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続いて買っちゃいました。モノグラムの1/72スペースシャトル。やっぱり大きい。タミヤでも十分大きいけれど、それでも1/100。少し大作りな感じもするけれど、作り込んだら面白そう。ただし飾るところ無し。
2008.03.26
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トヨタ技術技術会会員限定頒布の1/35「トヨダG1トラック」1935年型。ファインモールドがものを作っているなんて知らなかった。キットの出来は実物を忠実に再現してあって、組み立てると見えなくなるエンジンも手を抜いていない。と言うかそんなところを技術会のために作りたかったみたいだ。ラジエーターにはエッチングを奢ってあるし・・・このタイプの箱には豊田喜一郎氏のフィギアも付いている。インストは冊子になるくらい分厚くて丁寧だ。資料も豊富で魅力的。何と言っても当時のパンフレットの復刻が入っている。どうして市販してくれないのだろう。もっと欲しいぜ。
2008.03.17
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ククルさんから勧められていた「くろがね四起」。ハセガワのもので入手。これって、どちらかというと九七式自動貨車が欲しかったりするんだけど。箱絵が完成模型なのが残念。小池繁夫氏の絵で欲しかったなぁ。写真で見ると、くろがね四起のフロントガラスが開いて九六式軽機関銃が構えられるのだけれど、うーん、ガラスが厚すぎ。これは交換すべきかな・・・・
2008.03.15
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三島由紀夫の書籍は大学時代から集めている。初版本もかなりの数に上る。研究書に至っては図書館以上にのぼるはずだ。三島瑤子編の「三島由紀夫書誌」薔薇十字社板は当時入手するのにとても苦労した。京都の古本屋に何回も足を運び頼み込んで分けて貰った。今から考えると不思議な本屋であったが胡散臭い学生に売るのは気が引けたのであろう。京大に近い本屋であったが学生が研究書を買わないことを嘆いていた。(なら、さっさと売れよ)この本は書誌学と言っても学術書ではなく本当に古本屋の価格設定本と言って良い本だ。我が家にある本は初版と言っても高価なものはなく完本は珍しい。なるほど、このような値段設定がなされていたかと感心する。やや、文庫本の方が設定価格が高いものがある。河出書房の「F104」はかなり値段が高いぞ・・・・オークションに出すわけではないが面白い。私が大好きな「青の時代」の初版はこの程度か。がっかり・・・・「金閣寺」もこの程度・・・ビックリしながら1ページ1ページを嘗めるように読む。どうも私の悪い癖が出てきたようだ。
2008.03.12
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キッズランドの新装開店バーゲンで購入半額程度で買えたからよしとしよう。(笑)ハセガワのB-25ミッチェル フォーリンエアフォースとHe111オールドカムフラージュ。ミッチェルの方はソビエト空軍仕様と自由フランス軍仕様これは珍しい機体が出来る。オールドカムフラージュのデカールはハーケンクロイツが分割されずに入っている。何だか新鮮な感じがするが・・・国内仕様だから付いているんだなぁ・・・複雑だ。
2008.03.11
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タミヤのスペースシャトル1/100を購入。これはお仕事用。8月7日までに完成という期限付き。今回のガイダンスのマスコットという感じだ。まぁ別にどうしてもとか、絶対になどと言われたわけではないのであれば良いかなぁと言う感じだ。一応私がコーディネーターというのだから役得というわけで(笑)
2008.03.11
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レベルモノグラムのピースメーカー。もともとはモノグラムの金型。1/72の大きさなんだが、やたら巨大。作ってからも翼を外した状態で保管できるというのだが・・・全翼長1メートル超えらしいので片方だけでもかなりの長さだ。パーツ数は大きさの割に少なく。塗装さえクリアできればかなり早く作れそうだ。とは言うものの・・・・保管場所が欲しい。
2008.03.09
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旧製品とは分かっているが、とっても雰囲気が良くて買いました。ジョーシンなんかでは以前からやっているホワイトボックス。アメリカ歩兵の休息セットとサンダーボルト。一度レベル・モノグラムとB-17とメンフィスベル搭乗者セットというのもやって欲しいなぁ。
2008.03.08
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ホビーボスのKV2ビッグターレットを特売で手に入れた。それならと言うことでタミヤの同サイズのKV1増加装甲板タイプのものを作り比べてみた。勿論ホビーボスはオールプラだから出来上がりの重量感はない。それを抜いて少し比べてみる。まず履帯だが大きな差はない。ホビーボスも一部連結式のプラキャタ。ホビーボスにはキャタピラの治具が入っていたが・・・使わない方が僕にとっては楽だった。ただ、全体的に見るとやっぱりタミヤのキャタはメリハリが効いてていいよ。第一組易い。車体の組具合は両者似たような感じ。キッチリ仮組をすれば問題はない。タミヤがモールドにして省略しているパーツまでちゃんと作ってくれているのが嬉しい。排気管も中が抜けているにはビックリ。しかもタミヤよりエッジが細い。タミヤは吸気口が筒抜け・・・・メッシュの部分の省略はどうも・・・・ホビーボスのエッチングには感動。良いところを良いもので押さえている感じ。タミヤは押しピン跡が出てしまうので残念。ただ小さいので組み上げると気にはならない。全体的感想を言えばやっぱりタミヤは横綱相撲。しかし、ホビーボスはきらりと光る殊勲賞ものです。細かなパーツが多くてヤダヨという人もいるけれど、模型オヤヂは自ら進んで苦労するのは大好き。決してホビーボスが悪いわけではない。この勝負・・・6対4でタミヤの勝ちかな。
2008.03.01
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