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今日模型屋で買ってきました。あまりの良さにビックリ。素晴らしい。の一言です。メチャクチャ嬉しい。ついでに勢いで4号D型モデルカステン同梱のバージョンも取り置きしていただきました。やばいなぁ、今月。
2006.02.28
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この本は友人が長い間探していた本らしい。インターネットでもかなりさがしたみたいだが、原因は「ル・コルビジュエ」と打ち込んでいたみたいだ。外人の名前は難しい。ものによっても読み方が変わってくるし。兎に角ボクはこの本にたどり着いて、友人の夢を叶えてあげられたことが嬉しい。それより、ビールばっか飲んでないで井上君メシ食えよ。(笑)
2006.02.26
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きのう、職場の仲間と焼き肉「伏見」に行ってきた。ここは陸上選手が良く来る店らしく、店内はマラソンランナーのポスターや写真で溢れている。近所の高校の陸上部と連携しているらしくクラブ帰りの選手が生レバーを食べに来る。不思議な店だ。しかし、塩焼きは非常に美味く、塩ハラミなどは最高だ。帰りに本屋に寄る。夜の本屋・・・と言ってもビデオ屋が併設しているので週末は駐車場がやたらと混んでいる。空いてる場所を探して、車を停めて店内に入る。一番最初に見るのはなんと言っても一番前の平積みの棚。最新刊のチェックをする。最近、ビビッと来るものが少なかったが、昨日は久々にNHK出版から出ていた「ヒストリアン」に心が惹かれた。エリザベス・スコトヴァ。中身的にはどうなんだろう。装丁が美しい。兎に角ゲット。楽しみだ。
2006.02.25
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ヤグパンテル?一瞬耳を疑ってしまう名前だが、現在では「ヤークトパンサー」と言われているドイツの戦車である。古くはタミヤの名前「ロンメル」があまりにも一般化されていて、つい最近まで、正式名称だと思っていた。(超おバカ)模型専門掲示板でも「ロンメル」と言う呼び名を使って「懐かしい」とか「歳がばれちゃうね」とか・・・ いろいろタミヤ独特の名称はありましたが、一番浸透していたのじゃないかな。今回手に入れた静岡模型教材、通称シズキョーの模型はその名も「ヤグパンテル」 うううう何とも正式名称を使おうと努力していることか。少し感激してしまいます。しかしながら、当時の子ども達にとって「ヤグパンテル」と言うよりは「ロンメル」砂漠の狐と言う方が強そうだったんだもんね。タミヤの銘々の妙、凄いもんだなぁ。キットナンバーT.S304-200当時200円だったんですね。TKK13モーター使用どうやら箱絵を見ると1 ボルガ(T34/85)2 自走砲(Su-100)3 パンテル4 ヤグパンテル結構売れたんだろうなぁ。
2006.02.20
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60年代~70年代、駄菓子屋に行けば必ず売っていたものに爆竹や2Bクラッカー、癇癪玉と言うものがあった。いつ頃からか巷では見かけなくなり危険玩具としてレッテルを貼られてしまったようだ。 爆竹は現在でも花火と一緒に売っている場合が多い。中国なんかでは祭りの際に爆竹をならすという週刊があるからだろう。2Bは火口に着火剤が付いていたのでマッチの箱に擦りつけるだけで火がついた。それがクラッカーになるとマッチで火を付けなきゃ点火しなくなった。安全面からそのように変化してきたのだろうか。癇癪玉に至っては大量にポケットに持っていて転倒して火傷を負ったという話を聞いたことがある。 そんなこんなで、無くなってしまったものは多い。その中でも火薬拳銃に使われていた巻き火薬(巻き玉)もなくなって久しい。当時を懐かしみ拳銃は買ってみたものの、火薬がなくてずっと家でくすぶっていた。ところが今日、大手スーパーの中に出ている駄菓子屋チェーン店で懐かしい巻き玉を発見した。中国製。中国で火薬拳銃遊びが流行っているのだろうか。何にせよもう一度、巻き火薬のあの匂いをかげる幸せに恵まれた。
2006.02.19
