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国書刊行会から没後50周年記念出版として発売された久生十蘭全集。以前、三一書房から発売されていたが、1冊買っただけで気が付いたら絶版になっていた。オークションでそこそこの本を探していたが、この本が出るというので待っていたものだ。中身も三一書房の倍以上になっていると言うことで期待は大きい。一冊9800円が安いか高いか・・・・3ヶ月に一冊と言うことなので許せ、我が財布。
2008.10.30
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桂離宮の近所にある中村軒に顔を出す。今日も国際光器を覗いてきたその帰りである。ここの名物は麦代餅(むぎてもち)。昔、農家の農繁期の間食として一人二個を田んぼや畑に配達していたらしい。その後、二個に対して麦五合が対価として支払われたため「麦代餅」と言うらしい。モチモチして中のあんこが美味しくて、桂に行ったときは絶対に買う。今日も五個・・・麦一升以上じゃん。しかし、現在の価格で行くと麦一升の方が断然安いな。(笑)京都を代表する和菓子の一つです。
2008.10.28
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京都嵐山にある国際光器に行く。二人とも土曜日の代休でのんびり。かねてから気になっていたケンコー製のRFT-SE120S屈折鏡筒を見に行く。セットとして販売されていたものだがあいにく前日に完売。ビクセンの経緯台は店頭品と言うことで安くして貰って全体を見繕って貰った。ガイドハンドルもおまけに付けて貰って、バックを買ってかなり安くして貰う。入門機としてはなかなかのものだ。自製の60ミリの屈折望遠鏡で月面を見て感激したものがあっと言う間にここまで来た。なんとも星の魅力というものは凄いものだ。
2008.10.27
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辛い麻婆豆腐が有名と言うことで中華料理を食べに行った。注文の品は四川風麻婆豆腐、蟹炒飯、焼きそば、回鍋肉。の4品まずは蟹炒飯がきた。塩味薄目の餡がかかっていてうまい。サイズはハーフ。あっと言う間に平らげる。続いて麻婆豆腐。これが一番のメインなのだが嬉しすぎて画像を忘れてしまった。(笑)目の前で山椒を山盛りかけてくれるし、乾燥した大きな唐辛子も入っている。 感激。 続いて回鍋肉と焼きそば。味がしっかりしていて美味い。幸せの極致だ。
2008.10.26
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秘密結社のメンバーによる小学生洗脳計画。彼らはやがて若き戦士に成長するであろう。(笑)こんな光景を見るのがなによりも大好き。作っているのはバンダイの爆シード。近所の大型模型店や家電ショップの放出品。これを一定数、激安で集めるのは苦労した。何分、我が結社の懐は寒い(笑)
2008.10.25
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ジョーシン電機からUSW-334が到着した。机の右側にリューターと並べて設置。使用方法を読んでからとりあえずランナーを切ってみることに。凄い。ホットナイフか!一瞬キーンという音を発してその後はプラスチックを溶かすように切れる。少し、刃を早く動かしてみると触ったところが裂けている。まさにそんな感じ。 ランナーのタグはサッと触れただけで切れている。ランナーも力を入れずにスパッとという感じ。恐るべし超音波カッター。レーザーメスを持った外科医の気分だ。(知らんけど)「先生!オペ入ります!」
2008.10.22
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悩んだあげくに、実物見ようと近所のジョーシンに行って来ました。以前から欲しかった超音波カッターUSW-334。我慢していたけれど今月のスケビを読んでやっぱり負けました。負けた記事が「この超音波カッターはエアブラシ以来の画期的なものです」えー、そんな凄いの・・・・エアブラシというのは僕の中では模型を初めて一番の大きな買い物。当時は中学一年生小遣いが500円の頃でした。オリンパスのヤング88、幾らしたっけ?半年以上小遣い貯めていた記憶が。そんな思い込みのあるものなので、これも期待度限りなく満点。模型工作を画期的にしてくれよ。家に帰ってウェブショップに注文を入れました。21日に着くそうな。楽しみだよ。
2008.10.18
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ペリスコープの横のパーツ。切り取って貼り付けるなんてとても怖くて出来ない。クリアパーツを切り取ってランナーに付いたまま貼り付けた。これはなかなか良い感じだ。ちなみに下のカッティングマットの1マスは1センチ。3ミリ程度のパーツはさすがに持ちにくい。(笑)
2008.10.13
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仮組みの状態ですが・・・ここまで来るとM1128は車高がかなり高いことが分かります。しかし、削りだし砲身がいいですなぁ。
2008.10.12
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息子が数学を勉強している。オヤジは隣の部屋で模型を作っている。息子の部屋からビル・エヴァンスのピアノの音が漏れ聞こえてくる。秋の夜長である。 何だか平和である。
2008.10.09
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足回りについて語る2(笑)後方サスペンションには網のカバーがかかる。それを接着する際の注意としてサスペンションの上のボルト(白く削ってある部分)を綺麗に削ぎ落としておくことが必要だろう。しかもサスペンションを接着する前に。私は接着してから気が付いて苦労したよ。
2008.10.05
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ストライカーM1128を組み始める。足回りがとても素敵。やっぱ、ここが見所の一つやなぁ。しかし、ギアクランクケースのマウントの部分が最前部は浮いている。(完全に空間に浮き浮き)仕方ないので、ランナーで適当なパーツを作って下に差し込む。まあ、何とか空中浮遊のマジックだけは食い止められました。 A2のパーツ。(写真中央のクランクケースの上下)インストでは方向がわかりにくい。これってどっちでも良いって言うパーツじゃない。正しくは前側が90°の垂直になって、後方が少し斜めに落ち込む形。そうしないと、サスペンションを支えるA8・A7パーツの幅が合わない。しかし、足回りにはホレボレするよ。 なぁ~る。こうなるから、浮遊していても大丈夫なのね。確かに見えない。 後部サスペンションのカバー。表面に凸凹があるのかなと思って見たら。なんと、すべて向こうに抜けている穴でした。スゲー。
2008.10.05
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