食品」をもう1度確かめてみませんか。ちまたにあふれる健康食品。果たしてどの程度効果があるのか、気になる人も多いのでは。国立健康・栄養研究所が運営するサイト「『健康食品』の安全性・有効性情報」は、健康食品やその成分を公的機関として調査している。 消費者が誤った情報に惑わされ、健康食品の被害を受けることを防ぐため、食品と成分に関する正しい情報を提供するのが主眼。健康食品を選ぶ際の注意点や誇大広告などについて触れた「基礎知識」のほか、スギ花粉やコエンザイムQ10といった話題の成分などの情報をまとめて掲載。「素材情報データベース」で、健康食品に使用されている素材名を入力すると、安全性や効果についての研究結果を検索できる。特定保健用食品については個別商品についての調査内容も収録している。 『健康食品』の安全性・有効性情報」
2010年09月01日
全26件 (26件中 1-26件目)
1