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モノグラムの再版キット「ファイヤー・ボルト」を入手。このキットはタミヤの第二作目「サンダーボルト」の元キットだ。比較のためにどうしても欲しかったキット。これで学園祭の目玉企画の一つが出来た。嬉しい。
2006.02.15
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中学の同級生と会うことがあった。 最近、高校時代の演劇部の集まりがあってね。と彼女。ボクが関西の有名劇団に入っていたことを知っていて話している。二十うん年ぶりにみんなと会ったんだけどその頃の友人が有名なイラストレーターの奥さんでね・・・ふむふむ・・・で・・・SHINOBIのコスチュームデザインとかやっていたんだって・・・えっ・・山田章博さん?・・・そう・・・そんな名前やったかな。・・・えーっ・・ドリームバスターの表紙も担当しているよね。ロードス島戦記も!・・・・かな?・・・住所はここらしいよ。・・・ななんっと・・教え子の家の隣じゃん・・・・ 家の本棚から初版の一冊。最近普及廉価版が出ましたね。豪華版の方が紙が厚くて光沢がなくて・・・まぁ、豪華版8000円やからね。ふふふふ。山田先生サイン下さい。(笑)
2006.02.14
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なんとも脳天気な映画だが、また見てしまった。(笑)最近の邦画の中では良くできた映画だ。変に俳優や女優に引っ張られることなく自由奔放な映画になっている。見たことのない人には絶対にお薦めの映画です。「あたいのマシンが火を噴くぜ!」
2006.02.08
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このサイズの飛行機はトラウマ的なものがある。小学校時代、一年に数度だけお大臣的買い物が出来た。今の子ども達には理解不能かも知れないけれど、誕生日と正月の二回だ。後は余程のことがないと10円20円の買い物だ。このときばかりは1000円程度の模型が買えた。今の価値的には10倍くらいなんだろうか。10000円と言えばかなりのものだなぁ。グンゼレベルのこの手の模型が800円から1200円くらいだったろうか。スピットファイアーにスツーカ、ウォーホーク、ムスタング、零戦・・・幾つ作ったろう。兎に角大好きだった。中学になると無線クラブで電機部品を買うようになり、だんだん模型から遠ざかっていった。今になってこの箱を見ると無性に欲しくなる。もう完全に病気の域だ。
2006.02.07
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中村軒に行く。桂離宮のすぐ近所。たまたま近所を通る機会があったから寄ってみた。いつもの麦代餅。柔らかなお餅に程良い甘さの粒あん。上にはきな粉。たまんないなぁ、この味。ケーキで感動して、食べなきゃ我慢できないと言うものはないのに、和菓子にはそれがある。中村軒の「麦代餅」。双葉の「豆大福」。一文字屋とかざりやの「あぶり餅」。京都は奥が深い。だから痩せない。
2006.02.05
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お気に入りの模型と言うものがある。別に、どうと言うことはないのだがただただ好きである。例えばシングルモーターライズの模型。タミヤのT34/76。どちらかというとT34/85の方が形は好きなんだがシンプルな形で「戦車らしい」と言う言葉がピッタリだ。走る姿も美しい。それとシングルの8トンハーフトラック。これも昔苦労して走らせた思いがある。そしてT-10。スターリンって呼ばれていた戦車。これってトラウマ的に好きな模型だ。初版の赤外線点灯のモデルも作っているし、当時やたらと格好が好きで持ち歩いていた模型だったかも知れぬ。中学に入ったらドイツ物が好きになってしまったが、考えたら小学校時代はソビエト戦車が好きだったなぁ。あの冷戦の時代、もしかしたら今よりも大らかな時代だったかも知れないなぁ。最近の子ども達は「戦争もの」と言うと「忌み嫌う」ように教育されているくせに、日本がアメリカと戦争したなんて知らない子どもかいる。「第二次大戦?アメリカと組んで中国とロシアと戦った戦争やね。そやから中国にあやまらなあかんにゃろ」絶句である。
2006.02.04
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