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4号D型潜水戦車。トライスター。トライスターの4号は実は5台持っている。その中でも唯一買っていなかった潜水戦車。これも、一連の投げ売りの中で購入。出来の良いキッだけに、2000円前半だと嬉しい。待てば海路の日和あり。残り福か。とにかく嬉しい。
2008.09.29
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ウラ県民性診断だって。当たっているのかなぁ。恋愛に積極的というのが良いかも・・・(笑)
2008.09.28
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良く行く模型屋では在庫整理で半額セールなんかをやっている。平常では高くて二の足を踏んでしまうモノがビックリするぐらい安く買える。この八九式装甲戦闘車もそんな一品。発売当初に2個買ってあったが、倉庫の下の方に行ってしまって行方不明。1個買い足すぐらいいいか。このバージョンはエッチングパーツ付きのもの。定価が確か5000円程度したから2000円少々なら買い得かな。出来はまずまずという感じだが、T-28よりは良いだろう。(笑)金型はトランペッターのものだそうだね。
2008.09.28
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サイバーホビーのグリレK型を探しに行った。ぶっとい削りだしの砲身が魅力だし。で、結果的に買ったのはトランペッターの4号F型、弾薬輸送車。こんなモノまでインジェクションで出るんだもんなぁ。最近、感覚が麻痺しています。ついつい安売りに負けて買いました。
2008.09.27
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模型屋さんに職場から電話を入れて注文していたAFVクラブのストライカー1128を取りに行く。ストライカーシリーズの大本命のキットだっただけに期待は大きい。アルミ削りだし砲身が入っているらしいし・・・うふふふふ他のストライカーを見ても出来が良いし・・・家に帰ってパーツの確認。あれっ?砲身が入っていないぞ・・・とよくよく見れば確かに細い砲身が一本。意外に細かったんだ。もっと太いのを想像していた。ふーん。そうそう、上田信氏のストライカーシリーズのイラストがオマケに入っているのが嬉しいね。
2008.09.23
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何とか形にはなりました。うわさ通りの難物。副砲は0.5ミリほど削って、主砲が回転するようになったし。主砲の回りのバーはないものも多いので(本当は工作に至るまでに力尽きた)ない状態を再現しました。(笑)凄かったが形になれば何となく可愛い。後はサフ振って、塗装に入ります。
2008.09.21
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北海道から届いた秋鮭で南蛮漬けを作る。筋子はそのまま今回は解さずに醤油漬けに。 秋の味覚満載だ。秋刀魚の刺身に肉じゃが。最高だね。
2008.09.20
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排気管にしろなんにしろ、とりあえずパーツは粗造り。排気管を薄々仕上げにして、ついでに吸気口も薄々仕上げ。パーツ1個を貼り付けるだけで机の上は真っ白だ。まだこんな所です。
2008.09.15
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T-28は苦戦しながらもここまでたどり着いた。車体上部パーツB-3番も何だか怪しげな突起がパーツ然として付いているし。(最終的にはバリとして処理・・・・完全に撤去)この突起がなくなって車体はバッチリの感じだし・・・履帯にたどり着いて一服。なんとも戦車は履帯があってなんぼのものという感じがします。一気に元気が出てきて「やるぞー」とテンション最高潮。
2008.09.07
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副砲塔のパーツ。あのアナに入れて回してください。まぁ、ここまで違えばご立派としか言いようがない。つまり、コンセプトが違うのだ。ある程度こっちが用意するから、後はそちらで考えてね。と言う感じ。何だか嬉しくなる私は可笑しいのかなぁ。
2008.09.05
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覚え書きを1点。アイドラーホイールの部品は間違っている。車体側の出っ張りは根本から切断する必要有り。テンションを調節するE5のパーツ、アイドラーホイールに接する部分は1/3程度まで削り込むべし。まともに組むと絶対に履帯は履かせられない。この模型、生産国では試験的に一度も組んでないやろー。
2008.09.03
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モルドバ共和国のAERモデル、T-28の製作にかかるる。悪名高きハズレキット。ウクライナと接する東欧の小国。黒海に近いんだが水辺はすべてウクライナ共和国になる。一部川を通じて黒海に接していると言えば言えるんだが、内陸国だ。このAERのT-28は1997年頃の発売らしい。その翌年ICMから同スケールのT-28がリリースされているんだから、営業的にも苦しかっただろうなぁ。多分、今再販しても売れないだろうなぁ。キットの中身は凄い。バリが多くて合いも最悪。こんな程度の格好しています、状態。駆動輪を組むだけでも相当の時間を費やした。アイドラーホイールの中の爪はプラの回りが悪くて長さが足らなかったり歪んでいたり・・・まあ、履帯履かせると見えなくはなるんだが。しかし、パーツの整形を真っ白になりながらやっていると、意外と組んでいるという充実感があるから不思議だ。私自身は難キットと言われても、さして苦ではない。趣味で組んでいるんだから、出来るところまで楽しんだら良いじゃん。それまで楽しませて貰えるんだったらOKかな。バリの中からパーツを切り出す。見えないところは無視してガシガシ切り出す。そうそう、駆動輪の中にある押し出しピンはパーツじゃないから切り落とさないとね。インストもA4一枚のコピーもどき・・・ゴチャゴチャでおじさんにはチト辛い。番号がインストには振ってあるが・・・・パーツにはない・・・番号振るためのタグはあるんだけれど、ノッペラボー・・・って(爆笑)テストショットかよ。いやいやテストショットでも流石にこれはないだろう。なかなか強者ですから私向きですわ。ジグソウパズルの大家だもん(笑)
2008.09.01
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