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今年最後に買ったもの(予定)はMAX模型の「M26ドラゴンワゴン」やったね。これ、いつか買おうと思っていたんだよね。なかなか買えなくて、今になりました。2006年も年の瀬。多分、これが今年最後の買い物になると思う。今日、買い物に行って思わず・・・がない限りね。(笑)私の場合、ホントにあるから恐い~。後、欲しいものはエーダイの「V2」かな
2006.12.30
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以前から探し続けていた。一度模型屋で見かけて、明日買うぞと思っていたら売り切れていた。まぁ、いいや。また、どこかの模型屋で見かけるだろうと思って10年が経った。1997年のことだ。最近では回天が映画になり再版がなされたがどういう訳か「甲標的」は再版されていない。オイツーという聞き慣れない会社だがファインモールドの別名。老津町に会社があるから「オイツー」なのだ。1/72の素晴らしいキット。縁あって今回入手しかも定価よりもかなり安く。待っていた甲斐があったよ。こんなこともあるんだね。ファインモールドさん再版宜しくお願いします。
2006.12.22
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最近、休みがない。土日出勤が続いているし、夜も遅くなる。今日は久々に一日ホッとするくらい仕事がなかったから3時に帰ってきた。年末掃除はいつもバタバタ。今日は誰もいないので一人で家の片づけをする。模型や本、LDーBOXなんかも片づけるぞ。散乱していたものが綺麗になると少しは気分が軽くなる。汗もうっすらかいてきたぞ。後少しだ・・・えっ、もう十時なの?後、二時間は片づけよう。日記書いてる場合かよ!
2006.12.21
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今日、荷物が届いた。娘が小さい頃大好きで、今でも影響を引っ張っている「るろうに剣心」現在高校三年くらいの子ども達は何処かしらで影響を受けていないか。全編を通して見たことがなかった。今回1話から最終話までのディスクが手に入った。冬の寒夜にぬくぬくと漫画を見よう。娘も受験が終わってぬくぬくの高校生活だ。三年頑張って第1志望校にストレートだからまあ、そのくらいの我が儘は許してやるぞ。オヤヂも見たいから。(笑)
2006.12.19
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ドラゴンの1/48Natterの二種。A型が古くて、D型がどうやら最近の発売らしい。両方とも発射ランチが付いている。A型は電信柱のような簡易ランチ。D型はトラス構造の鉄骨発射ランチ。D型には二種のキャノピーが付いていて無人ロケットも再現できるようになっている。フィギアも二種付いていて、一人はエンジンの整備士。もう一人は先端の弾薬を籠める整備士。スタンドもエンジンも付いていて、整備段階の状態も再現できる。エッチングは二種とも付いているが、A型はコクピット内部のものに限定されるが、D型のものはそれ以外に、発射台のエッチングパーツがしっかり付いている・・・・なかなか優れものだ。出来上がると嵩はかなり張りそうだ・・・しかし、ロケットボーイにとっては魅力的なキットだ。
2006.12.18
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難波のレオ10では55%オフの特売をやっている。別にそれを知っていて行ったわけではないが、たまたまやっていた。そこそこの値段が付いていて、初めは目当てのモノグラムの飛行機がなかったので帰ろうかとしていた。モノグラムは初期の金型で作られているコルセアやアベンジャーやドーントレス、F4F、F6Fと言ったあたりが好きである。「再版でも良いから、ないかな」と探していたのである。ふと、張り紙を見ると55%オフ。冗談だろう・・・・そんなはずは・・・在庫整理ため・・・あっ、なるほど、凄い模型というのはないがそこそこの模型が並んでいるのだ。一気に吐きに掛かっているみたいだ。とにかく頭の中で計算しながら、こちらもそこそこ欲しかったものを物色する。特売とはそんなものです。(もと、流通関係社員)グレンコ・モデルのMartin MB-2 Bomber 1/74イタレリのV-22A OSPREY 1/72ドラゴンのBa349A Natter 1/48 (以前Ba349D Ntterを買いました)最後に大物として1/48のレベル Ar-234 C-3 Bomberを買いました。これで、5000円ちょい。普通になんか変えない価格だね。良い買い物でした。
2006.12.17
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YUAさんから依頼のあったLS 1/144 ロッキードP-3Cアメリカ海軍45飛行隊「レッドダーターズ」の箱絵だ。
2006.12.16
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この本は小宮豊隆著の「夏目漱石」である。漱石の評伝としては一級品で現在でも版を重ねている。小宮豊隆は漱石の門弟で一番信頼が厚かった人物だ。漱石の話し相手であり、良き理解者として、この本は書かれている。一度は読んでみたいと思っていたが、縁あって入手した。最近、漱石の当時本に興味があって探しているがその、派生的な本の範疇に入る。出版年度は昭和16年9月15日、第四版。丁度、太平洋戦争に突入する数ヶ月前のことである。紙の質は非常に薄く、繊細な装丁になっている。時代の染みはあるものの中はいたって良好。当時二圓五十銭を出して誰が読んだのだろう。当時の学生であろうか。その学生はどうしただろう。出征して戦地に行ったのであろうか。本を読み込んだ後がないので、結局読むこと出来なかったのか。古本は嫌いだ、という人がいる。誰が読んだ本か判らないものは気持ち悪いと言う。私は逆だ。当時誰が読んでいたか、その人はどうなったのか。もう一度、私の手に入り、本としての命を与える。文字は生き生きとよみがえり、かつての持ち主の思いを繋ぐ。本は生き物だと思っている。(文学部卒の矜持?)珈琲を飲みながら旧字体の本のページをめくる。至福の時なのである。
2006.12.14
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これが、タバコ屋だ。奥行きは自販機より薄い。おばちゃんは昆虫採集の虫のようにお店で座っていました。奥行きのあるところもあるのに。何故か薄いサッシの奥に。奇妙な店でした。その後、店はなくなりました。
2006.12.12
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一見普通の駅前のタバコ屋さん。実はこのタバコ屋には途轍もない秘密が隠されていた。以下次号。
2006.12.11
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我が家の近所に恐るべき怪談がある。いや階段がある。絶対に登れないだろうし降りるときはもっと恐い。上に何があるって?道も何もないからこそ階段なのさ。純粋階段?それにしても手摺りが付いていることが登れと命じているようで恐い。
2006.12.10
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来ました、「60年代TV-SF大全」小学生時代リアルタイムで見ていたテレビドラマが鮮やかによみがえってきます。初めて放送された時に見ていたと思っていたもののほとんどが再放送以降のものと言うのはちょっとビックリでしたが。もっと古くからやっていたんだ。だいたいうちにはテレビがなかったからなぁ。小さいときには祖父の家で見たのが初めてで町内中の人が西瓜とか枝豆とか持ってやってきた。ご多分に漏れずプロレス中継と野球中継なんだ。子どもにとって、それはお祭り騒ぎ。夏休みには夜遅くまではしゃいでいた。三丁目の夕日はまさに普通の風景だった。懐かしい観音開きのテレビション。横には大きな電蓄があったなぁ。60年代それは総てが輝いていたように思う。単なるオヤヂかぁ。http://www.amazon.co.jp/gp/product/4862480942/ref=pd_rvi_gw_1/503-8957713-3515101 ↑ お求めはこちらから
2006.12.06
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タスカのファイヤーフライです。凄いです。もー涙ものです。サスペンションは可動だし。キャタピラはベルト式で柔らかだし。ラジコン化してくださいと言わんばかりの内容です。ありがとうプラッツ。
2006.12.05
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たまたま通りかかった模型屋で懐かしいキットを発見した。ドラゴン製9002 V2ミサイル1/35と言う巨大さながらパーツ数も少なくて組みやすそうだ。昔、永大グリップからV2ミサイルの模型が出ていたのは知っているが現在では高くてとても手が出ない。これくらいが僕にとって妥当なものかな。絶版になってしまったのかな。これってホントにドラゴンの金型なんだろうか。この辺りもサイトを検索してもあまり情報がない。ゆるゆると作ってみよう。
2006.12.05
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